JPH03182105A - マイクロ波集積回路 - Google Patents
マイクロ波集積回路Info
- Publication number
- JPH03182105A JPH03182105A JP1321129A JP32112989A JPH03182105A JP H03182105 A JPH03182105 A JP H03182105A JP 1321129 A JP1321129 A JP 1321129A JP 32112989 A JP32112989 A JP 32112989A JP H03182105 A JPH03182105 A JP H03182105A
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- JP
- Japan
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- gain
- dgfet
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- effect transistor
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- 230000005669 field effect Effects 0.000 claims abstract description 12
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 20
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 5
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 3
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 3
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 2
- 101100119059 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) ERG25 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は平衡変調回路を小型に構成するマイクロ波集積
回路に関するものである。
回路に関するものである。
平衡変調回路は、回路の利得を位相の反転を伴って、連
続的に可変できる回路であり、位相変調回路や移相器に
用いられる。第5図は従来のマイクロ波集積回路におけ
る平衡変調回路の構成例である。IOはラットレース回
路の様な逆相の分配回路、20,30は可変増幅器、4
0はウィルキンソン回路の様な同相の合成回路である。
続的に可変できる回路であり、位相変調回路や移相器に
用いられる。第5図は従来のマイクロ波集積回路におけ
る平衡変調回路の構成例である。IOはラットレース回
路の様な逆相の分配回路、20,30は可変増幅器、4
0はウィルキンソン回路の様な同相の合成回路である。
ここで、可変増幅器とは、同位相のまま利得を連続的に
可変できる回路である。端子11に入力した信号は、逆
相分配回路10により端子12.13にそれぞれ逆相で
分配され、可変増幅器20.30にそれぞれ入力される
。可変増幅器20.30でレベルを変えられた信号は、
同相合成回路40で合成され、端子16から出力される
。ここで、可変増幅器20の出力端子14において出力
レベルは変化するが位相の反転はしない。また、可変増
幅器30の出力端子15においても出力レベルは変化す
るが位相の反転はしない。しかしながら、端子14.1
5における信号は互いに逆位相であるため、端子41か
ら出力される信号は位相反転を伴って連続的にレベルを
変化することかできる。
可変できる回路である。端子11に入力した信号は、逆
相分配回路10により端子12.13にそれぞれ逆相で
分配され、可変増幅器20.30にそれぞれ入力される
。可変増幅器20.30でレベルを変えられた信号は、
同相合成回路40で合成され、端子16から出力される
。ここで、可変増幅器20の出力端子14において出力
レベルは変化するが位相の反転はしない。また、可変増
幅器30の出力端子15においても出力レベルは変化す
るが位相の反転はしない。しかしながら、端子14.1
5における信号は互いに逆位相であるため、端子41か
ら出力される信号は位相反転を伴って連続的にレベルを
変化することかできる。
しかしながら、マイクロ波ICやモノリシックマイクロ
波ICに上記従来の平衡変調回路を適用した場合、逆相
分配回路や同相合成回路において、最低1/4波長の長
さの線路が必要なことから、回路の小型化ができないと
いう欠点があった。さらに、1/4波長の長さの線路を
用いるため、動作幣域が狭いという欠点があった。
波ICに上記従来の平衡変調回路を適用した場合、逆相
分配回路や同相合成回路において、最低1/4波長の長
さの線路が必要なことから、回路の小型化ができないと
いう欠点があった。さらに、1/4波長の長さの線路を
用いるため、動作幣域が狭いという欠点があった。
本発明はこれらの欠点を解決したマイクロ波平衡変調回
路に適用可能であり小型化可能なマイクロ波集積回路を
提供することにある。
路に適用可能であり小型化可能なマイクロ波集積回路を
提供することにある。
〔問題点を解決するための手段とその作用〕本発明は、
第1の双ゲート電界効果トランジスタ(以下DGFET
と称す)の第1ゲート電極と第2のDGFET0′)第
1ゲート電極と、互いに接続された上記第1.第2のD
GFETのソース電極の3導体からなるスロットライン
の直列T分岐によって逆相の分配回路を構成し、上記第
1.第2のI) CF E Tのドレイン電極を互いに
接続することにより同相の合成回路を構成し、上記2つ
の第1ゲートm極を入力端子、上記ドレイン・ソース電
極を出力端子とし、上記2つのDGFETの第2ゲート
の電圧が制御できることを特徴とする。
第1の双ゲート電界効果トランジスタ(以下DGFET
と称す)の第1ゲート電極と第2のDGFET0′)第
1ゲート電極と、互いに接続された上記第1.第2のD
GFETのソース電極の3導体からなるスロットライン
の直列T分岐によって逆相の分配回路を構成し、上記第
1.第2のI) CF E Tのドレイン電極を互いに
接続することにより同相の合成回路を構成し、上記2つ
の第1ゲートm極を入力端子、上記ドレイン・ソース電
極を出力端子とし、上記2つのDGFETの第2ゲート
の電圧が制御できることを特徴とする。
第1ゲート間に入力した信号はスロットラインの直列T
分岐によって逆相で分配され、それぞれDGFETに入
力し、第2ゲートの電圧によって、レベルを変化された
後、同相で合成され、利得を位相反転をともなって連続
的に可変できる。本発明によ5いては、従来技術の様な
1/4波長の長さをもつ線路を必要としない。そのため
、小型で広帯域な平衡変調回路が実現できる。
分岐によって逆相で分配され、それぞれDGFETに入
力し、第2ゲートの電圧によって、レベルを変化された
後、同相で合成され、利得を位相反転をともなって連続
的に可変できる。本発明によ5いては、従来技術の様な
1/4波長の長さをもつ線路を必要としない。そのため
、小型で広帯域な平衡変調回路が実現できる。
第1図に本発明の平衡変調回路の実施例を示す。
60.61はそれぞれソース電極50を共通とするDG
FET、51,54はそれぞれDGFET60.61の
第1ゲート電極、52.55はそれぞれDC;FET6
0.61の第2ゲート電極、53.56はそれぞれDG
FET60,61のドレイン電極、57.58はそれぞ
れコプレナ線路の外導体、59はコプレナ線路の内導体
、70は共通のソース電極50とコプレナ線路の外導体
57.58を接続するエアブリッジ、71,72は入力
スロット線路をN111fflする2導体、73.74
は電圧を印加するためのパッドであり、それぞれDGF
ET60.61の第2ゲート52.55と接続されてい
る。71と72はスロットラインを構成する導体で各D
GFETの第1ゲート51,54に接続される。73と
74はバイアス電圧供給用のパッドであり、それぞれ第
2ゲート52.55に接続される。
FET、51,54はそれぞれDGFET60.61の
第1ゲート電極、52.55はそれぞれDC;FET6
0.61の第2ゲート電極、53.56はそれぞれDG
FET60,61のドレイン電極、57.58はそれぞ
れコプレナ線路の外導体、59はコプレナ線路の内導体
、70は共通のソース電極50とコプレナ線路の外導体
57.58を接続するエアブリッジ、71,72は入力
スロット線路をN111fflする2導体、73.74
は電圧を印加するためのパッドであり、それぞれDGF
ET60.61の第2ゲート52.55と接続されてい
る。71と72はスロットラインを構成する導体で各D
GFETの第1ゲート51,54に接続される。73と
74はバイアス電圧供給用のパッドであり、それぞれ第
2ゲート52.55に接続される。
各DGPETBnと61とは公知のM!Sトランジスタ
の製造方法と同様に所定の半導体基板lOQに構成され
る。即ち、該半導体基板100に形1べされた共通のソ
ース領域50°の両側にそれぞれ所定幅、所定長のチャ
ンネル領域80.81を隔てて該ソース領域と平行なド
レイン領域53.56°が形成される。チャンネル領域
80.81における、半導体基板の表面に所定幅で所定
長さの各ゲート1極51.52.54.55がそれぞれ
平行に所定寸法を隔てて形成される。
の製造方法と同様に所定の半導体基板lOQに構成され
る。即ち、該半導体基板100に形1べされた共通のソ
ース領域50°の両側にそれぞれ所定幅、所定長のチャ
ンネル領域80.81を隔てて該ソース領域と平行なド
レイン領域53.56°が形成される。チャンネル領域
80.81における、半導体基板の表面に所定幅で所定
長さの各ゲート1極51.52.54.55がそれぞれ
平行に所定寸法を隔てて形成される。
さらにソース電極50、ドレイン電極53.56も各ソ
ース領域50°、ドレイン領域53′、56°に対応し
