JPH02189794A - メモリic - Google Patents
メモリicInfo
- Publication number
- JPH02189794A JPH02189794A JP1010604A JP1060489A JPH02189794A JP H02189794 A JPH02189794 A JP H02189794A JP 1010604 A JP1010604 A JP 1010604A JP 1060489 A JP1060489 A JP 1060489A JP H02189794 A JPH02189794 A JP H02189794A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- memory
- read
- memory element
- latch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Static Random-Access Memory (AREA)
- Dram (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はメモリICに関する。
従来のメモリICの内部ブロック図を第3図に、コンピ
ュータによるメモリ読み書きの動作において、アドレス
の出力がデータの読み書きに先行する機能(以下アドレ
ス先出し方式と称す)におけるメモリ読み出しの一般的
なタイミング図を第4図に、従来のメモリICとアドレ
ス先出し方式のコンピュータとを用いたコンピュータ・
システムの1構成例を第5図に示す。
ュータによるメモリ読み書きの動作において、アドレス
の出力がデータの読み書きに先行する機能(以下アドレ
ス先出し方式と称す)におけるメモリ読み出しの一般的
なタイミング図を第4図に、従来のメモリICとアドレ
ス先出し方式のコンピュータとを用いたコンピュータ・
システムの1構成例を第5図に示す。
第3図において301は従来のメモリICのアドレス入
力端子群、302はデータの記憶を行うメモリ素子ブロ
ック、303はメモリ素子ブロック302に対する読み
書きの制御を行う読み書き制御端子、304はデータの
入出力を行うデータ入出力端子群を示す。
力端子群、302はデータの記憶を行うメモリ素子ブロ
ック、303はメモリ素子ブロック302に対する読み
書きの制御を行う読み書き制御端子、304はデータの
入出力を行うデータ入出力端子群を示す。
第3図に示した従来のメモリICに対してデータの書き
込みを行う場合、アドレス入力端子群301にアドレス
信号を与え、書き込むデータをデータ入出力端子群30
4に与えた後、読み書き制御端子303の制御を行い、
データの読み出しを行う場合はアドレス入力端子群30
1にアドレス信号を与え、読み書き制御端子303の制
御を行いデータの読み出しを行っていた。この際、アド
レス入力端子群301に入力されたアドレス信号は読み
書きが終了するまで安定させておく必要があった。
込みを行う場合、アドレス入力端子群301にアドレス
信号を与え、書き込むデータをデータ入出力端子群30
4に与えた後、読み書き制御端子303の制御を行い、
データの読み出しを行う場合はアドレス入力端子群30
1にアドレス信号を与え、読み書き制御端子303の制
御を行いデータの読み出しを行っていた。この際、アド
レス入力端子群301に入力されたアドレス信号は読み
書きが終了するまで安定させておく必要があった。
次に従来のメモリICとアドレス先出し方式のコンピュ
ータを用いたコンピュータ・システムの一構成例を第4
図および第5図を用いて説明する。
ータを用いたコンピュータ・システムの一構成例を第4
図および第5図を用いて説明する。
401.402はアドレス先出し方式でのメモリの読み
込み動作、403,404,405はその際のアドレス
の出力を406,407は各読み込み動作において読み
込むデータを示す。
込み動作、403,404,405はその際のアドレス
の出力を406,407は各読み込み動作において読み
込むデータを示す。
501はアドレス先出し方式のコンピュータ、502.
504はアドレス・ラッチ、503゜505は従来のメ
モリIC1506はアドレス・ラッチ制御回路、509
,510はアドレス・ラッチ制御信号、507は読み書
き制御回路、511.512は読み書き制御信号、50
8はアドレス・バス、513はデータ・バス、514は
コンピュータより出力される制御信号を示す。
504はアドレス・ラッチ、503゜505は従来のメ
モリIC1506はアドレス・ラッチ制御回路、509
,510はアドレス・ラッチ制御信号、507は読み書
き制御回路、511.512は読み書き制御信号、50
8はアドレス・バス、513はデータ・バス、514は
コンピュータより出力される制御信号を示す。
401の読み込み動作においてアドレス先出し方式のコ
ンピュータ501より出力されたアドレス1(403)
は、アドレス・ラッチ制御回路506からのアドレス・
ラッチ制御信号509によりアドレス・ラッチ502に
ラッチされる。さらにアドレス・ラッチ502にラッチ
されたアドレスが従来のメモリIC503に与えられ、
読み書き制御回路507より読み書き制御信号511が
出力される。これによりメモリIC503は一定時間の
後データ1(406)の出力される。しかし、コンピュ
ータ501はこのデータ1(406)が出力されのを待
たずに次のアドレス2(404)を出力する。このアド
レスは前述した手順と同じようにアドレス・ラッチ制御
信号510によりアドレス・ラッチ504にラッチされ
、従来のメモリIC505にアドレス信号を与える。但
しこの場合読み書き制御信号512はまだ出力されない
。
ンピュータ501より出力されたアドレス1(403)
は、アドレス・ラッチ制御回路506からのアドレス・
ラッチ制御信号509によりアドレス・ラッチ502に
ラッチされる。さらにアドレス・ラッチ502にラッチ
されたアドレスが従来のメモリIC503に与えられ、
読み書き制御回路507より読み書き制御信号511が
出力される。これによりメモリIC503は一定時間の
後データ1(406)の出力される。しかし、コンピュ
ータ501はこのデータ1(406)が出力されのを待
たずに次のアドレス2(404)を出力する。このアド
レスは前述した手順と同じようにアドレス・ラッチ制御
信号510によりアドレス・ラッチ504にラッチされ
、従来のメモリIC505にアドレス信号を与える。但
しこの場合読み書き制御信号512はまだ出力されない
。
コンピュータ501はアドレス2(404)を出力した
のち、データ1(406)が準備できていれば読み込み
を行い、さらに次のアドレス405を出力する。このと
き読み書き制御信号512が出力されメモリIC505
はデータ2(407)の出力が可能となる。この場合、
メモリIC505はアドレス・ラッチ504によりすで
にアドレス信号が与えられているため、前述のデータ1
が出力されるのに要した時間より短い時間でデータ2(
407)が出力さhる。
のち、データ1(406)が準備できていれば読み込み
を行い、さらに次のアドレス405を出力する。このと
き読み書き制御信号512が出力されメモリIC505
はデータ2(407)の出力が可能となる。この場合、
メモリIC505はアドレス・ラッチ504によりすで
にアドレス信号が与えられているため、前述のデータ1
が出力されるのに要した時間より短い時間でデータ2(
407)が出力さhる。
上述した従来のメモリ部とのアドレス先出し方式のコン
ピュータを用いてコンピュータ・システムを構成する場
合、アドレスをラッチのためのICが必要となり、メモ
リ部を構成するに際し部品点数が多くなるという問題が
あった。
ピュータを用いてコンピュータ・システムを構成する場
合、アドレスをラッチのためのICが必要となり、メモ
リ部を構成するに際し部品点数が多くなるという問題が
あった。
本発明のメモリICは、メモリIC内にメモリ素子ブロ
ックを複数有し、該メモリ素子ブロックに対し該メモリ
素子ブロック個々に与えるアドレスに対しアドレス・ラ
ッチを有し、また、該メモリICの外部に該アドレス・
ラッチを制御するための端子を有している。
ックを複数有し、該メモリ素子ブロックに対し該メモリ
素子ブロック個々に与えるアドレスに対しアドレス・ラ
ッチを有し、また、該メモリICの外部に該アドレス・
ラッチを制御するための端子を有している。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
本発明の1実施例の内部ブロック図を第1図に、本発明
のメモリICのアドレス先出し方式のコンピュータを用
いてコンピュータ・システムを構成した場合の1構成例
を第2図に示す。
のメモリICのアドレス先出し方式のコンピュータを用
いてコンピュータ・システムを構成した場合の1構成例
を第2図に示す。
第1図は本発明の1実施例における内部ブロック図であ
り、101は本発明のメモリICのアドレス入力端子群
、102および106はアドレス・ラッチ、103およ
び107はメモリ素子ブロック、104および108は
アドレス・ラッチ制御端子、105および109はアク
セス制御端子、110はデータ入出力端子群、111は
本発明のメモリICを示す。
り、101は本発明のメモリICのアドレス入力端子群
、102および106はアドレス・ラッチ、103およ
び107はメモリ素子ブロック、104および108は
アドレス・ラッチ制御端子、105および109はアク
セス制御端子、110はデータ入出力端子群、111は
本発明のメモリICを示す。
アドレス入力端子101に入力されたアドレス信号は、
アドレス・ラッチ102おび106に入力される。アド
レス・ラッチ102おび106のラッチ制御はアドレス
・ラッチ制御端子104または108に入力される信号
により各々独立して行われる。アドレス・ラッチ102
または106にラッチされたアドレス信号は各々のアド
レス・ラッチに接続されたメモリ素子ブロック103ま
たは107に入力される。メモリ素子ブロック103ま
たは107に対する読み書きの制御も、読み書き制御端
子105または109により各々独立に可能である、 次に第1図、第2図および第4図を用いて、本発明のメ
モリICのアドレス先出し方式のコンピュータとを用い
てコンピュータ・システムを構成した場合の実施例を説
明する。
アドレス・ラッチ102おび106に入力される。アド
レス・ラッチ102おび106のラッチ制御はアドレス
・ラッチ制御端子104または108に入力される信号
により各々独立して行われる。アドレス・ラッチ102
または106にラッチされたアドレス信号は各々のアド
レス・ラッチに接続されたメモリ素子ブロック103ま
たは107に入力される。メモリ素子ブロック103ま
たは107に対する読み書きの制御も、読み書き制御端
子105または109により各々独立に可能である、 次に第1図、第2図および第4図を用いて、本発明のメ
モリICのアドレス先出し方式のコンピュータとを用い
てコンピュータ・システムを構成した場合の実施例を説
明する。
201はアドレス先出し方式のコンピュータ、202は
アドレス・ラッチ制御回路、203はアクセス制御回路
、204はアドレス・バス、205および206はアド
レス・ラッチ制御信号、207および208は読み書き
制御信号、209はデータ・バス、210はアドレス先
出し方式のコンピュータより出力される制御信号を示す
。
アドレス・ラッチ制御回路、203はアクセス制御回路
、204はアドレス・バス、205および206はアド
レス・ラッチ制御信号、207および208は読み書き
制御信号、209はデータ・バス、210はアドレス先
出し方式のコンピュータより出力される制御信号を示す
。
401のメモリ読み込み動作においてアドレス1(40
3)が出力されアドレス・ラッチ制御回路202からの
アドレス・ラッチ制御停号205によりアドレス・ラッ
チ102にラッチされる。
3)が出力されアドレス・ラッチ制御回路202からの
アドレス・ラッチ制御停号205によりアドレス・ラッ
チ102にラッチされる。
さらにアドレス・ラッチ102にラッチされたアドレス
がメモリ素子ブロック103に与えられ、読み書き制御
回路203より読み書き制御信号207が出力される。
がメモリ素子ブロック103に与えられ、読み書き制御
回路203より読み書き制御信号207が出力される。
これによりメモリ素子ブロック103は一定時間の後デ
ータ1(406)を出力することが可能となる。コンピ
ュータ201はこのデータ1(406)が出力されるの
を待たずに次のアドレス2(404)を出力する。この
アドレスは前述した手順と同じようにアドレス・ラッチ
制御信号206によりアドレス・ラッチ106にラッチ
されメモリ素子ブロック10′7にアドレス信号を与え
る。但しこの場合よみ書き制御信号208はまだ出力さ
れない。
ータ1(406)を出力することが可能となる。コンピ
ュータ201はこのデータ1(406)が出力されるの
を待たずに次のアドレス2(404)を出力する。この
アドレスは前述した手順と同じようにアドレス・ラッチ
制御信号206によりアドレス・ラッチ106にラッチ
されメモリ素子ブロック10′7にアドレス信号を与え
る。但しこの場合よみ書き制御信号208はまだ出力さ
れない。
コンピュータ201はアドレス2(404)を出力した
のち、データ1(406)が準備できていれば読み込み
を行い、さらに次のアドレス405を出力する。このと
き読み書き制御信号208が出力されメモリ素子ブロッ
ク107はデータ2(407)の出力が可能となる。こ
の場合、メモリ素子ブロック107はアドレス・ラッチ
106によりすでにアドレス信号が与えられているため
、前述のデータ1が出力されるのに要した時間より短い
時間でデータ2(407)を出力することが可能である
。
のち、データ1(406)が準備できていれば読み込み
を行い、さらに次のアドレス405を出力する。このと
き読み書き制御信号208が出力されメモリ素子ブロッ
ク107はデータ2(407)の出力が可能となる。こ
の場合、メモリ素子ブロック107はアドレス・ラッチ
106によりすでにアドレス信号が与えられているため
、前述のデータ1が出力されるのに要した時間より短い
時間でデータ2(407)を出力することが可能である
。
以上説明したように、メモリIC内において、メモリ素
子ブロックを複数有し、該メモリ素子ブロック名々に与
えるアドレスに対しアドレス・ラッチを有し、また、該
メモリICの外部に該アドレス・ラッチを制御するため
の端子を有することにより少ない部品点数で、アドレス
先出し方式のコンピュータを用いてコンピュータ・シス
テムを構成することができる効果がある。
子ブロックを複数有し、該メモリ素子ブロック名々に与
えるアドレスに対しアドレス・ラッチを有し、また、該
メモリICの外部に該アドレス・ラッチを制御するため
の端子を有することにより少ない部品点数で、アドレス
先出し方式のコンピュータを用いてコンピュータ・シス
テムを構成することができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の内部ブロック図、
101・・・・・・アドレス入力端子群、102,10
6・・・・・・アドレス・ラッチ、103,107・・
・・・・メモリ素子ブロック、104,108・・・・
・・アドレス・ラッチ制御端子、105,109・・・
・・・読み書き制御端子、110・・・・・・データ入
出力端子群、111・・・・・・本発明のメモリIC。 第2図は本発明のメモリICを用いたコンピュータ・シ
ステム構成側図、 201・・・・・・アドレス先出し方式フンピユータ、
202・・・・・・アドレス・ラッチ制御回路、203
・・・・・・読み書き制御回路、204・・・・・・ア
ドレス・バス、205.206・・・・・・アドレス・
