JPH0246001A - インピーダンス整合回路 - Google Patents
インピーダンス整合回路Info
- Publication number
- JPH0246001A JPH0246001A JP19765888A JP19765888A JPH0246001A JP H0246001 A JPH0246001 A JP H0246001A JP 19765888 A JP19765888 A JP 19765888A JP 19765888 A JP19765888 A JP 19765888A JP H0246001 A JPH0246001 A JP H0246001A
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- Japan
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- impedance
- electrode
- matching circuit
- variable capacitance
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
皮呈上曳■且分丘
本発明は増幅器、ミキサー等に用いられるインピーダン
ス整合回路に関するものである。
ス整合回路に関するものである。
l米■茨麦
マイクロ波回路においては、増幅器、ミキサー等に用い
られるインピーダンス整合回路として、従来よりストリ
ップ線路(マイクロストリップ線路を含む)を用いたも
のが広く知られている。第6図は、従来のインピーダン
ス整合回路の等価回路図であり、(61) (62)は
ストリップ線路より成る伝送線路、 (63)はストリ
ップ線路より成るスタブ。
られるインピーダンス整合回路として、従来よりストリ
ップ線路(マイクロストリップ線路を含む)を用いたも
のが広く知られている。第6図は、従来のインピーダン
ス整合回路の等価回路図であり、(61) (62)は
ストリップ線路より成る伝送線路、 (63)はストリ
ップ線路より成るスタブ。
(64)は電界効果トランジスタ(以下rFET、とい
う)である、このインピーダンス整合回路は、A点の人
力インピーダンスZ1を0点より伝送線路(62)側を
見たインピーダンスZI°に変換し、F已T (64)
の入力インピーダンスZFに整合させるものである。
う)である、このインピーダンス整合回路は、A点の人
力インピーダンスZ1を0点より伝送線路(62)側を
見たインピーダンスZI°に変換し、F已T (64)
の入力インピーダンスZFに整合させるものである。
が ゛ しようとする課
従来のインピーダンス整合回路は上記第6図に示すよう
に構成されているため、ストリップ線路より成る伝送線
路(61) (62)及びスタブ(63)の基板誘電率
、基板厚、線路幅、線路長等による特性のバラツキによ
り、第6図の0点のインピーダンスz1゛がバラツキ、
また、F E T (64)のバラツキによりF E
T (64)の入力インピーダンスZFもばらつく。
に構成されているため、ストリップ線路より成る伝送線
路(61) (62)及びスタブ(63)の基板誘電率
、基板厚、線路幅、線路長等による特性のバラツキによ
り、第6図の0点のインピーダンスz1゛がバラツキ、
また、F E T (64)のバラツキによりF E
T (64)の入力インピーダンスZFもばらつく。
従って、第6図の0点におけるインピーダンスZ、lと
F E T (64)の入力インピーダンスを常に最適
状態に整合させることは困難であり、面倒な調整機構が
不可欠であった。
F E T (64)の入力インピーダンスを常に最適
状態に整合させることは困難であり、面倒な調整機構が
不可欠であった。
本発明は、斯る問題点を解決するためになされたもので
あり、第6図の0点におけるインピーダンスZ1゛を簡
単に調整できるようにして、FET(64)の入力イン
ピーダンスZ、との整合を最適にすることができるよう
にしたものである。
あり、第6図の0点におけるインピーダンスZ1゛を簡
単に調整できるようにして、FET(64)の入力イン
ピーダンスZ、との整合を最適にすることができるよう
にしたものである。
i ”° るための
本発明ではストリップ線路により伝送線路及びスタブを
構成し、該スタブの一端を上記伝送線路に接続し、他端
に可変容量素子を直列に接続するように構成している。
構成し、該スタブの一端を上記伝送線路に接続し、他端
に可変容量素子を直列に接続するように構成している。
作−尻
従って、スタブの一端に接続した可変容量素子の容量を
調整すればインピーダンス整合回路の出力インピーダン
スを簡単に調整することができ、次段に接続する回路と
のインピーダンスの整合を最適のものにすることができ
る。
調整すればインピーダンス整合回路の出力インピーダン
スを簡単に調整することができ、次段に接続する回路と
のインピーダンスの整合を最適のものにすることができ
る。
叉JJt
第1図は、本発明の実施例の等価回路図である。
図において、(1)及び(2)はストリップ線路より成
る伝送線路であり、(3)はストリップ線路より成るス
タブであって該スタブ(3)の一端は上記伝送線路(1
)及び(2)に接続され、他端は一端が接地された可変
容量素子(5)に接続される。(4)は、伝送線路(2
)に接続された負荷側のFETである。
る伝送線路であり、(3)はストリップ線路より成るス
タブであって該スタブ(3)の一端は上記伝送線路(1
)及び(2)に接続され、他端は一端が接地された可変
容量素子(5)に接続される。(4)は、伝送線路(2
)に接続された負荷側のFETである。
−aに第2図に示すように、インピーダンスZ、の負荷
(11)が接続された伝送線路(12)の入力インピー
ダンスZ Inは次式で表わされる。
(11)が接続された伝送線路(12)の入力インピー
ダンスZ Inは次式で表わされる。
Zin=26(ZL+ jZotanθ)/(Zo十j
Zltanθ)ただし、Zoは伝送線路(12)の特
性インピーダンス、θは伝送線路(12) の位相角、ZLは負荷(11)の特 性インピーダンスである。
Zltanθ)ただし、Zoは伝送線路(12)の特
性インピーダンス、θは伝送線路(12) の位相角、ZLは負荷(11)の特 性インピーダンスである。
これは第1図のストリップ線路(3)及び容量Cxの可
変容量素子(5)の回路に相当する。即ち、第2図の伝
送線路(12)は第1図のスタブ(3)に、第2図の負
荷(11)は第1図の可変容量素子(5) (Z L、
1 =−J。oXただしωは角周波数)に、第2図の入力イ
ンピーダンスZ inは、第1図に示すB点でのインピ
ーダンスZ i++に夫々相当する。
変容量素子(5)の回路に相当する。即ち、第2図の伝
送線路(12)は第1図のスタブ(3)に、第2図の負
荷(11)は第1図の可変容量素子(5) (Z L、
1 =−J。oXただしωは角周波数)に、第2図の入力イ
ンピーダンスZ inは、第1図に示すB点でのインピ
ーダンスZ i++に夫々相当する。
従って、可変容量素子(5)を調整して、その容量C8
を変化させれば第1図に示すB点のインピーダンスZ
inが変化し、その結果C点におけるインピーダンスZ
I°を変化させることができ、次段のF E T (4
)の入力インピーダンスzFと最適に結合させることが
できる。
を変化させれば第1図に示すB点のインピーダンスZ
inが変化し、その結果C点におけるインピーダンスZ
I°を変化させることができ、次段のF E T (4
)の入力インピーダンスzFと最適に結合させることが
できる。
第3図は、本発明の第1の実施例を示す図であり、(a
)は平面図、(b)は断面図である。第1図に対応する
部分は同一符号で示す。
)は平面図、(b)は断面図である。第1図に対応する
部分は同一符号で示す。
ストリップ線路で構成したスタブ(3)の一端は伝送線
路(1) (2)に接続し、スタブ(3)の他端に可変
容量素子(5)を接続する。(7)はスタブ(3)の一
端部上面を覆って形成したS t N X等の誘電体で
あり、該誘電体(7)の上面にメタルより成る電極(6
)を形成し、スタブ(3)の導体、誘電体(7)及び電
極(6)でスタブ(3)の端部に平行平板容量の可変容
量素子(5)を形成する。(8)は電極(6)のトリミ
ング箇所であり、(9)は半絶縁性基板、(10)は接
地導体である。
路(1) (2)に接続し、スタブ(3)の他端に可変
容量素子(5)を接続する。(7)はスタブ(3)の一
端部上面を覆って形成したS t N X等の誘電体で
あり、該誘電体(7)の上面にメタルより成る電極(6
)を形成し、スタブ(3)の導体、誘電体(7)及び電
極(6)でスタブ(3)の端部に平行平板容量の可変容
量素子(5)を形成する。(8)は電極(6)のトリミ
ング箇所であり、(9)は半絶縁性基板、(10)は接
地導体である。
従って、可変容量素子(5)の上部電極(6)のトリミ
ング箇所(8)を電子ビーム等でトリミングして電極(
6)の面積を変化させれば、可変容量素子(5)の容量
CIが変化し、その結果、第1図に示すB点でのインピ
ーダンスZinが変化して、0点でのインピーダンスZ
I゛も変化する。即ち、電極(6)の面積をトリミング
により調整すれば、0点のインピーダンスZ盲゛を次段
のF E T (4)の人力インピーダンスZFに最適
に整合させることができる。
ング箇所(8)を電子ビーム等でトリミングして電極(
6)の面積を変化させれば、可変容量素子(5)の容量
CIが変化し、その結果、第1図に示すB点でのインピ
ーダンスZinが変化して、0点でのインピーダンスZ
I゛も変化する。即ち、電極(6)の面積をトリミング
により調整すれば、0点のインピーダンスZ盲゛を次段
のF E T (4)の人力インピーダンスZFに最適
に整合させることができる。
第4図は、本発明の第2の実施例を示す図であり、(a
)は平面図、(b)は断面図である。第1図に対応する
部分は同一符号で示す。
)は平面図、(b)は断面図である。第1図に対応する
部分は同一符号で示す。
図において、(1)及び(2)は伝送線路であり、(3
)はスタブであって、該スタブの延長上にスタブ(3)
と離間してメタルより成る下部電極(13)を形成す
る。そして、スタブ(3)の一端部上面と、上記下部電
極(13)上に連続してSえN、等のg電体(7”)を
形成し、該誘電体(7”)の上面にスタブ(3)の一端
上面と下部電極(13)の上面にまで延在するようにメ
タルより成る電極(6”)を形成する。従って、スタブ
(3)の一端部、誘電体(7”)及び電極(6゛)で容
量C□の第1の可変容量素子(5a)が、また、電極(
6’)、誘電体(7°)及び下部電極(13)で容量C
1Ikの第2の可変容量素子(5b)が形成され、この
第1及び第2の可変容量素子(5a) (5b)がスタ
ブ(3)の一端部に直列に接続される形になる0図中(
8゛)は電極(6°)のトリミング箇所であり、(9°
)は半絶縁性基板、(10’)は接地導体である。
)はスタブであって、該スタブの延長上にスタブ(3)
と離間してメタルより成る下部電極(13)を形成す
る。そして、スタブ(3)の一端部上面と、上記下部電
極(13)上に連続してSえN、等のg電体(7”)を
形成し、該誘電体(7”)の上面にスタブ(3)の一端
上面と下部電極(13)の上面にまで延在するようにメ
タルより成る電極(6”)を形成する。従って、スタブ
(3)の一端部、誘電体(7”)及び電極(6゛)で容
量C□の第1の可変容量素子(5a)が、また、電極(
6’)、誘電体(7°)及び下部電極(13)で容量C
1Ikの第2の可変容量素子(5b)が形成され、この
第1及び第2の可変容量素子(5a) (5b)がスタ
ブ(3)の一端部に直列に接続される形になる0図中(
8゛)は電極(6°)のトリミング箇所であり、(9°
)は半絶縁性基板、(10’)は接地導体である。
従って、可変容量素子(5a) (5b)の電極(6°
)のトリミング箇所(8’)(8’)を電子ビーム等で
トリミングすれば、第1の実施例と同様にして可変容量
素子(5)の容量を変化させ第1図に示す0点のインピ
ーダンスZ、”を次段のF E T (4)の人力イン
ピーダンスZFに最適に整合させることができる。
)のトリミング箇所(8’)(8’)を電子ビーム等で
トリミングすれば、第1の実施例と同様にして可変容量
素子(5)の容量を変化させ第1図に示す0点のインピ
ーダンスZ、”を次段のF E T (4)の人力イン
ピーダンスZFに最適に整合させることができる。
この場合、第1の実施例に比べ2箇所のトリミングを必
要とするが、第1図に示す可変容量素子(5)の微調整
が行い易くなる。
要とするが、第1図に示す可変容量素子(5)の微調整
が行い易くなる。
第5図は本発明の第3の実施例の平面図であり、第1図
に対応する部分は同一符号で示す。
に対応する部分は同一符号で示す。
伝送線路(1)及び(2)、スタブ(3)、 F ET
(4)の構成は上記第1及び第2の実施例と同様である
が可変容量素子(5)をインターデイジットタイプにし
たものである。即ち、スタブ(3)の端部に節形の電極
(13)を形成しこれに対向して節形の電極(14)を
形成する。そして対向する節形の画電極(13)(14
)間で可変容量素子(5)を構成する0図中(8”)は
上記電極のトリミング箇所である。
(4)の構成は上記第1及び第2の実施例と同様である
が可変容量素子(5)をインターデイジットタイプにし
たものである。即ち、スタブ(3)の端部に節形の電極
(13)を形成しこれに対向して節形の電極(14)を
形成する。そして対向する節形の画電極(13)(14
)間で可変容量素子(5)を構成する0図中(8”)は
上記電極のトリミング箇所である。
従って可変容量素子(5)の電極(13)或いは(14
)のトリミング箇所(8#)を電子ビーム等でトリミン
グすれば、上記第1及び第2の実施例と同様にして可変
容量素子(5)の容量を変化させ第1図に示す0点のイ
ンピーダンスZI°を次段のF E T (4)の入力
インピーダンスZFに最適に整合させることができる。
)のトリミング箇所(8#)を電子ビーム等でトリミン
グすれば、上記第1及び第2の実施例と同様にして可変
容量素子(5)の容量を変化させ第1図に示す0点のイ
ンピーダンスZI°を次段のF E T (4)の入力
インピーダンスZFに最適に整合させることができる。
この場合、可変容量素子(5)としてインターデイジッ
トタイプを用いているので上記第1及び第2の実施例に
比べ、容量値の正確なものを提供することができる。
トタイプを用いているので上記第1及び第2の実施例に
比べ、容量値の正確なものを提供することができる。
1里食カ来
本発明のインピーダンス整合回路は、上述するように出
力インピーダンスの調整が可能であるため、増幅器、ミ
キサー等に適用した場合、基板誘電率、基板厚、線路幅
、線路長、負荷のインピーダンス等のバラツキにもかか
わらず、インピーダンス整合回路の出力インピーダンス
と負荷の入力インピーダンスを常に最適に整合させるこ
とができる。
力インピーダンスの調整が可能であるため、増幅器、ミ
キサー等に適用した場合、基板誘電率、基板厚、線路幅
、線路長、負荷のインピーダンス等のバラツキにもかか
わらず、インピーダンス整合回路の出力インピーダンス
と負荷の入力インピーダンスを常に最適に整合させるこ
とができる。
第1図°は本発明のインピーダンス整合回路の等価回路
図、第2図は第1図の動作を説明するための図、第3図
は本発明の第1の実施例を示し、(a)は平面図、(b
)は断面図である。第4図は本発明の第2の実施例を示
し、(、i)は平面図、(b)は断面図であり、第5図
は本発明の第3の実施例の平面図、第6図は従来のイン
ピーダンス整合回路の等価回路図である。 (1) (2)・・−伝送線路、(3)−・−スタブ。 (5) −可変容量素子。 第1図 第
図、第2図は第1図の動作を説明するための図、第3図
は本発明の第1の実施例を示し、(a)は平面図、(b
)は断面図である。第4図は本発明の第2の実施例を示
し、(、i)は平面図、(b)は断面図であり、第5図
は本発明の第3の実施例の平面図、第6図は従来のイン
