JPH0620193Y2 - パンチ機構のパンチかす排出構造 - Google Patents
パンチ機構のパンチかす排出構造Info
- Publication number
- JPH0620193Y2 JPH0620193Y2 JP1989136100U JP13610089U JPH0620193Y2 JP H0620193 Y2 JPH0620193 Y2 JP H0620193Y2 JP 1989136100 U JP1989136100 U JP 1989136100U JP 13610089 U JP13610089 U JP 13610089U JP H0620193 Y2 JPH0620193 Y2 JP H0620193Y2
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- punch residue
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 4
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
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- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、カード式公衆電話機等に適用して好適なカー
ドリーダに係り、特に磁気カードに小孔を穿設するパン
チ機構のパンチかす排出構造に関するものである。
ドリーダに係り、特に磁気カードに小孔を穿設するパン
チ機構のパンチかす排出構造に関するものである。
[従来の技術] 従来から、テレホンカード等の磁気カードに磁気的に記
録されている通話度数のデータは視認不能であるため、
パンチ機構によって小孔を磁気カードに穿設し、残額度
数の目安表示を行っている。このようなパンチ機構とし
ては、パンチピン、パンチ台、電磁ソレノイド等で構成
されたものが最も一般的である(例特開昭56−487
8号等)。また、小孔の穿設によって生じたパンチかす
は、装置内部に溜ると、カードの円滑な搬送を妨げた
り、故障の原因となるため外部へ排出する必要がある。
そこで、例えば特開昭58−208873号公報に見ら
れるパンチかすの処理装置はパイプによってパンチかす
を受け箱に導くようにしている。
録されている通話度数のデータは視認不能であるため、
パンチ機構によって小孔を磁気カードに穿設し、残額度
数の目安表示を行っている。このようなパンチ機構とし
ては、パンチピン、パンチ台、電磁ソレノイド等で構成
されたものが最も一般的である(例特開昭56−487
8号等)。また、小孔の穿設によって生じたパンチかす
は、装置内部に溜ると、カードの円滑な搬送を妨げた
り、故障の原因となるため外部へ排出する必要がある。
そこで、例えば特開昭58−208873号公報に見ら
れるパンチかすの処理装置はパイプによってパンチかす
を受け箱に導くようにしている。
[考案が解決しようとする課題] ところで、上記した従来のパンチかす排出装置において
は、パイプを複数個のブラケットによってフレームに固
定しているため、パイプの取付け作業が面倒で部品点数
が増加するという欠点があった。また、カードリーダを
取付壁の両面に取付ける場合には、左右のカードリーダ
の上下が反対になるため、パイプを反対向きに取り付け
なければならないが、そのためのねじ孔等を予め設けて
おく必要がある。
は、パイプを複数個のブラケットによってフレームに固
定しているため、パイプの取付け作業が面倒で部品点数
が増加するという欠点があった。また、カードリーダを
取付壁の両面に取付ける場合には、左右のカードリーダ
の上下が反対になるため、パイプを反対向きに取り付け
なければならないが、そのためのねじ孔等を予め設けて
おく必要がある。
したがって、本考案は上記した従来の問題点に鑑みてな
されたもので、その目的とするところは、組立工数と部
品点数の削減を図り、また上下反対の場合でもパイプの
取付けが簡単で、パンチかすをパンチかす収納ケースに
確実に導くことができるようにしたパンチ機構のパンチ
かす排出構造を提供することにある。
されたもので、その目的とするところは、組立工数と部
品点数の削減を図り、また上下反対の場合でもパイプの
取付けが簡単で、パンチかすをパンチかす収納ケースに
確実に導くことができるようにしたパンチ機構のパンチ
かす排出構造を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本考案は上記目的を達成するためになされたもので、そ
の第1の考案は、互いに平行に対向しカード搬送路を形
成する一対のフレームをそれぞれ合成樹脂で成形し、一
方のフレームに前記カード搬送路を挟んで対向する電磁
ソレノイドとパンチ台とからなるパンチ機構を取付け、
他方のフレームには前記パンチ台のパンチ孔に対応して
パンチかすを排出する透孔を設け、この透孔に対応して
前記他方のフレームの両側壁にパンチかす排出部材を保
持するための保持溝をそれぞれ形成したものである。
の第1の考案は、互いに平行に対向しカード搬送路を形
成する一対のフレームをそれぞれ合成樹脂で成形し、一
方のフレームに前記カード搬送路を挟んで対向する電磁
ソレノイドとパンチ台とからなるパンチ機構を取付け、
他方のフレームには前記パンチ台のパンチ孔に対応して
パンチかすを排出する透孔を設け、この透孔に対応して
前記他方のフレームの両側壁にパンチかす排出部材を保
持するための保持溝をそれぞれ形成したものである。
また、第2の考案は、前記透孔と保持溝間にパンチかす
排出部材を取付けてなり、このパンチかす排出部材はT
の字形に形成され、フレームの上下または左右いずれの
方向にも排出可能とされているものである。
排出部材を取付けてなり、このパンチかす排出部材はT
の字形に形成され、フレームの上下または左右いずれの
方向にも排出可能とされているものである。
[作用] 本考案において、他方のフレームの両側壁に設けられた
保持溝はパンチかす排出部材を保持する。T字形のパン
チかす排出部材はカードリーダを上下反対にすると、今
まで下になっていた開口が上になり、反対に上になって
いた開口が下になって排出口を形成する。
保持溝はパンチかす排出部材を保持する。T字形のパン
チかす排出部材はカードリーダを上下反対にすると、今
まで下になっていた開口が上になり、反対に上になって
いた開口が下になって排出口を形成する。
[実施例] 以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。
する。
第1図は本考案に係るパンチ機構のパンチかす排出構造
の一実施例を示す断面図、第2図は同排出構造の斜視図
である。これらの図において、1は取付壁、2はカード
リーダで、このカードリーダ2は取付壁1に不図示のブ
ラケット等によって取り付けられる固定フレーム3と、
固定フレーム3と所定の間隔をおいて平行に配設された
可動フレーム4を備えている。固定フレーム3と可動フ
レーム4はそれぞれ耐摩耗性に優れた合成樹脂によって
形成され、両フレーム間の隙間が磁気カード5のカード
搬送路6を形成している。固定フレーム3は断面形状が
I形に形成されることにより、磁気カード5の一方の面
を案内する垂直基板3Aと、上下に平行に対向する一対
の側壁板3B、3Cとで構成されている。一方、可動フ
レーム4はカード詰まり対策等の目的から固定フレーム
3に対して開閉可能に配設されている。
の一実施例を示す断面図、第2図は同排出構造の斜視図
である。これらの図において、1は取付壁、2はカード
リーダで、このカードリーダ2は取付壁1に不図示のブ
ラケット等によって取り付けられる固定フレーム3と、
固定フレーム3と所定の間隔をおいて平行に配設された
可動フレーム4を備えている。固定フレーム3と可動フ
レーム4はそれぞれ耐摩耗性に優れた合成樹脂によって
形成され、両フレーム間の隙間が磁気カード5のカード
搬送路6を形成している。固定フレーム3は断面形状が
I形に形成されることにより、磁気カード5の一方の面
を案内する垂直基板3Aと、上下に平行に対向する一対
の側壁板3B、3Cとで構成されている。一方、可動フ
レーム4はカード詰まり対策等の目的から固定フレーム
3に対して開閉可能に配設されている。
前記固定フレーム3の垂直基板3Aの一部下端側内側面
には凹部7が形成され、これに対応して可動フレーム4
の内側面にはパンチ取付部8が凹設されている。また、
パンチ取付部8の中央にはパンチ機構9を構成する電磁
ソレノイド10が貫通する貫通孔11が形成されてい
る。電磁ソレノイド10の固定フレーム3側周縁部には
フランジ部12が一体に設けられ、このフランジ部12
は前記パンチ取付部8に止めねじ13によって固定され
ている。また、電磁ソレノイド10にはカード搬送路6
を挟んで対向するパンチ台15が止めねじ16によって
固定されており、このパンチ台15は可動フレーム4の
閉鎖状態において固定フレーム3の前記凹部7内に位置
される。
には凹部7が形成され、これに対応して可動フレーム4
の内側面にはパンチ取付部8が凹設されている。また、
パンチ取付部8の中央にはパンチ機構9を構成する電磁
ソレノイド10が貫通する貫通孔11が形成されてい
る。電磁ソレノイド10の固定フレーム3側周縁部には
フランジ部12が一体に設けられ、このフランジ部12
は前記パンチ取付部8に止めねじ13によって固定され
ている。また、電磁ソレノイド10にはカード搬送路6
を挟んで対向するパンチ台15が止めねじ16によって
固定されており、このパンチ台15は可動フレーム4の
閉鎖状態において固定フレーム3の前記凹部7内に位置
される。
前記電磁ソレノイド10のプランジャ(可動鉄心)17
のパンチ台15側端部はパンチピン18を構成してお
り、これに対応して前記パンチ台15の中央にはパンチ
孔19が形成されている。また、前記凹部7の中央には
透孔21が前記パンチ孔19に対応して形成されてい
る。
のパンチ台15側端部はパンチピン18を構成してお
り、これに対応して前記パンチ台15の中央にはパンチ
孔19が形成されている。また、前記凹部7の中央には
透孔21が前記パンチ孔19に対応して形成されてい
る。
前記固定フレーム3の上下一対の側壁板3B、3Cの取
付壁1側端面にはパンチかす排出部材22を保持するた
めの保持溝23、24がそれぞれ前記透孔21に対応し
て形成されている。これらの保持溝23、24は前記パ
ンチかす排出部材22の外径と略同一の穴径を以て半円
形状に形成され、パンチかす排出部材22の上下端部が
その材質的弾性変形を利用して圧入嵌合されるよう構成
されている。パンチかす排出部材22は合成樹脂によっ
てT字状のパイプからなり、その分岐管22Aの先端部
が前記透孔21に嵌合されている。そして、パンチかす
排出部材22の下方にはパンチかす収納ケース25が設
置されている。
付壁1側端面にはパンチかす排出部材22を保持するた
めの保持溝23、24がそれぞれ前記透孔21に対応し
て形成されている。これらの保持溝23、24は前記パ
ンチかす排出部材22の外径と略同一の穴径を以て半円
形状に形成され、パンチかす排出部材22の上下端部が
その材質的弾性変形を利用して圧入嵌合されるよう構成
されている。パンチかす排出部材22は合成樹脂によっ
てT字状のパイプからなり、その分岐管22Aの先端部
が前記透孔21に嵌合されている。そして、パンチかす
排出部材22の下方にはパンチかす収納ケース25が設
置されている。
このような構成において、通話終了後磁気カード5が固
定フレーム3とパンチ台15の間に挿入されて停止する
と、穿孔信号によって電磁ソレノイド10を励磁する。
すると、可動鉄心17は吸引されるため、これと一体に
パンチピン18が左方に移動して磁気カード5の側縁部
に小孔を穿設する。小孔の穿設によって生じたパンチか
すは透孔21からパンチかす排出部材22を通りパンチ
かす収納ケース25内に落下収納される。
定フレーム3とパンチ台15の間に挿入されて停止する
と、穿孔信号によって電磁ソレノイド10を励磁する。
すると、可動鉄心17は吸引されるため、これと一体に
パンチピン18が左方に移動して磁気カード5の側縁部
に小孔を穿設する。小孔の穿設によって生じたパンチか
すは透孔21からパンチかす排出部材22を通りパンチ
かす収納ケース25内に落下収納される。
ここで、本考案においてはパンチかす排出部材22の上
下端部を側壁板3B、3Cに設けた保持溝23、24に
はめ込み、分岐管22Aを透孔21に差し込むだけでよ
いため、パンチかす排出部材22の取付をブラケット、
止めねじ等を一切用いることなくカードリーダ2に簡単
に配設することができ、したがって部品点数および組立
工数の大幅な削減を図ることができるという利点を有す
る。また、パンチかす排出部材22をT字形に形成して
おくと、カードリーダ2を取付壁1の左側面に取付けて
上下反対にした場合でも、上になっていた開口が下にな
って排出口を形成するため、カードリーダの取付方向に
応じてパンチかす排出部材22の取付方向を変えたりす
る必要がなく、パンチかすをパンチかす収納ケース25
に確実に収納することができる。
下端部を側壁板3B、3Cに設けた保持溝23、24に
はめ込み、分岐管22Aを透孔21に差し込むだけでよ
いため、パンチかす排出部材22の取付をブラケット、
止めねじ等を一切用いることなくカードリーダ2に簡単
に配設することができ、したがって部品点数および組立
工数の大幅な削減を図ることができるという利点を有す
る。また、パンチかす排出部材22をT字形に形成して
おくと、カードリーダ2を取付壁1の左側面に取付けて
上下反対にした場合でも、上になっていた開口が下にな
って排出口を形成するため、カードリーダの取付方向に
応じてパンチかす排出部材22の取付方向を変えたりす
る必要がなく、パンチかすをパンチかす収納ケース25
に確実に収納することができる。
この場合、本実施例は垂直な取付壁1にカードリーダ2
を取り付けたが、水平に設置する場合はパンチかす排出
部材22が水平になるため、その両端開口部のいずれか
らでもパンチかすを排出でき、パンチかす収納ケース2
5の設置箇所を左右いずれの側に設置してもよい。ケー
ス設置に際しては、ケース側とは反対側の開口端を紙等
によって閉鎖し、パンチかすが出ないようにするとよ
い。
を取り付けたが、水平に設置する場合はパンチかす排出
部材22が水平になるため、その両端開口部のいずれか
らでもパンチかすを排出でき、パンチかす収納ケース2
5の設置箇所を左右いずれの側に設置してもよい。ケー
ス設置に際しては、ケース側とは反対側の開口端を紙等
によって閉鎖し、パンチかすが出ないようにするとよ
い。
第3図はパンチかす排出部材の他の実施例を示す斜視図
である。この実施例はパンチかす排出部材22をL字形
に形成し、その一端を透孔21に差し込み、他端を下も
しくはパンチかす収納ケース25側の保持溝(例えば2
4)に嵌合させるようにしたものである。
である。この実施例はパンチかす排出部材22をL字形
に形成し、その一端を透孔21に差し込み、他端を下も
しくはパンチかす収納ケース25側の保持溝(例えば2
4)に嵌合させるようにしたものである。
なお、パンチかす排出部材22については種々の変形。
変更が可能であり、例えばパンチかす収納ケース25の
設置位置に応じて分割パイプを接続し、長さを調整する
などしてもよいことは勿論である。
変更が可能であり、例えばパンチかす収納ケース25の
設置位置に応じて分割パイプを接続し、長さを調整する
などしてもよいことは勿論である。
[考案の効果] 以上説明したように本考案に係るパンチ機構のパンチか
す排出構造によれば、パンチかす排出部材を一方のフレ
ームに設けた保持溝によって保持するように構成したの
で、ブラケット、止めねじ等の取付部材を一切必要とせ
ず、構造が簡単で、部品点数および組立工数を大幅に削
減でき、またパンチかす排出部材をT字状に形成する
と、カードリーダを上下反対に取付けた場合でもパンチ
かすを確実にパンチかす収納ケースに導くことができ、
その実用的効果は大である。
す排出構造によれば、パンチかす排出部材を一方のフレ
ームに設けた保持溝によって保持するように構成したの
で、ブラケット、止めねじ等の取付部材を一切必要とせ
ず、構造が簡単で、部品点数および組立工数を大幅に削
減でき、またパンチかす排出部材をT字状に形成する
と、カードリーダを上下反対に取付けた場合でもパンチ
かすを確実にパンチかす収納ケースに導くことができ、
その実用的効果は大である。
第1図は本考案に係るパンチ機構のパンチかす排出構造
の一実施例を示す断面図、第2図は同排出構造の斜視
図、第3図はパンチかす排出部材の他の実施例を示す斜
視図である。 1……取付壁、3……固定フレーム、4……可動フレー
ム、5……磁気カード、6……カード搬送路、7……凹
部、9……パンチ機構、10……電磁ソレノイド、15
……パンチ台、17……プランジャ、18……パンチピ
ン、21……透孔、22……パンチかす排出部材、2
3、24……保持溝。
の一実施例を示す断面図、第2図は同排出構造の斜視
図、第3図はパンチかす排出部材の他の実施例を示す斜
視図である。 1……取付壁、3……固定フレーム、4……可動フレー
ム、5……磁気カード、6……カード搬送路、7……凹
部、9……パンチ機構、10……電磁ソレノイド、15
……パンチ台、17……プランジャ、18……パンチピ
ン、21……透孔、22……パンチかす排出部材、2
3、24……保持溝。
Claims (2)
- 【請求項1】互いに平行に対向しカード搬送路を形成す
る一対のフレームをそれぞれ合成樹脂で成形し、一方の
フレームに前記カード搬送路を挟んで対向する電磁ソレ
ノイドとパンチ台とからなるパンチ機構を取付け、他方
のフレームには前記パンチ台のパンチ孔に対応してパン
チかすを排出する透孔を設け、この透孔に対応して前記
他方のフレームの両側壁にパンチかす排出部材を保持す
るための保持溝をそれぞれ形成したことを特徴とするパ
ンチ機構のパンチかす排出構造。 - 【請求項2】請求項1記載のパンチ機構のパンチかす排
出構造において、前記透孔と保持溝間にパンチかす排出
部材を取付けてなり、このパンチかす排出部材はTの字
形に形成され、フレームの上下または左右いずれの方向
にも排出可能とされていることを特徴とするパンチ機構
のパンチかす排出構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989136100U JPH0620193Y2 (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | パンチ機構のパンチかす排出構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989136100U JPH0620193Y2 (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | パンチ機構のパンチかす排出構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0378353U JPH0378353U (ja) | 1991-08-08 |
| JPH0620193Y2 true JPH0620193Y2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=31683327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989136100U Expired - Lifetime JPH0620193Y2 (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | パンチ機構のパンチかす排出構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620193Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58164050U (ja) * | 1982-04-20 | 1983-11-01 | 株式会社田村電機製作所 | カ−ドリ−ダのパンチ機構 |
| JPS63135463U (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-06 |
-
1989
- 1989-11-27 JP JP1989136100U patent/JPH0620193Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0378353U (ja) | 1991-08-08 |
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