JPH06100263B2 - 自動変速制御装置 - Google Patents
自動変速制御装置Info
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- JPH06100263B2 JPH06100263B2 JP59026845A JP2684584A JPH06100263B2 JP H06100263 B2 JPH06100263 B2 JP H06100263B2 JP 59026845 A JP59026845 A JP 59026845A JP 2684584 A JP2684584 A JP 2684584A JP H06100263 B2 JPH06100263 B2 JP H06100263B2
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- shift
- speed
- vehicle
- curved road
- shift pattern
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H61/00—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing
- F16H61/02—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing characterised by the signals used
- F16H61/0202—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing characterised by the signals used the signals being electric
- F16H61/0204—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing characterised by the signals used the signals being electric for gearshift control, e.g. control functions for performing shifting or generation of shift signal
- F16H61/0213—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing characterised by the signals used the signals being electric for gearshift control, e.g. control functions for performing shifting or generation of shift signal characterised by the method for generating shift signals
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H59/00—Control inputs to control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion
- F16H59/50—Inputs being a function of the status of the machine, e.g. position of doors or safety belts
- F16H59/58—Inputs being a function of the status of the machine, e.g. position of doors or safety belts dependent on signals from the steering
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は自動車などの車両の自動変速機の変速比を自動
制御する自動変速制御装置に関するものである。
制御する自動変速制御装置に関するものである。
従来この種の装置は、自動車の走行速度およびスロット
ル開度をそれぞれ検出し、その両パラメータに対応して
予め定めた変速パターンに従って変速比の領域を判定
し、その判定に応じて多段変速している。この自動変速
制御装置を備えた自動車が曲路走行する場に、曲路直前
からアクセルペダルを解放して減速し、そのまま曲路走
行に入り、その曲路走行の終点近辺にてアクセルペダル
を踏込んで加速しようとする際に、そのペダルに連動す
るスロットル開度の変化に応答して変速機のシフトダウ
ンが行われるが、曲路走行の始めや途中でマニュアル操
作によりシフトダウンする手動変速機を備えた自動車に
比してそのシフトダウンの時間遅れがあり、曲路の終点
近辺からの加速走行に遅れが生じて滑らかな加速が得ら
れないという問題があり、さらに下り勾配の曲路では上
記の問題点に加えてその曲路でのシフトダウンによるエ
ンジンブレーキ作用も得られないという問題もある。
ル開度をそれぞれ検出し、その両パラメータに対応して
予め定めた変速パターンに従って変速比の領域を判定
し、その判定に応じて多段変速している。この自動変速
制御装置を備えた自動車が曲路走行する場に、曲路直前
からアクセルペダルを解放して減速し、そのまま曲路走
行に入り、その曲路走行の終点近辺にてアクセルペダル
を踏込んで加速しようとする際に、そのペダルに連動す
