JPH0341748A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH0341748A JPH0341748A JP1175554A JP17555489A JPH0341748A JP H0341748 A JPH0341748 A JP H0341748A JP 1175554 A JP1175554 A JP 1175554A JP 17555489 A JP17555489 A JP 17555489A JP H0341748 A JPH0341748 A JP H0341748A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- region
- type
- element region
- groove
- substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Bipolar Transistors (AREA)
- Element Separation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、誘電体分離構造の半導体装置に関する。
(従来の技術)
従来の誘電体分離構造の半導体装置としては、例えば第
4図に示すようなものがある(IEDMTechnic
al Dl、gest 、 p、 728〜73
1(1985)) 。
4図に示すようなものがある(IEDMTechnic
al Dl、gest 、 p、 728〜73
1(1985)) 。
同図中、21は基体領域となる多結晶Siであり、多結
晶5i21上には、5i02膜22で誘電体分離された
n−形の素子領域23が形成されている。素子領域23
には、5i02膜22に沿ってn+埋込層24が形成さ
れている。また、素子領域23には、そのn−形の素子
領域23をコレクタ領域として、p形ベース領域25、
n+エミッタ領域26及びn1コレクタコンタクト領域
27等によりnpn形のバイポーラトランジスタが形成
されている。前記のn+埋込層24により、バイポーラ
トランジスタのコレクタ抵抗が低減されている。28は
5i02膜、2つはAu電極である。
晶5i21上には、5i02膜22で誘電体分離された
n−形の素子領域23が形成されている。素子領域23
には、5i02膜22に沿ってn+埋込層24が形成さ
れている。また、素子領域23には、そのn−形の素子
領域23をコレクタ領域として、p形ベース領域25、
n+エミッタ領域26及びn1コレクタコンタクト領域
27等によりnpn形のバイポーラトランジスタが形成
されている。前記のn+埋込層24により、バイポーラ
トランジスタのコレクタ抵抗が低減されている。28は
5i02膜、2つはAu電極である。
上述の半導体装置の製造方法としては、まず、単結晶の
St基板をV形エツチングして満を作り、n+埋込層2
4形戊のためのn+拡散及び誘電体分離用の5i02膜
22の形成が行われる。次いで、5i02膜22上に多
結晶5i21が厚く堆積される。その後、他の基板等に
接着されてSi基板が裏面から削られ、多結晶5i21
上に、n+埋込層24を有する単結晶Stの素子領域2
3が残される。このあと、素子領域23内に素子形成の
ための各領域が作り込まれる。
St基板をV形エツチングして満を作り、n+埋込層2
4形戊のためのn+拡散及び誘電体分離用の5i02膜
22の形成が行われる。次いで、5i02膜22上に多
結晶5i21が厚く堆積される。その後、他の基板等に
接着されてSi基板が裏面から削られ、多結晶5i21
上に、n+埋込層24を有する単結晶Stの素子領域2
3が残される。このあと、素子領域23内に素子形成の
ための各領域が作り込まれる。
(発明が解決しようとする課題)
従来の誘電体分離構造の半導体装置は、St基板を裏面
から削って多結晶SL上に単結晶Siの素子領域を残す
ような工程を必要とするため、そのSt基板のラッピン
グ工程には大変な時間がかかり、また全般的に工程が複
雑でプロセスコストが高くなり、ひいてはチップコスト
が高くなるという問題があった。
から削って多結晶SL上に単結晶Siの素子領域を残す
ような工程を必要とするため、そのSt基板のラッピン
グ工程には大変な時間がかかり、また全般的に工程が複
雑でプロセスコストが高くなり、ひいてはチップコスト
が高くなるという問題があった。
そこで、この発明は、製造が比較的容易で、チップコス
トを低減することのできる半導体装置を提供することを
目的とする。
トを低減することのできる半導体装置を提供することを
目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
この発明は上記課題を解決するために、半導体基板の主
面に当該半導体基板から切離して形成され素子が作り込
まれる素子領域と、該素子領域を取囲むように形成され
内面に絶縁膜が形成された満と、該溝に埋込まれ前記素
子領域と同−導電形で且つ当該素子領域よりも高不純物
濃度の多結晶又は非晶質の半導体からなる埋込領域とを
有することを要旨とする。
面に当該半導体基板から切離して形成され素子が作り込
まれる素子領域と、該素子領域を取囲むように形成され
内面に絶縁膜が形成された満と、該溝に埋込まれ前記素
子領域と同−導電形で且つ当該素子領域よりも高不純物
濃度の多結晶又は非晶質の半導体からなる埋込領域とを
有することを要旨とする。
(作用)
半導体装置は次のようにして形成することができる。即
ち、半導体基板の主面に溝が掘られて当該半導体基板か
ら切離された素子領域が形成される。その溝には、内面
に絶縁膜が形成された後、素子領域と同−導電形で且つ
高不純物濃度の多結晶又は非晶質の半導体が埋込まれ、
埋込領域が形成される。したがって、基板裏面からのラ
ッピング工程等を用いずに、溝の内面に形成された絶縁
膜により誘電体分離構造が実現される。そして素子領域
を取囲むように形成された埋込領域は、低抵抗埋込領域
として機能する。
ち、半導体基板の主面に溝が掘られて当該半導体基板か
ら切離された素子領域が形成される。その溝には、内面
に絶縁膜が形成された後、素子領域と同−導電形で且つ
高不純物濃度の多結晶又は非晶質の半導体が埋込まれ、
埋込領域が形成される。したがって、基板裏面からのラ
ッピング工程等を用いずに、溝の内面に形成された絶縁
膜により誘電体分離構造が実現される。そして素子領域
を取囲むように形成された埋込領域は、低抵抗埋込領域
として機能する。
(実施例)
以下、この発明の実施例を第1図ないし第3図に基づい
て説明する。この実施例は、素子領域にバイポーラトラ
ンジスタが形成された半導体装置を示している。
て説明する。この実施例は、素子領域にバイポーラトラ
ンジスタが形成された半導体装置を示している。
まず、半導体装置の構成を説明すると、第1図中、1は
半導体基板としてのp形St基板であり、その主面には
、当該St基板1から切離して形成されるとともに、n
−形にドープされた素子領域2が形成されている。素子
領域2は、断面が逆三角形に形成され、これを取囲むよ
うに、断面が菱形を2個連ねたような形状の溝が形成さ
れている。
半導体基板としてのp形St基板であり、その主面には
、当該St基板1から切離して形成されるとともに、n
−形にドープされた素子領域2が形成されている。素子
領域2は、断面が逆三角形に形成され、これを取囲むよ
うに、断面が菱形を2個連ねたような形状の溝が形成さ
れている。
溝の内面には、誘電体分離用の絶縁膜としてのS i
02膜3が形成され、さらにその溝内にはn+形にドー
プされた多結晶Si又は非晶質Stが埋込まれて埋込領
域4が形成されている。
02膜3が形成され、さらにその溝内にはn+形にドー
プされた多結晶Si又は非晶質Stが埋込まれて埋込領
域4が形成されている。
素子領域2には、そのn−形の素子領域2をコレクタ領
域として、p形ベース領域5及びn+エミッタ領域6等
によりnpn形のバイポーラトランジスタが形成されて
いる。7は5i02膜、8aはエミッタ電極、8bはベ
ース電極であり、コレクタ電極8cは埋込領域4の部分
からとられている。
域として、p形ベース領域5及びn+エミッタ領域6等
によりnpn形のバイポーラトランジスタが形成されて
いる。7は5i02膜、8aはエミッタ電極、8bはベ
ース電極であり、コレクタ電極8cは埋込領域4の部分
からとられている。
半導体装置は上述のように構成されているので、後述す
る製造方法でさらに明らかなように基板裏面からのラッ
ピング工程等を用いずに、溝の内面に形成された5i0
2膜3により誘電体分離構造の実現が可能となる。また
、n+形の埋込領域4により、バイポーラトランジスタ
のコレクタ抵抗が低減される。
る製造方法でさらに明らかなように基板裏面からのラッ
ピング工程等を用いずに、溝の内面に形成された5i0
2膜3により誘電体分離構造の実現が可能となる。また
、n+形の埋込領域4により、バイポーラトランジスタ
のコレクタ抵抗が低減される。
次に、第2図及び第3図を用いて、この実施例に係る半
導体装置の製造方法の一例を説明する。
導体装置の製造方法の一例を説明する。
なお、以下の説明において、(a)〜(C)の各項目記
号は、第2図の(a)〜(C)のそれぞれに対応する。
号は、第2図の(a)〜(C)のそれぞれに対応する。
(a) (100)面のp形St基板1の主面に選択
拡散により、素子領域となるn−領域、p形ベース領域
5及びn1エミツタ領域6を形成する。
拡散により、素子領域となるn−領域、p形ベース領域
5及びn1エミツタ領域6を形成する。
(b) 素子領域となる部分の両側に、反応性イオン
エツチングにより縦溝11を掘る。
エツチングにより縦溝11を掘る。
(C) 縦溝11の内壁をヒドラジンやエチレンジア
ミン等のアルカリ系異方性エツチング液を用いてエツチ
ングする。アルカリ系異方性エツチング液でSLを、エ
ツチングすると(111)面で著しくエッチレートが遅
くなるので、(111)面が露出したところでエツチン
グが止り、三角柱状で両持梁構造の素子領域となる部分
が形成され、これとともに断面が菱形を2個連ねたよう
な形状の溝12が形成される。次いでp形Si基板1を
正にバイアスして溝12の内面を陽極酸化し、誘電体分
離用の5i02膜3を形成する。ここで両持梁の付は根
の部分は、第3図に示すように、予めp/n−/p/n
−の構造にしておき、素子領域となる部分には正のバイ
アスがかからないようにして、その底面は酸化されない
ようにする。
ミン等のアルカリ系異方性エツチング液を用いてエツチ
ングする。アルカリ系異方性エツチング液でSLを、エ
ツチングすると(111)面で著しくエッチレートが遅
くなるので、(111)面が露出したところでエツチン
グが止り、三角柱状で両持梁構造の素子領域となる部分
が形成され、これとともに断面が菱形を2個連ねたよう
な形状の溝12が形成される。次いでp形Si基板1を
正にバイアスして溝12の内面を陽極酸化し、誘電体分
離用の5i02膜3を形成する。ここで両持梁の付は根
の部分は、第3図に示すように、予めp/n−/p/n
−の構造にしておき、素子領域となる部分には正のバイ
アスがかからないようにして、その底面は酸化されない
ようにする。
この後、溝12にn+形にドープされた多結晶Si又は
非晶質Siを充填して埋込領域4を形成する。次いで、
両持梁の付は根の部分を反応性イオンエツチングでエツ
チングして5i02等の誘電体で埋め、素子領域2をS
i基板1から完全に誘電体分離する。最後に、コンタク
ト孔の孔開は及びAiJIIによる各電極8as 8b
s 8C(7)形成等を行なって半導体装置を完成する
。
非晶質Siを充填して埋込領域4を形成する。次いで、
両持梁の付は根の部分を反応性イオンエツチングでエツ
チングして5i02等の誘電体で埋め、素子領域2をS
i基板1から完全に誘電体分離する。最後に、コンタク
ト孔の孔開は及びAiJIIによる各電極8as 8b
s 8C(7)形成等を行なって半導体装置を完成する
。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明によれば、半導体基板の
主面に素子領域を取囲むように満を形成し、この満の内
面に絶縁膜を形成した後、素子領域と同−導電形で且つ
高不純物濃度の多結晶又は非晶質の半導体を埋込んで埋
込領域を形成するような構成としたため、基板裏面から
のラッピング工程等を用いずに溝の内面に形成した絶縁
膜により誘電体分離構造を実現することができる。した
がって製造が比較的容易になってチップコストを低減す
ることができる。
主面に素子領域を取囲むように満を形成し、この満の内
面に絶縁膜を形成した後、素子領域と同−導電形で且つ
高不純物濃度の多結晶又は非晶質の半導体を埋込んで埋
込領域を形成するような構成としたため、基板裏面から
のラッピング工程等を用いずに溝の内面に形成した絶縁
膜により誘電体分離構造を実現することができる。した
がって製造が比較的容易になってチップコストを低減す
ることができる。
第1図はこの発明に係る半導体装置の実施例を示す縦断
面図、第2図及び第3図は同上実施例の製造方法の一例
を示す工程図、第4図は従来の半導体装置を示す縦断面
図である。 1 ;Si基板(半導体基板)、 2;素子領域、3:
5i02膜(絶縁膜)、 4:埋込領域、12:溝。
面図、第2図及び第3図は同上実施例の製造方法の一例
を示す工程図、第4図は従来の半導体装置を示す縦断面
図である。 1 ;Si基板(半導体基板)、 2;素子領域、3:
5i02膜(絶縁膜)、 4:埋込領域、12:溝。
Claims (1)
- 半導体基板の主面に当該半導体基板から切離して形成さ
れ素子が作り込まれる素子領域と、該素子領域を取囲む
ように形成され内面に絶縁膜が形成された溝と、該溝に
埋込まれ前記素子領域と同一導電形で且つ当該素子領域
よりも高不純物濃度の多結晶又は非晶質の半導体からな
る埋込領域とを有することを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1175554A JP2803187B2 (ja) | 1989-07-10 | 1989-07-10 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1175554A JP2803187B2 (ja) | 1989-07-10 | 1989-07-10 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0341748A true JPH0341748A (ja) | 1991-02-22 |
| JP2803187B2 JP2803187B2 (ja) | 1998-09-24 |
Family
ID=15998114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1175554A Expired - Fee Related JP2803187B2 (ja) | 1989-07-10 | 1989-07-10 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2803187B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5405454A (en) * | 1992-03-19 | 1995-04-11 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electrically insulated silicon structure and producing method therefor |
| DE102023112196B4 (de) | 2022-06-16 | 2026-02-26 | Globalfoundries U.S. Inc. | Elektrostatische entladevorrichtung mit pinch-widerstand |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6325247A (ja) * | 1986-07-17 | 1988-02-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 封着用ガラス |
| JPS63147367A (ja) * | 1986-12-11 | 1988-06-20 | Toshiba Corp | 半導体装置 |
| JPH01187855A (ja) * | 1988-01-22 | 1989-07-27 | Hitachi Ltd | 半導体装置 |
-
1989
- 1989-07-10 JP JP1175554A patent/JP2803187B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6325247A (ja) * | 1986-07-17 | 1988-02-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 封着用ガラス |
| JPS63147367A (ja) * | 1986-12-11 | 1988-06-20 | Toshiba Corp | 半導体装置 |
| JPH01187855A (ja) * | 1988-01-22 | 1989-07-27 | Hitachi Ltd | 半導体装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5405454A (en) * | 1992-03-19 | 1995-04-11 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electrically insulated silicon structure and producing method therefor |
| US5543351A (en) * | 1992-03-19 | 1996-08-06 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Method of producing electrically insulated silicon structure |
| DE102023112196B4 (de) | 2022-06-16 | 2026-02-26 | Globalfoundries U.S. Inc. | Elektrostatische entladevorrichtung mit pinch-widerstand |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2803187B2 (ja) | 1998-09-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1249074A (en) | Submerged wall isolation of silicon islands | |
| JPH04106932A (ja) | バイポーラトランジスタの製造方法 | |
| JPH0548951B2 (ja) | ||
| JPH0341748A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH02308540A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| US5156984A (en) | Manufacturing method for a bi-cmos by trenching | |
| JPS60144961A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPH05121537A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS6231165A (ja) | ヘテロ接合化合物半導体装置 | |
| JPH0518470B2 (ja) | ||
| JPS60126846A (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JPS59149030A (ja) | 半導体装置の製造法 | |
| JPS63245939A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS60753A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS60189235A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS63236343A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPS60244036A (ja) | 半導体装置とその製造方法 | |
| JPH0669044B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0330450A (ja) | 誘電体分離島を有する半導体装置の製造方法 | |
| JPH04159719A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS6298742A (ja) | 半導体装置とその製造方法 | |
| JPH0236584A (ja) | 光電子集積回路およびその製造方法 | |
| JPS6298741A (ja) | 半導体装置とその製造方法 | |
| JPH02203535A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS60127740A (ja) | 半導体集積回路装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |