JPH02277265A - 半導体集積回路の入力保護回路 - Google Patents
半導体集積回路の入力保護回路Info
- Publication number
- JPH02277265A JPH02277265A JP1099514A JP9951489A JPH02277265A JP H02277265 A JPH02277265 A JP H02277265A JP 1099514 A JP1099514 A JP 1099514A JP 9951489 A JP9951489 A JP 9951489A JP H02277265 A JPH02277265 A JP H02277265A
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- JP
- Japan
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- transistor
- gate
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- potential wiring
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- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims description 10
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 18
- 230000005611 electricity Effects 0.000 abstract description 6
- 230000003068 static effect Effects 0.000 abstract description 6
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 229920005591 polysilicon Polymers 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は入力保護回路に関し、特に半導体集積回路の入
力保護回路に関する。
力保護回路に関する。
従来、この種の入力保護回路は第3図に示すように入力
端子8からp型トランジスタ5とn型トランジスタ4の
ドレインが接続されて、内部回路保護用素子として役目
を果たす回路になっている。p型トランジスタ5及びn
型トランジスタ4(以降保護トランジスタという)がオ
フの状態を保つように、それぞれのゲートは、電源電位
及び接地電位に固定されており、入力端子8に、静電気
等により瞬間的に正及び負の高電圧がかかった場合に、
トランジスタの降伏現象を利用して入力端子を保護して
いる。
端子8からp型トランジスタ5とn型トランジスタ4の
ドレインが接続されて、内部回路保護用素子として役目
を果たす回路になっている。p型トランジスタ5及びn
型トランジスタ4(以降保護トランジスタという)がオ
フの状態を保つように、それぞれのゲートは、電源電位
及び接地電位に固定されており、入力端子8に、静電気
等により瞬間的に正及び負の高電圧がかかった場合に、
トランジスタの降伏現象を利用して入力端子を保護して
いる。
つまり、入力端子に正の高電圧がかかった場合は、n型
トランジスタ4のドレインとn型半導体基板の間のpn
接合の逆方向降伏現象により、又入力端子に負の高電圧
がかかった場合は、n型トランジスタのドレインとnウ
ェル領域の間のpn接合の逆方向降伏現象により電圧を
クランプし電流を外部へ逃がすようにしていた。
トランジスタ4のドレインとn型半導体基板の間のpn
接合の逆方向降伏現象により、又入力端子に負の高電圧
がかかった場合は、n型トランジスタのドレインとnウ
ェル領域の間のpn接合の逆方向降伏現象により電圧を
クランプし電流を外部へ逃がすようにしていた。
上述した従来の入力保護回路は、第3図(b)に示すよ
うに電源端子及び接地端子からAg配線(電源電位配線
7.接地電位配線6)により直接保護トランジスタのゲ
ートに接続されているので、これらの2端子に静電気等
の高電圧がかかった場合に、ゲート絶縁膜の耐圧が30
〜40Vに設計されているのが普通である現在、保護ト
ランジスタのゲートが破壊されてしまうという欠点があ
る。
うに電源端子及び接地端子からAg配線(電源電位配線
7.接地電位配線6)により直接保護トランジスタのゲ
ートに接続されているので、これらの2端子に静電気等
の高電圧がかかった場合に、ゲート絶縁膜の耐圧が30
〜40Vに設計されているのが普通である現在、保護ト
ランジスタのゲートが破壊されてしまうという欠点があ
る。
本発明の半導体集積回路の入力保護回路は、第1導電型
の半導体基板の表面部の第1の領域に設けられた第2導
電型の第1のトランジスタ及び前記半導体基板の表面部
に選択的に設けられた第2導電型の第2の領域に設けら
れた第1導電型の第2のトランジスタを有し、入力端子
と前記第1のトランジスタ及び第2のトランジスタのド
レイン側を接続し、前記第2のトランジスタのソース側
を電源電位配線に接続し前記第1のトランジスタのソー
ス側を接地電位配線に接続し前記第2のトランジスタの
ゲート電極を前記電源電位配線−第2の領域間のコンタ
クト孔とは独立のコンタクト孔を介して前記第2の領域
と接続し、前記第1のトランジスタのゲート電極を前記
接地電位配線半導体基板間のコンタクトとは独立のコン
タクト孔を介して前記第1の領域に接続してなるという
ものである。
の半導体基板の表面部の第1の領域に設けられた第2導
電型の第1のトランジスタ及び前記半導体基板の表面部
に選択的に設けられた第2導電型の第2の領域に設けら
れた第1導電型の第2のトランジスタを有し、入力端子
と前記第1のトランジスタ及び第2のトランジスタのド
レイン側を接続し、前記第2のトランジスタのソース側
を電源電位配線に接続し前記第1のトランジスタのソー
ス側を接地電位配線に接続し前記第2のトランジスタの
ゲート電極を前記電源電位配線−第2の領域間のコンタ
クト孔とは独立のコンタクト孔を介して前記第2の領域
と接続し、前記第1のトランジスタのゲート電極を前記
接地電位配線半導体基板間のコンタクトとは独立のコン
タクト孔を介して前記第1の領域に接続してなるという
ものである。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図(a)は本発明の一実施例のパターン図である。
この実施例はn型S1基板1の表面部の第1の領域2に
n型トランジスタ4(第1のトランジスタ)とnウェル
領域3(第2の領域)内にn型トランジスタ5(第2の
トランジスタ)を形成し、入力端子8と前記第1.第2
のトランジスタのドレイン4dl、4d2.5dl、5
d2を接続し、ソース4S、5Sはそれぞれ接地電位配
線6及び電源電位配線7に接続し、ゲート4g14g2
は、ゲート−基板間のコンタクト孔4gcを介してn型
Si基板1と接続し、ゲート5g1.5g2はゲート−
ウェル間のコンタクト孔5gcを介してnウェル領域(
3)と接続し、これらのトランジスタを入力保護素子と
して用いるものである。
n型トランジスタ4(第1のトランジスタ)とnウェル
領域3(第2の領域)内にn型トランジスタ5(第2の
トランジスタ)を形成し、入力端子8と前記第1.第2
のトランジスタのドレイン4dl、4d2.5dl、5
d2を接続し、ソース4S、5Sはそれぞれ接地電位配
線6及び電源電位配線7に接続し、ゲート4g14g2
は、ゲート−基板間のコンタクト孔4gcを介してn型
Si基板1と接続し、ゲート5g1.5g2はゲート−
ウェル間のコンタクト孔5gcを介してnウェル領域(
3)と接続し、これらのトランジスタを入力保護素子と
して用いるものである。
この実施例は、2つの保護トランジスタのゲート電位が
それぞれ接地電位及び電源電位にある為保護トランジス
タはオフ状態にあり、入力端子8に静電気等の高電圧が
加わってもトランジスタ降伏現象により電圧はクランプ
され電流も内部回路へ流れぬよう逃がされ保護の役割を
果たす。
それぞれ接地電位及び電源電位にある為保護トランジス
タはオフ状態にあり、入力端子8に静電気等の高電圧が
加わってもトランジスタ降伏現象により電圧はクランプ
され電流も内部回路へ流れぬよう逃がされ保護の役割を
果たす。
又、従来例のように接地電位配線6及び電源電位配線7
とそれぞれトランジスタのゲート4g1.4g2.5g
l、5g2が直接接続されておらず、コンタクト孔4g
c及び5gcによりそれぞれのゲートが基板1及びnウ
ェル領域3と接続され回路上第1図(b)に示すように
n型Si基板の抵抗R1とnウェル領域の抵抗R2が介
在している為、電源端子及び接地端子に静電気等の高電
圧が加わっても直接ゲートにかかることはなく保護トラ
ンジスタのゲート破壊を防ぐことができる。
とそれぞれトランジスタのゲート4g1.4g2.5g
l、5g2が直接接続されておらず、コンタクト孔4g
c及び5gcによりそれぞれのゲートが基板1及びnウ
ェル領域3と接続され回路上第1図(b)に示すように
n型Si基板の抵抗R1とnウェル領域の抵抗R2が介
在している為、電源端子及び接地端子に静電気等の高電
圧が加わっても直接ゲートにかかることはなく保護トラ
ンジスタのゲート破壊を防ぐことができる。
第2図<a)は本発明の第2の実施例のパターン図であ
る。
る。
第1図で示したのとほぼ同様に入力端子8にn型とn型
の保護トランジスタ5,4が接続され入力端子の静電破
壊を防止している。又それぞれのゲートを延長したポリ
シリコン抵抗’3gp”4gpをそれぞれn型Si基板
1及びnウェル領域3とそれぞれコンタクト孔5gc、
4gcにより電気的に短絡している為、第2図(b)の
ような回路図になり保護トランジスタのゲートには抵抗
R1’ 、R2′が接続された形になり、第1の実施例
に比べて、静電気等の高電圧が電源端子接地端子に加わ
った際にも、CR時定数が大きくなり信号伝達時間が遅
くなる為、保護トランジスタのゲートに高電圧がかかる
より速く、前述のトランジスタの降伏現象がおこり電圧
はクランプされ電流は外部へ逃がされる為保護トランジ
スタのゲート絶縁膜は破壊しないですむという利点があ
る。
の保護トランジスタ5,4が接続され入力端子の静電破
壊を防止している。又それぞれのゲートを延長したポリ
シリコン抵抗’3gp”4gpをそれぞれn型Si基板
1及びnウェル領域3とそれぞれコンタクト孔5gc、
4gcにより電気的に短絡している為、第2図(b)の
ような回路図になり保護トランジスタのゲートには抵抗
R1’ 、R2′が接続された形になり、第1の実施例
に比べて、静電気等の高電圧が電源端子接地端子に加わ
った際にも、CR時定数が大きくなり信号伝達時間が遅
くなる為、保護トランジスタのゲートに高電圧がかかる
より速く、前述のトランジスタの降伏現象がおこり電圧
はクランプされ電流は外部へ逃がされる為保護トランジ
スタのゲート絶縁膜は破壊しないですむという利点があ
る。
以上説明したように本発明は、入力保護回路を構成する
p型トランジスタのゲートと電源電位配線及びn型トラ
ンジスタのゲートと接地電位配線の間に抵抗を設けるこ
とにより、入力端子のみならず電源端子及び接地端子に
対しても静電破壊耐量を向上させることができる効果が
ある。
p型トランジスタのゲートと電源電位配線及びn型トラ
ンジスタのゲートと接地電位配線の間に抵抗を設けるこ
とにより、入力端子のみならず電源端子及び接地端子に
対しても静電破壊耐量を向上させることができる効果が
ある。
第1図(a)は本発明の第1の実施例の主要部を示すパ
ターン図、第1図(b)は本発明の第1の実施例の回路
図、第2図(a)は本発明の第2の実施例のパターン図
、第2図(b)は本発明の第2の実施例の回路図、第3
図(a)は従来例のパターン図、第3図(b)は従来例
の回路図である。 1・・・p型St基板、2・・・第1の領域、3・・・
第2の領域(nウェル領域)、4・・・n型トランジス
タ(第1のトランジスタ)、4d1.4d2・・・ドレ
イン、4dc・・・ドレイン電極−ドレイン領域間のコ
ンタクト孔、4gl、4g2・・・ゲート、4sc・・
・ゲート−基板間のコンタクト孔、4s・・・ソース、
5・・・p型トランジスタ(第2のトランジスタ>、5
dl、5d2・・・ドレイン、5s・・・ソース、5s
c・・・ソース電極−ソース領域間のコンタクト孔、5
gl、5g2.5g・・・ゲート、5sc・・・ゲート
−nウェル領域間のコンタクト孔、6・・・接地電位配
線、6c・・・接地電位配線−p+型コンタクト領域1
1間のコンタクト孔、7・・・電源電位配線、7c・・
・電源電位配線−〇+型コンタクト領域12間のコンタ
クト孔、8・・・入力端子(ポンディングパッド)、9
・・・内部回路のトランジスタ、10・・・内部回路へ
の配線、11・・・p+型コンタクト領域、12・・・
n+型コンタクト領域。
ターン図、第1図(b)は本発明の第1の実施例の回路
図、第2図(a)は本発明の第2の実施例のパターン図
、第2図(b)は本発明の第2の実施例の回路図、第3
図(a)は従来例のパターン図、第3図(b)は従来例
の回路図である。 1・・・p型St基板、2・・・第1の領域、3・・・
第2の領域(nウェル領域)、4・・・n型トランジス
タ(第1のトランジスタ)、4d1.4d2・・・ドレ
イン、4dc・・・ドレイン電極−ドレイン領域間のコ
ンタクト孔、4gl、4g2・・・ゲート、4sc・・
・ゲート−基板間のコンタクト孔、4s・・・ソース、
5・・・p型トランジスタ(第2のトランジスタ>、5
dl、5d2・・・ドレイン、5s・・・ソース、5s
c・・・ソース電極−ソース領域間のコンタクト孔、5
gl、5g2.5g・・・ゲート、5sc・・・ゲート
−nウェル領域間のコンタクト孔、6・・・接地電位配
線、6c・・・接地電位配線−p+型コンタクト領域1
1間のコンタクト孔、7・・・電源電位配線、7c・・
・電源電位配線−〇+型コンタクト領域12間のコンタ
クト孔、8・・・入力端子(ポンディングパッド)、9
・・・内部回路のトランジスタ、10・・・内部回路へ
の配線、11・・・p+型コンタクト領域、12・・・
n+型コンタクト領域。
Claims (1)
- 第1導電型の半導体基板の表面部の第1の領域に設けら
れた第2導電型の第1のトランジスタ及び前記半導体基
板の表面部に選択的に設けられた第2導電型の第2の領
域に設けられた第1導電型の第2のトランジスタを有し
、入力端子と前記第1のトランジスタ及び第2のトラン
ジスタのドレイン側を接続し、前記第2のトランジスタ
のソース側を電源電位配線に接続し前記第1のトランジ
スタのソース側を接地電位配線に接続し前記第2のトラ
ンジスタのゲート電極を前記電源電位配線−第2の領域
間のコンタクト孔とは独立のコンタクト孔を介して前記
第2の領域と接続し、前記第1のトランジスタのゲート
電極を前記接地電位配線−半導体基板間のコンタクトと
は独立のコンタクト孔を介して前記第1の領域に接続し
てなることを特徴とする半導体集積回路の入力保護回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1099514A JPH02277265A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 半導体集積回路の入力保護回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1099514A JPH02277265A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 半導体集積回路の入力保護回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02277265A true JPH02277265A (ja) | 1990-11-13 |
Family
ID=14249361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1099514A Pending JPH02277265A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 半導体集積回路の入力保護回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02277265A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6046480A (en) * | 1996-12-27 | 2000-04-04 | Seiko Epson Corporation | Protection circuit for semiconductor devices |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5275187A (en) * | 1975-12-18 | 1977-06-23 | Mitsubishi Electric Corp | Mos type semiconductor device |
| JPS6436060A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-07 | Nec Corp | Static electricity protective device of mis integrated circuit |
-
1989
- 1989-04-18 JP JP1099514A patent/JPH02277265A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5275187A (en) * | 1975-12-18 | 1977-06-23 | Mitsubishi Electric Corp | Mos type semiconductor device |
| JPS6436060A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-07 | Nec Corp | Static electricity protective device of mis integrated circuit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6046480A (en) * | 1996-12-27 | 2000-04-04 | Seiko Epson Corporation | Protection circuit for semiconductor devices |
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