るスロットル開度の変化に応答して変速機のシフトダウ
ンが行われるが、曲路走行の始めや途中でマニュアル操
作によりシフトダウンする手動変速機を備えた自動車に
比してそのシフトダウンの時間遅れがあり、曲路の終点
近辺からの加速走行に遅れが生じて滑らかな加速が得ら
れないという問題があり、さらに下り勾配の曲路では上
記の問題点に加えてその曲路でのシフトダウンによるエ
ンジンブレーキ作用も得られないという問題もある。
本発明はこれらの問題に鑑みたもので、曲路走行時には
自動変速機の変速パターンをシフトダウンしやすい方向
に補正して曲路走行のエンジンブレーキ作用およびその
終点近辺から滑らかな加速を行うようにすることを目的
とする。
自動変速機の変速パターンをシフトダウンしやすい方向
に補正して曲路走行のエンジンブレーキ作用およびその
終点近辺から滑らかな加速を行うようにすることを目的
とする。
そのために本発明では、予め定めた変速パターンにより
自動変速機の変速比を制御する自動変速制御装置であっ
て、車両の曲路走行を検出する検出手段と、曲路走行時
に用いる第1変速パターン(A,B,C,D)と、曲路非走行
時に用いる第2変速パターン(A′,B′,C′,D′)とを
備え、かつ前記検出手段の曲路検出信号に応じて前記変
速パターンを自動的に前記第1又は第2変速パターンに
切換補正する補正手段を設け、 前記第1変速パターンは第2変速パターンに比べ低い変
速位置が選択され易くなっていることを特徴とする 〔実施例〕 以下本発明を図に示す実施例について説明する。第1図
において、1は角速度センサで、自動車などの車両の車
体の旋回角速度(ヨーレート)を検出してその大きさに
応じた角速度信号を発生するものである。2、3はそれ
ぞれ一般的な電子制御式の自動変速制御に用いられてい
る車速センサ、スロットル開度センサであり、車両の走
行状態を検出している。4はマイクロコンピュータを有
するコントローラであり、角速度センサ1、車速センサ
2、スロットル開度センサ3よりの各信号に従って第2
図の変速特性図における3段変速の各領域を判定して変
速比を変えるための変速指令信号を発するものである。
ここで、スロットル開度θがディジタル的に出力される
センサではそのまま、アナログ的に出力されるものでは
A/D変換を行ったのち、コントローラ4のマイクロコン
ピュータに取り込む。車速Vは車速センサ2からのパル
スをコントローラ内部のもつ基準クロックで計測して求
める。角速度ωはA/D変換を行いマイクロコンピュータ
に取り込む。5は車両のエンジンで、自動変速機構6を
通して駆動輪に動力を伝達している。この自動変速機構
6には3段変速を切換えるための2つの変速ソレノイド
7を備えており、この2つの変速ソレノイド7にはコン
トローラ4から変速指令信号が加わり、それによって変
速動作を行っている。
自動変速機の変速比を制御する自動変速制御装置であっ
て、車両の曲路走行を検出する検出手段と、曲路走行時
に用いる第1変速パターン(A,B,C,D)と、曲路非走行
時に用いる第2変速パターン(A′,B′,C′,D′)とを
備え、かつ前記検出手段の曲路検出信号に応じて前記変
速パターンを自動的に前記第1又は第2変速パターンに
切換補正する補正手段を設け、 前記第1変速パターンは第2変速パターンに比べ低い変
速位置が選択され易くなっていることを特徴とする 〔実施例〕 以下本発明を図に示す実施例について説明する。第1図
において、1は角速度センサで、自動車などの車両の車
体の旋回角速度(ヨーレート)を検出してその大きさに
応じた角速度信号を発生するものである。2、3はそれ
ぞれ一般的な電子制御式の自動変速制御に用いられてい
る車速センサ、スロットル開度センサであり、車両の走
行状態を検出している。4はマイクロコンピュータを有
するコントローラであり、角速度センサ1、車速センサ
2、スロットル開度センサ3よりの各信号に従って第2
図の変速特性図における3段変速の各領域を判定して変
速比を変えるための変速指令信号を発するものである。
ここで、スロットル開度θがディジタル的に出力される
センサではそのまま、アナログ的に出力されるものでは
A/D変換を行ったのち、コントローラ4のマイクロコン
ピュータに取り込む。車速Vは車速センサ2からのパル
スをコントローラ内部のもつ基準クロックで計測して求
める。角速度ωはA/D変換を行いマイクロコンピュータ
に取り込む。5は車両のエンジンで、自動変速機構6を
通して駆動輪に動力を伝達している。この自動変速機構
6には3段変速を切換えるための2つの変速ソレノイド
7を備えており、この2つの変速ソレノイド7にはコン
トローラ4から変速指令信号が加わり、それによって変
速動作を行っている。
次に、第2図の変速特性図において、横軸が車速V、縦
軸がスロットル開度θをそれぞれ示し、変速線A,B,C,D
がそれぞれ2速→1速シフトダウン、1速→2速シフト
アップ、3速→2速シフトダウン,2速→3速シフトアッ
プの各領域を示し、各速度センサ1よりの角速度信号が
所定レベル以上になると曲路走行と判定して変速線A〜
Dを変速線A′〜D′に切換補正し、その曲路走行にお
ける変速制御を行うようにしている。
軸がスロットル開度θをそれぞれ示し、変速線A,B,C,D
がそれぞれ2速→1速シフトダウン、1速→2速シフト
アップ、3速→2速シフトダウン,2速→3速シフトアッ
プの各領域を示し、各速度センサ1よりの角速度信号が
所定レベル以上になると曲路走行と判定して変速線A〜
Dを変速線A′〜D′に切換補正し、その曲路走行にお
ける変速制御を行うようにしている。
従って、今車両が通常の直進走行を開始する際には、変
速位置の1速状態で発進し、そして車両Vが上昇して変
速線Bを越えると1速から2速にシフトアップし、さら
に車速Vが上昇して変速線Dを越えると2速から3速に
シフトアップし、以後安定走行に移行する。他方、この
安定走行状態から制動停止する際には、車速Vが低下し
て変速線Cを横切ると3速から2速にシフトダウンし、
さらに車速Vが低下して変速線Aを横切ると2速から1
速にシフトダウンする。
速位置の1速状態で発進し、そして車両Vが上昇して変
速線Bを越えると1速から2速にシフトアップし、さら
に車速Vが上昇して変速線Dを越えると2速から3速に
シフトアップし、以後安定走行に移行する。他方、この
安定走行状態から制動停止する際には、車速Vが低下し
て変速線Cを横切ると3速から2速にシフトダウンし、
さらに車速Vが低下して変速線Aを横切ると2速から1
速にシフトダウンする。
これらの通常の自動変速動作を繰返して走行している最
中に、車速V、スロットル開度θがともに増大し、第2
図の変速特性図の変速線Dを横切って2速から3速にシ
フトアップし、その後、X点の車速Vx、スロットル開度
θxの状態となったときの曲路走行を考える。この3速
での走行中に曲路走行に移行して角速度センサ1よりの
角速度信号が所定レベル以上になると、変速線A,B,C,D
がそれぞれ変速線A′,B′,C′,D′に切換わる。この切
換補正によってX点が変速線C′を横切ったことにな
り、その時点で3速から2速にシフトダウンする。
中に、車速V、スロットル開度θがともに増大し、第2
図の変速特性図の変速線Dを横切って2速から3速にシ
フトアップし、その後、X点の車速Vx、スロットル開度
θxの状態となったときの曲路走行を考える。この3速
での走行中に曲路走行に移行して角速度センサ1よりの
角速度信号が所定レベル以上になると、変速線A,B,C,D
がそれぞれ変速線A′,B′,C′,D′に切換わる。この切
換補正によってX点が変速線C′を横切ったことにな
り、その時点で3速から2速にシフトダウンする。
従って、曲路走行に移行するとシフトダウン方向に切換
補正がなされ、曲路走行への移行初期、或いはその曲路
走行途中にシフトダウン制御がなされ、適度なエンジン
ブレーキ作用を発揮するとともに、曲路を円滑に走行す
ることができ、その曲路の終点近辺からの加速時にシフ
トダウンが完了しており、滑らかな加速を行うことがで
きる。
補正がなされ、曲路走行への移行初期、或いはその曲路
走行途中にシフトダウン制御がなされ、適度なエンジン
ブレーキ作用を発揮するとともに、曲路を円滑に走行す
ることができ、その曲路の終点近辺からの加速時にシフ
トダウンが完了しており、滑らかな加速を行うことがで
きる。
次に、第3図は本発明の他の実施例を示すもので、曲路
走行を検出するための角速度センサ1の代わりにステア
リングセンサ1Aを用いており、車両のステアリングの切
れ角に応じたステアリング信号をコントローラ4に加え
るようにしている。従って、車体の角速度が発生するよ
りもやや先行してステアリング信号が生じるため、曲路
走行への移行初期に速やかにシフトダウン制御を行うこ
とができる。
走行を検出するための角速度センサ1の代わりにステア
リングセンサ1Aを用いており、車両のステアリングの切
れ角に応じたステアリング信号をコントローラ4に加え
るようにしている。従って、車体の角速度が発生するよ
りもやや先行してステアリング信号が生じるため、曲路
走行への移行初期に速やかにシフトダウン制御を行うこ
とができる。
なお、上述の実施例では自動変速機構6として3段変速
のものを示したが、4段、5段などの他の多段変速のも
のでもよく、また無段変速機構に適用してもよい。
のものを示したが、4段、5段などの他の多段変速のも
のでもよく、また無段変速機構に適用してもよい。
また、車両の曲路走行を検出する検出手段として、角速
度センサ1或いはステアリンダセンサ1Aを用いるものを
示したが、車体の横方向の加速度を検出する横加速度セ
ンサ、操舵輪の変位を直接検出する操舵輪センサ、地磁
気の方向を検出する地磁気センサの信号変化により判定
するものなどを用いてもよい。
度センサ1或いはステアリンダセンサ1Aを用いるものを
示したが、車体の横方向の加速度を検出する横加速度セ
ンサ、操舵輪の変位を直接検出する操舵輪センサ、地磁
気の方向を検出する地磁気センサの信号変化により判定
するものなどを用いてもよい。
さらに、コントローラ4としてマイクロコンピュータを
用いた電子制御式のものを示したが、ハードロジックの
ディジタル式制御回路、アナログ信号処理を行うアナロ
グ式制御回路、或いは油圧回路を用いた機械制御式のも
のを用いてもよい。
用いた電子制御式のものを示したが、ハードロジックの
ディジタル式制御回路、アナログ信号処理を行うアナロ
グ式制御回路、或いは油圧回路を用いた機械制御式のも
のを用いてもよい。
以上述べたように本発明では、自動変速制御のための変
速パターン、車両の曲路走行の検出手段よりの曲路検出
信号に応じて第1又は第2変速パターンに切換補正し、
曲路走行時には、第2変速パターンに比べ低い変速位置
が選択され易くなっている第1変速パターンを用いるの
で、これによりその曲路走行でのエンジンブレーキ作用
およびその曲路の終点近辺からの加速走行を滑らかに行
う自動変速制御を実現できるという優れた効果がある。
速パターン、車両の曲路走行の検出手段よりの曲路検出
信号に応じて第1又は第2変速パターンに切換補正し、
曲路走行時には、第2変速パターンに比べ低い変速位置
が選択され易くなっている第1変速パターンを用いるの
で、これによりその曲路走行でのエンジンブレーキ作用
およびその曲路の終点近辺からの加速走行を滑らかに行
う自動変速制御を実現できるという優れた効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す全体構成図、第2図は
その変速線を示す変速特性図、第3図は本発明の他の実
施例を示す全体構成図である。 1……曲路検出手段としての角速度センサ,2……車速セ
ンサ,3……スロットル開度センサ,4……補正手段を内蔵
したコントローラ,5……エンジン,6……自動変速機構,7
……変速ソレノイド。
その変速線を示す変速特性図、第3図は本発明の他の実
施例を示す全体構成図である。 1……曲路検出手段としての角速度センサ,2……車速セ
ンサ,3……スロットル開度センサ,4……補正手段を内蔵
したコントローラ,5……エンジン,6……自動変速機構,7
……変速ソレノイド。
Claims (1)
- 【請求項1】車速とスロットル開度を検出し、該車速と
スロットル開度とに対応して予め定めた変速パターンに
より自動変速機の変速位置を制御する自動変速制御装置
において、 車両の曲路走行を検出する検出手段と、 曲路走行時に用いる第1変速パターン(A,B,C,D)と、
曲路非走行時に用いる第2変速パターン(A′,B′,
C′,D′)とを備え、かつ前記検出手段の曲路検出信号
に応じて前記変速パターンを自動的に前記第1又は第2
変速パターンに切換補正する補正手段とを設け、 前記第1変速パターンは第2変速パターンに比べ低い変
速位置が選択され易くなっていることを特徴とする自動
変速制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59026845A JPH06100263B2 (ja) | 1984-02-14 | 1984-02-14 | 自動変速制御装置 |
| US06/701,222 US4692866A (en) | 1984-02-14 | 1985-02-13 | Automatic shift control system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59026845A JPH06100263B2 (ja) | 1984-02-14 | 1984-02-14 | 自動変速制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60169330A JPS60169330A (ja) | 1985-09-02 |
| JPH06100263B2 true JPH06100263B2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=12204607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59026845A Expired - Fee Related JPH06100263B2 (ja) | 1984-02-14 | 1984-02-14 | 自動変速制御装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4692866A (ja) |
| JP (1) | JPH06100263B2 (ja) |
Families Citing this family (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH0449409Y2 (ja) * | 1985-03-19 | 1992-11-20 | ||
| US4788892A (en) * | 1985-05-11 | 1988-12-06 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Controller for automatic transmission |
| DE3627549A1 (de) * | 1986-08-13 | 1988-02-18 | Daimler Benz Ag | Vorrichtung zum selbsttaetigen umschalten von fahrzeugaggregaten eines kraftfahrzeuges |
| US5099720A (en) * | 1987-02-26 | 1992-03-31 | Zahnradfabrik Friedrichshafen Ag | Control mechanism for an automatic gear-shifting transmission using turn signal control unit |
| JPS63270960A (ja) * | 1987-04-25 | 1988-11-08 | Mazda Motor Corp | 自動変速機の制御装置 |
| JPH01206144A (ja) * | 1988-02-10 | 1989-08-18 | Honda Motor Co Ltd | 自動変速機の変速制御方法 |
| JPH01129769U (ja) * | 1988-02-26 | 1989-09-04 | ||
| JPH07117151B2 (ja) * | 1988-04-20 | 1995-12-18 | 日産自動車株式会社 | 自動変速機の変速制御装置 |
