JPH05208615A - ドアウエザーストリップ - Google Patents
ドアウエザーストリップInfo
- Publication number
- JPH05208615A JPH05208615A JP4016162A JP1616292A JPH05208615A JP H05208615 A JPH05208615 A JP H05208615A JP 4016162 A JP4016162 A JP 4016162A JP 1616292 A JP1616292 A JP 1616292A JP H05208615 A JPH05208615 A JP H05208615A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- core material
- door seal
- core member
- weather strip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ドアサッシュとなる金属製芯材2に、グラス
ラン部4およびドアシール部6を一体に成形したものに
おいて、ローラを用いた芯材2の曲げ加工が行えるよう
にし、ドアの湾曲部分への適用を可能とする。 【構成】 金属製芯材2にグラスラン部4およびドアシ
ール部6が一体に押出成形されている。グラスラン部4
の車内側脚部8はドアシール部6に連続して成形され、
車外側脚部7は芯材2に固定して成形される。芯材2の
車外側にベース部13が固定して成形され、ここにドア
シール部6が連結部16を介して展開可能に連結されて
いる。ドアシール部6は芯材2表面には固定されていな
い。その先端の係合溝9の係合によって、所期の取付状
態となる。
ラン部4およびドアシール部6を一体に成形したものに
おいて、ローラを用いた芯材2の曲げ加工が行えるよう
にし、ドアの湾曲部分への適用を可能とする。 【構成】 金属製芯材2にグラスラン部4およびドアシ
ール部6が一体に押出成形されている。グラスラン部4
の車内側脚部8はドアシール部6に連続して成形され、
車外側脚部7は芯材2に固定して成形される。芯材2の
車外側にベース部13が固定して成形され、ここにドア
シール部6が連結部16を介して展開可能に連結されて
いる。ドアシール部6は芯材2表面には固定されていな
い。その先端の係合溝9の係合によって、所期の取付状
態となる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、自動車のドアウエザ
ーストリップ、特にドアサッシュとなる金属製芯材とグ
ラスラン部およびドアシール部とを一体に押出成形した
ドアウエザーストリップの改良に関する。
ーストリップ、特にドアサッシュとなる金属製芯材とグ
ラスラン部およびドアシール部とを一体に押出成形した
ドアウエザーストリップの改良に関する。
【0002】
【従来の技術】ドアサッシュを備えた自動車のドアにお
いては、それぞれ別個に押出成形されたグラスランおよ
びウエザーストリップを、ドアサッシュの内周側および
外周側にそれぞれ取り付けた構成となっているため、車
体の艤装工程における部品点数が多く、かつ組付も煩雑
になる。そこで、近年、図4に示すように、ドアサッシ
ュとなる金属製芯材21と、ドアガラス22をシールす
るグラスラン部23および車体パネル24との間をシー
ルするドアシール部25とを、一体に押出成形したドア
ウエザーストリップが実開平2−12924号公報等に
おいて提案されている。すなわち、ドアサッシュとウエ
ザーストリップとがグラスランを含めて予め一体化され
た構成となっており、このものを通常のドアサッシュと
同様にフレーム状としてドア本体に組み付けることで、
シール部材を備えたドアが構成されるようになってい
る。
いては、それぞれ別個に押出成形されたグラスランおよ
びウエザーストリップを、ドアサッシュの内周側および
外周側にそれぞれ取り付けた構成となっているため、車
体の艤装工程における部品点数が多く、かつ組付も煩雑
になる。そこで、近年、図4に示すように、ドアサッシ
ュとなる金属製芯材21と、ドアガラス22をシールす
るグラスラン部23および車体パネル24との間をシー
ルするドアシール部25とを、一体に押出成形したドア
ウエザーストリップが実開平2−12924号公報等に
おいて提案されている。すなわち、ドアサッシュとウエ
ザーストリップとがグラスランを含めて予め一体化され
た構成となっており、このものを通常のドアサッシュと
同様にフレーム状としてドア本体に組み付けることで、
シール部材を備えたドアが構成されるようになってい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の構成においては、ドアサッシュとなる芯材21が、ド
アシール部25やグラスラン部23を構成するゴム部分
内に完全に埋設した状態となっているため、一旦押出成
形された製品をローラを用いて曲げることが非常に困難
である。すなわち、上記従来のものでは、ドアフレーム
の直線状部分には用いることができるが、図5に示すよ
うなドア外形状の湾曲部分26については適用すること
ができない。
の構成においては、ドアサッシュとなる芯材21が、ド
アシール部25やグラスラン部23を構成するゴム部分
内に完全に埋設した状態となっているため、一旦押出成
形された製品をローラを用いて曲げることが非常に困難
である。すなわち、上記従来のものでは、ドアフレーム
の直線状部分には用いることができるが、図5に示すよ
うなドア外形状の湾曲部分26については適用すること
ができない。
【0004】
【課題を解決するための手段】そこで、この発明は、ド
アサッシュとなる金属製芯材とグラスラン部およびドア
シール部とを一体に押出成形してなるドアウエザースト
リップにおいて、上記芯材の一側部に固定して成形され
たベース部を設け、上記ドアシール部を一側部の連結部
を介して上記ベース部に連結して成形するとともに、上
記芯材と上記ドアシール部とを上記連結部を除いて分離
させ、上記連結部を支点として芯材に対し展開可能に構
成したことを特徴としている。
アサッシュとなる金属製芯材とグラスラン部およびドア
シール部とを一体に押出成形してなるドアウエザースト
リップにおいて、上記芯材の一側部に固定して成形され
たベース部を設け、上記ドアシール部を一側部の連結部
を介して上記ベース部に連結して成形するとともに、上
記芯材と上記ドアシール部とを上記連結部を除いて分離
させ、上記連結部を支点として芯材に対し展開可能に構
成したことを特徴としている。
【0005】
【作用】上記構成のドアウエザーストリップでは、ドア
シール部を開いた形とすれば、金属製芯材がゴム等の弾
性材料に殆ど覆われていない状態となるので、ロールの
圧接等によって金属製芯材を所望形状に容易に湾曲させ
ることができる。そして、所望形状に湾曲させた後、ド
アシール部を閉じた状態に戻せば、グラスラン部とドア
シール部とが芯材と一体となった所定の断面形状を得る
ことができる。
シール部を開いた形とすれば、金属製芯材がゴム等の弾
性材料に殆ど覆われていない状態となるので、ロールの
圧接等によって金属製芯材を所望形状に容易に湾曲させ
ることができる。そして、所望形状に湾曲させた後、ド
アシール部を閉じた状態に戻せば、グラスラン部とドア
シール部とが芯材と一体となった所定の断面形状を得る
ことができる。
【0006】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図面に基づいて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
【0007】図1は、この発明に係るドアウエザースト
リップ1の一実施例を示す断面図であって、特にその取
付状態での断面を示している。また図2は、ドアウエザ
ーストリップ1を、押出成形された自由状態において示
した断面図である。
リップ1の一実施例を示す断面図であって、特にその取
付状態での断面を示している。また図2は、ドアウエザ
ーストリップ1を、押出成形された自由状態において示
した断面図である。
【0008】このドアウエザーストリップ1は、ドアサ
ッシュとなる金属製の芯材2と、ドアガラス3の端縁を
挾持してシールするグラスラン部4と、車体パネル5と
の間をシールするドアシール部6とから略構成されてお
り、ゴム材料からなるグラスラン部4およびドアシール
部6が芯材2と一体に押出成形されている。
ッシュとなる金属製の芯材2と、ドアガラス3の端縁を
挾持してシールするグラスラン部4と、車体パネル5と
の間をシールするドアシール部6とから略構成されてお
り、ゴム材料からなるグラスラン部4およびドアシール
部6が芯材2と一体に押出成形されている。
【0009】上記芯材2は、グラスラン部4の底部を形
づくる底壁部2aと、図示せぬドアの車外側の側面に沿
うように立ち上がった側壁部2bとを有する略L字形断
面をなしており、かつ底壁部2aの先端部が、係止部2
cとしてドアガラス3より車内側においてドア内周側へ
折曲されている。また側壁部2bの先端部2dは、車外
側へ向けて折曲されている。
づくる底壁部2aと、図示せぬドアの車外側の側面に沿
うように立ち上がった側壁部2bとを有する略L字形断
面をなしており、かつ底壁部2aの先端部が、係止部2
cとしてドアガラス3より車内側においてドア内周側へ
折曲されている。また側壁部2bの先端部2dは、車外
側へ向けて折曲されている。
【0010】グラスラン部4は、車外側の脚部7と車内
側の脚部8とによって略コ字状に形成されているもの
で、車外側の脚部7は芯材2の底壁部2aに固定して成
形されている。また車内側の脚部8は、底壁部2aには
固定されておらず、図2に示すように、ドアシール部6
に連続して成形され、かつ内側の係合溝9が芯材2の係
止部2cに係合して保持されるようになっている。各脚
部7,8の先端には、それぞれドアガラス3表面に接す
るシールリップ10,11が設けられている。更に、車
内側の脚部8には、芯材2の底壁部2a,係止部2c間
のコーナ部分を覆うように薄肉なサブリップ12が設け
られている。
側の脚部8とによって略コ字状に形成されているもの
で、車外側の脚部7は芯材2の底壁部2aに固定して成
形されている。また車内側の脚部8は、底壁部2aには
固定されておらず、図2に示すように、ドアシール部6
に連続して成形され、かつ内側の係合溝9が芯材2の係
止部2cに係合して保持されるようになっている。各脚
部7,8の先端には、それぞれドアガラス3表面に接す
るシールリップ10,11が設けられている。更に、車
内側の脚部8には、芯材2の底壁部2a,係止部2c間
のコーナ部分を覆うように薄肉なサブリップ12が設け
られている。
【0011】一方、上記芯材2の側壁部2bの車外側側
面を覆うように、脚部7に連続してベース部13が比較
的厚く形成されている。このベース部13は、側壁部2
bに固定して成形されており、側壁部2bの先端部2d
に達する範囲に設けられている。
面を覆うように、脚部7に連続してベース部13が比較
的厚く形成されている。このベース部13は、側壁部2
bに固定して成形されており、側壁部2bの先端部2d
に達する範囲に設けられている。
【0012】ドアシール部6は、芯材2のL字形断面に
沿うように断面略L字形に形成された比較的厚肉なシー
ル基部14と、このシール基部14のL字形の内側に設
けられた中空シール部15とを有している。またシール
基部14の車外側の側部は、連結部16を介してベース
部13の先端に連結されている。この連結部16は、中
空部17を設けることによって薄肉化されており、シー
ル基部14がベース部13に対し揺動可能なように連結
されている。またシール基部14の車内側の側部には、
前述したグラスラン部4の車内側の脚部8が連続してい
る。尚、この脚部8に連続した部分の側面には、中空シ
ール部15とともに二重シールを構成する中空サブシー
ル部18が付帯形成されている。そして、上記のシール
基部14は、図2に示すように、連結部16を除く全体
が芯材2の表面から分離して形成されている。
沿うように断面略L字形に形成された比較的厚肉なシー
ル基部14と、このシール基部14のL字形の内側に設
けられた中空シール部15とを有している。またシール
基部14の車外側の側部は、連結部16を介してベース
部13の先端に連結されている。この連結部16は、中
空部17を設けることによって薄肉化されており、シー
ル基部14がベース部13に対し揺動可能なように連結
されている。またシール基部14の車内側の側部には、
前述したグラスラン部4の車内側の脚部8が連続してい
る。尚、この脚部8に連続した部分の側面には、中空シ
ール部15とともに二重シールを構成する中空サブシー
ル部18が付帯形成されている。そして、上記のシール
基部14は、図2に示すように、連結部16を除く全体
が芯材2の表面から分離して形成されている。
【0013】すなわち、ドアシール部6は一側部の連結
部16を介してベース部13に支持されており、連結部
16を支点として芯材2に対し展開可能に構成されてい
る。従って、図2に示すように、ドアシール部6が芯材
2の表面から離れた自由状態においては、芯材2の底壁
部2aの両面が殆ど露出した状態となるので、両側から
ローラ19,20を圧接して曲げ加工を行うことが可能
となる。つまり、ドア外形に沿った所定の湾曲形状に容
易に加工することができる。そして、曲げ加工の後に、
ドアシール部6を閉じて係合溝9を芯材2の係止部2c
に係止させてやれば、図1に示すようなグラスラン部4
とドアシール部6とが芯材2と一体化された所期の断面
形状が得られる。そのため、ドアの直線部分は勿論のこ
と、湾曲部分についても容易に適用することができる。
また、ドアサッシュとなる芯材2の溶接が必要となるド
アコーナ部分(例えば図5の符号27部分)において
も、ドアシール部6を開いた状態として芯材2を露出さ
せてやれば、溶接作業を容易に行うことができる。
部16を介してベース部13に支持されており、連結部
16を支点として芯材2に対し展開可能に構成されてい
る。従って、図2に示すように、ドアシール部6が芯材
2の表面から離れた自由状態においては、芯材2の底壁
部2aの両面が殆ど露出した状態となるので、両側から
ローラ19,20を圧接して曲げ加工を行うことが可能
となる。つまり、ドア外形に沿った所定の湾曲形状に容
易に加工することができる。そして、曲げ加工の後に、
ドアシール部6を閉じて係合溝9を芯材2の係止部2c
に係止させてやれば、図1に示すようなグラスラン部4
とドアシール部6とが芯材2と一体化された所期の断面
形状が得られる。そのため、ドアの直線部分は勿論のこ
と、湾曲部分についても容易に適用することができる。
また、ドアサッシュとなる芯材2の溶接が必要となるド
アコーナ部分(例えば図5の符号27部分)において
も、ドアシール部6を開いた状態として芯材2を露出さ
せてやれば、溶接作業を容易に行うことができる。
【0014】なお、ゴム部分の押出成形によって芯材2
の外表面に薄い皮膜が生じることがあるが、このように
芯材2が薄い皮膜に覆われていても何ら問題はない。ま
た、上記構成では、グラスラン部4の一方の脚部8をド
アシール部6と一体に展開させる構成となっているが、
グラスラン部4全体を芯材2に固定して成形し、ドアシ
ール部6の端部をクリップ等の適宜な手段で芯材2に固
定するようにしても良い。
の外表面に薄い皮膜が生じることがあるが、このように
芯材2が薄い皮膜に覆われていても何ら問題はない。ま
た、上記構成では、グラスラン部4の一方の脚部8をド
アシール部6と一体に展開させる構成となっているが、
グラスラン部4全体を芯材2に固定して成形し、ドアシ
ール部6の端部をクリップ等の適宜な手段で芯材2に固
定するようにしても良い。
【0015】また、図3は、芯材2の断面形状を若干変
更した実施例を示している。この実施例では、芯材2の
底壁部2aの車外側に、脚部支持部2eを設けてあり、
この脚部支持部2eがグラスラン部4の車外側脚部7内
に埋設されている。従って、脚部7やベース部13の剛
性を更に高めることができる。
更した実施例を示している。この実施例では、芯材2の
底壁部2aの車外側に、脚部支持部2eを設けてあり、
この脚部支持部2eがグラスラン部4の車外側脚部7内
に埋設されている。従って、脚部7やベース部13の剛
性を更に高めることができる。
【0016】
【発明の効果】以上の説明で明らかなように、この発明
に係るドアウエザーストリップにおいては、ドアシール
部を芯材に対し展開可能としたことにより、芯材を略露
出させてローラによる曲げ加工を行うことができる。ま
た、ドアシール部を芯材に対し閉じた状態とすれば、グ
ラスラン部およびドアシール部がドアサッシュとなる金
属製芯材と一体化された所期の断面形状を得ることがで
き、部品点数の削減や組付の簡略化といった本来の利点
を何ら損なうことがない。従って、ドアの直線部分のみ
ならず、湾曲部分についても容易に適用できる。
に係るドアウエザーストリップにおいては、ドアシール
部を芯材に対し展開可能としたことにより、芯材を略露
出させてローラによる曲げ加工を行うことができる。ま
た、ドアシール部を芯材に対し閉じた状態とすれば、グ
ラスラン部およびドアシール部がドアサッシュとなる金
属製芯材と一体化された所期の断面形状を得ることがで
き、部品点数の削減や組付の簡略化といった本来の利点
を何ら損なうことがない。従って、ドアの直線部分のみ
ならず、湾曲部分についても容易に適用できる。
【図1】この発明に係るドアウエザーストリップの一実
施例を取付状態で示す断面図。
施例を取付状態で示す断面図。
【図2】このウエザーストリップを自由状態において示
す断面図。
す断面図。
【図3】芯材の形状を変更した実施例を示す断面図。
【図4】従来のドアウエザーストリップの一例を示す断
面図。
面図。
【図5】ドアの外形状を示す説明図。
1…ドアウエザーストリップ 2…芯材 4…グラスラン部 6…ドアシール部 13…ベース部 16…連結部
Claims (1)
- 【請求項1】 ドアサッシュとなる金属製芯材とグラス
ラン部およびドアシール部とを一体に押出成形してなる
ドアウエザーストリップにおいて、上記芯材の一側部に
固定して成形されたベース部を設け、上記ドアシール部
を一側部の連結部を介して上記ベース部に連結して成形
するとともに、上記芯材と上記ドアシール部とを上記連
結部を除いて分離させ、上記連結部を支点として芯材に
対し展開可能に構成したことを特徴とするドアウエザー
ストリップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4016162A JPH05208615A (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | ドアウエザーストリップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4016162A JPH05208615A (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | ドアウエザーストリップ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05208615A true JPH05208615A (ja) | 1993-08-20 |
Family
ID=11908819
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4016162A Pending JPH05208615A (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | ドアウエザーストリップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05208615A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6814393B2 (en) | 2003-03-24 | 2004-11-09 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Sealing strip and vehicle panel assembly |
-
1992
- 1992-01-31 JP JP4016162A patent/JPH05208615A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6814393B2 (en) | 2003-03-24 | 2004-11-09 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Sealing strip and vehicle panel assembly |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0635811Y2 (ja) | 自動車用ウエザストリップ | |
| US5207029A (en) | Weather strip | |
| JPH08216687A (ja) | ドアウエザーストリップ | |
| JP2001071751A (ja) | 自動車ドア下部のシール構造 | |
| JP2620336B2 (ja) | ウエザーストリップ | |
| JP3736888B2 (ja) | ドアグラスラン | |
| JPH0640503Y2 (ja) | ドアガラスウエザストリップ | |
| JPH0612145U (ja) | ウエザストリップ取付構造 | |
| JP2972846B2 (ja) | 自動車用ウェザーストリップ | |
| JP3214227B2 (ja) | 自動車のシール構造 | |
| JPH04166417A (ja) | 自動車用グラスラン構造 | |
| JPH0292717A (ja) | 分割式ウインドガラスのシール構造 | |
| JPH0737941Y2 (ja) | 自動車用ドアウエザストリップ | |
| JPH0323373Y2 (ja) | ||
| JPH0712134Y2 (ja) | ルーフサイドのウェザーストリップ取付部構造 | |
| JPS6133320A (ja) | 自動車のウインド回り構造 | |
| JPH0542889Y2 (ja) | ||
| JPS5925688Y2 (ja) | ウエザ−ストリツプリテ−ナ | |
| JPH0629078Y2 (ja) | サッシュレスドアのシ−ル構造 | |
| JPH0219289Y2 (ja) | ||
| JP3034380U (ja) | コーナーブラケット | |
| JPH0246415Y2 (ja) | ||
| JPS5845133Y2 (ja) | 自動車用ウインドウエザ−ストリツプ | |
| JPH0617614Y2 (ja) | 自動車用ウエザストリップの端末部取付構造 | |
| JPH0751375Y2 (ja) | 自動車用ドアのウェザストリップ |