JPH027146A - ダイレクトメモリアクセス制御装置ならびにダイレクトメモリアクセス制御方法 - Google Patents

ダイレクトメモリアクセス制御装置ならびにダイレクトメモリアクセス制御方法

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JPH027146A
JPH027146A JP15677688A JP15677688A JPH027146A JP H027146 A JPH027146 A JP H027146A JP 15677688 A JP15677688 A JP 15677688A JP 15677688 A JP15677688 A JP 15677688A JP H027146 A JPH027146 A JP H027146A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、例えば電子交換擾の如く入出力装置とメモリ
とこれらを制御するプロセッサとから成るシステムにお
いて、入出力装置からプロセッサへ送信すわるダイレク
トメモリアクセスの制御方式に関する。
〔従来の技術〕 入出力装置とプロセッサ間のダイレクトメモリアクセス
に関しては、例えば交換研究会5E84−121のpl
 57〜42で、「分散制御形パケヴト交換機のシステ
ム構成」と題する論文において説明されている。
上記論文のバケ−y)交換機では、入出力装置としての
回線対応部が、ダイレクトメモリアクセス機能を有する
・この回線対応部(入出力装置)は、ダイレクトメモリ
アクセスを要求するとき、プロセッサに対してプロセッ
サバス要求を送信する。
プロセッサは、このプロセッサバス要求を受信すると、
その後回線対応部とプロセッサ間のダイレクトメモリア
クセス情報(メモリアドレスとデータ)の伝達に要する
時間とは無関係に、回線対応部とプロセッサを結んでい
るプロセッサバスを保留し、その後回線対応部とメモリ
間でダイレクトメモリアクセスを行なわせる。
〔発明が解決しようとする課題〕
ここで、回線対応部とプロセッサ間とでダイレクトメモ
リアクセス情報の伝達に要する時間が長いと、ダイレク
トメモリアクセス実行時においてプロセッサがプロセッ
サバスを保留する時間が長ぐなり、プロセッサがその間
メモリへのアクセスを行なうことができないため、プロ
セッサの処理作業の速度が低下することとなる。
本発明の目的は、入出力装置とメモリとこれらを制御す
るプロセッサから成るシステムにおいて、入出力装置が
ダイレクトメモリアクセスを行なう際におけるプロセッ
サバスの保留時間を短縮し、プロセッサの処理速度を向
上させることにある。
本発明の他の目的は、入出力装置とプロセッサとの間で
ダイレクトメモリアクセス情報の伝達に要する時間とは
無関係に、プロセッサバスを一定時間だけ保留してダイ
レクトメモリアクセスを行なうことのできる方法を提供
することにある。
〔課題を解決するための手段〕
これらの目的を達成するため本発明では、入出力装置と
ブロセ噌すとの間に第1と第2のバッファレジスタとこ
れらを制御する手段とを設ける。
そして、入出力装置からのダイレクトメモリアクセス情
報(メモリアドレスとデータ)を−旦第2のバッファレ
ジスタに格納した後にプロセッサへ送信して、プロセッ
サバスを保留させてダイレクトメモリアクセスを実行さ
せる。一方、プロセッサから入出力装置への入出力命令
は、−旦第1のバッファレジスタに格納した後に入出力
装置へ送信して、これを実行させる。
〔作用〕
ここで、これら第1及び第2のバッファレジスタを制御
する手段は、第2のバッファレジスタがダイレクトメモ
リアクセス情報をすべて入出力装置から受は取った後に
、プロセッサに対してダイレクトメモリアクセス要求を
送出し〜プロセッサはこり、’t 受信してプロセッサ
バスの保留を行なうので、一定の時間プロセッサバスを
保留するだけでダイレクトメモリアクセスが実行テキる
〔実施例〕
以下、本発明の1実施例を第1図〜第8図を用いて説明
する。第1図において、1は本発明を用いた通信制御装
置、2はこの通信制御装置の入出力装置である回線対応
部であり、CCITT勧告X。
25プユトコルを実現するLSI等を用いて構成され、
ダイレクトメモリアクセス制御機能を有する。
5は回線対応部3とプロセッサ8間でダイレクトメモリ
アクセス時のメモリアドレスやデータを授受するダイレ
クトメモリアクセス信号線、4は本発明による第1のバ
ッファレジスタ、5は本発明による第2のバッファレジ
スタ、6は第1及び第2のバッファレジスタ4.5の制
御やダイレクトメモリアクセス制御を行うDMA制御部
、7はバッファレジスタ4または5を切り替えるセレク
タ、8はプロセッサ、9はメモリ、10はプロセッサバ
ス、11は通信制御装置1と加入者を結ぶ加入者線、1
2は回線対応部2よりDMA制御部6ヘダイレクトメモ
リアクセス要求を通知するDMA要求線、13はDMA
制御部6から回線対応部2ヘダイレクトメモリアクセス
の許可及び終了を通知するDMA許可線、14はプロセ
ッサ8の入出力命令実行をDM、A制御部6へ通知する
オーダ実行線、15はDMA制御部6からプロセッサ8
へ入出力命令の受付及び実行終了を通知するASW線で
ある。16はDMA制御部6からプロセッサ8へのCP
 V DMA要求線、17ハフo セw サ8 ;/l
’ ラDMA !IJ all 部6 ヘcPVDMA
要求を受けつけたことを通知するC P V DMA許
可線である◎ 以下第2図のフローチャートを用いて処理動作を説明す
る。
加入者からの通信データは加入者線11を経由して通信
制御装[1の回線対応部2で受信される。
回線対応部2は受信データの処理をした後、メモリ9へ
格納するためダイレクトメモリアクセス要求をDMA要
求線12を用いてDMAIItlI御部6へ通知す乙部
6テップ116)。DMA制御部6は、第1のバッファ
レジスタ4及び第2のバッファレジスタ5が空きで、プ
ロセッサ8より入出力命令実行指示が出ていない場合は
、回線対応部2へDMA許可線13を介して信号を送出
し、ダイレクトメモリアクセス許可を通知する( 11
13 )。回線対応部2は、ダイレクトメモリアクセス
信号線5を経由して第1のバッファレジスタ4ヘダイレ
クトメモリアクセス情報であるメモリアドレス及びデー
タ(メモリ書込みの場合のみ)を送る( 120 )。
DMA制御部6は、@1のバッファレジスタ4ヘアドレ
ス及びデータをセットし終ると、その内容を第2のバッ
ファレジスタ5へ移しく 122 )、CP V DM
A要求線16を経由してプロセッサ8ヘダイレクトメモ
リアクセス要求を送出する( 124 )。
DMA!lJ?fK1部6 はcpVDMA許可i17
に経由してプロセッサ8よりダイレクトメモリアクセス
許可信号を受けると(128) 、第2のバッファレジ
スタ5のメモリアドレス及びデータをセレクタ7を経由
してプロセッサバス10へ送出する(150)。
メモリ9へのアクセスが終了すると(152)、DMA
I!l制御部6はDMA許可線15の信号を停止してダ
イレクトメモリアクセス終了を回線対応部2へ通知して
処理を終了する( 156 )。ダイレクトメモリアク
セスによるメモリ書込み時のシーケンス例を第3図に示
す。
ダイレクトメモリアクセスによるメモリ読出し動作につ
いても同様であるので説明を劣質する〇一方・プロセッ
サ8から回線対応部2に対して入出力命令を実行する場
合は、プロセッサ8よりプロセッサバス10へ入出力命
令を送出した後、プロセッサ8よりオーダ実行線14を
経由してDMA制御部6へ入出力命令の実行を通知する
( 102 )。
DMA制御部6はASW線15へ信号を送出し入出力命
令実行受付をプロセッサ8へ通知する( 106 )と
ともにプロセッサバス10上の入出力命令を第1のバッ
ファレジスタ4ヘセツトした後(104)、回線対応部
2へ入出力命令を送出する( 108 )。
回線対応部2は入出力命令を受取るとこれを実行し、入
力命令の場合は応答情報を第1のバッファレジスタ4へ
返送する。DMA制御部6は、第1のバッファレジスタ
4へ応答情報がセットされると、この内容をセレクタ7
を経由してプロセッサバス10へ送出した後(11o 
)、ASW線15の信号を停止して入出力命令の実行終
了をプロセッサ8へ通知する( 112 )。この入力
命令実行時のシーケンス例を第3図に示す。
回線対応部2からのダイレクトメモリアクセス動作とプ
ロセッサ8からの入出力命令実行が競合した場合(12
6) 、DMA制御部6は第1のバッファレジスタ4に
アドレス及びデータを受け(120)、第2のバッファ
レジスタ5へ移Ll後(122)、プロセッサ8からの
入出力命令を第1の/<−17アレジスタ4を用いて回
線対応部2へ送F) (104〜10B)応答情報が有
る場合は第1のバッファレジスタ4を経由してプロセッ
サ8へ送ル(110)。
入出力命令が終了した後、DMA制御部6は第2のバッ
ファレジスタ5に蓄えられているアドレス及びデータを
用いてダイレクトメモリアクセス動作を継続実行する(
 1t4.  t28. 150 )。このダイレクト
メモリアクセスによるメモリ書込みと入力命令実行の競
合時のシーケンス例を第4図に示す。
以上説明した様に、DMA制御部6はダイレクトメモリ
アクセスの制御と入出力命令の実行制御及びそれらの競
合制御を行う。
このDMA制御部6のさらに詳細な構成を第6図に示す
第6図において、601は2人力の競合制御回路・60
2はタイミング信号を作成するシーケンス回路、605
はセダトリセヴトタイプのフリツプフロヴプ、604は
ANDゲート、605はORゲートである。また競合制
御回路601のさらに詳細な構成を第7図に、シーケン
ス回路602のさらに詳細な構成を第8図に示す。第6
図の回路の動作は、第2図の動作フローを実現するもの
であるので、ここでは説明を省略する。また、第7図及
び第8図で用いたクロツク■及びクロツク■は、互いに
逆位相のデユーティ比50チのクロツクである。これら
第6図〜第8図の構成は、あくまでもDMAIIJ御回
路6を実回路6一例にすぎない〇 本実施例によれば、ダイレクトメモリアクセス信号線3
が長くなシ回線対応部2とプロセッサ8間でのダイレク
トメモリアクセス情報の伝送の遅延時間が増加し、又は
メモリアドレス及びデータを多重化しシリアル伝送する
事によりインタフェース線数を削減して遅延時間を増加
させても、ダイレクトメモリアクセス時のプロセッサバ
ス10の保留時間は影響を受けず常に一定保留時間とな
るため、等価的にプロセッサ8の処理速度が低下するの
を防止できる。
なお、以上の説明では、ダイレクトアクセス情報を第1
のバッファレジスタを経由して第2のバッファレジスタ
に格納する場合について説明したが、第1のバッファレ
ジスタを経由することなく直接第2のバッファレジスタ
にセリトする方法でも実現できる〇 〔発明の効果〕 以上説明した通り本発明によれば、入出力装置とプロセ
ッサ間の距離が増大してダイレクトメモリアクセス情報
の伝送の遅延時間が増加したり、又は入出力装置とプロ
セッサ間のアドレス線やデータ線を多重化してシリアル
伝送することによりインタフェース線を削減し経済化を
図ることで遅延時間が増加しても、ダイレクトメモリア
クセス時のプロセヴサバス保留時間を短縮できるので、
プロセ9すの処理速度が低下するのを防止することがで
きる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を用いた通信制御装置のブロック図であ
る。第2図は第1図の通信制御装置f!L1の動作を示
すフローチャートである。第3図は第1図の通信制薗装
?2i1において対線対応部6がダイレクトメモリアク
セス疋よりメモリ書込み動作を行なう場合のシーケンス
例を示すタイムチャートである。第4図は同通信制御装
置1においてプロセッサ8が回線対応部6へ入出力命令
を実行する場合のシーケンス例を示すタイムチャートで
ある。 第5図は第2図、第3図で示したダイレクトメモリアク
セスと入出力命令とが競合した場合のシーケンス例を示
すタイムチャートである。第6図はwc1図のDMA制
御部6の構成図、第7図は第6図の競合制御回路601
の構成図、第8図は第6図のシーケンス回路602の構
成図である。 1・・・通信制(至)装置 2・・・回線対応部 3・・・ダイレフトメ・モリアクセス信号線4・・・第
1のバーJ7アレジスタ 5・・・第2のバタクァレジスタ 6−0.DMA制御部 7・・・セレクタ 8・・・プロセッサ 9・・・メモリ 10・・・プロセタサバス 11・・・加入者線 12・・・DMA要求線 13・・・DMA許可線 14・・・オーダ実行線 15・・・ASW線 16一−−CPVDMA’11線 17−−・CPVDMA 許可線 第 32 (DMAライト動作ξ腎) 纂 4 Z (入8t27命+*ロリ今〕

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、入出力装置とメモリとこれらを制御するプロセッサ
    とを備えたシステムにおける入出力装置からプロセッサ
    へのダイレクトメモリアクセスの制御方式であって、入
    出力装置とプロセッサの間にダイレクトメモリアクセス
    情報を一時格納する手段を設け、該格納手段により入出
    力装置からのダイレクトメモリアクセス情報を受信して
    蓄積した後、該格納手段からプロセッサへダイレクトメ
    モリアクセス情報を送信することを特徴とするダイレク
    トメモリアクセス制御方式。 2、請求項1において、上記格納手段としてバッファレ
    ジスタを用いることを特徴とするダイレクトメモリアク
    セス制御方式。 3、入出力装置と、メモリとプロセッサとこれらを接続
    するプロセッサバスとを備え、入出力装置からプロセッ
    サへダイレクトメモリアクセスを要求してプロセッサが
    許可すると、入出力装置からプロセッサバスを介してメ
    モリへのダイレクトアクセスを行なうことのできるシス
    テムにおいて、プロセッサから入出力装置への入出力命
    令を第1のバッファレジスタに送信して一時蓄積し、入
    出力装置からプロセッサへのダイレクトメモリアクセス
    情報を第2のバッファレジスタに送信して一時蓄積し、
    第1及び第2のバッファレジスタを制御する手段よりプ
    ロセッサへダイレクトメモリアクセス要求を送出してか
    ら第2のバッファレジスタよりダイレクトメモリアクセ
    ス情報をプロセッサへ送信してダイレクトメモリアクセ
    スを実行させた後、第1のバッファレジスタから入出力
    装置へ入出力命令を送信することを特徴とするダイレク
    トメモリアクセス制御方式。 4、プロセッサから入出力装置への入出力命令を第1の
    バッファレジスタへ蓄積するステップと、入出力装置か
    らプロセッサへのダイレクトメモりアクセス情報を第2
    のバッファレジスタへ蓄積するステップと、両バッファ
    レジスタの制御手段からプロセッサへダイレクトメモリ
    アクセス要求を送信するステップと、プロセッサがプロ
    セッサバスを保留してダイレクトメモリアクセスを許可
    するステップと、第2のバッファレジスタからプロセッ
    サへダイレクトメモリアクセス情報を送信するステップ
    と、入出力装置からメモリへのダイレクトアクセスを実
    行するステップと、ダイレクトメモリアクセス終了後に
    第1のバッファレジスタから入出力装置へ入出力命令を
    送信するステップとから成ることを特徴とするダイレク
    トメモリアクセス制御方式。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0651932U (ja) * 1992-12-18 1994-07-15 ミツミ電機株式会社 インタフェース回路

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0651932U (ja) * 1992-12-18 1994-07-15 ミツミ電機株式会社 インタフェース回路

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