JPH0366247A - データモニタ装置 - Google Patents
データモニタ装置Info
- Publication number
- JPH0366247A JPH0366247A JP1203331A JP20333189A JPH0366247A JP H0366247 A JPH0366247 A JP H0366247A JP 1203331 A JP1203331 A JP 1203331A JP 20333189 A JP20333189 A JP 20333189A JP H0366247 A JPH0366247 A JP H0366247A
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- frame
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、通信回線上の多重化フレームの特定のデータ
パターンを検出するトリガ機能を有するデータモニタ装
置に関する。
パターンを検出するトリガ機能を有するデータモニタ装
置に関する。
従来の技術
一般に、データ通信においては、通信回線上の多重化フ
レームの特定のデータパターンを検出するトリガ機能に
より、通信回線の特定の事象や障害を検出する。
レームの特定のデータパターンを検出するトリガ機能に
より、通信回線の特定の事象や障害を検出する。
このトリガ機能を実現する従来のデータモニタ装置は、
極めて高速の中央処理装置(CPU)を用いたり、複雑
な組合せ回路等により構成される。
極めて高速の中央処理装置(CPU)を用いたり、複雑
な組合せ回路等により構成される。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記高速のCPUを用いたデータモニタ
装置では、高価となるという問題点があり、また、複雑
な組合せ回路を用いたデータモニタ装置では、多くの処
理時間を要し、特にLAPD (Link Acces
s Procedure on the D−chan
nel )のように、選択の対象となるフレームの長さ
が40バイト以上もあるデータをモニタする場合には更
に複雑な回路構成となる。
装置では、高価となるという問題点があり、また、複雑
な組合せ回路を用いたデータモニタ装置では、多くの処
理時間を要し、特にLAPD (Link Acces
s Procedure on the D−chan
nel )のように、選択の対象となるフレームの長さ
が40バイト以上もあるデータをモニタする場合には更
に複雑な回路構成となる。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、簡単な回路構成で、
比較的長いフレームのデータをモニタすることができる
データモニタ装置を提供することを目的とする。
比較的長いフレームのデータをモニタすることができる
データモニタ装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、回線上のフレーム
の各フィールドの基準データ値に応じたアドレスのエリ
アに予めデータ「1」を記憶するための複数のランダム
アクセスメモリと、回線に対して直列に接続され、回線
上のフレームの各フィールドのデータをそれぞれ記憶し
、ランダムアクセスメモリのアドレス端子に出力する複
数のレジスタと、ランダムアクセスメモリから読み出さ
れたデータの論理積信号により、各フィールドの基準デ
ータに一致したフレームの検出信号を出力する論理積回
路を備えたものである。
の各フィールドの基準データ値に応じたアドレスのエリ
アに予めデータ「1」を記憶するための複数のランダム
アクセスメモリと、回線に対して直列に接続され、回線
上のフレームの各フィールドのデータをそれぞれ記憶し
、ランダムアクセスメモリのアドレス端子に出力する複
数のレジスタと、ランダムアクセスメモリから読み出さ
れたデータの論理積信号により、各フィールドの基準デ
ータに一致したフレームの検出信号を出力する論理積回
路を備えたものである。
作用
本発明は上記構成により、ランダムアクセスメモリと、
シフトレジスタと論理積回路により構成することができ
るので、回路構成が簡単であり、また、フレームの長さ
に応じてランダムアクセスメモリとシフトレジスタの数
を増加することにより、比較的長いフレームのデータを
モニタすることができる。
シフトレジスタと論理積回路により構成することができ
るので、回路構成が簡単であり、また、フレームの長さ
に応じてランダムアクセスメモリとシフトレジスタの数
を増加することにより、比較的長いフレームのデータを
モニタすることができる。
実施例
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は、本発明に係るデータモニタ装置の一実施例を示すブ
ロック図、第2図は、第1図のトリガ回路の詳細な構成
を示す回路図、第3図は、第工図における受信データの
フレーム構成を示す説明図である。
は、本発明に係るデータモニタ装置の一実施例を示すブ
ロック図、第2図は、第1図のトリガ回路の詳細な構成
を示す回路図、第3図は、第工図における受信データの
フレーム構成を示す説明図である。
第1図において、11は、HDLCフレーム構成のデー
タが伝送される回線で・あり、1フレームは、第3図に
示すように、先頭と最後にそれぞれ配置されるオーブン
フラグFと、局アドレス等を指定するためのアドレスフ
ィールドAと、制御フィールドCと、情報フレーム(F
GI、LCGN等)のフィールドなどより構成され、各
フィールドはそれぞれ、8ビツトで構成されている。
タが伝送される回線で・あり、1フレームは、第3図に
示すように、先頭と最後にそれぞれ配置されるオーブン
フラグFと、局アドレス等を指定するためのアドレスフ
ィールドAと、制御フィールドCと、情報フレーム(F
GI、LCGN等)のフィールドなどより構成され、各
フィールドはそれぞれ、8ビツトで構成されている。
尚、最初の情報フィールド■は、4ビツトのゼネラルフ
ォーマット識別子GFIと、4ビツトの論理チャネル番
号LCNより構成されている。
ォーマット識別子GFIと、4ビツトの論理チャネル番
号LCNより構成されている。
第1図に戻り、12は、回線11上のデータを受信する
ための通信制御LSI、13は、通信制御LS112を
介して受信したフレームデータを後述するようにトリが
回路14に出力する中央処理装置(CPU)であり、ト
リガ回路14は後述するように、基準となる初期化デー
タと受信データとを比較し、一致した場合に一致信号を
CPU13に出力し、また、表示部(CRT)15は、
CPU13の制御によりデータ等を表示する。
ための通信制御LSI、13は、通信制御LS112を
介して受信したフレームデータを後述するようにトリが
回路14に出力する中央処理装置(CPU)であり、ト
リガ回路14は後述するように、基準となる初期化デー
タと受信データとを比較し、一致した場合に一致信号を
CPU13に出力し、また、表示部(CRT)15は、
CPU13の制御によりデータ等を表示する。
第2図において、21は、ゲート信号Glにより、それ
ぞれ8ビツトのレジスタ(REGI〜8)261 2
62〜268に回線データDo〜D7を出力するゲート
であり、レジスタ261〜268は、回線11に対して
直列に接続され、クロックG4により回線11からの受
信データを次段に転送して各フィールドのデータを記憶
する。
ぞれ8ビツトのレジスタ(REGI〜8)261 2
62〜268に回線データDo〜D7を出力するゲート
であり、レジスタ261〜268は、回線11に対して
直列に接続され、クロックG4により回線11からの受
信データを次段に転送して各フィールドのデータを記憶
する。
23は、ゲート信号G3により、基準となる初期化デー
タ値に応じたアドレスAo=A7を8ビツトのランダム
アクセスメモリ(RAM1〜8)25 + 252
〜258に与えるためのゲート、22は、ゲート信号G
2により、データ「1」をRAM251.252〜25
8のデータ入力端子DIO”DI7に出力するゲートで
ある。
タ値に応じたアドレスAo=A7を8ビツトのランダム
アクセスメモリ(RAM1〜8)25 + 252
〜258に与えるためのゲート、22は、ゲート信号G
2により、データ「1」をRAM251.252〜25
8のデータ入力端子DIO”DI7に出力するゲートで
ある。
レジスタ26.〜268のデータ出力端子はそれぞれ、
RAM251〜258のアドレス端子に接続され、RA
M251〜258のデータ出力端子り。o−[)G7は
、ANDゲート24の入力端子に接続されている。AN
Dゲート24の出力信号は、回線11上の多重化された
フレームの所定のフレームを検出したことを示す一致信
号としてCPU13に出力される。
RAM251〜258のアドレス端子に接続され、RA
M251〜258のデータ出力端子り。o−[)G7は
、ANDゲート24の入力端子に接続されている。AN
Dゲート24の出力信号は、回線11上の多重化された
フレームの所定のフレームを検出したことを示す一致信
号としてCPU13に出力される。
次に、上記実施例の動作を説明する。
尚、第3図に示すように、オープンフラグFが「7E」
、アドレス部Aが「03」、制御フィールドCがIフレ
ーム(偶数指定)、ゼネラルフォーマット識別子GFI
が「02」、論理チャネルグループ番号LCGNが「0
5」、論理チャネル番号LCNが「06」、パケットタ
イプが「IB」、発生原因がroOJ以外のデータ、次
のフィールドのデータがなんでも良いデータ(Don
’ tCare)であるRIパケットを検出する場合の
動作を説明する。
、アドレス部Aが「03」、制御フィールドCがIフレ
ーム(偶数指定)、ゼネラルフォーマット識別子GFI
が「02」、論理チャネルグループ番号LCGNが「0
5」、論理チャネル番号LCNが「06」、パケットタ
イプが「IB」、発生原因がroOJ以外のデータ、次
のフィールドのデータがなんでも良いデータ(Don
’ tCare)であるRIパケットを検出する場合の
動作を説明する。
先ず、上記初期化データをRAM25+ 、252〜
25Bに書き込む場合の動作を説明する。
25Bに書き込む場合の動作を説明する。
CPU13の制御によりゲート22.23がイネーブル
状態になり、上記初期化データ値に応じたアドレス「7
E」、「03」、「偶数番地」、「25」、「06」、
「IB」、「OOO40全番地」、「全番地」がゲート
23を介してRAM258〜25+ にそれぞれ供給さ
れるとともに、データ「1」がゲート22を介してRA
M 25 s〜251のデータ入力端子DIO’=D
I7に供給される。
状態になり、上記初期化データ値に応じたアドレス「7
E」、「03」、「偶数番地」、「25」、「06」、
「IB」、「OOO40全番地」、「全番地」がゲート
23を介してRAM258〜25+ にそれぞれ供給さ
れるとともに、データ「1」がゲート22を介してRA
M 25 s〜251のデータ入力端子DIO’=D
I7に供給される。
次いで、CPU13の書き込み命令により、RAM25
sの「7E」番地にはデータrlJが書き込まれ、他の
番地にはデータ「0」が書き込まれる。同様に、RA
M 257の「03」番地にはデータ「1」が書き込ま
れ、他の番地にはデータ「0」が書き込まれる。
sの「7E」番地にはデータrlJが書き込まれ、他の
番地にはデータ「0」が書き込まれる。同様に、RA
M 257の「03」番地にはデータ「1」が書き込ま
れ、他の番地にはデータ「0」が書き込まれる。
また、制御フィールドCがIフレーム指示であって偶数
の指定であるので、RAM256の偶数番地にはデータ
「1」が書き込まれ、奇数番地にはデータrOJが書き
込まれる。
の指定であるので、RAM256の偶数番地にはデータ
「1」が書き込まれ、奇数番地にはデータrOJが書き
込まれる。
同様に、RAM256の「25」番地とRAM254の
「06」番地にデータ「1」が書き込まれ、RAM25
B 、254の他の番地にはデータ「0」が書き込まれ
る。RAM2Ez+ 〜251のそれぞれの「IB」番
地、I−00J以外の全番地、全番地にはデータ「1」
が書き込まれる。
「06」番地にデータ「1」が書き込まれ、RAM25
B 、254の他の番地にはデータ「0」が書き込まれ
る。RAM2Ez+ 〜251のそれぞれの「IB」番
地、I−00J以外の全番地、全番地にはデータ「1」
が書き込まれる。
RA M 25 + 〜258に対する初期化データの
書き込みが終了すると、cpu13の制御によりゲート
22.23がディセーブル状態になるとともに、ゲート
21がイネーブル状態になる。
書き込みが終了すると、cpu13の制御によりゲート
22.23がディセーブル状態になるとともに、ゲート
21がイネーブル状態になる。
回線11からの受信フレームの先頭に相当するオープン
フラグFが人力すると、ゲート21、レジスタ261〜
26□を介して転送され、レジスタ268に書き込まれ
る。同様に、アドレス部A、制御フィールドC1ゼネラ
ルフオーマツ!・識別子GFIと論理チャネルグループ
番号LCGN。
フラグFが人力すると、ゲート21、レジスタ261〜
26□を介して転送され、レジスタ268に書き込まれ
る。同様に、アドレス部A、制御フィールドC1ゼネラ
ルフオーマツ!・識別子GFIと論理チャネルグループ
番号LCGN。
論理チャネル番号LCN、パケットタイプ、発生要因、
データが入力すると、それぞれゲート21、レジスタ2
68〜261を介して転送され、レジスタ267〜26
1に書き込まれる。尚、このときのレジスタ268〜2
6zのデータバスは、入力イネーブル状態である。
データが入力すると、それぞれゲート21、レジスタ2
68〜261を介して転送され、レジスタ267〜26
1に書き込まれる。尚、このときのレジスタ268〜2
6zのデータバスは、入力イネーブル状態である。
次いで、レジスタ261〜26日の回線データはそれぞ
れ、RAM25+ 〜258のアドレス端子に人力する
。
れ、RAM25+ 〜258のアドレス端子に人力する
。
ここで、RAM25+ には全番地がセットされている
ので、レジスタ261の出力データがいかなるデータで
あっても出力データ1)ooがデータ「1」となる。
ので、レジスタ261の出力データがいかなるデータで
あっても出力データ1)ooがデータ「1」となる。
同様に、RAM252〜258のデータはそれぞれ、レ
ジスタ262〜268の出力データをアドレスとして読
み出されて出力データD2〜D8が全てデータ「1」と
なると、ANDゲート25の出力データが「1」となる
。
ジスタ262〜268の出力データをアドレスとして読
み出されて出力データD2〜D8が全てデータ「1」と
なると、ANDゲート25の出力データが「1」となる
。
すなわち、回線11上において多重化されたフレームか
ら、オープンフラグFが「7E」、アドレス部Aが「0
3」、制御フィールドCが1フレーム指示、ゼネラルフ
ォーマット識別子GFIが「02」、論理チャネルグル
ープ番号LCGNが「05」、論理チャネル番号LCN
が「06」、パケットタイプが「IB」、発生要因が「
○○」以外のデータ、次のフィールドのデータがなんで
もよいR1パケットを選択することができ、したがって
、RA M 251〜258に任意のアドレスのエリア
にデータ「1」を予め設定することにより任意のフレー
ムを選択することができる。
ら、オープンフラグFが「7E」、アドレス部Aが「0
3」、制御フィールドCが1フレーム指示、ゼネラルフ
ォーマット識別子GFIが「02」、論理チャネルグル
ープ番号LCGNが「05」、論理チャネル番号LCN
が「06」、パケットタイプが「IB」、発生要因が「
○○」以外のデータ、次のフィールドのデータがなんで
もよいR1パケットを選択することができ、したがって
、RA M 251〜258に任意のアドレスのエリア
にデータ「1」を予め設定することにより任意のフレー
ムを選択することができる。
また、上記実施例によれば、256通りのトリガパター
ンを検出することができる。
ンを検出することができる。
尚、より長いフレームを選択する場合には、RA M
251〜258、レジスタ261〜268をを拡張する
ことにより可能であり、また、検索時間は、RA M
25、〜258に対するアクセス時間とゲート22.2
3による遅延時間のみであるので、高速処理が可能とな
る。
251〜258、レジスタ261〜268をを拡張する
ことにより可能であり、また、検索時間は、RA M
25、〜258に対するアクセス時間とゲート22.2
3による遅延時間のみであるので、高速処理が可能とな
る。
更に、上記実施例によれば、データの比較、ビットマス
ク、ドントケア等の属性のセレクティ 0 ブトレースに対しても、低価格、高速で処理することが
できる。
ク、ドントケア等の属性のセレクティ 0 ブトレースに対しても、低価格、高速で処理することが
できる。
発明の詳細
な説明したように、本発明は、フレームの各フィールド
の基準データ値に応じたアドレスのエリアに予めデータ
「1」を記憶するための複数のランダムアクセスメモリ
と、回線に対して直列に接続され、フレームの各フィー
ルドのデータをそれぞれ記憶し、ランダムアクセスメモ
リのアドレス端子に出力する複数のレジスタと、ランダ
ムアクセスメモリから読み出されたデータの論理積信号
により、各フィールドの基準データに一致したフレーム
の検出信号を出力する論理積回路を備えたので、回路構
成が簡単であり、また、フレームの長さに応じてランダ
ムアクセスメモリとシフトレジスタの数を増加すること
により、比較的長いフレームのデータをモニタすること
ができる。
の基準データ値に応じたアドレスのエリアに予めデータ
「1」を記憶するための複数のランダムアクセスメモリ
と、回線に対して直列に接続され、フレームの各フィー
ルドのデータをそれぞれ記憶し、ランダムアクセスメモ
リのアドレス端子に出力する複数のレジスタと、ランダ
ムアクセスメモリから読み出されたデータの論理積信号
により、各フィールドの基準データに一致したフレーム
の検出信号を出力する論理積回路を備えたので、回路構
成が簡単であり、また、フレームの長さに応じてランダ
ムアクセスメモリとシフトレジスタの数を増加すること
により、比較的長いフレームのデータをモニタすること
ができる。
第1図は、本発明に係るデータモニタ装置の一実施例を
示すブロック図、第2図は、第1図のトリガ回路の詳細
な構成を示す回路図、第3図は、第1図における受信デ
ータのフレーム構成を示す説明図である。 11・・・回線、12・・・通信制御LSI、13・・
・中央処理装置(CPU)、14・・・トリガ回路、2
1〜23・・・ゲート、24・・・ANDゲート、25
1〜258・・・ランダムアクセスメモリ(RAM)、
26□〜268・・・レジスタ(REG)。
示すブロック図、第2図は、第1図のトリガ回路の詳細
な構成を示す回路図、第3図は、第1図における受信デ
ータのフレーム構成を示す説明図である。 11・・・回線、12・・・通信制御LSI、13・・
・中央処理装置(CPU)、14・・・トリガ回路、2
1〜23・・・ゲート、24・・・ANDゲート、25
1〜258・・・ランダムアクセスメモリ(RAM)、
26□〜268・・・レジスタ(REG)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回線上のフレームの各フィールドの基準データ値に応じ
たアドレスのエリアに予めデータ「1」を記憶するため
の複数のランダムアクセスメモリと、 回線に対して直列に接続され、回線上のフレームの各フ
ィールドのデータをそれぞれ記憶し、前記ランダムアク
セスメモリのアドレス端子に出力する複数のレジスタと
、 前記ランダムアクセスメモリから読み出されたデータの
論理積信号により、前記各フィールドの基準データに一
致したフレームの検出信号を出力する論理積回路とを有
するデータモニタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1203331A JPH0366247A (ja) | 1989-08-04 | 1989-08-04 | データモニタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1203331A JPH0366247A (ja) | 1989-08-04 | 1989-08-04 | データモニタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0366247A true JPH0366247A (ja) | 1991-03-20 |
Family
ID=16472243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1203331A Pending JPH0366247A (ja) | 1989-08-04 | 1989-08-04 | データモニタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0366247A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS583437A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-10 | Toshiba Corp | 伝送システム |
| JPS59151231A (ja) * | 1983-02-18 | 1984-08-29 | Hitachi Ltd | 選択受信方式 |
| JPS6165645A (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-04 | Nec Corp | パケツト交換網における同報通信制御方法 |
| JPS6337736A (ja) * | 1986-08-01 | 1988-02-18 | Fujitsu Ltd | 通信制御装置 |
| JPS63164555A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-07 | Toshiba Corp | 伝送ラインモニタ装置 |
-
1989
- 1989-08-04 JP JP1203331A patent/JPH0366247A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS583437A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-10 | Toshiba Corp | 伝送システム |
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