ラッチ制御信号、207.208・・・・・・読み書き
制御信号、209・・・・・・データ・バス、210・
・・・・・制御信号。 第3図は従来のメモリICの内部ブロック図、301・
・・・・・アドレス入力端子群、302・・・・・・メ
モリ素子ブロック、303・・・・・・読み書き制御端
子、304・・・・・・データ入出力端子群。 第4図はアドレス先出し方式のメモリ読み込みタイミン
グ図、 401.402・・・・・・メモリ読み込み動作、40
3゜404.405・・・・・・アドレス出力、406
,407・・・・・・データ。 第5図は従来のメモリICを用いたコンピュータ・シス
テムの構成側図である。 501・・・・・・アドレス先出し方式コンピュータ、
502.504・・・・・・アドレス・ラッチ、503
゜505・・・・・・従来のメモリIC,506・・・
・・・アドレス・ラッチ制御回路、509,510・・
・・・・アドレス・ラッチ信号、507・・・・・・読
み書き制御回路、511.512・・・・・・読み書き
制御信号、508・・・・・・アドレス・バス、513
・・・・・・データ・バス、514・・・・・・制御信
号。 代理人 弁理士 内 原 背 筋 ? 図 う 3の
6・・・・・・アドレス・ラッチ、103,107・・
・・・・メモリ素子ブロック、104,108・・・・
・・アドレス・ラッチ制御端子、105,109・・・
・・・読み書き制御端子、110・・・・・・データ入
出力端子群、111・・・・・・本発明のメモリIC。 第2図は本発明のメモリICを用いたコンピュータ・シ
ステム構成側図、 201・・・・・・アドレス先出し方式フンピユータ、
202・・・・・・アドレス・ラッチ制御回路、203
・・・・・・読み書き制御回路、204・・・・・・ア
ドレス・バス、205.206・・・・・・アドレス・
ラッチ制御信号、207.208・・・・・・読み書き
制御信号、209・・・・・・データ・バス、210・
・・・・・制御信号。 第3図は従来のメモリICの内部ブロック図、301・
・・・・・アドレス入力端子群、302・・・・・・メ
モリ素子ブロック、303・・・・・・読み書き制御端
子、304・・・・・・データ入出力端子群。 第4図はアドレス先出し方式のメモリ読み込みタイミン
グ図、 401.402・・・・・・メモリ読み込み動作、40
3゜404.405・・・・・・アドレス出力、406
,407・・・・・・データ。 第5図は従来のメモリICを用いたコンピュータ・シス
テムの構成側図である。 501・・・・・・アドレス先出し方式コンピュータ、
502.504・・・・・・アドレス・ラッチ、503
゜505・・・・・・従来のメモリIC,506・・・
・・・アドレス・ラッチ制御回路、509,510・・
・・・・アドレス・ラッチ信号、507・・・・・・読
み書き制御回路、511.512・・・・・・読み書き
制御信号、508・・・・・・アドレス・バス、513
・・・・・・データ・バス、514・・・・・・制御信
号。 代理人 弁理士 内 原 背 筋 ? 図 う 3の
Claims (1)
- メモリ素子ブロックを複数有し、該メモリ素子ブロック
各々に与えるアドレスに対しアドレス・ラッチを有し、
外部に該アドレス・ラッチを制御するための端子を有す
ることを特徴とするメモリIC。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1010604A JPH02189794A (ja) | 1989-01-18 | 1989-01-18 | メモリic |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1010604A JPH02189794A (ja) | 1989-01-18 | 1989-01-18 | メモリic |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02189794A true JPH02189794A (ja) | 1990-07-25 |
Family
ID=11754852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1010604A Pending JPH02189794A (ja) | 1989-01-18 | 1989-01-18 | メモリic |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02189794A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5963092A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-10 | Fujitsu Ltd | メモリ回路 |
| JPS6271084A (ja) * | 1985-09-21 | 1987-04-01 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体集積回路 |
-
1989
- 1989-01-18 JP JP1010604A patent/JPH02189794A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5963092A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-10 | Fujitsu Ltd | メモリ回路 |
| JPS6271084A (ja) * | 1985-09-21 | 1987-04-01 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体集積回路 |
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