JPH0227078B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0227078B2 JPH0227078B2 JP60237147A JP23714785A JPH0227078B2 JP H0227078 B2 JPH0227078 B2 JP H0227078B2 JP 60237147 A JP60237147 A JP 60237147A JP 23714785 A JP23714785 A JP 23714785A JP H0227078 B2 JPH0227078 B2 JP H0227078B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- link frames
- pair
- link
- housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、管内面作業装置に関するもので、詳
しくは、管内面を走行して作業を行なう装置に関
するものである。
しくは、管内面を走行して作業を行なう装置に関
するものである。
従来より小径管内での作業は困難で、殆んど手
がつけられない状況であつた。これは、管内の限
られた狭い空間に入り込むことが困難なこと、管
の傾き等の敷設状態が一定していないこと、管内
走行装置の管径や曲折に対する適応能力が乏しい
こと、作業に必要な機器や道具を安定に保持する
のが困難であること等に原因している。これらの
問題を解決するためにいろいろな努力がなされて
きたが、管内を適応的に走行して作業を行えるよ
うにした例は殆んどない。
がつけられない状況であつた。これは、管内の限
られた狭い空間に入り込むことが困難なこと、管
の傾き等の敷設状態が一定していないこと、管内
走行装置の管径や曲折に対する適応能力が乏しい
こと、作業に必要な機器や道具を安定に保持する
のが困難であること等に原因している。これらの
問題を解決するためにいろいろな努力がなされて
きたが、管内を適応的に走行して作業を行えるよ
うにした例は殆んどない。
これを、管の溶接作業に例をとつて、以下に説
明する。管の溶接作業には、一般的に開先加工、
開先合わせ、仮付け、初層裏波溶接、その後の必
要な層数の溶接等がある。
明する。管の溶接作業には、一般的に開先加工、
開先合わせ、仮付け、初層裏波溶接、その後の必
要な層数の溶接等がある。
ところで、溶接金属と母材部は、できるだけ滑
らかな形状であることが応力集中を小さくするた
めに重要である。しかし、管の場合には、管径お
よび管端から開先部までの距離および中心の保持
等に問題があつて、管内側からの溶接が不可能な
ことが多く、したがつて、管外側からの溶接によ
つて、管外面は勿論のこと、管内面に欠陥の無い
滑らかなビードを得ることが必要となつている。
このため、内面ビードについては、裏波溶接法に
より、裏波を出して上記課題を解決しようとして
いるが、現状では、管外面側より溶接して均一な
裏波を出すことは、技術的に困難であり、大変な
熱練を必要としている。さらに研摩、清浄等の作
業にあつては、管外面から対応することは出来
ず、品質の良い溶接管を得ることは、極めて難し
かつた。
らかな形状であることが応力集中を小さくするた
めに重要である。しかし、管の場合には、管径お
よび管端から開先部までの距離および中心の保持
等に問題があつて、管内側からの溶接が不可能な
ことが多く、したがつて、管外側からの溶接によ
つて、管外面は勿論のこと、管内面に欠陥の無い
滑らかなビードを得ることが必要となつている。
このため、内面ビードについては、裏波溶接法に
より、裏波を出して上記課題を解決しようとして
いるが、現状では、管外面側より溶接して均一な
裏波を出すことは、技術的に困難であり、大変な
熱練を必要としている。さらに研摩、清浄等の作
業にあつては、管外面から対応することは出来
ず、品質の良い溶接管を得ることは、極めて難し
かつた。
[発明の目的]
本発明の目的は、上記問題点に鑑みて、管内作
業を可能にした管内面作業装置を提供することに
ある。
業を可能にした管内面作業装置を提供することに
ある。
[発明の概要]
本発明では、三角形の特性、(1)二辺(斜辺)の
それぞれ中点を結んだ線(中線)は、他の一辺
(底辺)と常に平行となり、かつ1/2の高さである
こと、(2)斜辺を一定長とすると、それらの挾角が
小さくなるほど高さが高くなることを利用して上
記目的を達成している。
それぞれ中点を結んだ線(中線)は、他の一辺
(底辺)と常に平行となり、かつ1/2の高さである
こと、(2)斜辺を一定長とすると、それらの挾角が
小さくなるほど高さが高くなることを利用して上
記目的を達成している。
即ち、本発明では、三角形の各頂点に相当する
部分に転動体を配設し、かつ上記底辺に相当する
部分を伸縮自在にするとともに、上記斜辺に相当
する部分を構成するリンクフレーム間に、それら
のリンクフレームのなす挾角を狭める方向に付勢
力を与える挾み力発生機構を配設することによつ
