JPH063095B2 - 床下収納庫の蓋の開き装置 - Google Patents

床下収納庫の蓋の開き装置

Info

Publication number
JPH063095B2
JPH063095B2 JP60237889A JP23788985A JPH063095B2 JP H063095 B2 JPH063095 B2 JP H063095B2 JP 60237889 A JP60237889 A JP 60237889A JP 23788985 A JP23788985 A JP 23788985A JP H063095 B2 JPH063095 B2 JP H063095B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lid
pusher
lifted
link
lifting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP60237889A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6299583A (ja
Inventor
重治 福島
勝三 田中
五郎 柿澤
正 深美
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Oken Seiko Co Ltd
Original Assignee
Oken Seiko Co Ltd
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Oken Seiko Co Ltd, Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Oken Seiko Co Ltd
Priority to JP60237889A priority Critical patent/JPH063095B2/ja
Publication of JPS6299583A publication Critical patent/JPS6299583A/ja
Publication of JPH063095B2 publication Critical patent/JPH063095B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明は、主として畳を開閉用の蓋とする床下収納庫の
蓋の開き装置に関し、詳しくは重い蓋を開くのに、その
開き始めの操作を楽に行ないながら、蓋の閉じ操作時等
に蓋の持ち上げのための構成が邪魔にならないようにし
ようとする技術に関する。
[背景技術] 従来、床下収納庫本体の開口部において畳を蓋として開
閉する和風の床下収納庫が提案されているが、このよう
なものにおいては、その畳を蓋として開くのに、開き始
めに多大な労力を要するという問題がある。このような
問題を解消するのに、押し上げ棒のような強制持ち上げ
手段により蓋を一定高さにまで強制的に持ち上げ、この
ことにより以後の蓋の持ち上げを楽に行おうとすること
が考えられるが、このような強制持ち上げ手段において
は、蓋を持ち上げた後においても強制持ち上げ手段が上
昇していて、物品の収納取り出しに邪魔になるうえ、蓋
を閉じる場合に強制持ち上げ手段を下降させる操作が必
要となり、操作性も悪いという問題がある。
[発明の目的] 本発明はこのような問題に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、重い蓋をその開き始めにおい
て強制駆動させて持ち上げることで蓋の開き操作を楽に
行うことができながら、このような強制持ち上げのため
の構成が邪魔になることがなく、物品の収納取り出しが
楽に行うことができ、蓋の閉成も容易に行うことができ
る床下収納庫の蓋の開き装置を提供することにある。
[発明の開示] 本発明の床下収納庫の蓋の開き装置は、床下収納庫本体
1の開口部において開閉回動される蓋2をその開き始め
において一定高さにまで持ち上げ回動させる強制持ち上
げ手段3を設け、この強制持ち上げ手段3により持ち上
げられた蓋2をその強制持ち上げ位置よりも高く持ち上
げたときの強制持ち上げ手段3に対する蓋2の荷重が無
くなるのを検出する蓋荷重検出手段4を設け、蓋荷重検
出手段4による強制持ち上げ手段3に対する蓋2の荷重
が無くなることの検出結果に基づいて強制持ち上げ手段
3のプッシャー6を持ち上げ待機位置にまで沈ませる戻
し手段5を設けて成ることを特徴とするものであり、こ
のように構成とすることによって、上記目的を達成した
ものである。つまり、蓋2の開き始めにおいては強制持
ち上げ手段3によって蓋2を一定高さにまで持ち上げる
から、例えば畳のような重い蓋2であってもその開き操
作を楽に行うことができるようにしたものでありなが
ら、特に本発明においては、蓋荷重検出手段4による強
制持ち上げ手段3に対する蓋2の荷重が無くなることの
検出結果に基づいて強制持ち上げ手段3のプッシャー6
を持ち上げ待機位置にまで沈ませる戻し手段5を設ける
ことによって、強制持ち上げ手段3により一定高さにま
で持ち上げられた蓋2をそれ以上に持ち上げたときに
は、蓋荷重検出手段4による検出結果により強制持ち上
げ手段3のプッシャー6を持ち上げ待機位置に戻すこと
ができ、このように蓋2を大きく開いた場合にそのプッ
シャー6を元の位置に戻すことによって、床下収納庫へ
の物品の収納及び取り出しをプッシャー6が邪魔になる
ことなく容易に行うことができ、かつ蓋2の閉成もプッ
シャー6の戻し操作を行うことなく楽に行うことができ
るようにしたものである。
以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述する。
床下収納庫本体1の畳の一枚分の開口面積を有する開口
部bで回動開閉される蓋2としての畳Tの回動中心側の
端部において、蓋2側に取り付けた支持体10と床下収
納庫本体1側に取り付けた支持ボックス11間にわたっ
て第1リンク34をその両端を回動自在に枢支連結して
架設してある。第1リンク34よりも長さの長い第2リ
ンク35の一端を蓋2の第1リンク34の枢支連結箇所
aよりも回動先端側において枢支連結してある。第2リ
ンク35の他端部を床下収納庫本体1に形成してある水
平方向に長い長孔sに摺接走行自在にローラ12を介し
て走行自在に遊合してある。第1リンク34の起立揺動
に伴って第2リンク35の遊合端部7を長孔sの上記回
動中心側に向けて走行させるための接続リンク機構8を
第1リンク34と第2リンク35間に回動自在に枢支連
結してある。接続リンク機構8としては、第2リンク3
5の途中に一端を枢支連結されるリンク8aと、第1リ
ンク34と一体となっていて第1リンク34の端部から
延出された延出リンク8bとから構成されて、この延出
リンク8bとリンク8aとを回動自在に枢支連結したもの
であるが、このような接続リンク8の構成は種々設計変
更可能である。
このような構成によれば、第1リンク34よりも長さの
長い第2リンク35の端部を床下収納庫本体1側に形成
した水平方向に長い長孔sに摺接走行自在に遊合し、第
1リンク34の起立揺動に伴って第2リンク35の遊合
端部7を長孔sの上記回動中心側に向けて走行させるた
めの接続リンク機構8を第1リンク34と第2リンク3
5間に回動自在に枢支連結することによって、閉成され
ている蓋2を開成させるのに、第3図(a)(b)(c)及び第
4図に示すように、第1リンク34の起立回動に伴って
第1リンク34よりも長さの長い第2リンク35の遊合
端部7が長孔sにそって回動中心側に走行し、この走行
による第2リンク35の起立回動によって、持ち上げ初
期においては蓋2を略平行に持ち上げ、このことにより
蓋2の縁が開口部bの淵に強く擦られるのを回避し、開
閉に当たって蓋2を損耗することがないものである。そ
して接続リンク機構8により、長い第2リンク35の振
れを抑制し、開成した蓋2をがたつかせることなく、安
定的に保持することができるようにしてある。
そして蓋2の支持体10と床下収納庫本体1の支持ボッ
クス11間にわたって保持手段9の一例としてのガスス
プリング13を介装して、蓋2の持ち上げ回動及び押し
下げ回動を軽い力で操作させることができるように、か
つその開閉回動位置を保持することができるようにして
ある。このようなガススプリング13は、シリンダーチ
ューブ14内に高圧ガスを封入するとともにピストン
(図示せず)を移動自在に挿入し、ピストンにピストン
ロッド15を連結し、ピストンに形成したバルブを開閉
することによって、ボトム側のガス室内のガス圧により
ピストンロッド15を押し上げて蓋2を軽く持ち上げ、
そして一定以上の押し下げ力によりピストンロッド15
をシリンダーチューブ13内に挿入して、蓋2を軽く押
し下げることができるようにしたものである。このよう
なガススプリング13は周知のものを使用する。そして
ピストンのバルブ操作は蓋2の持ち上げ及び押し下げに
連動しておくとよい。
尚、実施例では保持手段9としてガススプリングを使用
したが、他の構成のものでもよいのは言うまでもない。
以上の構成において、本発明は蓋2としての畳Tをその
開き始めにおいて一定高さにまで持ち上げ回動させる強
制持ち上げ手段3を設けることで、蓋2の開き始めにお
いては強制持ち上げ手段3によって蓋2を一定高さにま
で持ち上げ、畳Tのような重い蓋2であっても以後の開
き操作を楽に行うようにしたものであり、又、本発明に
おいては、強制持ち上げ手段3により一定高さにまで持
ち上げられた蓋2を強制持ち上げ手段3による持ち上げ
位置よりも高く持ち上げた場合に、強制持ち上げ手段3
のプッシャー6が自動的に下降して持ち上げ待機位置に
まで下降して、床下収納庫本体1への物品の収納及び取
り出しにプッシャー6が邪魔になることがなく、かつ蓋
2の閉成に際してプッシャー6の戻し操作を行うことが
ないようにしたものである。以下その具体構成を詳述す
る。
第5図乃至第8図はその詳細図を示していて、ベース1
6に取り付けた取付板17に直流用のモータ18を取り
付け、ケース19内に収納される4個の単1の電池20
によりモータ18を駆動させることができるようにして
ある。そしてその操作スイッチ(図示せず)は室内の適
所に配してあり、適宜スイッチ操作を行うことができる
ようにしてある。モータ18のピニオンギャ40には4
連の減速ギヤ21群を介してスプロケット22を連動連
結してあり、プレート23,23間に架設したスプロケ
ット22とアイドラ24とにわたってチェーン25を巻
回してある。チェーン25には押し上げ体26を取り付
けてあり、チェーン25の回動により押し上げ体26を
駆動移動させることができるようにしてある。ベース1
6及び取付板17とにわたって略L形のガイド体27を
ボルト・ナットにより取り付けて筒状ガイド28を構成
してある。この筒状ガイド28にプッシャー6を出退自
在に挿通してある。しかして、モータ18の作動により
チェーン25を回動させて押し上げ体26を駆動移動さ
せて、この押し上げ体26によって、プッシャー6の下
端を押し上げ、プッシャー6を筒状ガイド28から突出
させて、蓋2を床面レベルLよりも一定高さ(約10c
m)にまで持ち上げることができるようにしてある[第
10図(a)参照]。このように蓋2を一定高さにまで持
ち上げると、モータ18の電源回路のスイッチ38を、
プッシャー6に設けてあり、後述する小片33により切
り、モータ18への通電を停止させることができるよう
にしてある。このように蓋2の持ち上げが完了し、モー
タ18への通電が停止した場合、蓋2の重量を減速ギヤ
21群により受けて蓋2が降りようとするのを阻止し、
蓋2の持ち上げ状態を維持することができるようにして
ある。尚、蓋2を強制的に持ち上げる構成を強制持ち上
げ手段3と総称するが強制持ち上げ手段3の構成は種々
設計変更可能である。
プッシャー6は第9図に示すように、チャンネル状の主
体29とこの主体29に対してスライド自在に挿入され
たスイッチ作動板30から構成し、主体29内にスライ
ド自在に挿入されたスイッチ作動板30をスプリング3
1によりその上端から突出するように付勢してある。主
体29の下端部には、その対向する側壁にスリット3
2,32を形成してあり、これらスリット32,32に
スリット32の上下高さに略等しい巾の小片33を左右
方向に移動自在に挿入してある。そしてスイッチ作動板
30には上下方向に対して傾斜させた長孔36を透設し
てあり、小片33にはピン37を植えてあり、ピン37
を長孔36内に挿入させてあり、しかして、プッシャー
6により蓋2を一定高さにまで持ち上げた状態で蓋2を
手で上記ガススプリング13の力を借りて持ち上げた場
合、プッシャー6に掛かっていた蓋2の重力が解放さ
れ、スイッチ作動板30がスプリング31によって主体
29より上方に突出し、この突出移動により長孔36と
ピン37を介して小片33を第10図(b)のように移動
させ、この小片33の移動によりスイッチ38を投入さ
せ、再びモータ18に通電して、チェーン25を回動さ
せ、押し上げ体26をプッシャー6の下面から外し、こ
のように押し上げ体26をプッシャー6から外すこと
で、プッシャー6全体がその自重で下降することができ
るようにしてある。このような下降位置はストッパー3
9にて位置決めできるようにしてある。そしてスイッチ
38が投入されチェーン25が回動して押し上げ体26
が所定の位置に戻るとタイマー等によりモータ18への
通電を断つことができるようにしてある。尚、プッシャ
ー6により押し上げられた蓋2を手で持ち上げてプッシ
ャー6から外すことで、スイッチ作動板30がスプリン
グ31により押し上げられて蓋2の荷重を検出する構成
を蓋荷重検出手段4と総称するが、このような構成は種
々設計変更可能である。又、蓋2の荷重がプッシャー6
上端から解放されたことの検出結果に基づいて、プッシ
ャー6を押し上げ待機位置に戻す構成を戻し手段5と総
称するがこのような構成は種々設計変更可能である。
[発明の効果] 以上要するに本発明は、蓋の開き始めにおいては強制持
ち上げ手段によって蓋を一定高さにまで持ち上げるか
ら、例えば畳のような重い蓋であってもその開き操作を
楽に行うことができるようにしたものでありながら、特
に本発明においては、蓋荷重検出手段による強制持ち上
げ手段に対する蓋の荷重が無くなることの検出結果に基
づいて強制持ち上げ手段のプッシャーを持ち上げ待機位
置にまで沈ませる戻し手段を設けることによって、強制
持ち上げ手段により一定高さにまで持ち上げられた蓋を
それ以上に持ち上げたときには、蓋荷重検出手段による
検出結果により強制持ち上げ手段のプッシャーを持ち上
げ待機位置に戻すことができ、このように蓋を大きく開
いた場合にそのプッシャーを元の位置に戻すことができ
るから、床下収納庫への物品の収納及び取り出しをプッ
シャーが邪魔になることなく容易に行うことができ、か
つ蓋の閉成もプッシャーの戻し操作を行うことなく楽に
行うことができるという利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の一部破断した斜視図、第2
図は同上の開閉装置の概略正面図、第3図(a)(b)(c)及
び第4図は同上の作用を説明する説明図、第5図は同上
の強制持ち上げ手段の正面図、第6図は同上の平面図、
第7図は同上の一部破断した側面図、第8図は同上の側
面図、第9図は同上のプッシャーの分解斜視図、第10
図(a)(b)は同上の作用説明図であり、1は床下収納庫本
体、2は蓋、3は強制持ち上げ手段、4は蓋荷重検出手
段、5は戻し手段、6はプッシャーである。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 柿澤 五郎 東京都稲城市東長沼1368番地2号 応研精 工株式会社内 (72)発明者 深美 正 東京都稲城市東長沼1368番地2号 応研精 工株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】床下収納庫本体の開口部において開閉回動
    される蓋をその開き始めにおいて一定高さにまで持ち上
    げ回動させる強制駆動持ち上げ手段を設け、この強制持
    ち上げ手段により持ち上げられた蓋をその強制持ち上げ
    位置よりも高く持ち上げたときの強制持ち上げ手段に対
    する蓋の荷重が無くなるのを検出する蓋荷重検出手段を
    設け、蓋荷重検出手段による強制持ち上げ手段に対する
    蓋の荷重が無くなることの検出結果に基づいて強制持ち
    上げ手段のプッシャーを持ち上げ待機位置にまで沈ませ
    る戻し手段を設けて成ることを特徴とする床下収納庫の
    蓋の開き装置。
JP60237889A 1985-10-24 1985-10-24 床下収納庫の蓋の開き装置 Expired - Lifetime JPH063095B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60237889A JPH063095B2 (ja) 1985-10-24 1985-10-24 床下収納庫の蓋の開き装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60237889A JPH063095B2 (ja) 1985-10-24 1985-10-24 床下収納庫の蓋の開き装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6299583A JPS6299583A (ja) 1987-05-09
JPH063095B2 true JPH063095B2 (ja) 1994-01-12

