JPH0642209B2 - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH0642209B2 JPH0642209B2 JP61174742A JP17474286A JPH0642209B2 JP H0642209 B2 JPH0642209 B2 JP H0642209B2 JP 61174742 A JP61174742 A JP 61174742A JP 17474286 A JP17474286 A JP 17474286A JP H0642209 B2 JPH0642209 B2 JP H0642209B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control
- register
- flip
- unit
- information processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Detection And Correction Of Errors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は情報処理方式に関する。
第2図は従来のものの構成図を示し,情報処理部1は制
御記憶部4による制御で演算等を行なう。診断制御部2
は情報処理部1の障害時に障害箇所を指摘する。アドレ
スレジスタ3は常に次に実行すべき制御記憶部4のアド
レスを保持している。制御記憶部4はアドレスレジスタ
3をアドレスとするメモリで,その出力が後述するレジ
スタ,セレクタ等を制御して演算等を行なう。
御記憶部4による制御で演算等を行なう。診断制御部2
は情報処理部1の障害時に障害箇所を指摘する。アドレ
スレジスタ3は常に次に実行すべき制御記憶部4のアド
レスを保持している。制御記憶部4はアドレスレジスタ
3をアドレスとするメモリで,その出力が後述するレジ
スタ,セレクタ等を制御して演算等を行なう。
フリップフロップ7はパリティ検出回路16が障害を検
出した時に,信号線124の内容を保持し,診断制御部
2がその内容を読み出すと,障害が発生した時にセレク
タ14はレジスタ11とレジスタ12のどちらを出力し
ていたかを示す。
出した時に,信号線124の内容を保持し,診断制御部
2がその内容を読み出すと,障害が発生した時にセレク
タ14はレジスタ11とレジスタ12のどちらを出力し
ていたかを示す。
次にその障害の原因となったレジスタ11またはレジス
タ12の内容を診断制御装置2が読み出すには,制御記
憶部4にあらかじめ記憶させてあるセレクタ14がレジ
スタ11を選択するマイクロ命令のアドレスか,または
セレクタ14がレジスタ12を選択するマイクロ命令の
アドレスをアドレスレジスタ3にセットすることによっ
て,信号線127上にレジスタ11またはレジスタ12
の内容を出力させて読みとる。先に読み出したフリップ
フロップ7の値がレジスタ11を示しており,かつレジ
スタ11のデータが正しくなければ,パリティ検出回路
16がエラーを報告した原因がレジスタ11にあること
がわかり,また,フリップフロップ7の値がレジスタ1
1を示しており,かつレジスタ11のデータが正しけれ
ば,障害の原因が信号線125,セレクタ14,信号線
127,パリティ検出回路16,信号線128のいずれ
かにあることがわかる。フリップフロップ7の値がレジ
スタ12を示しているときも同様である。
タ12の内容を診断制御装置2が読み出すには,制御記
憶部4にあらかじめ記憶させてあるセレクタ14がレジ
スタ11を選択するマイクロ命令のアドレスか,または
セレクタ14がレジスタ12を選択するマイクロ命令の
アドレスをアドレスレジスタ3にセットすることによっ
て,信号線127上にレジスタ11またはレジスタ12
の内容を出力させて読みとる。先に読み出したフリップ
フロップ7の値がレジスタ11を示しており,かつレジ
スタ11のデータが正しくなければ,パリティ検出回路
16がエラーを報告した原因がレジスタ11にあること
がわかり,また,フリップフロップ7の値がレジスタ1
1を示しており,かつレジスタ11のデータが正しけれ
ば,障害の原因が信号線125,セレクタ14,信号線
127,パリティ検出回路16,信号線128のいずれ
かにあることがわかる。フリップフロップ7の値がレジ
スタ12を示しているときも同様である。
このように,従来技術ではレジスタの数が増えると,そ
の読み出す経路を設定するための手間が多くなり,制御
記憶部4の領域を多くとるという欠点があった。
の読み出す経路を設定するための手間が多くなり,制御
記憶部4の領域を多くとるという欠点があった。
上述した従来の情報処理方法は,あらかじめ読出しパス
を設定するデータを制御記憶部に記憶しておく方法で
は,診断を実行時にその記憶しておいたデータの正しさ
が保証されないため,正しく内容状態が読み出されたか
どうかがわからず,また読出すデータが多いとそのデー
タの量も多くなり,制御記憶部の領域を多く使用するこ