て、管径の変化に対応しうる走行体を実現し、さ
らに、上記リンクフレームの中点間に作業機器を
保持させることによつて、作業機器を常に管の中
心に維持させ、もつて作業具と管内面との距離を
一定にして安定した作業の確保を図つている。
部分に転動体を配設し、かつ上記底辺に相当する
部分を伸縮自在にするとともに、上記斜辺に相当
する部分を構成するリンクフレーム間に、それら
のリンクフレームのなす挾角を狭める方向に付勢
力を与える挾み力発生機構を配設することによつ
て、管径の変化に対応しうる走行体を実現し、さ
らに、上記リンクフレームの中点間に作業機器を
保持させることによつて、作業機器を常に管の中
心に維持させ、もつて作業具と管内面との距離を
一定にして安定した作業の確保を図つている。
[発明の実施例]
以下図面に示した実施例を参照しながら本発明
を説明する。なお、本発明は、特開昭59−109456
号および同59−109470号に開示された管内移動装
置の機構を利用するものである。
を説明する。なお、本発明は、特開昭59−109456
号および同59−109470号に開示された管内移動装
置の機構を利用するものである。
第1図および第2図は、本発明に係る管内面作
業装置1の側面図および正面図を示し、第3図は
その装置1の機構を示した図である。
業装置1の側面図および正面図を示し、第3図は
その装置1の機構を示した図である。
この管内面作業装置1の機枠2は、4本のリン
クフレーム2a,2b,2c,2dをピン3a,
3b,3c,3dによつて互に回動自在に結合し
た所謂パンタグラフ構造をしている。そして、リ
ンクフレーム2a,2bのそれぞれの一端部に
は、ボール状転動体4a,4bが配設され、また
リンクフレーム2cとリンクフレーム2dとの対
偶をなすピン3cには、ロール状転動体4cが支
承されている。さらに、この機枠2には、リンク
フレーム2c,2d間に引張スプリング5が介装
されており、リンクフレーム2a,2bには作業
機器(実施例では溶接器)のハウジング6が設置
され、機枠2の高さHの中間に位置されている。
クフレーム2a,2b,2c,2dをピン3a,
3b,3c,3dによつて互に回動自在に結合し
た所謂パンタグラフ構造をしている。そして、リ
ンクフレーム2a,2bのそれぞれの一端部に
は、ボール状転動体4a,4bが配設され、また
リンクフレーム2cとリンクフレーム2dとの対
偶をなすピン3cには、ロール状転動体4cが支
承されている。さらに、この機枠2には、リンク
フレーム2c,2d間に引張スプリング5が介装
されており、リンクフレーム2a,2bには作業
機器(実施例では溶接器)のハウジング6が設置
され、機枠2の高さHの中間に位置されている。
このハウジング6は、回転軸7を有しており、
その先端のヘツド7aには、該軸と垂直な方向に
トーチ8およびセンサ9が配設されている。そし
て、トーチ8およびセンサ9は、例えばピニオン
とラツク等からなる移動機構を介してヘツド7a
に保持されている。
その先端のヘツド7aには、該軸と垂直な方向に
トーチ8およびセンサ9が配設されている。そし
て、トーチ8およびセンサ9は、例えばピニオン
とラツク等からなる移動機構を介してヘツド7a
に保持されている。
以下に上記管内面作業装置1の作用を説明し、
併せて構成をより詳細に説明する。
併せて構成をより詳細に説明する。
この装置1は、機枠2をパンタグラフ構造と
し、かつリンクフレーム2c,2d間にスプリン
グ5を配装しているため、第1図において、転動
体4a,4b,4cは常に外方へ付勢されてい
る。したがつて、転動体4a,4b,4cは常に
管Aの内面に接触し、しかも機枠2は管Aの直径
方向に維持される。
し、かつリンクフレーム2c,2d間にスプリン
グ5を配装しているため、第1図において、転動
体4a,4b,4cは常に外方へ付勢されてい
る。したがつて、転動体4a,4b,4cは常に
管Aの内面に接触し、しかも機枠2は管Aの直径
方向に維持される。
即ち、この装置1では、機枠2にパンタグラフ
構造を採用しているが、パンタグラフ構造は、第
3図に示したように、リンクフレーム2bは、リ
ンクフレーム2dの延長線2a′と平行であり、ま
たリンクフレーム2aは、リンクフレーム2cの
延長線2b′と平行となる。しかもリンクフレーム
2a′,2b′は2a,2bと長さが等しいため、機
枠2は実質的に、2d,2a′および2c,2b′を
それぞれ斜辺とする二等辺三角形に等しい。
構造を採用しているが、パンタグラフ構造は、第
3図に示したように、リンクフレーム2bは、リ
ンクフレーム2dの延長線2a′と平行であり、ま
たリンクフレーム2aは、リンクフレーム2cの
延長線2b′と平行となる。しかもリンクフレーム
2a′,2b′は2a,2bと長さが等しいため、機
枠2は実質的に、2d,2a′および2c,2b′を
それぞれ斜辺とする二等辺三角形に等しい。
また、機枠2に設置された作業機器のハウジン
グ6は、第3図に示した二等辺三角形の中線mに
沿つて配置されるため、常に管Aの中心に維持さ
れる。
グ6は、第3図に示した二等辺三角形の中線mに
沿つて配置されるため、常に管Aの中心に維持さ
れる。
さらに、この装置1では、センサ9とトーチ8
とが、同一平面上を移動するため、センサ9の管
軸方向の位置が即トーチ8の位置となり、かつセ
ンサ9の管Aの半径方向突出量は、即トーチ8の
突出量となる。したがつて、センサ9で開先11
を検出しながら、または検出した後直ちに、トー
チ8を開先11に沿つて回転させて、溶接作業を
行うことができる。
とが、同一平面上を移動するため、センサ9の管
軸方向の位置が即トーチ8の位置となり、かつセ
ンサ9の管Aの半径方向突出量は、即トーチ8の
突出量となる。したがつて、センサ9で開先11
を検出しながら、または検出した後直ちに、トー
チ8を開先11に沿つて回転させて、溶接作業を
行うことができる。
なお、上記実施例では、センサ9とトーチ8と
を同一直線上に配設しているがセンサ9とトーチ
8は一定の関係、例えば一定の距離オフセツトさ
せて配置したり、トーチ8をセンサ9と独立して
回転するように配設してもよい。
を同一直線上に配設しているがセンサ9とトーチ
8は一定の関係、例えば一定の距離オフセツトさ
せて配置したり、トーチ8をセンサ9と独立して
回転するように配設してもよい。
また、上記実施例の機枠2は、パンタグラフ構
造となつているが、第3図に二点鎖線で示したよ
うに、三角形構造を採用してもよいことは勿論で
ある。
造となつているが、第3図に二点鎖線で示したよ
うに、三角形構造を採用してもよいことは勿論で
ある。
さらに、上記実施例では、管内面作業装置とし
て、溶接作業装置を示したが、本発明は例えば管
内面清浄装置、管内面研摩装置等、他の作業装置
に適用できることは言うまでもない。また、作業
装置として、取付け物の形、大きさの違いに応じ
て第4図及び第5図の構造を採用することもでき
る。いずれも第1図の構造に胴体12,13と車
枠14,15を追加したもので、リンクフレーム
2a,2bは等長で歯車16を介して逆方向に回
転する。リンクフレーム2c,2dも同様に等長
で歯車16を介して逆方向に回転する。このため
胴体12,13は常に同一直線上を運動する。つ
まり、リンクフレーム2a,2b,2c,2dで
構成されるパンタグラフは、自身の変形によつて
胴体12,13を同一軸上で移動させるので走行
装置の高さの調節が容易であり、管径の幅広い変
化にも適応できる装置を実現するのに適する。第
4図では胴体12の一端が車枠14の中心に直角
に固定され、、パンタグラフが変形しても3つの
車輪を結ぶ三角形は第1図の構造と同様、二等辺
三角形となる。図中のmは、走行装置の高さの1/
2の箇所を示す線で、この線上に位置決めセンサ、
及び回転可能なトーチを積載すれば、これらが自
動的に管内中心に保持される。
て、溶接作業装置を示したが、本発明は例えば管
内面清浄装置、管内面研摩装置等、他の作業装置
に適用できることは言うまでもない。また、作業
装置として、取付け物の形、大きさの違いに応じ
て第4図及び第5図の構造を採用することもでき
る。いずれも第1図の構造に胴体12,13と車
枠14,15を追加したもので、リンクフレーム
2a,2bは等長で歯車16を介して逆方向に回
転する。リンクフレーム2c,2dも同様に等長
で歯車16を介して逆方向に回転する。このため
胴体12,13は常に同一直線上を運動する。つ
まり、リンクフレーム2a,2b,2c,2dで
構成されるパンタグラフは、自身の変形によつて
胴体12,13を同一軸上で移動させるので走行
装置の高さの調節が容易であり、管径の幅広い変
化にも適応できる装置を実現するのに適する。第
4図では胴体12の一端が車枠14の中心に直角
に固定され、、パンタグラフが変形しても3つの
車輪を結ぶ三角形は第1図の構造と同様、二等辺
三角形となる。図中のmは、走行装置の高さの1/
2の箇所を示す線で、この線上に位置決めセンサ、
及び回転可能なトーチを積載すれば、これらが自
動的に管内中心に保持される。
第5図において、車枠14,15を胴体12,
13に固定せず、交角θuとθdの大きさが自由に
変わるように軸支し、θu=θdとなる様に車輪を
制御すれば、4つの車輪はすべて管壁面に押し付
けられ、mが管内中心を結ぶ線と一致する。この
構造によれば、管のレデユーサ部、曲折部におい
ても作業に必要な装置等を管内中心に保持できる
ので安定な作業が達成されるのである。
13に固定せず、交角θuとθdの大きさが自由に
変わるように軸支し、θu=θdとなる様に車輪を
制御すれば、4つの車輪はすべて管壁面に押し付
けられ、mが管内中心を結ぶ線と一致する。この
構造によれば、管のレデユーサ部、曲折部におい
ても作業に必要な装置等を管内中心に保持できる
ので安定な作業が達成されるのである。
[発明の効果]
上記したように、本発明に係る管内面作業装置
は、管の形状にかかわらず、常に管内面に接触
し、しかも作業機器は常に管中心に位置されるの
で、安定した作業を行うことができる。
は、管の形状にかかわらず、常に管内面に接触
し、しかも作業機器は常に管中心に位置されるの
で、安定した作業を行うことができる。
第1図は本発明に係る管内面作業装置を示した
側面図、第2図はその装置の正面図、第3図はそ
の装置の機構図、第4図、第5図は作業装置の他
構造例である。 1……管内面作業装置、2……機枠、2a,2
b,2c,2d……リンクフレーム、3a,3
b,3c,3d……ピン、4a,4b,4c,4
d……転動体、5……スプリング(挾み力発生機
構)、6……機器ハウジング、7……軸、7a…
…ヘツド、8……トーチ、9……センサ、10…
…移動機構、11……開先。
側面図、第2図はその装置の正面図、第3図はそ
の装置の機構図、第4図、第5図は作業装置の他
構造例である。 1……管内面作業装置、2……機枠、2a,2
b,2c,2d……リンクフレーム、3a,3
b,3c,3d……ピン、4a,4b,4c,4
d……転動体、5……スプリング(挾み力発生機
構)、6……機器ハウジング、7……軸、7a…
…ヘツド、8……トーチ、9……センサ、10…
…移動機構、11……開先。
Claims (1)
- 1 一端を共通の回転支点に結合し、他端が夫々
自由端となつた一対のリンクフレームと、該一対
のリンクフレームに対して、該リンクフレームの
なす挾角を挟める方向に付勢力を与える挾み力発
生機構と、上記一対のリンクフレームの上記回転
支点に配設した第1転動体と、上記一対のリンク
フレームの上記各自由端に夫々配設した第2、第
3転動体と、上記第1転動体と上記第2、第3転
動体との中間に位置する上記一対のリンクフレー
ム上にハウジングが装架され、かつ該ハウジング
の中心に作業具の回転駆動軸を有する作業機器と
から成ることを特徴とする管内面作業装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60237147A JPS6297794A (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | 管内面作業装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60237147A JPS6297794A (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | 管内面作業装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6297794A JPS6297794A (ja) | 1987-05-07 |
| JPH0227078B2 true JPH0227078B2 (ja) | 1990-06-14 |
Family
ID=17011101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60237147A Granted JPS6297794A (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | 管内面作業装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6297794A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110370108A (zh) * | 2019-08-22 | 2019-10-25 | 盐城美丽仰徐旅游开发有限公司 | 一种旅游施工开发用管状连接零件打磨装置 |
| CN111843784A (zh) * | 2020-07-31 | 2020-10-30 | 广州市欧树环保科技有限公司 | 一种用于钢管内壁的抛光设备 |
| CN112809305B (zh) * | 2020-12-30 | 2021-09-07 | 辽宁希泰科技有限公司 | 一种真空波纹管自动焊接设备 |
| CN113210921B (zh) * | 2021-05-25 | 2022-11-22 | 北京石油化工学院 | 一种大型管道环缝焊接作业装置及焊接方法 |
| CN113618532A (zh) * | 2021-07-06 | 2021-11-09 | 平高集团有限公司 | 一种筒体内壁打磨装置 |
| CN116765658A (zh) * | 2023-06-19 | 2023-09-19 | 安徽国防科技职业学院 | 一种大型拼接管件的焊接方法 |
| CN118342392B (zh) * | 2024-06-18 | 2024-08-20 | 四川欧贝机械科技有限公司 | 一种冷却塔管道接头抛光设备及抛光方法 |
-
1985
- 1985-10-22 JP JP60237147A patent/JPS6297794A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6297794A (ja) | 1987-05-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |