JPH0425814Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0425814Y2 JPH0425814Y2 JP3219387U JP3219387U JPH0425814Y2 JP H0425814 Y2 JPH0425814 Y2 JP H0425814Y2 JP 3219387 U JP3219387 U JP 3219387U JP 3219387 U JP3219387 U JP 3219387U JP H0425814 Y2 JPH0425814 Y2 JP H0425814Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bolt
- nut
- overlapping
- fitted
- overlapping piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 19
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 19
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 5
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims description 5
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 20
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229920000181 Ethylene propylene rubber Polymers 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 229920005549 butyl rubber Polymers 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Cable Accessories (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、ケーブル接続構造体に関する。
従来、平形や丸形の横断面形状を有するケーブ
ルを、直角等の角度をもつて接続する接続構造体
としては、圧縮端子の上から直接的に、テーピン
グする構造であつた。
ルを、直角等の角度をもつて接続する接続構造体
としては、圧縮端子の上から直接的に、テーピン
グする構造であつた。
ところで、圧縮端子は、(周知のように、)ケー
ブルの端部の導体突出部を嵌込んで圧着する圧縮
部と、ボルト挿入孔を貫設した矩形平板状重合片
部と、この重合片部を重ね合わせて螺着するボル
ト・ナツト結合とから構成さているから、直角等
に角度を付けて接続した状態に於て、矩形平板状
重合片部の外側の角部が、角張り、テーピング作
業が極めて困難であり、完壁にテープ類を巻設す
るのに熟練を要した。かつ、重合片部からボル
ト・ナツト結合のボルト頭部及びナツトが突出し
ており、著しく凹凸が存在しているから、一層、
上記テーピング作業を困難化していた。
ブルの端部の導体突出部を嵌込んで圧着する圧縮
部と、ボルト挿入孔を貫設した矩形平板状重合片
部と、この重合片部を重ね合わせて螺着するボル
ト・ナツト結合とから構成さているから、直角等
に角度を付けて接続した状態に於て、矩形平板状
重合片部の外側の角部が、角張り、テーピング作
業が極めて困難であり、完壁にテープ類を巻設す
るのに熟練を要した。かつ、重合片部からボル
ト・ナツト結合のボルト頭部及びナツトが突出し
ており、著しく凹凸が存在しているから、一層、
上記テーピング作業を困難化していた。
本考案は従来の上記問題点を解決するために、
一対のケーブルの端部を相互に180度未満の角度
をもつて接続する構造体に於て;該ケーブルの端
部から露出した導体突出部を嵌込んで圧着する圧
縮部と、ボルト挿入孔を貫設した矩形平板状重合
片部と、該重合片部を重ね合わせて締結するボル
ト・ナツト結合とを、備えた圧縮端子と;該圧縮
端子の重合片部が嵌込まれる凹所と、上記ボル
ト・ナツト結合のボルト頭部又はナツトが圧入状
に挿入される廻り止め用孔部と、上記重合片部の
矩形の角度に十分に大きい曲率半径の丸味を付与
するために該角部を被覆するアール部とを備え、
重ね合わせた一対の上記重合片部を表裏両面から
被覆して包囲する一対の絶縁材製のスペーサと;
該スペーサの上から巻設される絶縁性テープ類
と;から構成した。
一対のケーブルの端部を相互に180度未満の角度
をもつて接続する構造体に於て;該ケーブルの端
部から露出した導体突出部を嵌込んで圧着する圧
縮部と、ボルト挿入孔を貫設した矩形平板状重合
片部と、該重合片部を重ね合わせて締結するボル
ト・ナツト結合とを、備えた圧縮端子と;該圧縮
端子の重合片部が嵌込まれる凹所と、上記ボル
ト・ナツト結合のボルト頭部又はナツトが圧入状
に挿入される廻り止め用孔部と、上記重合片部の
矩形の角度に十分に大きい曲率半径の丸味を付与
するために該角部を被覆するアール部とを備え、
重ね合わせた一対の上記重合片部を表裏両面から
被覆して包囲する一対の絶縁材製のスペーサと;
該スペーサの上から巻設される絶縁性テープ類
と;から構成した。
一対の圧縮端子の重合片部を相互に重ね合わせ
てボルト・ナツト結合にて連結すると、矩形平板
状重合片部の角部が角張つており、かつ、ボルト
頭とナツトが突出して凹凸が多い。一対の絶縁材
製のスペーサを、このような圧縮端子の表裏両面
から被覆包囲すると、角張つていた角部はスペー
サの十分大きい曲率のアール部に隠れると共に、
ボルト頭とナツトはスペーサの孔部に挿入され
て、凹凸が減少乃至平滑状となり、この上から、
絶縁テープを巻設することが、容易となり、テー
ピング作業の能率を向上させ、安定して確実な絶
縁を施し得る。また、スペーサの孔部にボルト頭
部とナツトが圧入状に挿入されて、廻り止め作用
を受け、ボルト・ナツト結合の緩みが発生しな
い。
てボルト・ナツト結合にて連結すると、矩形平板
状重合片部の角部が角張つており、かつ、ボルト
頭とナツトが突出して凹凸が多い。一対の絶縁材
製のスペーサを、このような圧縮端子の表裏両面
から被覆包囲すると、角張つていた角部はスペー
サの十分大きい曲率のアール部に隠れると共に、
ボルト頭とナツトはスペーサの孔部に挿入され
て、凹凸が減少乃至平滑状となり、この上から、
絶縁テープを巻設することが、容易となり、テー
ピング作業の能率を向上させ、安定して確実な絶
縁を施し得る。また、スペーサの孔部にボルト頭
部とナツトが圧入状に挿入されて、廻り止め作用
を受け、ボルト・ナツト結合の緩みが発生しな
い。
以下、図示の実施例を詳説する。
第1図と第2図に於て、ケーブル接続構造体A
は、一対のケーブル1,1の端部1a,1aを相
互に180度未満の角度――図例では90度を示す―
―をもつて相互に接続するものであつて、上記端
部1a,1aに夫々固着される圧縮端子2,2
と、これを表裏両面から被覆する一対の絶縁材製
のスペーサ3,3と、このスペーサ3,3の上か
ら巻設される絶縁性テープ類4と、から構成され
る。
は、一対のケーブル1,1の端部1a,1aを相
互に180度未満の角度――図例では90度を示す―
―をもつて相互に接続するものであつて、上記端
部1a,1aに夫々固着される圧縮端子2,2
と、これを表裏両面から被覆する一対の絶縁材製
のスペーサ3,3と、このスペーサ3,3の上か
ら巻設される絶縁性テープ類4と、から構成され
る。
そして、第3図と第4図は上記スペーサ3及び
テープ類4を被覆する前の状態であつて、圧縮端
子2は、ケーブル1の端部1aから露出した導体
突出部5を嵌込んで圧着する圧縮部6と、ボルト
挿入孔を4個貫設した矩形平板状重合片部7と、
該重合片部7,7を相互に重ね合わせて締結する
ボルト・ナツト結合8……とを、備えている。図
例では、ケーブル1は平形の場合を示し、本考案
としては丸形の場合にも自由に応用可能である。
テープ類4を被覆する前の状態であつて、圧縮端
子2は、ケーブル1の端部1aから露出した導体
突出部5を嵌込んで圧着する圧縮部6と、ボルト
挿入孔を4個貫設した矩形平板状重合片部7と、
該重合片部7,7を相互に重ね合わせて締結する
ボルト・ナツト結合8……とを、備えている。図
例では、ケーブル1は平形の場合を示し、本考案
としては丸形の場合にも自由に応用可能である。
第1図と第2図、及び、第5図〜第7図に於
て、スペーサ3は具体的には、圧縮端子2の重合
片部7が嵌込まれる凹所9を有するが、この凹所
9は、重合片部7に対応して角部10,10を奥
部に形成する突隆壁部11,11,11と、これ
を三方に突設してなる略矩形状基盤部12によつ
て、形成されている。
て、スペーサ3は具体的には、圧縮端子2の重合
片部7が嵌込まれる凹所9を有するが、この凹所
9は、重合片部7に対応して角部10,10を奥
部に形成する突隆壁部11,11,11と、これ
を三方に突設してなる略矩形状基盤部12によつ
て、形成されている。
左右側縁の突隆壁部11,11の厚さ寸法M、
及び奥部突隆壁部14の厚さ寸法Nは十分に大き
く設定され、例えば、凹所9の深さ寸法h――即
ち、第3図の重合片部7の厚さ寸法T――に対し
て、次の式,のように十分に大に設定する。
及び奥部突隆壁部14の厚さ寸法Nは十分に大き
く設定され、例えば、凹所9の深さ寸法h――即
ち、第3図の重合片部7の厚さ寸法T――に対し
て、次の式,のように十分に大に設定する。
0.5×h≦M≦2.0×h ……
0.5×h≦N≦2.0×h ……
また、基盤部12に貫設される4個の円形の孔
部13……の内径Dは、ボルト・ナツト結合8の
ボルト頭部15及びナツトの六角形の外接円の直
径よりも僅かに小さく設定して、第5図と第6図
に仮想線で示したボルト頭部15の六角形のよう
に、孔部13へ圧入状に挿入されて廻り止めされ
る。第8図には、このように孔部13に、圧入状
に挿入されたボルト頭部15を図示する。スペー
サ3は、エチレンプロピレンラバー等のゴムや、
プラスチツク等の絶縁材製であり、第8図のよう
に僅かに弾性変形して、ボルト頭部15(又はナ
ツト)が挿入して廻り止めされる。
部13……の内径Dは、ボルト・ナツト結合8の
ボルト頭部15及びナツトの六角形の外接円の直
径よりも僅かに小さく設定して、第5図と第6図
に仮想線で示したボルト頭部15の六角形のよう
に、孔部13へ圧入状に挿入されて廻り止めされ
る。第8図には、このように孔部13に、圧入状
に挿入されたボルト頭部15を図示する。スペー
サ3は、エチレンプロピレンラバー等のゴムや、
プラスチツク等の絶縁材製であり、第8図のよう
に僅かに弾性変形して、ボルト頭部15(又はナ
ツト)が挿入して廻り止めされる。
しかして、スペーサ3に於て、重合片部7の角
部16,16を被覆する部位には、十分に大きい
曲率半径Rのアール部17,17が形成されてい
る。従つて圧縮端子2の重合片部7の矩形の角部
16,16は、スペーサ3を被覆すれば、十分に
大きい曲率半径Rの丸味が付与されることとな
る。例えば、この曲率半径Rは次式のように設
定する。
部16,16を被覆する部位には、十分に大きい
曲率半径Rのアール部17,17が形成されてい
る。従つて圧縮端子2の重合片部7の矩形の角部
16,16は、スペーサ3を被覆すれば、十分に
大きい曲率半径Rの丸味が付与されることとな
る。例えば、この曲率半径Rは次式のように設
定する。
2.0×h≦R≦6.0×h ……
なお、第6図と第7図のように、孔部13……
の凹所9側開口端側を大径として、ワツシヤを逃
げるように段付部18……を形成する。また、孔
部13……の軸心方向寸法Hは、ボルト頭部の高
さ寸法、及び、ナツトとワツシヤの合計高さ寸法
よりも、大きく設定するのが望ましく、スペーサ
3の外周面19から、ボルトやナツトが突出しな
いで、平滑状であるのが好ましい。
の凹所9側開口端側を大径として、ワツシヤを逃
げるように段付部18……を形成する。また、孔
部13……の軸心方向寸法Hは、ボルト頭部の高
さ寸法、及び、ナツトとワツシヤの合計高さ寸法
よりも、大きく設定するのが望ましく、スペーサ
3の外周面19から、ボルトやナツトが突出しな
いで、平滑状であるのが好ましい。
なお、圧縮端子2のボルト・ナツト結合が5本
の場合には、第9図に示すように、孔部13……
を5個とすればよく、この孔部13……の増減は
自由である。また、第6図又は第9図のように、
凹所9の一方の開口端側には、勾配部20,21
を形成して、圧縮端子2を挿入容易とする。
の場合には、第9図に示すように、孔部13……
を5個とすればよく、この孔部13……の増減は
自由である。また、第6図又は第9図のように、
凹所9の一方の開口端側には、勾配部20,21
を形成して、圧縮端子2を挿入容易とする。
なお、図示省略したが、孔部13……を盲孔と
して外表面19を完全平滑状としたり、あるい
は、重ね合わせるべき一対のスペーサ3,3の合
せ部位に相互に噛合する凹凸部を形成して、位置
決めを確実化するも、好ましい。
して外表面19を完全平滑状としたり、あるい
は、重ね合わせるべき一対のスペーサ3,3の合
せ部位に相互に噛合する凹凸部を形成して、位置
決めを確実化するも、好ましい。
次に、第1図と第2図に示すように、スペーサ
3,3を、表裏両面から重合片部7,7に被覆し
て包囲状として後、これに巻付ける絶縁性テープ
類4としては、例えば、内側の自己融着ブチルゴ
ムテープ、外側の粘着ビニルテープが、用いられ
る。
3,3を、表裏両面から重合片部7,7に被覆し
て包囲状として後、これに巻付ける絶縁性テープ
類4としては、例えば、内側の自己融着ブチルゴ
ムテープ、外側の粘着ビニルテープが、用いられ
る。
本考案は上述の構成によつて、次のような著大
な効果を奏する。
な効果を奏する。
スペーサ3の孔部3には、圧入状にボルト頭
部及びナツトが挿入されるから、緩み止めを兼
用出来て、至便である。
部及びナツトが挿入されるから、緩み止めを兼
用出来て、至便である。
圧縮端子2の重合片部7の角部16,16
は、スペーサ3によつて十分に大きい曲率半径
Rの丸味が付与されるから、この上から絶縁性
テープ類4をテーピングするとき、熟練を要さ
ずに迅速に美しく巻くことが出来る。
は、スペーサ3によつて十分に大きい曲率半径
Rの丸味が付与されるから、この上から絶縁性
テープ類4をテーピングするとき、熟練を要さ
ずに迅速に美しく巻くことが出来る。
ボルト・ナツト結合8のボルト頭部及びナツ
トの凸部が少なくなり乃至全く平滑となつて、
一層テーピング作業が容易かつ迅速に出来る。
トの凸部が少なくなり乃至全く平滑となつて、
一層テーピング作業が容易かつ迅速に出来る。
第1図は本考案の一実施例を示す一部断面正面
部、第2図は同平面図、第3図はスペーサ被覆前
の状態を示す正面図、第4図は同平面図、第5図
はスペーサの具体例の平面図、第6図は第5図の
−断面図、第7図は第5図の−断面図、
第8図は要部断面説明図、第9図は他の具体例の
平面図である。 1……ケーブル、1a……端部、2……圧縮端
子、3……スペーサ、4……テープ類、5……導
体突出部、6……圧縮部、7……重合片部、8…
…ボルト・ナツト結合、9……凹所、13……孔
部、16……角部、17……アール部、R……曲
率半径。
部、第2図は同平面図、第3図はスペーサ被覆前
の状態を示す正面図、第4図は同平面図、第5図
はスペーサの具体例の平面図、第6図は第5図の
−断面図、第7図は第5図の−断面図、
第8図は要部断面説明図、第9図は他の具体例の
平面図である。 1……ケーブル、1a……端部、2……圧縮端
子、3……スペーサ、4……テープ類、5……導
体突出部、6……圧縮部、7……重合片部、8…
…ボルト・ナツト結合、9……凹所、13……孔
部、16……角部、17……アール部、R……曲
率半径。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 一対のケーブルの端部を相互に180度未満の角
度をもつて接続する構造体に於て、 該ケーブルの端部から露出した導体突出部を嵌
込んで圧着する圧縮部と、ボルト挿入孔を貫設し
た矩形平板状重合片部と、該重合片部を重ね合わ
せて締結するボルト・ナツト結合とを、備えた圧
縮端子と、 該圧縮端子の重合片部が嵌込まれる凹所と、上
記ボルト・ナツト結合のボルト頭部又はナツトが
圧入状に挿入される廻り止め用孔部と、上記重合
片部の矩形の角部に十分に大きい曲率半径の丸味
を付与するために該角部を被覆するアール部とを
備え、重ね合わせた一対の上記重合片部を表裏両
面から被覆して包囲する一対の絶縁材製のスペー
スと、 該スペーサの上から巻設される絶縁性テープ類
と、 から構成されたことを特徴とするケーブル接続構
造体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3219387U JPH0425814Y2 (ja) | 1987-03-05 | 1987-03-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3219387U JPH0425814Y2 (ja) | 1987-03-05 | 1987-03-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63139769U JPS63139769U (ja) | 1988-09-14 |
| JPH0425814Y2 true JPH0425814Y2 (ja) | 1992-06-22 |
Family
ID=30838637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3219387U Expired JPH0425814Y2 (ja) | 1987-03-05 | 1987-03-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0425814Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-03-05 JP JP3219387U patent/JPH0425814Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63139769U (ja) | 1988-09-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4611441A (en) | Geodesic dome | |
| CA2010512C (en) | Specialized one-piece pipefitting cover for insulated strainer and lateral 45°-y | |
| JPH0425814Y2 (ja) | ||
| JPH0341414Y2 (ja) | ||
| JPS60195885A (ja) | 電気ケ−ブルのプラグボツクス内保持部品 | |
| JPH0132549Y2 (ja) | ||
| JPH0347256Y2 (ja) | ||
| JPS623587Y2 (ja) | ||
| US4536101A (en) | Connector device | |
| JP2560487Y2 (ja) | 電柱用バンド | |
| JPH0136301Y2 (ja) | ||
| JPH0455425Y2 (ja) | ||
| JPS581981Y2 (ja) | 電気接続子 | |
| JPH0224216Y2 (ja) | ||
| JPH0443485Y2 (ja) | ||
| JPH0122351Y2 (ja) | ||
| JPS6237909Y2 (ja) | ||
| JPH056475Y2 (ja) | ||
| JPH0220736Y2 (ja) | ||
| JPH0583566U (ja) | 導管の固定装置 | |
| JPH0115084Y2 (ja) | ||
| JPH0537981Y2 (ja) | ||
| JPH027352Y2 (ja) | ||
| JPH0226188Y2 (ja) | ||
| JPH0348849Y2 (ja) |