JPH05143520A - Dma転送方式 - Google Patents
Dma転送方式Info
- Publication number
- JPH05143520A JPH05143520A JP30297691A JP30297691A JPH05143520A JP H05143520 A JPH05143520 A JP H05143520A JP 30297691 A JP30297691 A JP 30297691A JP 30297691 A JP30297691 A JP 30297691A JP H05143520 A JPH05143520 A JP H05143520A
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- Japan
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- data
- memory
- transfer
- dma
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- Withdrawn
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】DMS転送中のデータエラー発生時に転送を一
時中断しデータの補正を再開することにより、DMA転
送を最初からし直す必要が無くなるため転送効率が向上
する。 【構成】メモリアドレスレジスタ13はDMA転送中の
メモリ3に対するアドレスを格納する。パリティチェッ
カー11のデータエラー検出によりエラーフリップフロ
ップ12がセットされるとマイクロプロセッサ1に対す
るDMA信号51が遮断されゲート15が閉じると共
に、DMAコントローラ2とI/Oポート4へデータエ
ラーを報告しDMA転送を一時中断する。マイクロプロ
セッサ1はDMA信号とTC信号53を確認しデータエ
ラー発生を知り補正処理に入る。メモリからI/Oポー
トへの転送時にはメモリアドレスレジスタにより、メモ
リからデータを読出し、またI/Oポートからメモリへ
の転送時にはデータレジスタ9からデータを読出しアド
レスレジスタを基にメモリへ書込む。補正処理の終了時
にRST信号56によりエラーフリップフロップをリセ
ットしDMA転送を再開する。
時中断しデータの補正を再開することにより、DMA転
送を最初からし直す必要が無くなるため転送効率が向上
する。 【構成】メモリアドレスレジスタ13はDMA転送中の
メモリ3に対するアドレスを格納する。パリティチェッ
カー11のデータエラー検出によりエラーフリップフロ
ップ12がセットされるとマイクロプロセッサ1に対す
るDMA信号51が遮断されゲート15が閉じると共
に、DMAコントローラ2とI/Oポート4へデータエ
ラーを報告しDMA転送を一時中断する。マイクロプロ
セッサ1はDMA信号とTC信号53を確認しデータエ
ラー発生を知り補正処理に入る。メモリからI/Oポー
トへの転送時にはメモリアドレスレジスタにより、メモ
リからデータを読出し、またI/Oポートからメモリへ
の転送時にはデータレジスタ9からデータを読出しアド
レスレジスタを基にメモリへ書込む。補正処理の終了時
にRST信号56によりエラーフリップフロップをリセ
ットしDMA転送を再開する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はDMA転送方式に関し、
時にデータエラー処理機能を有するDMA転送方式に関
する。
時にデータエラー処理機能を有するDMA転送方式に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来のDMA転送は、データ転送中にデ
ータエラーを検出すると、DMA転送の処理を中断し、
マイクロプロセッサが、再度DMA転送の為の初期化を
行い、その後にDMA転送により初めからデータ転送を
やり直していた。
ータエラーを検出すると、DMA転送の処理を中断し、
マイクロプロセッサが、再度DMA転送の為の初期化を
行い、その後にDMA転送により初めからデータ転送を
やり直していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のDMA
転送では、転送中にデータエラーを検出するとデータ転
送処理を中断していたため、転送データのデータエラー
検出が最終部になるほど、再転送処理を行なう場合に転
送効率が悪くなるというような問題点があった。
転送では、転送中にデータエラーを検出するとデータ転
送処理を中断していたため、転送データのデータエラー
検出が最終部になるほど、再転送処理を行なう場合に転
送効率が悪くなるというような問題点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のDMA転送方式
は、DMA転送中に、メモリに送出されるアドレスを保
持するメモリアドレスレジスタと、DMA転送中にデー
タエラーが検出されるとセットされ、データエラーの補
正処理が終了した時にリセットされるエラーフリップフ
ロップと、前記メモリアドレスレジスタの出力とCPU
のアドレスバスとを切換えるためのマルチプレクサとを
有し、また、I/Oポート内に、メモリからI/Oポー
トへのデータ転送時には、データを格納すべきアドレス
を保持するアドレスレジスタおよびI/Oポートからメ
モリへのデータ転送時には、メモリへ転送したデータを
保持するデータレジスタを設け、データエラーが発生し
た時に、DMA転送を一時中断して、データの修正を行
なった後に再開することを特徴とする。
は、DMA転送中に、メモリに送出されるアドレスを保
持するメモリアドレスレジスタと、DMA転送中にデー
タエラーが検出されるとセットされ、データエラーの補
正処理が終了した時にリセットされるエラーフリップフ
ロップと、前記メモリアドレスレジスタの出力とCPU
のアドレスバスとを切換えるためのマルチプレクサとを
有し、また、I/Oポート内に、メモリからI/Oポー
トへのデータ転送時には、データを格納すべきアドレス
を保持するアドレスレジスタおよびI/Oポートからメ
モリへのデータ転送時には、メモリへ転送したデータを
保持するデータレジスタを設け、データエラーが発生し
た時に、DMA転送を一時中断して、データの修正を行
なった後に再開することを特徴とする。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。図1は本発明の一実施例のブロック図である。
る。図1は本発明の一実施例のブロック図である。
【0006】図1において、1はマイクロプロセッサ,
2はDMAコントローラ,3はメモリ,4はI/Oポー
ト,100はアドレスバス,200はデータバス,11
はデータベース200上のデータエラーを検出するパリ
ティチェッカー,12はパリティチェッカー11により
データエラーが検出された時にセットされ、データエラ
ーの補正処理後にリセットされるエラーフリップフロッ
プ,13はDMA転送中のメモリに対するアドレスを保
持するメモリアドレスレジスタ,14はメモリアドレス
レジスタ13の出力とマイクロプロセッサ1のアドレス
バスとを切換えるためのマルチプレクサ,15はDMA
コントローラ2から出力されるアドレスバスの制御をす
るゲート,16,17はANDゲート,18はメモリ3
からI/Oポート4への転送時にデータを格納すべきア
ドレスを保持するアドレスレジスタ,19はI/Oポー
ト4からメモリ3への転送時にメモリ3へ転送したデー
タを保持するデータレジスタである。
2はDMAコントローラ,3はメモリ,4はI/Oポー
ト,100はアドレスバス,200はデータバス,11
はデータベース200上のデータエラーを検出するパリ
ティチェッカー,12はパリティチェッカー11により
データエラーが検出された時にセットされ、データエラ
ーの補正処理後にリセットされるエラーフリップフロッ
プ,13はDMA転送中のメモリに対するアドレスを保
持するメモリアドレスレジスタ,14はメモリアドレス
レジスタ13の出力とマイクロプロセッサ1のアドレス
バスとを切換えるためのマルチプレクサ,15はDMA
コントローラ2から出力されるアドレスバスの制御をす
るゲート,16,17はANDゲート,18はメモリ3
からI/Oポート4への転送時にデータを格納すべきア
ドレスを保持するアドレスレジスタ,19はI/Oポー
ト4からメモリ3への転送時にメモリ3へ転送したデー
タを保持するデータレジスタである。
【0007】また、51はDMA転送中を示すDMA信
号,52はDMA転送時の転送方向を示すEXT信号,
53はDMA転送の終了を示すTC信号,54はエラー
フリップフロップ12の出力でDMA転送中にデータエ
ラーが発生したことを示すERR信号,55はマイクロ
プロセッサ1がメモリ3に対しリードまたはライトする
時に出力されるMMAC信号,56はデータエラーの補
正処理が終了した時にエラーフリップフロップ12をリ
セットするためのRST信号である。
号,52はDMA転送時の転送方向を示すEXT信号,
53はDMA転送の終了を示すTC信号,54はエラー
フリップフロップ12の出力でDMA転送中にデータエ
ラーが発生したことを示すERR信号,55はマイクロ
プロセッサ1がメモリ3に対しリードまたはライトする
時に出力されるMMAC信号,56はデータエラーの補
正処理が終了した時にエラーフリップフロップ12をリ
セットするためのRST信号である。
【0008】通常のDMA転送処理は、マイクロプロセ
ッサ1によりDMAコントローラ2が初期設定されると
開始される。この時、DMA信号51はアクティブにな
り、DMA転送中であることをマイクロプロセッサ1に
知らせると共に、DMA転送の転送方向を示す信号であ
るEXT信号52も送出される。
ッサ1によりDMAコントローラ2が初期設定されると
開始される。この時、DMA信号51はアクティブにな
り、DMA転送中であることをマイクロプロセッサ1に
知らせると共に、DMA転送の転送方向を示す信号であ
るEXT信号52も送出される。
【0009】DMA転送中にDMAコントローラ2から
アドレスバス100を経由し、メモリ3に対するアドレ
スが送出されるたびに、このアドレスはメモリアドレス
レジスタ13に格納される。また、転送データであるデ
ータバス200上のデータは、パリティチェッカー11
によりデータエラーの監視が常時行われている。初期設
定時の転送レングス分だけ転送を終了すると、RC信号
53がDMAコントローラ2からマイクロプロセッサ1
に送出される。
アドレスバス100を経由し、メモリ3に対するアドレ
スが送出されるたびに、このアドレスはメモリアドレス
レジスタ13に格納される。また、転送データであるデ
ータバス200上のデータは、パリティチェッカー11
によりデータエラーの監視が常時行われている。初期設
定時の転送レングス分だけ転送を終了すると、RC信号
53がDMAコントローラ2からマイクロプロセッサ1
に送出される。
【0010】ここで、DMA転送中にデータエラーを検
出したときの処理方法について述べる。
出したときの処理方法について述べる。
【0011】パリティチェッカー11によりデータエラ
ーが検出されると、エラーフリップフロップ12がセッ
トされる。エラーフリップフロップ12の出力信号であ
るERR信号54により、ゲート15が閉じられ、また
ANDゲート17に入力されることにより、DMA信号
51はマイクロプロセッサ1への入力が閉ざされる。
ーが検出されると、エラーフリップフロップ12がセッ
トされる。エラーフリップフロップ12の出力信号であ
るERR信号54により、ゲート15が閉じられ、また
ANDゲート17に入力されることにより、DMA信号
51はマイクロプロセッサ1への入力が閉ざされる。
【0012】ERR信号54は、同時に、DMAコント
ローラ2とI/Oポート4へも入力され、DMA転送中
にデータエラーが発生したことを知らせると、DMAコ
ントローラ2はDMA転送を一時中断する。I/Oポー
ト4はERR54信号が入力するとメモリ3からI/O
ポート4への転送中であった場合は、データエラー発生
時にデータを格納すべきであったアドレスをアドレスレ
ジスタ18に一時保持しておく。またI/Oポート4か
らメモリ3への転送中であった場合はデータエラー発生
時にメモリ3へ転送したデータをデータレジスタ19に
一時保持しておく。
ローラ2とI/Oポート4へも入力され、DMA転送中
にデータエラーが発生したことを知らせると、DMAコ
ントローラ2はDMA転送を一時中断する。I/Oポー
ト4はERR54信号が入力するとメモリ3からI/O
ポート4への転送中であった場合は、データエラー発生
時にデータを格納すべきであったアドレスをアドレスレ
ジスタ18に一時保持しておく。またI/Oポート4か
らメモリ3への転送中であった場合はデータエラー発生
時にメモリ3へ転送したデータをデータレジスタ19に
一時保持しておく。
【0013】マイクロプロセッサ1はANDゲート17
の出力がインアクティブ、かつTC53信号もインアク
ティブであることを確認すると、DMA転送中にデータ
エラーが発生したことを知り、EXT信号52を確認し
て、事前のDMA転送の転送方向を知り、データの補正
処理を開始する。
の出力がインアクティブ、かつTC53信号もインアク
ティブであることを確認すると、DMA転送中にデータ
エラーが発生したことを知り、EXT信号52を確認し
て、事前のDMA転送の転送方向を知り、データの補正
処理を開始する。
【0014】まず、メモリからI/Oポート4への転送
方向であった場合には、マイクロプロセッサ1はエラー
したデータを再度メモリ3から入手するためにメモリ3
リード要求を示すMMAC信号55をアクティブにし、
ANDゲート16に入力すると、ANDゲート16の出
力によりマルチプレクサ14を切換え、データエラー発
生時のアドレスであるメモリアドレスレジスタ13内の
アドレスをアドレスバス100上に送出し、メモリ3へ
伝える。
方向であった場合には、マイクロプロセッサ1はエラー
したデータを再度メモリ3から入手するためにメモリ3
リード要求を示すMMAC信号55をアクティブにし、
ANDゲート16に入力すると、ANDゲート16の出
力によりマルチプレクサ14を切換え、データエラー発
生時のアドレスであるメモリアドレスレジスタ13内の
アドレスをアドレスバス100上に送出し、メモリ3へ
伝える。
【0015】これにより、エラー発生時のデータをマイ
クロプロセッサ1は入手する。次に、入手したデータを
I/Oポート4へ送出するためにMMAC信号55をイ
ンアクティブにすると、マルチプレクサ14が切換えら
れ、マイクロプロセッサ1はI/Oポート4に対し、ア
ドレスとメモリ3より入手したデータを送出する。
クロプロセッサ1は入手する。次に、入手したデータを
I/Oポート4へ送出するためにMMAC信号55をイ
ンアクティブにすると、マルチプレクサ14が切換えら
れ、マイクロプロセッサ1はI/Oポート4に対し、ア
ドレスとメモリ3より入手したデータを送出する。
【0016】その後、マイクロプロセッサ1はRST信
号56をセットし、エラーフリップフロップ12をリセ
ットすることにより、データの補正処理が完了したこと
を知らせ、DMA転送の一時中断を回避し、再開するよ
うDMAコントローラ2に報告する。
号56をセットし、エラーフリップフロップ12をリセ
ットすることにより、データの補正処理が完了したこと
を知らせ、DMA転送の一時中断を回避し、再開するよ
うDMAコントローラ2に報告する。
【0017】また、I/Oポート4からメモリ3への転
送方向であった場合には、マイクロプロセッサ1はエラ
ーしたデータを再度I/Oポート4内のデータレジスタ
19より入手する。次に、入手したデータをメモリ3へ
送出するためにメモリライト要求を示すMMAC信号5
5をアクティブにし、ANDゲート16に入力すると、
ANDゲート16の出力によりマルチプレクサ14を切
換え、データエラー発生時のアドレスであるメモリアド
レスレジスタ13内のアドレスをアドレスバス100を
経由しメモリ3へ伝えると共に、先にI/Oポート4よ
り入手したデータをメモリ3へ書き込む。
送方向であった場合には、マイクロプロセッサ1はエラ
ーしたデータを再度I/Oポート4内のデータレジスタ
19より入手する。次に、入手したデータをメモリ3へ
送出するためにメモリライト要求を示すMMAC信号5
5をアクティブにし、ANDゲート16に入力すると、
ANDゲート16の出力によりマルチプレクサ14を切
換え、データエラー発生時のアドレスであるメモリアド
レスレジスタ13内のアドレスをアドレスバス100を
経由しメモリ3へ伝えると共に、先にI/Oポート4よ
り入手したデータをメモリ3へ書き込む。
【0018】その後、マイクロプロセッサ1はRST信
号56をセットし、エラーフリップフロップ12をリセ
ットすることにより、データの補正処理が完了したこと
を知らせ、DMA転送の一時中断を回避し再開するよう
DMAコントローラ2へ報告する。
号56をセットし、エラーフリップフロップ12をリセ
ットすることにより、データの補正処理が完了したこと
を知らせ、DMA転送の一時中断を回避し再開するよう
DMAコントローラ2へ報告する。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、DMA
転送中にデータエラーが発生した場合には、データ転送
を中止することなく、一時中断して、データの補正処理
を行った後にDMA転送を再開することにより、データ
転送効率を向上出来るという効果がある。
転送中にデータエラーが発生した場合には、データ転送
を中止することなく、一時中断して、データの補正処理
を行った後にDMA転送を再開することにより、データ
転送効率を向上出来るという効果がある。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
1 マイクロプロセッサ 2 DMAコントローラ 3 メモリ 4 I/Oポート 11 パリティチェッカー 12 エラーフリップフロップ 13 メモリアドレスレジスタ 14 マルチプレクサ 15 ゲート 16 ANDゲート 17 ANDゲート 18 アドレスレジスタ 19 データレジスタ
Claims (1)
- 【請求項1】 DMA転送中に、メモリに送出されるア
ドレスを保持するメモリアドレスレジスタと、 DMA転送中にデータエラーが検出されるとセットさ
れ、データエラーの補正処理が終了した時にリセットさ
れるエラーフリップフロップと、 前記メモリアドレスレジスタの出力とCPUのアドレス
バスとを切換えるためのマルチプレクサとを有し、 また、I/Oポート内に、メモリからI/Oポートへの
データ転送時には、データを格納すべきアドレスを保持
するアドレスレジスタおよびI/Oポートからメモリへ
のデータ転送時には、メモリへ転送したデータを保持す
るデータレジスタを設け、 データエラーが発生した時に、DMA転送を一時中断し
て、データの修正を行なった後に再開することを特徴と
するDMA転送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30297691A JPH05143520A (ja) | 1991-11-19 | 1991-11-19 | Dma転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30297691A JPH05143520A (ja) | 1991-11-19 | 1991-11-19 | Dma転送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05143520A true JPH05143520A (ja) | 1993-06-11 |
Family
ID=17915432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30297691A Withdrawn JPH05143520A (ja) | 1991-11-19 | 1991-11-19 | Dma転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05143520A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011516978A (ja) * | 2008-04-01 | 2011-05-26 | アップル インコーポレイテッド | 任意の処理機能を有する中央dma |
| US8566485B2 (en) | 2005-09-29 | 2013-10-22 | Apple Inc. | Data transformation during direct memory access |
-
1991
- 1991-11-19 JP JP30297691A patent/JPH05143520A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8566485B2 (en) | 2005-09-29 | 2013-10-22 | Apple Inc. | Data transformation during direct memory access |
| JP2011516978A (ja) * | 2008-04-01 | 2011-05-26 | アップル インコーポレイテッド | 任意の処理機能を有する中央dma |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990204 |