JPH038996B2 - - Google Patents
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- JPH038996B2 JPH038996B2 JP58168926A JP16892683A JPH038996B2 JP H038996 B2 JPH038996 B2 JP H038996B2 JP 58168926 A JP58168926 A JP 58168926A JP 16892683 A JP16892683 A JP 16892683A JP H038996 B2 JPH038996 B2 JP H038996B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- swing arm
- vehicle body
- link
- pivoted
- shock absorber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Axle Suspensions And Sidecars For Cycles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は所謂プログレシブリンク機構(以下プ
ロリンクと呼ぶ)を採用した自動二輪車の後輪懸
架装置の改良に関する。
ロリンクと呼ぶ)を採用した自動二輪車の後輪懸
架装置の改良に関する。
第3図に示す如く車体フレーム120下部に前
端で枢支Oされ、後端に後輪136を軸支Fした
スイングアーム132の前部と、車体フレーム1
20上部に上端で枢支Eされた油圧緩衝器142
の下端とをプロリンク144を介して連結して成
る自動二輪車の後輪懸架装置が実用に供されてい
る。
端で枢支Oされ、後端に後輪136を軸支Fした
スイングアーム132の前部と、車体フレーム1
20上部に上端で枢支Eされた油圧緩衝器142
の下端とをプロリンク144を介して連結して成
る自動二輪車の後輪懸架装置が実用に供されてい
る。
具体的には、プロリンク144を構成する一方
のベルクランク形のリンク146の一端を前記ス
イングアーム132の前部に枢着Cするととも
に、中間部を成す角部146aを前記緩衝器14
2の下端に枢着Dし、他方のリンク145の一端
を車体フレーム120下部に固設したブラケツト
129に枢支Aして該リンク145の他端と上記
ベルクランク形のリンク146の他端とを枢着B
連結している。
のベルクランク形のリンク146の一端を前記ス
イングアーム132の前部に枢着Cするととも
に、中間部を成す角部146aを前記緩衝器14
2の下端に枢着Dし、他方のリンク145の一端
を車体フレーム120下部に固設したブラケツト
129に枢支Aして該リンク145の他端と上記
ベルクランク形のリンク146の他端とを枢着B
連結している。
即ち両リンク145,146の枢着連結点B
を、スイングアーム132の枢支点Oと、該アー
ム132の上記一方のリンク146との枢着点C
とを結ぶ直線()の下方に配置していたため、
プロリンク144が車体フレーム120の後方乃
至下方に突出しており、従つてこの分後輪136
を後方に配置しなければならず、図示の如く後傾
するリヤパイプ123と後輪136との間のスペ
ースSが大きなものとなつていた。このため、後
輪136を車体フレーム120に近づけることや
後輪136のサイズを大とすることができず、又
必然的にスイングアーム132の長さ(略)
もある程度長いものとなり、ホイールベースの短
縮化には限界があつた。
を、スイングアーム132の枢支点Oと、該アー
ム132の上記一方のリンク146との枢着点C
とを結ぶ直線()の下方に配置していたため、
プロリンク144が車体フレーム120の後方乃
至下方に突出しており、従つてこの分後輪136
を後方に配置しなければならず、図示の如く後傾
するリヤパイプ123と後輪136との間のスペ
ースSが大きなものとなつていた。このため、後
輪136を車体フレーム120に近づけることや
後輪136のサイズを大とすることができず、又
必然的にスイングアーム132の長さ(略)
もある程度長いものとなり、ホイールベースの短
縮化には限界があつた。
更にプロリンク144が車体フレーム120の
後方乃至下方に突出しているため、緩衝器142
を図示の如く前傾するセンターパイプ129の後
方に配置せざるを得ず、従つて緩衝器142を前
方、即ち車体重心位置に近く配置することができ
ず、重量物の一層の集中化の面で改善が望まれ
る。
後方乃至下方に突出しているため、緩衝器142
を図示の如く前傾するセンターパイプ129の後
方に配置せざるを得ず、従つて緩衝器142を前
方、即ち車体重心位置に近く配置することができ
ず、重量物の一層の集中化の面で改善が望まれ
る。
本発明は以上の事情に鑑みて成されたもので、
その目的とする処は、特にプロリンクの配置構成
に工夫を施すことにより、スイングアームを短く
してホイールベースの短縮化を図るとともに、緩
衝器をより前方に配置して重量物の集中化をも達
成するようにした自動二輪車の後輪懸架装置を提
供するにある。
その目的とする処は、特にプロリンクの配置構成
に工夫を施すことにより、スイングアームを短く
してホイールベースの短縮化を図るとともに、緩
衝器をより前方に配置して重量物の集中化をも達
成するようにした自動二輪車の後輪懸架装置を提
供するにある。
斯かる目的を達成すべく本発明は、車体を構成
する後傾形状のリヤパイプの下部に前方へ突出す
るプレートを固着し、該プレートの下部にスイン
グアームの前端を、同上部に一方のリンクの一端
を夫々枢支するとともに、他方のリンクの一端を
緩衝器の下端に、同中間部をスイングアームの前
部に夫々枢着し、更に両リンクの枢着連結点を、
緩衝器の車体側枢支点と上記他方のリンクとの枢
着点とを結ぶ直線より後方で、且つスイングアー
ムの車体側枢支点と、上記一方のリンクとの枢着
点とを結ぶ直線の上方に位置せしめて、上記リン
ク機構を上記リヤパイプの前方に配置したことを
要旨とする。
する後傾形状のリヤパイプの下部に前方へ突出す
るプレートを固着し、該プレートの下部にスイン
グアームの前端を、同上部に一方のリンクの一端
を夫々枢支するとともに、他方のリンクの一端を
緩衝器の下端に、同中間部をスイングアームの前
部に夫々枢着し、更に両リンクの枢着連結点を、
緩衝器の車体側枢支点と上記他方のリンクとの枢
着点とを結ぶ直線より後方で、且つスイングアー
ムの車体側枢支点と、上記一方のリンクとの枢着
点とを結ぶ直線の上方に位置せしめて、上記リン
ク機構を上記リヤパイプの前方に配置したことを
要旨とする。
以下に本発明の好適一実施例を第1図及び第2
図に基づいて詳述する。
図に基づいて詳述する。
第1図は自動二輪車の概略側面図で、第2図は
その後輪懸架装置の拡大側面図である。
その後輪懸架装置の拡大側面図である。
自動二輪車1は実施例ではオフロードタイプで
あり、車体フレーム20の前端に固着したヘツド
パイプ2にはステアリングステム3が操向自在に
支承され、ステム3と一体の上下のブリツジ4,
5には下端で前輪6を軸支したフロントフオーク
7,7の上部が固着され、トツプブリツジ4上に
はハンドルパイプ8が固設されている。
あり、車体フレーム20の前端に固着したヘツド
パイプ2にはステアリングステム3が操向自在に
支承され、ステム3と一体の上下のブリツジ4,
5には下端で前輪6を軸支したフロントフオーク
7,7の上部が固着され、トツプブリツジ4上に
はハンドルパイプ8が固設されている。
車体フレーム20はヘツドパイプ2の上部から
下方へ傾けて後方に延出した左右のメインパイプ
21,21と、ヘツドパイプ2の下部から後方へ
傾けて下方に延出した1本若しくは2本(実施例
では1本)のダウンパイプ22と、メインパイプ
21の後端に中間部で連結して後傾する左右のリ
ヤパイプ23,23と、このリヤパイプ23の下
半部に固着して前方へ突設した左右のボトムプレ
ート24,24と、メインパイプ21の中間部か
ら後方に延出され、リヤパイプ23に中間部を支
持されて更に後方に延出した左右のシートパイプ
25,25とから成る。
下方へ傾けて後方に延出した左右のメインパイプ
21,21と、ヘツドパイプ2の下部から後方へ
傾けて下方に延出した1本若しくは2本(実施例
では1本)のダウンパイプ22と、メインパイプ
21の後端に中間部で連結して後傾する左右のリ
ヤパイプ23,23と、このリヤパイプ23の下
半部に固着して前方へ突設した左右のボトムプレ
ート24,24と、メインパイプ21の中間部か
ら後方に延出され、リヤパイプ23に中間部を支
持されて更に後方に延出した左右のシートパイプ
25,25とから成る。
斯かる車体フレーム20のダウンパイプ22の
下部にはマウントブラケツト26が固着され、こ
のブラケツト26とボトムプレート24,24と
の間にエンジン10が搭載され、エンジン10の
下方はアンダーカバー27にて覆われており、又
左右のメインパイプ21,21の間には前方から
エアクリーナ11、コンチユーブ12、キヤブレ
タ13及びフユーエルタンク14の順で配置さ
れ、これらは上方からカバー15にて覆われ、こ
のカバー15の後部上でシートパイプ25,25
上にはシート16が載置されている。
下部にはマウントブラケツト26が固着され、こ
のブラケツト26とボトムプレート24,24と
の間にエンジン10が搭載され、エンジン10の
下方はアンダーカバー27にて覆われており、又
左右のメインパイプ21,21の間には前方から
エアクリーナ11、コンチユーブ12、キヤブレ
タ13及びフユーエルタンク14の順で配置さ
れ、これらは上方からカバー15にて覆われ、こ
のカバー15の後部上でシートパイプ25,25
上にはシート16が載置されている。
更に前記左右のボトムプレート24,24の下
部間に横架したピボツト軸31にはスイングアー
ム32が前端で枢支Oされ、スイングアーム32
は左右のパイプメンバ33,33の前部間にクロ
スパイプ34を連結して成り、このスイングアー
ム34の後端には後輪36のアクスル37が軸支
Fされており、アクスル37とエンジン10とに
は既知の如くチエン・スプロケツト機構17が架
設されている。
部間に横架したピボツト軸31にはスイングアー
ム32が前端で枢支Oされ、スイングアーム32
は左右のパイプメンバ33,33の前部間にクロ
スパイプ34を連結して成り、このスイングアー
ム34の後端には後輪36のアクスル37が軸支
Fされており、アクスル37とエンジン10とに
は既知の如くチエン・スプロケツト機構17が架
設されている。
一方メインパイプ21とシートパイプ25との
結合部後方にはブラケツト28が固着され、左右
のブラケツト28,28間に横架したピボツト軸
41には油圧緩衝器42が上端で枢支Eされてい
る。
結合部後方にはブラケツト28が固着され、左右
のブラケツト28,28間に横架したピボツト軸
41には油圧緩衝器42が上端で枢支Eされてい
る。
そして左右のボトムプレート24,24の上部
間にピボツト軸43を横架し、このピボツト軸4
3にプロリンク44を構成する一方のテンシヨン
ロツド45の一端を枢支Aし、このテンシヨンロ
ツド45の他端に他方のクツシヨンアーム46の
一端を枢着B連結する。クツシヨンアーム46は
ベルクランク形を成し、その中間部の角部46a
を、前記スイングアーム32のクロスパイプ34
上に突設したブラケツト35に枢着Cし、更にこ
のクツシヨンアーム46の他端を前記緩衝器42
の下端に枢着Dする。
間にピボツト軸43を横架し、このピボツト軸4
3にプロリンク44を構成する一方のテンシヨン
ロツド45の一端を枢支Aし、このテンシヨンロ
ツド45の他端に他方のクツシヨンアーム46の
一端を枢着B連結する。クツシヨンアーム46は
ベルクランク形を成し、その中間部の角部46a
を、前記スイングアーム32のクロスパイプ34
上に突設したブラケツト35に枢着Cし、更にこ
のクツシヨンアーム46の他端を前記緩衝器42
の下端に枢着Dする。
斯くしてプロリンク44を成すテンシヨンロツ
ド45とクツシヨンアーム46との枢着連結点B
を、緩衝器42の車体側枢支点Eとクツシヨンア
ーム46との枢着点Dとを結ぶ直線()の後
方であつて、しかもスイングアーム32の車体側
枢支点Oとクツシヨンアーム46との枢着点Cと
を結ぶ直線()の上方に配置して構成した。
ド45とクツシヨンアーム46との枢着連結点B
を、緩衝器42の車体側枢支点Eとクツシヨンア
ーム46との枢着点Dとを結ぶ直線()の後
方であつて、しかもスイングアーム32の車体側
枢支点Oとクツシヨンアーム46との枢着点Cと
を結ぶ直線()の上方に配置して構成した。
このように左右のボトムプレート24,24間
にプロリンク44を配置し、即ちリヤパイプ23
の前方にプロリンク44を配置して緩衝器42の
後側に近づけてプロリンク44をコンパクトに構
成したため、後輪36をリヤパイプ23に近づけ
ることができ、図示の如く後輪36とリヤパイプ
23とのスペースSを小さくすることができ、必
然的にこの分スイングアーム32長(略)を
短くでき、従つてトライアル車のようにをで
きるだけ抑えたい車に対して有利であり、ホイー
ルベース(W・B)の短縮化を達成することがで
きる。
にプロリンク44を配置し、即ちリヤパイプ23
の前方にプロリンク44を配置して緩衝器42の
後側に近づけてプロリンク44をコンパクトに構
成したため、後輪36をリヤパイプ23に近づけ
ることができ、図示の如く後輪36とリヤパイプ
23とのスペースSを小さくすることができ、必
然的にこの分スイングアーム32長(略)を
短くでき、従つてトライアル車のようにをで
きるだけ抑えたい車に対して有利であり、ホイー
ルベース(W・B)の短縮化を達成することがで
きる。
更に以上の如くプロリンク44を車体フレーム
20内に配し、その前側に緩衝器42を配置する
ようにしたため、緩衝器42を前方、即ち車体重
心位置に近く配置することができ、これにより重
量物の一層の集中化が図れ、従つて車両の取扱い
性がより向上することとなり、特にトライアル車
にとつて有利なものとなる。
20内に配し、その前側に緩衝器42を配置する
ようにしたため、緩衝器42を前方、即ち車体重
心位置に近く配置することができ、これにより重
量物の一層の集中化が図れ、従つて車両の取扱い
性がより向上することとなり、特にトライアル車
にとつて有利なものとなる。
尚実施例のように、ベルクランク形のクツシヨ
ンアーム46をその角度46aでスイングアーム
32側に枢着Cし、これの一端に上方へ配置した
テンシヨンロツド45を枢着Bしたため、後輪ア
クスル37のストロークに対する緩衝器42のス
トロークレシオは、レバー()に対するレバ
ー()の増幅されたレシオ分に応じて向上す
る。これにより緩衝器42のばね定数も低くで
き、従つてプロリンク44の各枢着点A乃至Dに
作用する力も小さくなり、その結果としてプロリ
ンク44の軽量コンパクト化を一層促進でき、以
つてスペースの有効利用が図れる等設計自由度の
向上をも達成し得る。
ンアーム46をその角度46aでスイングアーム
32側に枢着Cし、これの一端に上方へ配置した
テンシヨンロツド45を枢着Bしたため、後輪ア
クスル37のストロークに対する緩衝器42のス
トロークレシオは、レバー()に対するレバ
ー()の増幅されたレシオ分に応じて向上す
る。これにより緩衝器42のばね定数も低くで
き、従つてプロリンク44の各枢着点A乃至Dに
作用する力も小さくなり、その結果としてプロリ
ンク44の軽量コンパクト化を一層促進でき、以
つてスペースの有効利用が図れる等設計自由度の
向上をも達成し得る。
以上の説明で明らかな如く本発明によれば、車
体フレーム内にプロリンクを配置し、その前方に
緩衝器を配置することができるため、スイングア
ームを短くしてホイールベースの短縮化が図れ、
更に重量物の集中化をも達成することができる。
体フレーム内にプロリンクを配置し、その前方に
緩衝器を配置することができるため、スイングア
ームを短くしてホイールベースの短縮化が図れ、
更に重量物の集中化をも達成することができる。
第1図は本発明を適用した自動二輪車の概略側
面図、第2図はその要部である後輪懸架装置の拡
大側面図、第3図は従来例を示す側面図である。 尚図面中1は自動二輪車、20は車体フレー
ム、24はプレート、32はスイングアーム、3
6は後輪、42は緩衝器、45,46はリンクで
ある。
面図、第2図はその要部である後輪懸架装置の拡
大側面図、第3図は従来例を示す側面図である。 尚図面中1は自動二輪車、20は車体フレー
ム、24はプレート、32はスイングアーム、3
6は後輪、42は緩衝器、45,46はリンクで
ある。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 車体下部に前端を枢支Oされ、後端に後輪3
6を軸支したスイングアーム32の前部と、車体
上部に上端を枢支Eされた緩衝器42の下端とを
車体側に一端を枢支Aされたリンク機構44を介
して連結して成る自動二輪車の後輪懸架装置にお
いて、 車体を構成する後傾形状のリヤパイプ23の下
部に前方へ突出するプレート24を固着し、該プ
レート24の下部に上記スイングアーム32の前
端を枢支Oするとともに、同プレート24の上部
に上記リンク機構44を構成する一方のリンク4
5の一端を枢支Aし、他方のリンク46の他端を
上記緩衝器42の下端に、同中間部を上記スイン
グアーム32の前部に夫々枢着D,Cし、両リン
ク45,46を他端と一端で枢着連結Bし、更に
該枢着連結点Bを、上記緩衝器42の車体側枢支
点Eと上記他方のリンク46との枢着点Dとを結
ぶ直線DEより後方で、且つ上記スイングアーム
32の車体側枢支点Oと、該スイングアーム32
の上記他方のリンク46との枢着点Cとを結ぶ直
線OCの上方に位置せしめて、上記リンク機構4
4を上記リヤパイプ23の前方に配置したことを
特徴とする自動二輪車の後輪懸架装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16892683A JPS6060088A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | 自動二輪車の後輪懸架装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16892683A JPS6060088A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | 自動二輪車の後輪懸架装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6060088A JPS6060088A (ja) | 1985-04-06 |
| JPH038996B2 true JPH038996B2 (ja) | 1991-02-07 |
Family
ID=15877106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16892683A Granted JPS6060088A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | 自動二輪車の後輪懸架装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6060088A (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61218031A (ja) * | 1985-03-25 | 1986-09-27 | 松下電工株式会社 | 有極リレ− |
| JPS61218025A (ja) * | 1985-03-25 | 1986-09-27 | 松下電工株式会社 | 有極リレ− |
| JPH0761792B2 (ja) * | 1985-05-13 | 1995-07-05 | ヤマハ発動機株式会社 | 自動二輪車のリヤアーム支持リンク取付機構 |
| JPH0811559B2 (ja) * | 1985-07-12 | 1996-02-07 | ヤマハ発動機株式会社 | 自動二輪車のリヤサスペンション |
| JP2548121B2 (ja) * | 1985-07-12 | 1996-10-30 | ヤマハ発動機株式会社 | 二輪車用リヤサスペンシヨン |
| JP2736888B2 (ja) * | 1986-05-21 | 1998-04-02 | セイコーインスツルメンツ株式会社 | 液晶表示装置 |
| JPH0717668Y2 (ja) * | 1986-07-10 | 1995-04-26 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車用リヤクツシヨンの支持構造 |
| JP4594194B2 (ja) * | 2005-08-29 | 2010-12-08 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車の後輪懸架装置 |
| JP4695023B2 (ja) * | 2006-06-13 | 2011-06-08 | 本田技研工業株式会社 | 車両のスイングアーム支持構造 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5760985A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-13 | Honda Motor Co Ltd | Shock absorber for rear wheel of autobicycle |
| JPS58136579A (ja) * | 1982-02-05 | 1983-08-13 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車の後輪緩衝装置 |
| JPS58100885U (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-08 | スズキ株式会社 | 自動二輪車の後輪懸架装置 |
| JPS5950887A (ja) * | 1982-09-17 | 1984-03-24 | ヤマハ発動機株式会社 | 自動二輪車の後輪懸架装置 |
-
1983
- 1983-09-13 JP JP16892683A patent/JPS6060088A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6060088A (ja) | 1985-04-06 |
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