JPH0267643A - データテーブル設計装置 - Google Patents
データテーブル設計装置Info
- Publication number
- JPH0267643A JPH0267643A JP63220159A JP22015988A JPH0267643A JP H0267643 A JPH0267643 A JP H0267643A JP 63220159 A JP63220159 A JP 63220159A JP 22015988 A JP22015988 A JP 22015988A JP H0267643 A JPH0267643 A JP H0267643A
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- data
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、データテーブル設計装置に関する。
コンピュータプログラムを作成するためには、現在、次
のような手JllNをふむのが、−船釣である。
のような手JllNをふむのが、−船釣である。
まず、基本設計で、どのような機能を持つプログラムを
作りたいのかを明確にする0次に、機能設計で、プログ
ラムに要求される機能を実現するための方法を決める。
作りたいのかを明確にする0次に、機能設計で、プログ
ラムに要求される機能を実現するための方法を決める。
さらに、詳細設計で、プログラムの処理内容を具体的に
定める。このように、設計を段階的に詳細化していった
後、詳細設計で得られた詳細仕様書をもとに実際にプロ
グラムを組む(この作業をコーディングと呼ぶ)、最後
に、プログラムを実行させてテストを行ない、コーディ
ングの誤りを修正して、プログラムを完成させる。
定める。このように、設計を段階的に詳細化していった
後、詳細設計で得られた詳細仕様書をもとに実際にプロ
グラムを組む(この作業をコーディングと呼ぶ)、最後
に、プログラムを実行させてテストを行ない、コーディ
ングの誤りを修正して、プログラムを完成させる。
従来のデータテーブル設計装置は、詳細設計段階の作業
を軽減するために考案されたもので、ソースデータをフ
ァイルに保存し、ソースデータを図面上でキーボードを
用いて編集し、ソースデータをデータテーブル構成図の
形式に変換してプリンタから出力する機能を持っていた
。
を軽減するために考案されたもので、ソースデータをフ
ァイルに保存し、ソースデータを図面上でキーボードを
用いて編集し、ソースデータをデータテーブル構成図の
形式に変換してプリンタから出力する機能を持っていた
。
従来のデータテーブル設計装置では、設計したデータテ
ーブルの正当性を検査する機能を持たないために、正当
性の検査は人手で行っていた。
ーブルの正当性を検査する機能を持たないために、正当
性の検査は人手で行っていた。
データテーブルの正当性を人手で検査すると、多くの工
数がかかり、また、誤りが見落される場合があるという
欠点がある。不当なデータテーブルが人手による検査で
見逃されると、その仕様にのっとってプログラムが組ま
れるため、データ定義部に誤りを持つプログラムができ
あがる。この場合の誤りは、コンパイル時にコンパイル
エラーとして検出されることが多いが、コーディング終
了時に発見された誤りを詳細設計段階、場合によっでは
機能設計段階までもどって修正しなけれはならないので
、さらに工数が増大する。
数がかかり、また、誤りが見落される場合があるという
欠点がある。不当なデータテーブルが人手による検査で
見逃されると、その仕様にのっとってプログラムが組ま
れるため、データ定義部に誤りを持つプログラムができ
あがる。この場合の誤りは、コンパイル時にコンパイル
エラーとして検出されることが多いが、コーディング終
了時に発見された誤りを詳細設計段階、場合によっでは
機能設計段階までもどって修正しなけれはならないので
、さらに工数が増大する。
言語仕様上の規制とは別に、データ名を、そのデータの
持つ属性等によって、一定規則に従ってつけることにし
た場合、データ名がその規則に従ってつけられているか
どうかを調べるのは、人手でやると、多くの工数がかか
る。
持つ属性等によって、一定規則に従ってつけることにし
た場合、データ名がその規則に従ってつけられているか
どうかを調べるのは、人手でやると、多くの工数がかか
る。
本発明のデータテーブル設計装置は、記憶領域にソース
データを記憶し、キーボードからの入力信号にもとづい
て、記憶領域のソースデータに対して、追加、削除、更
新等の編集操作を行うソースデータ編集手段と、キーボ
ードからのソースデータファイル読み込み命令により、
ソースデータファイル全体を一括して記憶領域に読み込
み、かつキーボードからのソースデータファイル書き出
し命令により、記憶領域内のソースデータを一括してソ
ースデータファイルに書き出すソースデータファイル入
出力手段と、キーボードからのデータテーブルプリンタ
出力命令により、記憶領域内のソースデータをデータテ
ーブル構成図の形式に編集して、プリンタに出力するプ
リンタ出力手段と、キーボードからの検査命令により記
憶領域内のソースデータのヘッダレコードを参照し、そ
のソースデータが対象とする言語、及びオペレーティン
グシステムによって、対応するチェック仕様データを選
択するチェック仕様データ選択手段と、チェック仕様デ
ータを記憶領域に読み込むチェック仕様データ入力手段
と、チェック仕様データ入力手段によって記憶領域内に
読み込まれたチェック仕様データの情報にもとづいて、
文字列解析、データのつき合わせ、計算、記憶の各機能
を用いて、記憶領域内のソースデータに対して、データ
名の正当性、属性の組合せの正当性、横遺体の大きさの
正当性等を検査するソースデータ検査手段と、ソースデ
ータを規定の形式に編集して画面に表示し、検査゛命令
が実行された際に、検査結果を規定の形式で画面に表示
する画面出力手段とを有している。
データを記憶し、キーボードからの入力信号にもとづい
て、記憶領域のソースデータに対して、追加、削除、更
新等の編集操作を行うソースデータ編集手段と、キーボ
ードからのソースデータファイル読み込み命令により、
ソースデータファイル全体を一括して記憶領域に読み込
み、かつキーボードからのソースデータファイル書き出
し命令により、記憶領域内のソースデータを一括してソ
ースデータファイルに書き出すソースデータファイル入
出力手段と、キーボードからのデータテーブルプリンタ
出力命令により、記憶領域内のソースデータをデータテ
ーブル構成図の形式に編集して、プリンタに出力するプ
リンタ出力手段と、キーボードからの検査命令により記
憶領域内のソースデータのヘッダレコードを参照し、そ
のソースデータが対象とする言語、及びオペレーティン
グシステムによって、対応するチェック仕様データを選
択するチェック仕様データ選択手段と、チェック仕様デ
ータを記憶領域に読み込むチェック仕様データ入力手段
と、チェック仕様データ入力手段によって記憶領域内に
読み込まれたチェック仕様データの情報にもとづいて、
文字列解析、データのつき合わせ、計算、記憶の各機能
を用いて、記憶領域内のソースデータに対して、データ
名の正当性、属性の組合せの正当性、横遺体の大きさの
正当性等を検査するソースデータ検査手段と、ソースデ
ータを規定の形式に編集して画面に表示し、検査゛命令
が実行された際に、検査結果を規定の形式で画面に表示
する画面出力手段とを有している。
次に、本発明について[7面を参照しながら説明する。
第1図は、本発明の一実施例分示す。第1図において、
この一実施例では、データテーブル設計装置としてデイ
スプレィ1iff101にデータ等を表示する画面出力
部103と、キーボード102からの各種命令にもとす
いてソースデータを編集するソースデータ編集部104
と、ソースデータファイル106の記憶領域にソースデ
ータを記憶又はソースデータファイル106から読み出
すソースデータファイル入出力部105と、プリンタ1
17ヘデータを出力するプリンタ出力部107と、ソー
スデータ編集部14に接続され、ソースデータを検査す
るソースデータ検査部108、データファイル群116
にチェック仕様データファイルを入力するチェック仕様
データファイル入力部114と、データファイル群11
6のいずれかのチェックデータファイルを選択するチェ
ック仕様データファイル選択部115より構成される。
この一実施例では、データテーブル設計装置としてデイ
スプレィ1iff101にデータ等を表示する画面出力
部103と、キーボード102からの各種命令にもとす
いてソースデータを編集するソースデータ編集部104
と、ソースデータファイル106の記憶領域にソースデ
ータを記憶又はソースデータファイル106から読み出
すソースデータファイル入出力部105と、プリンタ1
17ヘデータを出力するプリンタ出力部107と、ソー
スデータ編集部14に接続され、ソースデータを検査す
るソースデータ検査部108、データファイル群116
にチェック仕様データファイルを入力するチェック仕様
データファイル入力部114と、データファイル群11
6のいずれかのチェックデータファイルを選択するチェ
ック仕様データファイル選択部115より構成される。
ソースデータ検査部108は、制御部10つとこの制御
部109により制御される文字列解析部110、データ
つき合せ部111計算部112、エラー情報記憶部11
3とを有している。
部109により制御される文字列解析部110、データ
つき合せ部111計算部112、エラー情報記憶部11
3とを有している。
ソースデータファイル入出力部105は、ソースブタフ
ァイルを外部記憶装置から記憶領域に一括して書き込ん
だりする。ソースデータファイルは、第2図に示すよう
な、先頭にヘッダレコード201を持ち、以下n個のソ
ースデータレコードを持つ順編成ファイルである。
ァイルを外部記憶装置から記憶領域に一括して書き込ん
だりする。ソースデータファイルは、第2図に示すよう
な、先頭にヘッダレコード201を持ち、以下n個のソ
ースデータレコードを持つ順編成ファイルである。
ソースデータ編集部104は、キーボード102から、
ソースデータファイルの入出力、プリンタ出力、ソース
データ検査機能の起動等の命令を受けつけたり、キーボ
ード102からの入力に?蚤って、記憶領域内のソース
データを編集したりする。ソースデータの編集は、ヘッ
ダレコード、ソースデータレコードの内容を書き換えた
り、ソースデータレコードを削除・追加したり、順序を
変更することによって行なわれる。
ソースデータファイルの入出力、プリンタ出力、ソース
データ検査機能の起動等の命令を受けつけたり、キーボ
ード102からの入力に?蚤って、記憶領域内のソース
データを編集したりする。ソースデータの編集は、ヘッ
ダレコード、ソースデータレコードの内容を書き換えた
り、ソースデータレコードを削除・追加したり、順序を
変更することによって行なわれる。
画面出力部103は、記憶領域内のソースデータファイ
ルの内容や検査機能の実施結果を規定の形式に編集して
、デイスプレィ装置101に表示する。
ルの内容や検査機能の実施結果を規定の形式に編集して
、デイスプレィ装置101に表示する。
第3図はソースデータファイルの画面出力例を示す。第
3図において、モジュール情報部301は、ソースデー
タファイルのヘッダレコード201を編集したものであ
る。テーブル情報部302は、ソースデータファイルの
ソースデータレコード202を編集したものである。ソ
ースデータレコードは第4図に示すように構成され、こ
のうち、属性ビット列は、そのデータの持つ属性をビッ
ト列で表したものである。
3図において、モジュール情報部301は、ソースデー
タファイルのヘッダレコード201を編集したものであ
る。テーブル情報部302は、ソースデータファイルの
ソースデータレコード202を編集したものである。ソ
ースデータレコードは第4図に示すように構成され、こ
のうち、属性ビット列は、そのデータの持つ属性をビッ
ト列で表したものである。
チェックデータファイル選択部115は、キーボード1
02から検査機能を起動する命令が入力された時、記憶
領域内のソースデータファイルのヘッダレコードの言語
・オペレーティングシステムに関する情報を参照して、
チェック仕様データファイル群116から、読み込むべ
きひとつのチェック仕様データファイルを選択する。
02から検査機能を起動する命令が入力された時、記憶
領域内のソースデータファイルのヘッダレコードの言語
・オペレーティングシステムに関する情報を参照して、
チェック仕様データファイル群116から、読み込むべ
きひとつのチェック仕様データファイルを選択する。
チェック仕様データファイル入力部114は、チェック
仕様データファイル選択部115により選ばれたチェッ
ク仕様データファイルを記憶領域に読み込む。チェック
仕様データファイルは、データ名として許される文字列
の最大炎、データ名の先頭の文字として許される文字の
種類、データ名の二文字目以後の文字として許される文
字の種類、予約後のテーブル、正しくない属性の組合せ
を示すビット列のテーブルおよび構造体の大きさの最大
値等の情報を持つ。
仕様データファイル選択部115により選ばれたチェッ
ク仕様データファイルを記憶領域に読み込む。チェック
仕様データファイルは、データ名として許される文字列
の最大炎、データ名の先頭の文字として許される文字の
種類、データ名の二文字目以後の文字として許される文
字の種類、予約後のテーブル、正しくない属性の組合せ
を示すビット列のテーブルおよび構造体の大きさの最大
値等の情報を持つ。
ソースデータ検査部108は、チェック仕様データファ
イル入力部114で記憶領域に読み込んだチェック仕様
チータフアイルの情報にもとづいて、第5図に示すチェ
ック手順にしたがって、記憶領域内のソースデータをチ
ェックする6文字列解析部110はデータ名の長さのチ
ェック502、最初の文字の条件チェック503および
2文字目以後の条件チェック505を行なう。
イル入力部114で記憶領域に読み込んだチェック仕様
チータフアイルの情報にもとづいて、第5図に示すチェ
ック手順にしたがって、記憶領域内のソースデータをチ
ェックする6文字列解析部110はデータ名の長さのチ
ェック502、最初の文字の条件チェック503および
2文字目以後の条件チェック505を行なう。
データつき合せ部111はデータ名とキーワードのつき
合せチェック506、属性ビット列のチェック507、
データ名の一意性チェック511を行なう。
合せチェック506、属性ビット列のチェック507、
データ名の一意性チェック511を行なう。
更に計算部112は構造体の大きさチェック510を行
なう。エラー情報記憶部113は、角チェックで不正個
所が見つかった時、エラー情報を記憶し、結果出力51
2に備える。制御部109は、第5図に示される動作全
体の制御を行つ。
なう。エラー情報記憶部113は、角チェックで不正個
所が見つかった時、エラー情報を記憶し、結果出力51
2に備える。制御部109は、第5図に示される動作全
体の制御を行つ。
プリンタ出力部107は、記憶領域内のソースデータを
編集してプリンタ117に出力する。出力の形式は、第
3図に示した画面出力の形式に準する。
編集してプリンタ117に出力する。出力の形式は、第
3図に示した画面出力の形式に準する。
次に本実施例の動作を説明する。使用者は、デイスプレ
ィ装置101を見ながら、キーボード102を使って、
記憶領域内のソースデータファイルを編集する。編集の
対象となるソースデータファイルは、新規に作成するこ
とも、ソースデータファイル入力部105を使って外部
記憶装置からJ売み込むこともできる。
ィ装置101を見ながら、キーボード102を使って、
記憶領域内のソースデータファイルを編集する。編集の
対象となるソースデータファイルは、新規に作成するこ
とも、ソースデータファイル入力部105を使って外部
記憶装置からJ売み込むこともできる。
編集が一段落した時点で、キーボード102から検査命
令を入力する。検査命令が入力されると、チェック仕様
データファイル選択部115が記憶領域内のソースデー
タファイルのヘッダレコードを参照してチェック仕様デ
ータファイル群116より対応するチェック仕様データ
ファイルを一個選択し、チェック仕様データファイル入
力部114が選択されたチェック仕様データファイルを
記憶領域に読み込み、ソースデータ検査部110が読み
込まれたチェック仕様データファイル中の情報にもとづ
いて記憶領域内のソースデータファイルに対して第4図
に示した手順で各種のチェックを行なう、検査結果は、
画面出力部103によって、デイスプレィ装置101に
表示される。
令を入力する。検査命令が入力されると、チェック仕様
データファイル選択部115が記憶領域内のソースデー
タファイルのヘッダレコードを参照してチェック仕様デ
ータファイル群116より対応するチェック仕様データ
ファイルを一個選択し、チェック仕様データファイル入
力部114が選択されたチェック仕様データファイルを
記憶領域に読み込み、ソースデータ検査部110が読み
込まれたチェック仕様データファイル中の情報にもとづ
いて記憶領域内のソースデータファイルに対して第4図
に示した手順で各種のチェックを行なう、検査結果は、
画面出力部103によって、デイスプレィ装置101に
表示される。
検査の結果、不正な個所が見つがれば、編集画面にもど
って1.修正する。修正が終了したら、再び検査機能を
起動して、不正個所がないが調べる。検査で不正個所が
検出されなくなるまで、これを繰り返す。
って1.修正する。修正が終了したら、再び検査機能を
起動して、不正個所がないが調べる。検査で不正個所が
検出されなくなるまで、これを繰り返す。
検査で不正個所が検出されなくなったことは、正当なデ
ータテーブルが設計できたことを意味する。
ータテーブルが設計できたことを意味する。
使用者は、プリンタ出力部109により、設計したデー
タテーブルをプリンタ117に出力することができる。
タテーブルをプリンタ117に出力することができる。
また、ソースデータファイル入出力部105により、ソ
ースデータファイルを外部記憶装置に書き出し、保存す
ることができる。
ースデータファイルを外部記憶装置に書き出し、保存す
ることができる。
このようにして本実施例では、言語仕様によるデータテ
ーブルの正当性の検査について説明したが、本発明は、
言語仕様上の規制以外に、データの持つ属性等によって
一定の規則に従ってデータ名をつけることにした場合に
、データ名がその規則を満足しているか否かを検査する
こともできる。
ーブルの正当性の検査について説明したが、本発明は、
言語仕様上の規制以外に、データの持つ属性等によって
一定の規則に従ってデータ名をつけることにした場合に
、データ名がその規則を満足しているか否かを検査する
こともできる。
以上説明したように、本発明は、データテーブル設計装
置が設計しつつあるデータテーブルの正当性を検査する
機能を持つことにより、(1)データテーブルの不正個
所を設計段階で検出するので、データ定義部のコーディ
ングミスが減少し、コーディング後の修正に要する工数
を削減することができる。
置が設計しつつあるデータテーブルの正当性を検査する
機能を持つことにより、(1)データテーブルの不正個
所を設計段階で検出するので、データ定義部のコーディ
ングミスが減少し、コーディング後の修正に要する工数
を削減することができる。
(2)データ名のつけ方等に一定の規則を設けた場合、
その規則に従っているかどうかを検査する工数を削減で
きる。
その規則に従っているかどうかを検査する工数を削減で
きる。
等の効果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す図、第2図はソ
ースデータファイルの構造を示す図、第3図はソースデ
ータファイルの画面出力を示す図、第4図はソースデー
タレコードの構造を示す図、第5図はソースデータ検査
部の処理手順を示す図である。 101・・・デイスプレィ装置、102・・・キーボー
ド、103・・・画面出力部、104・・・ソースデー
タ編集部、105・・・ソースデータファイル入出力部
、106・・・ソースデータファイル、107・・・プ
リンタ出力部、108・・・ソースデータ検査部、11
4・・・チェック仕様データファイル入力部、1、15
・・・チェック仕様データファイル選択部、チェック仕
様データファイル群、 ・・プリンタ。
ースデータファイルの構造を示す図、第3図はソースデ
ータファイルの画面出力を示す図、第4図はソースデー
タレコードの構造を示す図、第5図はソースデータ検査
部の処理手順を示す図である。 101・・・デイスプレィ装置、102・・・キーボー
ド、103・・・画面出力部、104・・・ソースデー
タ編集部、105・・・ソースデータファイル入出力部
、106・・・ソースデータファイル、107・・・プ
リンタ出力部、108・・・ソースデータ検査部、11
4・・・チェック仕様データファイル入力部、1、15
・・・チェック仕様データファイル選択部、チェック仕
様データファイル群、 ・・プリンタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 記憶領域にソースデータを記憶し、キーボードからの入
力信号にもとづいて、記憶領域のソースデータに対して
、追加、削除、更新等の編集操作を行うソースデータ編
集手段と、 キーボードからのソースデータファイル読み込み命令に
より、ソースデータファイル全体を一括して記憶領域に
読み込み、キーボードからのソースデータファイル書き
出し命令により、記憶領域内のソースデータを一括して
ソースデータファイルに書き出すソースデータファイル
入出力手段と、 キーボードからのデータテーブルプリンタ出力命令によ
り、記憶領域内のソースデータをデータテーブル構成図
の形式に編集して、プリンタに出力するプリンタ出力手
段と、 キーボードからの検査命令により記憶領域内のソースデ
ータのヘッダレコードを参照し、そのソースデータが対
象とする言語、及びオペレーティングシステムによって
、対応するチェック仕様データを選択するチェック仕様
データ選択手段と、 上記チェック仕様データ選択手段によって選択されたチ
ェック仕様データを記憶領域に読み込むチェック仕様デ
ータ入力手段と、 該チェック仕様データ入力手段によって記憶領域内に読
み込まれたチェック仕様データの情報にもとづいて、文
字列解析、データのつき合わせ、計算、記憶の各機能を
用いて、記憶領域内のソースデータに対して、データ名
の正当性、属性の組合せの正当性、構造体の大きさの正
当性等を検査するソースデータ検査手段と、 ソースデータを規定の形式に編集して画面に表示し、ま
た、検査命令が実行された際に、検査結果を規定の形式
で画面に表示する画面出力手段とを有するデータテーブ
ル設計装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63220159A JPH0267643A (ja) | 1988-09-01 | 1988-09-01 | データテーブル設計装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63220159A JPH0267643A (ja) | 1988-09-01 | 1988-09-01 | データテーブル設計装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0267643A true JPH0267643A (ja) | 1990-03-07 |
Family
ID=16746812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63220159A Pending JPH0267643A (ja) | 1988-09-01 | 1988-09-01 | データテーブル設計装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0267643A (ja) |
-
1988
- 1988-09-01 JP JP63220159A patent/JPH0267643A/ja active Pending
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