JPH04500822A - 新規なキノリン誘導体およびその製造方法 - Google Patents

新規なキノリン誘導体およびその製造方法

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JPH04500822A
JPH04500822A JP2510700A JP51070090A JPH04500822A JP H04500822 A JPH04500822 A JP H04500822A JP 2510700 A JP2510700 A JP 2510700A JP 51070090 A JP51070090 A JP 51070090A JP H04500822 A JPH04500822 A JP H04500822A
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quinoline
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JP2510700A
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シヤラモン,ゾルターン
イエケー,ヨージエフ
イムレ,イロナ
ツエレール,マグドルナ
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アルカロイダ・ベジエーセテイ・ジヤール
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 新規なキノリン誘導体およびその製造方法本発明は、一般式(1): [式中、R1は水素または式(■〉: F3 の基を示す] のキノリン誘導体の製造方法に関し、この方法は、(a)一般式(m): F3 [式中、Xは塩素もしくは臭素を示す]のハロゲン−キノリン誘導体をアルカリ −t−アルキレート、好ましくはカリウム−t−ブチラードの存在下に式(IV ):のピコリンオキサイドと反応させる。或いはの化合物を酸化させることから なる。
置換基の定義は次の通りである: R1は水素または式(I[)の基を示す。
Xは塩素または臭素を示す。
本発明の新規な化合物は、医薬上活性な化合物を製造するための重要な中間体で ある。たとえば、本発明の新規な化合物はエリスローα−2−ピペリジル−2, 8−ビス(トリフルオロメチル)−キノリン−4−メタノール塩酸塩(メフロキ ン)の貴重な中間体である。この後者の活性成分は、マラリアに対する医薬上活 性な組成物に有利に使用することができる。
メフロキンは、最初、3工程で合成された2、8−ビス〈トリフルオロメチル) −キノリン−4−カルボン酸を2−リチオ−ピリジンと反応させ、次いで得られ た2−ピリジル−2,8−ビス(トリフルオロメチル)−キノリル−ケトン(「 ケトン」)をアダバス触媒上で水和することにより製造された[J、Hed。
Chen、 14.926(1971)参照]。上記キノリンカルボン酸中間体 を2−ブロモ−マグネシウム−ピリジンと反応させるとケトンが得られ(DOS  2940443号)、さらに「ケトン」を白金−木炭触媒上で同様にメフロキ ンまで水和することができた。還元工程の単離されない中間体の(2−ピリジル )−2,8−ビス(トリフルオロメチル)−キノリン−4−メタノールを以下「 オキシ−メタン」と称する。この化合物は、リチオ化により2,8−ビス(トリ フルオロメチル)−4−ブロモキノリンから得られた4−リチオ−キノリン誘導 体を2−ピリジン−アルデヒドと反応させても得ることができる(DOS 28 066909号)、j!近金金属化工程省略することが提案され、これにより従 来公知のキノリン中間体と比較して安価な出発物質を使用することができる。
2.8−ビス(トリフルオロメチル)−4−りOルキノリンを2−ビリジルーア セトニトリルもしくは2−ピリジルメチル−ホスホニウム塩と反応させて、得ら れる中間体を酸化すると、ケトンが得られる。これらの場合、キノリンの4=位 置のハロゲンを核置換するために、ピリジン反応体はメチル基上に電子吸引置換 基(上記カルボニトリルもしくはホスホニウム基)を持たねばならない(EP  0049776号)。
KPA 0049776号の実施例1には、2−メチルピリジン−N−オキサイ ドの芳香族求核置換が記載されており、これはジメトキシエタン中でナトリウム アミドにより行なわれているが、得られた生成物の構造は決定されておらず、物 理−化学的データも示されず、前記特許出願は既に取下げられている。
上記方法は幾つかの欠点、たとえば上記した金属化工程または高価なキノリン中 間体(たとえば2.8−ビス(トリフルオロメチル)−4−ブロモ−キノリンま たは対応のキノリン−4−カルボン酸)を有しており、ピリジン誘導体は高価で あって容易に入手しえない。
これらの欠点は、一般式(I[I)のキノリン中間体と2−メチルピリジン−N −オキサイドとを用いて有利に解消することができた。一般式(In)のキノリ ン中間体は、2.8−ビス(トリフルオロメチル)−4−クロルキノリンの工業 的合成にも適している、本出願人による米国特許4599345号および米国特 許第4659834号に開示された方法で製造される。今回、EP O0497 76号の教示とは異なり、電子吸引性置換基はピコリンのメチル基上に必要でな いことが判明した。何故なら、電子吸引性置換基なしでもより安価で容易に入手 しうる2−メチルピリジン−N−オキサイドを反応させうるからである。
本発明によれば、状況に応じて、ジ(2,8−ビス(トリフルオロメチル)−キ ノリン−4−イル)−N−オキシ−2−ピリジル−メタンも製造することができ る。この化合物は新規である。
溶媒に応じて適する縮合剤または過剰の2−メチルピリジン−N−オキサイドを 使用することにより、及び/または希釈反応混合物を用いることにより、実質的 にモノ−キノリル誘導体のみが得られる。
本発明の方法(a)によれば、一般式(III)のハロゲン−キノリン誘導体を カリウム−t−ブチラードの存在下に2−メチルピリジン−N−オキサイドと反 応させることが好ましく、反応媒体としては第三級アルコールまたは不活性溶媒 、たとえば芳香族炭化水素、環式もしくは非環式エーテル、ジメチルホルムアミ ド、ジメチルスルホキシド、好ましくはトルエンもしくはテトラヒドロフランが 使用される。
方法(b)によれば、式(V)の化合物を過酸により、好ましくは過酢酸才たは 過酸化水素により酸化することが好ましい。
方法(b)の出発物質は式(V)の化合物またはその塩であって、これら化合物 は新規である。式(V)の化合物は、式(■): または式(■): のV、導体からニトリルもしくは一〇基を除去して製造することができる。
ニトリル基の除去は、水の存在下で加熱することにより、たとえばfa!のよう な酸媒体中で行なうことができる。
反応混合物を中和した後に溶媒中でvi製することにより結晶形態の生成物を得 る口とができる。
ケトン誘導体からの酸素の除去は、水素による接触還元またはトランスファー水 素化分解により、好ましくは金属触媒もしくは!iMの存在下における蟻酸アン モニウムでの処理により行なうことができる。
本発明は、一般式(I>の新規な化合物、式(V)の新規な化合物、並びにその 塩をも包含する。
本発明の新規な化合物は、以下の実施例に要約するようにして反応混合物から単 離することができる。化合物を転位によりオキシメタンまで変換せねばならない 場合は、転位を本出願人によるハンガリー国特許出願第3776/ 89号の方 法により行なえば反応媒体からの単離は必要でない。
以下、実施例により本発明を詳細に示す。
実施例1 12.739!のカリウム−1−ブチラードと6.20 gの2−メチルピリジ ン−N−オキサイドと50−のテトラヒドロフランとを混合し、この混合物に3 gの2.8−ビス(トリフルオロメチル)−4−クロルキノリンを60℃にて添 加した。この混合物をitまで冷却し、5−の氷酢酸を水冷しながら混合物に滴 下し、沈澱した無機塩を一過し、2x20mf!のエーテルで洗浄した。有機層 を蒸発乾固させ、残留する9、31 gの生成物を1.1の氷とメタノールとの 混合物と混合し、−過し、水洗し、次いで乾燥させた。 3.429のN−オキ シ−2−ごリジル−2,8−ビス(トリフルオロメチル)−キノリン−4−メタ ンが得られた。融点:156〜158℃。分析上純粋な試料をエタノールから2 回再結晶化した。、iI点:162〜162.5℃。
実施例2 16gのカリウムを熱t−ブタノールに溶解し、得られたカリウム−1−ブチラ ードを350−のトルエンに懸濁させた。この懸濁物に21.8gの2−メチル −ピリジン−N−オキサイドと24.117の2.8−ビス(トリフルオロメチ ル)−4−ブロモキノリンとを45℃で添加した。この混合物を20℃まで冷却 し、外部冷却しながら125−の10%塩酸を添加し、水層を分離し、次いでト ルエンで抽出した。有機層を脱水し、活性炭で清澄化し、さらに150gまで減 圧下に蒸発させた。混合物を冷却し、沈澱した結晶生成物を濾過した。20.1 29の(N−オキシ−2−ピリジル)−2,8−ビス(トリフルオロメチル)− キノリン−4−メタンが得られた。融点=157〜158℃。
実施例3 トルエン中にカリウム−t−ペンチラードを含む25%溶液100dに、6gの 2−メチルピリジン−N−オキサイドと3.44シの2.8−ビス(トリフルオ ロメチル)−4−ブロモ−キノリンとを実施例1にしたがって添加した。3.5 7gの(N−オキシ−2−ピリジル)−2,8−ビス(トリフルオロメチル)− キノリン−4−メタンが得られた。融点:155〜157℃。
実施例4 3.219の金属カリウムと80dの無水t−ブタノールとから作成した溶液に 、4.4gの2−メチルピリジン−N−オキサイドを添加し、混合物を70℃ま で加熱し、4.2gの2.8−ビス(トリフルオロメチル)−4−りOルキノリ ンを添加した。反応が終了した後、濃塩酸溶液を添加してpH6に調節し、混合 物を25℃にて10分間撹拌し、沈澱した物質を一過し、次いで10dのt−ブ タノールで覆った。この混合物を吸引によって濃縮し、1ooiの水に溶解させ 、次いで不溶性部分を戸別し、乾燥した。
1.14gの生成物が得られた。融点:264〜265℃。メタノールから再結 晶化させた。融点:271〜272℃。
MS H−及びC1C13−Nにより、生成物はジ(2,8−ビス(トリフルオ ロメチル)−4−キノリル)−(N−オキシ−2−ピリジル)−メタンと同定゛ された。水性t−ブタメノール母液から、t−ブタメノールを留去し、残留物を 100−の水で希釈し、3x50dのクロロホルムで抽出し、硫酸ナトリウムで 脱水し、蒸発させた。残渣の再結晶化後、3.46gの(N−オキシ−2−ピリ ジル)−2,8−ビス(トリフルオロメチル)−キノリン−4−メタンが得られ た。iI点:159〜161℃。
実施例5 10℃にて350dのカリウム−t−ブチラードを2250−のヘキサン中に混 入し、100gの2−メチルビリジン−N−オキサイドを添加した。この温度に て混合物を1時間撹拌した後、100を200−のヘキサン中に溶解して滴下し 、20℃以下の温度で6時間撹拌した後、混合物を酢酸で中和した。90分後、 沈澱物を濾過し、ヘキサンで洗浄し、乾燥させ、1000rdの水と混合し、次 いで不溶性の粗生成物を一過し、水洗し、乾燥させた。
102.5f?の(N−オキシ−2−ピリジル)−2,8−ビス(トリフルオロ メチル)−キノリン−4−メタンが得られた。融点:152〜154℃。HPL Cによると活性成分の含有量は83.2%であった。
実施例6 0〜5℃の温度のトルエン2250dとカリウム−1−ブチラード 250gと の混合物に、70gの新たに黒部した2−メチルビリジン−N−オキサイドを添 加した。
10分間撹拌した後、100gの2.8−ビス(トリフルオロメチル)−4−り Oルキノリンを150−のトルエン中にて60分間以内に滴下した。90分間に わたり撹拌した後、反応混合物を氷酢酸で中和し、水で抽出した。残留トルエン 溶液を清澄化し、−過し、蒸発させ、冷却した。沈澱した結晶生成物を一過し、 若干のトルエンで覆って、乾燥した。89.99の(N−オキシ−2−ピリシル ト2.8−ビス(トリフルオロメチル)−キノリン−4−メタンが得られた。融 点:157〜159℃。HPLCによると生成物の純度95,6%であった。
実施例7 125.0gのカリウム−t−ブチラードを2250dの無水テトラヒドロフラ ンに溶解させ、混合物を0〜5℃まで冷却し、さらに50.05ilの2−メチ ルビリジン−N−オキサイドを添加した後、テトラヒドロフラン150dに溶解 された100gの2.8−ビス(トリフルオロメチル)−4−クロルキノリンを 滴下した。この溶液を酢酸で20℃以下の温度にて中和し、沈澱した塩を濾過し 、テトラヒドロフランで洗浄した。テトラヒドロフラン溶液を1710容曾まで 蒸発させ、次いで沈澱生成物を濾過し、水洗し、乾燥させた。9s、egの(N −オキシ−2−ピリジル)−2,8−ビス(トリフルオロメチル)−キノリン− 4−メタンが得られた。
融点:159〜161℃。HPLCによると生成物の純度は96.3%であった 。
実施例8 1.0gの2−ピリジル−2,8−ビス(トルフルオロメチル)−キノリン−4 −メタンを10dの氷酢酸に溶解し、さら1゜OIdの30%過酸化水素を添加 した後、混合物を80℃にて90分間維持した。この反応混合物を氷上に注ぎ、 クロロホルムで抽出した。
有機層を硫酸ナトリウムで脱水し、蒸発させ、さらに残漬を10蛇のエタノール から再結晶させた後に1gの(N−オキシ−2−ピリジル)−2,8−ビス(ト リフルオロメチル)−キノリン−4−メタンを得た。
大溝目町立 109の2−ピリジル−2,8−ビス(トルフルオロメチル)−キノリン−4− アセトニトリルを速流下に70%硫酸中で沸とうさせ、混合物を1晩静置し、氷 上に注ぎ、次いで濃アンモニアにより oH9〜10のアルカリ性とした。この 混合物をジクロルエタンで抽出し、抽出物を硫酸ナリトウムで脱水し、蒸発させ た。残渣をヘキサンから結晶化させて、6.479の2−ピリジル−2,8−ビ ス(トリフルオロメチル)−キノリン−4−メタンを得た。融点二62〜63℃ 。
実施例10 激しく撹拌しながら59の2−ピリジル−2,8−ビス(トリフルオロメチル) −4−キノリン−ケトンを50rdの98%蟻酸中に2gの10% Pd/C触 媒の存在下で60℃に維持した。0.859の蟻酸アンモニウムを少しづつ添加 した。反応が完結した後、触媒を戸別し、反応混合物を蒸発させた。残留物を氷 上に注ぎ込み、混合物を実施例9にしたがって後処理した。4gの2−ピリジル ー2.8−ビス(トリフルオロメチル)−キノリン−4−メタンが得られ、これ をヘキサンから再結晶化した。融点:57〜58℃。
国際調査報告

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.一般式(I): ▲数式、化学式、表等があります▼(I)[式中、R1は水素または式(II) :▲数式、化学式、表等があります▼(II)の基を示す] のキノリン誘導体を製造する方法であって、(a)一般式(III): ▲数式、化学式、表等があります▼(III)[式中、Xは塩素または臭素を示 す] のハロゲン−キノリン誘導体をアルカリ−t−アルキレートの存在下に式(IV ): ▲数式、化学式、表等があります▼(IV)のα−ピコリン−N−オキサイドと 反応させるか、または(b)式(V): ▲数式、化学式、表等があります▼(V)の化合物を酸化することからなる、キ ノリン誘導体の製造方法。
  2. 2.Xが上記の意味を有する一般式(III)のハロゲン−キノリン誘導体をカ リウム−t−ブチラートの存在下にα−ビコリン−N−オキサイドと反応させる ことを含む、請求の範囲1に記載の方法。
  3. 3.反応媒体として、第三級アルコール、不活性溶媒、たとえば芳香族炭化水素 、環式もしくは非環式エーテル、ジメチルホルムアミド、ジメチルスルホキシド 、好ましくはトルエンまたはテトラヒドロフランを使用することを含む、請求の 範囲2に記載の方法。
  4. 4.方法(b)において式(V)の化合物を過酸、たとえば過酢酸もしくは過酸 化水素で酸化することを含む、請求の範囲1に記載の方法。
  5. 5.R1が水素または式(II)の基を示す一般式(I)の化合物、並びにこれ ら化合物の塩。
  6. 6.式(VI)の化合物およびその塩。
  7. 7.式(VI): ▲数式、化学式、表等があります▼(VI)または式(VII): ▲数式、化学式、表等があります▼(VII)の化合物からニトリルもしくは= 0を除去することを含む、式(V)の化合物の製造方法。
JP2510700A 1989-07-25 1990-07-20 新規なキノリン誘導体およびその製造方法 Pending JPH04500822A (ja)

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