| JPH0231942A (ja) * | 1988-07-20 | 1990-02-01 | Aichi Mach Ind Co Ltd | 車両用自動変速機のシフト制御装置 |
| JP2581782B2 (ja) * | 1988-11-28 | 1997-02-12 | 日産自動車株式会社 | 自動変速機の変速制御装置 |
| JP2554934B2 (ja) * | 1989-06-15 | 1996-11-20 | 株式会社 ユニシアジェックス | 自動変速機の変速制御装置 |
| JP2561151B2 (ja) * | 1989-06-20 | 1996-12-04 | 株式会社 ユニシアジェックス | 自動変速機の変速制御装置 |
| DE3922051A1 (de) * | 1989-07-05 | 1991-01-24 | Porsche Ag | Verfahren und vorrichtung zur steuerung eines selbsttaetig schaltenden getriebes |
| US5233523A (en) * | 1990-12-21 | 1993-08-03 | Ford Motor Company | Compensation for delay of scheduled gearshifts in automatic transmissions |
| JP2900679B2 (ja) * | 1992-02-19 | 1999-06-02 | 三菱自動車工業株式会社 | 車両用自動変速機の変速制御方法 |
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| KR950028978A (ko) * | 1994-04-06 | 1995-11-22 | 전성원 | 급경사 및 급커브 주행시의 시프트패턴 제어장치 및 그 방법 |
| JP3663677B2 (ja) * | 1995-07-06 | 2005-06-22 | アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 | 車両用自動変速機の制御装置 |
| DE19946335A1 (de) * | 1998-10-08 | 2000-04-13 | Luk Getriebe Systeme Gmbh | Verfahren zum Beeinflussen eines beim Fahren eines Kraftfahrzeugs mit einer Übersetzungsänderung verbundenen Schaltvorgang |
| JP2002295663A (ja) * | 2001-03-30 | 2002-10-09 | Aisin Aw Co Ltd | 自動変速機の変速制御装置 |
| JP4875027B2 (ja) | 2008-07-09 | 2012-02-15 | 三菱電機株式会社 | 車両制御装置 |
| JP5097165B2 (ja) | 2009-05-22 | 2012-12-12 | 三菱電機株式会社 | 車両制御装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| DE3101056A1 (de) * | 1981-01-15 | 1982-08-05 | Daimler-Benz Ag, 7000 Stuttgart | Verfahren und einrichtung zur ermittlung von schaltsignalen |
| JPS57195951A (en) * | 1981-05-29 | 1982-12-01 | Toyota Motor Corp | Speed change method of automatic speed change gear |
| JPS5817246A (ja) * | 1981-07-23 | 1983-02-01 | Nippon Denso Co Ltd | 自動変速制御装置 |
| JPS5820521A (ja) * | 1981-07-25 | 1983-02-07 | Fuji Heavy Ind Ltd | 4輪駆動車のタイトコーナブレーキング回避装置 |
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| JPS58180324A (ja) * | 1982-04-14 | 1983-10-21 | Fuji Heavy Ind Ltd | 4輪駆動車の切換制御装置 |
| JPS596529U (ja) * | 1982-07-07 | 1984-01-17 | トヨタ自動車株式会社 | 最適シフト位置表示装置 |
-
1984
- 1984-02-14 JP JP59026845A patent/JPH06100263B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1985
- 1985-02-13 US US06/701,222 patent/US4692866A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4692866A (en) | 1987-09-08 |
| JPS60169330A (ja) | 1985-09-02 |
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