JPH047759A - データファイル形式変換装置 - Google Patents
データファイル形式変換装置Info
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- JPH047759A JPH047759A JP2108685A JP10868590A JPH047759A JP H047759 A JPH047759 A JP H047759A JP 2108685 A JP2108685 A JP 2108685A JP 10868590 A JP10868590 A JP 10868590A JP H047759 A JPH047759 A JP H047759A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 91
- 238000000034 method Methods 0.000 description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 9
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 4
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 4
- 101000856236 Clostridium acetobutylicum (strain ATCC 824 / DSM 792 / JCM 1419 / LMG 5710 / VKM B-1787) Butyrate-acetoacetate CoA-transferase subunit B Proteins 0.000 description 1
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、計算機システムにおけるデータファイルのデ
ータ形式を変換するデータファイル形式変換装置に関す
る。
ータ形式を変換するデータファイル形式変換装置に関す
る。
(従来の技術)
計算機システムにおいて、磁気ディスク装置等に格納さ
れるデータファイルには、順編成ファイル ランダム・
アクセス・ファイル、索引順編成ファイル等、種々の形
式のものが存在する。また、同じ順編成ファイルであっ
ても、それを取扱うプログラムによって、それぞれデー
タ形式が異なる場合がある。
れるデータファイルには、順編成ファイル ランダム・
アクセス・ファイル、索引順編成ファイル等、種々の形
式のものが存在する。また、同じ順編成ファイルであっ
ても、それを取扱うプログラムによって、それぞれデー
タ形式が異なる場合がある。
例えば、A社製のプログラムを用いて作成した順編成フ
ァイルと、B社製のプログラムを用いて作成した順編成
ファイルとては、そのブロックサイズ、データ型(漢字
データかカナのみのデータかといったもの)や文字コー
トに、それぞれ相違がある。
ァイルと、B社製のプログラムを用いて作成した順編成
ファイルとては、そのブロックサイズ、データ型(漢字
データかカナのみのデータかといったもの)や文字コー
トに、それぞれ相違がある。
しかしながら、実際には、A社のプログラムで作成した
順編成ファイルを、B社のプログラムを用いてアクセス
することが要求される場合がある。また、プログラム開
発段階では、一定の内容のデータファイルを、そのデー
タ形式を種々変換しながらアクセスを試みるといった要
求もある。
順編成ファイルを、B社のプログラムを用いてアクセス
することが要求される場合がある。また、プログラム開
発段階では、一定の内容のデータファイルを、そのデー
タ形式を種々変換しながらアクセスを試みるといった要
求もある。
この種の要求に応えるために、従来、被変換データファ
イルと変換後データファイルのルコードを構成する各デ
ータ項目を比較し、その都度、変換用のプログラムを作
成するようにしていた。
イルと変換後データファイルのルコードを構成する各デ
ータ項目を比較し、その都度、変換用のプログラムを作
成するようにしていた。
第2図に、従来のデータ変換手順フローチャートを示す
。
。
図のように、従来法では、先ず、被変換データファイル
のデータ形式解析が行なわれる(ステップSl)。続い
て、変換後データファイルのデータ形式解析が行なわれ
る(ステップS2)。その後、上記解析結果に基づいて
データ変換プログラムの作成が行なわれる(ステップS
3)。こうしてデータ変換プログラムが完成すると、そ
のプログラムを動作させてデータ変換が実行される(ス
テップS4)。
のデータ形式解析が行なわれる(ステップSl)。続い
て、変換後データファイルのデータ形式解析が行なわれ
る(ステップS2)。その後、上記解析結果に基づいて
データ変換プログラムの作成が行なわれる(ステップS
3)。こうしてデータ変換プログラムが完成すると、そ
のプログラムを動作させてデータ変換が実行される(ス
テップS4)。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、例えば、順編成ファイルのデータ形式は、ブ
ロックサイズ、レコードサイズ、レコード形式等により
決定される。このレコード形式には、データ項目の位置
、データ項目の型、データ項目の文字コード、データ有
効部の指定、パディング文字の指定等によって表わされ
る。
ロックサイズ、レコードサイズ、レコード形式等により
決定される。このレコード形式には、データ項目の位置
、データ項目の型、データ項目の文字コード、データ有
効部の指定、パディング文字の指定等によって表わされ
る。
従って、これらを考慮しながら、その都度、データ形式
変換プログラムを作成する作業には、多大な労力と時間
がかかるという問題があった。
変換プログラムを作成する作業には、多大な労力と時間
がかかるという問題があった。
また、データファイルのデータ形式には、多くの種類が
あり、予め被変換データファイルと変換後データファイ
ルとを想定して、プログラムを用意しておこうとした場
合、そのプログラムの数量が膨大となり、現実的でない
という問題もあった。
あり、予め被変換データファイルと変換後データファイ
ルとを想定して、プログラムを用意しておこうとした場
合、そのプログラムの数量が膨大となり、現実的でない
という問題もあった。
本発明は以上の点に着目してなされたもので、被変換デ
ータファイルと変換後データファイルのデータ形式を所
定の手順に従って指定するだけで、簡易にデータファイ
ル形式の変換を行なうことができるデータファイル形式
変換装置を提供することを目的とするものである。
ータファイルと変換後データファイルのデータ形式を所
定の手順に従って指定するだけで、簡易にデータファイ
ル形式の変換を行なうことができるデータファイル形式
変換装置を提供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明のデータファイル形式変換装置は、被変換データ
ファイル格納部と、この被変換データファイルのデータ
形式を変換して格納する変換後データファイル格納部と
、前記被変換データファイルのルコードを構成する各デ
ータ項目のデータ形式を定義するフォーマット定義部と
、このフォーマット定義部の定義した形式に基づいてデ
ータ項目毎の変換手段を選定し、前記被変換データファ
イルの各レコードのデータ形式を変換するフォーマット
変換処理部とを備えたことを特徴とするものである。
ファイル格納部と、この被変換データファイルのデータ
形式を変換して格納する変換後データファイル格納部と
、前記被変換データファイルのルコードを構成する各デ
ータ項目のデータ形式を定義するフォーマット定義部と
、このフォーマット定義部の定義した形式に基づいてデ
ータ項目毎の変換手段を選定し、前記被変換データファ
イルの各レコードのデータ形式を変換するフォーマット
変換処理部とを備えたことを特徴とするものである。
(作用)
以上の装置は、フォーマット変換処理部に、データ項目
毎の変換手段、例えば文字コート変換テーブル等を用意
する。フォーマット定義部には、被変換データファイル
と変換後データファイルの各データ項目のデータ形式、
即ちブロックサイズ、レコードサイズ、レコード形式等
を定義する。フォーマッ−ト変換処理部は、このフォー
マット定義部の定義に従って適当な変換手段を選択して
組合わせ、各データ項目毎のデータ形式変換を行なう。
毎の変換手段、例えば文字コート変換テーブル等を用意
する。フォーマット定義部には、被変換データファイル
と変換後データファイルの各データ項目のデータ形式、
即ちブロックサイズ、レコードサイズ、レコード形式等
を定義する。フォーマッ−ト変換処理部は、このフォー
マット定義部の定義に従って適当な変換手段を選択して
組合わせ、各データ項目毎のデータ形式変換を行なう。
変換手段をモジュール化し、汎用性のあるものにすれば
、比較的少量の変換手段を用いて、種々の組合わせに基
づくデータ変換処理が可能となる。
、比較的少量の変換手段を用いて、種々の組合わせに基
づくデータ変換処理が可能となる。
(実施例)
以下、本発明を図の実施例を用いて詳細に説明する。
第1図は、本発明のデータファイル形式変換装置実施例
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
図の装置は、プロセッサ1と、磁気ディスク装置2と、
主記憶装置3と、デイスプレィ4及びキーホード5から
構成される。
主記憶装置3と、デイスプレィ4及びキーホード5から
構成される。
プロセッサ1は、この装置の動作を制御するためのもの
で、マイクロプロセッシングユニット等から成る。この
プロセッサlに、本発明に関わるフォーマット変換処理
部11が構築される。このフォーマット変換処理部11
には、例えば、データ変換のためのモジュール化された
テーブルデータである変換手段A、B、C,・・・、N
が設けられている。尚、この種のデータは、通常、主記
憶装置3等に格納されるが、本実施例においては、説明
の都合上、プロセッサ1内のフォーマット変換処理部1
1に設けられるものとして説明を行なう。
で、マイクロプロセッシングユニット等から成る。この
プロセッサlに、本発明に関わるフォーマット変換処理
部11が構築される。このフォーマット変換処理部11
には、例えば、データ変換のためのモジュール化された
テーブルデータである変換手段A、B、C,・・・、N
が設けられている。尚、この種のデータは、通常、主記
憶装置3等に格納されるが、本実施例においては、説明
の都合上、プロセッサ1内のフォーマット変換処理部1
1に設けられるものとして説明を行なう。
磁気ディスク装置2には、データ変換の対象となる被変
換データファイル格納部21と、データ形式変換後のデ
ータファイルを格納する変換後データファイル格納部2
2とか設けられている。
換データファイル格納部21と、データ形式変換後のデ
ータファイルを格納する変換後データファイル格納部2
2とか設けられている。
これらは、磁気ディスク装置2の所定の記憶領域に設定
される。
される。
主記憶装置3には、被変換データファイルのルーコード
を構成する各データ項目のデータ形式を定義した被変換
データファイル定義部31が設けられている。この定義
は、例えば、オペレータがデイスプレィ4及びキーボー
ド5を操作しながら入力し、設定される。変換後データ
ファイル定義部32は、変換後データファイルのルーコ
ードを構成する各データ項目のデータ形式を定義した部
分である。設定方法は、被変換データファイル定義部3
1と同様である。
を構成する各データ項目のデータ形式を定義した被変換
データファイル定義部31が設けられている。この定義
は、例えば、オペレータがデイスプレィ4及びキーボー
ド5を操作しながら入力し、設定される。変換後データ
ファイル定義部32は、変換後データファイルのルーコ
ードを構成する各データ項目のデータ形式を定義した部
分である。設定方法は、被変換データファイル定義部3
1と同様である。
第3図に、上記のフォーマット定義部30に、各データ
ファイルの定義を行なうためのデータ形式設定画面を示
す。この画面は、第1図のデイスプレィ4に表示され、
第3図の■〜■に示す部分の情報はキーボード5から入
力される。
ファイルの定義を行なうためのデータ形式設定画面を示
す。この画面は、第1図のデイスプレィ4に表示され、
第3図の■〜■に示す部分の情報はキーボード5から入
力される。
図のように、各データファイルのデータ形式は、ブロッ
クサイズ■、レコードサイズ■及びレコード形式から成
る。このレコード形式は、データID■1位置■、デー
タ型■、長さ■1文字コード種別■、データ有効部■及
びパディング文字■から成る。
クサイズ■、レコードサイズ■及びレコード形式から成
る。このレコード形式は、データID■1位置■、デー
タ型■、長さ■1文字コード種別■、データ有効部■及
びパディング文字■から成る。
ブロックサイズ■は、lブロックの長さをバイト単位で
指定するものである。レコードサイズ■は、ルーコード
の長さをバイト単位で指定するものである。通常、デー
タファイルは、多数のブロックに分けて構成されており
、各ブロックは一定の数のレコードから構成されている
。
指定するものである。レコードサイズ■は、ルーコード
の長さをバイト単位で指定するものである。通常、デー
タファイルは、多数のブロックに分けて構成されており
、各ブロックは一定の数のレコードから構成されている
。
データID■は、データ項目固有の名称である。このデ
ータID■によって、1レコードを構成する各データ項
目を識別する。また、被変換データファイルと変換後デ
ータファイルの各データ項目を、このデータID■をキ
ーとして対応付け、項目毎の形式変換のための変換手段
を選定することになる。
ータID■によって、1レコードを構成する各データ項
目を識別する。また、被変換データファイルと変換後デ
ータファイルの各データ項目を、このデータID■をキ
ーとして対応付け、項目毎の形式変換のための変換手段
を選定することになる。
位置■は、レコード中のデータ項目の位置を示すもので
、レコード先端からの相対バイト数で表わされる。尚、
可変長データの場合には、文字数格納領域が先頭にくる
ため、位置■は文字数格納領域の位置を示すことになる
。
、レコード先端からの相対バイト数で表わされる。尚、
可変長データの場合には、文字数格納領域が先頭にくる
ため、位置■は文字数格納領域の位置を示すことになる
。
次にデータ型■は、例えば次のようなものである。
第4図に、データ型例を示す図表を示した。
データ型には、数字データから成る整数型、固定長のカ
ナ文字等から成る文字型、可変長のカナ文字等から成る
可変長文字型、1字分を2バイトで表わす漢字型、これ
が可変長となる可変長漢字型といったものがある。その
長さは次のように表わされる。
ナ文字等から成る文字型、可変長のカナ文字等から成る
可変長文字型、1字分を2バイトで表わす漢字型、これ
が可変長となる可変長漢字型といったものがある。その
長さは次のように表わされる。
先ず、整数型はバイト数で表わされ、省略された場合に
は4バイトであることを意味する。これはINTと表示
する。また、文字型の長さはバイト数で指定される。こ
れはCHARと表示される。可変長文字型の長さは、デ
ータ格納域の長さを文字数で指定することにより表わさ
れる。これはVARCHARと表示される。漢字型は、
通常2バイトで1文字を表わし、漢字の文字数によって
長さが指定される。これはGRAPHと表示される。可
変長漢字型は、データ格納域の長さをバイト数で指定し
、VARGRAPi表示すレル。
は4バイトであることを意味する。これはINTと表示
する。また、文字型の長さはバイト数で指定される。こ
れはCHARと表示される。可変長文字型の長さは、デ
ータ格納域の長さを文字数で指定することにより表わさ
れる。これはVARCHARと表示される。漢字型は、
通常2バイトで1文字を表わし、漢字の文字数によって
長さが指定される。これはGRAPHと表示される。可
変長漢字型は、データ格納域の長さをバイト数で指定し
、VARGRAPi表示すレル。
第5図に、可変長文字型データの構成を例示した。
図のように、可変長文字型データは、その先頭に2バイ
ト分の、バイト数格納域が設けられ、ここにデータ格納
域の長さが数字で示される。そして、これに続く固定長
の領域にデータ格納域が設定され、文字列がデータ格納
域の先頭から可変長で書込まれる。可変長漢字型も同様
であるが、データ格納域の長さは漢字文字数で示される
。
ト分の、バイト数格納域が設けられ、ここにデータ格納
域の長さが数字で示される。そして、これに続く固定長
の領域にデータ格納域が設定され、文字列がデータ格納
域の先頭から可変長で書込まれる。可変長漢字型も同様
であるが、データ格納域の長さは漢字文字数で示される
。
次に第3図へ戻って、文字コート種別■は、データ項目
が文字コートである場合に指定されるもので、例えば次
のようなものかある。
が文字コートである場合に指定されるもので、例えば次
のようなものかある。
第6図は、文字コート種別例を示す図表である。
例えば、文字コード種別としては、この実施例では、図
のように、JIS 、 tlJIs、 A、 Bという
4種が用意されテイル。JISは、JIS−XO20B
及びJIS−XO201という日本工業規格で規定され
た文字コートである。IJJIsは、JIS−XO20
8(7)最上位ヒツトの立った文字コードである。また
Aは、例えばA社で設定した文字コードAを示している
。またBは、B社で設定した文字コートBを示している
。
のように、JIS 、 tlJIs、 A、 Bという
4種が用意されテイル。JISは、JIS−XO20B
及びJIS−XO201という日本工業規格で規定され
た文字コートである。IJJIsは、JIS−XO20
8(7)最上位ヒツトの立った文字コードである。また
Aは、例えばA社で設定した文字コードAを示している
。またBは、B社で設定した文字コートBを示している
。
ワードプロセッサ等において汎用されるアルファベット
やカナ、漢字等は、機種によって文字コード種別が異な
る。従って、このような文字コード種別の認識が必要と
なる。
やカナ、漢字等は、機種によって文字コード種別が異な
る。従って、このような文字コード種別の認識が必要と
なる。
また、第3図のデータ有効部■は、左詰めの場合り、右
詰めの場合R1全格納域が有効な場合Aというように表
示し、何れか1つを選んで指定する。省略された場合に
は、全格納域か有効なAであるものとみなされる。
詰めの場合R1全格納域が有効な場合Aというように表
示し、何れか1つを選んで指定する。省略された場合に
は、全格納域か有効なAであるものとみなされる。
パディング文字■は、データ有効部■で、左詰めり、右
詰めRの指定をしたときに記述するものである。即ち、
左詰め、右詰めをしたとき、データ格納域には余白部分
が生じる。この余白部分を、どのような文字で埋めるか
を指定する。通常、この空き部分は、スペースデータや
特殊な符号で埋める。ここでは、パディング文字は、例
えば、1バイト型文字列の場合はX“△△”(16進2
桁)、2バイト型文字列の場合にはx゛°△△△△”
(16進4桁)とする。
詰めRの指定をしたときに記述するものである。即ち、
左詰め、右詰めをしたとき、データ格納域には余白部分
が生じる。この余白部分を、どのような文字で埋めるか
を指定する。通常、この空き部分は、スペースデータや
特殊な符号で埋める。ここでは、パディング文字は、例
えば、1バイト型文字列の場合はX“△△”(16進2
桁)、2バイト型文字列の場合にはx゛°△△△△”
(16進4桁)とする。
以上のようにして、被変換データファイルと変換後デー
タファイルのデータ形式を設定した後、ルコードを構成
する各データ項目のデータ形式変換のための変換手段を
選定することになる。
タファイルのデータ形式を設定した後、ルコードを構成
する各データ項目のデータ形式変換のための変換手段を
選定することになる。
本発明の装置においては、予め次のような変換手段を用
意しておく。
意しておく。
第7図に、文字コード種別に関する変換手段である変換
テーブルの一例を示す。
テーブルの一例を示す。
図の(a)には、コードAとJIS相互間の文字コード
種別変換テーブルを示す。また、図の(b)には、コー
ドBとJIS相互間の文字コード種別変換テーブルを示
す。また、図の(C)には、コードυJISとJIS相
互間の文字コード種別変換テーブルを示す。これらのテ
ーブルを使えば、何れの種類の文字コードもJISの文
字コードに変換し、あるいは逆変換をすることができる
。
種別変換テーブルを示す。また、図の(b)には、コー
ドBとJIS相互間の文字コード種別変換テーブルを示
す。また、図の(C)には、コードυJISとJIS相
互間の文字コード種別変換テーブルを示す。これらのテ
ーブルを使えば、何れの種類の文字コードもJISの文
字コードに変換し、あるいは逆変換をすることができる
。
従って、例えばコードAからコートBへの文字コード種
別変換を行なう場合には、(a)と(b)に示したテー
ブルを組合わせればよい。
別変換を行なう場合には、(a)と(b)に示したテー
ブルを組合わせればよい。
使用される文字コードが、例えば3種類の場合には、相
互に変換テーブルを作成しても、そのテーブル数が膨大
になることはない。しかしながら、文字コード種別が多
数あるような場合には、例えば何れもJISの文字コー
ドと相互に変換できるテーブルを用意し、JIS以外の
文字コードとの変換の場合は、2つの変換テーブルを組
合わせるようにする。これによって、変換テーブル数を
減少させることができる。
互に変換テーブルを作成しても、そのテーブル数が膨大
になることはない。しかしながら、文字コード種別が多
数あるような場合には、例えば何れもJISの文字コー
ドと相互に変換できるテーブルを用意し、JIS以外の
文字コードとの変換の場合は、2つの変換テーブルを組
合わせるようにする。これによって、変換テーブル数を
減少させることができる。
文字コード種別に限らず、その他のデータ変換について
も同様の思想でテーブルを作成する。
も同様の思想でテーブルを作成する。
尚、変換手段は、必ずしもテーブルデータとは限らない
が、本発明のような機械的なデータ変換の場合、テーブ
ルデータが最も適しているといえる。
が、本発明のような機械的なデータ変換の場合、テーブ
ルデータが最も適しているといえる。
以下、具体的に、第1図に示した本発明の装置によるデ
ータ変換動作の説明を行なう。
ータ変換動作の説明を行なう。
第8図には、この具体的な実施例に用いる被変換データ
ファイル設定後の場面を示す。また、第9図には、変換
後データファイル設定後の画面を示す。
ファイル設定後の場面を示す。また、第9図には、変換
後データファイル設定後の画面を示す。
第8図に示したように、被変換データファイルは、ブロ
ックサイズが400バイト、レコードサイズが40バイ
ト、データIDを見て分かるように、IDコードがYO
MIと)IYOKI という2つのデータ項目から成る
ものである。各データ項目の位置は、それぞれ1バイト
目と21バイト目、データ型は何れもGRAPH、長さ
は何れも1o、文字コード種別は何れもJIS 、デー
タ有効部は何れも左詰めでし、パディング文字は何れも
X“2121”である。
ックサイズが400バイト、レコードサイズが40バイ
ト、データIDを見て分かるように、IDコードがYO
MIと)IYOKI という2つのデータ項目から成る
ものである。各データ項目の位置は、それぞれ1バイト
目と21バイト目、データ型は何れもGRAPH、長さ
は何れも1o、文字コード種別は何れもJIS 、デー
タ有効部は何れも左詰めでし、パディング文字は何れも
X“2121”である。
第10図(a)に、この被変換データファイルの具体的
構成を図示した。
構成を図示した。
図のように、YOMIというデータ項目に、“ながしま
”というデータが1バイト目から格納されている。また
、HYDKIというデータ項目に、“長高”というデー
タが21バイト目から格納されている。
”というデータが1バイト目から格納されている。また
、HYDKIというデータ項目に、“長高”というデー
タが21バイト目から格納されている。
一方、変換後データファイルは、第9図に示すように、
被変換データファイルのデータIDと対応するYOMI
というデータ項目とHYOKIというデータ項目から構
成されている。そして、各データ項目の位置は13バイ
ト目と1バイト目に指定されている。データ型は、それ
ぞれVARCHARとVARGRAPHとされている。
被変換データファイルのデータIDと対応するYOMI
というデータ項目とHYOKIというデータ項目から構
成されている。そして、各データ項目の位置は13バイ
ト目と1バイト目に指定されている。データ型は、それ
ぞれVARCHARとVARGRAPHとされている。
長さは10及び5、コード種別は何れもA、データ有効
部は何れも左詰めのし、パディング文字はX“40”と
X“4040″°とされている。
部は何れも左詰めのし、パディング文字はX“40”と
X“4040″°とされている。
第10図(b)に、その変換後データファイルの具体的
構成を図示した。
構成を図示した。
図のように、このデータファイルの各データ項目は可変
長であるから、その先頭にデータ格納域の長さが示され
ている。その位置は、1バイト目と13バイト目となっ
ている。
長であるから、その先頭にデータ格納域の長さが示され
ている。その位置は、1バイト目と13バイト目となっ
ている。
第10図(a)及び(b)を比較して分かるように、デ
ータ項目YOMIとデータ項目HYOKIのデータ形式
が、データ型や長さ8文字コード種別、書込み位置等に
ついて大幅に変更される。従って、これらのデータ形式
変換に必要な変換テーブルを選定して変換を実行するこ
とになる。
ータ項目YOMIとデータ項目HYOKIのデータ形式
が、データ型や長さ8文字コード種別、書込み位置等に
ついて大幅に変更される。従って、これらのデータ形式
変換に必要な変換テーブルを選定して変換を実行するこ
とになる。
以下、これまでに説明した本発明の装置の動作をフロー
チャートを用いて簡単に説明する。
チャートを用いて簡単に説明する。
第11図には、フォーマット定義部の設定処理を示すフ
ローチャートを図示した。
ローチャートを図示した。
図のように、第1図に示すフォーマット定義部30の設
定を行なう場合には、オペレータが、第1図のデイスプ
レィ4やキーボード5を操作して、第3図に示したよう
なデータ形式設定画面を表示し、被変換データファイル
の定義を入力しくステップS1)、変換後のデータファ
イルの定義を入力する(ステップS2)。尚、この手順
は逆でも差し支えない。
定を行なう場合には、オペレータが、第1図のデイスプ
レィ4やキーボード5を操作して、第3図に示したよう
なデータ形式設定画面を表示し、被変換データファイル
の定義を入力しくステップS1)、変換後のデータファ
イルの定義を入力する(ステップS2)。尚、この手順
は逆でも差し支えない。
このようにして、データファイルの定義が入力されると
、フォーマット変換処理部11は、次のようなデータ形
式の解析を行なう。
、フォーマット変換処理部11は、次のようなデータ形
式の解析を行なう。
第12図に、データ形式の解析処理を示すフローチャー
トを図示した。
トを図示した。
図において、先ず、フォーマット定義部のファイルをオ
ーブンする(ステップSl)。即ち、先にオペレータが
人力した被変換データファイル定義部31や変換後デー
タファイル定義部32のファイルをここでアクセス可能
にする。
ーブンする(ステップSl)。即ち、先にオペレータが
人力した被変換データファイル定義部31や変換後デー
タファイル定義部32のファイルをここでアクセス可能
にする。
次に、被変換データファイルのブロックサイズ、レコー
ドサイズ、レコード形式を取出す(ステップS2)。ま
た、更に、変換後データファイルのブロックサイズ、レ
コードサイズ、レコード形式を取出す(ステップS3)
。
ドサイズ、レコード形式を取出す(ステップS2)。ま
た、更に、変換後データファイルのブロックサイズ、レ
コードサイズ、レコード形式を取出す(ステップS3)
。
その後、項目数を数えて変換すべき項目を対応付ける(
ステップS4)。即ち、先に第8図及び第9図で示した
例の場合、項目数は何れも2個で、データIDかYOM
IとHYOKIというように同一の呼び名で対応付けら
れている。この対応付けを認識しながら、次のステップ
S5からステップS7の処理を実行する。
ステップS4)。即ち、先に第8図及び第9図で示した
例の場合、項目数は何れも2個で、データIDかYOM
IとHYOKIというように同一の呼び名で対応付けら
れている。この対応付けを認識しながら、次のステップ
S5からステップS7の処理を実行する。
即ち、先ず、データ型変換テーブルの選定を行なう(ス
テップS5)。この変換テーブルは、第10図を見て明
らかなように、読み込んだデータ項目の位置を変更した
り、必要に応じてデータ格納域の長さに関するデータを
付加する機能をもったものである。勿論、データの並へ
換えや演算を伴なうモジュール状のプログラムであって
も差し支えない。更に、文字コート種別変換テーブルの
選定を行なう(ステップS6) この変換手段は、先
に第7図を用いて説明したようなものである。
テップS5)。この変換テーブルは、第10図を見て明
らかなように、読み込んだデータ項目の位置を変更した
り、必要に応じてデータ格納域の長さに関するデータを
付加する機能をもったものである。勿論、データの並へ
換えや演算を伴なうモジュール状のプログラムであって
も差し支えない。更に、文字コート種別変換テーブルの
選定を行なう(ステップS6) この変換手段は、先
に第7図を用いて説明したようなものである。
次に、ステップS7において、全ての項目について選定
作業が終了したか否かを判断する。若し、全てについて
の選定作業が終了していなければ、ステップS5に戻り
、他のデータ項目についてデータ型変換テーブル等の変
換手段の選定を行なう・そして・全ての項目についての
変換手段の選定が終われば、変換処理の前提としてのデ
ータ形式の解析処理が終了する。その後、実際にデータ
形式の変換処理に移る。
作業が終了したか否かを判断する。若し、全てについて
の選定作業が終了していなければ、ステップS5に戻り
、他のデータ項目についてデータ型変換テーブル等の変
換手段の選定を行なう・そして・全ての項目についての
変換手段の選定が終われば、変換処理の前提としてのデ
ータ形式の解析処理が終了する。その後、実際にデータ
形式の変換処理に移る。
第13図は、データ形式変換処理を説明するフローチャ
ートである。
ートである。
図において、先ず、第1図の磁気ディスク装置2に設け
られた被変換データファイルをオーブンする(ステップ
Sl)。更に、磁気ディスク装置2に格納された変換後
データファイルをオープンする(ステップS2) そ
して、先ず、被変換データファイルのルコードを入力す
る(ステップS3)。その後、先に第12図で示した解
析結果に基づいて、データ項目毎にデータ形式の変換を
行なう(ステップS4) そして、その結果を、変換
後データファイルへ出力する(ステップS5)。その後
、ステップS6において、全てのレコードの出力が終了
したか否かを判断し、まだ未変換のレコードが残されて
いれば、再びステップ$3に戻り、ステップS3からス
テップs6の処理を繰返す。被変換データファイルに格
納された全てのレコードの変換が終了すれば、ステップ
S7に移行し、全ファイルをクローズする。
られた被変換データファイルをオーブンする(ステップ
Sl)。更に、磁気ディスク装置2に格納された変換後
データファイルをオープンする(ステップS2) そ
して、先ず、被変換データファイルのルコードを入力す
る(ステップS3)。その後、先に第12図で示した解
析結果に基づいて、データ項目毎にデータ形式の変換を
行なう(ステップS4) そして、その結果を、変換
後データファイルへ出力する(ステップS5)。その後
、ステップS6において、全てのレコードの出力が終了
したか否かを判断し、まだ未変換のレコードが残されて
いれば、再びステップ$3に戻り、ステップS3からス
テップs6の処理を繰返す。被変換データファイルに格
納された全てのレコードの変換が終了すれば、ステップ
S7に移行し、全ファイルをクローズする。
以上のようにして、データファイルの変換が終了する。
本発明は上記の実施例に限定されない。
第1図の装置には、デイスプレィ及びキーホードを設け
、フォーマット定義部30へのデータ形式の設定を行な
うようにしたが、これは、例えば他の上位装置や磁気カ
ード、その他の種々の入力手段によって置換えることが
可能である。また、被変換データファイルのデータ形式
と変換後データファイルのデータ形式によっては、デー
タ型変換テーブルや文字コード種別変換テーブルの何れ
か一方を必要としないような場合もある。従って、その
内容に応じて、種々の変換手段を自由に選択して差し支
えない。
、フォーマット定義部30へのデータ形式の設定を行な
うようにしたが、これは、例えば他の上位装置や磁気カ
ード、その他の種々の入力手段によって置換えることが
可能である。また、被変換データファイルのデータ形式
と変換後データファイルのデータ形式によっては、デー
タ型変換テーブルや文字コード種別変換テーブルの何れ
か一方を必要としないような場合もある。従って、その
内容に応じて、種々の変換手段を自由に選択して差し支
えない。
(発明の効果)
以上説明した本発明のデータファイル形式変換装置によ
れば、予めフォーマット変換処理部に用意された変換手
段を、被変換データファイルと変換後データファイルの
定義を比較して選定し、各データ項目毎にそのデータ形
式を変換するようにしたので、オペレータが、その都度
、データ変換用プログラムの作成を行なわなくても、簡
便にデータファイルのデータ形式変換を実行することが
できる。
れば、予めフォーマット変換処理部に用意された変換手
段を、被変換データファイルと変換後データファイルの
定義を比較して選定し、各データ項目毎にそのデータ形
式を変換するようにしたので、オペレータが、その都度
、データ変換用プログラムの作成を行なわなくても、簡
便にデータファイルのデータ形式変換を実行することが
できる。
第1図は本発明のデータファイル形式変換装置実施例を
示すブロック図、第2図は従来のデータ変換手順を示す
フローチャート、第3図は本発明におけるデータ形式の
設定画面説明図、第4図はデータ型例を示す図表、第5
図は可変長文字型データ例の説明図、第6図は文字コー
ド種別例を示す図表、第7図は文字コード種別変換テー
ブルの説明図、第8図は被変換データファイル設定後の
画面説明図、第9図は変換後データファイル設定後の画
面説明図、第10図はデータ形式変換例を示すデータの
内容説明図、第11図はフォーマット定義部の設定処理
手順を示すフローチャート、第12図はデータ形式の解
析処理手順を示すフローチャート、第13図はデータ形
式変換処理手順を示すフローチャートである。 1・・・プロセッサ、2・・・磁気ディスク装置、3・
・・主記憶装置、4・・・デイスプレィ、5・・・キー
ボード、 11・・・フォーマット変換処理部、 21・・・被変換データファイル格納部、22・・・変
換後データファイル格納部、3o・・・フォーマット定
義部、 31・・・被変換データファイル定義部、32・・・変
換後データファイル定義部。 (X米のデータ変換手順 第 ド1 (2バイト) (固定長用意) 可変長文字型データ例 第 5 図 文字コード種別例 第 6 図 (a) (b) (c) 文字コード峠別変換テーブル 第 図 OM I HY Oに ! 被変換データファイル (a) 変換後データファイル (b) データ形式変換例 第 10 図 フォーマット定義部の設定 第 l l 図 データ形式の解析 第 12 図 第 データ形式変換 図
示すブロック図、第2図は従来のデータ変換手順を示す
フローチャート、第3図は本発明におけるデータ形式の
設定画面説明図、第4図はデータ型例を示す図表、第5
図は可変長文字型データ例の説明図、第6図は文字コー
ド種別例を示す図表、第7図は文字コード種別変換テー
ブルの説明図、第8図は被変換データファイル設定後の
画面説明図、第9図は変換後データファイル設定後の画
面説明図、第10図はデータ形式変換例を示すデータの
内容説明図、第11図はフォーマット定義部の設定処理
手順を示すフローチャート、第12図はデータ形式の解
析処理手順を示すフローチャート、第13図はデータ形
式変換処理手順を示すフローチャートである。 1・・・プロセッサ、2・・・磁気ディスク装置、3・
・・主記憶装置、4・・・デイスプレィ、5・・・キー
ボード、 11・・・フォーマット変換処理部、 21・・・被変換データファイル格納部、22・・・変
換後データファイル格納部、3o・・・フォーマット定
義部、 31・・・被変換データファイル定義部、32・・・変
換後データファイル定義部。 (X米のデータ変換手順 第 ド1 (2バイト) (固定長用意) 可変長文字型データ例 第 5 図 文字コード種別例 第 6 図 (a) (b) (c) 文字コード峠別変換テーブル 第 図 OM I HY Oに ! 被変換データファイル (a) 変換後データファイル (b) データ形式変換例 第 10 図 フォーマット定義部の設定 第 l l 図 データ形式の解析 第 12 図 第 データ形式変換 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 被変換データファイル格納部と、 この被変換データファイルのデータ形式を変換して格納
する変換後データファイル格納部と、前記被変換データ
ファイルの1レコードを構成する各データ項目のデータ
形式を定義するフォーマット定義部と、 このフォーマット定義部の定義した形式に基づいてデー
タ項目毎の変換手段を選定し、前記被変換データファイ
ルの各レコードのデータ形式を変換するフォーマット変
換処理部とを備えたことを特徴とするデータファイル形
式変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2108685A JPH047759A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | データファイル形式変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2108685A JPH047759A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | データファイル形式変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH047759A true JPH047759A (ja) | 1992-01-13 |
Family
ID=14491066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2108685A Pending JPH047759A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | データファイル形式変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH047759A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06251073A (ja) * | 1993-02-24 | 1994-09-09 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | データ流通装置 |
| JPH07160554A (ja) * | 1993-12-02 | 1995-06-23 | Toshiba Corp | 表形式データ変換装置 |
| JPH08194560A (ja) * | 1995-01-17 | 1996-07-30 | Nec Corp | ビットマップ変換装置 |
-
1990
- 1990-04-26 JP JP2108685A patent/JPH047759A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06251073A (ja) * | 1993-02-24 | 1994-09-09 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | データ流通装置 |
| JPH07160554A (ja) * | 1993-12-02 | 1995-06-23 | Toshiba Corp | 表形式データ変換装置 |
| JPH08194560A (ja) * | 1995-01-17 | 1996-07-30 | Nec Corp | ビットマップ変換装置 |
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