JPH04169295A - 製図機械の縦レール連結装置 - Google Patents
製図機械の縦レール連結装置Info
- Publication number
- JPH04169295A JPH04169295A JP29657390A JP29657390A JPH04169295A JP H04169295 A JPH04169295 A JP H04169295A JP 29657390 A JP29657390 A JP 29657390A JP 29657390 A JP29657390 A JP 29657390A JP H04169295 A JPH04169295 A JP H04169295A
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- Japan
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- horizontal carriage
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 1
- 241000255925 Diptera Species 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は製図機械の縦レール連結装置に関するもので
あり、特に、縦レールと横キャリッジの着脱を迅速容易
にした製図機械の縦レール連結装置に関するものである
。
あり、特に、縦レールと横キャリッジの着脱を迅速容易
にした製図機械の縦レール連結装置に関するものである
。
[従来の技術]
従来の製図機械の縦レール連結装置は、横レール上を走
行自在な横キャリッジと縦レール上端部に設けたブラケ
ットとをピボットねじにて結合し、縦レールが前記ピボ
ットねじを支点として上下に回動自在としたものが一般
的である。しかし、上述した結合作業は横キャリッジ或
はブラケットの両側に設けたピボットねじを締付け、更
にロックナツトを緊締しなければならず、作業に時間を
要し能率的ではない。又、ピボットねじの締付けによっ
ては縦レールの上下方向の回動が円滑さを欠いたり、締
付不足ではがたつきを生じ、調整が容易でないという欠
点があった。
行自在な横キャリッジと縦レール上端部に設けたブラケ
ットとをピボットねじにて結合し、縦レールが前記ピボ
ットねじを支点として上下に回動自在としたものが一般
的である。しかし、上述した結合作業は横キャリッジ或
はブラケットの両側に設けたピボットねじを締付け、更
にロックナツトを緊締しなければならず、作業に時間を
要し能率的ではない。又、ピボットねじの締付けによっ
ては縦レールの上下方向の回動が円滑さを欠いたり、締
付不足ではがたつきを生じ、調整が容易でないという欠
点があった。
そこで、之等の欠点を解消するために、縦レールのブラ
ケットと横十ヤリツジとの連結を開放軸受と支持軸とに
よって行い、前記開放軸受側に設けたアーム等の固定部
材を前記支持軸に係合させて横キャリッジからブラケッ
トが離脱することを防止するものも知られている。
ケットと横十ヤリツジとの連結を開放軸受と支持軸とに
よって行い、前記開放軸受側に設けたアーム等の固定部
材を前記支持軸に係合させて横キャリッジからブラケッ
トが離脱することを防止するものも知られている。
[発明が解決しようとする課題]
前述した開放軸受と支持軸とによって縦レールのブラケ
ットと横キャリッジとを連結するものは、フック状に形
成した固定部材を支持軸に係止して前記ブラケットと横
キャリッジとの離脱を防止している。従って、縦レール
を横キャリッジから取外す際には、前記固定部材を操作
して支持軸との係合を離脱させた後でなければ縦レール
を取外すことができない。
ットと横キャリッジとを連結するものは、フック状に形
成した固定部材を支持軸に係止して前記ブラケットと横
キャリッジとの離脱を防止している。従って、縦レール
を横キャリッジから取外す際には、前記固定部材を操作
して支持軸との係合を離脱させた後でなければ縦レール
を取外すことができない。
前記固定部材はばね等の付勢によって支持軸に弾接して
いるので前記固定部材を手動操作し、ばねの付勢に対向
して係合を解除し、この解除状態を維持したまま縦レー
ルを持ち上げて取外す作業は作業性が良好ではない。
いるので前記固定部材を手動操作し、ばねの付勢に対向
して係合を解除し、この解除状態を維持したまま縦レー
ルを持ち上げて取外す作業は作業性が良好ではない。
そこで、前記固定部材等の操作を不要としてより簡単な
操作で確実な連結を可能とし、脱着作業の作業性を向上
するために解決されるべき技術的課題が生じてくるので
あり、本発明は咳課題を解決することを目的とする。
操作で確実な連結を可能とし、脱着作業の作業性を向上
するために解決されるべき技術的課題が生じてくるので
あり、本発明は咳課題を解決することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明は、上記目的を達成するために提案するもので
