JPH036053A - トリミング抵抗およびその抵抗値の調整方法 - Google Patents
トリミング抵抗およびその抵抗値の調整方法Info
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- JPH036053A JPH036053A JP1141441A JP14144189A JPH036053A JP H036053 A JPH036053 A JP H036053A JP 1141441 A JP1141441 A JP 1141441A JP 14144189 A JP14144189 A JP 14144189A JP H036053 A JPH036053 A JP H036053A
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- resistance value
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、半導体集積回路内に設けられるトリミング抵
抗およびその抵抗値の調整(以下、トリミングという)
方法に関する。
抗およびその抵抗値の調整(以下、トリミングという)
方法に関する。
〈従来技術〉
従来の半導体集積回路の回路特性が回路中の抵抗値によ
って決まる場合(例えば、アナログ・デジタル変換器の
場合)、高精度の抵抗が必要であるため、抵抗値のトリ
ミングが必要とされている。
って決まる場合(例えば、アナログ・デジタル変換器の
場合)、高精度の抵抗が必要であるため、抵抗値のトリ
ミングが必要とされている。
従来のトリミング抵抗において、トリミングを行なう抵
抗部は第5図のように構成されている。
抗部は第5図のように構成されている。
第5図において、1,2.3は夫々抵抗値RIR2,R
3の抵抗層、4.5は抵抗層1,2.3の一側接続点6
,7.8と接続する第一電極、9.10は抵抗層1,2
.3の他側接続点11.12.13と接続する第二電極
、14はツェナーダイオード15のP+型層16に接続
する第一電極4のパッド、17はツェナーダイオード1
5のN+型層18およびツェナーダイオード19のP4
型層20に接続する第二電極10のパッド、21はツェ
ナーダイオード19のN+型層22に接続する第一電極
5のパッド、23.24はツェナーダイオード15.1
9のP1型層16.20の接続点、25.26はツェナ
ーダイオード+ 5.19のN+型層1822の接続点
を示している。
3の抵抗層、4.5は抵抗層1,2.3の一側接続点6
,7.8と接続する第一電極、9.10は抵抗層1,2
.3の他側接続点11.12.13と接続する第二電極
、14はツェナーダイオード15のP+型層16に接続
する第一電極4のパッド、17はツェナーダイオード1
5のN+型層18およびツェナーダイオード19のP4
型層20に接続する第二電極10のパッド、21はツェ
ナーダイオード19のN+型層22に接続する第一電極
5のパッド、23.24はツェナーダイオード15.1
9のP1型層16.20の接続点、25.26はツェナ
ーダイオード+ 5.19のN+型層1822の接続点
を示している。
そして、トリミングを行なう際は、例えば、〜抵抗層1
.2.3の直列抵抗の値が回路特性から要求される抵抗
値よりR2分だけ大きい場合、パッド14.17に過大
の電流を流し、ツェナーダイオード15の接合を破壊し
短絡することによりR2をOにして所望の抵抗値を得る
。
.2.3の直列抵抗の値が回路特性から要求される抵抗
値よりR2分だけ大きい場合、パッド14.17に過大
の電流を流し、ツェナーダイオード15の接合を破壊し
短絡することによりR2をOにして所望の抵抗値を得る
。
〈 発明が解決しようとする課題 〉
しかし、上記従来技術では、ツェナーダイオードの接合
の破壊の際、完全な接合破壊にならず、トリミング後に
パッドとツェナーダイオードとの接合の耐圧が回復した
り、ツェナーダイオードとの接合破壊時のサージ電流に
より半導体集積回路に損傷を与えたりする場合がある。
の破壊の際、完全な接合破壊にならず、トリミング後に
パッドとツェナーダイオードとの接合の耐圧が回復した
り、ツェナーダイオードとの接合破壊時のサージ電流に
より半導体集積回路に損傷を与えたりする場合がある。
そこで、本発明は、上記課題に鑑み、半導体集積回路に
おける抵抗値のトリミングを精度良く、かつ半導体集積
回路への損傷を少なくできるトリミング抵抗およびその
抵抗値のトリミング方法の提供を目的とする。
おける抵抗値のトリミングを精度良く、かつ半導体集積
回路への損傷を少なくできるトリミング抵抗およびその
抵抗値のトリミング方法の提供を目的とする。
く 課題を解決ずろた島の手段 〉
本発明請求項1による課題解決手段は、第2図(aXb
)の如く、低抗層30.31.32の一側接続点33,
34.35に接続される短絡用第一電極36.37と、
抵抗層30.31.32の他側接続点38.39.40
に接続される短絡用第二電極41゜42とを電気的に絶
縁可能な範囲まで近接して配し、第一電極36.37と
第二電極41.4−2とを導電体47により接続して抵
抗層30.31.32を短絡させ抵抗値の調整を行なう
ものである。
)の如く、低抗層30.31.32の一側接続点33,
34.35に接続される短絡用第一電極36.37と、
抵抗層30.31.32の他側接続点38.39.40
に接続される短絡用第二電極41゜42とを電気的に絶
縁可能な範囲まで近接して配し、第一電極36.37と
第二電極41.4−2とを導電体47により接続して抵
抗層30.31.32を短絡させ抵抗値の調整を行なう
ものである。
また、本発明請求項2による課題解決手段は、第1.3
.4図の如く、半導体集積回路内に設けられ抵抗層30
.31.32および電極36,37,41.42とから
成るトリミング抵抗であって、抵抗層30.31.32
の一側接続点33,34.35を接続する短絡用第一電
極36.37と、抵抗層30.31.32の他側接続点
38,39,4 Qを接続する短絡用第二電極41.4
2とを備え、該第一電極36.37および第二電極41
.42が電気的に絶縁可能な範囲まで接近して配された
ものである。
.4図の如く、半導体集積回路内に設けられ抵抗層30
.31.32および電極36,37,41.42とから
成るトリミング抵抗であって、抵抗層30.31.32
の一側接続点33,34.35を接続する短絡用第一電
極36.37と、抵抗層30.31.32の他側接続点
38,39,4 Qを接続する短絡用第二電極41.4
2とを備え、該第一電極36.37および第二電極41
.42が電気的に絶縁可能な範囲まで接近して配された
ものである。
〈作用〉
上記課題解決手段において、例えば、抵抗層30.31
.32の直列抵抗の値が回路特性から要求される抵抗値
上りR2だけ大きい場合、第一電極36および第二電極
42の両方にわたって導電体47を接続する。
.32の直列抵抗の値が回路特性から要求される抵抗値
上りR2だけ大きい場合、第一電極36および第二電極
42の両方にわたって導電体47を接続する。
そうすると、抵抗層31を短絡することになり、抵抗値
R2分だけ小さくなりトリミング調整が完了する。
R2分だけ小さくなりトリミング調整が完了する。
また、抵抗層30,31.32の直列抵抗の値が回路特
性から要求される抵抗値上りR2,R3だけ大きい場合
、第一電極36、第二電極42の他に第一電極37およ
び第二電極42も導電体47を接続すれば、抵抗層31
.32が短絡し抵抗値R2,R3分だけ小さくなりトリ
ミング調整か完了する。
性から要求される抵抗値上りR2,R3だけ大きい場合
、第一電極36、第二電極42の他に第一電極37およ
び第二電極42も導電体47を接続すれば、抵抗層31
.32が短絡し抵抗値R2,R3分だけ小さくなりトリ
ミング調整か完了する。
このように、第一電極36.37と第二電極42との両
方にわたって導電体47を接続してトリミング調整を要
する抵抗層31.32を短絡させることにより、抵抗値
のトリミング時に従来のように半導体集積回路に過大の
電流を流す必要がなくなり、半導体集積回路に損傷を与
えないで済む。
方にわたって導電体47を接続してトリミング調整を要
する抵抗層31.32を短絡させることにより、抵抗値
のトリミング時に従来のように半導体集積回路に過大の
電流を流す必要がなくなり、半導体集積回路に損傷を与
えないで済む。
さらに、短絡すべき抵抗層を完全に短絡させることがで
きるため、抵抗値のトリミングを精度良く行なうことが
できる。
きるため、抵抗値のトリミングを精度良く行なうことが
できる。
〈実施例〉
以下、本発明の実施例について図面により説明する。
[第一実施例]
まず、本発明の第一実施例を第1図ないし第2図(a)
(b)に基づいて説明する。
(b)に基づいて説明する。
