JPH0580079B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0580079B2 JPH0580079B2 JP62177481A JP17748187A JPH0580079B2 JP H0580079 B2 JPH0580079 B2 JP H0580079B2 JP 62177481 A JP62177481 A JP 62177481A JP 17748187 A JP17748187 A JP 17748187A JP H0580079 B2 JPH0580079 B2 JP H0580079B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refresh
- signal
- reset
- cpu
- control circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 102100040489 DNA damage-regulated autophagy modulator protein 2 Human genes 0.000 description 1
- 101000968012 Homo sapiens DNA damage-regulated autophagy modulator protein 2 Proteins 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Dram (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は、ダイナミツクRAM(以下、DRAM
と呼ぶ)を有するコンピユータシステムの制御装
置に係り、特に、CPUのリセツト制御及びリセ
ツト時のDRAMのリフレツシユ制御に関する。
と呼ぶ)を有するコンピユータシステムの制御装
置に係り、特に、CPUのリセツト制御及びリセ
ツト時のDRAMのリフレツシユ制御に関する。
(ロ) 従来の技術
刊行物「インターフエースNov.1984」の第324
頁〜第332頁に開示されているように、従来、
DRAMのリフレツシユは、レデイー信号Ready
を制御してCPUをウエイトさせ、このウエイト
期間中に実行するか、もしくは、CPUにホール
ド要求を発し、この要求に対してCPUがホール
ド受付信号を出力してホールド状態になつたと
き、実行するかのいずれかが一般的であつた。
頁〜第332頁に開示されているように、従来、
DRAMのリフレツシユは、レデイー信号Ready
を制御してCPUをウエイトさせ、このウエイト
期間中に実行するか、もしくは、CPUにホール
ド要求を発し、この要求に対してCPUがホール
ド受付信号を出力してホールド状態になつたと
き、実行するかのいずれかが一般的であつた。
このようなコンピユータシステムでは、外部リ
セツトスイツチ等からのリセツト信号は、通常直
接CPUのリセツト端子に入力されており、又、
ウエイト期間を利用するリフレツシユ方式では、
上記刊行物に開示されているように、リフレツシ
ユ制御回路にもリセツト信号が入力されていた。
セツトスイツチ等からのリセツト信号は、通常直
接CPUのリセツト端子に入力されており、又、
ウエイト期間を利用するリフレツシユ方式では、
上記刊行物に開示されているように、リフレツシ
ユ制御回路にもリセツト信号が入力されていた。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点
従来のウエイト期間を利用したリフレツシユ方
式では、リフレツシユ制御回路がリセツトされて
しまうので、リセツト期間中DRAMのリフレツ
シユが停止し、メモリ内容が破壊してしまう。
又、そもそも、ウエイト期間を利用したリフレツ
シユ方式は、その制御及び回路構成が複雑である
という欠点を有していた。
式では、リフレツシユ制御回路がリセツトされて
しまうので、リセツト期間中DRAMのリフレツ
シユが停止し、メモリ内容が破壊してしまう。
又、そもそも、ウエイト期間を利用したリフレツ
シユ方式は、その制御及び回路構成が複雑である
という欠点を有していた。
一方、ホールド状態を利用したリフレツシユ方
式は、ウエイトを利用したリフレツシユ方式に比
べ回路構成が簡単であるが、CPUがリセツトさ
れると、リセツト期間中ホールド受付信号が出力
されなくなるので、リフレツシユが停止しメモリ
内容は破壊されてしまうという問題点があつた。
式は、ウエイトを利用したリフレツシユ方式に比
べ回路構成が簡単であるが、CPUがリセツトさ
れると、リセツト期間中ホールド受付信号が出力
されなくなるので、リフレツシユが停止しメモリ
内容は破壊されてしまうという問題点があつた。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本発明は、リセツト信号を入力し該リセツト信
号の立ち上がり及び立ち下がりをリフレツシユ期
間終了後の所定タイミングに同期させ、この同期
化リセツト信号をCPUへ供給するリセツト制御
回路を設け、且つ、CPUからのホールド受付信
号と共に前記同期化リセツト信号をリフレツシユ
許可信号として用いてリフレツシユを行うよう
に、リフレツシユ制御回路を構成して、上記問題
点を解決するものである。
号の立ち上がり及び立ち下がりをリフレツシユ期
間終了後の所定タイミングに同期させ、この同期
化リセツト信号をCPUへ供給するリセツト制御
回路を設け、且つ、CPUからのホールド受付信
号と共に前記同期化リセツト信号をリフレツシユ
許可信号として用いてリフレツシユを行うよう
に、リフレツシユ制御回路を構成して、上記問題
点を解決するものである。
(ホ) 作用
本発明では、リセツト制御回路によつて入力さ
れるリセツト信号の立ち上がり及び立ち下がりが
リフレツシユ期間終了後の所定タイミングに同期
され、この同期化されたリセツト信号がCPUへ
供給されるので、リフレツシユサイクルと全く非
同期にリセツト信号が入力されても、リフレツシ
ユ期間中にCPUがリセツトされることが防止さ
れ、更に、リフレツシユ制御回路が同期化リセツ
ト信号をリフレツシユ許可信号として用いてリフ
レツシユを行うので、CPUのリセツト期間中も
途切れなくリフレツシユが実行され、リセツト前
のメモリ内容が保護される。
れるリセツト信号の立ち上がり及び立ち下がりが
リフレツシユ期間終了後の所定タイミングに同期
され、この同期化されたリセツト信号がCPUへ
供給されるので、リフレツシユサイクルと全く非
同期にリセツト信号が入力されても、リフレツシ
ユ期間中にCPUがリセツトされることが防止さ
れ、更に、リフレツシユ制御回路が同期化リセツ
ト信号をリフレツシユ許可信号として用いてリフ
レツシユを行うので、CPUのリセツト期間中も
途切れなくリフレツシユが実行され、リセツト前
のメモリ内容が保護される。
(ヘ) 実施例
第1図は、本発明の実施例の構成を示すブロツ
ク図であり、1はCPU、2はDRAM、3はメモ
リコントロール回路、4はリードライト制御回
路、5はリフレツシユ用のアドレスを発生するリ
フレツシユアドレスカウンタ、6はアドレスバ
ス、7はデータバス、8及び9はバスドライバ、
10はリフレツシユタイミングを決める所定同期
タイミングクロツクを発生するリフレツシユクロ
ツク発生回路、11はリフレツシユクロツクに応
じたタイミングでリフレツシユリクエスト信号
RFREQを出力するDフリツプフロツプ、12は
リフレツシユの制御を行うリフレツシユ制御回
路、13はリセツトスイツチ、14はリセツトス
イツチのオン時所定パルス幅のリセツト信号を出
力するワンシヨツトマルチ、15及び16はワン
シヨツトマルチ14の出力リセツト信号をCPU
1のクロツク信号clockに同期させるためのDフ
リツプフロツプ、17はリセツト信号の制御を行
うリセツト制御回路、18はORゲート、19は
ANDゲート、20はインバータである。
ク図であり、1はCPU、2はDRAM、3はメモ
リコントロール回路、4はリードライト制御回
路、5はリフレツシユ用のアドレスを発生するリ
フレツシユアドレスカウンタ、6はアドレスバ
ス、7はデータバス、8及び9はバスドライバ、
10はリフレツシユタイミングを決める所定同期
タイミングクロツクを発生するリフレツシユクロ
ツク発生回路、11はリフレツシユクロツクに応
じたタイミングでリフレツシユリクエスト信号
RFREQを出力するDフリツプフロツプ、12は
リフレツシユの制御を行うリフレツシユ制御回
路、13はリセツトスイツチ、14はリセツトス
イツチのオン時所定パルス幅のリセツト信号を出
力するワンシヨツトマルチ、15及び16はワン
シヨツトマルチ14の出力リセツト信号をCPU
1のクロツク信号clockに同期させるためのDフ
リツプフロツプ、17はリセツト信号の制御を行
うリセツト制御回路、18はORゲート、19は
ANDゲート、20はインバータである。
リフレツシユ制御回路12は、第2図に示すよ
うに、リフレツシユリクエスト信号RFREQに応
答して、CPU1にホールドリクエスト信号
HOLDREQを出力し、CPU1からこのリクエス
トに対してホールドアクノリツジ信号
HOLDACKが入力されると、リフレツシユリク
エストが許可されたものと判断し、各種リフレツ
シユ信号RFEN,ADEN,RFCMDを出力する。
バスドライバ8は信号HOLDACKによりオフさ
れ、バスドライバ9は信号ADENによりオンさ
れるので、DRAM2にはCPUアドレスに代わつ
てリフレツシユアドレスがメモリコントロール回
路3を介して供給され、更に、信号RFCMDに応
じてメモリ制御信号RAS,CASが出力され、メ
モリコントロール回路3では信号RFENにより
CASが切られてRASオンリーになり、これらの
動作によつて、DRAM2はリフレツシユされる。
尚、Dフリツプフロツプ11は信号ADENによ
りクリアされ、リフレツシユアドレスカウンタ5
は信号RFENによりインクリメントされる。
うに、リフレツシユリクエスト信号RFREQに応
答して、CPU1にホールドリクエスト信号
HOLDREQを出力し、CPU1からこのリクエス
トに対してホールドアクノリツジ信号
HOLDACKが入力されると、リフレツシユリク
エストが許可されたものと判断し、各種リフレツ
シユ信号RFEN,ADEN,RFCMDを出力する。
バスドライバ8は信号HOLDACKによりオフさ
れ、バスドライバ9は信号ADENによりオンさ
れるので、DRAM2にはCPUアドレスに代わつ
てリフレツシユアドレスがメモリコントロール回
路3を介して供給され、更に、信号RFCMDに応
じてメモリ制御信号RAS,CASが出力され、メ
モリコントロール回路3では信号RFENにより
CASが切られてRASオンリーになり、これらの
動作によつて、DRAM2はリフレツシユされる。
尚、Dフリツプフロツプ11は信号ADENによ
りクリアされ、リフレツシユアドレスカウンタ5
は信号RFENによりインクリメントされる。
又、リセツト制御回路17は、Dフリツプフロ
ツプ16からのリセツト信号PANEL RESETが
「H」の状態で、信号ADENが「H」になると、
信号ADENの立ち上がりから所定時間t0後に出力
信号RESTARTを「H」にし、リセツト信号
PANEL RESETが「L」の状態で、信号ADEN
が「H」になると、信号ADENの立ち上がりか
ら所定時間t0後に出力信号RESTARTを「L」
にする機能を有し、所定時間t0は1リフレツシユ
期間が終了した時点で信号RESTARTが「H」
もしくは「L」に変化するように設定されてい
る。
ツプ16からのリセツト信号PANEL RESETが
「H」の状態で、信号ADENが「H」になると、
信号ADENの立ち上がりから所定時間t0後に出力
信号RESTARTを「H」にし、リセツト信号
PANEL RESETが「L」の状態で、信号ADEN
が「H」になると、信号ADENの立ち上がりか
ら所定時間t0後に出力信号RESTARTを「L」
にする機能を有し、所定時間t0は1リフレツシユ
期間が終了した時点で信号RESTARTが「H」
もしくは「L」に変化するように設定されてい
る。
更に、上述のリフレツシユ制御回路12は、リ
セツト制御回路17の出力信号RESTARTを入
力し、信号HOLDREQを出力後、CPU1からの
信号HOLDACKと入力信号RESTARTのいずれ
かが「H」であれば、リフレツシユリクエストが
許可されたと判断して、リフレツシユ信号
RFEN,ADEN,RFCMDを出力するように構
成されている。
セツト制御回路17の出力信号RESTARTを入
力し、信号HOLDREQを出力後、CPU1からの
信号HOLDACKと入力信号RESTARTのいずれ
かが「H」であれば、リフレツシユリクエストが
許可されたと判断して、リフレツシユ信号
RFEN,ADEN,RFCMDを出力するように構
成されている。
そして、リセツト制御回路17の出力信号
RESTARTが、ORゲート18を介してリセツト
信号SYSTEM RESETとしてCPU1に供給され
る。
RESTARTが、ORゲート18を介してリセツト
信号SYSTEM RESETとしてCPU1に供給され
る。
以上のように構成されているので、第3図に示
すように、リセツトスイツチ13が押されてリセ
ツト信号PANEL RESETが入力されても、CPU
1はずぐにはリセツトされず、リフレツシユリク
エストに応じてCPU1が信号HOLDACKを出力
して1リフレツシユ期間が終了した後に、始めて
リセツトされる。リセツト中は、CPU1から信
号HOLDACKが出力されないが、信号
RESTARTが常に「H」であり、リフレツシユ
制御回路12はこの信号RESTARTをリフレツ
シユ許可信号として動作するので、リフレツシユ
リクエストが入力される毎にDRAM2のリフレ
ツシユは実行され続ける。リセツト信号PANEL
RESETが「L」になつたときも、CPU1のリセ
ツトはすぐには解除されず、「L」になつた後1
回分のリフレツシユ期間が信号RESTARTに基
づいて終了した後に、CPU1のリセツトが解除
される。
すように、リセツトスイツチ13が押されてリセ
ツト信号PANEL RESETが入力されても、CPU
1はずぐにはリセツトされず、リフレツシユリク
エストに応じてCPU1が信号HOLDACKを出力
して1リフレツシユ期間が終了した後に、始めて
リセツトされる。リセツト中は、CPU1から信
号HOLDACKが出力されないが、信号
RESTARTが常に「H」であり、リフレツシユ
制御回路12はこの信号RESTARTをリフレツ
シユ許可信号として動作するので、リフレツシユ
リクエストが入力される毎にDRAM2のリフレ
ツシユは実行され続ける。リセツト信号PANEL
RESETが「L」になつたときも、CPU1のリセ
ツトはすぐには解除されず、「L」になつた後1
回分のリフレツシユ期間が信号RESTARTに基
づいて終了した後に、CPU1のリセツトが解除
される。
つまり、リフレツシユサイクルとは非同期なリ
セツト信号が入力されても、DRAM2のリフレ
ツシユは確実に行われ、メモリ内容は保護され
る。特に、リセツト信号の解除時にも同期をとる
ようにしているので、リセツト解除後一定期間は
各種リクエストを入力してはならないという制約
が、CPU1にある場合でも本発明は適用できる。
セツト信号が入力されても、DRAM2のリフレ
ツシユは確実に行われ、メモリ内容は保護され
る。特に、リセツト信号の解除時にも同期をとる
ようにしているので、リセツト解除後一定期間は
各種リクエストを入力してはならないという制約
が、CPU1にある場合でも本発明は適用できる。
尚、リセツト制御回路17においては、信号
ADENの代わりに信号RFENもしくはRFCMD
を用いても良い。
ADENの代わりに信号RFENもしくはRFCMD
を用いても良い。
(ト) 発明の効果
本発明に依れば、DRAMのリフレツシユサイ
クルとは全く非同期なリセツトスイツチ等からの
リセツト信号が入力されても、リセツト中途切れ
ることなくリフレツシユを続行でき、従つて、リ
セツト前のメモリ内容を確実に保護できる。
クルとは全く非同期なリセツトスイツチ等からの
リセツト信号が入力されても、リセツト中途切れ
ることなくリフレツシユを続行でき、従つて、リ
セツト前のメモリ内容を確実に保護できる。
第1図は本発明の実施例の構成を示すブロツク
図、第2図は1リフレツシユサイクルを示すタイ
ミングチヤート、第3図は本実施例の動作を説明
するためのタイミングチヤートである。 1……CPU、2……DRAM、12……リフレ
ツシユ制御回路、13……リセツトスイツチ、1
7……リセツト制御回路。
図、第2図は1リフレツシユサイクルを示すタイ
ミングチヤート、第3図は本実施例の動作を説明
するためのタイミングチヤートである。 1……CPU、2……DRAM、12……リフレ
ツシユ制御回路、13……リセツトスイツチ、1
7……リセツト制御回路。
Claims (1)
- 1 所定の周期で発せられるリフレツシユ要求に
応答してCPUにホールド要求を発し、該CPUか
らのホールド受付信号をリフレツシユ許可信号と
して入力し、ダイナミツクRAMのリフレツシユ
を実行するリフレツシユ制御回路を備えたコンピ
ユータシステムにおいて、リセツト信号を入力し
該リセツト信号の立ち上がり及び立ち下がりを前
記リフレツシユ期間終了後の所定タイミングに同
期させ該同期化リセツト信号を前記CPUへ供給
するリセツト制御回路を設け、且つ、前記ホール
ド受付信号と共に前記同期化リセツト信号をリフ
レツシユ許可信号として用いてリフレツシユを行
うように、前記リフレツシユ制御回路を構成した
ことを特徴とするシステム制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62177481A JPS6421791A (en) | 1987-07-16 | 1987-07-16 | System controller |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62177481A JPS6421791A (en) | 1987-07-16 | 1987-07-16 | System controller |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6421791A JPS6421791A (en) | 1989-01-25 |
| JPH0580079B2 true JPH0580079B2 (ja) | 1993-11-05 |
Family
ID=16031664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62177481A Granted JPS6421791A (en) | 1987-07-16 | 1987-07-16 | System controller |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6421791A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03203089A (ja) * | 1989-12-28 | 1991-09-04 | Tokyo Electric Co Ltd | 擬似スタティックramのリセット回路 |
-
1987
- 1987-07-16 JP JP62177481A patent/JPS6421791A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6421791A (en) | 1989-01-25 |
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