JPH0440409Y2 - - Google Patents

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JPH0440409Y2
JPH0440409Y2 JP1983170667U JP17066783U JPH0440409Y2 JP H0440409 Y2 JPH0440409 Y2 JP H0440409Y2 JP 1983170667 U JP1983170667 U JP 1983170667U JP 17066783 U JP17066783 U JP 17066783U JP H0440409 Y2 JPH0440409 Y2 JP H0440409Y2
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JP
Japan
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rotary
hydraulic cylinder
potential
piston rod
piston
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JP1983170667U
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JPS6077310U (ja
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  • Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
  • Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
  • Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、トラクタ、走行車輌等に連結される
ロータリ、田植機等の作業機の角度制御に用いて
好適な油圧シリンダに関する。
従来はその長さ、即ちピストンロツドの位置又
は進退量を正確且つ容易に検出できる油圧シリン
ダは存在しなかつた。本考案はシリンダの全長を
ピストンロツドの位置に拘らず正確且つ容易に捉
え得る油圧シリンダの提供を目的とする。
以下本考案をその実施例を示す図面に基づいて
詳述する。第1図は作業機としてロータリを後側
に連結し、本考案に係る角度制御装置を搭載した
トラクタの一部破断左側面図、第2図はその要部
平面図である。図において1はトラクタ本体、2
はその後部の3点リンク機構3に昇降自在に連結
されたロータリであり、トラクタ本体1後部のミ
ツシヨンケース5上面に取付けられた油圧リフト
10後側に、トツプリンクヒンジ22を介して、
3点リンク機構3における1本のトツプリンク2
0前端を連結支持し、該トツプリンク20後端を
ロータリ2前端の中央上方部に連結し、、またミ
ツシヨンケース5両側の下部隅部にロワリンクピ
ン23,23を介して左右一対のロワリンク2
1,21前端を連結支持し、ロータリ2の前端両
側に各ロワリンク21,21後端を連結支持して
いる。
油圧リフト10には左右一対のリフトアーム1
1,11基端が連動連結されており、左側のリフ
トアーム11先端には連結ロツド24の上端を連
結し、その下端を左側のロワリンク21中程に連
結している。
右側のリフトアーム11先端には、そのピスト
ンロツド26a進出方向を下方とした本考案の油
圧シリンダ26が取付けられており、そのピスト
ンロツド26a先端を右側のロワリンク21中程
に連結している。従つて運転席4側方のリフトレ
バ7を後方(又は前方)に操作するとリフトアー
ム11,11が共動して昇降し、ロータリ2を上
昇又は下降させる。また油圧シリンダ26のピス
トンロツド26aの進退駆動によりロータリ2の
左右方向傾倒角度が変更される。リフトレバ7の
基端には、該レバ7を、ロータリ2を上昇させる
べく操作した場合にオンするリフトスイツチ51
(第4図参照)が設けられている。
第3図は、その制御油圧回路と共に示した油圧
シリンダ26周辺の一部破断背面図である。シリ
ンダチユーブ26bは非磁性体により構成されて
おり、その内部のピストンロツド26a基端を連
結したピストン26cの移動方向中程には環状の
磁石26dが外嵌埋設されており、またシリンダ
チユーブ26bの外側面各端部、即ちピストン2
6cのストローク各端部に対向する部分には磁気
抵抗素子26e,26hが夫々設けられている。
各磁気抵抗素子26e,26hは、各磁気抵抗素
子26e,26hとピストン26cに取付けられ
た磁石26dとの距離に比例した抵抗値を取り、
磁石が接近すると抵抗値が大、離隔すると小とな
るように構成されており、またピストン26cが
そのストロークの中間に位置する場合に両磁気抵
抗素子26e,26hの抵抗値が一致するように
設定されている。
油圧シリンダ26と油圧ポンプ66との間には
電磁弁65が介装されており、そのソレノイド6
3が励磁されると電磁弁65はaの位置となつて
油圧ポンプ66の油圧をシリンダチユーブ26b
におけるピストンロツド退入側油室26gに送給
すると共にピストンロツド進出側油室26fの油
圧をタンクに還流してピストンロツド26aを退
入させ、反対にソレノイド64が励磁されると電
磁弁65はbの位置となつて油圧ポンプ66の油
圧をピストンロツド進出側油室26fに送給する
と共に、ピストンロツド退入側油室26g内の圧
油をタンクに還流してピストンロツド26aを進
出させる。両ソレノイド63,64が消磁された
図示の中立位置ではシリンダチユーブ26bにお
ける両油室26f,26gは封じられてピストン
ロツド26aは電磁弁65が切換つた時点におけ
る位置を保持し、油圧ポンプ66からの圧油はタ
ンクに還流される。油圧ポンプ66から送給され
る圧油はリリーフ弁67を介してタンクに還流さ
れ得るように構成されており、油圧回路内の油圧
がリリーフ弁67のリリーフ圧より高くなるとリ
リーフ弁67は開状態となつて圧油をタンクに還
流する。
ロータリ2のロータリカバ16上面中央には円
筒状をした傾倒角センサ40が設けられている。
傾倒角センサ40はそのケースの前、後方向内面
に相対向させて発、受光素子を夫々固定し、その
発、受光素子対向間隙間に遮光板を左右方向への
揺動自在に垂下させ、該遮光板の発、受光素子と
対向する高さ位置に所定形状のスリツトを形成し
て、遮光板とケースとの相対関係、換言すれば鉛
直線に対するケースを取付けた作業機の左右方向
傾倒角度に対応した電位を出力し、ロータリ2の
右側がその左側よりも下方となり、その傾きが大
きくなればなるほど傾倒角センサ40の出力電力
が大きくなるように構成されている。
第4図はロータリ2の左右方向傾倒角度制御の
ための電子回路図である。図において31は負極
をボデイアースしたバツテリであり、その正極は
キースイツチ32を介して後述するウインドコン
パレータ30の電源端子〓に接続されている。ウ
インドコンパレータ30は変化する入力電圧を自
由に設定できる2つの比較基準電圧と比較して弁
別できる半導体装置であつて、この実施例ではシ
ーメンス社製TCA965を用いている。
バツテリ31の給電ラインには、前述した傾倒
角センサ40、油圧シリンダ26に設けられた各
磁気抵抗素子26e,26hに夫々連なる抵抗4
5,46、さらには電磁リレ52の励磁コイル5
2Cが接続されており、該励磁コイル52Cは、
リフトレバ7の基端に設けられ、ロータリ2を上
昇させるべく操作した場合にオンするリフトスイ
ツチ51を介してボデイアースされている。
傾倒角センサ40は電磁リレ52の常閉接点5
2bを介してウインドコンパレータ30の比較識
別の対象とする信号を与えるべき入力端子,
に与えている。
抵抗45と磁気抵抗素子26eとの接続点の電
位はバツフアアンプ37aを介して差動増幅器3
8の一端に与えられると共に後述の比較器39a
の+入力端子に与えられており、また抵抗46と
磁気抵抗素子26hとの接続点の電位はバツフア
アンプ37bを介して差動増幅器38の他端に与
えられると共に、後述の比較器39bの+入力端
子に与えられている。差動増幅器38の出力は電
磁リレ52の常開接点52aを介してウインドコ
ンパレータ30の入力端子,に与えられてい
る。
ウインドコンパレータ30の端子は、第5図
に示すようにウインドの中点を規定する電圧を与
えるべき入力端子であつて、バツテリ31の給電
ラインとボデイアースとの間に介装された可変抵
抗33と抵抗34との直列回路の接続点の電位
V8が与えられており可変抵抗33の抵抗値は運
転席4前方の操作コラム72に配されたつまみ7
1にて変更できる。
ウインドコンパレータ30の端子への入力電
圧は第5図に示すようにウインドの1/2幅を規定
するものであり、バツテリ31の給電ラインとボ
デイアースとの間に介装された抵抗35と抵抗3
6との直列回路の接続点の電位V9が与えられて
いる。
ウインドコンパレータ30の端子,は出力
端子であつて、夫々2個のトランジスタを接続し
てなる駆動回路61,62に接続され、夫々の出
力V2,V14がローレベルになつた場合に、前記
油圧シリンダ26への圧油送給を制御する各ソレ
ノイド63,64に、電磁リレ53,54夫々の
各常閉接点53b,54bを介してハイレベル信
号を与えて、これを励磁するようになつており、
前述したようにソレノイド63又は64の励磁に
より油圧シリンダ26のピストンロツド26aが
進出(又は退入)する。
一方、抵抗45と磁気抵抗素子26eとの接続
点の電位はバツフアアンプ37aを介して比較器
39aの+入力端子に与えられており、また抵抗
46と磁気抵抗素子26hとの接続点の電位はバ
ツフアアンプ37bを介して比較器39bの+入
力端子に与えられている。各比較器39a,39
bの−入力端子は、バツテリ31の給電ラインと
ボデイアースとの間に介装された抵抗41と抵抗
42との直列回路の接続点の電位が与えられてい
る。この電位は油圧シリンダ26のピストン26
cがピストンロツド退入又は進出限界位置に達し
た場合に、各抵抗45,46と各磁気抵抗素子2
6e,26hとの接続点が出力する電位よりも若
干低く設定されており、この電位よりも各比較器
39a,39bの+入力電位が高くなる(即ち油
圧シリンダ26のピストン26c位置がそのロツ
ドの退入又は進出限界位置になる)と、各比較器
39a,39bはハイレベルの信号をスイツチト
ランジスタ43,44に夫々与えてこれをオン
し、各電磁リレ53,54の励磁コイル53C,
54Cを夫々励磁する。そして各励磁コイル53
C,54Cの励磁により常閉接点53b,54b
が開路されて、電磁弁65におけるソレノイド6
3,64が夫々消磁される。
次に第5図に基づきウインドコンパレータ30
の動作につき簡単に説明する。第5図イ,ロはウ
インドコンパレータ30の出力端子,の各出
力V2,V14を、横軸にウインドコンパレータ3
0の入力端子,への入力V6をとつて示した
ものである。V14はV6<V8−V9でローレベル、
V6>V8−V9でハイレベルとなり、またV2はV6
V8+V9でハイレベル、V6>V8+V9でローレベル
となる。そしてV8−V9〜V8+V9の範囲をウイン
ドと称し、V8がウインドの中点を、またV9がそ
の幅の1/2を規定する。ウインドの中点を規定す
るV8は可変抵抗33の抵抗値にて適宜に設定さ
れる。入力端子,への入力V6はリフトアー
ム11の上限を検知するリフトアームスイツチ5
1がオフした状態では傾倒角センサ40の出力が
入力され、水平面に対するロータリ2の傾倒状態
によつてV2又はV14がローレベルになり、ソレ
ノイド63又は64が励磁される結果、油圧シリ
ンダ26が制御されて、ロータリ2が可変抵抗3
3にて定められる適宜状態、例えば水平となるよ
うにその左右方向傾倒角度の制御が行われ、V6
がウインド内にある場合にはロータリ2は略水平
状態であるものとして制御は行われない。またリ
フトスイツチ51がオンした状態では作動増幅器
38の出力がウインドコンパレータ30に入力さ
れ、各抵抗45,46と磁気抵抗素子26e,2
6h夫々の接続点の電位に応じてV2又はV14が
ローレベルになりソレノイド63又は64が励磁
される結果、油圧シリンダ26のピストンロツド
26aが可変抵抗33にて定まる適宜状態に制御
され、例えばトラクタ本体1に対してロータリ2
が傾倒していない状態にする場合はピストン26
cのストロークの中間に位置するように制御さ
れ、ロータリ2はトラクタ本体1に対して左右い
ずれの方向にも傾倒していない状態とされる。
叙上の如く構成されたトラクタにおいて、作業
時にはローリリ2は可変抵抗33にて定まる適宜
状態に制御され、本実施例においては水平となる
ように設定されており、ロータリ2は常に水平に
なるように制御される。即ち、キースイツチ32
をオンしてロータリ2を下方の作業位置とすると
リフトスイツチ51はオフし、傾倒角センサ40
はロータリ2の水平面に対する左右方向傾倒角度
に対応した電位を出力し、ウインドコンパレータ
30はロータリ2を水平状態とすべくその出力
V2又はV14をローレベルとし、ソレノイド63
又は64を励磁して、油圧シリンダ26のピスト
ンロツド26aを退入又は進出させ、ロータリの
右側を上昇又は下降させロータリ2を水平とす
る。
而して一行程の耕耘作業を終了して枕地に至り
機体を回行させるに際し、ロータリ2を上昇させ
るべくリフトレバ7を操作すると、リフトスイツ
チ51がオンし、ロータリ2は上昇するが、リフ
トスイツチ51のオンにより電磁リレ52の励磁
コイル52Cが励磁されると、その常閉接点52
bが開路、常開接点52aが閉路する結果、ウイ
ンドコンパレータ30には傾倒角センサ40の出
力が入力されず、作動増幅器38の出力が入力さ
れる。そしてウインドコンパレータ30はこの作
動増幅器38の出力に基づいて油圧シリンダ26
を可変抵抗33にて定まる状態に制御し、本実施
例においては油圧シリンダ26のピストン26c
がそのストロークの中間に位置するように、換言
すれば油圧シリンダ26の全長と左側の連結ロツ
ド24の全長とが一致してロータリ2がトラクタ
本体1に対して左右いずれの方向にも傾倒してい
ない状態とするように制御する。即ち、油圧シリ
ンダ26のピストン26c位置がそのストローク
中央よりもロツド退入側(又は進出側)にある場
合には、抵抗45又は46と磁気抵抗素子26e
又は26hとの接続点の電位が他方の接続点の電
位よりも高くなり、ウインドコンパレータ30の
出力V2(又はV16)はローレベルとなつてソレノ
イド63又は64が励磁され、油圧シリンダ26
のピストンロツド26aは進出(又は退入)す
る。そしてピストン26cがシリンダチユーブ2
6bの中央位置になると、作動増幅器38の出力
はウインド内となり、ソレノイド63又は64は
消磁され、ロータリ2はトラクタ本体1に対して
左右いずれの方向にも傾倒していない状態とされ
る。
ロータリ2は可変抵抗33の抵抗値にて設定さ
れる状態に制御されるので、例えば傾倒角センサ
40の検知結果に基づき水平面より所定の角度傾
倒させた状態に制御でき、さらには油圧シリンダ
26のピストンロツド26aの伸縮状態も連続的
に検出できるため、差動増幅器38の出力に基づ
き、トラクタ本体1に対してロータリ2を所定の
傾倒角度に制御することも可能となる。
また前述した水平制御の間において、或いは手
動操作による水平制御において、油圧シリンダ2
6のピストン26cがそのロツド26a退入又は
進出限界位置近傍に達すると抵抗45又は46と
磁気抵抗素子26e又は26hとの接続点の電位
は増大し、比較器39a又は39bの+入力電位
が−入力電位よりも高くなつて、比較器39a又
は39bの出力はハイレベルとなり、電磁リレ5
3又は54の励磁コイル53C又は54Cが励磁
され、その常閉接点53b又は54bが開路する
結果、ソレノイド63又は64は消磁され、電磁
弁65は中立位置に復帰する。このめた、油圧回
路内の圧力が上昇する虞れがないためにリリーフ
弁67は作動せず、リリーフ弁67の作動時にお
ける異音の発生が防止できる。
以上詳述したように本考案に係る油圧シリンダ
は、その移動方向の一部に磁石を有するピストン
と、非磁性体からなるシリンダチユーブと、該シ
リンダチユーブの外側に設けられ、前記磁石まで
の距離に対応する信号を出力する磁気検出器とを
具備するものであるので、その全長、つまりピス
トンロツドの位置又は進退量を正確に、また容易
に検出できる。そして実施例の如く角度制御装置
に使用する場合は簡潔な構造で本機に対する作業
機の傾倒角度を検出することができ、またこの検
出結果を種々の制御に利用できる等、本考案は優
れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の実施例を示すものであり、第1
図は本考案に係る油圧シリンダを搭載したトラク
タの一部破断左側面図、第2図はその要部平面
図、第3図は制御油圧回路と共に示す本考案の油
圧シリンダの一部破断背面図、第4図はその制御
電子回路図、第5図はウインドコンパレータの動
作説明図である。 1……トラクタ本体、2……ロータリ、11…
…リフトアーム、20……トツプリンク、22…
…ロワリンク、24……連結ロツド、26……油
圧シリンダ、26a……ピストンロツド、26…
…シリンダチユーブ、26c……ピストン、26
d……磁石、26e,26h……磁気抵抗素子、
30……ウインドコンパレータ、40……傾倒角
センサ、65……電磁弁、63,64……ソレノ
イド。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. その移動方向の一部に磁石を有するピストン
    と、非磁性体からなるシリンダチユーブと、該シ
    リンダチユーブの外側に設けられ、前記磁石まで
    の距離に対応する信号を出力する磁気検出器とを
    具備することを特徴とする油圧シリンダ。
JP17066783U 1983-11-01 1983-11-01 油圧シリンダ Granted JPS6077310U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17066783U JPS6077310U (ja) 1983-11-01 1983-11-01 油圧シリンダ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17066783U JPS6077310U (ja) 1983-11-01 1983-11-01 油圧シリンダ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6077310U JPS6077310U (ja) 1985-05-30
JPH0440409Y2 true JPH0440409Y2 (ja) 1992-09-22

Family

ID=30372511

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP17066783U Granted JPS6077310U (ja) 1983-11-01 1983-11-01 油圧シリンダ

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JP (1) JPS6077310U (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59175316U (ja) * 1983-05-13 1984-11-22 株式会社クボタ 対地作業機の位置制御装置

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JPS6077310U (ja) 1985-05-30

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