JPH0434283Y2 - - Google Patents

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JPH0434283Y2
JPH0434283Y2 JP1986080863U JP8086386U JPH0434283Y2 JP H0434283 Y2 JPH0434283 Y2 JP H0434283Y2 JP 1986080863 U JP1986080863 U JP 1986080863U JP 8086386 U JP8086386 U JP 8086386U JP H0434283 Y2 JPH0434283 Y2 JP H0434283Y2
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port
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Description

【考案の詳細な説明】 「技術分野」 本考案は、ダイアフラムに及ぼすパイロツト圧
により直接流路をロツク開閉する開閉弁に関す
る。
「従来技術およびその問題点」 この種の開閉弁を利用した流路切換弁はその基
本構成を米国特許第4516605号が提案している。
第6図ないし第10図はその一例を示すもので、
まずこの図に基づいてこの開閉弁(方向切換弁)
の動作原理を説明する。
この方向切換弁は、ガスケツトを兼ねるダイア
フラム11で分断された流路ブロツク20と制御
ブロツク10を有し、この流路ブロツク20に、
圧力流体源Pから圧力流体(加圧空気)を受ける
単一の供給ポート22と、一対の負荷ポート25
および排出ポート27が開口している。
供給ポート22から分離させた一対の分離通路
23は、それぞれ一対の環状通路24に連通して
いる。負荷ポート25はこの環状通路24の中央
に開口し、この負荷ポート25に連通する環状通
路26の中央に、排出ポート27が開口してい
る。そしてこれらの環状通路24、負荷ポート2
5、環状通路26および排出ポート27は、それ
ぞれ制御ブロツク10側の端面に開口し、ダイア
フラム11と対向している。また負荷ポート25
は、アクチエータAに接続され、排出ポート27
は大気に開放されている。
図示するアクチエータAはシリンダ装置で、ピ
ストンPによつて区画されたシリンダ室S1,S
2に、左右の流路切換弁部21の負荷ポート25
がそれぞれ連通している。
負荷ポート25および排出ポート27の周縁
は、それぞれダイアフラム11が接離する環状弁
座25s,27sとなつている。12は、ダイア
フラム11がその表裏の圧力差により負荷ポート
25(排出ポート27)内に変形するのを防止す
るグリツド(網体)である。
制御ブロツク10には、負荷ポート25および
排出ポート27の中央に対向させて、つまり環状
弁座25s,27sの反対側に、パイロツト圧通
路31,32がそれぞれ開口している。ダイアフ
ラム11は、パイロツト圧制御装置33により、
このパイロツト圧通路31,32に一定圧以上の
パイロツト圧pが及ぼされたとき、流路ブロツク
20側に変形する。したがつてパイロツト圧通路
31にパイロツト圧pが及ぼされたときには、供
給ポート22と負荷ポート25との連通が断た
れ、他方パイロツト圧通路32にパイロツト圧p
が及ぼされたときには、負荷ポート25と排出ポ
ート27の連通が断たれる。よつて、パイロツト
圧制御装置33により、パイロツト圧通路31,
32へのパイロツト圧pの供給を制御すること
で、第6図ないし第9図のようにアクチエータA
に対する流体の供給を制御できる。
すなわち第6図ないし第9図において、pの符
号が付されているパイロツト圧通路31または3
2は、パイロツト圧pが加わつており、付されて
いない通路は大気に開放されている。これらの図
に示す流路の開閉状態から明らかなように、第6
図の状態においてはピストンPが右行し、第7図
の状態においては同左行し、第8図、第9図の状
態においては停止する。第8図の状態ではシリン
ダ室S1,S2にともに圧力流体が供給されるた
めピストンPの力を加えても移動しないが、第9
図の状態ではシリンダ室S1,S2がともに排出
ポート27に連通しているため、ピストンPを自
由に移動させることができる。
以上の動作原理を有する方向切換弁は、摺動部
がないこと、よつて潤滑が不要であること、大流
量が流せること、精密機械加工が不要で加工性が
よいこと、等の優れた特徴がある。しかしながら
この方向切換弁においては、一組の供給ポート2
2、負荷ポート25および排出ポート27につ
き、負荷ポート25の中央および排出ポート27
の中央の二箇所において、ダイアフラム11を作
動させなければならないため、大型化するという
問題がある。また、耐久試験を行なつたところ、
ダイアフラム11の耐久性あるいはシール性に問
題があることが判明した。
「考案の目的」 本考案は、この問題点に着目し、より小型化が
可能で、しかもダイアフラムの耐久性にも優れた
ダイアフラム型パイロツト操作方向切換弁を得る
ことを目的とする。
「考案の概要」 本考案は、流路ブロツクに形成する供給ポー
ト、負荷ポートおよび排出ポートについて、これ
ら各ポートに連通して制御ブロツク側端面に開口
する3通路を、同心状に配設し、この同心状の3
通路の隣り合う2通路の間を、個別にパイロツト
圧を及ぼすダイアフラムの中心弁部と、その周縁
の環状弁部でそれぞれ開閉するようにし、さら
に、このダイアフラムの中心弁部に、中心側の2
つの通路を画成する環状弁座に対して接離する環
状ビードを形成したことを特徴としている。
この構成によると、3通路が同心状に配置され
ているために小型化でき、しかもダイアフラムの
中心弁部には、環状弁座に接離する環状ビードが
形成されているために、ダイアフラムの耐久性を
向上させることができる。
「考案の実施例」 以下図示実施例について本考案を説明する。
第1図ないし第5図は本考案の実施例を示すも
ので、流路ブロツク40には、流路切換弁の最低
単位として、供給ポート41、負荷ポート42、
および排出ポート43が形成されている。これら
の各ポートは、直方体状の流路ブロツク40の周
囲三面から中心に向けて、それぞれ形成されてお
り、うち負荷ポート42は、流路ブロツク40の
中央に形成した中心孔44と直接連通している。
この中心孔44の周囲には、隔壁45を介して環
状部(供給側環状通路)46が形成されており、
この環状部46は供給ポート41と連通してい
る。隔壁45の制御ブロツク60側の端面は環状
弁座45sを形成する。
流路ブロツク40の制御ブロツク60側の端面
には、上記隔壁45と同心をなす負荷側環状流路
47と、排出側環状通路48がそれぞれ形成され
ている。この負荷側環状通路47は連通路49を
介して負荷ポート42と、排出側環状通路48は
連通路50(第3図)を介して排出ポート43と
それぞれ連通している。また流路ブロツク40の
制御ブロツク60側端面には、環状部46とこの
環状通路47,48の間、および環状通路47,
48の外側に、それぞれダイアフラム70の環状
嵌め込みビード71,72を嵌める、上記各溝と
同心のビード溝51,52が形成されている。
ダイアフラム70は、中央の円形の厚肉部を中
心弁部73とし、嵌め込みビード71と72の間
の環状部を環状弁部74とするもので、中心弁部
73が環状弁座45sに着座しているとき、供給
ポート41と負荷ポート42の連通が断たれる。
また環状弁部74は、負荷側環状通路47および
排出側環状通路48に密着したとき、負荷ポート
42と排出ポート43の連通を断つ。そして本考
案においては、このダイアフラム70の中心弁部
73に、環状弁座45sと対向する環状ビード7
5が一体に形成されている。
また流路ブロツク40には、ダイアフラム70
の中心弁部73の中央に当接して、これが過度に
中心孔44内に変形するのを防止する変形防止柱
45dが設けられている。この変形防止柱45d
のダイアフラムとの当接面は、環状弁座45sよ
り距離dだけ凹んだ平担面からなつていて、中心
弁部73が中心孔44側に一定量変形できるよう
にしている。
制御ブロツク60には、ダイアフラム70の中
心弁部73および環状弁部74に対応させて、中
央凹部61と、これと同心の環状凹部62が形成
されており、この中央凹部61と環状凹部62に
は、それぞれパイロツト圧通路63,64が連通
している。パイロツト圧通路63は中央凹部61
の中央に一本だけ開口し、パイロツト圧通路64
は環状凹部62の周囲に複数本開口している。パ
イロツト圧通路63,64に対するパイロツト圧
の供給制御は、パイロツト圧制御装置65によつ
て行なわれる。
上記構成の本方向切換開閉弁はしたがつて、パ
イロツト圧通路63にパイロツト圧pが及ぼされ
ると、ダイアフラム70の中心弁部73が環状弁
座45s側に移動し、その環状ビード75が環状
弁座45sに着座して供給ポート41と負荷ポー
ト42の連通を断つ。この際の中心弁部73と環
状弁座45sとの接触圧力は、環状弁座45s側
に突出する環状ビード75と環状弁座45sに集
中するため、従来装置に比して高く、よつて高い
シール効果が得られる。また従来装置のグリツド
12に代えて設けた変形防止柱45dは、平担面
でダイアフラム70に接触するものであるから、
環状弁座45sとの高さの差dを適当に設定する
ことで、単なるダイアフラム70の過度の変形防
止用の作用を持たせることができる。つまりこの
変形防止柱は、ダイアフラム70の耐久性に悪影
響を与えることがない。
またパイロツト圧通路64にパイロツト圧pが
及ぼされると、環状弁部74が負荷側環状通路4
7と排出側環状通路48上に密着して負荷ポート
42と排出ポート43の連通を断つ。逆にパイロ
ツト圧通路63,64に対するパイロツト圧pの
供給を停止すると、供給ポート41と負荷ポート
42、あるいは負荷ポート42と排出ポート43
が連通することとなる。よつて、これらのパイロ
ツト圧pを制御することで、負荷ポート42に対
し圧力流体源Pからの圧力を供給し、あるいは負
荷ポート42に供給されていた圧力流体を排出ポ
ート43に排出することができる。
図示例では、負荷ポート42はアクチエータ8
0の単一の圧力室81に接続されている。したが
つて負荷ポート42と供給ポート41を連通させ
ると同時に負荷ポート42と排出ポート43の連
通を断つているときピストン82を圧縮ばね81
の力に抗して移動させ、逆に負荷ポート42と供
給ポート41の連通を断ち負荷ポート42を排出
ポート43に連通させたときピストン82を圧縮
ばね83の力によつて復帰させることができる。
この実施例の方向切換弁は、小型にできるとい
う利点の他、流量、特に負荷側環状通路47と排
出側環状通路48間の流量を大きくとることがで
きるという利点がある。すなわち、隔壁45およ
び環状部46の外側に、これらと同心に位置する
負荷側環状通路47(排出側環状通路48)の径
Dは、隔壁45の径dに比して十分大きいものと
なるため、ダイアフラム70の環状弁部74が僅
かに負荷側環状通路47(排出側環状通路48)
から離れただけで、その流路面積は大きく確保さ
れる。よつて小型でありながら、大流量を流すこ
とができる。
なお本考案は、パイロツト圧通路63または6
4にパイロツト圧を及ぼすためのパイロツト圧制
御装置65の具体的構成は問わない。
「考案の効果」 以上のように本考案は、流路ブロツクに形成す
る供給ポート、負荷ポートおよび排出ポートにつ
いて、これら各ポートに連通して制御ブロツク側
端面に開口する3通路を、同心状に配設し、この
同心状の3通路の隣り合う2通路の間を、個別に
パイロツト圧を及ぼすダイアフラムの中心弁部
と、その周縁の環状弁部でそれぞれ開閉するよう
にしたから、ダイアフラム型パイロツト操作方向
切換弁を小型にすることができる。そして、ダイ
アフラムの中心弁部には、環状弁座に接離する環
状ビードを設けたから、ダイアフラムの耐久性、
シール性を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案のダイアフラム型パイロツト操
作開閉弁の実施例を示す、右半分と左半分の開弁
状態を異ならせて描いた縦断面図、第2図は第1
図のダイアフラム部分の拡大断面図、第3図、第
4図は第1図の−線、−線に沿う断面
図、第5図は制御ブロツクの中央凹部、環状凹
部、およびパイロツト圧通路の位置を合わせて示
すダイアフラムの平面図、第6図ないし第9図は
本考案の対象とする開閉弁を用いた方向切換弁の
異なる作動状態の断面図、第10図は第6図の
−線に沿う断面図である。 40……流路ブロツク、41……供給ポート、
42……負荷ポート、43……排出ポート、44
……中心孔、45……隔壁、45s……環状弁
座、46……環状部(供給側環状通路)、47…
…負荷側環状通路、48……排出側環状通路、4
9,50……連通路、51,52……ビード溝、
60……制御ブロツク、61……中央凹部、62
……環状凹部、63,64……パイロツト圧通
路、70……ダイアフラム、71,72……嵌め
込みビード、73……中心弁部、74……環状弁
部、75……環状ビード。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 流路ブロツクと制御ブロツクとの間にダイアフ
    ラムを挟着し、 上記流路ブロツクに、圧力流体源から圧力流体
    を受ける供給ポートと、アクチエータに連なる負
    荷ポートと、大気に開放された排出ポートとを形
    成するとともに、この供給ポート、負荷ポート、
    および排出ポートに連通する通路を流路ブロツク
    の制御ブロツク側端面に開口させ、 上記制御ブロツク側に、上記ダイアフラムに流
    路ブロツクとは反対側の表面からパイロツト圧を
    及ぼすパイロツト圧通路を形成し、このパイロツ
    ト圧通路に及ぼすパイロツト圧を制御して、上記
    負荷ポートと供給ポートまたは排出ポートとの間
    の通路を上記ダイアフラムによつて直接開閉する
    ようにしたダイアフラム型パイロツト操作方向切
    換弁において、 上記供給ポート、負荷ポートおよび排出ポート
    にそれぞれ連通して、流路ブロツクの制御ブロツ
    ク側端面に開口する3通路を、同心状に配設し、
    この同心状の3通路の隣り合う2通路の間を、個
    別にパイロツト圧を及ぼすダイアフラムの中心弁
    部と、その周縁の環状弁部でそれぞれ開閉するよ
    うにし、 かつこのダイアフラムの中心弁部に、中心側の
    2つの通路を画成する環状弁座に対して接離する
    環状ビードを形成したことを特徴とするダイアフ
    ラム型パイロツト操作方向切換弁。
JP1986080863U 1986-05-19 1986-05-28 Expired JPH0434283Y2 (ja)

Priority Applications (6)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1986080863U JPH0434283Y2 (ja) 1986-05-28 1986-05-28
US07/050,110 US4744388A (en) 1986-05-19 1987-05-15 Diaphragm type of pilot operated directional control valve
EP19870304439 EP0256622B1 (en) 1986-05-19 1987-05-19 Diaphragm type of pilot operated directional control valve
DE8787304439T DE3771803D1 (de) 1986-05-19 1987-05-19 Vorgesteuertes, richtungsabhaengiges, mit einer membrane versehenes steuerventil.
US07/169,236 US4875500A (en) 1986-05-19 1988-03-16 Diaphragm type of pilot operated directional control valve
US07/169,238 US4823834A (en) 1986-05-19 1988-03-16 Diaphragm type of pilot operated directional control valve

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1986080863U JPH0434283Y2 (ja) 1986-05-28 1986-05-28

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Publication Number Publication Date
JPS62191966U JPS62191966U (ja) 1987-12-07
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JP1986080863U Expired JPH0434283Y2 (ja) 1986-05-19 1986-05-28

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Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JP5779559B2 (ja) * 2012-08-31 2015-09-16 株式会社フジキン ダイヤフラム弁
WO2020002966A1 (en) * 2018-06-25 2020-01-02 Capitanio Airpumps S.R.L. Shutter device preferable for multi-way valves and multi-way valve comprising one or more of the aforementioned shutter devices.

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPS62191966U (ja) 1987-12-07

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