JPH03211386A - 穀物乾燥機におけるバーナ着火判定装置 - Google Patents
穀物乾燥機におけるバーナ着火判定装置Info
- Publication number
- JPH03211386A JPH03211386A JP683290A JP683290A JPH03211386A JP H03211386 A JPH03211386 A JP H03211386A JP 683290 A JP683290 A JP 683290A JP 683290 A JP683290 A JP 683290A JP H03211386 A JPH03211386 A JP H03211386A
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- ignited
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- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、バーナの熱風で穀物を乾燥する穀物乾燥機の
改良に関する。
改良に関する。
(従来の技術)
従来、この種の穀物乾燥機としては、バーナの熱風温度
を検出する熱風温度センサと、バーナの火炎(フレーム
)の有無を検出するフレームセンサとを備え、バーナの
点火から50秒後というように所定時間経過後に、フレ
ームセンサの検出信号に基づいてバーナが着火したか否
かを判定し、着火したときにのみ通常の燃焼工程へ移行
し、未着火のときには着火ミスとして異常処理するもの
が知られている。
を検出する熱風温度センサと、バーナの火炎(フレーム
)の有無を検出するフレームセンサとを備え、バーナの
点火から50秒後というように所定時間経過後に、フレ
ームセンサの検出信号に基づいてバーナが着火したか否
かを判定し、着火したときにのみ通常の燃焼工程へ移行
し、未着火のときには着火ミスとして異常処理するもの
が知られている。
(発明が解決しようとする課Iiり
ところで、バーナは点火直後には赤火であり、徐々に青
火に移行するという性質を有する。
火に移行するという性質を有する。
方、フレームセンサは、その構成上、赤火を検出できな
いという性質を有する。
いという性質を有する。
そのため、バーナが着火状態にあるにもかかわらず赤火
の状態が継続すると、フレームセンサはその赤火を検出
できないので、着火ミスとして異常処理してしまう欠点
がある。
の状態が継続すると、フレームセンサはその赤火を検出
できないので、着火ミスとして異常処理してしまう欠点
がある。
本発明は、この欠点を解消することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
かかる目的を達成するために、本発明は、以下のように
構成した。
構成した。
すなわち、本発明は、バーナの熱風により穀物を乾燥す
るとともに、前記バーナの熱風温度を検出する熱風温度
センサと、前記バーナの火炎を検出するフレームセンサ
とを有する穀物乾燥機において、前記バーナの点火から
第1の時間経過後に、前記フレームセンサからの検出信
号に基きバーナが着火か否かを判定する着火判定手段と
、該手段が着火でないと判定したときに、前記熱風温度
センサの検出温度の上昇変化を所定値と比較し、所定値
を上廻るときに再判定信号を出力する再判定指示手段と
、前記再判定信号が出力されたときには、第2の時間経
過後に、前記フレームセンサからの検出信号に基きバー
ナが着火か否かを再判定する着火再判定手段と、を備え
てなるものである。
るとともに、前記バーナの熱風温度を検出する熱風温度
センサと、前記バーナの火炎を検出するフレームセンサ
とを有する穀物乾燥機において、前記バーナの点火から
第1の時間経過後に、前記フレームセンサからの検出信
号に基きバーナが着火か否かを判定する着火判定手段と
、該手段が着火でないと判定したときに、前記熱風温度
センサの検出温度の上昇変化を所定値と比較し、所定値
を上廻るときに再判定信号を出力する再判定指示手段と
、前記再判定信号が出力されたときには、第2の時間経
過後に、前記フレームセンサからの検出信号に基きバー
ナが着火か否かを再判定する着火再判定手段と、を備え
てなるものである。
(作用)
このように構成する本発明では、着火判定手段は、バー
ナが点火されると、その点火から第1の時間経過後に、
フレームセンサの検出信号に基づきバーナが着火か否か
を判定する。
ナが点火されると、その点火から第1の時間経過後に、
フレームセンサの検出信号に基づきバーナが着火か否か
を判定する。
そして、着火でないと判定したときには、再判定指示手
段は、熱風温度センサの検出温度の上昇変化を所定値と
比較し、所定値を上廻るときに再判定信号を出力する。
段は、熱風温度センサの検出温度の上昇変化を所定値と
比較し、所定値を上廻るときに再判定信号を出力する。
再判定信号が出力されると、着火再判定手段は、第2の
時間経過後に、フレームセンサからの検出信号に基づき
バーナが着火か否か再判定する。
時間経過後に、フレームセンサからの検出信号に基づき
バーナが着火か否か再判定する。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明を実施した穀物乾燥機の概略断面図であ
る0図において、1は乾燥機の貯留室であり、その下部
に2対の粒穀板2を下方に行くに従い間隔が狭くなるよ
うにして傾斜して取付け、各流穀板2によって流穀室3
を形成する。
る0図において、1は乾燥機の貯留室であり、その下部
に2対の粒穀板2を下方に行くに従い間隔が狭くなるよ
うにして傾斜して取付け、各流穀板2によって流穀室3
を形成する。
流穀板2の各下辺には網板4を2枚づつ平行に接続し、
その間に乾燥室5を形成する。そして、貯留室lの中心
寄りに設けた内側の2枚の網板4の間に乾燥熱源である
遠心噴霧式(ロータリタイプ)のバーナ10を設置した
熱風室6を形成し、外側の2枚の網板4.4と左右の機
壁7との間に排気室8を形成し、その排気室8の排気フ
ァン9と連設する。
その間に乾燥室5を形成する。そして、貯留室lの中心
寄りに設けた内側の2枚の網板4の間に乾燥熱源である
遠心噴霧式(ロータリタイプ)のバーナ10を設置した
熱風室6を形成し、外側の2枚の網板4.4と左右の機
壁7との間に排気室8を形成し、その排気室8の排気フ
ァン9と連設する。
11は樋状に形成した集穀室であり、その底部に下部ラ
セン12を架設し、その終端をエレベータ13の下部入
口に連結する。14は乾燥室5の下端出口に軸支したロ
ータリバルブであり、その回転により貯留室lの穀物を
乾燥室5を経て集穀室11に流出させる。
セン12を架設し、その終端をエレベータ13の下部入
口に連結する。14は乾燥室5の下端出口に軸支したロ
ータリバルブであり、その回転により貯留室lの穀物を
乾燥室5を経て集穀室11に流出させる。
エレベータ13の上部出口は、貯留室lの天井に設置し
た上部ラセン15に連結し、この上部ラセン15の出口
を貯留室lにのぞませる。
た上部ラセン15に連結し、この上部ラセン15の出口
を貯留室lにのぞませる。
20は乾燥中に穀物の水分値を測定する水分計、22は
熱風室6に設置してバーナlOの熱風温度を測定する熱
風温度センサである。
熱風室6に設置してバーナlOの熱風温度を測定する熱
風温度センサである。
23はバーナ10に燃料を供給する燃料ポンプであり、
24はバーナ10に供給する燃料を調節する燃料バルブ
である。
24はバーナ10に供給する燃料を調節する燃料バルブ
である。
第2図は、本発明実施例の制御系の一例を示すブロック
図である。
図である。
図において、25はマ・fクロプロセッサ形態のCPU
(中央処理装置)であり、あらかじめ定められた手順に
より後述のように各構成要素を制御する。
(中央処理装置)であり、あらかじめ定められた手順に
より後述のように各構成要素を制御する。
26は乾燥スイッチ、張込スイッチ、排出スイッチ、停
止スイッチなどを配置する操作スイッチ部であり、入力
回路27と接続する。
止スイッチなどを配置する操作スイッチ部であり、入力
回路27と接続する。
入力回路27には、乾燥機内の籾流れの有無を検出する
籾流れセンサ28、貯留室lへの籾の張込みが満杯か否
かを検出する満杯センサ29、穀物の張込量を設定する
ロータリスイッチ30、乾燥を停止するときの目標水分
値を設定するロータリスイッチ31、乾燥する穀物を選
択するロータリスイッチ32などを接続する。
籾流れセンサ28、貯留室lへの籾の張込みが満杯か否
かを検出する満杯センサ29、穀物の張込量を設定する
ロータリスイッチ30、乾燥を停止するときの目標水分
値を設定するロータリスイッチ31、乾燥する穀物を選
択するロータリスイッチ32などを接続する。
また、入力回路27には、A/D変換回路33を介して
穀物水分を測定する水分計20およびバーナ10の熱風
温度を検出する熱風温度センサ22を接続する。
穀物水分を測定する水分計20およびバーナ10の熱風
温度を検出する熱風温度センサ22を接続する。
34はCPU25と接続する出力回路であり、この出力
回路34には、燃料ポンプ23、燃料バルブ24、バー
ナ10を点火する点火ヒータ34、排気ファン9を駆動
する排気ファンモータ35、エレベータ13を駆動する
エレベータモータ36、およびロータリバルブ14など
を駆動するバルブモータ37を接続する。さらに出力回
路34には、異常モニタランプ38、各種の表示を行う
表示器39を接続する。
回路34には、燃料ポンプ23、燃料バルブ24、バー
ナ10を点火する点火ヒータ34、排気ファン9を駆動
する排気ファンモータ35、エレベータ13を駆動する
エレベータモータ36、およびロータリバルブ14など
を駆動するバルブモータ37を接続する。さらに出力回
路34には、異常モニタランプ38、各種の表示を行う
表示器39を接続する。
40はCPU25と接続し、バーナlOに供給する燃焼
用の空気量を調節するための風量調節回路40であり、
風量調節用の風調ファン41、およびバーナ10の燃焼
部に設けて火炎状態を検出するフレームセンサ42を接
続する。
用の空気量を調節するための風量調節回路40であり、
風量調節用の風調ファン41、およびバーナ10の燃焼
部に設けて火炎状態を検出するフレームセンサ42を接
続する。
次に、以上のように構成する本発明実施例におけるバー
ナの点火工程の制御処理例について、第3図および第4
図を参照して説明する。
ナの点火工程の制御処理例について、第3図および第4
図を参照して説明する。
まず、操作スイッチ部26に配置した乾燥スイッチをO
Nすると(ステップS1)、燃料ポンプ23、点火ヒー
タ34、排気ファンモータ35、バルブモータ37など
のポデーモータが起動する(ステップS2)、また、こ
れらと同時に熱風温度センサ22の測定温度TOを検出
する(ステップS3)。
Nすると(ステップS1)、燃料ポンプ23、点火ヒー
タ34、排気ファンモータ35、バルブモータ37など
のポデーモータが起動する(ステップS2)、また、こ
れらと同時に熱風温度センサ22の測定温度TOを検出
する(ステップS3)。
次に、燃料バルブ24を開状態にしくステップS4)、
第3図に示すようにその時点から第1の時間t1の経過
後に、フレームセンサ42からの検出信号の有無を判定
する(ステップS5)。
第3図に示すようにその時点から第1の時間t1の経過
後に、フレームセンサ42からの検出信号の有無を判定
する(ステップS5)。
その判定の結果、フレームセンサ42からの検出信号が
第3図の点線で示すようにON状態にあるときには、バ
ーナlOが着火したので、次の燃焼工程へ移行する(ス
テップS6)。
第3図の点線で示すようにON状態にあるときには、バ
ーナlOが着火したので、次の燃焼工程へ移行する(ス
テップS6)。
一方、上記判定の結果、フレームセンサ42からの検出
信号が第3図の実線で示すようにOFF状態にあるとき
には、バーナ10が着火ミスとみなし、判定時点におけ
る熱風温度センサ22の測定温度T1を検出する(ステ
ップS7)。
信号が第3図の実線で示すようにOFF状態にあるとき
には、バーナ10が着火ミスとみなし、判定時点におけ
る熱風温度センサ22の測定温度T1を検出する(ステ
ップS7)。
次に、この測定温度TIと先に検出済みの測定温度To
との温度差を求め、この温度差を比較する(ステップS
8.S9)、その比較の結果、温度差が3℃以下のとき
には、バーナ10は着火の見込がないと考えられるので
、着火ミスとみなして異常処理を行う、(ステップ5I
O)。
との温度差を求め、この温度差を比較する(ステップS
8.S9)、その比較の結果、温度差が3℃以下のとき
には、バーナ10は着火の見込がないと考えられるので
、着火ミスとみなして異常処理を行う、(ステップ5I
O)。
また、前記温度差が8℃以上のときには、バーナ10は
着火しているが赤火の状態と考えられるので、第3図に
示すように第2の時間t2を30秒に設定する(ステー
、プ5ll)。
着火しているが赤火の状態と考えられるので、第3図に
示すように第2の時間t2を30秒に設定する(ステー
、プ5ll)。
さらに、前記温度差が3℃〜8℃の範囲にあるときには
、バーナ10が着いたり消えたりで燃料供給管に空気が
混入して若干の時間が経過すれば着火可能と考えられる
ので、第2の時間t2を15秒に設定する(ステー2プ
512)。
、バーナ10が着いたり消えたりで燃料供給管に空気が
混入して若干の時間が経過すれば着火可能と考えられる
ので、第2の時間t2を15秒に設定する(ステー2プ
512)。
その第2の時間t2が経過する時点において、フレーム
センサ42からの検出信号の有無を判定し、第3図の実
線で示すようにその検出信号がONのときには、次の燃
焼工程へ移行する。
センサ42からの検出信号の有無を判定し、第3図の実
線で示すようにその検出信号がONのときには、次の燃
焼工程へ移行する。
一方、フレームセンサ42からの検出信号がOFFのと
きには、バーナ10の着火ミスとみなして異常処理を行
なう。
きには、バーナ10の着火ミスとみなして異常処理を行
なう。
次に1本発明実施例を使用名主に納入設置した際に、試
運転モードに設定して試運転を行う場合の制御例につい
て説明する。
運転モードに設定して試運転を行う場合の制御例につい
て説明する。
この場合には、例えば$5図に示すように、操作スイッ
チ部26に設けたブザー停止スイッチを押した状態で乾
燥スイッチを押下すると、試運転モードが設定され、そ
のモードの運転が開始する。
チ部26に設けたブザー停止スイッチを押した状態で乾
燥スイッチを押下すると、試運転モードが設定され、そ
のモードの運転が開始する。
すると、これと同時に、燃料ポンプ23、および燃料バ
ルブ24のみ駆動し、この駆動を例えば3分間というよ
うに所定時間t3にわたって継続する。
ルブ24のみ駆動し、この駆動を例えば3分間というよ
うに所定時間t3にわたって継続する。
このとき、点火モータ34は不作動であってバーナ10
の燃焼部は燃焼せず、燃料供給管内に燃料が充満してい
くので、燃料供給管内の空気が抜ける。
の燃焼部は燃焼せず、燃料供給管内に燃料が充満してい
くので、燃料供給管内の空気が抜ける。
その後、燃料ポンプ23を再駆動すると同時に、点火ヒ
ータ34、排気ファンモータ35などを駆動して通常の
乾燥工程へ移行する。
ータ34、排気ファンモータ35などを駆動して通常の
乾燥工程へ移行する。
このように、試運転モードで運転するときに、運転当初
において、バーナ10の燃料供給管内における空気を抜
く工程を経て乾燥工程に移行するようにすれば、試運転
モードにおける空気抜きが自動化できるとともに、点火
時間が短縮でき、さらに点火ヒータに不必要に通電して
その寿命を縮めるようなおそれを解消できる。
において、バーナ10の燃料供給管内における空気を抜
く工程を経て乾燥工程に移行するようにすれば、試運転
モードにおける空気抜きが自動化できるとともに、点火
時間が短縮でき、さらに点火ヒータに不必要に通電して
その寿命を縮めるようなおそれを解消できる。
(発明の効果)
以上のように本発明では、フレームセンサの検出信号に
基づきバーナが未着火と判定されたときには、熱風温度
センサの検出温度の上昇変化を比較し、その上昇変化が
所定値を上まわるときにはフレームセンサの検出信号に
基き八−すの着火の有無を再判定するようにしたので、
従来のようにバーナの赤火状態が所定時間継続するよう
な場合であっても、着火ミスとして異常処理されてしま
う欠点を解消できるという効果が得られる。
基づきバーナが未着火と判定されたときには、熱風温度
センサの検出温度の上昇変化を比較し、その上昇変化が
所定値を上まわるときにはフレームセンサの検出信号に
基き八−すの着火の有無を再判定するようにしたので、
従来のようにバーナの赤火状態が所定時間継続するよう
な場合であっても、着火ミスとして異常処理されてしま
う欠点を解消できるという効果が得られる。
第1図は本発明を実施した乾燥機の全体構成図、第2図
はその電気系のブロック図、第3図は本発明実施例の制
御例を示すタイムチャート、第4図はそのフローチャー
ト、第5図は本発明実施例に関連する制御例を示すフロ
ーチャートである。 lO・・・バーナ、22・・・熱風温度センサ、25・
・・CPU、42・・・フレームセンサ。
はその電気系のブロック図、第3図は本発明実施例の制
御例を示すタイムチャート、第4図はそのフローチャー
ト、第5図は本発明実施例に関連する制御例を示すフロ
ーチャートである。 lO・・・バーナ、22・・・熱風温度センサ、25・
・・CPU、42・・・フレームセンサ。
Claims (1)
- バーナの熱風により穀物を乾燥するとともに、前記バ
ーナの熱風温度を検出する熱風温度センサと、前記バー
ナの火炎を検出するフレームセンサとを有する穀物乾燥
機において、前記バーナの点火から第1の時間経過後に
、前記フレームセンサからの検出信号に基づきバーナが
着火か否かを判定する着火判定手段と、該手段が着火で
ないと判定したときに、前記熱風温度センサの検出温度
の上昇変化を所定値と比較し、所定値を上廻るときに再
判定信号を出力する再判定指示手段と、前記再判定信号
が出力されたときには、第2の時間経過後に、前記フレ
ームセンサからの検出信号に基づきバーナが着火か否か
を再判定する着火再判定手段と、を備えてなるバーナ着
火判定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP683290A JPH03211386A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 穀物乾燥機におけるバーナ着火判定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP683290A JPH03211386A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 穀物乾燥機におけるバーナ着火判定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03211386A true JPH03211386A (ja) | 1991-09-17 |
Family
ID=11649203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP683290A Pending JPH03211386A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 穀物乾燥機におけるバーナ着火判定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03211386A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5549057A (en) * | 1994-10-11 | 1996-08-27 | Raymon J. Castine | Dryer and combustible pellet system |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62280518A (ja) * | 1986-05-29 | 1987-12-05 | Kyocera Corp | 燃焼装置 |
| JPS6380117A (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-11 | Ngk Spark Plug Co Ltd | バ−ナ |
-
1990
- 1990-01-16 JP JP683290A patent/JPH03211386A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62280518A (ja) * | 1986-05-29 | 1987-12-05 | Kyocera Corp | 燃焼装置 |
| JPS6380117A (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-11 | Ngk Spark Plug Co Ltd | バ−ナ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5549057A (en) * | 1994-10-11 | 1996-08-27 | Raymon J. Castine | Dryer and combustible pellet system |
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