とになり,本来のマイクロ命令の記憶容量が少なくなっ
てしまうなどの欠点がある。
を設定するデータを制御記憶部に記憶しておく方法で
は,診断を実行時にその記憶しておいたデータの正しさ
が保証されないため,正しく内容状態が読み出されたか
どうかがわからず,また読出すデータが多いとそのデー
タの量も多くなり,制御記憶部の領域を多く使用するこ
とになり,本来のマイクロ命令の記憶容量が少なくなっ
てしまうなどの欠点がある。
また,外部から読出しパスを設定するデータを書き換え
可能な制御記憶部に書き込んで内部状態を読み出すため
には,本来のマイクロ命令を退避する手段および,外部
から1ワードのマイクロ命令を書き込む手段が必要であ
るという欠点がある。
可能な制御記憶部に書き込んで内部状態を読み出すため
には,本来のマイクロ命令を退避する手段および,外部
から1ワードのマイクロ命令を書き込む手段が必要であ
るという欠点がある。
本発明によると,制御信号を受けて演算を行う演算器、
この演算器の演算結果を保持する第1のレジスタ手段な
らびに第2のレジスタ手段、及び制御信号を受けて前記
第1のレジスタ手段若しくは第2のレジスタ手段を選択
して前記演算器に送るセレクタ手段を含む被制御回路手
段と、該被制御回路手段への制御信号を生成する制御記
憶部と、この制御記憶部の生成した制御信号を保持する
2つのフリップフロップ手段と、前記制御記憶部から前
記2つのフリップフロップ手段への入力とその出力との
各々を切り換えて、前記セレクタ手段を切り替えるため
の制御信号としてまた前記演算器を制御するための制御
信号として前記被制御回路手段に送る2つの別のセレク
タ手段と、前記演算器の出力のエラー検出を行うパリテ
ィ検出回路とを含む情報処理部と、前記パリティ検出回
路が出力するエラー信号によって前記情報処理部に障害
が発生したことを検出すると、前記2つのフリップフロ
ップ手段の更新を抑止し、前記2つの別のセレクタ手段
で前記2つのフリップフロップ手段が保持する制御信号
を選択するように制御する診断制御部とを備え、障害発
生時における前記被制御回路手段の内部状態を読み出す
ことを特徴とする情報処理装置が得られる。
この演算器の演算結果を保持する第1のレジスタ手段な
らびに第2のレジスタ手段、及び制御信号を受けて前記
第1のレジスタ手段若しくは第2のレジスタ手段を選択
して前記演算器に送るセレクタ手段を含む被制御回路手
段と、該被制御回路手段への制御信号を生成する制御記
憶部と、この制御記憶部の生成した制御信号を保持する
2つのフリップフロップ手段と、前記制御記憶部から前
記2つのフリップフロップ手段への入力とその出力との
各々を切り換えて、前記セレクタ手段を切り替えるため
の制御信号としてまた前記演算器を制御するための制御
信号として前記被制御回路手段に送る2つの別のセレク
タ手段と、前記演算器の出力のエラー検出を行うパリテ
ィ検出回路とを含む情報処理部と、前記パリティ検出回
路が出力するエラー信号によって前記情報処理部に障害
が発生したことを検出すると、前記2つのフリップフロ
ップ手段の更新を抑止し、前記2つの別のセレクタ手段
で前記2つのフリップフロップ手段が保持する制御信号
を選択するように制御する診断制御部とを備え、障害発
生時における前記被制御回路手段の内部状態を読み出す
ことを特徴とする情報処理装置が得られる。
次に,本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロックである。情報処理
部1は制御記憶部6による制御で演算等を行なう。診断
制御部2は情報処理部1の障害時に障害箇所を指摘す
る。アドレスレジスタ3は常に次に実行すべき制御記憶
部4のアドレスを保持している。マイクロ命令レジスタ
5は制御記憶部4に記憶されているマイクロ命令を1ワ
ードだけ保持する。制御記憶部6はマイクロ命令レジス
タ5の一部をアドレスとするメモリで,その出力が後述
するレジスタ,セレクタ等を制御して演算等を行なう。
フリップフロップ7,8は,パリティ検出回路16がエ
ラーを検出した時に,信号線104,105の内容を保
持して,後に診断制御部2がその内容を読み出し,どう
いう経路で流れたデータがエラーを起こしたのかを知る
ことにより,故障箇所を指摘するためのものである。
部1は制御記憶部6による制御で演算等を行なう。診断
制御部2は情報処理部1の障害時に障害箇所を指摘す
る。アドレスレジスタ3は常に次に実行すべき制御記憶
部4のアドレスを保持している。マイクロ命令レジスタ
5は制御記憶部4に記憶されているマイクロ命令を1ワ
ードだけ保持する。制御記憶部6はマイクロ命令レジス
タ5の一部をアドレスとするメモリで,その出力が後述
するレジスタ,セレクタ等を制御して演算等を行なう。
フリップフロップ7,8は,パリティ検出回路16がエ
ラーを検出した時に,信号線104,105の内容を保
持して,後に診断制御部2がその内容を読み出し,どう
いう経路で流れたデータがエラーを起こしたのかを知る
ことにより,故障箇所を指摘するためのものである。
第1のセレクタ9,10は制御記憶部6と,フリップフ
ロップ7,8とを選択して被制御回路を制御するもの
で,制御記憶部6を選択しているときはマイクロ命令レ
ジスタ5の内容で制御記憶部6をアクセスし,その内容
で,レジスタ,セレクタを制御して演算等を行なう。パ
スインジケータとしてのフリップフロップを選択してい
るときは,その内容でセレクタを制御して,読み出しパ
スを開き診断制御部2にレジスタの内容を読み出す。
ロップ7,8とを選択して被制御回路を制御するもの
で,制御記憶部6を選択しているときはマイクロ命令レ
ジスタ5の内容で制御記憶部6をアクセスし,その内容
で,レジスタ,セレクタを制御して演算等を行なう。パ
スインジケータとしてのフリップフロップを選択してい
るときは,その内容でセレクタを制御して,読み出しパ
スを開き診断制御部2にレジスタの内容を読み出す。
第1,第2,第3のレジスタ11,12,13,第2の
セレクタ14,演算器15はマイクロ命令による被制御
回路を構成するもので,レジスタ間の移動や演算等を行
なう。
セレクタ14,演算器15はマイクロ命令による被制御
回路を構成するもので,レジスタ間の移動や演算等を行
なう。
パリティ検出回路16は第1,第2,第3図のレジスタ
11,12,13,第2のセレクタ14,演算器15,
データパス112〜116に付いているパリティビット
によるパリティチェックを行なうものである。
11,12,13,第2のセレクタ14,演算器15,
データパス112〜116に付いているパリティビット
によるパリティチェックを行なうものである。
次にその動作について説明する。まずはじめに,情報処
理部1がマイクロ命令の制御のもとに演算等を行なうと
きには,診断制御部2は信号線118,119によって
第1のセレクタ9,10が信号線105,104を選択
するようにする。そのとき,アドレスレジスタ3で示さ
れるマイクロ命令アドレスで制御記憶部4をアクセス
し,マイクロ命令レジスタ5にそのアドレスに対応した
マイクロ命令が1ワードセットされる。その時はマイク
ロ命令レジスタ5の1部のフィールドでアクセスされる
制御記憶部6の出力は,第1のセレクタ9,10を通過
して第2のセレクタ14,演算器15を制御し,また,
信号線120(3本)により直接第1,第2,第3のレ
ジスタ11,12,13を制御したりして,演算等を行
なっている。
理部1がマイクロ命令の制御のもとに演算等を行なうと
きには,診断制御部2は信号線118,119によって
第1のセレクタ9,10が信号線105,104を選択
するようにする。そのとき,アドレスレジスタ3で示さ
れるマイクロ命令アドレスで制御記憶部4をアクセス
し,マイクロ命令レジスタ5にそのアドレスに対応した
マイクロ命令が1ワードセットされる。その時はマイク
ロ命令レジスタ5の1部のフィールドでアクセスされる
制御記憶部6の出力は,第1のセレクタ9,10を通過
して第2のセレクタ14,演算器15を制御し,また,
信号線120(3本)により直接第1,第2,第3のレ
ジスタ11,12,13を制御したりして,演算等を行
なっている。
このときパリティ検出回路16がエラーを検出して,診
断制御部2に報告すると,診断制御部2はただちにフリ
ップフロップ7,8をホールドして,エラーを検出した
ときの信号線104,105の状態を保持する。ここで
診断制御部2はフリップフロップ7,8の状態を読みと
って後の障害箇所指摘に備える。
断制御部2に報告すると,診断制御部2はただちにフリ
ップフロップ7,8をホールドして,エラーを検出した
ときの信号線104,105の状態を保持する。ここで
診断制御部2はフリップフロップ7,8の状態を読みと
って後の障害箇所指摘に備える。
次に診断制御部2は第1のセレクタ9,10を信号線1
07,109側を選択するようにして,パスインジケー
タとしてのフリップフロップ7,8に適当な値をセット
すると,第1のセレクタ9,10を通過して第2のセレ
クタ14,演算器15を制御し,第1,第2,第3のレ
ジスタ11,12,13を次々に信号線116上に出力
することができ,それを次々に読みとる。その結果,先
のパスインジケータであるフリップフロップ7,8の内
容と,第1〜第3のレジスタ11〜13の内容とを使っ
て,信号線112〜116,演算器15,パリティ検出
回路16,第1,第2,第3のレジスタ11〜13のど
こに障害が発生したかを知ることができる。
07,109側を選択するようにして,パスインジケー
タとしてのフリップフロップ7,8に適当な値をセット
すると,第1のセレクタ9,10を通過して第2のセレ
クタ14,演算器15を制御し,第1,第2,第3のレ
ジスタ11,12,13を次々に信号線116上に出力
することができ,それを次々に読みとる。その結果,先
のパスインジケータであるフリップフロップ7,8の内
容と,第1〜第3のレジスタ11〜13の内容とを使っ
て,信号線112〜116,演算器15,パリティ検出
回路16,第1,第2,第3のレジスタ11〜13のど
こに障害が発生したかを知ることができる。
以上説明したように本発明は故障箇所を指摘するための
補助情報を保持するフリップフロップを,内部状態の読
出しのためのパスを開くための制御フリップフロップと
しても使えるようにしたことにより,少ないハードウェ
アで制御記憶の容量も減らすことなく内部状態を読み出
すことができる効果がある。
補助情報を保持するフリップフロップを,内部状態の読
出しのためのパスを開くための制御フリップフロップと
しても使えるようにしたことにより,少ないハードウェ
アで制御記憶の容量も減らすことなく内部状態を読み出
すことができる効果がある。
第1図は,本発明の一実施例を示すブロック図,第2図
は従来のものの一例を示すブロックである。 記号の説明:1……情報処理部,2……診断制御部,3
……アドレスレジスタ,4……制御記憶部,5……マイ
クロ命令レジスタ,6……制御記憶部,7,8……フリ
ップフロップ,9,10……第1のセレクタ,11,1
2,13……第1,第2,第3のレジスタ,14……第
2のセレクタ,15……演算器,16……パリティ検出
回路。
は従来のものの一例を示すブロックである。 記号の説明:1……情報処理部,2……診断制御部,3
……アドレスレジスタ,4……制御記憶部,5……マイ
クロ命令レジスタ,6……制御記憶部,7,8……フリ
ップフロップ,9,10……第1のセレクタ,11,1
2,13……第1,第2,第3のレジスタ,14……第
2のセレクタ,15……演算器,16……パリティ検出
回路。
Claims (1)
- 【請求項1】制御信号を受けて演算を行う演算器、この
演算器の演算結果を保持する第1のレジスタ手段ならび
に第2のレジスタ手段、及び制御信号を受けて前記第1
のレジスタ手段若しくは第2のレジスタ手段を選択して
前記演算器に送るセレクタ手段を含む被制御回路手段
と、該被制御回路手段への制御信号を生成する制御記憶
部と、この制御記憶部の生成した制御信号を保持する2
つのフリップフロップ手段と、前記2つのフリップフロ
ップ手段への入力とその出力との各々を選択して、前記
セレクタ手段を切り替えるための制御信号としてまた前
記演算器を制御するための制御信号として前記被制御回
路手段に送る2つの別のセレクタ手段と、前記演算器の
出力のエラー検出を行うパリティ検出回路とを含む情報
処理部と、 前記パリティ検出回路が出力するエラー信号によって前
記情報処理部に障害が発生したことを検出すると、前記
2つのフリップフロップ手段の更新を抑止し、前記2つ
の別のセレクタ手段で前記2つのフリップフロップ手段
が保持する制御信号を選択するように制御する診断制御
部とを備え、 障害発生時における前記被制御回路手段の内部状態を読
み出すことを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61174742A JPH0642209B2 (ja) | 1986-07-26 | 1986-07-26 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61174742A JPH0642209B2 (ja) | 1986-07-26 | 1986-07-26 | 情報処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6332637A JPS6332637A (ja) | 1988-02-12 |
| JPH0642209B2 true JPH0642209B2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=15983881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61174742A Expired - Fee Related JPH0642209B2 (ja) | 1986-07-26 | 1986-07-26 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0642209B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57123461A (en) * | 1981-01-26 | 1982-07-31 | Hitachi Ltd | Error checking system |
| JPS6158049A (ja) * | 1984-07-28 | 1986-03-25 | Fujitsu Ltd | エラ−検出方式 |
-
1986
- 1986-07-26 JP JP61174742A patent/JPH0642209B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6332637A (ja) | 1988-02-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |