JPH0538234U - 家具における引出しのラツチ装置 - Google Patents
家具における引出しのラツチ装置Info
- Publication number
- JPH0538234U JPH0538234U JP9546691U JP9546691U JPH0538234U JP H0538234 U JPH0538234 U JP H0538234U JP 9546691 U JP9546691 U JP 9546691U JP 9546691 U JP9546691 U JP 9546691U JP H0538234 U JPH0538234 U JP H0538234U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drawer
- latch
- plate
- back plate
- front plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Drawers Of Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 引出し本体の裏板に前面板を着脱可能に装着
して形成される引出しにおいて、ラッチ装置があっても
簡単に引出しの前面板のみを交換することのできる家具
における引出しのラッチ装置を得る。 【構成】 引出し本体(2)の前端部の裏板(3)の前面に
前面板(4)を装着して引出し(1)を形成する際、前面板
(4)に取付けた引手部材(15)の作動アーム(20)を引出し
本体(2)のラッチ爪アーム(13)に連係させているので、
引手部材(15)の操作に連動してラッチ爪(8)が家具本体
(10)の係合突部(11)に係脱自在に揺動するラッチ装置を
構成することとなり、引出し本体(2)の裏板(3)に前面
板(4)を着脱可能に装着して形成される引出し(1)にお
いて、ラッチ装置があっても簡単に引出し(1)の前面板
(4)のみを交換することができる。
して形成される引出しにおいて、ラッチ装置があっても
簡単に引出しの前面板のみを交換することのできる家具
における引出しのラッチ装置を得る。 【構成】 引出し本体(2)の前端部の裏板(3)の前面に
前面板(4)を装着して引出し(1)を形成する際、前面板
(4)に取付けた引手部材(15)の作動アーム(20)を引出し
本体(2)のラッチ爪アーム(13)に連係させているので、
引手部材(15)の操作に連動してラッチ爪(8)が家具本体
(10)の係合突部(11)に係脱自在に揺動するラッチ装置を
構成することとなり、引出し本体(2)の裏板(3)に前面
板(4)を着脱可能に装着して形成される引出し(1)にお
いて、ラッチ装置があっても簡単に引出し(1)の前面板
(4)のみを交換することができる。
Description
【0001】
本考案は、引出しキャビネット等の家具における引出しのラッチ装置、特に引 出しの前面板を引出し本体から分離して交換可能と成した家具における引出しの ラッチ装置に関する。
【0002】
従来、この種の引出しのラッチ装置としては、例えば、実開昭62−1039 59号公報,実開平2−43375号公報に記載のものが知られている。 上記従来公報には、引出しの前端部で前面板と裏板が一体となり、前面板と裏 板にラッチ装置を設けたものが示されている。
【0003】
しかしながら、上記従来の技術にあっては、引出しの前面板と裏板とが一体で あったため、引出しの前面板を引出し本体から取り外すことが不可能となり、引 出し前面板が損傷した場合、あるいは引出し前面板の色または材質を変更したい 場合等様々な状況により引出し前面板の交換を要する場合、引出しごとの交換が 必要となり、非常に不経済であるという問題があった。
【0004】 一方、引出しの前面板のみを交換可能としたものに、例えば、実公昭60−4 1143号公報,実開平2−136543号公報記載のものが知られている。 しかしながら、これら公報に記載されたものは引出しが不用意に出てしまうの を防止するラッチ装置が設けられているものではなかった。
【0005】 本考案は、上記のような問題点に鑑みなされたもので、引出し本体の裏板に前 面板を着脱可能に装着して形成される引出しにおいて、ラッチ装置があっても簡 単に引出しの前面板のみを交換することができる家具における引出しのラッチ装 置を提供することを課題とする。
【0006】
上記課題を解決するため本考案の家具における引出しのラッチ装置では、前端 部に裏板が立設された引出し本体の前記裏板の前面に前面板を着脱可能に装着し てなる引出しにおいて、家具本体の内側に設けた係合突部に係合し得る係合孔を 有するラッチ爪を、前記引出し本体の裏板後面側部に、係合孔が家具本体の係合 突部に係合する方向に付勢しつつ軸支し、ラッチ爪にはその軸を中心としてラッ チ爪を回動させ得るラッチ爪アームを連設し、引手部材の先端部が引手枠の前面 開口部に臨むように引手部材の基端を枢着し、この引手部材には側方に延びた作 動アームを連設してなる引手枠を、前記前面板に設けた引手用開口の後方に装着 し、前記引出し本体前端部の裏板の前面に前記前面板を装着して引出しを形成す る際、前面板に取付けた引手部材の作動アームを引出し本体のラッチ爪ア−ムに 連係させたことを特徴とする。
【0007】
本考案によれば、引出し本体の前端部の裏板の前面に前面板を装着して引出し を形成する際、前面板に取付けた引手部材の作動アームを引出し本体のラッチ爪 アームに連係させているので、引手部材の操作に連動してラッチ爪が家具本体の 係合突部に係脱自在に揺動するラッチ装置を構成することとなり、引出し本体の 裏板に前面板を着脱可能に装着して形成される引出しにおいて、ラッチ装置を設 けても簡単に引出しの前面板のみを交換できる。
【0008】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。 図1は本考案実施例の引出しの側面図、図2は本考案実施例の引出し端部の一 部横断面図、図3(イ)は本考案実施例の引出し端部の縦断面図,(ロ)は図1のA −A一部断面図、図4は本考案実施例の引出し前端部の裏板と前面板の要部断面 図、図5(イ)はラッチ解除前のラッチ棒とラッチ爪アームとの係合状態を示す図 ,(ロ)はラッチ爪とラッチストッパーの係合状態を示す図、図6(イ)はラッチ解 除後のラッチ棒とラッチ爪アームの係合状態を示す図,(ロ)はラッチ爪とラッチ 爪アームの解除状態を示す図、図7は本考案の別の実施例の引出し前端部の裏板 と前面板の要部断面図である。
【0009】 実施例の引出し(1)は、図1に示すように、引出し本体(2)と、引出し本体( 2)の前端部に一体に立設された裏板(3)と、裏板(3)の前面に着脱可能に装着 される前面板(4)とで構成されている。
【0010】 裏板(3)の上下端部には前面板(4)を着脱可能に装着するための係合部(5)が 折曲形成されている。 引出し本体(2)の裏板(3)両端後部の引出し本体側板(6)に沿って、係合孔( 7)を有するラッチ爪(8)が軸支されており、この側板(6)とラッチ(8)との間 にはラッチ爪(8)の係合孔(7)側を外方に付勢するスプリング(9)が設けられて いる。
【0011】 一方、家具本体に相当するキャビネット側板(10)の内側には、ラッチ爪(8)の 係合孔(7)が係合する本考案の係合突部に相当するラッチストッパー(11)が設け られている。 ラッチ爪(8)は軸(12)の前部において内方に折曲形成され、その端部にはラッ チ爪アーム(13)が固着されている。これにより、ラッチ爪(8)は軸(12)を中心と してラッチ爪アーム(13)で回動される。
【0012】 前面板(4)は後部上下に裏板の係合部(5)に係合する係合爪(14)が設けられる とともに、本考案の引手部材に相当する引き手(15)用の開口(16))が穿設されて おり、この引き手用開口(16)の後部には、本考案の引手枠に相当する把手カバー (17)が装着されている。
【0013】 この把手カバー(17)には、先端部が把手カバー(17)の前面開口部(18)に臨むよ うに引き手(15)の前端部寄りが軸(19)で枢着されており、引き手(15)はその後端 に、本考案の作動アームに相当するラッチ棒(20)が固着されている。
【0014】 ラッチ棒(20)は把手カバー(17)の側方に延出し、その先端は下方に折曲された のち、更に側方へ折曲形成され先端水平部(21)を構成している。 なお、(22)は裏板(3)の前面に設けられたスライダーであって、把手カバー(1 7)の後部を案内するもので、これにより前面板(4)は裏板(3)へスムーズに装着 される。
【0015】 次に、作用を図5及び図6に基づき説明する。 引出し(1)を完成させるには、前面板(4)側のラッチ棒(20)の先端水平部(21) を引出し本体(2)側ラッチ爪(8)のラッチ爪アーム(13)の奥に入るようにして、 引出し本体(2)の裏板(3)の係合部(5)に前面板(4)の係合爪(14)を係合するよ うにして、裏板(3)の前面に前面板(4)を装着する(図5(イ))。
【0016】 その際、ラッチ爪(8)の係合孔(7)はキャビネット側板(10)のラッチストッパ ー(11)に係合している(図5(ロ))。 ラッチ爪(8)をラッチストッパー(11)から解除して、引出し(1)を引出し可能 な状態にするには、引き手(15)の先端部に手を掛けて引けば良い。
【0017】 これにより、引き手(15)は軸(19)を中心にラッチ棒(20)とともに回動し、ラッ チ棒の先端水平部(21)は前方に移動する。このラッチ棒(20))の先端水平部(21) の移動によりラッチ爪(8)のラッチ爪アーム(13)は前方に移動し(図6(イ))、ラ ッチ軸(12)を中心としてラッチ爪が揺動し、ラッチ爪(8)の係合孔(7)がキャビ ネット側板(10)のラッチストッパー(11)から外れて(図6(ロ))、引出し(1)は引 出し可能な状態となる。
【0018】 このように本考案実施例によれば、引出し本体(2)の前端部の裏板(3)の前面 に前面板(4)を装着して引出し(1)を形成する際、前面板(4)に取付けた引き手 (17)のラッチ棒(20)を引出し本体(2)のラッチ爪アーム(13)の奥に入るようにし ているので、引き手(15)の操作に連動してラッチ爪(8)がキャビネット側板(10) のラッチストッパー(11)に係脱自在に揺動するラッチ装置を構成することとなり 、引出し本体(2)の裏板(3)に前面板(4)を着脱可能に装着して形成される引出 し(1)において、ラッチ装置を設けても簡単に引出しの前面板(4)のみを交換す ることができ、様々な状況において引出しの前面板の色,材質等を容易に変える ことができる。
【0019】 また、把手カバー(17)および引き手(15)は前面板(4)に予め装着されているの で、前面板開口(16)と把手カバー(17)の周縁の収まりが常に良好であり、裏板( 3)と前面板(4)との装着精度に気を配る必要はない。
【0020】 さらに、把手カバー(17)には引き手(15)が枢着されているので、後面を覆った タイプの把手カバー(17)の使用が可能となり、これにより裏板(3)が引出し前面 側に露出せず、裏板(3)前面には塗装等が不要となり、様々な前面板(4)を品揃 えしても引出し本体は共通使用でき、製作上安価となる。
【0021】 そして、把手カバー(17)には先端部が把手カバー(17)の前面開口部(18)に臨む ように引き手(15)の前端部寄りが軸(19)で枢着され、引き手(15)にはその後端に ラッチ棒(20)が固着されているので、引き手(15)の手掛部の動きは水平移動に近 い小さな動きであっても、ラッチ棒の動きを大きくすることができ、確実にラッ チ爪(8)を作動させることができる。
【0022】 以上、実施例を図面により説明してきたが、具体的な構成は実施例に限られる ものではなく、本考案の要旨を逸脱しない範囲における変更や追加等があっても 本考案に含まれる。
【0023】 例えば、実施例では、前面板(4)の材質については特に限定しないが、例えば 、図7に示すように、木質系のものを使用すると、把手カバー(17)も木質系のも のを使用するようにすれば良い。
【0024】
以上説明してきたように本考案にあっては、次に記載する効果が得られる。 (1) 引出し本体の前端部の裏板の前面に前面板を装着して引出しを形成する際 、前面板に取付けた引手部材の作動アームを引出し本体のラッチ爪アームに連係 させているので、引手部材の操作に連動してラッチ爪が家具本体の係合突部に係 脱自在に揺動するラッチ装置を構成することとなり、引出し本体の裏板に前面板 を着脱可能に装着して形成される引出しにおいて、ラッチ装置を設けても簡単に 引出しの前面板のみを交換することができ、様々な状況において引出し前面板の 色,材質等を容易に変えることができる。
【0025】 (2) 引手枠および引手部材は前面板に予め装着されているので、前面板開口と 引手枠の周縁の収まりが常に良好であり、裏板と前面板との装着精度に気を配る 必要はない。
【0026】 (3) 引手枠には引手部材が枢着されているので、後面を覆ったタイプの引手枠 の使用が可能となり、これにより裏板が引出し前面側に露出せず、裏板前面には 塗装等が不要となり、様々な前面板を品揃えしても引出し本体は共通使用でき、 製作上安価となる。
【図1】本考案実施例の引出しの側面図である。
【図2】本考案実施例の引出し端部の一部横断面図であ
る。
る。
【図3】(イ)は本考案実施例の引出し端部の縦断面図,
(ロ)は図1(イ)のA−A一部断面図である。
(ロ)は図1(イ)のA−A一部断面図である。
【図4】本考案実施例の引出し前端部の裏板と前面板の
要部断面図である。
要部断面図である。
【図5】(イ)はラッチ解除前のラッチ棒とラッチ爪アー
ムとの係合状態を示す図,(ロ)はラッチ爪とラッチスト
ッパーの係合状態を示す図である。
ムとの係合状態を示す図,(ロ)はラッチ爪とラッチスト
ッパーの係合状態を示す図である。
【図6】(イ)はラッチ解除後のラッチ棒とラッチ爪アー
ムの係合状態を示す図,(ロ)はラッチ爪とラッチ爪アー
ムの解除状態を示す図である。
ムの係合状態を示す図,(ロ)はラッチ爪とラッチ爪アー
ムの解除状態を示す図である。
【図7】本考案の別の実施例の引出し前端部の裏板と前
面板の要部断面図である。
面板の要部断面図である。
(1)引出し (2)引出し本体 (3)裏板 (4)前面板 (5)係合部 (6)引出し本体側
板 (7)係合孔 (8)ラッチ爪 (9)スプリング (10)キャビネット
側板(家具本体) (11)ラッチストッパー(係合突部) (12)軸 (13)ラッチ爪アーム (14)係合爪 (15)引き手(引手部材) (16)引き手用開口
(引手部材用開口) (17)把手カバー(引手枠) (18)把手カバー(1
7)の前面開口部 (19)軸 (20)ラッチ棒(作
動アーム) (21)ラッチ棒 (20)端水平部 (22)スライダー
板 (7)係合孔 (8)ラッチ爪 (9)スプリング (10)キャビネット
側板(家具本体) (11)ラッチストッパー(係合突部) (12)軸 (13)ラッチ爪アーム (14)係合爪 (15)引き手(引手部材) (16)引き手用開口
(引手部材用開口) (17)把手カバー(引手枠) (18)把手カバー(1
7)の前面開口部 (19)軸 (20)ラッチ棒(作
動アーム) (21)ラッチ棒 (20)端水平部 (22)スライダー
Claims (1)
- 【請求項1】 前端部に裏板が立設された引出し本体の
前記裏板の前面に前面板を着脱可能に装着してなる引出
しにおいて、 家具本体の内側に設けた係合突部に係合し得る係合孔を
有するラッチ爪を、前記引出し本体の裏板後面側部に、
係合孔が家具本体の係合突部に係合する方向に付勢しつ
つ軸支し、ラッチ爪にはその軸を中心としてラッチ爪を
回動させ得るラッチ爪アームを連設し、 引手部材の先端部が引手枠の前面開口部に臨むように引
手部材の基端を枢着し、この引手部材には側方に延びた
作動アームを連設してなる引手枠を、前記前面板に設け
た引手用開口の後方に装着し、 前記引出し本体前端部の裏板の前面に前記前面板を装着
して引出しを形成する際、前面板に取付けた引手部材の
作動アームを引出し本体のラッチ爪ア−ムに連係させた
ことを特徴とする家具における引出しのラッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9546691U JPH0721787Y2 (ja) | 1991-10-25 | 1991-10-25 | 家具における引出しのラッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9546691U JPH0721787Y2 (ja) | 1991-10-25 | 1991-10-25 | 家具における引出しのラッチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0538234U true JPH0538234U (ja) | 1993-05-25 |
| JPH0721787Y2 JPH0721787Y2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=14138435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9546691U Expired - Fee Related JPH0721787Y2 (ja) | 1991-10-25 | 1991-10-25 | 家具における引出しのラッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0721787Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006271694A (ja) * | 2005-03-29 | 2006-10-12 | Nohmi Bosai Ltd | 消火栓装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3713609B2 (ja) * | 1996-09-20 | 2005-11-09 | 株式会社岡村製作所 | 引出しのラッチ装置 |
-
1991
- 1991-10-25 JP JP9546691U patent/JPH0721787Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006271694A (ja) * | 2005-03-29 | 2006-10-12 | Nohmi Bosai Ltd | 消火栓装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0721787Y2 (ja) | 1995-05-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0721787Y2 (ja) | 家具における引出しのラッチ装置 | |
| JPH09215541A (ja) | 引出しのラッチ装置 | |
| JPH0718862Y2 (ja) | グローブボックスのリッド開閉構造 | |
| JPH0745742Y2 (ja) | 家具における扉のラッチ装置 | |
| JPH076428Y2 (ja) | 扉鎖錠装置 | |
| JPH0517112Y2 (ja) | ||
| JPH0140921Y2 (ja) | ||
| JPH07135Y2 (ja) | レール取付け用ブラケット | |
| JP3070213U (ja) | ファスナのスライダ | |
| JP4153869B2 (ja) | キャスタの旋回規制構造 | |
| JPS6135853Y2 (ja) | ||
| JP3981679B2 (ja) | トラクタに牽引される農作業アタッチメントのクイックカプラ | |
| JP2562336Y2 (ja) | ファイリングキャビネットにおける引出しラッチ機構 | |
| JPH0734106Y2 (ja) | 天井点検口 | |
| JP2601356Y2 (ja) | キャビネットにおける施錠機構の係止装置 | |
| JP3771717B2 (ja) | 抽斗におけるラッチ装置 | |
| JPH08892Y2 (ja) | 吊バンド調整具 | |
| JPH0716864Y2 (ja) | 家具類における扉の係止鎖錠装置および識別表示を有するシリンダ錠 | |
| JPH0529308Y2 (ja) | ||
| JPH1096358A (ja) | 引出しのラッチ装置 | |
| JPH0444972Y2 (ja) | ||
| JPH083344Y2 (ja) | 幕板取付構造 | |
| JPS5942459Y2 (ja) | 自動車用ドアのハンドル装置 | |
| JP3157430B2 (ja) | 抽斗におけるラッチ装置 | |
| JPH0446646Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19951114 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |