JPH04330590A - Icカード - Google Patents
IcカードInfo
- Publication number
- JPH04330590A JPH04330590A JP3095188A JP9518891A JPH04330590A JP H04330590 A JPH04330590 A JP H04330590A JP 3095188 A JP3095188 A JP 3095188A JP 9518891 A JP9518891 A JP 9518891A JP H04330590 A JPH04330590 A JP H04330590A
- Authority
- JP
- Japan
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- data
- storage area
- data storage
- microcomputer
- applications
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、各種アプリケーショ
ンに対応するプログラムを実行し、その結果を格納する
ICカードに関するものである。
ンに対応するプログラムを実行し、その結果を格納する
ICカードに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来例について説明する。図4は、従来
のICカードを示す機能ブロック図である。図4におい
て、1は外部装置と接続されるVCC端子、2は接地(
GND)端子、3は外部装置と接続されるリセット端子
、4は同じくクロック端子、5は同じくI/O端子であ
る。 6はI/O端子5に接続されている入出力制御回路、7
はCPU、8はROM、9はRAMであり、これらはバ
ス10を介して互いに接続されている。11は入出力制
御回路6からバス10までによって構成されているマイ
コンである。12はバス10を介して入出力制御回路6
、CPU7、ROM8及びRAM9に接続されているデ
ータメモリ(不揮発性メモリ)としてのEEPROMで
ある。
のICカードを示す機能ブロック図である。図4におい
て、1は外部装置と接続されるVCC端子、2は接地(
GND)端子、3は外部装置と接続されるリセット端子
、4は同じくクロック端子、5は同じくI/O端子であ
る。 6はI/O端子5に接続されている入出力制御回路、7
はCPU、8はROM、9はRAMであり、これらはバ
ス10を介して互いに接続されている。11は入出力制
御回路6からバス10までによって構成されているマイ
コンである。12はバス10を介して入出力制御回路6
、CPU7、ROM8及びRAM9に接続されているデ
ータメモリ(不揮発性メモリ)としてのEEPROMで
ある。
【0003】次に、上述した従来例の動作を図4を参照
しながら説明する。従来のICカードは、VCC端子1
、GND端子2、リセット端子3、クロック端子3及び
I/O端子5の5つの端子を介して外部装置と接続され
、外部装置からのデータが、I/O端子5を介してシリ
アルデータとして入力される。入力されたデータは、入
出力制御装置6においてシリアル/パラレル変換され、
パラレルデータとして入出力制御回路6からバス10を
介してCPU7に取り込まれる。CPU7は、ROM8
に格納されているユーザプログラムにしたがってデータ
処理を行い、一時的に記憶の必要なデータをRAM9に
格納し、また、データ処理の結果など常時格納が必要な
データをポート(図示しない)を介してデータメモリと
してのEEPROM12に格納する。外部装置へ出力さ
れるデータはパラレル/シリアル変換され、シリアルデ
ータとしてI/O端子5を介して外部へ転送される。
しながら説明する。従来のICカードは、VCC端子1
、GND端子2、リセット端子3、クロック端子3及び
I/O端子5の5つの端子を介して外部装置と接続され
、外部装置からのデータが、I/O端子5を介してシリ
アルデータとして入力される。入力されたデータは、入
出力制御装置6においてシリアル/パラレル変換され、
パラレルデータとして入出力制御回路6からバス10を
介してCPU7に取り込まれる。CPU7は、ROM8
に格納されているユーザプログラムにしたがってデータ
処理を行い、一時的に記憶の必要なデータをRAM9に
格納し、また、データ処理の結果など常時格納が必要な
データをポート(図示しない)を介してデータメモリと
してのEEPROM12に格納する。外部装置へ出力さ
れるデータはパラレル/シリアル変換され、シリアルデ
ータとしてI/O端子5を介して外部へ転送される。
【0004】なお、ここでは、マイコン11とEEPR
OM12の2つのチップが実装されているICカードに
ついて説明したが、マイコン11内部にEEPRM12
を内蔵するEEPROM内蔵マイコンが開発され、これ
が実装されるワンチップ化が進められている。
