JPH03141611A - 微粒組織Mn―Znフェライト材料及びその製造方法 - Google Patents
微粒組織Mn―Znフェライト材料及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH03141611A JPH03141611A JP1278657A JP27865789A JPH03141611A JP H03141611 A JPH03141611 A JP H03141611A JP 1278657 A JP1278657 A JP 1278657A JP 27865789 A JP27865789 A JP 27865789A JP H03141611 A JPH03141611 A JP H03141611A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- less
- ferrite
- temperature
- average particle
- sintering
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Compounds Of Iron (AREA)
- Magnetic Ceramics (AREA)
- Soft Magnetic Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はデジタル磁気ヘッド用材料として用いられる微
粒組織Mn−Znフェライト材料及びその製造方法に関
する。
粒組織Mn−Znフェライト材料及びその製造方法に関
する。
[従来の技術]
従来、デジタル磁気ヘッド用材料として用いられるM
n −Z nフェライトの製造方法は、酸化鉄、酸化マ
ンガン、酸化亜鉛を湿式混合後、予焼、粉砕、及び造粒
を行い、これを加圧成形した後、焼結、熱間静水圧プレ
ス(HI P)処理を施す方法が主流であった。
n −Z nフェライトの製造方法は、酸化鉄、酸化マ
ンガン、酸化亜鉛を湿式混合後、予焼、粉砕、及び造粒
を行い、これを加圧成形した後、焼結、熱間静水圧プレ
ス(HI P)処理を施す方法が主流であった。
[発明が解決しようとする課題]
この工程において、試料の相対密度を99.9%以上に
するためには、焼結温度は1250℃以上、HIP処理
温度は、1200℃以上が必要なため、試料の平均粒子
径は8μm以上となる。
するためには、焼結温度は1250℃以上、HIP処理
温度は、1200℃以上が必要なため、試料の平均粒子
径は8μm以上となる。
一方、磁気ヘッドの狭いギャップ化が急速に進行するに
つれ、8μm未満の微粒組織フェライトの要求が高まっ
ているが、従来の方法では、作製不可能という欠点を有
した。
つれ、8μm未満の微粒組織フェライトの要求が高まっ
ているが、従来の方法では、作製不可能という欠点を有
した。
そこで、本発明の技術的課題は、以上の欠点を除去する
ために、スピネル単結晶からなる微粉末を用い、これに
焼結促進効果の添加物を加えることにより、低温焼結、
低温HIPを可能とし、よって微粒組織のM n −Z
nフェライト材料及びその製造方法を提供することに
ある。
ために、スピネル単結晶からなる微粉末を用い、これに
焼結促進効果の添加物を加えることにより、低温焼結、
低温HIPを可能とし、よって微粒組織のM n −Z
nフェライト材料及びその製造方法を提供することに
ある。
[課題を解決するための手段]
本発明によれば、平均粒子径5μm以下のスピネル単一
組からなるM n −Z nフェライト主成分に、添加
物として0.2wt%以下のIn2O3,0,15%以
下のS n 02 、O−1%以下のBi2O3のうち
少なくとも一種を含むことを特徴とする微粒組織M n
−Z nフェライト材料が得られる。
組からなるM n −Z nフェライト主成分に、添加
物として0.2wt%以下のIn2O3,0,15%以
下のS n 02 、O−1%以下のBi2O3のうち
少なくとも一種を含むことを特徴とする微粒組織M n
−Z nフェライト材料が得られる。
本発明によれば、平均粒子径0.2μm以下のスピネル
単一組からなるM n −Z nフェライト粉末に、0
.2wt%以下のIn2O3,0,15%以下のSnO
2,0,1%以下のBi20qのうち少なくとも一種を
添加した粉末を加圧成形後、1000〜1050℃で焼
結し、950〜10CIO℃でHIP処理することを特
徴とする微粒組織M n −Z nフェライトの製造方
法が得られる。
単一組からなるM n −Z nフェライト粉末に、0
.2wt%以下のIn2O3,0,15%以下のSnO
2,0,1%以下のBi20qのうち少なくとも一種を
添加した粉末を加圧成形後、1000〜1050℃で焼
結し、950〜10CIO℃でHIP処理することを特
徴とする微粒組織M n −Z nフェライトの製造方
法が得られる。
即ち、本発明は微粒組織のM n −Z nフェライト
を得る為に、平均粒子径0,2μm以下のスピネル単一
組からなる微粉末に焼結促進効果を有する添加剤を加え
、低温焼結、低温HIP処理を施したものである。
を得る為に、平均粒子径0,2μm以下のスピネル単一
組からなる微粉末に焼結促進効果を有する添加剤を加え
、低温焼結、低温HIP処理を施したものである。
本発明において、I n3 o、 、SnO2、02、
Bi2O,の添加量を夫々0.2wt%以下、015
w t%以下、0.01wt%以下としたのは、この範
囲を越えると焼結体に異常粒成長が生じるためである。
Bi2O,の添加量を夫々0.2wt%以下、015
w t%以下、0.01wt%以下としたのは、この範
囲を越えると焼結体に異常粒成長が生じるためである。
さらに、本発明において、原料としてスピネル単一組か
らなるM n −Z nフェライト粉末の粒径を0.2
μm以下としたのは、これを越えると焼結性が著しく低
下するためである。
らなるM n −Z nフェライト粉末の粒径を0.2
μm以下としたのは、これを越えると焼結性が著しく低
下するためである。
[実施例コ
以下、本発明について、実施例を用いながら詳細に説明
する。
する。
(実施例1)
酸化鉄、酸化マンガン、酸化亜鉛の各原料粉末及び0.
15wt%のIn2O,,0,10wt%のS n O
2,0,05vi t%のBi2O,粉末を混合し、1
000℃以上で予焼後、粉砕を行い、平均粒子径0.2
μm以下のスピネル単一組からなる粉末を得た。なお、
主成分の混合比は、粉砕後の組成比がF e203 :
MnO: ZnO−54,5:36.0:9.5
a+olとなるように選択した。次にこの粉末に有機系
のバインダーを添加して造粒後、プレス成形を行い、焼
結を行った。
15wt%のIn2O,,0,10wt%のS n O
2,0,05vi t%のBi2O,粉末を混合し、1
000℃以上で予焼後、粉砕を行い、平均粒子径0.2
μm以下のスピネル単一組からなる粉末を得た。なお、
主成分の混合比は、粉砕後の組成比がF e203 :
MnO: ZnO−54,5:36.0:9.5
a+olとなるように選択した。次にこの粉末に有機系
のバインダーを添加して造粒後、プレス成形を行い、焼
結を行った。
尚、焼結条件は、室温〜550℃までは大気中、550
℃〜800℃まではo2濃度0.1%の酸素と窒素の混
合雰囲気(以下、o2a度0.1%の02+N2雰囲気
と呼ぶ) 、80C1’C〜保持温度までは02a度1
,5%の02十N2雰囲気とし、保持は1050〜11
00℃で3時間、冷却中の雰囲気は、N2中とした。次
に、この試料に、950〜1000℃、1000 k
g / cd、4時間のHIP処理を行った。
℃〜800℃まではo2濃度0.1%の酸素と窒素の混
合雰囲気(以下、o2a度0.1%の02+N2雰囲気
と呼ぶ) 、80C1’C〜保持温度までは02a度1
,5%の02十N2雰囲気とし、保持は1050〜11
00℃で3時間、冷却中の雰囲気は、N2中とした。次
に、この試料に、950〜1000℃、1000 k
g / cd、4時間のHIP処理を行った。
得られた試料の評価としては、磁気特性、平均粒子径、
相対密度の測定を実施した。
相対密度の測定を実施した。
この結果を第1表に示した。なお、スピネル単一組から
なる粉末として共沈法により得られた粉末を用いた検討
も行ったが得られた特性は、上述の場合と同等であった
。
なる粉末として共沈法により得られた粉末を用いた検討
も行ったが得られた特性は、上述の場合と同等であった
。
(比較例1)
混合時の仕込み粉末を主成分のみとした他は、上述の実
施例と同様な工程とした。
施例と同様な工程とした。
尚、相対密度99.9%を満足するための焼結温度なら
びにHI P温度は、夫々1100〜1150℃、10
50〜1100℃であったので、この条件を選択した。
びにHI P温度は、夫々1100〜1150℃、10
50〜1100℃であったので、この条件を選択した。
ここで得られた試料の材料特性を第1表に示した。
(比較例2)
酸化鉄、酸化マンガン、酸化亜鉛の各原料粉末を混合し
、800〜900℃にて予焼後、粉砕を行い、さらに、
有機系バインダーを添加し造粒を行った。
、800〜900℃にて予焼後、粉砕を行い、さらに、
有機系バインダーを添加し造粒を行った。
なお、この粉末のスピネル相の重量%は、40〜50%
であった。
であった。
次に、この粉末を加圧成形後、焼結、HIP処理を行っ
た。焼結雰囲気は、室温〜800℃までは大気中で、8
00℃以上の保持温度までは、0□濃度1.5%の02
+N2雰囲気、冷却中の雰囲気は1100℃以下をN2
中とした。さらに、HIP処理を行い試料を得た。ここ
で、相対密度99.9%を満足するために必要な焼結温
度、HIP温度は、夫々1250〜1300℃、120
0〜1250℃であったので、この条件を選択した。こ
こで、得られた試料の材料特性を第1表に示した。
た。焼結雰囲気は、室温〜800℃までは大気中で、8
00℃以上の保持温度までは、0□濃度1.5%の02
+N2雰囲気、冷却中の雰囲気は1100℃以下をN2
中とした。さらに、HIP処理を行い試料を得た。ここ
で、相対密度99.9%を満足するために必要な焼結温
度、HIP温度は、夫々1250〜1300℃、120
0〜1250℃であったので、この条件を選択した。こ
こで、得られた試料の材料特性を第1表に示した。
第1表に示した結果から分かるように、本発明の実施例
は、平均粒子径3μmの微粒組織となっており、故に比
抵抗も198Ω・(7)と高く、且つ、透磁率μの周波
数特性も優れている。
は、平均粒子径3μmの微粒組織となっており、故に比
抵抗も198Ω・(7)と高く、且つ、透磁率μの周波
数特性も優れている。
これは、微粉のスピネル単一相からなる粉末に、焼結促
進効果を示す金属酸化物を添加することで、低温焼結、
低1HIPが可能となったためである。
進効果を示す金属酸化物を添加することで、低温焼結、
低1HIPが可能となったためである。
これに比較し、添加物未使用の比較例1においては、相
対密度99.9%以上にするためには、焼結温度、HI
P温度を実施例よりもそれぞれ100℃上昇させなけれ
ばならない。
対密度99.9%以上にするためには、焼結温度、HI
P温度を実施例よりもそれぞれ100℃上昇させなけれ
ばならない。
よって、比較例1の平均粒子径は6μmと実施例の3μ
mより大きく周波数特性も実施例よりも劣っている。
mより大きく周波数特性も実施例よりも劣っている。
また、−船釣な製造方法である比較例3においては、相
対密度を99.9%以上にするためには、焼結温度、H
IP温度温度は最低で夫々1250〜1300℃、12
00〜1250℃が必要であり、よって平均粒子径は1
0μmと実施例に比較して3倍以上となっている。この
ため、比抵抗も小さくμの周波数特性も悪い。
対密度を99.9%以上にするためには、焼結温度、H
IP温度温度は最低で夫々1250〜1300℃、12
00〜1250℃が必要であり、よって平均粒子径は1
0μmと実施例に比較して3倍以上となっている。この
ため、比抵抗も小さくμの周波数特性も悪い。
以 下 余 白
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、高密度且つ微粒
組織で透磁率μの周波数特性の優れたM n −Z n
フェライト材料及びその製造方法の提供が可能になった
。
組織で透磁率μの周波数特性の優れたM n −Z n
フェライト材料及びその製造方法の提供が可能になった
。
Claims (2)
- 1.スピネル単一相からなるMn−Znフェライトにお
いて、添加物として0.2wt%以下のIn_2O_3
、0.15%以下のSnO_2、0.1%以下のBi_
2O_3のうち少なくとも一種を含み、前記Mn−Zn
フェライトの平均粒子径が5μm以下であることを特徴
とする微粒組織Mn−Znフェライト材料。 - 2.平均粒子径0.2μm以下のスピネル単一相からな
るMn−Znフェライト粉末に、0.2wt%以下のI
n_2O_3、0.15%以下のSnO_2、0.1%
以下のBi_2O_3のうち少なくとも一種を添加した
粉末を加圧成形後、1000〜1050℃で焼結し、9
50〜1000℃でHIP処理することを特徴とする平
均粒子径が5μm以下の微粒組織を有するMn−Znフ
ェライト材料の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1278657A JPH03141611A (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 | 微粒組織Mn―Znフェライト材料及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1278657A JPH03141611A (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 | 微粒組織Mn―Znフェライト材料及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03141611A true JPH03141611A (ja) | 1991-06-17 |
Family
ID=17600339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1278657A Pending JPH03141611A (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 | 微粒組織Mn―Znフェライト材料及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03141611A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6627103B2 (en) | 2000-03-31 | 2003-09-30 | Tdk Corporation | Mn-Zn ferrite production process, Mn-Zn ferrite, and ferrite core for power supplies |
| JP2011035311A (ja) * | 2009-08-05 | 2011-02-17 | Murata Mfg Co Ltd | 磁性材料とそれを用いたコイル部品 |
| CN106395911A (zh) * | 2016-09-05 | 2017-02-15 | 中南大学 | 一种气相化学运输法制备纳米Fe3‑xSnxO4材料的方法 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5845160A (ja) * | 1981-09-10 | 1983-03-16 | 日立金属株式会社 | 酸化物磁性材料 |
| JPS5983977A (ja) * | 1982-10-29 | 1984-05-15 | 東北金属工業株式会社 | 高密度マンガン・亜鉛フェライトの製造方法 |
| JPS60260467A (ja) * | 1984-06-01 | 1985-12-23 | 松下電器産業株式会社 | 高密度焼結フエライト |
| JPH01234357A (ja) * | 1988-03-11 | 1989-09-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 多結晶フェライト及びそれを用いた磁気ヘッド |
| JPH01253210A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-09 | Ngk Insulators Ltd | 多結晶フェライト材料及びその製造法 |
-
1989
- 1989-10-27 JP JP1278657A patent/JPH03141611A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5845160A (ja) * | 1981-09-10 | 1983-03-16 | 日立金属株式会社 | 酸化物磁性材料 |
| JPS5983977A (ja) * | 1982-10-29 | 1984-05-15 | 東北金属工業株式会社 | 高密度マンガン・亜鉛フェライトの製造方法 |
| JPS60260467A (ja) * | 1984-06-01 | 1985-12-23 | 松下電器産業株式会社 | 高密度焼結フエライト |
| JPH01234357A (ja) * | 1988-03-11 | 1989-09-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 多結晶フェライト及びそれを用いた磁気ヘッド |
| JPH01253210A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-09 | Ngk Insulators Ltd | 多結晶フェライト材料及びその製造法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6627103B2 (en) | 2000-03-31 | 2003-09-30 | Tdk Corporation | Mn-Zn ferrite production process, Mn-Zn ferrite, and ferrite core for power supplies |
| JP2011035311A (ja) * | 2009-08-05 | 2011-02-17 | Murata Mfg Co Ltd | 磁性材料とそれを用いたコイル部品 |
| CN106395911A (zh) * | 2016-09-05 | 2017-02-15 | 中南大学 | 一种气相化学运输法制备纳米Fe3‑xSnxO4材料的方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61256967A (ja) | Mn−Zn系フエライトの製造方法 | |
| JPS60262405A (ja) | Mn−Znフエライトの製造方法 | |
| JPH03141611A (ja) | 微粒組織Mn―Znフェライト材料及びその製造方法 | |
| JPS60262404A (ja) | Mn−Znフエライトの製造方法 | |
| JPS5983977A (ja) | 高密度マンガン・亜鉛フェライトの製造方法 | |
| JPH0283218A (ja) | 酸化物磁性材料 | |
| JPS61158866A (ja) | セラミツクス焼結体およびその製造方法 | |
| CN118290138B (zh) | 一种高居里温度高频高阻抗锰锌铁氧体材料及其制备方法 | |
| US2987481A (en) | Manganese-zinc ferrite | |
| JPS5851402B2 (ja) | 磁気ヘツド構造部品用磁器およびその製造方法 | |
| JP2706975B2 (ja) | Mn―Zn系フェライト材料の製造方法 | |
| JP2000091114A (ja) | 高透磁率酸化物磁性材料 | |
| JP2939035B2 (ja) | 酸化物軟質磁性材料 | |
| US3146205A (en) | Lithium-manganese ferromagnetic ferrite core | |
| JPH01253210A (ja) | 多結晶フェライト材料及びその製造法 | |
| CN121651914A (zh) | 一种LiZn旋磁铁氧体材料及其制备方法和应用 | |
| JP2762532B2 (ja) | フェライト磁性体およびその製造方法 | |
| JP3052668B2 (ja) | 高い飽和磁化を有する低キュリー点磁気記録粉末 | |
| JPS63265895A (ja) | 単結晶フエライト | |
| JPH05315121A (ja) | フェライトの製造方法 | |
| JP2627637B2 (ja) | 酸化物磁性材料 | |
| JPS62278162A (ja) | 高密度酸化物フェライト組成物とその製造方法 | |
| JPS60200853A (ja) | 磁気ヘツド用セラミツク基板材料 | |
| JPH0352424B2 (ja) | ||
| JPS60194507A (ja) | 磁気ヘツド用セラミツク基板材料 |