第1図は本発明第一実施例のトリミング抵抗の平面図、
第2図(a)はトリミングを施した状態を示す要部拡大
平面図、第2図(b)は第2図(a)のA−A断面図で
ある。
第2図(a)はトリミングを施した状態を示す要部拡大
平面図、第2図(b)は第2図(a)のA−A断面図で
ある。
第1図の如く、本実施例のトリミング抵抗は、半導体集
積回路内に設けられ抵抗層30,31.32および電極
36.37.42とから成り、抵抗層30 31.32
の一側接続点33,34.35を互いに接続する短絡用
第一電極36.37と、抵抗層31.32の他側接続点
38,39.40を互いに接続する短絡用第二電極42
とを備え、該第一電極36.37および第二電極42か
電気的に絶縁可能な範囲(例えば、5μm)まで接近し
て配されたものである。
積回路内に設けられ抵抗層30,31.32および電極
36.37.42とから成り、抵抗層30 31.32
の一側接続点33,34.35を互いに接続する短絡用
第一電極36.37と、抵抗層31.32の他側接続点
38,39.40を互いに接続する短絡用第二電極42
とを備え、該第一電極36.37および第二電極42か
電気的に絶縁可能な範囲(例えば、5μm)まで接近し
て配されたものである。
前記電極36.37.42は、金属製であり、前記抵抗
層30.31.32を夫々直列に接続する配線43.4
4.46と、該配線43,44.46から延設され抵抗
層31.32の短絡時に導電体47により接続される略
り字形のポンディングパッド48 49 50 51と
から構成されている。
層30.31.32を夫々直列に接続する配線43.4
4.46と、該配線43,44.46から延設され抵抗
層31.32の短絡時に導電体47により接続される略
り字形のポンディングパッド48 49 50 51と
から構成されている。
そして、該パッド4.8.50およびパッド49゜51
間の距離は、電気的に絶縁可能な範囲で近接して配置さ
れている。
間の距離は、電気的に絶縁可能な範囲で近接して配置さ
れている。
なお、第1図中、45は抵抗層30の他側接続点38と
接続する金属配線である。
接続する金属配線である。
次に、上記トリミング抵抗の抵抗値のトリミング方法を
第2図(a)(b)に基づいて説明する。
第2図(a)(b)に基づいて説明する。
例えば、抵抗層30.31.32の直列抵抗の値が回路
特性から要求される抵抗値上りR2だけ大きい場合、第
2図(aXb)の如く、パッド48,50の両方にわた
って導電体(ワイヤーボンディングの金ボール)47を
接続する。ただし、パッド49.51には導電体47を
接続せず絶縁状態を保つ。
特性から要求される抵抗値上りR2だけ大きい場合、第
2図(aXb)の如く、パッド48,50の両方にわた
って導電体(ワイヤーボンディングの金ボール)47を
接続する。ただし、パッド49.51には導電体47を
接続せず絶縁状態を保つ。
そうすると、抵抗層3Iを短絡ずことになり、抵抗値R
2分だけ小さくなりトリミング調整が完了する。
2分だけ小さくなりトリミング調整が完了する。
また、抵抗層30,31.32の直列抵抗の値が回路特
性から要求される抵抗値よりIt、 2 、R3だけ大
きい場合、バット48.50の他にパッド49.51も
導電体47を接続すれば、抵抗層3132が短絡し抵抗
値R2,R3分だけ小さくなりトリミング調整が完了す
る。
性から要求される抵抗値よりIt、 2 、R3だけ大
きい場合、バット48.50の他にパッド49.51も
導電体47を接続すれば、抵抗層3132が短絡し抵抗
値R2,R3分だけ小さくなりトリミング調整が完了す
る。
このように、第一電極36.37と第二電極42との両
方にわたって導電体47を接続してトリミング調整を要
する抵抗層31.32を短絡させることにより、抵抗値
のトリミング時に従来のように半導体集積回路に過大の
電流を流す必要がなくなり、半導体集積回路に損傷を与
えないで済む。
方にわたって導電体47を接続してトリミング調整を要
する抵抗層31.32を短絡させることにより、抵抗値
のトリミング時に従来のように半導体集積回路に過大の
電流を流す必要がなくなり、半導体集積回路に損傷を与
えないで済む。
さらに、短絡すべき抵抗層を完全に短絡させることがで
きるため、抵抗値のトリミングを精度良く行なうことか
できる。
きるため、抵抗値のトリミングを精度良く行なうことか
できる。
[第二実施例]
次に、本発明の第二実施例を第3図に基づいて説明する
。
。
第3図は本発明第二実施例のトリミング抵抗のパッドの
拡大平面図である。
拡大平面図である。
図示の如く、本実施例のトリミング抵抗は、第一電極3
6.37のパッド48.49に凹部52か形成され、該
凹部52に組み合う凸部53が第二電極42のパッド5
0.51に形成され、該第一電極36.37および第二
電極42が櫛形に設けられたものである。
6.37のパッド48.49に凹部52か形成され、該
凹部52に組み合う凸部53が第二電極42のパッド5
0.51に形成され、該第一電極36.37および第二
電極42が櫛形に設けられたものである。
上記構成において、例えば、パッド48.50の両方に
わたって導電体47を接続する際に導電体47の位置合
わせ精度が問題となる場合には、パッド48の凹部52
とパッド50の凸部53とを電気的に絶縁可能な範囲ま
で近接して配して組み合わせることにより、導電体47
の位置合わせが精度良く行なイつれる。
わたって導電体47を接続する際に導電体47の位置合
わせ精度が問題となる場合には、パッド48の凹部52
とパッド50の凸部53とを電気的に絶縁可能な範囲ま
で近接して配して組み合わせることにより、導電体47
の位置合わせが精度良く行なイつれる。
このとき、パッド48.50の櫛形の歯に相当する部分
の幅は、導電体(金ボール)47の直径よりも小さくす
る必要がある。
の幅は、導電体(金ボール)47の直径よりも小さくす
る必要がある。
その他の構成および作用、効果は、第一実施例と同様で
ある。
ある。
また、パッド48.49.50.51を第4図に示す形
状にしても、同様な効果を得ることができる。
状にしても、同様な効果を得ることができる。
なお、本発明は、上記実施例に限定されるものではなく
、本発明の範囲内で上記実施例に多くの修正および変更
を加え得ることは勿論である。
、本発明の範囲内で上記実施例に多くの修正および変更
を加え得ることは勿論である。
例えば、上記実施例では、抵抗層の数を三個、パッドの
数を四個としているが、この組み合わせを所望の抵抗値
精度や回路特性に合わせて増減させても良い。
数を四個としているが、この組み合わせを所望の抵抗値
精度や回路特性に合わせて増減させても良い。
まな、パッドに用いられる導電体47には、金ボール以
外の導電性の物質なら何でも良く、さらに導電体47の
成形方法についてもワイヤーボンディングに限らずイオ
ンビーム法、光CVD法等を用いても良い。
外の導電性の物質なら何でも良く、さらに導電体47の
成形方法についてもワイヤーボンディングに限らずイオ
ンビーム法、光CVD法等を用いても良い。
〈発明の効果〉
以」二の説明から明らかな通り、本発明によると、抵抗
層の一側接続点を接続する第一電極と、抵抗層の他側接
続点を接続する第二電極とを電気的に絶縁可能な範囲ま
で近接して配しているので、抵抗値のトリミング時には
、第一電極と第二電極との両方にわたって導電体を接続
してトリミング調整を要する抵抗、留を短絡させること
ができる。
層の一側接続点を接続する第一電極と、抵抗層の他側接
続点を接続する第二電極とを電気的に絶縁可能な範囲ま
で近接して配しているので、抵抗値のトリミング時には
、第一電極と第二電極との両方にわたって導電体を接続
してトリミング調整を要する抵抗、留を短絡させること
ができる。
したがって、抵抗値のトリミング時に従来のように半導
体集積回路に過大の電流を流す必要がなくなり、半導体
集積回路に損傷を与えないで済む。
体集積回路に過大の電流を流す必要がなくなり、半導体
集積回路に損傷を与えないで済む。
さらに、短絡すべき抵抗層を完全に短絡させることがで
きるため、抵抗値のトリミングを精度良く行なうことが
できる。
きるため、抵抗値のトリミングを精度良く行なうことが
できる。
平面図、第2図(a)はトリミングを施した状態を示す
要部拡大平面図、第2図(b)は第2図(a)のAA断
面図、第3図は本発明第二実施例のトリミング抵抗のパ
ッドの拡大平面図、第4図は第3図に示した第二実施例
の変形例を示す図、第5図は従来のトリミング抵抗の平
面図である。 30.31,32:抵抗層、33,34,35ニ一側接
続点、36.37 第一電極、39,40:他側接続点
、42:第二電極、47:導電体、52・凹部、53:
凸部。 出 願 人 シャープ株式会社
要部拡大平面図、第2図(b)は第2図(a)のAA断