OM12の2つのチップが実装されているICカードに
ついて説明したが、マイコン11内部にEEPRM12
を内蔵するEEPROM内蔵マイコンが開発され、これ
が実装されるワンチップ化が進められている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】最近、ICカードの利
用拡大のために、多種のアプリケーションへ対応できる
ICカードの要求が高まっている。そのためには、大容
量データメモリをもつICカードが必要である。また一
方では、EEPROM内蔵マイコンが実装されるワンチ
ップ化が進んでいる。しかし、上述したような従来のI
Cカードでは、データメモリとしてのEEPROMは小
容量であり、データ格納領域が小さいので、多種のアプ
リケーションに対応することができないという問題点が
あった。また、従来のワンチップ化されたICカードで
は、チップ割れなどが発生した場合には、EEPROM
上のデータが全て無効になってしまうという問題点もあ
った。
用拡大のために、多種のアプリケーションへ対応できる
ICカードの要求が高まっている。そのためには、大容
量データメモリをもつICカードが必要である。また一
方では、EEPROM内蔵マイコンが実装されるワンチ
ップ化が進んでいる。しかし、上述したような従来のI
Cカードでは、データメモリとしてのEEPROMは小
容量であり、データ格納領域が小さいので、多種のアプ
リケーションに対応することができないという問題点が
あった。また、従来のワンチップ化されたICカードで
は、チップ割れなどが発生した場合には、EEPROM
上のデータが全て無効になってしまうという問題点もあ
った。
【0006】この発明は、このような問題点を解決する
ためになされたもので、データ格納領域を拡大して多種
のアプリケーションに対応できるとともに、チップ割れ
などからデータを保護することができるICカードを得
ることを目的とする。
ためになされたもので、データ格納領域を拡大して多種
のアプリケーションに対応できるとともに、チップ割れ
などからデータを保護することができるICカードを得
ることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明に係るICカー
ドは、次に掲げる手段を備えたものである。 [1] 多種のアプリケーションに対応するプログラ
ムを実行するマイコン。 [2] このマイコンからのデータが上記アプリケー
ションごとにデータ格納領域に格納され、上記マイコン
からの重要データがそれぞれの重要データ格納領域に格
納される複数のデータメモリ。
ドは、次に掲げる手段を備えたものである。 [1] 多種のアプリケーションに対応するプログラ
ムを実行するマイコン。 [2] このマイコンからのデータが上記アプリケー
ションごとにデータ格納領域に格納され、上記マイコン
からの重要データがそれぞれの重要データ格納領域に格
納される複数のデータメモリ。
【0008】
【作用】この発明においては、マイコンによって多種の
アプリケーションに対応するプログラムが実行される。 また、複数のデータメモリによって、マイコンからのデ
ータがアプリケーションごとにデータ格納領域に格納さ
れる。さらに、複数のデータメモリによって、マイコン
からの重要データがそれぞれの重要データ格納領域に格
納される。
アプリケーションに対応するプログラムが実行される。 また、複数のデータメモリによって、マイコンからのデ
ータがアプリケーションごとにデータ格納領域に格納さ
れる。さらに、複数のデータメモリによって、マイコン
からの重要データがそれぞれの重要データ格納領域に格
納される。
【0009】
実施例1.この発明の実施例1について説明する。図1
は、この発明の実施例1を示す機能ブロック図である。 図1において、1〜7、9及び10は従来例のものと同
じであり、8Aは共有バス10と接続されているROM
、11Aはマイコン、12A及び12Bはデータメモリ
としてのEEPROM、13はマイコン11A内におい
てバス10と接続され、EEPROM12A及び12B
と接続されているポートである。
は、この発明の実施例1を示す機能ブロック図である。 図1において、1〜7、9及び10は従来例のものと同
じであり、8Aは共有バス10と接続されているROM
、11Aはマイコン、12A及び12Bはデータメモリ
としてのEEPROM、13はマイコン11A内におい
てバス10と接続され、EEPROM12A及び12B
と接続されているポートである。
【0010】次に、上述した実施例1の動作について図
1を参照しながら説明する。マイコン11AとEEPR
OM12A及び12Bとの間では、ポート13を介して
アドレス番地、データ及び制御信号の授受が行われる。 マイコン11Aに接続されるデータメモリ、即ちEEP
ROM12A及び12Bのデータ格納領域は、マイコン
11A内部のROM8Aに格納されている処理プログラ
ムによって分割される。分割によって得られた各データ
格納領域に、それぞれ多種のアプリケーションに対応し
たデータが記憶される。
1を参照しながら説明する。マイコン11AとEEPR
OM12A及び12Bとの間では、ポート13を介して
アドレス番地、データ及び制御信号の授受が行われる。 マイコン11Aに接続されるデータメモリ、即ちEEP
ROM12A及び12Bのデータ格納領域は、マイコン
11A内部のROM8Aに格納されている処理プログラ
ムによって分割される。分割によって得られた各データ
格納領域に、それぞれ多種のアプリケーションに対応し
たデータが記憶される。
【0011】ここで、データメモリのデータ格納領域が
6分割された場合について説明する。図2は、データ格
納領域が6分割されていてるデータメモリのメモリマッ
プ図である。同図(a)はデータ格納領域が3分割され
ているEEPROM12Aのメモリマップ図であり、ア
プリケ−ション(1)のデータ格納領域14、アプリケ
ーション(2)のデータ格納領域15、アプリケーショ
ン(3)のデータ格納領域16及び重要データ格納領域
17から成る。同図(b)はデータ格納領域が3分割さ
れているEEPROM12Bのメモリマップ図であり、
アプリケ−ション(4)のデータ格納領域18、アプリ
ケーション(5)のデータ格納領域19、アプリケーシ
ョン(6)のデータ格納領域20及び重要データ格納領
域21から成る。EEPROM12Aはアプリケーショ
ン(1)、(2)及び(3)に対応でき、またEEPR
OM12Bはアプリケーション(4)、(5)及び(6
)に対応でき、したがって6種類のアプリケーションに
対応することができる。
6分割された場合について説明する。図2は、データ格
納領域が6分割されていてるデータメモリのメモリマッ
プ図である。同図(a)はデータ格納領域が3分割され
ているEEPROM12Aのメモリマップ図であり、ア
プリケ−ション(1)のデータ格納領域14、アプリケ
ーション(2)のデータ格納領域15、アプリケーショ
ン(3)のデータ格納領域16及び重要データ格納領域
17から成る。同図(b)はデータ格納領域が3分割さ
れているEEPROM12Bのメモリマップ図であり、
アプリケ−ション(4)のデータ格納領域18、アプリ
ケーション(5)のデータ格納領域19、アプリケーシ
ョン(6)のデータ格納領域20及び重要データ格納領
域21から成る。EEPROM12Aはアプリケーショ
ン(1)、(2)及び(3)に対応でき、またEEPR
OM12Bはアプリケーション(4)、(5)及び(6
)に対応でき、したがって6種類のアプリケーションに
対応することができる。
【0012】例えば、アプリケーション(2)のプログ
ラム実行中、データメモリにデータを格納する必要が発
生した場合に、CPU7は、ポート13を介してEEP
ROM12Aのアプロケーション(2)のデータ格納領
域15の所定アドレスを指定し、データを格納する。ま
た、アプリケーション(6)のプログラム実行中、デー
タメモリからデータの読み出しを行う場合、CPU7は
、ポート13を介してEEPROM12Bのアプリケー
ション(6)のデータ格納領域20の所定アドレスから
データの読み出しを行う。
ラム実行中、データメモリにデータを格納する必要が発
生した場合に、CPU7は、ポート13を介してEEP
ROM12Aのアプロケーション(2)のデータ格納領
域15の所定アドレスを指定し、データを格納する。ま
た、アプリケーション(6)のプログラム実行中、デー
タメモリからデータの読み出しを行う場合、CPU7は
、ポート13を介してEEPROM12Bのアプリケー
ション(6)のデータ格納領域20の所定アドレスから
データの読み出しを行う。
【0013】次に、重要データを格納する場合について
説明する。EEPROM12A及び12Bのデータ格納
領域が分割される際には、それぞれ重要データ格納領域
17及び21が設けられる。データ処理中、重要データ
と判断されたデータを格納する必要が発生した場合には
、CPU7は、ポート13を介してEEPROM12A
の重要データ格納領域17及びEEPROM12Bの重
要データ格納領域21の両方にこのデータを書き込む。 以上説明したように、実施例1では、EEPROM12
A及び12Bを備えてデータ格納領域を拡大したことに
よって、多種のアプリケーションに対応することができ
る。また、実施例1では、EEPROM12A及12B
に重要データ格納領域を設け、それぞれに同じ重要デー
タを格納することによって、EEPROM12AとEE
PROM12Bのどちらかにチップ割れなどが発生して
も、重要データの消失を防ぐことができる。
説明する。EEPROM12A及び12Bのデータ格納
領域が分割される際には、それぞれ重要データ格納領域
17及び21が設けられる。データ処理中、重要データ
と判断されたデータを格納する必要が発生した場合には
、CPU7は、ポート13を介してEEPROM12A
の重要データ格納領域17及びEEPROM12Bの重
要データ格納領域21の両方にこのデータを書き込む。 以上説明したように、実施例1では、EEPROM12
A及び12Bを備えてデータ格納領域を拡大したことに
よって、多種のアプリケーションに対応することができ
る。また、実施例1では、EEPROM12A及12B
に重要データ格納領域を設け、それぞれに同じ重要デー
タを格納することによって、EEPROM12AとEE
PROM12Bのどちらかにチップ割れなどが発生して
も、重要データの消失を防ぐことができる。
【0014】実施例2.この発明の実施例2について説
明する。図3はEEPROM内蔵マイコンが実装されて
いるICカードを示す機能ブロック図である。図3にお
いて、1〜10は実施例1と同じであり、11Bは内部
でEEPROM12Aがバス10と接続されているEE
PROM内蔵マイコンである。EEPROM12Bは、
マイコン11B内部のポート13を介してバス10と接
続されている。このような場合も実施例1と同様の効果
を奏する。
明する。図3はEEPROM内蔵マイコンが実装されて
いるICカードを示す機能ブロック図である。図3にお
いて、1〜10は実施例1と同じであり、11Bは内部
でEEPROM12Aがバス10と接続されているEE
PROM内蔵マイコンである。EEPROM12Bは、
マイコン11B内部のポート13を介してバス10と接
続されている。このような場合も実施例1と同様の効果
を奏する。
【0015】実施例3.ポート13に空があれば、さら
にEEPROMを実装し、データ格納領域をより拡大す
ることができる。
にEEPROMを実装し、データ格納領域をより拡大す
ることができる。
【0016】
【発明の効果】この発明は、以上説明したとおり、多種
のアプリケーションに対応するプログラムを実行するマ
イコンと、このマイコンからのデータがアプリケーショ
ンごとにデータ格納領域に格納され、上記マイコンから
の重要データがそれぞれの重要データ格納領域に格納さ
れる複数のデータメモリとを備えたことによって、デー
タ格納領域が拡大され、多種のアプリケーションに対応
でき、また、チップ割れなどに対する重要データの信頼
性を高めることができるという効果がある。
のアプリケーションに対応するプログラムを実行するマ
イコンと、このマイコンからのデータがアプリケーショ
ンごとにデータ格納領域に格納され、上記マイコンから
の重要データがそれぞれの重要データ格納領域に格納さ
れる複数のデータメモリとを備えたことによって、デー
タ格納領域が拡大され、多種のアプリケーションに対応
でき、また、チップ割れなどに対する重要データの信頼
性を高めることができるという効果がある。
【図1】この発明の実施例1を示す機能ブロック図であ
る。
る。
【図2】この発明の実施例1のEEPROMのメモリマ
ップ図である。
ップ図である。
【図3】この発明の実施例2を示す機能ブロック図であ
る。
る。
【図4】従来のICカードを示す機能ブロック図である
。
。
11A、11B マイコン
12A、12B EEPROM
Claims (1)
- 【請求項1】 多種のアプリケーションに対応するプ
ログラムを実行するマイコン、及び、このマイコンから
のデータが上記アプリケーションごとにデータ格納領域
に格納され、上記マイコンからの重要データがそれぞれ
の重要データ格納領域に格納される複数のデータメモリ
を備えたことを特徴とするICカード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3095188A JPH04330590A (ja) | 1991-04-25 | 1991-04-25 | Icカード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3095188A JPH04330590A (ja) | 1991-04-25 | 1991-04-25 | Icカード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04330590A true JPH04330590A (ja) | 1992-11-18 |
Family
ID=14130782
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3095188A Pending JPH04330590A (ja) | 1991-04-25 | 1991-04-25 | Icカード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04330590A (ja) |
-
1991
- 1991-04-25 JP JP3095188A patent/JPH04330590A/ja active Pending
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