て半導体基板lOO上に形成される。
ース領域50°、ドレイン領域53′、56°に対応し
て半導体基板lOO上に形成される。
さらに外導体57.58.内導体59も半導体基板10
0上に形成され、外導体57.58はエアブリッジ70
により電気的に橋絡される。
0上に形成され、外導体57.58はエアブリッジ70
により電気的に橋絡される。
入力スロット線路71,72間に入力された信号は71
,72.50の3個の導体パターンから形成されるスロ
ット線路の直列T分岐によって、DGFET60の第1
ゲート51・ソース50間とDGFET61の第1ゲー
ト54・ソース50間には互いに同レベル逆位相の信号
か印加される。
,72.50の3個の導体パターンから形成されるスロ
ット線路の直列T分岐によって、DGFET60の第1
ゲート51・ソース50間とDGFET61の第1ゲー
ト54・ソース50間には互いに同レベル逆位相の信号
か印加される。
DGFET60の出力レベルとDGl’ET61の出力
レベルはそれぞれの第2ゲート52.55に印加される
電圧によって独立に変化できる。この時その出力は常に
逆位相となっている。DGFET60のドレイン電極5
3とDGFET61のドレイン電極56は両者53と5
6に接続された導体パターン81,82を介して互いに
接続され、さらにコプレナ線路の内導体59に接続され
る。
レベルはそれぞれの第2ゲート52.55に印加される
電圧によって独立に変化できる。この時その出力は常に
逆位相となっている。DGFET60のドレイン電極5
3とDGFET61のドレイン電極56は両者53と5
6に接続された導体パターン81,82を介して互いに
接続され、さらにコプレナ線路の内導体59に接続され
る。
コプレナ線路の外導体57.58はエアブリツノ70を
介して共通のソース電極50と同電位となっている。こ
のため、57.58.59によって形成されるコプレナ
線路の出力はドレイン53・ソース50間の信号とドレ
イン56・ソース50間の信号の差となる。よって、例
えばDGFET60が利得最大かっDGFET61が利
得ゼロの場合の出力をPとすれば、DGF’ET60の
利得がゼロかつDGFET61の利得最大の場合の出力
は強度が同じで逆位相の−Pとなる。さらに、各DGF
ET60.61は第2ゲートの電圧を変化させた場合に
、利得のみが変化し、入出力のインピーダンスはほとん
ど変化しないという特徴を有するため、2つのDGFE
Tの利得は独立にしかも連続的に変化させることができ
る。よって、本回路摺成により、fす得を位相反転を伴
って、連続的に変化できる平衡変調回路が実現できる。
介して共通のソース電極50と同電位となっている。こ
のため、57.58.59によって形成されるコプレナ
線路の出力はドレイン53・ソース50間の信号とドレ
イン56・ソース50間の信号の差となる。よって、例
えばDGFET60が利得最大かっDGFET61が利
得ゼロの場合の出力をPとすれば、DGF’ET60の
利得がゼロかつDGFET61の利得最大の場合の出力
は強度が同じで逆位相の−Pとなる。さらに、各DGF
ET60.61は第2ゲートの電圧を変化させた場合に
、利得のみが変化し、入出力のインピーダンスはほとん
ど変化しないという特徴を有するため、2つのDGFE
Tの利得は独立にしかも連続的に変化させることができ
る。よって、本回路摺成により、fす得を位相反転を伴
って、連続的に変化できる平衡変調回路が実現できる。
第3図に実際に試作した回路の周波数特性測定結果を示
す。横軸が周波数、縦軸が利得であり、第2ゲートに加
えたバイアス電圧をパラメータとしである。非常に広帯
域に動作することがわかる。
す。横軸が周波数、縦軸が利得であり、第2ゲートに加
えたバイアス電圧をパラメータとしである。非常に広帯
域に動作することがわかる。
第4図のスミスチャート上に周波数10GHzにわける
反Q=を係数(S 、、、S 、、)及び、伝送係数S
。
反Q=を係数(S 、、、S 、、)及び、伝送係数S
。
のバイアス電圧による変化を示す。S、かほぼ直線的に
位相反転をともなって連続的に変化し、しかも入出力の
反射係数S 、、、S□すむわちインピーダンスはほぼ
一定である事がわかる。
位相反転をともなって連続的に変化し、しかも入出力の
反射係数S 、、、S□すむわちインピーダンスはほぼ
一定である事がわかる。
」二連のように本発明によれば、2個のデュアルゲート
F E Tにおいて、スロットラインの直列T分岐を第
1ゲート・共通のソース・第1ゲートの3電株の構造に
一体化し、ドレイン・ソース間の2出力は各々コプレナ
線路の内導体と外導体に一体化すること1三よって、非
常に小型の平衡変調用FETを実現できる。
F E Tにおいて、スロットラインの直列T分岐を第
1ゲート・共通のソース・第1ゲートの3電株の構造に
一体化し、ドレイン・ソース間の2出力は各々コプレナ
線路の内導体と外導体に一体化すること1三よって、非
常に小型の平衡変調用FETを実現できる。
平衡変調用FETにおいては、0.5oun角程度のサ
イズで、利得をあるレベルGから、位相反転を伴って−
Gまで連続的に変えることができ、その間入出力インピ
ーダンスは一定、かつ利得の周波数特性はKuバンドま
で平坦という特徴を有する。本FETと同相合成用FE
T等を組み合わせることによって、非常に小さい無限移
相器の実現が期待できる。
イズで、利得をあるレベルGから、位相反転を伴って−
Gまで連続的に変えることができ、その間入出力インピ
ーダンスは一定、かつ利得の周波数特性はKuバンドま
で平坦という特徴を有する。本FETと同相合成用FE
T等を組み合わせることによって、非常に小さい無限移
相器の実現が期待できる。
基本的な合成/分配用FETの拡張による高機能なFE
Tは、モジュール化設計jこ寄与するものである。
Tは、モジュール化設計jこ寄与するものである。
以上説明したように、本発明によれば、非常に小型で広
帯域な平衡変調回路が実現でき、モノリシックマイクロ
波集積回路への応用に有効である。
帯域な平衡変調回路が実現でき、モノリシックマイクロ
波集積回路への応用に有効である。
第1図は本発明の実施例を示す平面図、第2図は第1図
の断面図、第3図は、実施例における利得の周波数特性
を示すグラフ、第4図は、実施例におけるSパラメータ
の電圧依存性を示すグラフ、第5図は従来の平衡変調回
路の構成例を示すブロック図である。 50:ソース電極、 51.54;第1ゲート電極、 52.55:第2ゲート電極、 53.56;ドレイン電極、 57.58:コプレナ線路の外導体、 59:コプレナ線路の内導体、 60.61:双ゲート電界効果トランジスタ、70;エ
アブリッジへ 71.72ニスロツトラインを構成する2導体、73.
74:バイアスパッド。
の断面図、第3図は、実施例における利得の周波数特性
を示すグラフ、第4図は、実施例におけるSパラメータ
の電圧依存性を示すグラフ、第5図は従来の平衡変調回
路の構成例を示すブロック図である。 50:ソース電極、 51.54;第1ゲート電極、 52.55:第2ゲート電極、 53.56;ドレイン電極、 57.58:コプレナ線路の外導体、 59:コプレナ線路の内導体、 60.61:双ゲート電界効果トランジスタ、70;エ
アブリッジへ 71.72ニスロツトラインを構成する2導体、73.
74:バイアスパッド。
Claims (1)
- (1)第1の双ゲート電界効果トランジスタと、ソース
電極とドレイン電極がそれぞれ上記第1の双ゲート電界
効果トランジスタのソース電極とドレイン電極に接続さ
れた第2の双ゲート電界効果トランジスタとにおいて、
互いに接続された上記ドレイン電極と、互いに接続され
た上記ソース電極とで出力端子を構成し、上記第1の双
ゲート電界効果トランジスタの第1ゲート電極に接続さ
れた導体と、上記第2の双ゲート電界効果トランジスタ
の第1ゲート電極に接続された導体とで入力端子を構成
し、第1ゲート電極に接続された上記2導体と上記双ゲ
ート電界効果トランジスタの共通のソース電極とによっ
てスロットラインの直列T分岐を構成し、上記第1の双
ゲート電界効果トランジスタの第2ゲートと第2の双ゲ
ート電界効果トランジスタの第2ゲート電極の電圧が制
御できることを特徴とするマイクロ波集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1321129A JPH069324B2 (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | マイクロ波集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1321129A JPH069324B2 (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | マイクロ波集積回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03182105A true JPH03182105A (ja) | 1991-08-08 |
| JPH069324B2 JPH069324B2 (ja) | 1994-02-02 |
Family
ID=18129129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1321129A Expired - Fee Related JPH069324B2 (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | マイクロ波集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069324B2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-11 JP JP1321129A patent/JPH069324B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH069324B2 (ja) | 1994-02-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |