JPH0418184B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0418184B2 JPH0418184B2 JP1784183A JP1784183A JPH0418184B2 JP H0418184 B2 JPH0418184 B2 JP H0418184B2 JP 1784183 A JP1784183 A JP 1784183A JP 1784183 A JP1784183 A JP 1784183A JP H0418184 B2 JPH0418184 B2 JP H0418184B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dial
- levitation
- screw shaft
- foot
- floating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005339 levitation Methods 0.000 claims description 15
- 238000005188 flotation Methods 0.000 claims description 9
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 8
- 239000005060 rubber Substances 0.000 description 8
- 210000001364 upper extremity Anatomy 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 230000014509 gene expression Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Accessories Of Cameras (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えば小型映写機のようなポータ
ブル機器の一部を浮上らせるための浮揚装置に関
するものである。
ブル機器の一部を浮上らせるための浮揚装置に関
するものである。
例えば第1図に示すような小型映写機の場合、
その本体1の前部に浮揚装置Aが設けてある。こ
の浮揚装置Aは前足2にダイヤル3の回動により
昇降する浮揚足4を取付けたもので、この浮揚足
4を引込めた状態では映写機のレンズ5から発せ
られる映写光軸6は水平であるが、ダイヤル3を
回し、浮揚足4を繰出すと本体1の前部が第2図
のように後足7を支点として浮上り、光軸6が上
向きとなる。
その本体1の前部に浮揚装置Aが設けてある。こ
の浮揚装置Aは前足2にダイヤル3の回動により
昇降する浮揚足4を取付けたもので、この浮揚足
4を引込めた状態では映写機のレンズ5から発せ
られる映写光軸6は水平であるが、ダイヤル3を
回し、浮揚足4を繰出すと本体1の前部が第2図
のように後足7を支点として浮上り、光軸6が上
向きとなる。
このような状態で映写が終つたのち、浮揚足4
を元に戻すのを忘れる場合がある。浮揚足を出し
たまま運搬されると映写機が不安定なため振動に
より倒れて破損する場合があるが、特にフイルム
ライブラリのように、運搬する機会の多い場合、
問題であり、運搬しない場合でも格納中に倒れて
破損するおそれもある。
を元に戻すのを忘れる場合がある。浮揚足を出し
たまま運搬されると映写機が不安定なため振動に
より倒れて破損する場合があるが、特にフイルム
ライブラリのように、運搬する機会の多い場合、
問題であり、運搬しない場合でも格納中に倒れて
破損するおそれもある。
この発明は上記のような問題を解決することを
目的とするもので、映写などのさいに繰出された
浮揚足を使用が終つて持上げると同時に自動的に
元の位置に引込むようにしたものである。
目的とするもので、映写などのさいに繰出された
浮揚足を使用が終つて持上げると同時に自動的に
元の位置に引込むようにしたものである。
すなわち、この発明の構成は回動自在のダイヤ
ルと、このダイヤルの中央のネジ孔にネジ込んだ
ネジ軸を有する浮揚足からなり、前記ダイヤルを
回動することにより浮揚足をダイヤルに対して昇
降せしめるように構成した浮揚装置を有するポー
タブル機器において、前記ダイヤルを機器の本体
に対して若干昇降自在とし、本体のネジ軸取付部
にはダイヤルの上面に接触する摩擦係数の小さい
滑り部材と、摩擦係数の大きい制動部材を設け、
浮揚足に機器の重量が加わつたときダイヤル上面
が前記制御部材に圧着し、機器の重量が浮揚足に
かからないときはダイヤルが滑動部材のみに接触
するように構成し、かつ、前記ネジ軸にはダイヤ
ルが滑動部材にのみ接しているときにおいて、ダ
イヤルを回動させつつネジ軸を引込める戻しバネ
を取付けたものである。
ルと、このダイヤルの中央のネジ孔にネジ込んだ
ネジ軸を有する浮揚足からなり、前記ダイヤルを
回動することにより浮揚足をダイヤルに対して昇
降せしめるように構成した浮揚装置を有するポー
タブル機器において、前記ダイヤルを機器の本体
に対して若干昇降自在とし、本体のネジ軸取付部
にはダイヤルの上面に接触する摩擦係数の小さい
滑り部材と、摩擦係数の大きい制動部材を設け、
浮揚足に機器の重量が加わつたときダイヤル上面
が前記制御部材に圧着し、機器の重量が浮揚足に
かからないときはダイヤルが滑動部材のみに接触
するように構成し、かつ、前記ネジ軸にはダイヤ
ルが滑動部材にのみ接しているときにおいて、ダ
イヤルを回動させつつネジ軸を引込める戻しバネ
を取付けたものである。
以下にこの発明の浮揚装置の詳細を添付図面に
示す一実施例に基づいて説明する。映写機の本体
1のフレーム8の下部に形成した凹入部にダイヤ
ル3を設け、その中央のネジ孔10にネジ軸11
をねじ込んである。
示す一実施例に基づいて説明する。映写機の本体
1のフレーム8の下部に形成した凹入部にダイヤ
ル3を設け、その中央のネジ孔10にネジ軸11
をねじ込んである。
ネジ軸11の下端には浮揚足4の中央を固定
し、この下部両側に足ゴム12を固定してある。
し、この下部両側に足ゴム12を固定してある。
浮揚足4は、フレームに固定したカバー状の前
足2の下部にあり、浮揚足4の他の部分に固定し
たガイド軸14を前足2のガイド孔に遊嵌せしめ
て浮揚足4の回り止めとする。
足2の下部にあり、浮揚足4の他の部分に固定し
たガイド軸14を前足2のガイド孔に遊嵌せしめ
て浮揚足4の回り止めとする。
ネジ軸11はフレーム8に設けたガイド筒13
に遊嵌し、この上端から突出したネジ軸11には
戻しバネ15の下端を連結し、このバネ15の上
端はフレーム8に固定した係合片16に係合させ
て、ネジ軸11をバネ15により常時上方へ引張
る。
に遊嵌し、この上端から突出したネジ軸11には
戻しバネ15の下端を連結し、このバネ15の上
端はフレーム8に固定した係合片16に係合させ
て、ネジ軸11をバネ15により常時上方へ引張
る。
前記、ガイド筒13の下部の大径部17内には
スリーブ18とこれを常時ダイヤル3上へ圧着す
るコイルバネ19をはめ込むが、スリーブ18は
滑動部材の一例であるから接触面の摩擦係数の小
さいものを選ぶ。
スリーブ18とこれを常時ダイヤル3上へ圧着す
るコイルバネ19をはめ込むが、スリーブ18は
滑動部材の一例であるから接触面の摩擦係数の小
さいものを選ぶ。
20は前記大径部17の下端面の周溝をはめた
環状のパツトで、このパツト20は制動部材の一
例であるから摩擦係数の大きいものを選ぶ。
環状のパツトで、このパツト20は制動部材の一
例であるから摩擦係数の大きいものを選ぶ。
前記戻しバネ15は伸ばされて一番強くなつた
状態でもコイルバネ19の弾力より弱いようにし
てあり、足ゴム12に上向きの荷重がかからない
状態ではダイヤル3は、スリーブ18に接触して
パツト20には接触しないようにする。ただし戻
しバネ15は浮揚足4を持ち上げるには十分な力
を有するようにする。
状態でもコイルバネ19の弾力より弱いようにし
てあり、足ゴム12に上向きの荷重がかからない
状態ではダイヤル3は、スリーブ18に接触して
パツト20には接触しないようにする。ただし戻
しバネ15は浮揚足4を持ち上げるには十分な力
を有するようにする。
また、ネジ軸11の雄ネジおよびこれがねじ込
まれるネジ孔10のリード角やネジ山の角度はダ
イヤル3の回動に対する抵抗が少なく、かつダイ
ヤル3が軸方向に移動できないとき、ネジ軸11
を軸方向に移動させるとダイヤル3が回動するよ
うな値にする。
まれるネジ孔10のリード角やネジ山の角度はダ
イヤル3の回動に対する抵抗が少なく、かつダイ
ヤル3が軸方向に移動できないとき、ネジ軸11
を軸方向に移動させるとダイヤル3が回動するよ
うな値にする。
ここで第4図に基づいて、所要部分の記号を次
のように定める。
のように定める。
Da ネジの有効径
Db スリーブの中心径
Dc パツトの中心径
θ ネジのリード角
α ネジ山の角度
Fa,Fa′ ネジ部にかかる垂直力
Ta,Ta′ ネジ部にかかる荷重によりダイヤル
3を回転させようとするトルク Tb,Tb′ スリーブ18部分の摩擦による制動
トルク Tc パツト20の摩擦による制動トルク μa ネジ軸11とダイヤル3の摩擦係数 μb スリーブ18とダイヤル3の摩擦係数 μc パツト20とダイヤル3の摩擦係数 Pt,Pt′ 戻しバネ15の引張力 Ps,Ps′ コイルバネ19の圧縮力 Pp パツト20にかかる力 Q 足ゴム122個にかかる映写機の重量 W 浮揚足4構成部の重量 足ゴム12が宙に浮いている場合 Fa=Ps=Pt−W Ta=Fe・Da/2{sinθ −μa/cos(α/2)・cosθ} Tb=Fa・μb・Db/2 この状態でダイヤル3が自由に廻り浮揚足4が
引込むためにはTa>Tbでなければならない。
3を回転させようとするトルク Tb,Tb′ スリーブ18部分の摩擦による制動
トルク Tc パツト20の摩擦による制動トルク μa ネジ軸11とダイヤル3の摩擦係数 μb スリーブ18とダイヤル3の摩擦係数 μc パツト20とダイヤル3の摩擦係数 Pt,Pt′ 戻しバネ15の引張力 Ps,Ps′ コイルバネ19の圧縮力 Pp パツト20にかかる力 Q 足ゴム122個にかかる映写機の重量 W 浮揚足4構成部の重量 足ゴム12が宙に浮いている場合 Fa=Ps=Pt−W Ta=Fe・Da/2{sinθ −μa/cos(α/2)・cosθ} Tb=Fa・μb・Db/2 この状態でダイヤル3が自由に廻り浮揚足4が
引込むためにはTa>Tbでなければならない。
∴Da{sinθ−μa/cos(α/2)
・cosθ}>μb・Db …
足ゴム12に荷重Qがかかつた場合
Fa′=Q+Pt′−W
Fa′>Ps′となりコイルバネ19は圧縮し、ダイ
ヤル3はパツト20と密着する。
ヤル3はパツト20と密着する。
Pp=Fa′−Ps′
従つてダイヤル3の回転を摩擦によつて制動す
るトルクは T=Tb′+Tc =μb・Ps′・Db/2+μc(Fa′−Ps′)Dc/2 このときダイヤル3は回転してはならないか
ら、 T>Ta′ ∴Db/2μb・Ps′+μc(Fa′−Ps′)・Dc/2>Fa′
・Da/2{sinθ−μa/cos(α/2)・cosθ} 従つて Ps′(μb・Db−μc・Dc)+μc・Dc・Fa′>Da・Fa′
{sinθ−μa/cos(α/2)・cosθ}… 以上の各式を満足するそれぞれの値を選べば良
い。実施例では以下のごとくした。
るトルクは T=Tb′+Tc =μb・Ps′・Db/2+μc(Fa′−Ps′)Dc/2 このときダイヤル3は回転してはならないか
ら、 T>Ta′ ∴Db/2μb・Ps′+μc(Fa′−Ps′)・Dc/2>Fa′
・Da/2{sinθ−μa/cos(α/2)・cosθ} 従つて Ps′(μb・Db−μc・Dc)+μc・Dc・Fa′>Da・Fa′
{sinθ−μa/cos(α/2)・cosθ}… 以上の各式を満足するそれぞれの値を選べば良
い。実施例では以下のごとくした。
μa=μb=0.1
μc=0.6
Da=10mm
Db=18mm
Dc=36mm
Pt≒Pt′=2Kg
W=0.5Kg
θ=20゜
α=30゜
Q=10Kg
従つて、
足ゴム12が宙に浮いている場合
Fa=Ps=2−0.5=1.5Kg
式の左辺は
10×{sin20゜−0.1/cos15゜×cos20゜}
=2.45
式の右辺は
0.1×18=1.8従つて2.45>1.8となり足ゴム12
が宙に浮いている場合浮揚足4は引込む。
が宙に浮いている場合浮揚足4は引込む。
足ゴム12に荷重がかかつた場合
Fa′=10+2−0.5=11.5Kg
Ps′≒Ps=1.5Kg
∴Fa′>Ps′
Pp=11.5−1.5=10Kg
式の左辺は
1.5×(0.1×18−0.6×36)+0.6×36
×11.5=218.7
式の右辺は
10×11.5(sin20゜−0.1/cos15゜
×cos20゜)=28.2
従つて218.7>28.2となり足ゴム12に荷重が
かかつた場合、ダイヤル3は回転せず浮揚足4は
繰り出された位置に静止する。
かかつた場合、ダイヤル3は回転せず浮揚足4は
繰り出された位置に静止する。
従つてこの浮揚装置を使用することにより、浮
揚装置を元に戻すのを忘れても機器を持ち上げれ
ば自動的に浮揚装置が元の位置に格納されるの
で、輸送中の機器の破損を防ぎ、また機器の取扱
いが簡素化される。
揚装置を元に戻すのを忘れても機器を持ち上げれ
ば自動的に浮揚装置が元の位置に格納されるの
で、輸送中の機器の破損を防ぎ、また機器の取扱
いが簡素化される。
なお、実施例は映写機の場合について説明した
が映写機以外の各種のポータブル機器にも利用で
きる。
が映写機以外の各種のポータブル機器にも利用で
きる。
第1図、第2図は浮揚装置を有する映写機の各
状態を示す側面図、第3図はこの発明の浮揚装置
の一実施例を示す一部縦断拡大側面図、第4図は
同上要部をさらに拡大した縦断側面図である。 1……本体、3……ダイヤル、4……浮揚足、
10……ネジ孔、11……ネジ軸、15……戻し
バネ、18……滑動部材としてのスリーブ、20
……制動部材としてのパツト、A……浮揚装置。
状態を示す側面図、第3図はこの発明の浮揚装置
の一実施例を示す一部縦断拡大側面図、第4図は
同上要部をさらに拡大した縦断側面図である。 1……本体、3……ダイヤル、4……浮揚足、
10……ネジ孔、11……ネジ軸、15……戻し
バネ、18……滑動部材としてのスリーブ、20
……制動部材としてのパツト、A……浮揚装置。
Claims (1)
- 1 回動自在のダイヤルと、このダイヤルの中央
のネジ孔にネジ込んだネジ軸を有する浮揚足から
なり、前記ダイヤルを回動することにより浮揚足
をダイヤルに対して昇降せしめるように構成した
浮揚装置を有するポータブル機器において、前記
ダイヤルを機器の本体に対して若干昇降自在と
し、本体のネジ軸取付部にはダイヤルの上面に接
触する摩擦係数の小さい滑り部材と、摩擦係数の
大きい制動部材を設け、浮揚足に機器の重量が加
わつたときダイヤル上面が前記制動部材に圧着
し、機器の重量が浮揚足にかからないときは、ダ
イヤルが滑動部材のみに接触するように構成し、
かつ、前記ネジ軸には、ダイヤルが滑動部材にの
み接しているときにおいて、ダイヤルを回動させ
つつネジ軸を引込める戻しバネを取付けたポータ
ブル機器の浮揚装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1784183A JPS59144897A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | ポ−タブル機器の浮揚装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1784183A JPS59144897A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | ポ−タブル機器の浮揚装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59144897A JPS59144897A (ja) | 1984-08-20 |
| JPH0418184B2 true JPH0418184B2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=11954893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1784183A Granted JPS59144897A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | ポ−タブル機器の浮揚装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59144897A (ja) |
-
1983
- 1983-02-04 JP JP1784183A patent/JPS59144897A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59144897A (ja) | 1984-08-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2002339948A (ja) | 回転台装置 | |
| JPH0418184B2 (ja) | ||
| JPH028157A (ja) | コード巻取装置 | |
| US3558072A (en) | Adapter for 8 mm movie projector | |
| KR100258929B1 (ko) | 디스크 클램핑장치 | |
| CN211919463U (zh) | 一种建筑装饰设计用地板防滑装置 | |
| JPS5853259Y2 (ja) | 電子機器用台車 | |
| JPH096471A (ja) | Oa機器固定用具 | |
| JPH11263428A (ja) | 位置決め装置付受台 | |
| JPS6135838Y2 (ja) | ||
| US3844503A (en) | Tape winding device | |
| JPH0216368Y2 (ja) | ||
| JPH075556Y2 (ja) | 単動ブレ−キ装置 | |
| JPS605177U (ja) | 機器用脚の脚長切替機構 | |
| JPH0427136Y2 (ja) | ||
| JPS625994Y2 (ja) | ||
| JPS5813465Y2 (ja) | リ−ル径検出装置 | |
| JPH09315730A (ja) | ネジ式昇降機の安全装置 | |
| JPS634210Y2 (ja) | ||
| KR830001890Y1 (ko) | 비데오 디스크 플레이어의 턴테이블 승강장치 | |
| JPH0448961Y2 (ja) | ||
| RU1776621C (ru) | Грузозахватное устройство | |
| KR200147702Y1 (ko) | Crt 고정장치 | |
| JPH0622687Y2 (ja) | 方形状台板の端面に貼付けられたテープのトリミング装置 | |
| KR840001520Y1 (ko) | 비디오디스크플레이어의디스크스톱퍼 |