JPH0442827B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0442827B2 JPH0442827B2 JP60153517A JP15351785A JPH0442827B2 JP H0442827 B2 JPH0442827 B2 JP H0442827B2 JP 60153517 A JP60153517 A JP 60153517A JP 15351785 A JP15351785 A JP 15351785A JP H0442827 B2 JPH0442827 B2 JP H0442827B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- base
- region
- current mirror
- series resistance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/60—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers characterised by the integration of at least one component covered by groups H10D10/00 or H10D18/00, e.g. integration of BJTs
- H10D84/641—Combinations of only vertical BJTs
- H10D84/642—Combinations of non-inverted vertical BJTs of the same conductivity type having different characteristics, e.g. Darlington transistors
Landscapes
- Bipolar Integrated Circuits (AREA)
- Bipolar Transistors (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体集積回路装置(以後、ICと
称する)においてしばしば用いられるカレントミ
ラー回路の構成方法に関し、特にトランジスタの
形状の差によつて生ずる電流比の設定ずれを容易
に調節することが可能なカレントミラー回路の構
成方法に関する。
称する)においてしばしば用いられるカレントミ
ラー回路の構成方法に関し、特にトランジスタの
形状の差によつて生ずる電流比の設定ずれを容易
に調節することが可能なカレントミラー回路の構
成方法に関する。
従来、1:nの電流比を有するカレントミラー
回路をIC上で実現する場合、同一形状のトラン
ジスタを(1+n)個、同一方向に並べて構成す
るか、又はnが大きい場合はチツプ面積を小さく
するため、n個分のトランジスタを配置するので
はなく、エミツタ領域のみn個分配置し、それら
エミツタ領域を包含するように、ひとつのベース
領域を形成して、1個の大きなトランジスタを形
成し、所望のカレントミラー回路を構成してい
た。
回路をIC上で実現する場合、同一形状のトラン
ジスタを(1+n)個、同一方向に並べて構成す
るか、又はnが大きい場合はチツプ面積を小さく
するため、n個分のトランジスタを配置するので
はなく、エミツタ領域のみn個分配置し、それら
エミツタ領域を包含するように、ひとつのベース
領域を形成して、1個の大きなトランジスタを形
成し、所望のカレントミラー回路を構成してい
た。
しかしながら、上述した従来のカレントミラー
回路構成方法においては、前者は、明らかにチツ
プ面積の増大を招くこととなり、また後者では、
電流比1:nが精密に実現しにくいという欠点が
ある。
回路構成方法においては、前者は、明らかにチツ
プ面積の増大を招くこととなり、また後者では、
電流比1:nが精密に実現しにくいという欠点が
ある。
後者については図面を用いて詳細に説明する。
第2図aは電流比1:5を実現するために構成さ
れたカレントミラー回路のトランジスタ群の平面
図であり、トランジスタQ1とトランジスタQ2と
は、それぞれコレクタ電極1および2を有し、そ
れぞれのベース領域3および4内に、それぞれ同
一形状、同一寸法のエミツタ領域5ならびに6−
a,6−b,6−c,6−dおよび6−eを有し
ており、抵抵抗配線材料例えばアルミニウム7に
よりカレントミラー回路が構成されており、エミ
ツタ領域の個数の比がそのまま電流比となる。
第2図aは電流比1:5を実現するために構成さ
れたカレントミラー回路のトランジスタ群の平面
図であり、トランジスタQ1とトランジスタQ2と
は、それぞれコレクタ電極1および2を有し、そ
れぞれのベース領域3および4内に、それぞれ同
一形状、同一寸法のエミツタ領域5ならびに6−
a,6−b,6−c,6−dおよび6−eを有し
ており、抵抵抗配線材料例えばアルミニウム7に
よりカレントミラー回路が構成されており、エミ
ツタ領域の個数の比がそのまま電流比となる。
しかしながら実際には電流比は1:5とはなら
ない場合が多い。その主は理由は、トランジスタ
Q1,Q2のベース抵抗成分の差によつて生じる。
すなわち、第2図bは第2図aの等価回路図であ
るが、各トランジスタには必らずベース直列抵抗
成分8および9−a乃至9−eが存在する。回路
特性上、これら抵抗がほぼ同程度の抵抗値を有す
るならば、これらの誤差は各トランジスタのコレ
クタ電流の比にはさほど影響は与えない。しかし
ながら、通常トランジスタQ2のエミツタ領域6
−a〜6−eどおしは必要最小限の距離によつて
配置されるため、これらエミツタ領域間に存在す
るベース領域間距離は、両側のエミツタ領域の拡
散横拡がりにより狭められるため、トランジスタ
Q1のベース直列抵抗8に対し、トランジスタQ2
のベース直列抵抗9−b,9−c,9−dはかな
り高抵抗を有してしまい、その結果両トランジス
タQ1,Q2のコレクタ電流の比が所望する値に設
定できなくなる。
ない場合が多い。その主は理由は、トランジスタ
Q1,Q2のベース抵抗成分の差によつて生じる。
すなわち、第2図bは第2図aの等価回路図であ
るが、各トランジスタには必らずベース直列抵抗
成分8および9−a乃至9−eが存在する。回路
特性上、これら抵抗がほぼ同程度の抵抗値を有す
るならば、これらの誤差は各トランジスタのコレ
クタ電流の比にはさほど影響は与えない。しかし
ながら、通常トランジスタQ2のエミツタ領域6
−a〜6−eどおしは必要最小限の距離によつて
配置されるため、これらエミツタ領域間に存在す
るベース領域間距離は、両側のエミツタ領域の拡
散横拡がりにより狭められるため、トランジスタ
Q1のベース直列抵抗8に対し、トランジスタQ2
のベース直列抵抗9−b,9−c,9−dはかな
り高抵抗を有してしまい、その結果両トランジス
タQ1,Q2のコレクタ電流の比が所望する値に設
定できなくなる。
第2図aの構成に於いては、エミツタ領域間距
離を広げるこにより上述した理由によるコレクタ
電流比の誤差は小なくすることができるが、その
結果としてトランジスタQ2の面積が大きくなつ
てしまうことは明らかである。このように、上述
した従来の構成方法ではカレントミラー回路の精
密なコレクタ電流比を実現するためには、かなり
大きな面積を必要とし、また誤差を修正する場合
にも各トランジスタ形状を変更しなければならな
いという欠点を有していた。
離を広げるこにより上述した理由によるコレクタ
電流比の誤差は小なくすることができるが、その
結果としてトランジスタQ2の面積が大きくなつ
てしまうことは明らかである。このように、上述
した従来の構成方法ではカレントミラー回路の精
密なコレクタ電流比を実現するためには、かなり
大きな面積を必要とし、また誤差を修正する場合
にも各トランジスタ形状を変更しなければならな
いという欠点を有していた。
本発明の半導体集積回路は、第1のトランジス
タと、この第1のトランジスタと同一構造でエミ
ツタ領域数をn倍個有する第2のトランジスタと
を用いて構成されたカレントミラー回路を有して
おり、前記第1のトランジスタにベース直列抵抗
成分増加部分を設けたことを特徴とする。
タと、この第1のトランジスタと同一構造でエミ
ツタ領域数をn倍個有する第2のトランジスタと
を用いて構成されたカレントミラー回路を有して
おり、前記第1のトランジスタにベース直列抵抗
成分増加部分を設けたことを特徴とする。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図aは本発明の一実施例を示すトランジスタ
群の平面図、第1図bは第1図aの動作を説明す
るための等価回路図である。カレントミラー回路
を構成するため第1のトランジスタQ1と第2の
トランジスタQ2は隣接して配置されている。ト
ランジスタQ1は、1個のエミツタ領域5を有し
ており、第2のトランジスタQ2は、第1のトラ
ンジスタQ1のエミツタ領域5と同一形状であつ
て、適切な距離を保ちかつ並行に5個配置された
エミツタ領域6−a乃至6−eを有し、全てが低
抵抗配線材料、例えばアルミニウム7で接続され
ている。第1のトランジスタQ1のコレクタ電極
1とベース領域3および第2のトランジスタQ2
のベース領域4が低抵抗配線7により、接続され
てカレントミラー回路を構成している。
第1図aは本発明の一実施例を示すトランジスタ
群の平面図、第1図bは第1図aの動作を説明す
るための等価回路図である。カレントミラー回路
を構成するため第1のトランジスタQ1と第2の
トランジスタQ2は隣接して配置されている。ト
ランジスタQ1は、1個のエミツタ領域5を有し
ており、第2のトランジスタQ2は、第1のトラ
ンジスタQ1のエミツタ領域5と同一形状であつ
て、適切な距離を保ちかつ並行に5個配置された
エミツタ領域6−a乃至6−eを有し、全てが低
抵抗配線材料、例えばアルミニウム7で接続され
ている。第1のトランジスタQ1のコレクタ電極
1とベース領域3および第2のトランジスタQ2
のベース領域4が低抵抗配線7により、接続され
てカレントミラー回路を構成している。
第1図aにおいて第1のトランジスタQ1のベ
ース領域5のパターン形状は、電極部とエミツタ
領域4の間に凹部があり、この結果、トランジス
タQ1のベース直列抵抗成分8の通常の形状に比
較して高抵抗となる。すなわちこのパターン形状
の凹部を種々に変化させることによりトランジス
タQ1のベース直列抵抗成分8は容易に増加させ
ることが可能である。
ース領域5のパターン形状は、電極部とエミツタ
領域4の間に凹部があり、この結果、トランジス
タQ1のベース直列抵抗成分8の通常の形状に比
較して高抵抗となる。すなわちこのパターン形状
の凹部を種々に変化させることによりトランジス
タQ1のベース直列抵抗成分8は容易に増加させ
ることが可能である。
第3図は、本発明の第2の実施例を示す第1の
トランジスタQ1の平面図である。第3図におい
て、ベース領域3内部のベース電極とエミツタ領
域5との間に、エミツタ領域5と同時に形成され
る高濃度半導体領域10を配置し、その電位はフ
ローテイングとしておく。このようにすることに
より、ベース電極からエミツタ領域5へのベース
電流の流が抑制され、ベース直列抵抗成分8は増
加する。
トランジスタQ1の平面図である。第3図におい
て、ベース領域3内部のベース電極とエミツタ領
域5との間に、エミツタ領域5と同時に形成され
る高濃度半導体領域10を配置し、その電位はフ
ローテイングとしておく。このようにすることに
より、ベース電極からエミツタ領域5へのベース
電流の流が抑制され、ベース直列抵抗成分8は増
加する。
第4図は、本発明の第3の実施例を示す第1の
トランジスタQ1の平面図である。第4図におい
て、第1のトランジスタQ1のベース領域3は中
央に凹部を有した形状を有し、かつ、内部にはエ
ミツタ領域5と同時に形成される高濃度半導体領
域10を有し、ベース形状あるいは高濃度半導体
領域10の面積、配置等を変更することにより、
Q1のベース直列抵抗成分8を増加、あるいは減
少することが可能となつている。
トランジスタQ1の平面図である。第4図におい
て、第1のトランジスタQ1のベース領域3は中
央に凹部を有した形状を有し、かつ、内部にはエ
ミツタ領域5と同時に形成される高濃度半導体領
域10を有し、ベース形状あるいは高濃度半導体
領域10の面積、配置等を変更することにより、
Q1のベース直列抵抗成分8を増加、あるいは減
少することが可能となつている。
また上述した実施例以外でも、第1のトランジ
スタQ1のベース電極部のコンタクト形成面積を
小さくすることにより、ベース電極部コンタクト
抵抗を増加させることや、ベース電極とエミツタ
領域との間隔を広げることによつても、第1のト
ランジスタQ1のベース直列抵抗成分を増加させ
ることが可能であることはいうまでもない。
スタQ1のベース電極部のコンタクト形成面積を
小さくすることにより、ベース電極部コンタクト
抵抗を増加させることや、ベース電極とエミツタ
領域との間隔を広げることによつても、第1のト
ランジスタQ1のベース直列抵抗成分を増加させ
ることが可能であることはいうまでもない。
以上説明したように本発明の半導体集積回路装
置は、第2のトランジスタQ2のベース直列抵抗
成分の増加に対し、第1のトランジスタQ1のベ
ース直列抵抗成分をパターン形状の変更のみで増
加可能となつているので、第2のトランジスタ
Q2のベース直列抵抗成分の増加を考慮すること
なく、第2のトランジスタQ2の面積最小化をは
かることができる。
置は、第2のトランジスタQ2のベース直列抵抗
成分の増加に対し、第1のトランジスタQ1のベ
ース直列抵抗成分をパターン形状の変更のみで増
加可能となつているので、第2のトランジスタ
Q2のベース直列抵抗成分の増加を考慮すること
なく、第2のトランジスタQ2の面積最小化をは
かることができる。
また、ICの製作完了後、カレントミラー回路
の電流比の誤差あるいは補正が必要となつた場合
も、第1のトランジスタQ1のベース直列抵抗成
分を増減することによつて容易に設定を変更する
ことが可能であることは明らかである。
の電流比の誤差あるいは補正が必要となつた場合
も、第1のトランジスタQ1のベース直列抵抗成
分を増減することによつて容易に設定を変更する
ことが可能であることは明らかである。
第1図aは本発明の第1の実施例を示すトラン
ジスタ群の平面図、第1図bは第1図aの等価回
路図、第2図aは従来のカレントミラー回路の構
成を示すトランジスタ群の平面図、および第2図
bはその等価回路図、第3図および第4はそれぞ
れ本発明の第2,第3の実施例を示す第1のトラ
ンジスタの平面図を示す。 1……第1のトランジスタQ1のコレクタ電極、
2……第2のトランジスタQ2のコレクタ電極、
3……第1のトランジスタQ1のベース領域、4
……第2のトランジスタQ2のベース領域、5…
…第1のトランジスタQ1のエミツタ領域、6−
a,6−b,6−c,6−d,6−e……第2の
トランジスタQ2のエミツタ領域、7……低抵抗
配線材料、8……第1のトランジスタQ1のベー
ス直列抵抗成分、9−a,9−b,9−c,9−
d,9−e……第2のトランジスタQ2のベース
直列抵抗成分、10……高濃度半導体領域。
ジスタ群の平面図、第1図bは第1図aの等価回
路図、第2図aは従来のカレントミラー回路の構
成を示すトランジスタ群の平面図、および第2図
bはその等価回路図、第3図および第4はそれぞ
れ本発明の第2,第3の実施例を示す第1のトラ
ンジスタの平面図を示す。 1……第1のトランジスタQ1のコレクタ電極、
2……第2のトランジスタQ2のコレクタ電極、
3……第1のトランジスタQ1のベース領域、4
……第2のトランジスタQ2のベース領域、5…
…第1のトランジスタQ1のエミツタ領域、6−
a,6−b,6−c,6−d,6−e……第2の
トランジスタQ2のエミツタ領域、7……低抵抗
配線材料、8……第1のトランジスタQ1のベー
ス直列抵抗成分、9−a,9−b,9−c,9−
d,9−e……第2のトランジスタQ2のベース
直列抵抗成分、10……高濃度半導体領域。
Claims (1)
- 1 第1のトランジスタおよび該第1のトランジ
スタのエミツタ領域と同じ形状のエミツタ領域を
n倍個有する第2のトランジスタを用いて構成さ
れたカレントミラー回路を有する半導体集積回路
装置に於いて、前記第1のトランジスタは該トラ
ンジスタのベース直列抵抗成分成形部分を有する
ことを特徴とする半導体集積回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60153517A JPS6214456A (ja) | 1985-07-11 | 1985-07-11 | 半導体集積回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60153517A JPS6214456A (ja) | 1985-07-11 | 1985-07-11 | 半導体集積回路装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6214456A JPS6214456A (ja) | 1987-01-23 |
| JPH0442827B2 true JPH0442827B2 (ja) | 1992-07-14 |
Family
ID=15564265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60153517A Granted JPS6214456A (ja) | 1985-07-11 | 1985-07-11 | 半導体集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6214456A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0289341A (ja) * | 1988-09-27 | 1990-03-29 | Matsushita Electron Corp | 半導体集積回路 |
| JPH08162472A (ja) * | 1994-12-02 | 1996-06-21 | Mitsubishi Electric Corp | バイポーラトランジスタ,バイポーラトランジスタを有する半導体装置およびその製造方法 |
| JP2003045882A (ja) | 2001-07-27 | 2003-02-14 | Nec Corp | 半導体装置及びその設計方法 |
-
1985
- 1985-07-11 JP JP60153517A patent/JPS6214456A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6214456A (ja) | 1987-01-23 |
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