ピーダンス整合回路の等価回路図である。 (1) (2)・・−伝送線路、(3)−・−スタブ。 (5) −可変容量素子。 第1図 第
Claims (1)
- (1)ストリップ線路で構成したスタブの一端にストリ
ップ線路で構成した伝送線路を接続し、上記スタブの他
端に可変容量素子を該スタブと直列に接続したことを特
徴とするインピーダンス整合回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19765888A JPH0246001A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | インピーダンス整合回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19765888A JPH0246001A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | インピーダンス整合回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0246001A true JPH0246001A (ja) | 1990-02-15 |
Family
ID=16378166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19765888A Pending JPH0246001A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | インピーダンス整合回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0246001A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04207201A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-29 | Mitsubishi Electric Corp | モノリシック集積回路 |
| JPH04234203A (ja) * | 1990-12-28 | 1992-08-21 | Fujitsu General Ltd | 平面アンテナとbsコンバータの接続装置 |
| JPH0575370A (ja) * | 1990-05-04 | 1993-03-26 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 電気回路からの電気的干渉を抑圧する方法及び装置 |
| US5384558A (en) * | 1993-05-31 | 1995-01-24 | Nec Corporation | Radio-frequency integrated circuit device having adjustable matching circuit |
| US5467063A (en) * | 1993-09-21 | 1995-11-14 | Hughes Aircraft Company | Adjustable microwave power divider |
| JP2008005146A (ja) * | 2006-06-21 | 2008-01-10 | Nec Electronics Corp | マイクロ波整合回路とリアクタンス値調整方法 |
-
1988
- 1988-08-08 JP JP19765888A patent/JPH0246001A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0575370A (ja) * | 1990-05-04 | 1993-03-26 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 電気回路からの電気的干渉を抑圧する方法及び装置 |
| JPH04207201A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-29 | Mitsubishi Electric Corp | モノリシック集積回路 |
| JPH04234203A (ja) * | 1990-12-28 | 1992-08-21 | Fujitsu General Ltd | 平面アンテナとbsコンバータの接続装置 |
| US5384558A (en) * | 1993-05-31 | 1995-01-24 | Nec Corporation | Radio-frequency integrated circuit device having adjustable matching circuit |
| US5467063A (en) * | 1993-09-21 | 1995-11-14 | Hughes Aircraft Company | Adjustable microwave power divider |
| JP2008005146A (ja) * | 2006-06-21 | 2008-01-10 | Nec Electronics Corp | マイクロ波整合回路とリアクタンス値調整方法 |
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