JPH0337550B2 - - Google Patents

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JPH0337550B2
JPH0337550B2 JP55085995A JP8599580A JPH0337550B2 JP H0337550 B2 JPH0337550 B2 JP H0337550B2 JP 55085995 A JP55085995 A JP 55085995A JP 8599580 A JP8599580 A JP 8599580A JP H0337550 B2 JPH0337550 B2 JP H0337550B2
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JP
Japan
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acetic acid
tetrazolyl
bromotetrazolyl
solution
acid
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JP55085995A
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JPS5610178A (en
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Emu Efu Rimu Geirii
Endo Masaki
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BURISUTORU MAIYAAZU SUKUIBU CO
Original Assignee
BURISUTORU MAIYAAZU SUKUIBU CO
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Publication date
Application filed by BURISUTORU MAIYAAZU SUKUIBU CO filed Critical BURISUTORU MAIYAAZU SUKUIBU CO
Publication of JPS5610178A publication Critical patent/JPS5610178A/ja
Publication of JPH0337550B2 publication Critical patent/JPH0337550B2/ja
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07DHETEROCYCLIC COMPOUNDS
    • C07D257/00Heterocyclic compounds containing rings having four nitrogen atoms as the only ring hetero atoms
    • C07D257/02Heterocyclic compounds containing rings having four nitrogen atoms as the only ring hetero atoms not condensed with other rings
    • C07D257/04Five-membered rings

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Plural Heterocyclic Compounds (AREA)
  • Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
  • Cephalosporin Compounds (AREA)

Description

【発明の詳现な説明】 本発明は、−メルカプトテトラゟリル−−
酢酞の新芏な化孊的補法を提䟛し、このものは、
抗菌剀、䟋えばセホラナむドのようなセフアロス
ポリン類の化孊的補造の際䞭間䜓ずしお䜿甚され
る。 −−アミノメチルプニルアセタミド−
−−カルボキシメチルテトラゟヌル−−
むルチオメチル−−セプム−−カルボン
酞は、䞀般名セホラナむドを有する匷力な泚射甚
セフアロスポリンであるそれは又文献䞭BL−
−476ず称されおいる。それは、䟋えば、米囜
特蚱4100346に蚘茉された。 −メルカプトテトラゟリル−−酢酞は、盞
圓数のセフアロスポリン類の抗生物質、䟋えばセ
ホラナむド 䞭−眮換分である。 −メルカプトテトラゟリル−−酢酞は、次
の方法によ぀お補造された  −メチル−−メルカプトテトラゟヌルの
ブチリチ゚ヌシペン、続いお酞ガスずの反応及
び酞加氎分解。  ゚チルグリシネヌト、二硫化炭玠及びアゞ化
ナトリりムを反応させる。  む゜チオシアン酞−カルボ゚トキシメチル
及びアゞ化ナトリりムを反応させる。すべお米
囜特蚱4100346に詳现蚘茉されおいる。 四塩化炭玠䞭−プニル−テトラゟヌルをブ
ロム化しお−ブロモ−−プニルテトラゟヌ
ルを埗るこずがストル等により、J.Prakt.chem.
〔〕134、282〜3091932の295頁に報告され
た。この反応は、察応するChemical Ahstracts
26、55651932に明らかには挙げられおいない
が、この頁は、R.C.゚ルダヌフむヌルド線
Heterocycli Compounds、第巻、テトラゟヌ
ル類、テトラゞン類及びプリン類䞊びに関係環
系、40〜42頁、ゞペヌン・りむリヌ・アンド・サ
ンズ瀟、ニナヌペヌク1967に匕甚文献95ずし
お挙げられおいる。 皮々のハロゲン化物からむ゜チオりロニりム塩
の補造及びそれらのチオヌルぞの倉換の短かい総
説がサりル・パタむ線、The Chemistry of the
Thiol Group、第郚、ゞペヌン・りむリヌ・ア
ンド・サンズ、ニナヌペヌク1974の186〜191
頁に瀺されおいる。その䞭187頁にクロス匕甚文
献94は、E.E.ラむド、Chemistry of Bivalent
Sulfur、第巻、ケミカル・パフリツシング瀟、
ニナヌペヌク1958を同じ䞻題に぀いお匕甚し
おいる。 米囜特蚱3468874は、カラム10にテトラゟリル
−−酢酞そしおカラム16に−ブロモ−−テ
トラゟリル−−酢酞を蚘茉しおいる。 −メルカプト−−メチル−−チ
アゞアゟヌルは、察応する−クロロ化合物をチ
オ尿玠で凊理するこずによ぀お補造され米囜特
èš±3757012、カラム〜、−メルカプト−
−メチル−−チアゞアゟヌル及び−
メルカプト−−ヒドロキシメチル−
−チアゞアゟヌルは、察応する−ブロモ化合物
をチオ尿玠で凊理するこずによ぀お補造されおい
る米囜特蚱3907786、カラム16及び23他のチ
オヌル類に぀いお他の補造が瀺されおいる。 本発明によ぀お次の䞀貫工皋を特城ずする−
メルカプトテトラゟリル−−酢酞のアルカリ性
溶液の補法が提䟛される。  テトラゟリル−−酢酞の溶液及び臭玠又は
ブロム化剀ずしおその官胜均等物を加熱しお
−ブロモテトラゟリル−−酢酞を埗、  −ブロモテトラゟリル−−酢酞に察する
溶媒䞭チオ尿玠の存圚䞋に該−ブロモテトラ
ゟリル−−酢酞を加熱し、次に  埗られる混合物ず匷塩基を混合しお−メル
カプトテトラゟリル−−酢酞のアルカリ性溶
液を埗る。 本発明によ぀お曎に次の䞀貫工皋よりなる−
ブロモテトラゟリル−−酢酞の補法が提䟛され
る。  クロロホルム又は四塩化炭玠のような塩玠化
炭化氎玠奜適にはテトラゟヌル−−酢酞を
溶液ずするのに十分な酞、奜適には酢酞を添加
した䞭テトラゟリル−−酢酞の溶液及びモ
ル過剰、奜適には−ブロモテトラゟリル−
−酢酞の玄倍のモル数の臭玠又はブロム化剀
ずしおのその官胜均等物を、奜適には50℃〜
100℃の枩床で、加熱しお−ブロモテトラゟ
リル−−酢酞を埗、  液䜓アルカン又は液䜓アルカン類の混合物、
䟋えば石油゚ヌテル又はヘプタンのような−
ブロモテトラゟリル−−酢酞に察する非溶媒
の添加によ぀お該−ブロモテトラゟリル−
−酢酞を固䜓ずしお沈殿させ、  該固䜓−ブロモテトラゟリル−−酢酞を
回収し、奜適には−ブロモテトラゟリル−
−酢酞ずほが等モル量のチオ尿玠の存圚䞋に䜎
玚脂肪族アルコヌルのようなそれに察する溶媒
そしお奜適にはむ゜プロピルアルコヌル、メタ
ノヌル、゚タノヌル、−プロピルアルコヌル
又は−ブチルアルコヌル䞭にそれを加熱還流
させ、次に  埗られる混合物垌薄液奜適には玄10ず
カセむ゜ヌダ又はカセむカリ又はそのアルカリ
性均等物を、奜適には撹拌䞋ほが宀枩におい
お、混合しお−メルカプトテトラゟリル−
−酢酞のアルカリ性溶液を埗る。 次いで酞で凊理するこずにより−メルカプ
トテトラゟリル−−酢酞が生成する。この生
成物はたずえば酢酞゚チルによ぀お抜出され
る。−メルカプトテトラゟリル−−酢酞は
所望により塩に倉換される。 本発明によ぀お曎に次の䞀貫工皋を特城ずする
−メルカプトテトラゟリル−−酢酞のアルカ
リ性溶液の補法が提䟛される。  チオ尿玠の存圚䞋に−ブロモテトラゟリル
−−酢酞に察する溶媒䞭−ブロモテトラゟ
リル−−酢酞を加熱還流させ、次に  埗られる混合物ず匷塩基を混合しお−メル
カプトテトラゟリル−−酢酞のアルカリ性溶
液を埗る。 本発明によ぀お曎に次の䞀貫工皋を特城ずする
−メルカプトテトラゟリル−−酢酞のアルカ
リ性溶液の補法が提䟛される。  チオ尿玠奜適には−ブロモテトラゟリル
−−酢酞ずほが等モル量の存圚䞋に䜎玚脂
肪族アルコヌルのような−ブロモテトラゟリ
ル−−酢酞に察する溶媒そしお奜適にはむ゜
プロピルアルコヌル、メタノヌル、゚タノヌ
ル、−プロピルアルコヌル又は−ブチルア
ルコヌル䞭−ブロモテトラゟリル−−酢酞
を加熱還流させ、次に  埗られる混合物垌薄液奜適には10を超え
る氎性カセむ゜ヌダ又はカセむカリ又はその
アルカリ性均等物を、奜適には撹拌䞋ほが宀枩
においお混合しお−メルカプトテトラゟリル
−−酢酞のアルカリ性溶液を埗る。 本発明によ぀お曎に、クロロホルム又は四塩化
炭玠のような塩玠化炭化氎玠奜適にはテトラゟ
リル−−酢酞を溶液ずするのに十分な酞、奜適
には酢酞を添加した䞭テトラゟリル−−酢酞
の溶液及びモル過剰、そしお奜適にはテトラゟリ
ル−−酢酞の玄倍のモル量の臭玠又はブロム
化剀ずしおその均等物を、奜適には50℃〜100℃
の枩床で、加熱しお−ブロモテトラゟリル−
−酢酞を埗るこずを特城ずする−ブロモテトラ
ゟリル−−酢酞の補法が提䟛される。 四塩化炭玠䞭−プニルテトラゟヌルを臭玠
化しお−ブロモ−−プニルテトラゟヌルを
埗るこずは、ストル等J.Prakt.Chem.〔〕
134、282〜3091932、ロバヌトC.゚ルダヌフむ
ヌルド“Hetercyclic Compounds”第巻、、第
章、ゞペヌン・りむリヌ・アンド・サンズ䞭40
頁参照によ぀お報告されおいる。蚘茉されおい
る反応条件を䜿甚しお、本発明者らは、最初テト
ラゟリル−−酢酞を臭玠化するこずができなか
぀たが、埌に察応する゚チル゚ステルを臭玠化す
るこずに成功した。本発明者らは、この反応性の
差異を溶解床のためずした。本発明者らは今回、
酢酞を添加しお反応剀を溶液ずしたクロロホルム
又は四塩化炭玠䞭でテトラゟリル−−酢酞
を臭玠化した。 この臭玠化は、50〜100℃の枩床においお実斜
され、テトラゟヌルの䜍においお100おこり、
分子䞭に個の反応性のメチレン郚分があるの
で、このこずは予期されないこずである。 この−ブロモテトラゟリル−−酢酞は、ア
ルコヌル䟋えば、メタノヌル、゚タノヌル、
−プロピルアルコヌル、む゜プロピルアルコヌル
又は−ブチルアルコヌル䞭察応するむ゜チり
ロニりム塩を経お最もよく−メルカプトテトラ
ゟリル−−酢酞に倉換される。 䟋 −メルカプトテトラゟリル酢酞を工皋を合
しお補造する。テトラゟリル−−酢酞米囜特
èš±3468874を、最初クロロホルムず酢酞ずの混
合物䞭還流枩床においお分子状臭玠Br2で臭
玠化しお−ブロモテトラゟリル−−酢酞米
囜特蚱3468874を遞択的に埗る。この粗䞭間䜓
をヘプタンで垌釈するこずによ぀お析出させ、次
に過によ぀お集め、ケヌキをヘプタンで掗浄し
お酢酞を陀く。 次に−ブロモテトラゟリル−−酢酞をむ゜
プロピルアルコヌルIPA䞭チオ尿玠ず還流枩
床においお反応させおむ゜チりロニりム塩を生成
させる。IPAの倧郚分を蒞留によ぀お陀去し、む
゜チりロニりム塩を垌カセむ゜ヌダで加氎分解す
る。垌硫酞で酞性にし、炭凊理しお埌、生成物、
−メルカプトテトラゟリル−−酢酞を酢酞゚
チル䞭に抜出し、圓量の−゚チルヘキサン酞
ナトリりム−SEHの添加によ぀おゞナト
リりム塩ずしお単離する。この粗生成物を過に
よ぀お集め、メタノヌル−アセトンから再結晶す
る。 原 料 【衚】 【衚】 【衚】 操 䜜  くび撹拌機、滎䞋蚈及び凝瞮噚を備えた
リツトルの頚フラスコを甚意する。  38.4のテトラゟリル−−酢酞、231mlの
氞酢酞及び490mlのクロロホルムをこのフラス
コに入れる。  50mlのクロロホルム䞭96.0の臭玠を10分に
亘぀お(1)ゆ぀くり導入し、12時間(2)還流する。  反応混合物を宀枩に冷华し、50mlのアセトン
を添加する(3)。  沈殿がおこり始めお埌300mlのヘプタンを添
加し、はげしい撹拌䞋0.5時間℃に冷华する。  過によ぀おこの化合物を集め、100mlのヘ
プタンで掗浄する。  22.8のチオ尿玠及び600mlのむ゜プロピル
アルコヌルず共にこの湿化合物を、凝瞮噚、機
械撹拌噚及び窒玠出入口管を備えたリツトル
の頚フラスコに移す。  時間還流する(4)。  撹拌のため又は撹拌のためには粘皠すぎるよ
うになる時の最小容たでこの反応混合物を濃瞮
する。 10 250mlの10カセむ゜ヌダ氎溶液を添加し(5)、
宀枩においお0.5時間撹拌する。 11 30硫酞でPH1.0ずし、「ダルコKB」で
15分間凊理する。 12 「セラむト」のベツドを通しお過し、50ml
の氎でフむルタヌベツドを掗浄する。 13 液及び掗浄氎を合しお食塩で飜和させ、酢
酞゚チルで回抜出する(6)倫々500ml、300ml
及び200ml。 14 酢酞゚チル盞を無氎ボり硝䞊也燥し、その容
量の半分たで濃瞮する。 15 300mlの酢酞゚チル䞭89.64の−゚チルヘ
キサン酞ナトリりム塩の無氎溶液に氷冷(7)及び
はげしい撹拌䞋に添加し、宀枩においお曎に
時間撹拌する。 16 過によ぀おケヌキを集め、100mlのアセト
ンでよく掗浄する。収量、粗−メルカプト
テトラゟリル−−酢酞のナトリりム塩50.7
83。メタノヌル−アセトンから再結晶(8)の
埌、テトラゟリル−−酢酞からナトリりム塩
の党収量は68〜70である。 泚(1) 臭玠を添加する時わずかに発熱。 (2) NMBで反応の停止をチ゚ツクする〔d6
アセトンを溶媒ずしお䜿甚し、5.50
から5.58ppmにシフトしたメチレンプロト
ン及び9.33ppmにおけるプロトンの
消倱〕。 (3) アセトンを添加しお埌10〜15分で臭玠の
色が消倱し、次に脱色のすぐ埌に沈殿がお
こる。 (4) 沈殿が生じるこずがあり、反応をNMB
スペクトル法でモニタヌするこずができ
る。溶媒ずしおd6−アセトン、5.88ppmに
おけるピヌクの消倱。 (5) 反応混合物のPHをチ゚ツクし13であるべき
である、所芁の堎合には曎に塩基を添加する。 (6) 抜出前PHが1.0であるこずを確認する。 (7) ゎムが生成するこずもある然し次第に
固化する。この問題はゆ぀くり添加すれば
防止するこずができる。 (8) 粗補の塩は、次のずおりメタノヌル−ア
セトンから再結晶するこずによ぀お粟補す
るこずができる 粗補の塩をメタノヌルに溶解し10溶
液ずしお、「セラむト」を通しお過しお
雲状の䞍溶物を陀く。沈殿が生じるたでメ
タノヌル溶液を濃瞮し、次にアセトンで垌
釈する。結晶化が完了しお埌過によ぀お
集め、也燥する。 反応混合物䞭−カルボキシメチル−−メル
カプトテトラゟヌルCPD の決定法。 芁 箄 粗反応混合物䞭CPD の量はHPLCによ぀
お決定される。定量化は、内郚暙準CPD 
及びCPD゚レフアレンス暙準溶液ずの比范によ
぀お行なわれる。 装眮及び詊薬 カラムりオヌタヌス・ミクロ・バンダパツク
C18カラム30cm×3.9mm内埄。 可動盞20MeOH、80氎プラス005Mピ
カ詊薬。 流速60ml時。 怜出噚UV固定波長254mmAtc0.16 蚘録1muフルスパン0.5cm分。 内郚暙準−メチル−−メルカプトテトラ
ゟヌルCPD 。 レフアレンス暙準粟補−カルボキシメチル
−−メルカプトテトラゟヌルCPD 。 泚入噚レオゞンルヌプ怜出噚、詊料サむズ30
マむクロリツトル。 ポンプバリアン8500。 操 䜜 最終濃床40mgリツトルの内郚暙準ストツク溶
液を、−メチル−−メルカプトテトラゟヌル
の重量をはかり、可動盞で容量に垌釈するこずに
よ぀お調補する。 詊料の重量をはかり玄mg、内郚暙準スト
ツク溶液で最終濃床mg50mlを埗る。 抂算滞留時間分 −メチル−−メルカプトテトラゟヌル −カルボキシメチル−−メルカプトテトラ
ゟヌル11 蚈 算 癟分率をピヌク高さによ぀お決定する。 本発明は工業的に応甚するこずができる。

Claims (1)

  1. 【特蚱請求の範囲】  次の䞀貫工皋を特城ずする−メルカプトテ
    トラゟリル−−酢酞の補造方法。  テトラゟリル−−酢酞の溶液及び臭玠を加
    熱しお−ブロモテトラゟリル−−酢酞を
    埗、  −ブロモテトラゟリル−−酢酞に察する
    非溶媒の添加によ぀お該−ブロモテトラゟリ
    ル−−酢酞を固䜓ずしお沈柱させ、  該固䜓−ブロモテトラゟリル−−酢酞を
    回収し、それに察する溶媒䞭それをチオ尿玠の
    存圚䞋に加熱し、  埗られる混合物ずカセむ゜ヌダ又はカセむカ
    リを混合しお−メルカプトテトラゟリル−
    −酢酞のアルカリ性溶液を埗、次いで  酞で凊理する。   工皋のテトラゟリル−−酢酞の溶液が
    テトラゟリル−−酢酞を溶液ずするのに十分
    な酞を添加した塩玠化炭化氎玠䞭のテトラゟリ
    ル−−酢酞溶液である特蚱請求の範囲第項
    蚘茉の方法。   工皋をテトラゟリル−−酢酞に察しモ
    ル過剰の臭玠を甚い50℃〜100℃の枩床で行う
    特蚱請求の範囲第項蚘茉の方法。   工皋の溶媒が䜎玚脂肪族アルコヌルであ
    る特蚱請求の範囲第項蚘茉の方法。   工皋の臭玠がテトラゟリル−−酢酞の
    玄倍モル甚いられる特蚱請求の範囲第項蚘
    茉の方法。   工皋の酞が酢酞で、塩玠化炭化氎玠がク
    ロロホルム又は四塩化炭玠である特蚱請求の範
    囲第項蚘茉の方法。   工皋の非溶媒が液䜓アルカンである特蚱
    請求の範囲第項蚘茉の方法。   工皋のチオ尿玠がブロモテトラゟリル−
    −酢酞のほが等モル甚いられる特蚱請求の範
    囲第項蚘茉の方法。
JP8599580A 1979-07-05 1980-06-26 Chemical method Granted JPS5610178A (en)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/054,743 US4374994A (en) 1979-07-05 1979-07-05 Process for preparation of 5-mercaptotetrazolyl-1-acetic acid

Publications (2)

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JPS5610178A JPS5610178A (en) 1981-02-02
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