Family

ID=17021923

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60237889A Expired - Lifetime JPH063095B2 (ja) 1985-10-24 1985-10-24 床下収納庫の蓋の開き装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH063095B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE60105974T2 (de) 2000-01-25 2005-02-10 Ohto Co. Ltd. Aufbewahrungsbehälter

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6299583A (ja) 1987-05-09

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4363454A (en) Tissue roll storage and dispenser apparatus
US4923357A (en) Container transfer lift
EP1359826A1 (en) Storage apparatus
CN220856525U (zh) 一种晶圆盒的自动上料定位平台设备
JPS6299583A (ja) 床下収納庫の蓋の開き装置
EP0098195A1 (fr) Vitrine d'exposition d'objets précieux, tels que des bijoux
JPH0928619A (ja) 便座支持昇降装置
JP3910511B2 (ja) 床下収納庫用開閉蓋の取付構造
JP3212274B2 (ja) ドア固定装置
JP2681871B2 (ja) 傘の袋収納装置およびそれに用いる傘収納袋
US2737327A (en) Machine for filling cases or boxes with packages
JPH0810870Y2 (ja) カセットホルダ駆動機構
JP2001000252A (ja) コンピューターデスク
JPH045092Y2 (ja)
JP2573139Y2 (ja) 貨物自動車のリフト装置
CN220010572U (zh) 一种公共用品检测样品收纳装置
JPH0216905Y2 (ja)
JPH0437165Y2 (ja)
JP3360088B2 (ja) 家具の支持装置
JPH056843Y2 (ja)
JPS621776Y2 (ja)
JPH0581702B2 (ja)
JPH0247471A (ja) 床上装置の自動出没装置
JP3016050B2 (ja) 手動型昇降式床下収納装置
JPH0422305A (ja) 可動吊り戸棚