JPH057095Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH057095Y2 JPH057095Y2 JP5942588U JP5942588U JPH057095Y2 JP H057095 Y2 JPH057095 Y2 JP H057095Y2 JP 5942588 U JP5942588 U JP 5942588U JP 5942588 U JP5942588 U JP 5942588U JP H057095 Y2 JPH057095 Y2 JP H057095Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cowl
- wiper arm
- cover
- wiper
- stay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 8
- 239000005060 rubber Substances 0.000 description 8
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 2
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000010417 needlework Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Soundproofing, Sound Blocking, And Sound Damping (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は自動車のカウルカバーの改良に関す
る。
る。
(従来の技術)
従来、自動車において、フロントウインドの下
方にワイパーアーム格納部が形成され、該ワイパ
ーアーム格納部の上部開口を開閉自在なカウルカ
バーを備えたものが提案されている(実開昭60−
93555号公報参照)。
方にワイパーアーム格納部が形成され、該ワイパ
ーアーム格納部の上部開口を開閉自在なカウルカ
バーを備えたものが提案されている(実開昭60−
93555号公報参照)。
該カウルカバーは、ワイパー不使用時には閉じ
ていて、ワイパー使用時に開いてワイパーアーム
の払拭動作を妨げないようになつている。
ていて、ワイパー使用時に開いてワイパーアーム
の払拭動作を妨げないようになつている。
(考案が解決しようとする課題)
ところで、上記カウルカバーは、車幅方向に細
長い形状であるうえ、車幅方向の両端部が開閉機
構で支持されているだけであつたから、張り剛性
が低く、中間部分が振動して騒音が発生したり、
耐久性が低下する等の問題があつた。
長い形状であるうえ、車幅方向の両端部が開閉機
構で支持されているだけであつたから、張り剛性
が低く、中間部分が振動して騒音が発生したり、
耐久性が低下する等の問題があつた。
本考案は上記従来の問題を解消するためになさ
れたもので、簡単な構造でカウルカバーの振動低
減とワイパーアームのオーバーラン防止とができ
るようにすることを基本的な目的とするものであ
る。
れたもので、簡単な構造でカウルカバーの振動低
減とワイパーアームのオーバーラン防止とができ
るようにすることを基本的な目的とするものであ
る。
(課題を解決するための手段)
このため本考案は、フロントウインドの下方に
ワイパーアーム格納部が形成され、該ワイパーア
ーム格納部の上部開口を開閉自在なカウルカバー
を備えた自動車において、上記ワイパーアーム格
納部内に、上記ワイパーアームが格納時に当接す
る第1当接部と、上記カウルカバーが閉時に当接
する第2当接部とを有するカウルステーが設けら
れていることを特徴とするものである。
ワイパーアーム格納部が形成され、該ワイパーア
ーム格納部の上部開口を開閉自在なカウルカバー
を備えた自動車において、上記ワイパーアーム格
納部内に、上記ワイパーアームが格納時に当接す
る第1当接部と、上記カウルカバーが閉時に当接
する第2当接部とを有するカウルステーが設けら
れていることを特徴とするものである。
(考案の作用・効果)
本考案は、ワイパーアーム格納部内にカウルス
テーを設け、該カウルステーの第2当接部に、閉
時のカウルカバーを当接させるようにしたもので
あるから、カウルカバーを中間部分でも支持でき
るようになり、カウルカバーの振動が低減して騒
音が減少し、耐久性も向上するようになる。
テーを設け、該カウルステーの第2当接部に、閉
時のカウルカバーを当接させるようにしたもので
あるから、カウルカバーを中間部分でも支持でき
るようになり、カウルカバーの振動が低減して騒
音が減少し、耐久性も向上するようになる。
また、カウルステーの第1当接部にワイパーア
ームを当接させるようにしたものであるから、ワ
イパーアームのオーバーランも別部品を設けるこ
となく有効に防止できるようになる。
ームを当接させるようにしたものであるから、ワ
イパーアームのオーバーランも別部品を設けるこ
となく有効に防止できるようになる。
さらに、ワイパーアーム格納部、具体的にはカ
ウルボツクス内にカウルステーを設けるから、該
カウルステーで補強されてカウルボツクスの剛性
も向上するようになる。
ウルボツクス内にカウルステーを設けるから、該
カウルステーで補強されてカウルボツクスの剛性
も向上するようになる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を添付図面について詳細
に説明する。
に説明する。
第1図及び第3図に示すように、自動車1の車
体前部は、ダツシユロアパネル2でエンジンルー
ム3と車室4とに仕切られ、該ダツシユロアパネ
ル2の上端部2aには、断面略U字状で車幅方向
に伸長するダツシユアツパパネル5の下面部が溶
接接合されている。
体前部は、ダツシユロアパネル2でエンジンルー
ム3と車室4とに仕切られ、該ダツシユロアパネ
ル2の上端部2aには、断面略U字状で車幅方向
に伸長するダツシユアツパパネル5の下面部が溶
接接合されている。
該ダツシユアツパパネル5の後端部5aにはカ
ウルアツパパネル6が溶接接合され、該カウルア
ツパパネル6と上記ダツシユアツパパネル(カウ
ルロアパネル)5とでカウルボツクス7が形成さ
れる。
ウルアツパパネル6が溶接接合され、該カウルア
ツパパネル6と上記ダツシユアツパパネル(カウ
ルロアパネル)5とでカウルボツクス7が形成さ
れる。
上記カウルアツパパネル6の上面にはフロント
ウインドガラス10の下端部がシール11を介し
て支持され、該カウルアツパパネル6の前端部6
aには、後端部12aがウインドガラス10の下
端部上面を覆い、前端部12bがカウルボツクス
7の上方に伸長するカウルグリル(ロアモール)
12がボルト・ナツト13で固定されている。
ウインドガラス10の下端部がシール11を介し
て支持され、該カウルアツパパネル6の前端部6
aには、後端部12aがウインドガラス10の下
端部上面を覆い、前端部12bがカウルボツクス
7の上方に伸長するカウルグリル(ロアモール)
12がボルト・ナツト13で固定されている。
上記ダツシユアツパパネル5の前端部5bには
ウエザーストリツプ14が取付けられ、該ウエザ
ーストリツプ14にボンネツト15の下面が当接
して、エンジンルーム3を水密に閉じるようにな
つている。
ウエザーストリツプ14が取付けられ、該ウエザ
ーストリツプ14にボンネツト15の下面が当接
して、エンジンルーム3を水密に閉じるようにな
つている。
上記カウルボツクス7の上部開口7aには、該
上部開口7aを開閉自在な細長いカウルカバー1
7が配置され、該カウルカバー17の両側端部1
7a,17aは、エンジンルーム側壁18に取付
けた開閉機構19でそれぞれ支持されている。
上部開口7aを開閉自在な細長いカウルカバー1
7が配置され、該カウルカバー17の両側端部1
7a,17aは、エンジンルーム側壁18に取付
けた開閉機構19でそれぞれ支持されている。
該開閉機構19は、第1図及び第4図に示すよ
うに、エンジンルーム側壁18に固定した車体前
後方向のブラケツト20に前リンクアーム21と
後リンクアーム22がピン23,24でそれぞれ
枢着され、該各リンクアーム21,22の上部
に、上記カウルカバー17の下面ブラケツト2
5,26がピン27,28でそれぞれ枢着され
て、該各リンクアーム21,22が第4図に二点
鎖線で示す下揺動位置ではカウルカバー17が上
部開口7aを閉じ、同図に実線で示す上揺動位置
ではカウルカバー17が上部開口7aを開くよう
になつている。
うに、エンジンルーム側壁18に固定した車体前
後方向のブラケツト20に前リンクアーム21と
後リンクアーム22がピン23,24でそれぞれ
枢着され、該各リンクアーム21,22の上部
に、上記カウルカバー17の下面ブラケツト2
5,26がピン27,28でそれぞれ枢着され
て、該各リンクアーム21,22が第4図に二点
鎖線で示す下揺動位置ではカウルカバー17が上
部開口7aを閉じ、同図に実線で示す上揺動位置
ではカウルカバー17が上部開口7aを開くよう
になつている。
上記ダツシユアツパパネル5の前端立上り壁5
cには減速機30付のモータ31が取付けられ、
該減速機30の偏心ピン(不図示)にリンクロツ
ド32が取付けられ、該リンクロツド32がリン
クレバー33,34を介して上記前リンクアーム
21の下部に連結されて、上記モータ31の正逆
回転により、リンクロツド32、リンクレバー3
3,34を介して前リンクアーム21が上下揺動
することにより、カウルカバー17が電動で開閉
作動されるようになる。
cには減速機30付のモータ31が取付けられ、
該減速機30の偏心ピン(不図示)にリンクロツ
ド32が取付けられ、該リンクロツド32がリン
クレバー33,34を介して上記前リンクアーム
21の下部に連結されて、上記モータ31の正逆
回転により、リンクロツド32、リンクレバー3
3,34を介して前リンクアーム21が上下揺動
することにより、カウルカバー17が電動で開閉
作動されるようになる。
一方、上記カウルボツクス(ダツシユアツパパ
ネル5)7の内部には、ワイパーブレード35,
35を先端に取付けた左右一対のワイパーアーム
36,36が配設され、該各ワイパーアーム3
6,36の後端部は、カウルボツクス7の底部に
固定したワイパーブラケツト37,37に旋回自
在に枢着されている。
ネル5)7の内部には、ワイパーブレード35,
35を先端に取付けた左右一対のワイパーアーム
36,36が配設され、該各ワイパーアーム3
6,36の後端部は、カウルボツクス7の底部に
固定したワイパーブラケツト37,37に旋回自
在に枢着されている。
該各ワイパーアーム36,36はワイパーロツ
ド(不図示)で連結されて、ワイパーモータ(不
図示)により、同時にウインドガラス10の払拭
動作をするようになる。
ド(不図示)で連結されて、ワイパーモータ(不
図示)により、同時にウインドガラス10の払拭
動作をするようになる。
該各ワイパーアーム36,36は、各ワイパー
ブレード35,35とともに、カウルカバー17
の閉時は、カウルボツクス(ワイパーアーム格納
部)7内に格納され、カウルカバー17の開時
は、カウルボツクス7内から外部へでてウインド
ガラス10の払拭動作をするようになる。
ブレード35,35とともに、カウルカバー17
の閉時は、カウルボツクス(ワイパーアーム格納
部)7内に格納され、カウルカバー17の開時
は、カウルボツクス7内から外部へでてウインド
ガラス10の払拭動作をするようになる。
上記カウルボツクス7の内部には、車幅方向の
略3等分位置に2個のカウルステー39,39が
設けられている。
略3等分位置に2個のカウルステー39,39が
設けられている。
該カウルステー39は、第2図及び第3図に詳
細に示すように、展開状態で打抜いた1枚の板材
を箱状に折り曲げて、折り曲げ端部39a,39
bを溶接接合して形成し、両端フランジ39c,
39cを上記ダツシユアツパパネル5の前端立上
り壁5cにボルト・ナツト40,40で固定する
とともに、後端フランジ39dを上記カウルグリ
ル12の前端部12bにボルト・ナツト41で固
定する。
細に示すように、展開状態で打抜いた1枚の板材
を箱状に折り曲げて、折り曲げ端部39a,39
bを溶接接合して形成し、両端フランジ39c,
39cを上記ダツシユアツパパネル5の前端立上
り壁5cにボルト・ナツト40,40で固定する
とともに、後端フランジ39dを上記カウルグリ
ル12の前端部12bにボルト・ナツト41で固
定する。
該カウルステー39の後折り曲げ端部39aの
後面にはシート状の第1ストツプラバー(第1当
接部)42を接着固定するとともに、上折り曲げ
端部39bの上面には軸状の第2ストツプラバー
43を係止孔39eに差込んで固定する。
後面にはシート状の第1ストツプラバー(第1当
接部)42を接着固定するとともに、上折り曲げ
端部39bの上面には軸状の第2ストツプラバー
43を係止孔39eに差込んで固定する。
第1ストツプラバー42は、上記ワイパーアー
ム36の側部が格納時に当接してオーバーランし
ない厚みに設定され、上記第2ストツプラバー4
3は、上記カウルカバー17の下面が閉時に当接
する高さに設定されている。
ム36の側部が格納時に当接してオーバーランし
ない厚みに設定され、上記第2ストツプラバー4
3は、上記カウルカバー17の下面が閉時に当接
する高さに設定されている。
上記のような構成であれば、カウルボツクス7
の内部に固定したカウルステー39,39の第2
ストツプラバー43,43に、閉時のカウルカバ
ー17の下面が当接するから、細長いカウルカバ
ー17の中間部分も支持できるようになり、カウ
ルカバー17の振動が低減して騒音が減少し、耐
久性も向上するようになる。
の内部に固定したカウルステー39,39の第2
ストツプラバー43,43に、閉時のカウルカバ
ー17の下面が当接するから、細長いカウルカバ
ー17の中間部分も支持できるようになり、カウ
ルカバー17の振動が低減して騒音が減少し、耐
久性も向上するようになる。
また、カウルカバーの第1ストツプラバー42
にワイパーアーム36を当接させるようにしたか
ら、ワイパーアーム36のオーバーランも防止で
きるようになる。
にワイパーアーム36を当接させるようにしたか
ら、ワイパーアーム36のオーバーランも防止で
きるようになる。
さらに、カウルボツクス7の内部にカウルステ
ー39を設け、両端フランジ39cをダツシユア
ツパパネル5の前端立上り壁5cに固定し、後端
フランジ39dをカウルグリル12の前端部12
bに固定することにより、カウルボツクス7が補
強され、カウルボツクス7の剛性も向上するよう
になる。
ー39を設け、両端フランジ39cをダツシユア
ツパパネル5の前端立上り壁5cに固定し、後端
フランジ39dをカウルグリル12の前端部12
bに固定することにより、カウルボツクス7が補
強され、カウルボツクス7の剛性も向上するよう
になる。
さらに、基本的にはカウルボツクス7の内部に
カウルステー39を設けるだけであるから、既存
の自動車にも容易に適用することができる。
カウルステー39を設けるだけであるから、既存
の自動車にも容易に適用することができる。
第1図は本考案に係る自動車の前部斜視図、第
2図はカウルステーの斜視図、第3図はカウルカ
バー閉時の第1図の−線拡大断面図、第4図
はカウルカバー開時の第1図の−線拡大断面
図である。 1……自動車、5……ダツシユアツパパネル、
7……カウルボツクス(ワイパーアーム格納部)、
10……フロントウインドガラス、17……カウ
ルカバー、19……開閉機構、36……ワイパー
アーム、39……カウルステー、42……第1ス
トツプラバー(第1当接部)、43……第2スト
ツプラバー(第2当接部)。
2図はカウルステーの斜視図、第3図はカウルカ
バー閉時の第1図の−線拡大断面図、第4図
はカウルカバー開時の第1図の−線拡大断面
図である。 1……自動車、5……ダツシユアツパパネル、
7……カウルボツクス(ワイパーアーム格納部)、
10……フロントウインドガラス、17……カウ
ルカバー、19……開閉機構、36……ワイパー
アーム、39……カウルステー、42……第1ス
トツプラバー(第1当接部)、43……第2スト
ツプラバー(第2当接部)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 フロントウインドの下方にワイパーアーム格納
部が形成され、該ワイパーアーム格納部の上部開
口を開閉自在なカウルカバーを備えた自動車にお
いて、 上記ワイパーアーム格納部内に、上記ワイパー
アームが格納時に当接する第1当接部と、上記カ
ウルカバーが閉時に当接する第2当接部とを有す
るカウルステーが設けられていることを特徴とす
る自動車のカウルカバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5942588U JPH057095Y2 (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5942588U JPH057095Y2 (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01161854U JPH01161854U (ja) | 1989-11-10 |
| JPH057095Y2 true JPH057095Y2 (ja) | 1993-02-23 |
Family
ID=31285196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5942588U Expired - Lifetime JPH057095Y2 (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH057095Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-04-26 JP JP5942588U patent/JPH057095Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01161854U (ja) | 1989-11-10 |
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