JPH0546109Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0546109Y2 JPH0546109Y2 JP13610189U JP13610189U JPH0546109Y2 JP H0546109 Y2 JPH0546109 Y2 JP H0546109Y2 JP 13610189 U JP13610189 U JP 13610189U JP 13610189 U JP13610189 U JP 13610189U JP H0546109 Y2 JPH0546109 Y2 JP H0546109Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- punch
- card
- movable frame
- fixed frame
- electromagnetic solenoid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 7
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 7
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、カード式公衆電話機等に適用して好
適なカードリーダに係り、特に磁気カードに小孔
を穿設するパンチ機構の取付構造に関するもので
ある。
適なカードリーダに係り、特に磁気カードに小孔
を穿設するパンチ機構の取付構造に関するもので
ある。
[従来の技術]
従来から、テレホンカード等の磁気カードに磁
気的に記録されている通話度数のデータは視認不
能であるため、パンチ機構によつて小孔を磁気カ
ードに穿設し、残額度数の目安表示を行つてい
る。このようなパンチ機構としては、パンチピ
ン、パンチ台、電磁ソレノイド等で構成されたも
のが最も一般的で、第3図に示すように取り付け
られている。すなわち、同図において、1は合成
樹脂製の固定フレーム、2は固定フレーム1と所
定の間隔をおいて平行に配設された同じく合成樹
脂製の可動フレームで、これら両フレーム1,2
間の隙間が磁気カード3のカード搬送路4を形成
している。また、可動フレーム2はカード詰まり
対策等の目的から2点鎖線で示すように固定フレ
ーム1に対して開閉可能に配設されている。
気的に記録されている通話度数のデータは視認不
能であるため、パンチ機構によつて小孔を磁気カ
ードに穿設し、残額度数の目安表示を行つてい
る。このようなパンチ機構としては、パンチピ
ン、パンチ台、電磁ソレノイド等で構成されたも
のが最も一般的で、第3図に示すように取り付け
られている。すなわち、同図において、1は合成
樹脂製の固定フレーム、2は固定フレーム1と所
定の間隔をおいて平行に配設された同じく合成樹
脂製の可動フレームで、これら両フレーム1,2
間の隙間が磁気カード3のカード搬送路4を形成
している。また、可動フレーム2はカード詰まり
対策等の目的から2点鎖線で示すように固定フレ
ーム1に対して開閉可能に配設されている。
5は前記磁気カード3に小孔を穿設するパンチ
機構で、このパンチ機構5は前記カード搬送路4
を挟んで対向配置された電磁ソレノイド6と、パ
ンチ台7とを備え、電磁ソレノイド6のプランジ
ヤ(可動鉄心)8のダイス対向側端がパンチピン
9を構成している。そして、電磁ソレノイド6は
重量物のため固定フレーム1の裏面側に取り付け
られ、パンチ台7は上面側に配設されている。
機構で、このパンチ機構5は前記カード搬送路4
を挟んで対向配置された電磁ソレノイド6と、パ
ンチ台7とを備え、電磁ソレノイド6のプランジ
ヤ(可動鉄心)8のダイス対向側端がパンチピン
9を構成している。そして、電磁ソレノイド6は
重量物のため固定フレーム1の裏面側に取り付け
られ、パンチ台7は上面側に配設されている。
このような構成において、通話終了後磁気カー
ド3が固定フレーム1とパンチ台7の間に挿入さ
れて停止すると、穿孔信号によつて電磁ソレノイ
ド6を励磁する。すると、可動鉄心8は吸引上昇
されるため、これと一体にパンチピン9が上昇し
て磁気カード3の側縁部に小孔を穿設する。
ド3が固定フレーム1とパンチ台7の間に挿入さ
れて停止すると、穿孔信号によつて電磁ソレノイ
ド6を励磁する。すると、可動鉄心8は吸引上昇
されるため、これと一体にパンチピン9が上昇し
て磁気カード3の側縁部に小孔を穿設する。
[考案が解決しようとする課題]
ところで、このような従来のパンチ機構の取付
構造においては、偽カードの挿入や電気回路の故
障等何らかの原因でプランジヤ8が動作状態、す
なわち第3図に示すようにパンチピン9がカード
を貫通し小孔を穿設している状態で停止し、カー
ド詰まりを生じると、可動フレーム2を開いて
も、パンチピン9がカードに食い込んでいるため
外し難く、またプランジヤ8を復旧させるために
は固定フレーム1が邪魔で、カードを取出し難い
という問題があつた。
構造においては、偽カードの挿入や電気回路の故
障等何らかの原因でプランジヤ8が動作状態、す
なわち第3図に示すようにパンチピン9がカード
を貫通し小孔を穿設している状態で停止し、カー
ド詰まりを生じると、可動フレーム2を開いて
も、パンチピン9がカードに食い込んでいるため
外し難く、またプランジヤ8を復旧させるために
は固定フレーム1が邪魔で、カードを取出し難い
という問題があつた。
したがつて、本考案は上記したような従来の問
題点に鑑みてなされたもので、その目的とすると
ころは、パンチ状態でのカード詰まりを容易に解
消し得るようにしたパンチ機構の取付構造を提供
することにある。
題点に鑑みてなされたもので、その目的とすると
ころは、パンチ状態でのカード詰まりを容易に解
消し得るようにしたパンチ機構の取付構造を提供
することにある。
[課題を解決するための手段]
本考案は上記目的を達成するために、カード搬
送路を形成する固定フレームと可動フレームをそ
れぞれ合成樹脂で成形し、可動フレームの一端部
を固定フレームに対して開閉自在に連結し、前記
可動フレームにパンチ取付部を設け、この取付部
に前記カード搬送路を挟んで対向する電磁ソレノ
イドとパンチ台とからなるパンチ機構を取付け、
前記固定フレームに前記パンチ取付部に対応して
凹部を設け、この凹部に前記パンチ台を挿入位置
させるようにしたものである。
送路を形成する固定フレームと可動フレームをそ
れぞれ合成樹脂で成形し、可動フレームの一端部
を固定フレームに対して開閉自在に連結し、前記
可動フレームにパンチ取付部を設け、この取付部
に前記カード搬送路を挟んで対向する電磁ソレノ
イドとパンチ台とからなるパンチ機構を取付け、
前記固定フレームに前記パンチ取付部に対応して
凹部を設け、この凹部に前記パンチ台を挿入位置
させるようにしたものである。
[作用]
本考案において、可動フレームを開くと、これ
と一体に電磁ソレノイドも上昇し、固定フレーム
から離間する。
と一体に電磁ソレノイドも上昇し、固定フレーム
から離間する。
[実施例]
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図は本考案に係るパンチ機構の取付構造の
一実施例を示す断面図、第2図は同パンチ機構を
備えたカードリーダの側断面図である。なお、第
3図と同一構成部材、部分のものに対しては同一
符号を以て示し、その説明を省略する。これらの
図において、固定フレーム1と可動フレーム2の
前面間にはカード挿入兼排出口10が形成されて
いる。固定フレーム1は合成樹脂によつて一体に
形成され、その後端部上面には可動フレーム2を
上下方向に開閉自在に軸支する水平な回動軸12
が一体に突設されている。同様に可動フレーム2
も合成樹脂によつて一体に形成され、その後端部
両側面には前記回動軸12が挿入されるU字状の
溝13が形成されている。
一実施例を示す断面図、第2図は同パンチ機構を
備えたカードリーダの側断面図である。なお、第
3図と同一構成部材、部分のものに対しては同一
符号を以て示し、その説明を省略する。これらの
図において、固定フレーム1と可動フレーム2の
前面間にはカード挿入兼排出口10が形成されて
いる。固定フレーム1は合成樹脂によつて一体に
形成され、その後端部上面には可動フレーム2を
上下方向に開閉自在に軸支する水平な回動軸12
が一体に突設されている。同様に可動フレーム2
も合成樹脂によつて一体に形成され、その後端部
両側面には前記回動軸12が挿入されるU字状の
溝13が形成されている。
14はシヤツタ機構で、このシヤツタ機構14
は、固定フレーム1側に配設された電磁ソレノイ
ド15と、可動フレーム2の前端部下面に埋設さ
れたシートマグネツト16とを備え、電磁ソレノ
イド15の非励磁状態においてはプランジヤ17
が最下位置にあつてカード搬送路4を開放してお
り、磁気カード3を内部に取り込むと、電磁ソレ
ノイド15の励磁に伴い前記プランジヤ17が吸
引上昇されてシートマグネツト16に密着保持さ
れてカード搬送路4を遮断閉鎖することにより、
2枚目カードの挿入を阻止するように構成されて
いる。
は、固定フレーム1側に配設された電磁ソレノイ
ド15と、可動フレーム2の前端部下面に埋設さ
れたシートマグネツト16とを備え、電磁ソレノ
イド15の非励磁状態においてはプランジヤ17
が最下位置にあつてカード搬送路4を開放してお
り、磁気カード3を内部に取り込むと、電磁ソレ
ノイド15の励磁に伴い前記プランジヤ17が吸
引上昇されてシートマグネツト16に密着保持さ
れてカード搬送路4を遮断閉鎖することにより、
2枚目カードの挿入を阻止するように構成されて
いる。
18はカード搬送機構で、カード搬送路4を挟
んで対向配置された複数個のローラ19と、これ
らのローラに張設された搬送ベルト20等で構成
され、駆動モータ21の回転が不図示の歯車等に
よる回転伝達機構を介して伝達されるように構成
されている。
んで対向配置された複数個のローラ19と、これ
らのローラに張設された搬送ベルト20等で構成
され、駆動モータ21の回転が不図示の歯車等に
よる回転伝達機構を介して伝達されるように構成
されている。
22は固定フレーム1側に配設された磁気ヘツ
ドで、この磁気ヘツド22のヘツドギヤツプに磁
気カード3の磁気ストライプが不図示のタツチロ
ーラによつて圧接される。
ドで、この磁気ヘツド22のヘツドギヤツプに磁
気カード3の磁気ストライプが不図示のタツチロ
ーラによつて圧接される。
前記固定フレーム1の一側端部上面には凹部2
3が形成され、これに対応して可動フレーム2の
一側端部下面にはパンチ取付部24が凹設されて
いる。また、パンチ取付部24の中央にはパンチ
機構5を構成する電磁ソレノイド6が貫通する貫
通孔25が形成されている。電磁ソレノイド6の
下端周縁部にはフランジ部26が一体に設けら
れ、このフランジ部26が前記パンチ取付部24
に止めねじ27によつて固定されている。また、
電磁ソレノイド6の下面側にはカード搬送路4を
挟んで対向するパンチ台7が止めねじ28によつ
て固定されており、このパンチ台7は可動フレー
ム2の閉鎖状態において固定フレーム1の前記凹
部23内に位置される。
3が形成され、これに対応して可動フレーム2の
一側端部下面にはパンチ取付部24が凹設されて
いる。また、パンチ取付部24の中央にはパンチ
機構5を構成する電磁ソレノイド6が貫通する貫
通孔25が形成されている。電磁ソレノイド6の
下端周縁部にはフランジ部26が一体に設けら
れ、このフランジ部26が前記パンチ取付部24
に止めねじ27によつて固定されている。また、
電磁ソレノイド6の下面側にはカード搬送路4を
挟んで対向するパンチ台7が止めねじ28によつ
て固定されており、このパンチ台7は可動フレー
ム2の閉鎖状態において固定フレーム1の前記凹
部23内に位置される。
かくしてこのような構成からなるパンチ機構5
の取付構造においては、何らかの原因でプランジ
ヤ8が動作した状態、すなわちカードパンチ状態
で停止し、カード詰まりを生じても、可動フレー
ム2を開いてパンチ機構5を持ち上げプランジヤ
8を手で復旧させると、カードを簡単にパンチピ
ン9から取り除くことができる。
の取付構造においては、何らかの原因でプランジ
ヤ8が動作した状態、すなわちカードパンチ状態
で停止し、カード詰まりを生じても、可動フレー
ム2を開いてパンチ機構5を持ち上げプランジヤ
8を手で復旧させると、カードを簡単にパンチピ
ン9から取り除くことができる。
また、固定フレーム1と可動フレーム2を合成
樹脂によつて形成し、固定フレーム1に設けた回
動軸12によつて可動フレーム2のU字状溝13
を軸支しているので、別部材からなる軸を必要と
ぜず、また可動フレーム2の取り付けも簡単かつ
容易である。さらにまた、電磁ソレノイド6を可
動フレーム2に直接取り付けているので、取付金
具等を必要とせず、部品点数を削減できる。
樹脂によつて形成し、固定フレーム1に設けた回
動軸12によつて可動フレーム2のU字状溝13
を軸支しているので、別部材からなる軸を必要と
ぜず、また可動フレーム2の取り付けも簡単かつ
容易である。さらにまた、電磁ソレノイド6を可
動フレーム2に直接取り付けているので、取付金
具等を必要とせず、部品点数を削減できる。
[考案の効果]
以上説明したように本考案に係るパンチ機構の
取付構造によれば、電磁ソレノイドとパンチ台を
開閉自在な可動フレームに固定して構成したの
で、プランジヤがカードパンチ状態で停止しカー
ド詰まりを生じた際、可動フレームを開くと、プ
ランジヤを簡単に復旧させることができ、したが
つてカードを簡単にカード搬送路から除去するこ
とができ、保守が容易である。
取付構造によれば、電磁ソレノイドとパンチ台を
開閉自在な可動フレームに固定して構成したの
で、プランジヤがカードパンチ状態で停止しカー
ド詰まりを生じた際、可動フレームを開くと、プ
ランジヤを簡単に復旧させることができ、したが
つてカードを簡単にカード搬送路から除去するこ
とができ、保守が容易である。
第1図は本考案に係るパンチ機構の取付構造の
一実施例を示す断面図、第2図は同パンチ機構を
備えたカードリーダの側断面図、第3図はパンチ
機構の従来例を示す断面図である。 1……固定フレーム、2……可動フレーム、3
……磁気カード、4……カード搬送路、5……パ
ンチ機構、6……電磁ソレノイド、7……パンチ
台、8……プランジヤ、9……パンチピン、12
……回動軸、13……U字状溝、23……凹部、
24……パンチ取付部。
一実施例を示す断面図、第2図は同パンチ機構を
備えたカードリーダの側断面図、第3図はパンチ
機構の従来例を示す断面図である。 1……固定フレーム、2……可動フレーム、3
……磁気カード、4……カード搬送路、5……パ
ンチ機構、6……電磁ソレノイド、7……パンチ
台、8……プランジヤ、9……パンチピン、12
……回動軸、13……U字状溝、23……凹部、
24……パンチ取付部。
Claims (1)
- カード搬送路を形成する固定フレームと可動フ
レームをそれぞれ合成樹脂で成形し、可動フレー
ムの一端部を固定フレームに対して開閉自在に連
結し、前記可動フレームにパンチ取付部を設け、
この取付部に前記カード搬送路を挟んで対向する
電磁ソレノイドとパンチ台とからなるパンチ機構
を取付け、前記固定フレームに前記パンチ取付部
に対応して凹部を設け、この凹部に前記パンチ台
を挿入位置させるようにしたことを特徴とするパ
ンチ機構の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13610189U JPH0546109Y2 (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13610189U JPH0546109Y2 (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0378354U JPH0378354U (ja) | 1991-08-08 |
| JPH0546109Y2 true JPH0546109Y2 (ja) | 1993-12-01 |
Family
ID=31683328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13610189U Expired - Lifetime JPH0546109Y2 (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0546109Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-11-27 JP JP13610189U patent/JPH0546109Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0378354U (ja) | 1991-08-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2254201A1 (en) | Card gate mechanism | |
| CN110029885B (zh) | 保险柜用锁芯固定式电磁铁驱动离合智能防盗锁 | |
| JPH0546109Y2 (ja) | ||
| US6561555B1 (en) | Magnetic lock | |
| JPH073520Y2 (ja) | カードリーダにおけるモータ取付構造 | |
| JPH0620193Y2 (ja) | パンチ機構のパンチかす排出構造 | |
| JPH0546110Y2 (ja) | ||
| CN221428899U (zh) | 一种直按式门口机及其拆卸装置 | |
| JPH0610450Y2 (ja) | カード処理装置のシヤツタ機構 | |
| JP3325177B2 (ja) | 自動改札機 | |
| JPH067402Y2 (ja) | カ−ドリ−ダのパンチ機構 | |
| JPH0330167U (ja) | ||
| JP2748922B2 (ja) | カード穿孔装置 | |
| JPH0585063B2 (ja) | ||
| JP2547970Y2 (ja) | カードリーダのシャッタ機構 | |
| JPS61211785A (ja) | カード処理方法 | |
| JP2518132Y2 (ja) | カード搬送装置 | |
| JPS63155485A (ja) | カ−ドリ−ダ−の搬送路 | |
| JPH0718558Y2 (ja) | パンチブロック | |
| JPH0737155Y2 (ja) | カード処理装置 | |
| JP2582788Y2 (ja) | 電磁装置 | |
| TW389888B (en) | Tape cassette | |
| JPH0622835Y2 (ja) | 差し込み式フィルムキャリア | |
| JPS63155377A (ja) | カ−ドリ−ダ−のパンチ機構 | |
| JP2578663Y2 (ja) | カードリーダのカード搬送路 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |