JPH0330281A - 誘導加熱調理器 - Google Patents
誘導加熱調理器Info
- Publication number
- JPH0330281A JPH0330281A JP1165918A JP16591889A JPH0330281A JP H0330281 A JPH0330281 A JP H0330281A JP 1165918 A JP1165918 A JP 1165918A JP 16591889 A JP16591889 A JP 16591889A JP H0330281 A JPH0330281 A JP H0330281A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- setting
- pulse width
- reference voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は誘導加熱調理器に関するものである。
従来の技術
従来、この種誘導加熱調理器は、第6図のような構或に
なっており、PWM回路113内のRC充放電回路11
1は第7図のような回路構或になっており、入力設定部
114に当たる誘導加熱調理器のバワコンポリュームつ
會みは第8図のようになって釦り、PWM回路113の
各部の波形は第9図のようになってふ・り、入力設定部
114のパワコンボリュームつ豊み119のスライド位
置と入力電力の関係は第10図のようになっていた。
なっており、PWM回路113内のRC充放電回路11
1は第7図のような回路構或になっており、入力設定部
114に当たる誘導加熱調理器のバワコンポリュームつ
會みは第8図のようになって釦り、PWM回路113の
各部の波形は第9図のようになってふ・り、入力設定部
114のパワコンボリュームつ豊み119のスライド位
置と入力電力の関係は第10図のようになっていた。
すなわち、インバータ回路108内のスイッチング素子
105のドライブは、PWM回路113内のRC充放電
回路111の出力(Z)である三角波と入力設定部11
4のパワコンボリュームつ1み119のスライド位置に
比例して上下する基準電圧設定回路112の出力(y)
とを比較回路110で比較し、RC充放電回路111の
出力(Z)が基準電圧設定回路112の出力ty)より
低い期間だけオンパルスを発生するようになってかり、
前記Re充放電回路111の出力(Z)である三角波の
波形は第7図bに示すようになっていた。
105のドライブは、PWM回路113内のRC充放電
回路111の出力(Z)である三角波と入力設定部11
4のパワコンボリュームつ1み119のスライド位置に
比例して上下する基準電圧設定回路112の出力(y)
とを比較回路110で比較し、RC充放電回路111の
出力(Z)が基準電圧設定回路112の出力ty)より
低い期間だけオンパルスを発生するようになってかり、
前記Re充放電回路111の出力(Z)である三角波の
波形は第7図bに示すようになっていた。
発明が解決しようとする課題
しかし、このような三角波出力を持つRC充放電回路で
は、ハーフプリッジインバータ回路を持つ誘導加熱調理
器の場合、パワコンボリュームつ筐み119のスライド
位置が強入力設定よりわずかに小さい入力設定の方が入
力電力が大きくなる可能性があるという問題があった。
は、ハーフプリッジインバータ回路を持つ誘導加熱調理
器の場合、パワコンボリュームつ筐み119のスライド
位置が強入力設定よりわずかに小さい入力設定の方が入
力電力が大きくなる可能性があるという問題があった。
つtb、ハーフプリッジインバータ回路を持つ誘導加熱
調理器の場合、入力電力は、ハーフプリソジインバータ
回路108のスイッチング素子107のオンパルス幅が
発振周期の1/2で最大値となり、このオンパルス幅が
発振周期の1/2よシ大きくなると入力電力は逆に小さ
くなるという性質があるため、たとえバワコンボリュー
ムつ筐み119のスライド位置が強設定の時、Re充放
電回路111の出力2と基準電圧設定回路112の出力
yとによって決1るスイッチング素子107のオンパル
ス幅を発振周期の172に設計していても、Re充放電
回路111の出力2のばらつきや基準電圧設定回路11
2の出力yのばらつきによりスイッチング素子のオンパ
ルス幅は発振周期の1/2よジずれてし1い、オンパル
ス幅が広がる方にばらついた場合、上記の問題が発生し
てし1うのであった。
調理器の場合、入力電力は、ハーフプリソジインバータ
回路108のスイッチング素子107のオンパルス幅が
発振周期の1/2で最大値となり、このオンパルス幅が
発振周期の1/2よシ大きくなると入力電力は逆に小さ
くなるという性質があるため、たとえバワコンボリュー
ムつ筐み119のスライド位置が強設定の時、Re充放
電回路111の出力2と基準電圧設定回路112の出力
yとによって決1るスイッチング素子107のオンパル
ス幅を発振周期の172に設計していても、Re充放電
回路111の出力2のばらつきや基準電圧設定回路11
2の出力yのばらつきによりスイッチング素子のオンパ
ルス幅は発振周期の1/2よジずれてし1い、オンパル
ス幅が広がる方にばらついた場合、上記の問題が発生し
てし1うのであった。
そこで、本発明は基準電圧設定回路の出力がばらついて
も、強入力設定時のスイソチング素子のオンパルス信号
のパルス幅を発振周期の1/2に保チ、パワコンボリュ
ームつ1みのスライド位置を強設定側に動かした場合に
入力電力が逆に減少するという減少を防ぐことを目的と
する。
も、強入力設定時のスイソチング素子のオンパルス信号
のパルス幅を発振周期の1/2に保チ、パワコンボリュ
ームつ1みのスライド位置を強設定側に動かした場合に
入力電力が逆に減少するという減少を防ぐことを目的と
する。
課題を解決するための手段
そして上記目的を達或するために本発明は、PWM回路
の出力であるスイッチング素子のドライブのオンパルス
の最大パルス幅が発振周期の1/2以上にならないよう
にRC充放電回路の出力である三角波の波形を変形させ
るものである。
の出力であるスイッチング素子のドライブのオンパルス
の最大パルス幅が発振周期の1/2以上にならないよう
にRC充放電回路の出力である三角波の波形を変形させ
るものである。
作用
本発明の誘導加熱調理器は、上記構戒により、入力設定
手段であるバワコンボリュームつ1みのスライド位置に
比例して上下する基準電圧設定回路の出力が、前記パワ
コンボリュームつ1みの強設定時に設計値より高めにば
らついたとしても、RC充放電回路の出力である変形さ
れた三角波が、インバータ回路のスイッチング素子のド
ライブのオンパルスの最大パルス幅を発振周期の1/2
に一定に保つように作用し、前記オンパルス幅は発振周
期の1/2以上にはならない。この結果、パワコンボリ
ュームつ筐みの強設定より小さい設定の方で入力電力が
大きくなるという不都合はなくなるものである。
手段であるバワコンボリュームつ1みのスライド位置に
比例して上下する基準電圧設定回路の出力が、前記パワ
コンボリュームつ1みの強設定時に設計値より高めにば
らついたとしても、RC充放電回路の出力である変形さ
れた三角波が、インバータ回路のスイッチング素子のド
ライブのオンパルスの最大パルス幅を発振周期の1/2
に一定に保つように作用し、前記オンパルス幅は発振周
期の1/2以上にはならない。この結果、パワコンボリ
ュームつ筐みの強設定より小さい設定の方で入力電力が
大きくなるという不都合はなくなるものである。
実施例
以下、本発明の一実施例を添付図面にもとすいて説明す
る。
る。
第1図〜第3図において、1は直流電源で、8は共振コ
ンデンサ2と加熱コイル3とダイオード4,6とスイッ
チング素子6,7よりなるハーフプリッジインバータ回
路で、9はスイッチング素子6と7を駆動するドライブ
回路で、13はスイノチング素子6と7のドライブのそ
れぞれのオンパルス幅を決定するPWM回路であり、P
WM回路13は、スイッチング素子7のドライブのオン
パルス幅が発振周期の1/2以上にならないように三角
波の波形を変形させた出力を持つRC充放電回路11と
入力設定部14のパワコンボリュームつ豊み19のスラ
イド位置に比例して上下する基準電圧出力をもつ基準電
圧設定回路12とRC充放電回路11の出力と基準電圧
設定回路12の出力を比較してIO充放電回路11の出
力が基準電圧設定回路12の出力より小さい時スイッチ
ング素子7のオンパルス信号を発生し、それ以外の期間
はスイッチング素子6のオンパルス信号を発生する出力
を持つ比較回路1oにより構戊されている。
ンデンサ2と加熱コイル3とダイオード4,6とスイッ
チング素子6,7よりなるハーフプリッジインバータ回
路で、9はスイッチング素子6と7を駆動するドライブ
回路で、13はスイノチング素子6と7のドライブのそ
れぞれのオンパルス幅を決定するPWM回路であり、P
WM回路13は、スイッチング素子7のドライブのオン
パルス幅が発振周期の1/2以上にならないように三角
波の波形を変形させた出力を持つRC充放電回路11と
入力設定部14のパワコンボリュームつ豊み19のスラ
イド位置に比例して上下する基準電圧出力をもつ基準電
圧設定回路12とRC充放電回路11の出力と基準電圧
設定回路12の出力を比較してIO充放電回路11の出
力が基準電圧設定回路12の出力より小さい時スイッチ
ング素子7のオンパルス信号を発生し、それ以外の期間
はスイッチング素子6のオンパルス信号を発生する出力
を持つ比較回路1oにより構戊されている。
RC充放電回路11の主要部分の回路構或とその各部の
波形について説明すると、抵抗16とコンデンサ17と
トランジスタ16よりなる充放電回路は、トランジスタ
16のベースである入力aによって制御され、1た、ト
ランジスタ16がオンして出力0がLowになった瞬間
から発振周期の1/2の時間後にコンデンサ17を急速
に充電するための端子bがダイオード18を介して出力
Cに接続されている。この端子bにより、RC充放電回
路119出力Cはトランジスタ16がオンして出力Cが
Lowになった瞬間から発振周期の1/2の時間後に瞬
時にHighになり、その波形は第2図bに示したよう
な三角波を変形させたものになる。
波形について説明すると、抵抗16とコンデンサ17と
トランジスタ16よりなる充放電回路は、トランジスタ
16のベースである入力aによって制御され、1た、ト
ランジスタ16がオンして出力0がLowになった瞬間
から発振周期の1/2の時間後にコンデンサ17を急速
に充電するための端子bがダイオード18を介して出力
Cに接続されている。この端子bにより、RC充放電回
路119出力Cはトランジスタ16がオンして出力Cが
Lowになった瞬間から発振周期の1/2の時間後に瞬
時にHighになり、その波形は第2図bに示したよう
な三角波を変形させたものになる。
1た、第3図は、入力設定部14のパフコンポリューム
つ1み19のようすを示し、バワコンボリュームつまみ
19を弱の方から強の方へスライドさせると、そのスラ
イド位置に比例して基準電圧設定回路12の出力dが上
昇するようになっている。説明の都合上、第3図のよう
にパワコンボリュームつ1み19のスライド位置を定義
してよ・く。
つ1み19のようすを示し、バワコンボリュームつまみ
19を弱の方から強の方へスライドさせると、そのスラ
イド位置に比例して基準電圧設定回路12の出力dが上
昇するようになっている。説明の都合上、第3図のよう
にパワコンボリュームつ1み19のスライド位置を定義
してよ・く。
次に、この一実施例の構或における作用を第4図,第6
図を用いて説明する。
図を用いて説明する。
い筐、RC充放電回路11の出力Cが第4図の20のよ
うに、lた、入力設定部のパワコンボリュームのつ1み
19が強の位置に設定されている時の基準電圧設定回路
12の出力が21のような状態の時はスイッチング素子
7のドライブのオン信号は23のように発振周期の1/
2になり、入力設定部14のパワコンボリュームつまみ
19のスライド位置と入力電力の関係は第5図の24の
実線で示したようになる。
うに、lた、入力設定部のパワコンボリュームのつ1み
19が強の位置に設定されている時の基準電圧設定回路
12の出力が21のような状態の時はスイッチング素子
7のドライブのオン信号は23のように発振周期の1/
2になり、入力設定部14のパワコンボリュームつまみ
19のスライド位置と入力電力の関係は第5図の24の
実線で示したようになる。
次に入力設定部14のパワコンボリュームつ1み19が
強設定の時の基準電圧設定回路12の出力が22(点線
)のように高めにばらついた場合も、RC充放電回路1
1の出力Cは、波形20のように出力CがLowになっ
た瞬間から発振周期の1/2の時間後に瞬時にHigh
になっているため、Re充放電回路11の出力2oと基
準電圧設定回路12の出力22によって決定されるスイ
ッチング素子7のドライブのオン信号は、23のように
基準電圧設定回路12の出力がばらついていない時(基
準電圧設定回路12の出力dが21の時)と同じく発振
周期の1/2になシ、入力設定部14のパワコンボリュ
ームつ筐み19のスライド位置と入力電力の関係は第6
図の26(点線)のようになる。この結果、強入力設定
の時の入力電力が、強入力設定よりわずかに小さい入力
設定時の入力電力より小さくなることはない。
強設定の時の基準電圧設定回路12の出力が22(点線
)のように高めにばらついた場合も、RC充放電回路1
1の出力Cは、波形20のように出力CがLowになっ
た瞬間から発振周期の1/2の時間後に瞬時にHigh
になっているため、Re充放電回路11の出力2oと基
準電圧設定回路12の出力22によって決定されるスイ
ッチング素子7のドライブのオン信号は、23のように
基準電圧設定回路12の出力がばらついていない時(基
準電圧設定回路12の出力dが21の時)と同じく発振
周期の1/2になシ、入力設定部14のパワコンボリュ
ームつ筐み19のスライド位置と入力電力の関係は第6
図の26(点線)のようになる。この結果、強入力設定
の時の入力電力が、強入力設定よりわずかに小さい入力
設定時の入力電力より小さくなることはない。
゜発明の効果
以上のように本発明は、PWM回路の出力であるスイッ
チング素子のドライブのオンパルス信号の最大パルス幅
が発振周期の1/2以上にならないように前記PWM回
路内のRC充放電回路の出力である三角波の波形を変形
したものであるので、パフコンポリュームつ筐みの強設
定より小さい設定の方で入力電力が大きくなるという不
都合をなくすことができるものである。
チング素子のドライブのオンパルス信号の最大パルス幅
が発振周期の1/2以上にならないように前記PWM回
路内のRC充放電回路の出力である三角波の波形を変形
したものであるので、パフコンポリュームつ筐みの強設
定より小さい設定の方で入力電力が大きくなるという不
都合をなくすことができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の誘導加熱調理器の概略回路ブロック図
、第2図a,bは同誘導加熱調理器のRC充放電回路の
概略回路図とその各部の波形図、第3図は同誘導加熱調
理器のパワコンボリュームつ1みの周辺の正面図、第4
図は同誘導加熱調理器のPWM回路の動作波形図、第5
図は同誘導加熱調理器のバワコンボリュームつ1みのス
ライド位置に対する入力電力のグラフ、第6図は従来の
誘導加熱調理器の概略回路ブロック図、第7図a,bは
同誘導加熱調理器のRC充放電回路の概略回路図とその
各部の波形図、第8図は同誘導加熱調理器のバワコンボ
リュームつ壕み周辺の正面図、第9図は同誘導加熱調理
器のPWM回路の動作波形図、第10図は同誘導加熱調
理器のバワコンボリュームつ1みのスライド位置に対す
る入力電力のグラフである。 8・・・・・・インバータ回路、7・・・・・・スイッ
チング素子、11・・・・・・FIG充放電回路、12
・・・・・・基準電圧設定回路、1o・・・・・・比較
回路、20・・・・・・三角波を変形した波形。
、第2図a,bは同誘導加熱調理器のRC充放電回路の
概略回路図とその各部の波形図、第3図は同誘導加熱調
理器のパワコンボリュームつ1みの周辺の正面図、第4
図は同誘導加熱調理器のPWM回路の動作波形図、第5
図は同誘導加熱調理器のバワコンボリュームつ1みのス
ライド位置に対する入力電力のグラフ、第6図は従来の
誘導加熱調理器の概略回路ブロック図、第7図a,bは
同誘導加熱調理器のRC充放電回路の概略回路図とその
各部の波形図、第8図は同誘導加熱調理器のバワコンボ
リュームつ壕み周辺の正面図、第9図は同誘導加熱調理
器のPWM回路の動作波形図、第10図は同誘導加熱調
理器のバワコンボリュームつ1みのスライド位置に対す
る入力電力のグラフである。 8・・・・・・インバータ回路、7・・・・・・スイッ
チング素子、11・・・・・・FIG充放電回路、12
・・・・・・基準電圧設定回路、1o・・・・・・比較
回路、20・・・・・・三角波を変形した波形。
Claims (1)
- インバータ回路のスイッチング素子のドライブのオンパ
ルス幅を決定するRC充放電回路と基準電圧設定回路と
前記RC光放電回路の出力と前記基準電圧設定回路の出
力を比較する比較回路などよりなるPWM回路において
、前記PWM回路の出力である前記スイッチング素子の
ドライブのオンパルスの最大パルス幅が発振周期の1/
2以上にならないように前記RC光放電回路の出力電圧
である三角波の波形を変形させたことを特徴とする誘導
加熱調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16591889A JP2712582B2 (ja) | 1989-06-28 | 1989-06-28 | 誘導加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16591889A JP2712582B2 (ja) | 1989-06-28 | 1989-06-28 | 誘導加熱調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0330281A true JPH0330281A (ja) | 1991-02-08 |
| JP2712582B2 JP2712582B2 (ja) | 1998-02-16 |
Family
ID=15821488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16591889A Expired - Lifetime JP2712582B2 (ja) | 1989-06-28 | 1989-06-28 | 誘導加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2712582B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05159872A (ja) * | 1991-10-31 | 1993-06-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 誘導加熱装置 |
| KR100445279B1 (ko) * | 2000-07-12 | 2004-08-21 | 가부시키가이샤 도요다 지도숏키 | 제트룸에 있어서의 위사저류장치 |
| KR100762646B1 (ko) * | 2004-09-21 | 2007-10-01 | 삼성전자주식회사 | 이기종망에서 동작하기 위한 듀얼 모드 이동국 및 그이동국에서의 동작 방법 |
| EP3737210A1 (de) * | 2019-05-10 | 2020-11-11 | BSH Hausgeräte GmbH | Induktionsofenvorrichtung |
-
1989
- 1989-06-28 JP JP16591889A patent/JP2712582B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05159872A (ja) * | 1991-10-31 | 1993-06-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 誘導加熱装置 |
| KR100445279B1 (ko) * | 2000-07-12 | 2004-08-21 | 가부시키가이샤 도요다 지도숏키 | 제트룸에 있어서의 위사저류장치 |
| KR100762646B1 (ko) * | 2004-09-21 | 2007-10-01 | 삼성전자주식회사 | 이기종망에서 동작하기 위한 듀얼 모드 이동국 및 그이동국에서의 동작 방법 |
| EP3737210A1 (de) * | 2019-05-10 | 2020-11-11 | BSH Hausgeräte GmbH | Induktionsofenvorrichtung |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2712582B2 (ja) | 1998-02-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4931609A (en) | High-frequency heating apparatus having a digital-controlled inverter | |
| JPH0744061B2 (ja) | 電磁調理器 | |
| JPH0330281A (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| JPH0133665B2 (ja) | ||
| JP3399258B2 (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| US4489264A (en) | Power Control for AC motor | |
| JPS62290091A (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| CN1241321C (zh) | 具有可调时间控制器的定时器和包含这种定时器的烘箱 | |
| JPS6131503Y2 (ja) | ||
| JP2712522B2 (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| JPS6148230B2 (ja) | ||
| JPH0732069B2 (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| JPS6121393B2 (ja) | ||
| JP3394273B2 (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| JP3314483B2 (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| JP3265914B2 (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| JP2512531B2 (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| JPS6343827Y2 (ja) | ||
| JPH0124353B2 (ja) | ||
| KR960007569B1 (ko) | 디형 영전압스위칭 인버터의 스위칭제어회로 | |
| JPS6054755B2 (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| KR820001042Y1 (ko) | 상용입력전원의 자동변환전원장치의 위상각 구동회로 | |
| JPS6319845Y2 (ja) | ||
| JPH06189564A (ja) | インバータ制御回路 | |
| JPH04364398A (ja) | 誘導負荷の電流制御装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081031 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091031 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091031 Year of fee payment: 12 |