JPH028953Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH028953Y2 JPH028953Y2 JP11260085U JP11260085U JPH028953Y2 JP H028953 Y2 JPH028953 Y2 JP H028953Y2 JP 11260085 U JP11260085 U JP 11260085U JP 11260085 U JP11260085 U JP 11260085U JP H028953 Y2 JPH028953 Y2 JP H028953Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mast
- guyline
- guy line
- counterweight
- main jib
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 1
- 235000012766 Cannabis sativa ssp. sativa var. sativa Nutrition 0.000 description 1
- 235000012765 Cannabis sativa ssp. sativa var. spontanea Nutrition 0.000 description 1
- 235000009120 camo Nutrition 0.000 description 1
- 235000005607 chanvre indien Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011487 hemp Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Jib Cranes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、クレーン組立て時に作業性を向上さ
せたカウンタバランスクレーンに関するものであ
る。
せたカウンタバランスクレーンに関するものであ
る。
(従来技術)
カウンタバランスクレーンは、長尺の主ジブと
マストおよびカウンタウエイト台車を具備するも
のであり、その組立て時にはマストを前傾状態に
保持し、主ジブを倒伏状態で所定の長さに組立て
た後、マストの上端から垂下した主ジブ起伏用ワ
イヤロープを上部スプレツダと主ジブ用ガイライ
ン等を介して主ジブの上端に連結し、次いで、マ
ストを後傾状態に変更し、マスト上端とカウンタ
ウエイト台車とをカウンタウエイト台車用ガイラ
インにより連結し、その後、主ジブを引起こし、
クレーン作業を行うものである。
マストおよびカウンタウエイト台車を具備するも
のであり、その組立て時にはマストを前傾状態に
保持し、主ジブを倒伏状態で所定の長さに組立て
た後、マストの上端から垂下した主ジブ起伏用ワ
イヤロープを上部スプレツダと主ジブ用ガイライ
ン等を介して主ジブの上端に連結し、次いで、マ
ストを後傾状態に変更し、マスト上端とカウンタ
ウエイト台車とをカウンタウエイト台車用ガイラ
インにより連結し、その後、主ジブを引起こし、
クレーン作業を行うものである。
この場合、カウンタウエイト台車用ガイライン
は、その下端をカウンタウエイト台車に連結する
前に予めその上端をマストの上端に固着しておく
のが通例であるが、上記クレーンの組立て時には
このガイラインの下端がフリーのままである。そ
のために従来は、このガイラインがクレーンの組
立て時に邪魔にならないように、マストの前傾状
態では上記ガイラインをマスト上端から地上に垂
下させ、その後、マストを後傾状態に変更する時
に上記ガイラインがマストや上部旋回体等に当ら
ないように、そのガイラインの下端に別の麻ロー
プ等を接続してそのロープを作業員が手で引張り
ながら、上記ガイラインを後方に移動させてマス
トの上端からマストガイラインの後方に垂下さ
せ、その下端をカウンタウエイト台車に連結する
ようにしている。このようにカウンタウエイト台
車用ガイラインをいちいち手で操作していたので
は、作業が非常に煩雑になるとともに、そのガイ
ラインの重量が大きいために多大の労力を要し、
作業性が悪いという問題がある。
は、その下端をカウンタウエイト台車に連結する
前に予めその上端をマストの上端に固着しておく
のが通例であるが、上記クレーンの組立て時には
このガイラインの下端がフリーのままである。そ
のために従来は、このガイラインがクレーンの組
立て時に邪魔にならないように、マストの前傾状
態では上記ガイラインをマスト上端から地上に垂
下させ、その後、マストを後傾状態に変更する時
に上記ガイラインがマストや上部旋回体等に当ら
ないように、そのガイラインの下端に別の麻ロー
プ等を接続してそのロープを作業員が手で引張り
ながら、上記ガイラインを後方に移動させてマス
トの上端からマストガイラインの後方に垂下さ
せ、その下端をカウンタウエイト台車に連結する
ようにしている。このようにカウンタウエイト台
車用ガイラインをいちいち手で操作していたので
は、作業が非常に煩雑になるとともに、そのガイ
ラインの重量が大きいために多大の労力を要し、
作業性が悪いという問題がある。
(考案の目的)
本考案は、このような従来の問題を解消するた
めになされたものであり、クレーンの組立て時に
カウンタウエイト台車用ガイラインが邪魔になる
ことを防止でき、かつ、同ガイラインをいちいち
手で操作する必要を無くし、労力の軽減と、作業
性の向上を図ることができるカウンタバランスク
レーンを提供するものである。
めになされたものであり、クレーンの組立て時に
カウンタウエイト台車用ガイラインが邪魔になる
ことを防止でき、かつ、同ガイラインをいちいち
手で操作する必要を無くし、労力の軽減と、作業
性の向上を図ることができるカウンタバランスク
レーンを提供するものである。
(考案の構成)
本考案は、上部旋回体に主ジブとマストとをそ
れぞれ起伏用ワイヤロープとガイラインとを介し
て起伏自在に設け、そのマスト上端から垂下した
カウンタウエイト台車用ガイラインを、上部旋回
体の後端に連結したカウンタウエイト台車に連結
してなるカウンタバランスクレーンにおいて、マ
スト用ガイラインの左右のロープ間に、マストの
前傾時にカウンタウエイト台車用ガイラインを受
止める受具に設けたことを特徴とするものであ
る。
れぞれ起伏用ワイヤロープとガイラインとを介し
て起伏自在に設け、そのマスト上端から垂下した
カウンタウエイト台車用ガイラインを、上部旋回
体の後端に連結したカウンタウエイト台車に連結
してなるカウンタバランスクレーンにおいて、マ
スト用ガイラインの左右のロープ間に、マストの
前傾時にカウンタウエイト台車用ガイラインを受
止める受具に設けたことを特徴とするものであ
る。
これにより、クレーンの組立て時にカウンタウ
エイト台車用ガイラインを上記受具に保持させ
て、同ガイラインが邪魔にならないように構成し
ている。
エイト台車用ガイラインを上記受具に保持させ
て、同ガイラインが邪魔にならないように構成し
ている。
(実施例)
第1図、第2図はカウンタバランスクレーンの
組立て時および組立て後の状態を示す全体側面図
であり、同図において、1は下部走行体、2は上
部旋回体、3は上部旋回体2に起伏自在に設けら
れた主ジブ、4は主ジブ3の背面で上部旋回体2
に起伏自在に設けられたマスト、5は主巻用フツ
ク、6は主巻用ワイヤロープ、7は主ジブ起伏用
ワイヤロープ、8は主ジブ用ガイライン、9はガ
ントリ、10はマスト起伏用ワイヤロープ、11
はマスト用ガイライン、12はカウンタウエイト
台車、13はカウンタウエイト台車用ガイライ
ン、14は上部旋回体2とカウンタウエイト台車
12との連結杆を示す。
組立て時および組立て後の状態を示す全体側面図
であり、同図において、1は下部走行体、2は上
部旋回体、3は上部旋回体2に起伏自在に設けら
れた主ジブ、4は主ジブ3の背面で上部旋回体2
に起伏自在に設けられたマスト、5は主巻用フツ
ク、6は主巻用ワイヤロープ、7は主ジブ起伏用
ワイヤロープ、8は主ジブ用ガイライン、9はガ
ントリ、10はマスト起伏用ワイヤロープ、11
はマスト用ガイライン、12はカウンタウエイト
台車、13はカウンタウエイト台車用ガイライ
ン、14は上部旋回体2とカウンタウエイト台車
12との連結杆を示す。
上記カウンタバランスクレーンにおいて、マス
ト起伏用ワイヤロープ10は、上部スプレツダ1
5に設けられた複数個のシーブ16(第3図参
照)と、下部スプレツダ17に設けられた複数個
のシーブ(図示省略)とに懸け渡されて、その一
端が下部スプレツダ17または上部スプレツダ1
5に固着され、他端がマスト起伏用ドラム18に
巻取られている。なお、下部スプレツダ17はガ
ントリ9に連結されている。上部スプレツダ15
は左右両側にガイライン連結用ブラケツト19
(第4図参照)を有し、この両ブラケツト19と
マスト4の上端に設けられた一対のガイライン連
結用ブラケツト20との間にガイラインリンク2
1とピン22等を介して左右各一対のケーブルか
らなるマストガイライン11が張設されている。
ト起伏用ワイヤロープ10は、上部スプレツダ1
5に設けられた複数個のシーブ16(第3図参
照)と、下部スプレツダ17に設けられた複数個
のシーブ(図示省略)とに懸け渡されて、その一
端が下部スプレツダ17または上部スプレツダ1
5に固着され、他端がマスト起伏用ドラム18に
巻取られている。なお、下部スプレツダ17はガ
ントリ9に連結されている。上部スプレツダ15
は左右両側にガイライン連結用ブラケツト19
(第4図参照)を有し、この両ブラケツト19と
マスト4の上端に設けられた一対のガイライン連
結用ブラケツト20との間にガイラインリンク2
1とピン22等を介して左右各一対のケーブルか
らなるマストガイライン11が張設されている。
そして、このマストガイライン11の長手方向
数箇所において、左右のマストガイライン11間
にカウンタウエイト台車用ガイライン13の受具
23が設けられている。この受具23はたとえば
ワイヤロープにて構成され、その両端が左右のガ
イライン11にシヤツクル等の固定具24を介し
て固定される。この場合、受具23の位置がずれ
ないように固定する。なお、受具23はワイヤロ
ープに限らず、ロツドでもよく、また、金属製に
限らず、合成樹脂製のものでもよい。
数箇所において、左右のマストガイライン11間
にカウンタウエイト台車用ガイライン13の受具
23が設けられている。この受具23はたとえば
ワイヤロープにて構成され、その両端が左右のガ
イライン11にシヤツクル等の固定具24を介し
て固定される。この場合、受具23の位置がずれ
ないように固定する。なお、受具23はワイヤロ
ープに限らず、ロツドでもよく、また、金属製に
限らず、合成樹脂製のものでもよい。
一方、上部スプレツダ15の上面には、左右両
端にそれぞれ一対の保持片25が突設され、各保
持片25間にカウンタウエイト台車用ガイライン
13の保持部26が形成されている。左右の保持
部26間の間隔はガントリ9の幅より広く形成さ
れている。
端にそれぞれ一対の保持片25が突設され、各保
持片25間にカウンタウエイト台車用ガイライン
13の保持部26が形成されている。左右の保持
部26間の間隔はガントリ9の幅より広く形成さ
れている。
上記の構成において、カウンタバランスクレー
ンを組立てる時は、まずガントリ9、マスト起伏
用ワイヤロープ10、マストガイライン11を介
してマスト4を倒伏状態から第1図に示す前傾状
態にまで引き起こす。このとき、カウンタウエイ
ト台車用ガイライン13の上端をマスト4の上端
部背面に連結し、その下部を、上記マストガイラ
イン11の長手方向数箇所に設けた受具23に保
持させるとともに、同ガイライン13を左右に振
分けて、上部スプレツダ15の左右両端部上面に
設けられた保持部26に係合保持させ、その下端
をマスト起伏用ワイヤロープ10の両側に垂らし
ておく。これによりカウンタウエイト台車用ガイ
ライン13が主ジブ起伏用ワイヤロープ7ならび
にマスト4およびマスト起伏用ワイヤロープ10
に当ることが防止され、マスト4の引起こしなら
びに次の主ジブ3の引起こしを支障なく行うこと
ができる。
ンを組立てる時は、まずガントリ9、マスト起伏
用ワイヤロープ10、マストガイライン11を介
してマスト4を倒伏状態から第1図に示す前傾状
態にまで引き起こす。このとき、カウンタウエイ
ト台車用ガイライン13の上端をマスト4の上端
部背面に連結し、その下部を、上記マストガイラ
イン11の長手方向数箇所に設けた受具23に保
持させるとともに、同ガイライン13を左右に振
分けて、上部スプレツダ15の左右両端部上面に
設けられた保持部26に係合保持させ、その下端
をマスト起伏用ワイヤロープ10の両側に垂らし
ておく。これによりカウンタウエイト台車用ガイ
ライン13が主ジブ起伏用ワイヤロープ7ならび
にマスト4およびマスト起伏用ワイヤロープ10
に当ることが防止され、マスト4の引起こしなら
びに次の主ジブ3の引起こしを支障なく行うこと
ができる。
次いで、主ジブ3の下部主ジブ3aを倒伏させ
た状態で、その下部主ジブ3aに複数個の中間主
ジブ3bを継足し、さらにその上端に上部主ジブ
3cを連結することにより所定長さの主ジブ3を
組立てる。その後、上記前傾状態のマスト上端か
ら垂下させた主ジブ起伏用ワイヤロープ7の上部
スプレツダ7aと、主ジブ3の上端とを主ジブ用
ガイライン8により連結した後、マスト起伏用ワ
イヤロープ10を巻取つてマスト4を後方に傾斜
させる。これによりカウンタウエイト台車用ガイ
ライン13が上記受具23および保持部26から
離れ、マスト4の上端から垂下される。一方、上
部旋回体2の後端にカウンタウエイト台車12を
連結杆14により連結し、この台車12に上記カ
ウンタウエイト台車用ガイライン13の下端を連
結する。その後、主ジブ起伏用ワイヤロープ7を
巻取ることにより、主ジブ7を起立させ、クレー
ン作業を行うものである。
た状態で、その下部主ジブ3aに複数個の中間主
ジブ3bを継足し、さらにその上端に上部主ジブ
3cを連結することにより所定長さの主ジブ3を
組立てる。その後、上記前傾状態のマスト上端か
ら垂下させた主ジブ起伏用ワイヤロープ7の上部
スプレツダ7aと、主ジブ3の上端とを主ジブ用
ガイライン8により連結した後、マスト起伏用ワ
イヤロープ10を巻取つてマスト4を後方に傾斜
させる。これによりカウンタウエイト台車用ガイ
ライン13が上記受具23および保持部26から
離れ、マスト4の上端から垂下される。一方、上
部旋回体2の後端にカウンタウエイト台車12を
連結杆14により連結し、この台車12に上記カ
ウンタウエイト台車用ガイライン13の下端を連
結する。その後、主ジブ起伏用ワイヤロープ7を
巻取ることにより、主ジブ7を起立させ、クレー
ン作業を行うものである。
(考案の効果)
以上のように本考案は、クレーンの組立て時に
マスト用ガイラインに設けた受具にカウンタウエ
イト台車用ガイラインを保持できるようにし、こ
のカウンタウエイト台車用ガイラインが邪魔にな
らないようにしたものである。カウンタウエイト
台車用ガイラインをいちいち手で操作する必要を
無くし、労力の軽減と、作業性の向上を図ること
ができるものである。
マスト用ガイラインに設けた受具にカウンタウエ
イト台車用ガイラインを保持できるようにし、こ
のカウンタウエイト台車用ガイラインが邪魔にな
らないようにしたものである。カウンタウエイト
台車用ガイラインをいちいち手で操作する必要を
無くし、労力の軽減と、作業性の向上を図ること
ができるものである。
第1図および第2図は本考案にかかるカウンタ
バランスクレーンの組立て時および組立て後の状
態を示す全体側面図、第3図はその部分平面図、
第4図はさらにその要部の拡大正面図である。 2……上部旋回体、3……主ジブ、4……マス
ト、9……ガントリ、10……マスト起伏用ワイ
ヤロープ、11……マストガイライン、12……
カウンタウエイト台車、13……カウンタウエイ
ト台車用ガイライン、23……受具。
バランスクレーンの組立て時および組立て後の状
態を示す全体側面図、第3図はその部分平面図、
第4図はさらにその要部の拡大正面図である。 2……上部旋回体、3……主ジブ、4……マス
ト、9……ガントリ、10……マスト起伏用ワイ
ヤロープ、11……マストガイライン、12……
カウンタウエイト台車、13……カウンタウエイ
ト台車用ガイライン、23……受具。
Claims (1)
- 上部旋回体に主ジブとマストとをそれぞれ起伏
用ワイヤロープとガイラインとを介して起伏自在
に設け、そのマスト上端から垂下したカウンタウ
エイト台車用ガイラインを、上部旋回体の後端に
連結したカウンタウエイト台車に連結してなるカ
ウンタバランスクレーンにおいて、マスト用ガイ
ラインの左右のロープ間に、マストの前傾時にカ
ウンタウエイト台車用ガイラインを受止める受具
に設けたことを特徴とするカウンタバランスクレ
ーン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11260085U JPH028953Y2 (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11260085U JPH028953Y2 (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6220088U JPS6220088U (ja) | 1987-02-06 |
| JPH028953Y2 true JPH028953Y2 (ja) | 1990-03-05 |
Family
ID=30993627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11260085U Expired JPH028953Y2 (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH028953Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-07-22 JP JP11260085U patent/JPH028953Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6220088U (ja) | 1987-02-06 |
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