JPH0218705Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0218705Y2 JPH0218705Y2 JP17764983U JP17764983U JPH0218705Y2 JP H0218705 Y2 JPH0218705 Y2 JP H0218705Y2 JP 17764983 U JP17764983 U JP 17764983U JP 17764983 U JP17764983 U JP 17764983U JP H0218705 Y2 JPH0218705 Y2 JP H0218705Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- output
- output signal
- level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 238000009738 saturating Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Rectifiers (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、整流回路に関するもので、特に安定
に動作し、IC(集積回路)化が容易な整流回路に
関する。
に動作し、IC(集積回路)化が容易な整流回路に
関する。
(ロ) 従来技術
従来、第1図に示す如く、ダイオード1を使用
した整流回路が公知である。この整流回路は、前
記ダイオード1のカソードに直流電圧源2から直
流電圧VRを印加しておき、入力端子3に〔VD+
VR〕(ただし、VDはダイオード1の順方向電圧)
以上のレベルを有する入力信号が印加されたとき
出力端子4に出力信号を発生させるものである。
しかして、第1図の整流回路の場合、整流レベル
は前記直流電圧VRに応じて決まるので、整流レ
ベルの設定が比較的容易であるという利点を有す
る。しかしながら、第1図の整流回路は、ダイオ
ード1のアノード側の直流レベルとカソード側の
直流レベルが異なる為、電圧変動が生じ易く整流
レベルが変化仕易いという欠点があつた。また、
ダイオード1のカソード側に直流電圧源2が接続
されている為、出力端子4に直流電圧が発生して
しまい、交流出力のみを得る為には前記出力端子
4に直流カツトコンデンサを接続しなければなら
ず、IC化に不適であつた。
した整流回路が公知である。この整流回路は、前
記ダイオード1のカソードに直流電圧源2から直
流電圧VRを印加しておき、入力端子3に〔VD+
VR〕(ただし、VDはダイオード1の順方向電圧)
以上のレベルを有する入力信号が印加されたとき
出力端子4に出力信号を発生させるものである。
しかして、第1図の整流回路の場合、整流レベル
は前記直流電圧VRに応じて決まるので、整流レ
ベルの設定が比較的容易であるという利点を有す
る。しかしながら、第1図の整流回路は、ダイオ
ード1のアノード側の直流レベルとカソード側の
直流レベルが異なる為、電圧変動が生じ易く整流
レベルが変化仕易いという欠点があつた。また、
ダイオード1のカソード側に直流電圧源2が接続
されている為、出力端子4に直流電圧が発生して
しまい、交流出力のみを得る為には前記出力端子
4に直流カツトコンデンサを接続しなければなら
ず、IC化に不適であつた。
(ハ) 考案の目的
本考案は、上述の点に鑑み成されたもので、素
子のバラツキや温度変化に対して安定で、IC化
の容易な整流回路を提供せんとするものである。
子のバラツキや温度変化に対して安定で、IC化
の容易な整流回路を提供せんとするものである。
(ニ) 考案の構成
本考案に係る整流回路は、入力信号を増幅する
負帰還型の増幅回路と、該増幅回路の出力信号、
及び前記増幅回路の負帰還路中から得られる前記
出力信号と同相でかつレベルの異なる信号を比較
し、両信号の差に応じた出力信号を発生する比較
回路とによつて構成される。
負帰還型の増幅回路と、該増幅回路の出力信号、
及び前記増幅回路の負帰還路中から得られる前記
出力信号と同相でかつレベルの異なる信号を比較
し、両信号の差に応じた出力信号を発生する比較
回路とによつて構成される。
(ホ) 実施例
第2図は、本考案の一実施例を示す回路図で、
5は入力端子6に印加される交流入力信号を増幅
する増幅回路、7は該増幅回路5の出力端にコン
デンサ8を介して接続された出力端子、9は第
1、第2、及び第3抵抗10,11、及び12と
帰還コンデンサ23とから成り、前記増幅回路5
の出力信号を前記増幅回路5の負入力端に帰還さ
せる為の負帰還路、及び13は前記増幅回路5の
出力信号と前記負帰還路9の第1及び第2抵抗1
0及び11の接続中点に得られる信号とを比較
し、出力端子14にそのレベル差に応じた出力信
号を発生する比較回路である。
5は入力端子6に印加される交流入力信号を増幅
する増幅回路、7は該増幅回路5の出力端にコン
デンサ8を介して接続された出力端子、9は第
1、第2、及び第3抵抗10,11、及び12と
帰還コンデンサ23とから成り、前記増幅回路5
の出力信号を前記増幅回路5の負入力端に帰還さ
せる為の負帰還路、及び13は前記増幅回路5の
出力信号と前記負帰還路9の第1及び第2抵抗1
0及び11の接続中点に得られる信号とを比較
し、出力端子14にそのレベル差に応じた出力信
号を発生する比較回路である。
いま、入力端子6に印加される入力信号をe1と
すれば、増幅回路5の出力信号e2は、 e2=R1+R2+R3/R3e1 ……(1) 〔ただし、R1,R2,R3は第1、第2、第3抵
抗10,11,12の抵抗値〕となる。また、第
1及び第2抵抗10及び11の接続中点に得られ
る信号e3は、 e3=R2+R3/R3e1 ……(2) となる。従つて、比較回路13の負入力端には、
前記第(1)式で示される信号e2が印加され、正入力
端には、前記第(2)式で示される信号e3が印加され
ることになり、比較回路13の出力端には、前記
両信号のレベル差に応じた信号が発生する。その
場合、前記比較回路13の入力信号e2及びe3の差
信号e4は、 e4=e3−e2=−R1/R3e1 ……(3) となる。第3図は、比較回路13の入出力信号の
関係を示すもので、実線イは前記第1式に示され
る入力信号e2を、一点鎖線ロは前記第(2)式に示さ
れる入力信号e3を、実線ハは前記比較回路13の
出力信号をそれぞれ示すものである。第3図から
明らかな如く、入力信号e2のレベルが入力信号e3
のレベルよりも小となるとき、出力信号が発生す
る。そして出力信号は、両入力信号e2及びe3のレ
ベル差に応じた幅を有する。従つて、第2図の第
1及び第2抵抗10及び11の和を一定とする条
件の下で、前記第1抵抗10の値を大にすると、
差信号e4のレベルが大となり、比較回路13の出
力信号の幅が大となる。また前記第1抵抗10の
値を小にすると、前記差信号e4のレベルが小とな
り、前記比較回路14の出力信号の幅が小とな
る。
すれば、増幅回路5の出力信号e2は、 e2=R1+R2+R3/R3e1 ……(1) 〔ただし、R1,R2,R3は第1、第2、第3抵
抗10,11,12の抵抗値〕となる。また、第
1及び第2抵抗10及び11の接続中点に得られ
る信号e3は、 e3=R2+R3/R3e1 ……(2) となる。従つて、比較回路13の負入力端には、
前記第(1)式で示される信号e2が印加され、正入力
端には、前記第(2)式で示される信号e3が印加され
ることになり、比較回路13の出力端には、前記
両信号のレベル差に応じた信号が発生する。その
場合、前記比較回路13の入力信号e2及びe3の差
信号e4は、 e4=e3−e2=−R1/R3e1 ……(3) となる。第3図は、比較回路13の入出力信号の
関係を示すもので、実線イは前記第1式に示され
る入力信号e2を、一点鎖線ロは前記第(2)式に示さ
れる入力信号e3を、実線ハは前記比較回路13の
出力信号をそれぞれ示すものである。第3図から
明らかな如く、入力信号e2のレベルが入力信号e3
のレベルよりも小となるとき、出力信号が発生す
る。そして出力信号は、両入力信号e2及びe3のレ
ベル差に応じた幅を有する。従つて、第2図の第
1及び第2抵抗10及び11の和を一定とする条
件の下で、前記第1抵抗10の値を大にすると、
差信号e4のレベルが大となり、比較回路13の出
力信号の幅が大となる。また前記第1抵抗10の
値を小にすると、前記差信号e4のレベルが小とな
り、前記比較回路14の出力信号の幅が小とな
る。
第4図は、第2図の比較回路13の具体回路例
を含む実施例を示すもので、前記比較回路13
は、エミツタが共通接続された第1及び第2差動
トランジスタ15及び16と、該第1及び第2差
動トランジスタ15及び16の共通エミツタに接
続された定電流源17と、前記第1及び第2差動
トランジスタ15及び16のコレクタ間に接続さ
れた電流ミラー回路18と、ベースが前記第2差
動トランジスタ16のコレクタに接続された出力
トランジスタ19とによつて構成されており、増
幅回路5の出力信号e2が前記第1差動トランジス
タ15のベースに、第1及び第2抵抗10及び1
1の接続中点に得られる信号e3が前記第2差動ト
ランジスタ16のベースにそれぞれ印加され、出
力トランジスタ19のコレクタに接続された出力
端子14に出力信号を得る様に成されており、ま
た、前記電流ミラー回路18のミラー比は、1:
2(一般に1:n,n>1)に設定されている。
を含む実施例を示すもので、前記比較回路13
は、エミツタが共通接続された第1及び第2差動
トランジスタ15及び16と、該第1及び第2差
動トランジスタ15及び16の共通エミツタに接
続された定電流源17と、前記第1及び第2差動
トランジスタ15及び16のコレクタ間に接続さ
れた電流ミラー回路18と、ベースが前記第2差
動トランジスタ16のコレクタに接続された出力
トランジスタ19とによつて構成されており、増
幅回路5の出力信号e2が前記第1差動トランジス
タ15のベースに、第1及び第2抵抗10及び1
1の接続中点に得られる信号e3が前記第2差動ト
ランジスタ16のベースにそれぞれ印加され、出
力トランジスタ19のコレクタに接続された出力
端子14に出力信号を得る様に成されており、ま
た、前記電流ミラー回路18のミラー比は、1:
2(一般に1:n,n>1)に設定されている。
定電流源17に流れる電流をI0とすれば、無信
号状態において、第1及び第2差動トランジスタ
15及び16のコレクタ電流は等しくI0/2とな
る。また、前記第1差動トランジスタ15のコレ
クタ電流がI0/2である為、電流ミラー回路18
のダイオード接続された第1ミラートランジスタ
20にもI0/2のコレクタ電流が流れる。一方、
電流ミラー回路18のミラー比が1:2に設定さ
れている為、第1ミラートランジスタ20にI0/
2の電流が流れると、第2ミラートランジスタ2
1にはI0の電流が流れようとする。しかしなが
ら、第2差動トランジスタ16のコレクタ電流が
I0/2である為、前記第2ミラートランジスタ2
1のコレクタ電流はI0/2以上になることが出来
ず、その状態は第2ミラートランジスタ21の電
流増幅率が低下し、前記第2ミラートランジスタ
21が飽和することにより維持される。その為、
無信号状態においては、出力トランジスタ19が
オンすることは無く、誤動作が防止される。
号状態において、第1及び第2差動トランジスタ
15及び16のコレクタ電流は等しくI0/2とな
る。また、前記第1差動トランジスタ15のコレ
クタ電流がI0/2である為、電流ミラー回路18
のダイオード接続された第1ミラートランジスタ
20にもI0/2のコレクタ電流が流れる。一方、
電流ミラー回路18のミラー比が1:2に設定さ
れている為、第1ミラートランジスタ20にI0/
2の電流が流れると、第2ミラートランジスタ2
1にはI0の電流が流れようとする。しかしなが
ら、第2差動トランジスタ16のコレクタ電流が
I0/2である為、前記第2ミラートランジスタ2
1のコレクタ電流はI0/2以上になることが出来
ず、その状態は第2ミラートランジスタ21の電
流増幅率が低下し、前記第2ミラートランジスタ
21が飽和することにより維持される。その為、
無信号状態においては、出力トランジスタ19が
オンすることは無く、誤動作が防止される。
所定のバイアス状態で、増幅回路5から比較回
路13に前記信号e2及びe3を印加すると、両信号
がe2>e3の関係にある間は、第1差動トランジス
タ15がオン、第2差動トランジスタ16がオフ
となり、出力トランジスタ19もオフになつて出
力端子14に出力信号が発生しない。しかして、
e2<e3になると、第1差動トランジスタ15のコ
レクタ電流が減少し、第2差動トランジスタ16
のコレクタ電流が増大する。そして、電流ミラー
回路18の作用により、第1差動トランジスタ1
5のコレクタ電流の2倍のコレクタ電流が第2差
動トランジスタ16のコレクタに流れる様になつ
た後、出力トランジスタ19がオンし、出力端子
14に出力信号が発生する。その場合、出力トラ
ンジスタ19がオンするタイミングは、入力信号
e2及びe3のレベル差によつて決まるから、該レベ
ル差を所定値とすることにより、入力端子6に印
加される交流入力信号に相当する出力信号を得る
ことが出来る。
路13に前記信号e2及びe3を印加すると、両信号
がe2>e3の関係にある間は、第1差動トランジス
タ15がオン、第2差動トランジスタ16がオフ
となり、出力トランジスタ19もオフになつて出
力端子14に出力信号が発生しない。しかして、
e2<e3になると、第1差動トランジスタ15のコ
レクタ電流が減少し、第2差動トランジスタ16
のコレクタ電流が増大する。そして、電流ミラー
回路18の作用により、第1差動トランジスタ1
5のコレクタ電流の2倍のコレクタ電流が第2差
動トランジスタ16のコレクタに流れる様になつ
た後、出力トランジスタ19がオンし、出力端子
14に出力信号が発生する。その場合、出力トラ
ンジスタ19がオンするタイミングは、入力信号
e2及びe3のレベル差によつて決まるから、該レベ
ル差を所定値とすることにより、入力端子6に印
加される交流入力信号に相当する出力信号を得る
ことが出来る。
出力端子14に得られる整流出力信号は、平滑
コンデンサ(図示せず)に供給することにより直
流信号に変換される。前記直流信号のレベルは、
交流入力信号のレベルに比例したものとなるか
ら、前記直流信号はALC回路やAGC回路の制御
信号として利用出来る。
コンデンサ(図示せず)に供給することにより直
流信号に変換される。前記直流信号のレベルは、
交流入力信号のレベルに比例したものとなるか
ら、前記直流信号はALC回路やAGC回路の制御
信号として利用出来る。
(ヘ) 考案の効果
以上述べた如く、本考案に依れば、交流入力信
号から同相でレベルの異る2つの信号を作成し、
両信号のレベル差に応じた整流出力信号を得てい
るので、直流バイアスレベルの整合や整流レベル
の調整が容易であり、安定な整流回路を提供する
ことが出来る。また、本考案に依れば、従来から
IC化されている負帰還型増幅回路に、IC化の容
易な比較回路を付加するだけで整流回路を作成出
来るので、IC化に適した整流回路を提供出来る
という利点が得られる。
号から同相でレベルの異る2つの信号を作成し、
両信号のレベル差に応じた整流出力信号を得てい
るので、直流バイアスレベルの整合や整流レベル
の調整が容易であり、安定な整流回路を提供する
ことが出来る。また、本考案に依れば、従来から
IC化されている負帰還型増幅回路に、IC化の容
易な比較回路を付加するだけで整流回路を作成出
来るので、IC化に適した整流回路を提供出来る
という利点が得られる。
第1図は、従来の整流回路を示す回路図、第2
図は本考案の一実施例を示す回路図、第3図は本
考案の説明に供する為の特性図、及び第4図は本
考案の別の実施例を示す回路図である。 主な図番の説明、5……増幅回路、9……負帰
還路、10,11,12……抵抗、13……比較
回路。
図は本考案の一実施例を示す回路図、第3図は本
考案の説明に供する為の特性図、及び第4図は本
考案の別の実施例を示す回路図である。 主な図番の説明、5……増幅回路、9……負帰
還路、10,11,12……抵抗、13……比較
回路。
Claims (1)
- 入力信号を増幅する負帰還型の増幅回路、及び
該増幅回路の出力端に得られる出力信号と、前記
増幅回路の負帰還路中から得られる前記出力信号
と同相でかつレベルの異る信号とが印加される比
較回路から成り、前記両信号の差に応じた出力信
号を前記比較回路の出力端に発生させることによ
り、前記入力信号の整流を行う様にした整流回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17764983U JPS6086090U (ja) | 1983-11-16 | 1983-11-16 | 整流回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17764983U JPS6086090U (ja) | 1983-11-16 | 1983-11-16 | 整流回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6086090U JPS6086090U (ja) | 1985-06-13 |
| JPH0218705Y2 true JPH0218705Y2 (ja) | 1990-05-24 |
Family
ID=30385897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17764983U Granted JPS6086090U (ja) | 1983-11-16 | 1983-11-16 | 整流回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6086090U (ja) |
-
1983
- 1983-11-16 JP JP17764983U patent/JPS6086090U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6086090U (ja) | 1985-06-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4437023A (en) | Current mirror source circuitry | |
| JPS631833B2 (ja) | ||
| US4467406A (en) | Ringing converter | |
| JP2533201B2 (ja) | Am検波回路 | |
| JP3347896B2 (ja) | 定電圧源回路 | |
| JPH0349461Y2 (ja) | ||
| JPH0413692Y2 (ja) | ||
| JPS6133483B2 (ja) | ||
| JPH0326435B2 (ja) | ||
| JPH0210677Y2 (ja) | ||
| JPH074654Y2 (ja) | ボルテージレギュレータ回路 | |
| JPS5930630Y2 (ja) | インバ−タの出力安定化回路 | |
| JPH0210664Y2 (ja) | ||
| JPH0528809Y2 (ja) | ||
| JPH0753297Y2 (ja) | 差動増幅回路 | |
| JPH0810973Y2 (ja) | 全波整流回路 | |
| JPS6246326Y2 (ja) | ||
| JPH0248894Y2 (ja) | ||
| JPH026662Y2 (ja) | ||
| JPS59108413A (ja) | 自動レベル調整回路 | |
| JPH0514571Y2 (ja) | ||
| JP2519561Y2 (ja) | フォトic | |
| JPS61100013A (ja) | 自動利得制御増幅装置 | |
| JP3943767B2 (ja) | 電圧比検出回路 | |
| JPH062337Y2 (ja) | Alc回路 |