JPH04235059A - インパクトドットヘッドの製造方法 - Google Patents
インパクトドットヘッドの製造方法Info
- Publication number
- JPH04235059A JPH04235059A JP95091A JP95091A JPH04235059A JP H04235059 A JPH04235059 A JP H04235059A JP 95091 A JP95091 A JP 95091A JP 95091 A JP95091 A JP 95091A JP H04235059 A JPH04235059 A JP H04235059A
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- JP
- Japan
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- armature
- return spring
- plate portion
- impact dot
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- Prior art date
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- Pending
Links
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Landscapes
- Impact Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、インパクトドットプリ
ンタのインパクトドットヘッドの製造に関する。
ンタのインパクトドットヘッドの製造に関する。
【0002】
【従来の技術】図3に従来の印字ワイヤ313をアーマ
チュア306にロー付けする際の、治具323によるア
ーマチュア306の保持方法をあらわす模式図を示す。 アーマチュア306は印字ワイヤ313を保持する薄板
部306bと電磁石励磁時に磁束が通過して吸引力が作
用する厚板部306cから構成されている。アーマチュ
ア306は、純鉄、ケイ素鋼などの磁性材料を用いて一
体に形成し、浸炭焼き入れにより表面硬化させて使用し
たり、アーマチュア306の薄板部306bに工具鋼を
用いて焼き入れ焼き戻しにより硬化させて使用していた
。アーマチュア306と印字ワイヤ313をロー付けに
より係合固着する際には、高周波、レーザービーム、光
ビーム等の方法が用いられ、ロー付け温度は一般的には
700〜900[゜C]の範囲でおこなわれている。 そのときのアーマチュア306の保持方法として、アー
マチュア306の厚板部306cを治具323で接触保
持していた。
チュア306にロー付けする際の、治具323によるア
ーマチュア306の保持方法をあらわす模式図を示す。 アーマチュア306は印字ワイヤ313を保持する薄板
部306bと電磁石励磁時に磁束が通過して吸引力が作
用する厚板部306cから構成されている。アーマチュ
ア306は、純鉄、ケイ素鋼などの磁性材料を用いて一
体に形成し、浸炭焼き入れにより表面硬化させて使用し
たり、アーマチュア306の薄板部306bに工具鋼を
用いて焼き入れ焼き戻しにより硬化させて使用していた
。アーマチュア306と印字ワイヤ313をロー付けに
より係合固着する際には、高周波、レーザービーム、光
ビーム等の方法が用いられ、ロー付け温度は一般的には
700〜900[゜C]の範囲でおこなわれている。 そのときのアーマチュア306の保持方法として、アー
マチュア306の厚板部306cを治具323で接触保
持していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
保持方法では、ロー付けの際に供給された熱がアーマチ
ュア306の薄板部306bに伝熱するため、アーマチ
ュア306の薄板部306bが焼き戻されてしまい、そ
の部分の硬度が劣化することがあった。
保持方法では、ロー付けの際に供給された熱がアーマチ
ュア306の薄板部306bに伝熱するため、アーマチ
ュア306の薄板部306bが焼き戻されてしまい、そ
の部分の硬度が劣化することがあった。
【0004】図4にアーマチュア306と復帰バネ31
4の係合状態をあらわす斜視図を示す。復帰バネ314
はアーマチュア306の薄板部306bと係合しアーマ
チュア306を押圧している。アーマチュア306の薄
板部306bが焼き戻されると、その部分の硬度が復帰
バネ314の硬度よりも低化するため、アーマチュア3
06を長期間にわたって駆動すると、アーマチュア30
6の薄板部306bが復帰バネ314により摩耗し、そ
の摩耗部が起点となってアーマチュア306が破損し、
インパクトドットヘッドの長期信頼性を低下させる一つ
の原因となっていた。
4の係合状態をあらわす斜視図を示す。復帰バネ314
はアーマチュア306の薄板部306bと係合しアーマ
チュア306を押圧している。アーマチュア306の薄
板部306bが焼き戻されると、その部分の硬度が復帰
バネ314の硬度よりも低化するため、アーマチュア3
06を長期間にわたって駆動すると、アーマチュア30
6の薄板部306bが復帰バネ314により摩耗し、そ
の摩耗部が起点となってアーマチュア306が破損し、
インパクトドットヘッドの長期信頼性を低下させる一つ
の原因となっていた。
【0005】本発明は前記問題点を解決するためになさ
れたものであり、アーマチュア306と復帰バネ314
の係合部であるアーマチュア306の薄板部306bの
耐久性を向上させ信頼性に優れたインパクトドットヘッ
ドを提供するものである。
れたものであり、アーマチュア306と復帰バネ314
の係合部であるアーマチュア306の薄板部306bの
耐久性を向上させ信頼性に優れたインパクトドットヘッ
ドを提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、アーマチュア
と印字ワイヤをロー付けにより係合固着する際に、アー
マチュアと復帰バネとの係合部を治具で接触保持するこ
とを特徴とする。
と印字ワイヤをロー付けにより係合固着する際に、アー
マチュアと復帰バネとの係合部を治具で接触保持するこ
とを特徴とする。
【0007】
【作用】上記のように構成されたインパクトドットヘッ
ドの製造方法では、アーマチュアの復帰バネとの係合部
を治具で接触保持してあるため、ロー付けの際に供給さ
れる熱がアーマチュアに留まらず治具の方に伝熱放散さ
れるので、アーマチュアが焼き戻されて硬度が劣化する
ことはなくなる。このため、アーマチュアの耐久性が向
上し、長期信頼性に優れたインパクトドットヘッドを得
ることができるのである。
ドの製造方法では、アーマチュアの復帰バネとの係合部
を治具で接触保持してあるため、ロー付けの際に供給さ
れる熱がアーマチュアに留まらず治具の方に伝熱放散さ
れるので、アーマチュアが焼き戻されて硬度が劣化する
ことはなくなる。このため、アーマチュアの耐久性が向
上し、長期信頼性に優れたインパクトドットヘッドを得
ることができるのである。
【0008】
【実施例】以下に本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0009】図1は本発明の実施例を示すインパクトド
ットヘッドの断面図である。フレーム2には複数個のコ
ア2aが立設し、コア2aの周囲にはコイルボビン8に
銅線を巻回したコイル7が取り付けられ電磁石を形成し
ている。フレーム2底面には各コア2aに2個ずつの貫
通穴が設けられ、コイル7のコイル端子9が絶縁板18
を介して基板16にハンダ付けにより導通固定されてい
る。フレーム2の外周面上には第一ヨーク板3、第二ヨ
ーク板4、アーマチュアホルダー19が積層されている
。コア2aの対向部にはプレスにより一体成形されたア
ーマチュア6が円周等分割に配置され、アーマチュア6
の先端部と印字ワイヤ13の係合部は円周上に等分割な
位置でロー付けにより固着されている。アーマチュア6
には貫通孔6aが設けられ、支点軸17が貫通孔6aに
挿入され支点軸17のまわりにアーマチュア6は回転自
由に保持されている。支点軸17は2枚の支点スペーサ
ー5により挟持され、第一ヨーク板3とアーマチュアホ
ルダー19により圧接固定されている。印字ワイヤ13
はノーズ1に取り付けられた先端ガイド10と中間ガイ
ド11とノーズガイド12により保持され、印字ワイヤ
13の先端部で縦2列の千鳥配列となるようにガイドさ
れている。フレーム2の中央口には、ノーズガイド12
が配置され、ノーズガイド12には複数の穴12dが設
けられ、穴12dには復帰バネ14が装着され、アーマ
チュア6を減衰特性に優れた材質よりなるダンパー15
側へ押圧している。
ットヘッドの断面図である。フレーム2には複数個のコ
ア2aが立設し、コア2aの周囲にはコイルボビン8に
銅線を巻回したコイル7が取り付けられ電磁石を形成し
ている。フレーム2底面には各コア2aに2個ずつの貫
通穴が設けられ、コイル7のコイル端子9が絶縁板18
を介して基板16にハンダ付けにより導通固定されてい
る。フレーム2の外周面上には第一ヨーク板3、第二ヨ
ーク板4、アーマチュアホルダー19が積層されている
。コア2aの対向部にはプレスにより一体成形されたア
ーマチュア6が円周等分割に配置され、アーマチュア6
の先端部と印字ワイヤ13の係合部は円周上に等分割な
位置でロー付けにより固着されている。アーマチュア6
には貫通孔6aが設けられ、支点軸17が貫通孔6aに
挿入され支点軸17のまわりにアーマチュア6は回転自
由に保持されている。支点軸17は2枚の支点スペーサ
ー5により挟持され、第一ヨーク板3とアーマチュアホ
ルダー19により圧接固定されている。印字ワイヤ13
はノーズ1に取り付けられた先端ガイド10と中間ガイ
ド11とノーズガイド12により保持され、印字ワイヤ
13の先端部で縦2列の千鳥配列となるようにガイドさ
れている。フレーム2の中央口には、ノーズガイド12
が配置され、ノーズガイド12には複数の穴12dが設
けられ、穴12dには復帰バネ14が装着され、アーマ
チュア6を減衰特性に優れた材質よりなるダンパー15
側へ押圧している。
【0010】図2に本発明の印字ワイヤ13をアーマチ
ュア6にロー付けする際の、治具23によるアーマチュ
ア6の保持方法をあらわす模式図を示す。アーマチュア
6は印字ワイヤ13と係合固着する薄板部6bと電磁石
の吸引力が作用する厚板部6cを有している。アーマチ
ュア6は復帰バネ14と係合する薄板部6bで治具23
により上下から接触保持されている。本実施例では、ア
ーマチュア6の薄板部6bと復帰バネ14が係合する部
分の硬度は復帰バネ14と同等なビッカース硬度Hv=
500〜800に設定している。
ュア6にロー付けする際の、治具23によるアーマチュ
ア6の保持方法をあらわす模式図を示す。アーマチュア
6は印字ワイヤ13と係合固着する薄板部6bと電磁石
の吸引力が作用する厚板部6cを有している。アーマチ
ュア6は復帰バネ14と係合する薄板部6bで治具23
により上下から接触保持されている。本実施例では、ア
ーマチュア6の薄板部6bと復帰バネ14が係合する部
分の硬度は復帰バネ14と同等なビッカース硬度Hv=
500〜800に設定している。
【0011】印字ワイヤ13をアーマチュア6にロー付
けする際には、アーマチュア6と復帰バネ14の係合部
であるアーマチュア6の薄板部6bが治具23により接
触保持されているので、ロー付けの際に供給された熱が
アーマチュア6の薄板部6bを通過して治具23の方に
伝熱放散される。このため、アーマチュア6の薄板部6
bが加熱されることはなく、アーマチュア6と復帰バネ
14の係合部であるアーマチュア6の薄板部6bが焼き
戻されることはない。よって、アーマチュア6の薄板部
6bの硬度が劣化することはなく、アーマチュア6の耐
久性を向上させることができる。
けする際には、アーマチュア6と復帰バネ14の係合部
であるアーマチュア6の薄板部6bが治具23により接
触保持されているので、ロー付けの際に供給された熱が
アーマチュア6の薄板部6bを通過して治具23の方に
伝熱放散される。このため、アーマチュア6の薄板部6
bが加熱されることはなく、アーマチュア6と復帰バネ
14の係合部であるアーマチュア6の薄板部6bが焼き
戻されることはない。よって、アーマチュア6の薄板部
6bの硬度が劣化することはなく、アーマチュア6の耐
久性を向上させることができる。
【0012】次に、図1により動作の説明をする。特機
状態では復帰バネ14のバネ力によりアーマチュア6は
ダンパー15に押圧された状態で保持されている。ここ
でコイル7にパルス通電をおこなうと、磁気吸引力がア
ーマチュア6とコア2aの間に発生する。この磁気吸引
力によりアーマチュア6は加速され、矢印A方向へ支点
軸17を中心として回転運動をはじめる。それに伴って
印字ワイヤ13が突出してインクリボン20を介して、
印字媒体21をプラテン22上に衝突押圧しドットを形
成する。衝突後、衝突時の反発力と復帰バネ14のバネ
力によりアーマチュア6は復帰動作にはいり、ダンパー
15に衝突後保持されて一印字工程を終了する。
状態では復帰バネ14のバネ力によりアーマチュア6は
ダンパー15に押圧された状態で保持されている。ここ
でコイル7にパルス通電をおこなうと、磁気吸引力がア
ーマチュア6とコア2aの間に発生する。この磁気吸引
力によりアーマチュア6は加速され、矢印A方向へ支点
軸17を中心として回転運動をはじめる。それに伴って
印字ワイヤ13が突出してインクリボン20を介して、
印字媒体21をプラテン22上に衝突押圧しドットを形
成する。衝突後、衝突時の反発力と復帰バネ14のバネ
力によりアーマチュア6は復帰動作にはいり、ダンパー
15に衝突後保持されて一印字工程を終了する。
【0013】
【発明の効果】このように本願によれば、アーマチュア
に印字ワイヤをロー付けする際に、アーマチュアのと復
帰バネとの係合部を治具で接触保持しているので、ロー
付けの際に供給された熱がアーマチュアの薄板部から治
具の方に伝熱放散されるため、アーマチュアの薄板部が
焼き戻されて硬度が劣化することはなくなる。このため
、アーマチュアの耐久性が向上し、長期信頼性に優れた
インパクトドットヘッドを得ることができるのである。
に印字ワイヤをロー付けする際に、アーマチュアのと復
帰バネとの係合部を治具で接触保持しているので、ロー
付けの際に供給された熱がアーマチュアの薄板部から治
具の方に伝熱放散されるため、アーマチュアの薄板部が
焼き戻されて硬度が劣化することはなくなる。このため
、アーマチュアの耐久性が向上し、長期信頼性に優れた
インパクトドットヘッドを得ることができるのである。
【図1】本発明の実施例を示すインパクトドットヘッド
の断面図。
の断面図。
【図2】本発明の実施例を示す治具によるアーマチュア
の保持方法をあらわす模式図。
の保持方法をあらわす模式図。
【図3】従来例を示す治具によるアーマチュアの保持方
法をあらわす模式図。
法をあらわす模式図。
【図4】アーマチュアと復帰バネの係合状態をあらわす
斜視図。
斜視図。
【符号の説明】
6 アーマチュア
13 印字ワイヤ
14 復帰バネ
23 治具
Claims (1)
- 【請求項1】 アーマチュアの先端に印字ワイヤをロ
ー付けにより係合固着し、該アーマチュアの一部を復帰
バネと係合させ、該アーマチュアの対向部に電磁石を配
置し、該電磁石により前記アーマチュアを回転運動させ
ることにより、前記印字ワイヤを駆動して印字媒体に衝
撃力を与えることにより印字をおこなうインパクトドッ
トヘッドにおいて、前記アーマチュアと前記印字ワイヤ
をロー付けにより係合固着する際に、該アーマチュアの
前記復帰バネとの係合部を治具で接触保持することを特
徴とするインパクトドットヘッドの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP95091A JPH04235059A (ja) | 1991-01-09 | 1991-01-09 | インパクトドットヘッドの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP95091A JPH04235059A (ja) | 1991-01-09 | 1991-01-09 | インパクトドットヘッドの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04235059A true JPH04235059A (ja) | 1992-08-24 |
Family
ID=11487960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP95091A Pending JPH04235059A (ja) | 1991-01-09 | 1991-01-09 | インパクトドットヘッドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04235059A (ja) |
-
1991
- 1991-01-09 JP JP95091A patent/JPH04235059A/ja active Pending
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