JPH0332836Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0332836Y2 JPH0332836Y2 JP1986057397U JP5739786U JPH0332836Y2 JP H0332836 Y2 JPH0332836 Y2 JP H0332836Y2 JP 1986057397 U JP1986057397 U JP 1986057397U JP 5739786 U JP5739786 U JP 5739786U JP H0332836 Y2 JPH0332836 Y2 JP H0332836Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- fitting tube
- fixed
- driven gear
- telescopic fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Retarders (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は伸縮嵌合管駆動装置に係り、伸縮嵌合
管の短縮、伸長を駆動する伸縮嵌合管駆動装置に
関する。
管の短縮、伸長を駆動する伸縮嵌合管駆動装置に
関する。
従来の技術
従来より、例えば自動車のアンテナ、又はコー
ナーポールとして伸縮嵌合管を用い、この伸縮嵌
合管を電動で駆動してアンテナ又はコーナーポー
ル等の昇降を行なうものがある。
ナーポールとして伸縮嵌合管を用い、この伸縮嵌
合管を電動で駆動してアンテナ又はコーナーポー
ル等の昇降を行なうものがある。
上記従来の伸縮嵌合管駆動装置は、モータ回転
軸に設けられたウオーム歯車の回転をハスバ歯車
に伝達し、このハスバ歯車の回転を複数の平歯車
を用いて減速してプーリに伝達する。プーリには
可撓性チユーブが巻装されている。このチユーブ
の一端はプーリに固定され、他端は伸縮嵌合管の
先端に固定されている。プーリが回転してチユー
ブが巻き取られると伸縮嵌合管は短縮し、プーリ
が逆方向に回転してチユーブが送り出されると伸
縮嵌合管は伸長する。
軸に設けられたウオーム歯車の回転をハスバ歯車
に伝達し、このハスバ歯車の回転を複数の平歯車
を用いて減速してプーリに伝達する。プーリには
可撓性チユーブが巻装されている。このチユーブ
の一端はプーリに固定され、他端は伸縮嵌合管の
先端に固定されている。プーリが回転してチユー
ブが巻き取られると伸縮嵌合管は短縮し、プーリ
が逆方向に回転してチユーブが送り出されると伸
縮嵌合管は伸長する。
考案が解決しようとする問題点
上記の伸縮嵌合管駆動装置では、減速比を大と
するために多くの平歯車を必要としている。この
ように、歯車数が多いので伝達効率が悪く、部品
点数が多くなるため組立作業性が悪く、小型化が
難かしい等の問題点があつた。
するために多くの平歯車を必要としている。この
ように、歯車数が多いので伝達効率が悪く、部品
点数が多くなるため組立作業性が悪く、小型化が
難かしい等の問題点があつた。
そこで、本考案は、遊星歯車機構を用いた減速
機構により、上記の問題点を解決した伸縮管駆動
装置を提供することを目的とする。
機構により、上記の問題点を解決した伸縮管駆動
装置を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
本考案においては、モータで駆動される太陽歯
車の自転により、太陽歯車及び内歯の固定歯車に
噛合した遊星歯車を公転させると共に、固定歯車
に対して歯数差を有する内歯の従動歯車に遊星歯
車を噛合させ、かつ、固定歯車をバネ部材でケー
スに圧接して摩擦により固定し、従動歯車を歯数
差に応じて減速回転せしめる減速機構を設け、固
定歯車とケースとの摩擦のスリツプトルクをモー
タのトルクより小で、かつ伸縮嵌合管を駆動する
に必要な従動歯車のトルクより大とするように設
定し、従動歯車の回転に応じて巻装部を回転させ
る。
車の自転により、太陽歯車及び内歯の固定歯車に
噛合した遊星歯車を公転させると共に、固定歯車
に対して歯数差を有する内歯の従動歯車に遊星歯
車を噛合させ、かつ、固定歯車をバネ部材でケー
スに圧接して摩擦により固定し、従動歯車を歯数
差に応じて減速回転せしめる減速機構を設け、固
定歯車とケースとの摩擦のスリツプトルクをモー
タのトルクより小で、かつ伸縮嵌合管を駆動する
に必要な従動歯車のトルクより大とするように設
定し、従動歯車の回転に応じて巻装部を回転させ
る。
作 用
本考案においては、太陽歯車、遊星歯車、固定
歯車、従動歯車の少ない歯車数で大きな減速比を
得ることができ、歯車数が少ないので伝達効率、
組立作業性が良く、小型化が可能となり、また伸
縮嵌合管に大きな負荷がかかつたときモータの回
転により固定歯車が回転してモータの破損のおそ
れがなく、また、手動で伸縮嵌合管を伸長及び縮
小することが可能となる。
歯車、従動歯車の少ない歯車数で大きな減速比を
得ることができ、歯車数が少ないので伝達効率、
組立作業性が良く、小型化が可能となり、また伸
縮嵌合管に大きな負荷がかかつたときモータの回
転により固定歯車が回転してモータの破損のおそ
れがなく、また、手動で伸縮嵌合管を伸長及び縮
小することが可能となる。
実施例
第1図は本考案装置の一実施例の断面図を示
し、第2図はその平面図を示す。
し、第2図はその平面図を示す。
第1図及び第2図において、1はモータであ
り、プレート2に固定され、このプレート2はケ
ース3に固定されている。モータ1の回転軸2a
には太陽歯車4が固定されており、モータ1の駆
動により時計方向又は反時計方向に回転する。太
陽歯車4の外周に設けられた歯数は例えば「36」
である。
り、プレート2に固定され、このプレート2はケ
ース3に固定されている。モータ1の回転軸2a
には太陽歯車4が固定されており、モータ1の駆
動により時計方向又は反時計方向に回転する。太
陽歯車4の外周に設けられた歯数は例えば「36」
である。
太陽歯車4の外周には遊星歯車5,6,7夫々
が噛合している。遊星歯車5,6,7夫々の歯数
は例えば「32」である。
が噛合している。遊星歯車5,6,7夫々の歯数
は例えば「32」である。
遊星歯車5,6,7夫々は内歯車である固定歯
車8、従動歯車9夫々に噛合している。固定歯車
8と従動歯車9とは夫々転位によつて遊星歯車
5,6,7夫々との軸間距離を一致せしめてい
る。
車8、従動歯車9夫々に噛合している。固定歯車
8と従動歯車9とは夫々転位によつて遊星歯車
5,6,7夫々との軸間距離を一致せしめてい
る。
固定歯車8はリング状でその歯数は例えば
「102」である。固定歯車8はケース3の段部3a
に係合して矢印A方向へ移動を規制されている。
また、固定歯車8と、ケース3に固定されたケー
ス10との間には波状バネ11が設けられてお
り、固定歯車8は上記波状バネ11により矢印A
方向に付勢されてケース3の段部3aに圧接さ
れ、摩擦によりケース3に固定された状態にあ
る。
「102」である。固定歯車8はケース3の段部3a
に係合して矢印A方向へ移動を規制されている。
また、固定歯車8と、ケース3に固定されたケー
ス10との間には波状バネ11が設けられてお
り、固定歯車8は上記波状バネ11により矢印A
方向に付勢されてケース3の段部3aに圧接さ
れ、摩擦によりケース3に固定された状態にあ
る。
従動歯車9はリング状で、その断面は略U字状
であり、その歯数は例えば「99」である。従動歯
車9は固定歯車8に対して回転自在に係合してい
る。従動歯車9の断面U字状の溝9a(巻装部)
内には例えばナイロン等の樹脂で形成された可撓
性チユーブ12が挿入されて従動歯車9に巻装さ
れている。上記溝9aの一部には第2図に示す如
く固定部材9bが設けられ、可撓性チユーブ12
の一端12aは固定部材9bに固定される。可撓
性チユーブ12は従動歯車9に例えば略2回転巻
回され、その他端12bは伸縮嵌合管13内に導
かれて、伸縮嵌合管13の先端に固定されてい
る。この伸縮嵌合管13の基部13aはケース3
に固定されている。
であり、その歯数は例えば「99」である。従動歯
車9は固定歯車8に対して回転自在に係合してい
る。従動歯車9の断面U字状の溝9a(巻装部)
内には例えばナイロン等の樹脂で形成された可撓
性チユーブ12が挿入されて従動歯車9に巻装さ
れている。上記溝9aの一部には第2図に示す如
く固定部材9bが設けられ、可撓性チユーブ12
の一端12aは固定部材9bに固定される。可撓
性チユーブ12は従動歯車9に例えば略2回転巻
回され、その他端12bは伸縮嵌合管13内に導
かれて、伸縮嵌合管13の先端に固定されてい
る。この伸縮嵌合管13の基部13aはケース3
に固定されている。
ここで、モータ1が駆動されて太陽歯車4が第
2図における時計方向に回転すると、遊星歯車
5,6,7夫々は反時計方向に回転する。遊星歯
車5,6,7夫々は互いに歯数の異なる固定歯車
8及び従動歯車9に嵌合しており、固定歯車8は
摩擦によりケース3に固定された状態である。従
つて、従動歯車9は歯数差(従動歯車9と固定歯
車8との歯数差)により固定歯車8に対して時計
方向に回転する。このとき、太陽歯車4に対する
従動歯車9の回転減速比は「127.5」である。上
記従動歯車9の時計方向の回転により、可撓性チ
ユーブ12は従動歯車9の溝9aより送り出さ
れ、可撓性チユーブ12の他端が伸縮嵌合管13
の先端を押し上げ、伸縮嵌合管13は伸長する。
2図における時計方向に回転すると、遊星歯車
5,6,7夫々は反時計方向に回転する。遊星歯
車5,6,7夫々は互いに歯数の異なる固定歯車
8及び従動歯車9に嵌合しており、固定歯車8は
摩擦によりケース3に固定された状態である。従
つて、従動歯車9は歯数差(従動歯車9と固定歯
車8との歯数差)により固定歯車8に対して時計
方向に回転する。このとき、太陽歯車4に対する
従動歯車9の回転減速比は「127.5」である。上
記従動歯車9の時計方向の回転により、可撓性チ
ユーブ12は従動歯車9の溝9aより送り出さ
れ、可撓性チユーブ12の他端が伸縮嵌合管13
の先端を押し上げ、伸縮嵌合管13は伸長する。
逆に、太陽歯車4がモータ1により反時計方向
に回転駆動されると、従動歯車9は固定歯車8と
の歯数差により、固定歯車8に対して反時計方向
に回転する。これによつて、可撓性チユーブ12
は従動歯車9の溝9aに巻き取られ、伸縮嵌合管
13の先端が引き下げられ、伸縮嵌合管13は短
縮する。
に回転駆動されると、従動歯車9は固定歯車8と
の歯数差により、固定歯車8に対して反時計方向
に回転する。これによつて、可撓性チユーブ12
は従動歯車9の溝9aに巻き取られ、伸縮嵌合管
13の先端が引き下げられ、伸縮嵌合管13は短
縮する。
ところで、波状バネ11による固定歯車8とケ
ース3との摩擦のスリツプトルクをWTとし、伸
縮嵌合管13を伸長、縮小するに必要な従動歯車
9のトルクをPTとし、従動歯車9を回転させる
に必要なモータ1のトルクをMTとする。このと
き波状バネ11は次式を満足するよう選定されて
いる。
ース3との摩擦のスリツプトルクをWTとし、伸
縮嵌合管13を伸長、縮小するに必要な従動歯車
9のトルクをPTとし、従動歯車9を回転させる
に必要なモータ1のトルクをMTとする。このと
き波状バネ11は次式を満足するよう選定されて
いる。
MT>WT>PT
このため、伸縮嵌合管13に大きな負荷がかか
り、モータ1が回転しているにも拘らず従動歯車
9の回転が停止しても、固定歯車8が回転する。
従つてモータ1の回転は停止せず、モータ1が発
熱して破損するおそれがない。また、モータ1の
回転が停止している際にも伸縮嵌合管13を手動
により伸長し、かつ縮小することが可能である。
り、モータ1が回転しているにも拘らず従動歯車
9の回転が停止しても、固定歯車8が回転する。
従つてモータ1の回転は停止せず、モータ1が発
熱して破損するおそれがない。また、モータ1の
回転が停止している際にも伸縮嵌合管13を手動
により伸長し、かつ縮小することが可能である。
このように、太陽歯車4と、遊星歯車5,6,
7と、固定歯車8と、従動歯車9との少ない歯車
数で、大きな減速比を得ることができ、歯車数が
少ないので伝達効率が向上し、組立作業性も良
く、小型化が可能である。
7と、固定歯車8と、従動歯車9との少ない歯車
数で、大きな減速比を得ることができ、歯車数が
少ないので伝達効率が向上し、組立作業性も良
く、小型化が可能である。
なお、可撓性部材としては可撓性チユーブの代
りにワイヤ等を用いても良く、また、従動歯車9
と巻装部とを別体としても良く、上記実施例に限
定されない。
りにワイヤ等を用いても良く、また、従動歯車9
と巻装部とを別体としても良く、上記実施例に限
定されない。
考案の効果
上述の如く、本考案になる伸縮嵌合管駆動装置
は、歯車数が少なく大きな減速比を得ることがで
き、伝達効率が良く、組立作業性が良く、更に小
型化が可能であり、また、モータの破損のおそれ
をなくし、手動による伸縮嵌合管の伸長及び縮小
することができる等の特長を有している。
は、歯車数が少なく大きな減速比を得ることがで
き、伝達効率が良く、組立作業性が良く、更に小
型化が可能であり、また、モータの破損のおそれ
をなくし、手動による伸縮嵌合管の伸長及び縮小
することができる等の特長を有している。
第1図は本考案装置の一実施例の断面図、第2
図は第1図示の装置のケースを取り除いた平面図
である。 1……モータ、3,10……ケース、4……太
陽歯車、5,6,7……遊星歯車、8……固定歯
車、9……従動歯車、9a……溝(巻装部)、1
2……可撓性チユーブ、13……伸縮嵌合管。
図は第1図示の装置のケースを取り除いた平面図
である。 1……モータ、3,10……ケース、4……太
陽歯車、5,6,7……遊星歯車、8……固定歯
車、9……従動歯車、9a……溝(巻装部)、1
2……可撓性チユーブ、13……伸縮嵌合管。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 端部が伸縮嵌合管に接続された可撓性部材を巻
装部に巻装し、該巻装部を回転させて該可撓性部
材の巻き取り又は送り出しを行ない、基部がケー
スに固定された該伸縮嵌合管の短縮又は伸長を行
なう伸縮嵌合管駆動装置において、 モータで駆動される太陽歯車の自転により、該
太陽歯車及び内歯の固定歯車に噛合した遊星歯車
を公転させると共に、該固定歯車に対して歯数差
を有する内歯の従動歯車に該遊星歯車を噛合さ
せ、かつ、該固定歯車をバネ部材で該ケースに圧
接して摩擦により固定し、該従動歯車を該歯数差
に応じて減速回転せしめる減速機構を設けてな
り、該固定歯車とケースとの摩擦のスリツプトル
クを該モータのトルクより小で、かつ該伸縮嵌合
管を駆動するに必要な該従動歯車のトルクより大
とするように設定し、該従動歯車の回転に応じて
該巻装部を回転させる伸縮嵌合管駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986057397U JPH0332836Y2 (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986057397U JPH0332836Y2 (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62170441U JPS62170441U (ja) | 1987-10-29 |
| JPH0332836Y2 true JPH0332836Y2 (ja) | 1991-07-11 |
Family
ID=30887062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986057397U Expired JPH0332836Y2 (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0332836Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2594539Y2 (ja) * | 1991-12-25 | 1999-04-26 | 東洋電装株式会社 | 自動伸縮装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5728819B2 (ja) * | 1974-01-24 | 1982-06-18 | ||
| JPS5153159A (en) * | 1974-11-05 | 1976-05-11 | Bushuu Kk | Tenihagurumanyoru sadojuseifukugogatagensokuki |
-
1986
- 1986-04-16 JP JP1986057397U patent/JPH0332836Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62170441U (ja) | 1987-10-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2000175407A (ja) | ばねモ―タ | |
| WO2003078863A1 (de) | Stellantrieb | |
| JPH041396Y2 (ja) | ||
| JPH0328612B2 (ja) | ||
| JPH0320603Y2 (ja) | ||
| JPH0355004Y2 (ja) | ||
| JPS5820885A (ja) | ワイヤの伸び自動吸収機構 | |
| JP2978067B2 (ja) | 歯車装置およびカメラフィルム巻上機構 | |
| JPH0641365Y2 (ja) | 自動アンテナ伸縮操作装置における回転力伝達系クラッチ機構 | |
| JPH0213794Y2 (ja) | ||
| JPS6322052Y2 (ja) | ||
| JPS6145391Y2 (ja) | ||
| JPH0297751A (ja) | 無段変速装置 | |
| JPH04319929A (ja) | クラッチ付フィルム巻上機構 | |
| KR100440513B1 (ko) | 유성기어의 동적특성을 갖는 와이어 동력전달장치 | |
| JPS6176296A (ja) | 関節装置 | |
| JPS5826799A (ja) | ワイヤの伸び自動吸収機構 | |
| JPS62170441U (ja) | ||
| JP3011647B2 (ja) | 変速機 | |
| JPH11118000A (ja) | 変速歯車装置 | |
| JP2844094B2 (ja) | スプリングリターン形コントロールモータ | |
| JPH0727800Y2 (ja) | 電動リール | |
| JPH0412908Y2 (ja) | ||
| JPS6349925Y2 (ja) | ||
| JPH06249300A (ja) | 遊星歯車機構を利用した減速装置 |