JPH03139727A - 先行制御装置 - Google Patents
先行制御装置Info
- Publication number
- JPH03139727A JPH03139727A JP27895389A JP27895389A JPH03139727A JP H03139727 A JPH03139727 A JP H03139727A JP 27895389 A JP27895389 A JP 27895389A JP 27895389 A JP27895389 A JP 27895389A JP H03139727 A JPH03139727 A JP H03139727A
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- Japan
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- register
- instruction
- stage
- registers
- held
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims description 11
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Advance Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は先行制御装置に関し、特にパイプライン型情報
処理装置の先行制御装置に関する。
処理装置の先行制御装置に関する。
従来技術
従来、この種の先行制御装置においては、後続する命令
がアドレス生成に使用するレジスタの更新を行わない命
令であっても、パイプライン処理の各ステージで使用す
るレジスタ番号を保持する確定待ち登録レジスタ群すべ
てに有効な情報が保持されている場合、先行する命令が
レジスタの更新を行って確定待ち登録レジスタ群に空き
が生じるまで、後続する命令の処理を開始しないように
なっていた。
がアドレス生成に使用するレジスタの更新を行わない命
令であっても、パイプライン処理の各ステージで使用す
るレジスタ番号を保持する確定待ち登録レジスタ群すべ
てに有効な情報が保持されている場合、先行する命令が
レジスタの更新を行って確定待ち登録レジスタ群に空き
が生じるまで、後続する命令の処理を開始しないように
なっていた。
すなわち、第3図に示すように、レジスタの更新を行わ
ない命令[たとえばRR(register L。
ない命令[たとえばRR(register L。
regisL、er)命令1■に先行する命令■〜■に
ょって確定待ち登録レジスタ群の各レジスタに有効なレ
ジスタ番号が保持されており、命令■がAステージにセ
ットされてから2マシンサイクル後にレジスタが更新さ
れた時、命令■は確定待ち信号が1#から“0”に変わ
ってから、命令■よりも2マシンサイクル遅れてAステ
ージ、0ステージ、Eステージ、Wステージと処理が行
われていくことになる。
ょって確定待ち登録レジスタ群の各レジスタに有効なレ
ジスタ番号が保持されており、命令■がAステージにセ
ットされてから2マシンサイクル後にレジスタが更新さ
れた時、命令■は確定待ち信号が1#から“0”に変わ
ってから、命令■よりも2マシンサイクル遅れてAステ
ージ、0ステージ、Eステージ、Wステージと処理が行
われていくことになる。
ここで、Dステージは命令語を解読するステージであり
、Aステージはアドレス生成に使用するレジスタを読出
してアドレス加算を行うステージである。
、Aステージはアドレス生成に使用するレジスタを読出
してアドレス加算を行うステージである。
0ステージはT L B (translation
1ookasldebuffer)およびキャッシュを
索引してメモリデータを読出すステージであり、Eステ
ージは演算回路を使用して演算を行うステージであり、
Wステージは演算結果を格納するステージである。
1ookasldebuffer)およびキャッシュを
索引してメモリデータを読出すステージであり、Eステ
ージは演算回路を使用して演算を行うステージであり、
Wステージは演算結果を格納するステージである。
このような従来の先行制御装置では、後続する命令がレ
ジスタの更新を行わない命令であっても、確定待ち登録
レジスタ群すべてにa効な情報が保持されている場合に
後続する命令の処理を行わないので、先行制御の性能が
低下してしまうという欠点がある。
ジスタの更新を行わない命令であっても、確定待ち登録
レジスタ群すべてにa効な情報が保持されている場合に
後続する命令の処理を行わないので、先行制御の性能が
低下してしまうという欠点がある。
発明の目的
本発明は上記のような従来のものの欠点を除去すべくな
されたもので、先行制御の性能を向上させることができ
る先行制御装置の提供を目的とする。
されたもので、先行制御の性能を向上させることができ
る先行制御装置の提供を目的とする。
発明の構成
本発明による先行制御装置は、内容を更新すべきレジス
タのレジスタ番号を各々保持する確定待ち登録レジスタ
群と、前記確定待ち登録レジスタ群すべてに有効な情報
が保持されていることを検出する第1の検出手段とを有
し、前記第1の検出手段により前記確定待ち登録レジス
タ群すべてに有効な情報が保持されていることが検出さ
れたとき、後続する命令の処理を待合オ)けるよう制御
する先行制御装置であって、前記後続する命令が前記レ
ジスタの内容を更新しない命令か否かを検出する第2の
検出手段と、前記第2の検出手段により前記後続する命
令が前記レジスタの内容を更新しないことを検出したと
き、前記第1の検出手段の検出結果を無効化する手段と
を設けたことを特徴とする。
タのレジスタ番号を各々保持する確定待ち登録レジスタ
群と、前記確定待ち登録レジスタ群すべてに有効な情報
が保持されていることを検出する第1の検出手段とを有
し、前記第1の検出手段により前記確定待ち登録レジス
タ群すべてに有効な情報が保持されていることが検出さ
れたとき、後続する命令の処理を待合オ)けるよう制御
する先行制御装置であって、前記後続する命令が前記レ
ジスタの内容を更新しない命令か否かを検出する第2の
検出手段と、前記第2の検出手段により前記後続する命
令が前記レジスタの内容を更新しないことを検出したと
き、前記第1の検出手段の検出結果を無効化する手段と
を設けたことを特徴とする。
実施例
次に、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。図において、レジスターは命令語を保持しているレ
ジスタであり、そのOPフィールドは命令のオペレーシ
ョンを規定しており、Rフィールドは更新するレジスタ
のレジスタ番号を、Bフィールドはアドレス生成に使用
するベースレジスタのレジスタ番号を、Xフィールドは
アドレス生成に使用する汎用レジスタのレジスタ番号を
、Dフィールドはアドレス生成に使用するディスブレイ
スメントを夫々示している。
る。図において、レジスターは命令語を保持しているレ
ジスタであり、そのOPフィールドは命令のオペレーシ
ョンを規定しており、Rフィールドは更新するレジスタ
のレジスタ番号を、Bフィールドはアドレス生成に使用
するベースレジスタのレジスタ番号を、Xフィールドは
アドレス生成に使用する汎用レジスタのレジスタ番号を
、Dフィールドはアドレス生成に使用するディスブレイ
スメントを夫々示している。
レジスタ2〜4には夫々アドレス生成に使用するベース
レジスタ番号と汎用レジスタ番号とディスブレイスメン
I・とが保持されている。
レジスタ番号と汎用レジスタ番号とディスブレイスメン
I・とが保持されている。
レジスター1(BR)5はベースレジスタ群で、レジス
タ群(GR)6は汎用レジスタ群であり、夫々アダー7
でメモリオペランドアドレスを生成するためのデータが
保持されている。このアダ7で生成されたメモリオペラ
ンドアドレスはレジスタ8に格納される。
タ群(GR)6は汎用レジスタ群であり、夫々アダー7
でメモリオペランドアドレスを生成するためのデータが
保持されている。このアダ7で生成されたメモリオペラ
ンドアドレスはレジスタ8に格納される。
このレジスタ8の出力によりTLB9およびキャッシュ
(Cache) 1.0が索引され、キャッシュ10か
らメモリデータが読出されてレジスター1に格納される
。
(Cache) 1.0が索引され、キャッシュ10か
らメモリデータが読出されてレジスター1に格納される
。
演算回路12はレジスター1に格納されたメモリデータ
により演算を行い、その演算結果をレジスタ13に格納
する。
により演算を行い、その演算結果をレジスタ13に格納
する。
デコーダ14はレジスターに保持されていた命令がレジ
スタ群5.6の更新を行う命令であるか否かを検出し、
その検出結果はフリップフロップ(以下FFとする)1
5に格納される。
スタ群5.6の更新を行う命令であるか否かを検出し、
その検出結果はフリップフロップ(以下FFとする)1
5に格納される。
FF15の出力はFF’16〜18によってパイプライ
ン処理の各ステージに同期して持ち回られることになる
。
ン処理の各ステージに同期して持ち回られることになる
。
レジスター0はAステージの命令が更新するレジスタ番
号を、レジスタ20はOステージの命令が更新するレジ
スタのレジスタ番号を、レジスタ21はEステージの命
令が更新するレジスタのしジスタ番号を、レジスタ22
はWステージの命令が更新するレジスタのレジスタ番号
を夫々保持する。これらレジスタ19〜22はパイプラ
イン処理と同期している。
号を、レジスタ20はOステージの命令が更新するレジ
スタのレジスタ番号を、レジスタ21はEステージの命
令が更新するレジスタのしジスタ番号を、レジスタ22
はWステージの命令が更新するレジスタのレジスタ番号
を夫々保持する。これらレジスタ19〜22はパイプラ
イン処理と同期している。
ここで、本発明の一実施例においては、D、AO,E、
Wの5ステージから構成されるパイプライン処理が行わ
れており、Dステージは命令語を解、読するステージ、
Aステージはアドレス生成に使用するレジスタを読出し
てアドレス加算をj−+うステージ、0ステージはTL
B9およびキャッシュ10を索引してメモリデータを読
出すステージ、Eステージは演算回路12を使用して演
算を行うステージ、Mステージはその演算結果を格納す
るステージである。
Wの5ステージから構成されるパイプライン処理が行わ
れており、Dステージは命令語を解、読するステージ、
Aステージはアドレス生成に使用するレジスタを読出し
てアドレス加算をj−+うステージ、0ステージはTL
B9およびキャッシュ10を索引してメモリデータを読
出すステージ、Eステージは演算回路12を使用して演
算を行うステージ、Mステージはその演算結果を格納す
るステージである。
パイプ同期回路23は上記の各ステージのレジスタ等の
制御信号を生成している。
制御信号を生成している。
第2図は本発明の一実施例の動作を示すタイl、チャー
1・である。これら第1図および第2図を用いて本発明
の一実施例の動作について説明する。
1・である。これら第1図および第2図を用いて本発明
の一実施例の動作について説明する。
たとえば、後続する命令■がレジスタ群5,6の更新を
行わないRR(register to rcgjsL
er)命令で、この命令■に先行する命令■〜■により
レジスタ19〜22に有効なレジスタ番号が保持されて
いるとき、っまりF F 16〜18が全て“1”の状
態のときに命令■がAステージにセットされると、FF
15にはデコーダ14により0”がセットされる。
行わないRR(register to rcgjsL
er)命令で、この命令■に先行する命令■〜■により
レジスタ19〜22に有効なレジスタ番号が保持されて
いるとき、っまりF F 16〜18が全て“1”の状
態のときに命令■がAステージにセットされると、FF
15にはデコーダ14により0”がセットされる。
このとき、アンドゲート24は確定待ち信号として1″
を出力するが、アンドゲート25はO”を出力するので
、確定待ち登録レジスタ群のレジスタ20〜22すべて
に有効なレジスタ番号が保持されていても、Aステージ
に存在する命令■がレジスタ群5,6の更新を行わない
命令のときには、パイプライン処理の同期制御には影響
を−りえず、処理を後続することができる。
を出力するが、アンドゲート25はO”を出力するので
、確定待ち登録レジスタ群のレジスタ20〜22すべて
に有効なレジスタ番号が保持されていても、Aステージ
に存在する命令■がレジスタ群5,6の更新を行わない
命令のときには、パイプライン処理の同期制御には影響
を−りえず、処理を後続することができる。
これが従来の方式では、アンドゲート24からの確定待
ち信号をそのままパイプライン処理の同期制御に用いて
いたため、Aステージに存在する命令■がレジスタ群5
,6の更新を行うか行わないかにかかわらず、確定待ち
登録レジスタ群のレジスタ20〜22すべてに有効な情
報が保持されている間は処理を行わなかった。
ち信号をそのままパイプライン処理の同期制御に用いて
いたため、Aステージに存在する命令■がレジスタ群5
,6の更新を行うか行わないかにかかわらず、確定待ち
登録レジスタ群のレジスタ20〜22すべてに有効な情
報が保持されている間は処理を行わなかった。
したがって、命令■について考えてみると、従来の方式
ではDステージからWステージまで7マシンサイクルか
かっているのに対しく第3図参照)、本発明の一実施例
ではDステージからWステプまで5マシンサイクルしか
かかっていない(第2図参照)。つまり、本発明の一実
施例では従来の方式よりも2マシンサイクル早く命令■
の処理を行えることになる。
ではDステージからWステージまで7マシンサイクルか
かっているのに対しく第3図参照)、本発明の一実施例
ではDステージからWステプまで5マシンサイクルしか
かかっていない(第2図参照)。つまり、本発明の一実
施例では従来の方式よりも2マシンサイクル早く命令■
の処理を行えることになる。
このことにより、レジスタ群5.6の更新が遅ければ遅
いほと、従来の方式と本発明の一実施例との性能差が大
きくなることになる。
いほと、従来の方式と本発明の一実施例との性能差が大
きくなることになる。
このように、後続する命令■がレジスタ群5゜6の更新
を行わない命令であることをデコーダ14が検出したと
き、アントゲ−1・24からの確定待ち信号をアントゲ
−1・25で無効化するようにすることによって、確定
待ち登録レジスタ群の各レジスタ20〜22すべてに有
効な情報が保1jjされているときに、レジスタ群5.
6の更新を行わない命令■の処理を高速に行うことがで
きる。
を行わない命令であることをデコーダ14が検出したと
き、アントゲ−1・24からの確定待ち信号をアントゲ
−1・25で無効化するようにすることによって、確定
待ち登録レジスタ群の各レジスタ20〜22すべてに有
効な情報が保1jjされているときに、レジスタ群5.
6の更新を行わない命令■の処理を高速に行うことがで
きる。
よって、先行制御装置の性能を向上させることができる
。
。
発明の詳細
な説明したように本発明によれば、後続する命令がレジ
スタの内容を更新しない命令であることを検出したとき
、確定待ち登録レジスタ群すべてに有効な情報が保持さ
れていることを示す検出信号を無効化するようにするこ
とによって、先行制御の性能を向上させることができる
という効果がある。
スタの内容を更新しない命令であることを検出したとき
、確定待ち登録レジスタ群すべてに有効な情報が保持さ
れていることを示す検出信号を無効化するようにするこ
とによって、先行制御の性能を向上させることができる
という効果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は本発明の一実施例の動作を示すタイムチャート、
第3図は従来例の動作を示すタイムチャートである。 主要部分の符号の説明 1〜4,8.]、1.。 13.19〜22・・・・・・レジスタ56・・・・・
レジスタ8V ] 0 7・・・・・・アダー 9・・・・・・TLB 10・・・・・・キャッシュ ]2・・・・・・演算回路 14・・・・・・デコーダ 15〜18・・・・・・フリップフロップ23・・・・
・・パイプ同期回路 24.25・・・・・・アンドゲート
2図は本発明の一実施例の動作を示すタイムチャート、
第3図は従来例の動作を示すタイムチャートである。 主要部分の符号の説明 1〜4,8.]、1.。 13.19〜22・・・・・・レジスタ56・・・・・
レジスタ8V ] 0 7・・・・・・アダー 9・・・・・・TLB 10・・・・・・キャッシュ ]2・・・・・・演算回路 14・・・・・・デコーダ 15〜18・・・・・・フリップフロップ23・・・・
・・パイプ同期回路 24.25・・・・・・アンドゲート
Claims (1)
- (1)内容を更新すべきレジスタのレジスタ番号を各々
保持する確定待ち登録レジスタ群と、前記確定待ち登録
レジスタ群すべてに有効な情報が保持されていることを
検出する第1の検出手段とを有し、前記第1の検出手段
により前記確定待ち登録レジスタ群すべてに有効な情報
が保持されていることが検出されたとき、後続する命令
の処理を待合わせるよう制御する先行制御装置であって
、前記後続する命令が前記レジスタの内容を更新しない
命令か否かを検出する第2の検出手段と、前記第2の検
出手段により前記後続する命令が前記レジスタの内容を
更新しないことを検出したとき、前記第1の検出手段の
検出結果を無効化する手段とを設けたことを特徴とする
先行制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27895389A JPH03139727A (ja) | 1989-10-26 | 1989-10-26 | 先行制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27895389A JPH03139727A (ja) | 1989-10-26 | 1989-10-26 | 先行制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03139727A true JPH03139727A (ja) | 1991-06-13 |
Family
ID=17604364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27895389A Pending JPH03139727A (ja) | 1989-10-26 | 1989-10-26 | 先行制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03139727A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102015005438A1 (de) | 2014-04-30 | 2015-11-05 | Shima Seiki Mfg., Ltd. | Gestrick und Strickverfahren dafür |
-
1989
- 1989-10-26 JP JP27895389A patent/JPH03139727A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102015005438A1 (de) | 2014-04-30 | 2015-11-05 | Shima Seiki Mfg., Ltd. | Gestrick und Strickverfahren dafür |
| KR20150125583A (ko) | 2014-04-30 | 2015-11-09 | 가부시키가이샤 시마세이키 세이사쿠쇼 | 편성포와 그 편성방법 |
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