JPH04343980A - 自走式駐車場のフロアの構造 - Google Patents

自走式駐車場のフロアの構造

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JPH04343980A
JPH04343980A JP11613391A JP11613391A JPH04343980A JP H04343980 A JPH04343980 A JP H04343980A JP 11613391 A JP11613391 A JP 11613391A JP 11613391 A JP11613391 A JP 11613391A JP H04343980 A JPH04343980 A JP H04343980A
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floor
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この出願の発明は、自走式駐車場
のフロアの構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば、図5および図6に示すよ
うな傾床型自走式立体式駐車場があった。これは特公昭
57−35348号公報で開示されたもので、次のよう
に構成されている。■ほぼ等勾配に形成された内外の路
縁をもつ1対の相対向する傾斜平面状の直進部。■不等
勾配に形成された内外の路縁をもつ1対の相対向する傾
斜平面状の直進部。■前記各直線部の勾配を整合する傾
斜曲面をもつ4つのコーナー部。
【0003】上記■、■、■を具備し、矩形状に螺回す
るように形成された車路を有する傾床型自走式立体式駐
車場。この自走式駐車場は、車路については、全体に昇
り勾配を付けかつ、それを矩形の螺旋状に旋回連続させ
たもので、階高寸法を上昇するのに車路の全域を利用し
たものであるから、局部的な勾配部分で階高寸法を上昇
する在来のものよりも、車路の勾配をゆるやかにできる
【0004】従って、在来の自走式駐車場との比較の上
では、確かに敷地の利用効率に優れ、狭小な敷地に対し
ても採用することができ、広い敷地に対しては勾配の緩
和が極めて容易に実施できるという利点を有している。 ところで近年、従来よりも更に狭小な敷地に自走式駐車
場を施工したいという要望が高まってきている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】そこでこの出願の発明
では、従来よりも更に狭小な敷地に施工することができ
る自走式駐車場のフロアの構造を提起することを課題と
する。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
、この出願の発明では次のような技術的手段を講じてい
る。即ち、360度の走行により1フロア分の高さを昇
降する車路を有すると共に、前記車路は、車の進行方向
転換域2を接続して形成され、前記車路に沿った車の駐
車域1を有する自走式駐車場を構成する基準階のフロア
において、前記進行方向転換域2への進入端20の少な
くとも1つには、車の進行方向に対して直交する方向の
傾斜であって、進行方向転換域2の内方側に向けて下降
する傾斜が形成されていることとした。
【0007】前記基準階のフロアに於いて、前記車路は
、車の進行方向を略180度転換する2つの進行方向転
換域2と、これらを連続的に接続する対向した略直進路
3とから形成され、前記対向する略直進路3には、車の
進行方向に対して直交する方向の傾斜であって、これら
が接続される進行方向転換域2の内方側に向けて下降す
る傾斜が形成されていることとしてもよい。
【0008】前記2つの進行方向転換域2の双方により
、1フロア分の高さを昇降すべく車の進行方向の勾配が
形成されていることとしてもよい。前記2つの進行方向
転換域2と、これらを接続する対向する略直進路3とか
ら形成される車路の全長に渡って、車の進行方向に対し
て直交する方向の傾斜であって、進行方向転換域2の内
方側に向けて下降する傾斜が形成されていることとして
もよい。
【0009】
【作用】以上の構成とした結果、この出願の発明は以下
のような作用を有する。この自走式駐車場のフロアの構
造は、360度の走行により1フロア分の高さを昇降す
る車路を有すると共に、前記車路は、車の進行方向転換
域2を接続して形成されており、前記車路に沿った車の
駐車域1を有している。
【0010】この自走式駐車場を構成する基準階のフロ
アにおいて、車の進行方向転換域2に進入する際、その
進入端20の少なくとも1つには、車の進行方向に対し
て直交する方向の傾斜であって、進行方向転換域2の内
方側に向けて下降する傾斜が形成されている。よって、
前記進入端20に於いて、車はその進行方向に対して直
交する方向であって、進行方向転換域2の内方側に向け
て傾斜する。この状態に於いて、車には進行方向転換域
2の内方側に向かおうとする重力の分力が働いている。
【0011】そこで、既に車に働いている進行方向転換
域2の内方側に向かおうとする重力の分力の働きによっ
て、車のハンドルを曲がるべき向き、即ち進行方向転換
域2の内方側に向けて非常に切り込み易くなる。したが
って、車路の進行方向転換域2に於ける方向転換の度合
いを、従来よりも更に強く設定できる。
【0012】
【実施例】以下、この出願の発明の自走式駐車場のフロ
アの構造を実施例として示した図面に従って説明する。 第一実施例 図1乃至図3は、この発明の自走式駐車場のフロアの構
造の一実施例を説明するもので、図1において点線で示
すのは、高さレベルが等しいところを結んだものである
【0013】この自走式駐車場のフロアは、大別して次
の構造を有している。それは車路と、この車路に沿って
形成された車の駐車域1とである。前記車路は、上昇方
向の車と下降方向の車が対面して走行できるように形成
され、360度走行することにより、1フロア分の高さ
を昇降する。この実施例では1フロア分の高さを、約3
,000mmに設定している。
【0014】この車路は、次の2つの構成から形成して
いる。それは、車の進行方向を略180度転換する2つ
の進行方向転換域2と、これらを連続的に接続する対向
した略直進路3である。進行方向転換域2とは、車の進
行方向を転換すべき場所で、一般的にコーナー部と称さ
れている。2つの進行方向転換域2への進入端20には
、車の進行方向に対して直交する方向の傾斜であって、
進行方向転換域2の内方側に向けて下降する傾斜が形成
されている。この傾斜は、進行方向転換域2への進入端
20の少なくとも1つに形成すれば効果があるが、全て
の進入端20に形成すればより好ましい。この実施例で
は、進行方向転換域2の全域に渡って、外縁22に対し
て内縁24を150mm程下降せしめている。
【0015】前記傾斜は、進入端20において形成され
ていれば足りるが、この実施例のように進行方向転換域
2の全域に渡って形成する方が好ましい。それは、次の
理由による。通常、車の操舵特性としては、所謂アンダ
ー・ステアに設定されている。したがって、一定のコー
ナー部を曲がる際には、少しづつハンドルを切り足して
いく必要がある。ところが、前記のように進行方向転換
域2の全域に渡って傾斜が形成されていると、車のハン
ドルを曲がるべき向き、即ち進行方向転換域2の内方側
に向けて切る際に、上記作用の欄で説明したように、既
に車に働いている進行方向転換域2の内方側に向かおう
とする重力の分力の働きによって、非常に切り込み易く
なる。即ち、ハンドルを切り易いので車の操舵感覚に優
れる。
【0016】進行方向転換域2には、上記のような傾斜
の他に、2つの進行方向転換域2により、上述の1フロ
ア分の高さを昇降すべく車の進行方向の勾配が形成され
ている。  この勾配は、1つの進行方向転換域2を走
行することにより、高さレベルが約1,500mm、昇
降するように設定した。但し、車の進行方向の勾配は進
行方向転換域2にのみ形成する必要はなく、上述する略
直進路3との両方で併せて形成しても良い。つまり、車
の進行方向の勾配は、車路のいずれの箇所に形成されて
いてもよい。
【0017】このような2つの進行方向転換域2は、対
向する略直進路3により連続的に接続されている。この
略直進路3にも、上述のような傾斜を形成している。こ
の傾斜は、車の進行方向に対して直交する方向であって
、両略直進路3が互いに対向する側に向けて下降する方
向に夫々形成されている。この実施例では、この傾斜を
、両略直進路3の全域に渡って、外縁30に対して内縁
32(両略直進路3が互いに対向する側)を150mm
程下降せしめることにより形成している。
【0018】このような車の進行方向に対して直交する
方向の傾斜は、上記のように略直進路3の全域に渡って
形成する必要はなく、進行方向転換域2への進入端20
においてのみ形成するようにすれば足りる。但し、この
実施例のように全域に渡って形成した方が、走行時の車
の余分な上下動を抑制できるのでより好ましい。上述の
ようにして車路を形成することの利点は次の如くである
。それは、上記の作用の欄に記載のように、車路の進行
方向転換域2に於ける方向転換の度合いを、従来よりも
更に強く設定できることである。換言すると、進行方向
転換域2に於ける車が回転すべき半径を、より小さく設
定しうることである。
【0019】即ち、180度、車の進行方向を転換する
ために、従来は図5に示すように、車の車長の2台分を
必要としていた。ところが、上述のように車路を設定す
ることにより、車の車長の1台分で円滑に進行方向を1
80度、転換できるようになった。付言すると、進行方
向転換時の操舵感覚も上述のように優れている。したが
って、従来よりも狭小な敷地であっても自走式駐車場を
施工することができる。
【0020】上記のような車路に沿って車の駐車域1を
設けている。この駐車域1は、車路の内方側と外方側と
の双方に形成されている。その実施例では、基準階にお
いて車路の内方側に3台、車路の外方側の両側に夫々に
9台づつ、合計で21台、駐車できるように設定した。 又、図面においては2つの進行方向転換域2の中央部2
6に沿った駐車域1は記載していないが、敷地面積の許
す場合には勿論、ここにも駐車域1を形成することがで
き、高い駐車効率(延床面積に対する駐車台数の割合)
を得ることが可能である。この実施例では、約20m2
 に一台の割合で車を駐車することができる。
【0021】次に、このフロアの構造は地上階のみなら
ず、地下階にも当然実施することが可能であるが、地下
階に実施する際には次のような利点がある。それは、フ
ロアの於ける四隅の有効利用である。地下階において実
施する際には、車の排気ガスや火災時の排煙のためのダ
クト・スペースが必要となる。ところで、この実施例に
おいて、四隅4の駐車域1は大型車を駐車できる程の面
積を有している。この四隅の角部に、前記ダクト・スペ
ースを形成できる。こうすることにより、車の駐車域1
を四隅で計4台分、減ずることがなく地下階の自走式駐
車場を施工できる。 第二実施例 図4は、この発明のフロアの構造の第二実施例を表した
ものであり、第一実施例とほぼ同様の構成を有している
が、2つの進行方向転換域2を連続的に接続する対向し
た略直進路3の距離を長く形成して、車の駐車域1をよ
り広く設定している。
【0022】また、この場合も第一実施例と同様に、進
行方向転換域2に於ける方向転換の度合いを従来よりも
更に強く設定でき、進行方向転換域2に於ける車の回転
半径をより小さく設定しうるので、この回転半径を含む
側のフロアの幅を最小に設定できる。従って、幅が狭く
細長い敷地、特に幅が30m以下しかない敷地において
も、この発明のフロアの構造は好適に実施することがで
きる。
【0023】
【発明の効果】この出願の発明は上述のような構成を有
するものであり、車路の進行方向転換域2に於ける方向
転換の度合いを従来よりも更に強く設定できるので、車
路の外周をより小さく設定でき、したがって、従来より
も更に狭小な敷地に施工することができる自走式駐車場
のフロアの構造を提供することが出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】この出願の発明の自走式駐車場のフロアの構造
の一実施例に於ける車路の傾斜の様子を基準階において
説明する平面図。
【図2】図1のフロアの構造を基準階において説明する
平面図。
【図3】図2のフロアの構造を示す一部に断面を有する
拡大斜視図。
【図4】この出願の発明の自走式駐車場のフロアの構造
の一実施例を基準階において説明する平面図。
【図5】従来の自走式駐車場を基準階において説明する
平面図。
【図6】図5の自走式駐車場の各フロアの構成を示す側
面図。
【符号の説明】
1  駐車域 2  進行方向転換域 3  略直進路 20  進入端

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  360度の走行により1フロア分の高
    さを昇降する車路を有すると共に、前記車路は、車の進
    行方向転換域2を接続して形成され、前記車路に沿った
    車の駐車域1を有する自走式駐車場を構成する基準階の
    フロアにおいて、前記進行方向転換域2への進入端20
    の少なくとも1つには、車の進行方向に対して直交する
    方向の傾斜であって、進行方向転換域2の内方側に向け
    て下降する傾斜が形成されていることを特徴とする自走
    式駐車場のフロアの構造。
  2. 【請求項2】  前記基準階のフロアに於いて、前記車
    路は、車の進行方向を略180度転換する2つの進行方
    向転換域2と、これらを連続的に接続する対向した略直
    進路3とから形成され、前記対向する略直進路3には、
    車の進行方向に対して直交する方向の傾斜であって、こ
    れらが接続される進行方向転換域2の内方側に向けて下
    降する傾斜が形成されていることを特徴とする請求項1
    記載の自走式駐車場のフロアの構造。
  3. 【請求項3】  前記2つの進行方向転換域2の双方に
    より、1フロア分の高さを昇降すべく車の進行方向の勾
    配が形成されていることを特徴とする請求項2記載の自
    走式駐車場のフロアの構造。
  4. 【請求項4】  前記2つの進行方向転換域2と、これ
    らを接続する対向する略直進路3とから形成される車路
    の全長に渡って、車の進行方向に対して直交する方向の
    傾斜であって、進行方向転換域2の内方側に向けて下降
    する傾斜が形成されていることを特徴とする請求項2又
    は3記載の自走式駐車場のフロアの構造。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0960324A (ja) * 1995-08-23 1997-03-04 Oi Kenko Kk 傾床型自走式立体駐車場
JP3185977U (ja) * 2013-07-01 2013-09-12 雄健工業株式会社 自走式立体駐車場

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS547744A (en) * 1977-06-17 1979-01-20 Meitetsu Sumishiyou Shiyariyou Selffmoving multiifloor parking lot
JPS6456228A (en) * 1987-08-28 1989-03-03 Kinugawa Rubber Ind Weather strip provided with peeling member

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