JPH0594444A - 文書作成装置 - Google Patents
文書作成装置Info
- Publication number
- JPH0594444A JPH0594444A JP3278597A JP27859791A JPH0594444A JP H0594444 A JPH0594444 A JP H0594444A JP 3278597 A JP3278597 A JP 3278597A JP 27859791 A JP27859791 A JP 27859791A JP H0594444 A JPH0594444 A JP H0594444A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- error
- display
- function
- layout
- screen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明の目的は各種機能を実行する場合のエラ
ーメッセージの表示形態を統一化して、エラーメッセー
ジを見過ごすような事態を軽減し、結果的に各種機能を
確実に実行することができる文書作成装置を提供するこ
とにある。 【構成】CPU1は機能を実行する場合の操作エラーま
たは注釈に対応するエラーメッセージを作成し、このエ
ラーメッセージを含むエラー表示画面の所定レイアウト
を設定する。CPU1は設定されたレイアウトの内容を
ディスプレイ4のウィンドウ画面に表示する。
ーメッセージの表示形態を統一化して、エラーメッセー
ジを見過ごすような事態を軽減し、結果的に各種機能を
確実に実行することができる文書作成装置を提供するこ
とにある。 【構成】CPU1は機能を実行する場合の操作エラーま
たは注釈に対応するエラーメッセージを作成し、このエ
ラーメッセージを含むエラー表示画面の所定レイアウト
を設定する。CPU1は設定されたレイアウトの内容を
ディスプレイ4のウィンドウ画面に表示する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ウィンドウ表示機能を
備えた文書作成装置に関する。
備えた文書作成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、日本語ワードプロセッサ等の文書
作成装置では、文書作成・編集処理を実行する上で、各
種機能が設けられている。各種機能を実行する場合に
は、機能設定画面上において、機能項目をカーソルによ
り設定する方式が一般的である。
作成装置では、文書作成・編集処理を実行する上で、各
種機能が設けられている。各種機能を実行する場合に
は、機能設定画面上において、機能項目をカーソルによ
り設定する方式が一般的である。
【0003】ところで、機能設定を行なう場合に、設定
画面の内容だけでは、機能項目の設定が不適当であるか
否かが判定できない場合がある。また、機能設定をした
場合に、機能を実行できない不適当な設定や必要条件が
満たされていないことがある。このような場合には、ユ
ーザに対してメッセージを表示して、正常な操作を要求
することが必要である。
画面の内容だけでは、機能項目の設定が不適当であるか
否かが判定できない場合がある。また、機能設定をした
場合に、機能を実行できない不適当な設定や必要条件が
満たされていないことがある。このような場合には、ユ
ーザに対してメッセージを表示して、正常な操作を要求
することが必要である。
【0004】具体的には、例えば印刷モードを設定し
て、作成した文書を印刷する場合に、プリンタに用紙が
セットされていない場合には、その旨を表示する必要が
ある。また、その機能を実行することはエラーではない
が、他の機能に影響を及ぼす場合にも、注釈のようなメ
ッセージを表示する必要がある。例えば作成中の文書が
保存されていない状態で、全文消去の指示を入力した場
合である。
て、作成した文書を印刷する場合に、プリンタに用紙が
セットされていない場合には、その旨を表示する必要が
ある。また、その機能を実行することはエラーではない
が、他の機能に影響を及ぼす場合にも、注釈のようなメ
ッセージを表示する必要がある。例えば作成中の文書が
保存されていない状態で、全文消去の指示を入力した場
合である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】各種機能を設定して実
行する場合に、操作エラー、必要条件、注釈等のメッセ
ージ(総称してエラーメッセージと称する)を表示する
必要がある。しかしながら、エラーメッセージの表示形
態は機能や状況により統一されておらず、必ずしも認識
しやすいものではなかった。このため、見過ごすような
ことも多く、最悪の場合には作成した文書を誤って消去
するなどの不都合が起きることがある。
行する場合に、操作エラー、必要条件、注釈等のメッセ
ージ(総称してエラーメッセージと称する)を表示する
必要がある。しかしながら、エラーメッセージの表示形
態は機能や状況により統一されておらず、必ずしも認識
しやすいものではなかった。このため、見過ごすような
ことも多く、最悪の場合には作成した文書を誤って消去
するなどの不都合が起きることがある。
【0006】本発明の目的は、各種機能を実行する場合
のエラーメッセージの表示形態を統一化して、エラーメ
ッセージを見過ごすような事態を軽減し、結果的に各種
機能を確実に実行することができる文書作成装置を提供
することにある。
のエラーメッセージの表示形態を統一化して、エラーメ
ッセージを見過ごすような事態を軽減し、結果的に各種
機能を確実に実行することができる文書作成装置を提供
することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、ウィンドウ表
示機能を備えた文書作成装置において、各種機能の設定
を指示するための入力手段、エラーメッセージを含むエ
ラー表示画面の所定レイアウトを設定するレイアウト設
定手段およびレイアウトの内容をウィンドウ画面に表示
する表示制御手段を備えた装置である。
示機能を備えた文書作成装置において、各種機能の設定
を指示するための入力手段、エラーメッセージを含むエ
ラー表示画面の所定レイアウトを設定するレイアウト設
定手段およびレイアウトの内容をウィンドウ画面に表示
する表示制御手段を備えた装置である。
【0008】
【作用】本発明では、レイアウト設定手段は機能を実行
する場合の操作エラーまたは注釈に対応するエラーメッ
セージを作成し、このエラーメッセージを含むエラー表
示画面の所定レイアウトを設定する。表示制御手段はレ
イアウト設定手段により設定されたレイアウトの内容を
ウィンドウ画面に表示する。
する場合の操作エラーまたは注釈に対応するエラーメッ
セージを作成し、このエラーメッセージを含むエラー表
示画面の所定レイアウトを設定する。表示制御手段はレ
イアウト設定手段により設定されたレイアウトの内容を
ウィンドウ画面に表示する。
【0009】
【実施例】以下図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。
る。
【0010】図1は、同実施例に係わる文書作成装置の
要部を示すブロック図である。本装置は、制御部(CP
U)1、キーボード2、ディスプレイ4、フロッピーデ
ィスク装置(FDD)6、ROM(リードオンリメモ
リ)8およびRAM(リード/ライトメモリ)9を備え
ている。
要部を示すブロック図である。本装置は、制御部(CP
U)1、キーボード2、ディスプレイ4、フロッピーデ
ィスク装置(FDD)6、ROM(リードオンリメモ
リ)8およびRAM(リード/ライトメモリ)9を備え
ている。
【0011】CPU1は、装置全体の制御、文書作成・
編集処理、カーソル制御および本発明に係わるエラー表
示機能を実行するマイクロプロセッサである。キーボー
ド2は各種文字キー及び各種機能キー以外に、選択/実
行キー2a、カーソルキー2b及び機能キー2cを有す
る。キーボードコントローラ3は、キーボード2のイン
ターフェースを構成し、キーボード2のキー入力に応じ
たキーコードを出力する。
編集処理、カーソル制御および本発明に係わるエラー表
示機能を実行するマイクロプロセッサである。キーボー
ド2は各種文字キー及び各種機能キー以外に、選択/実
行キー2a、カーソルキー2b及び機能キー2cを有す
る。キーボードコントローラ3は、キーボード2のイン
ターフェースを構成し、キーボード2のキー入力に応じ
たキーコードを出力する。
【0012】ディスプレイ4は、表示コントローラ5の
制御により、文書入力画面およびウィンドウ画面等を表
示するための画面を有する。FDD6は、ディスクコン
トローラ(FDC)7の制御により、CPU1から転送
される文書データ等をファイルする外部記憶装置であ
る。
制御により、文書入力画面およびウィンドウ画面等を表
示するための画面を有する。FDD6は、ディスクコン
トローラ(FDC)7の制御により、CPU1から転送
される文書データ等をファイルする外部記憶装置であ
る。
【0013】ROM8は、CPU1の動作を決定するプ
ログラムおよび文字パターン等を格納している。RAM
9は、エラーメッセージデータを格納するエリア9a、
エラー表示画面のレイアウト内容を格納するためのエリ
ア9bおよび文書データを格納するエリア9cを有す
る。
ログラムおよび文字パターン等を格納している。RAM
9は、エラーメッセージデータを格納するエリア9a、
エラー表示画面のレイアウト内容を格納するためのエリ
ア9bおよび文書データを格納するエリア9cを有す
る。
【0014】次に、同実施例の動作を説明する。
【0015】先ず、キーボード2の所定の機能キー2c
の操作により、CPU1は設定された各種機能を実行す
る(図2のステップS1)。具体的には、書式設定が指
示された場合には、図3に示すように、ディスプレイ4
に書式設定画面を表示する。この書式設定画面により設
定された項目に基づいて、CPU1は作成した文書の書
式設定処理を実行する。また、印刷モードや文書編集モ
ードでのコピー機能等の処理である。
の操作により、CPU1は設定された各種機能を実行す
る(図2のステップS1)。具体的には、書式設定が指
示された場合には、図3に示すように、ディスプレイ4
に書式設定画面を表示する。この書式設定画面により設
定された項目に基づいて、CPU1は作成した文書の書
式設定処理を実行する。また、印刷モードや文書編集モ
ードでのコピー機能等の処理である。
【0016】ここで、機能を実行する上で、操作エラー
が発生したり、必要条件や注釈等のメッセージが必要と
なる場合に(ステップS2のYES)、CPU1は該当
するエラーメッセージを作成し、RAM9のエリア9a
に格納する(ステップS3)。
が発生したり、必要条件や注釈等のメッセージが必要と
なる場合に(ステップS2のYES)、CPU1は該当
するエラーメッセージを作成し、RAM9のエリア9a
に格納する(ステップS3)。
【0017】次に、CPU1は、作成したエラーメッセ
ージ、マーク、タイトル等を配列した所定のレイアウト
を作成し、RAM9のエリア9bに格納する(ステップ
S4)。そして、CPU1は、作成したレイアウトの内
容をウィンドウ表示機能を利用して、ウィンドウ画面に
表示する(ステップS5)。
ージ、マーク、タイトル等を配列した所定のレイアウト
を作成し、RAM9のエリア9bに格納する(ステップ
S4)。そして、CPU1は、作成したレイアウトの内
容をウィンドウ表示機能を利用して、ウィンドウ画面に
表示する(ステップS5)。
【0018】このエラー表示により、操作エラーが解除
されたり、必要条件や注釈等のメッセージに応じた正し
い操作が実行されると(ステップS6のYES)、CP
U1はウィンドウ表示によるエラー表示を解除する(ス
テップS8)。また、エラーが解除されずに、キーボー
ド2からの機能取消の指示がなされた場合にも(ステッ
プS7のYES)、ウィンドウ表示によるエラー表示を
解除する(ステップS8)。
されたり、必要条件や注釈等のメッセージに応じた正し
い操作が実行されると(ステップS6のYES)、CP
U1はウィンドウ表示によるエラー表示を解除する(ス
テップS8)。また、エラーが解除されずに、キーボー
ド2からの機能取消の指示がなされた場合にも(ステッ
プS7のYES)、ウィンドウ表示によるエラー表示を
解除する(ステップS8)。
【0019】具体的には、図3に示すように、書式設定
処理において、例えば指定方法という項目で「標準」を
カーソルで指定した場合に、「標準指定不可」というエ
ラーメッセージを含むウィンドウ表示がなされる。ま
た、図4に示すように、印刷モードの指示において、プ
リンタに用紙がセットされていない場合に、「用紙切
れ」というエラーメッセージを含むウィンドウ表示がな
される。さらに、文書作成モードにおいて、別の機能を
実行する場合に、「作成中文書未保存」というエラーメ
ッセージ(注釈)を含むウィンドウ表示がなされる。コ
ピー機能を実行する場合には、図6に示すように、処理
中であることを指示する「お待ちください」というエラ
ーメッセージ(注釈)を含むウィンドウ表示がなされ
る。コピーの指定範囲がエラーとなる場合には、図7に
示すように、「位置不適当」エラーメッセージを含むウ
ィンドウ表示がなされる。
処理において、例えば指定方法という項目で「標準」を
カーソルで指定した場合に、「標準指定不可」というエ
ラーメッセージを含むウィンドウ表示がなされる。ま
た、図4に示すように、印刷モードの指示において、プ
リンタに用紙がセットされていない場合に、「用紙切
れ」というエラーメッセージを含むウィンドウ表示がな
される。さらに、文書作成モードにおいて、別の機能を
実行する場合に、「作成中文書未保存」というエラーメ
ッセージ(注釈)を含むウィンドウ表示がなされる。コ
ピー機能を実行する場合には、図6に示すように、処理
中であることを指示する「お待ちください」というエラ
ーメッセージ(注釈)を含むウィンドウ表示がなされ
る。コピーの指定範囲がエラーとなる場合には、図7に
示すように、「位置不適当」エラーメッセージを含むウ
ィンドウ表示がなされる。
【0020】このようにして、各種機能を設定して実行
する場合に、操作エラー、必要条件、注釈等のエラーメ
ッセージを表示する必要がある場合に、エラーメッセー
ジを含む所定のレイアウトを作成し、ウィンドウ表示に
よるウィンドウ画面に表示する。所定のレイアウトは、
同実施例では、図3乃至図7に示すように、矩形状の画
面に区画したメッセージエリアを有する統一した表示形
態である。
する場合に、操作エラー、必要条件、注釈等のエラーメ
ッセージを表示する必要がある場合に、エラーメッセー
ジを含む所定のレイアウトを作成し、ウィンドウ表示に
よるウィンドウ画面に表示する。所定のレイアウトは、
同実施例では、図3乃至図7に示すように、矩形状の画
面に区画したメッセージエリアを有する統一した表示形
態である。
【0021】また、ウィンドウ表示機能を利用すること
により、例えば文書入力画面や書式設定画面上におい
て、画面切換え操作を行なうことなく、必要に応じて直
ちにエラー表示を行なうことができる。
により、例えば文書入力画面や書式設定画面上におい
て、画面切換え操作を行なうことなく、必要に応じて直
ちにエラー表示を行なうことができる。
【0022】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、各
種機能を設定して実行する場合のエラーメッセージの表
示形態を統一化し、かつウィンドウ表示機能を利用する
ことにより、操作エラー、必要条件、注釈等を画面上に
おいて見易い状態にできる。したがって、エラーメッセ
ージを見過ごすような事態を軽減し、結果的に各種機能
を確実に実行することができる。
種機能を設定して実行する場合のエラーメッセージの表
示形態を統一化し、かつウィンドウ表示機能を利用する
ことにより、操作エラー、必要条件、注釈等を画面上に
おいて見易い状態にできる。したがって、エラーメッセ
ージを見過ごすような事態を軽減し、結果的に各種機能
を確実に実行することができる。
【図1】本発明の実施例に係わる文書作成装置の要部を
示すブロック図。
示すブロック図。
【図2】同実施例の動作を説明するためのフローチャー
ト。
ト。
【図3】同実施例の動作を説明するための表示画面の一
例を示す概念図。
例を示す概念図。
【図4】同実施例の動作を説明するための表示画面の一
例を示す概念図。
例を示す概念図。
【図5】同実施例の動作を説明するための表示画面の一
例を示す概念図。
例を示す概念図。
【図6】同実施例の動作を説明するための表示画面の一
例を示す概念図。
例を示す概念図。
【図7】同実施例の動作を説明するための表示画面の一
例を示す概念図。
例を示す概念図。
1…CPU、2…キーボード、4…ディスプレイ、8…
ROM、9…RAM。
ROM、9…RAM。
Claims (1)
- 【請求項1】 ウィンドウ表示機能を備えた文書作成装
置において、 各種機能の設定を指示するための入力手段と、 この入力手段により指示された機能を実行する場合の操
作エラーまたは注釈に対応するエラーメッセージを作成
し、このエラーメッセージを含むエラー表示画面の所定
レイアウトを設定するレイアウト設定手段と、 このレイアウト設定手段により設定された前記レイアウ
トの内容をウィンドウ画面に表示する表示制御手段とを
具備したことを特徴とする文書作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3278597A JPH0594444A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3278597A JPH0594444A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 文書作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0594444A true JPH0594444A (ja) | 1993-04-16 |
Family
ID=17599488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3278597A Pending JPH0594444A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0594444A (ja) |
-
1991
- 1991-09-30 JP JP3278597A patent/JPH0594444A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2012150647A (ja) | 文書データ処理装置、文書データ処理システムおよびコンピュータプログラム | |
| US10261738B2 (en) | Plug-in software program, function extension method, and function extension device | |
| JPS61275795A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPS6019227A (ja) | 文書処理方法 | |
| US4924411A (en) | Document processing apparatus having shading process function | |
| JPS6370370A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPH0594444A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPH0728816A (ja) | コメント情報編集制御付き文書処理装置 | |
| JP3009932B2 (ja) | 文書処理装置及び文書処理方法 | |
| JPH05250014A (ja) | プログラマブルコントローラの周辺装置 | |
| JP2922372B2 (ja) | 領域内文章処理装置 | |
| JPH04267459A (ja) | 処理の自動化装置及びその方式 | |
| JPH07114172A (ja) | レイアウトデザイン装置 | |
| JP2007042022A (ja) | プリント装置 | |
| JPH0193385A (ja) | 文書作成印刷装置 | |
| JP2001067344A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH08123802A (ja) | 文書作成装置及び変形文字互換方法 | |
| JPH076167A (ja) | 書式設定方法 | |
| JPS6320658A (ja) | 文章編集装置 | |
| JPH07192032A (ja) | Cad装置 | |
| JPH1069473A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH07160445A (ja) | 文書出力装置 | |
| JPH0916562A (ja) | コメント文設定方法及び文書作成装置 | |
| JPH0256669A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPH0594443A (ja) | 文書作成装置 |