あり、製図ヘッドを装着する縦レールのブラケットと横
レールの横キャリッジとを、支持軸と開放軸受とにより
係脱自在とした製図機械に於て、前記ブラケット6若し
くは横キャリッジ4の一方へ、前記支持軸9と開放軸受
13との軸心から変位した位置に係止ピン10を設け、
他方に前記係止ピン10と係合するフックレバー15を
枢着し、ばね16等の付勢手段によって前記係止ピン1
0へ圧接するとともに、前記フックレバー15の回動範
囲を規制するストッパピン19を設け、縦レール5を前
記支持軸9を支点として、横キャリッジ4に対して上方
へ回動させたときは、前記フックレバー15と係止ピン
10とが係合を離脱するように前記ストッパピン19の
取付位置を設定したことを特徴とする製図機械の縦レー
ル連結装置を提供せんとするものである。
あり、製図ヘッドを装着する縦レールのブラケットと横
レールの横キャリッジとを、支持軸と開放軸受とにより
係脱自在とした製図機械に於て、前記ブラケット6若し
くは横キャリッジ4の一方へ、前記支持軸9と開放軸受
13との軸心から変位した位置に係止ピン10を設け、
他方に前記係止ピン10と係合するフックレバー15を
枢着し、ばね16等の付勢手段によって前記係止ピン1
0へ圧接するとともに、前記フックレバー15の回動範
囲を規制するストッパピン19を設け、縦レール5を前
記支持軸9を支点として、横キャリッジ4に対して上方
へ回動させたときは、前記フックレバー15と係止ピン
10とが係合を離脱するように前記ストッパピン19の
取付位置を設定したことを特徴とする製図機械の縦レー
ル連結装置を提供せんとするものである。
[作用]
縦レールのブラケットを横キャリッジの上方から搭載す
ると、支持軸と開放軸受とが嵌合し、同時に係止ピンと
フックレバーとが係合して、縦レールと横キャリッジと
が連結される。
ると、支持軸と開放軸受とが嵌合し、同時に係止ピンと
フックレバーとが係合して、縦レールと横キャリッジと
が連結される。
縦レールを取外す場合は、前記支持軸を支点として縦レ
ールの下部を上方へ傾斜させると、ブラケットに枢着し
た前記フックレバーは、全体が前記支持軸を中心に傾動
する。このとき、フックレバー自体の回動範囲はストッ
パピンによって規制されているため、横キャリッジの係
止ピンから離脱し、この状態で縦レールを上方へ持ち上
げれば、横キャリッジから取外される。
ールの下部を上方へ傾斜させると、ブラケットに枢着し
た前記フックレバーは、全体が前記支持軸を中心に傾動
する。このとき、フックレバー自体の回動範囲はストッ
パピンによって規制されているため、横キャリッジの係
止ピンから離脱し、この状態で縦レールを上方へ持ち上
げれば、横キャリッジから取外される。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を別紙添付図面に従って詳述
する。第1図に於て1は製図機械であり、2は製図板、
3は製図板2の上縁部に固定した横レール、4は横レー
ル3に沿って走行自在な横キャリッジ、5は縦レールで
ある。前記縦レール5は上部に固定したブラケット6を
横キャリッジ4に係着してあり、縦キャリッジ7を上下
走行自在に装着し、該縦キャリッジ7に連結した製図ヘ
ッド8が製図板2上を縦横に移動できるように形成され
ている。
する。第1図に於て1は製図機械であり、2は製図板、
3は製図板2の上縁部に固定した横レール、4は横レー
ル3に沿って走行自在な横キャリッジ、5は縦レールで
ある。前記縦レール5は上部に固定したブラケット6を
横キャリッジ4に係着してあり、縦キャリッジ7を上下
走行自在に装着し、該縦キャリッジ7に連結した製図ヘ
ッド8が製図板2上を縦横に移動できるように形成され
ている。
第2図は、横レール3に装着した横キャリッジ4の背面
を示し、該横キャリッジ4の後部左右両側に、縦レール
5のブラケット6を嵌合させる支持軸9,9を突設して
いる。支持軸9.9の上方には、蚊支持軸9.9と平行
に係止ピン10,10が突設されている。
を示し、該横キャリッジ4の後部左右両側に、縦レール
5のブラケット6を嵌合させる支持軸9,9を突設して
いる。支持軸9.9の上方には、蚊支持軸9.9と平行
に係止ピン10,10が突設されている。
前記横キャリッジ4にブラケット6を介して連結する縦
レール5は、第3図に示すように、上端部位(図中右)
へブラケット6が取付けられている。該ブラケット6は
、第2図に示した横キヤリツジ4上部の支持部11と略
同寸法の横巾を有し、左右両側!!12.12の内側面
に■溝状の開放軸受13.13を夫々形成しである。
レール5は、第3図に示すように、上端部位(図中右)
へブラケット6が取付けられている。該ブラケット6は
、第2図に示した横キヤリツジ4上部の支持部11と略
同寸法の横巾を有し、左右両側!!12.12の内側面
に■溝状の開放軸受13.13を夫々形成しである。
開放軸受13.13の上部には軸14.14を設け、該
軸14.14にフックレバー15.15をllする。1
6.16はばねであり、前記軸14,14に巻装され、
上部壁17を支点としてフックレバ−15,15側 圧し、該フックレバー15.15を同図中時計方向へ付
勢しているが、フックレバー15.15は前記両側壁1
2.12に突設したストッパピン19、19に当接して
回動を規制されている。
軸14.14にフックレバー15.15をllする。1
6.16はばねであり、前記軸14,14に巻装され、
上部壁17を支点としてフックレバ−15,15側 圧し、該フックレバー15.15を同図中時計方向へ付
勢しているが、フックレバー15.15は前記両側壁1
2.12に突設したストッパピン19、19に当接して
回動を規制されている。
次に、当該縦レール5の着脱手順を第4図乃至第6図に
従って説明する。先ず、取付は時には、前記ブラケット
6を横キャリッジ4の上方へ位置させる。次に、第4図
に示すように、支持軸9。
従って説明する。先ず、取付は時には、前記ブラケット
6を横キャリッジ4の上方へ位置させる。次に、第4図
に示すように、支持軸9。
9へ開放軸受13.13を嵌合すべく、縦レール5を下
降させる。このとき、横キャリッジ4の係止ピン10.
10へ、フックレバー15.15の先端部位の傾斜面で
あるカム部20.20が当接し、フックレバー15.1
5は同図中反時計方向へ回動される。そして、係止ピン
10.10が前記カム部20.20の頂点を通過したと
きに、フックレバー15.15はばね18,16の付勢
によって時計方向へ回動し、第5図に示すように、凹状
フック部21.21の下部傾斜面22.22で係止ピン
10.10と係合するとともに、支持軸9.9と開放軸
受13.13とが嵌合し装着を完了する。この状態では
ばね16,16によるフックレバー15.15の回転力
と、フック部21。
降させる。このとき、横キャリッジ4の係止ピン10.
10へ、フックレバー15.15の先端部位の傾斜面で
あるカム部20.20が当接し、フックレバー15.1
5は同図中反時計方向へ回動される。そして、係止ピン
10.10が前記カム部20.20の頂点を通過したと
きに、フックレバー15.15はばね18,16の付勢
によって時計方向へ回動し、第5図に示すように、凹状
フック部21.21の下部傾斜面22.22で係止ピン
10.10と係合するとともに、支持軸9.9と開放軸
受13.13とが嵌合し装着を完了する。この状態では
ばね16,16によるフックレバー15.15の回転力
と、フック部21。
21の下部傾斜面22.22との合成力により、係止ピ
ン10.10を上方、即ちブラケット6と横キャリッジ
4とを結合させる方向へ付勢する。
ン10.10を上方、即ちブラケット6と横キャリッジ
4とを結合させる方向へ付勢する。
従りて、支持軸9,9と開放軸受13.13とが圧接し
、あそびを生ずることがなく、がたの発生が防止される
。
、あそびを生ずることがなく、がたの発生が防止される
。
次に、第6図に示すように、縦レール5を横キャリッジ
4から取外す場合は、縦レール5の下部(図中左)を持
上げる。このとき、ブラケット6は支持軸9.9を支点
として回動し、前記フックレバー15.15も係止ピン
10.10への圧接状態を維持したまま、時計方向へ回
動するが、−定角度回動するとストッパピン19.19
に当接して回動が規制され、フックレバー15.15の
フック部21.21を係止ピン10.10から離反する
方向に移動する。そして、更に縦レール5を傾斜させる
と、前記フック部21.21が係止ピン10.10から
離脱してブラケット6は横十ヤリッジ4から開放され、
縦レール5を取外すことができる。このように、縦レー
ル5の着脱を回動操作のみによって行えるものである。
4から取外す場合は、縦レール5の下部(図中左)を持
上げる。このとき、ブラケット6は支持軸9.9を支点
として回動し、前記フックレバー15.15も係止ピン
10.10への圧接状態を維持したまま、時計方向へ回
動するが、−定角度回動するとストッパピン19.19
に当接して回動が規制され、フックレバー15.15の
フック部21.21を係止ピン10.10から離反する
方向に移動する。そして、更に縦レール5を傾斜させる
と、前記フック部21.21が係止ピン10.10から
離脱してブラケット6は横十ヤリッジ4から開放され、
縦レール5を取外すことができる。このように、縦レー
ル5の着脱を回動操作のみによって行えるものである。
尚、この発明は上記一実施例に限定されるべきではなく
、図示は省略するが、実施例のものとは逆に縦レールへ
支持軸並びに係止ピンを設け、横キャリッジに開放軸受
とフックレバーを設けて天地が逆の構成とする等、種々
の改変を為すことができる。そして、この発明がそれら
の改変されたものに及ぶことは当然である。
、図示は省略するが、実施例のものとは逆に縦レールへ
支持軸並びに係止ピンを設け、横キャリッジに開放軸受
とフックレバーを設けて天地が逆の構成とする等、種々
の改変を為すことができる。そして、この発明がそれら
の改変されたものに及ぶことは当然である。
[発明の効果]
この発明は、上記一実施例に詳述したように、縦レール
のブラケットを横キャリッジに嵌合させるのみで装着で
きる。又、取外すときは縦レールを所定角度回動させれ
ばよく、係止部材の操作等は不要である。従って、製図
機械の設置や運搬等の際の取扱いが極めて容易になると
ともに、作業が迅速化される等操作性の向上に寄与でき
る。
のブラケットを横キャリッジに嵌合させるのみで装着で
きる。又、取外すときは縦レールを所定角度回動させれ
ばよく、係止部材の操作等は不要である。従って、製図
機械の設置や運搬等の際の取扱いが極めて容易になると
ともに、作業が迅速化される等操作性の向上に寄与でき
る。
第1図は製図機械の正面図、第2図は横キャリッジの斜
視図、第3図はブラケットの要部を示す縦断側面図、第
4図及び第5図は夫々縦レール装着時の要部の作動を示
す縦断側面図、第6図は縦レールの取外し時を示す縦断
側面図である。 1 製図機械 3 横レール 4 横+ヤリツジ 5 縦レール 6 ブラケット 8 製図ヘッド 9 支持軸 10 係止ピン 13 開放軸受 15 フックレバー 16 ばね 19 ストツパピン 19 ストッパLノ 第4図 19ストッパし) 第5図 19 ストツパピン
視図、第3図はブラケットの要部を示す縦断側面図、第
4図及び第5図は夫々縦レール装着時の要部の作動を示
す縦断側面図、第6図は縦レールの取外し時を示す縦断
側面図である。 1 製図機械 3 横レール 4 横+ヤリツジ 5 縦レール 6 ブラケット 8 製図ヘッド 9 支持軸 10 係止ピン 13 開放軸受 15 フックレバー 16 ばね 19 ストツパピン 19 ストッパLノ 第4図 19ストッパし) 第5図 19 ストツパピン
Claims (1)
- 製図ヘッドを装着する縦レールのブラケットと横レール
の横キャリッジとを、支持軸と開放軸受とにより係脱自
在とした製図機械に於て、前記ブラケット6若しくは横
キャリッジ4の一方へ、前記支持軸9と開放軸受13と
の軸心から変位した位置に係止ピン10を設け、他方に
前記係止ピン10と係合するフックレバー15を枢着し
、ばね16等の付勢手段によって前記係止ピン10へ圧
接するとともに、前記フックレバー15の回動範囲を規
制するストッパピン19を設け、縦レール5を前記支持
軸9を支点として、横キャリッジ4に対して上方へ回動
させたときは、前記フックレバー15と係止ピン10と
が係合を離脱するように前記ストッパピン19の取付位
置を設定したことを特徴とする製図機械の縦レール連結
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29657390A JPH082712B2 (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | 製図機械の縦レール連結装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29657390A JPH082712B2 (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | 製図機械の縦レール連結装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04169295A true JPH04169295A (ja) | 1992-06-17 |
| JPH082712B2 JPH082712B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=17835292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29657390A Expired - Lifetime JPH082712B2 (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | 製図機械の縦レール連結装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH082712B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH069991U (ja) * | 1992-07-16 | 1994-02-08 | 旭精密株式会社 | 製図機械等におけるレール連結装置 |
-
1990
- 1990-11-01 JP JP29657390A patent/JPH082712B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH069991U (ja) * | 1992-07-16 | 1994-02-08 | 旭精密株式会社 | 製図機械等におけるレール連結装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH082712B2 (ja) | 1996-01-17 |
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