面図、第3図は本発明第二実施例のトリミング抵抗のパ
ッドの拡大平面図、第4図は第3図に示した第二実施例
の変形例を示す図、第5図は従来のトリミング抵抗の平
面図である。 30.31,32:抵抗層、33,34,35ニ一側接
続点、36.37 第一電極、39,40:他側接続点
、42:第二電極、47:導電体、52・凹部、53:
凸部。 出 願 人 シャープ株式会社
Claims (2)
- 1. 抵抗層の一側接続点に接続される短絡用第一電極
と、抵抗層の他側接続点に接続される短絡用第二電極と
を電気的に絶縁可能な範囲まで近接して配し、第一電極
と第二電極とを導電体により接続して抵抗層を短絡させ
ることを特徴とするトリミング抵抗の抵抗値の調整方法
。 - 2. 半導体集積回路内に設けられ抵抗層および電極か
ら成るトリミング抵抗であつて、抵抗層の一側接続点を
接続する短絡用第一電極と、抵抗層の他側接続点を接続
する短絡用第二電極とを備え、該第一電極および第二電
極が電気的に絶縁可能な範囲まで接近して配されたこと
を特徴とするトリミング抵抗。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1141441A JPH036053A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | トリミング抵抗およびその抵抗値の調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1141441A JPH036053A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | トリミング抵抗およびその抵抗値の調整方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH036053A true JPH036053A (ja) | 1991-01-11 |
Family
ID=15292019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1141441A Pending JPH036053A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | トリミング抵抗およびその抵抗値の調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036053A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9665752B2 (en) | 2008-12-23 | 2017-05-30 | Palodex Group Oy | Image plate readout device |
| US9770522B2 (en) | 2008-12-23 | 2017-09-26 | Palodex Group Oy | Cleaning system for an image plate readout device |
-
1989
- 1989-06-02 JP JP1141441A patent/JPH036053A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9665752B2 (en) | 2008-12-23 | 2017-05-30 | Palodex Group Oy | Image plate readout device |
| US9770522B2 (en) | 2008-12-23 | 2017-09-26 | Palodex Group Oy | Cleaning system for an image plate readout device |
| US10080535B2 (en) | 2008-12-23 | 2018-09-25 | Palodex Group Oy | Image plate readout device |
| US10688205B2 (en) | 2008-12-23 | 2020-06-23 | Palodex Group Oy | Cleaning system for an image plate readout device |
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