JPH0695983B2 - 調理器 - Google Patents
調理器Info
- Publication number
- JPH0695983B2 JPH0695983B2 JP9700488A JP9700488A JPH0695983B2 JP H0695983 B2 JPH0695983 B2 JP H0695983B2 JP 9700488 A JP9700488 A JP 9700488A JP 9700488 A JP9700488 A JP 9700488A JP H0695983 B2 JPH0695983 B2 JP H0695983B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- menu
- cooking
- reservation
- pressed
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 title claims description 54
- 238000000034 method Methods 0.000 description 26
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 11
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 11
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 244000269722 Thea sinensis Species 0.000 description 3
- 235000021186 dishes Nutrition 0.000 description 1
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Ovens (AREA)
- Cookers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は調理器に関するものである。
従来の技術 従来の調理器では、任意の調理メニューを選択した後で
も、予約時間の設定は調理が始まる前であればいつでも
できるものが一般的であった。
も、予約時間の設定は調理が始まる前であればいつでも
できるものが一般的であった。
発明が解決しようとする課題 このような従来の調理器では、複数の調理メニューのう
ち、長時間放置できない卵調理などの場合、調理の開始
あるいは完了の予約時間の設定を行なうと調理物が腐敗
するおそれがあるため、もう一度調理メニューを選択し
直すか、あるいは予約時間の設定を行なわないようにす
る必要があり、したがってその操作性が悪いという問題
点を有していた。
ち、長時間放置できない卵調理などの場合、調理の開始
あるいは完了の予約時間の設定を行なうと調理物が腐敗
するおそれがあるため、もう一度調理メニューを選択し
直すか、あるいは予約時間の設定を行なわないようにす
る必要があり、したがってその操作性が悪いという問題
点を有していた。
本発明はこのような課題を解決した調理器を提供するこ
とを目的とするものである。
とを目的とするものである。
課題を解決するための手段 上記課題を解決するために本発明の調理器は、調理の開
始あるいは完了の予約時間を設定する予約手段と、複数
の調理メニューのうち任意の調理メニューを選択するメ
ニュー選択手段と、長時間放置できない調理メニューを
記憶している記憶手段と、前記メニュー選択手段により
選択された調理メニューが前記記憶手段に記憶している
調理メニューであるときには、前記予約手段によって予
約時間の設定を行なっても無効にする選択手段と、この
選択手段と前記メニュー選択手段との出力により調理を
行なう調理手段とを備えたものである。
始あるいは完了の予約時間を設定する予約手段と、複数
の調理メニューのうち任意の調理メニューを選択するメ
ニュー選択手段と、長時間放置できない調理メニューを
記憶している記憶手段と、前記メニュー選択手段により
選択された調理メニューが前記記憶手段に記憶している
調理メニューであるときには、前記予約手段によって予
約時間の設定を行なっても無効にする選択手段と、この
選択手段と前記メニュー選択手段との出力により調理を
行なう調理手段とを備えたものである。
作用 上記構成とすることにより、複数の調理メニューのうち
長時間放置できない調理メニューがメニュー選択手段に
より選択された場合は、予約手段によって予約時間の設
定を行なっても無効にする選択手段が作用して、予約手
段による予約時間の設定ができなくなり、また長時間放
置することができる調理メニューがメニュー選択手段に
より選択された場合は、予約手段により予約時間を設定
して調理することができるものである。
長時間放置できない調理メニューがメニュー選択手段に
より選択された場合は、予約手段によって予約時間の設
定を行なっても無効にする選択手段が作用して、予約手
段による予約時間の設定ができなくなり、また長時間放
置することができる調理メニューがメニュー選択手段に
より選択された場合は、予約手段により予約時間を設定
して調理することができるものである。
実施例 以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。第1図は本発明の一実施例における炊飯器のブロッ
ク図を示したもので、この第1図において、1は調理の
開始あるいは完了の予約時間を設定する予約手段、2は
複数の調理メニューのうち任意の調理メニューを選択す
るメニュー選択手段、3は長時間放置できない調理メニ
ューを記憶している記憶手段、4は前記メニュー選択手
段2により選択された調理メニューが前記記憶手段3に
記憶している調理メニューであるときには、前記予約手
段1によって予約時間の設定を行なっても無効にする選
択手段、5はこの選択手段4と前記メニュー選択手段2
との出力により調理を行なう調理手段である。
る。第1図は本発明の一実施例における炊飯器のブロッ
ク図を示したもので、この第1図において、1は調理の
開始あるいは完了の予約時間を設定する予約手段、2は
複数の調理メニューのうち任意の調理メニューを選択す
るメニュー選択手段、3は長時間放置できない調理メニ
ューを記憶している記憶手段、4は前記メニュー選択手
段2により選択された調理メニューが前記記憶手段3に
記憶している調理メニューであるときには、前記予約手
段1によって予約時間の設定を行なっても無効にする選
択手段、5はこの選択手段4と前記メニュー選択手段2
との出力により調理を行なう調理手段である。
第2図は本発明の一実施例における炊飯器の具体的な回
路図を示したもので、この第2図において、11は炊飯及
び予約炊飯を開始させる開始スイッチ、12は炊飯の開始
予約時間を設定する予約時間設定スイッチ、13は白米の
メニューを設定する第1のメニュースイッチ、14は炊き
こみ炊飯のメニューを設定する第2のメニュースイッ
チ、15は茶わんむし調理のメニューを設定する第3のメ
ニュースイッチ、16は調理物を加熱するためのヒータ
ー、17は前記ヒーター16に通電を行なうためのリレー、
18は前記リレー17を駆動するためのリレー駆動部、19は
開始スイッチ11と、予約時間設定スイッチ12、第1のメ
ニュースイッチ13、第2のメニュースイッチ14および第
3のメニュースイッチ15の信号を入力する入力部、20は
前記リレー17の接点17aを開閉して前記ヒーター16への
通電を行なう出力部、21は前記入力部19より入力された
信号により前記出力部20を制御する制御部、22は前記入
力部19と、前記出力部20および前記制御部21により構成
されているマイクロコンピュータである。
路図を示したもので、この第2図において、11は炊飯及
び予約炊飯を開始させる開始スイッチ、12は炊飯の開始
予約時間を設定する予約時間設定スイッチ、13は白米の
メニューを設定する第1のメニュースイッチ、14は炊き
こみ炊飯のメニューを設定する第2のメニュースイッ
チ、15は茶わんむし調理のメニューを設定する第3のメ
ニュースイッチ、16は調理物を加熱するためのヒータ
ー、17は前記ヒーター16に通電を行なうためのリレー、
18は前記リレー17を駆動するためのリレー駆動部、19は
開始スイッチ11と、予約時間設定スイッチ12、第1のメ
ニュースイッチ13、第2のメニュースイッチ14および第
3のメニュースイッチ15の信号を入力する入力部、20は
前記リレー17の接点17aを開閉して前記ヒーター16への
通電を行なう出力部、21は前記入力部19より入力された
信号により前記出力部20を制御する制御部、22は前記入
力部19と、前記出力部20および前記制御部21により構成
されているマイクロコンピュータである。
第3図はマイクロコンピュータ22のフローチャートの要
部を示したもので、このフローチャートにもとづいて動
作を説明する。
部を示したもので、このフローチャートにもとづいて動
作を説明する。
まず、ステップ1でメニューに「茶わんむし」が設定さ
れているかどうかを判定し、設定されていなければステ
ップ2へ進む。そしてこのステップ2で予約時間設定ス
イッチ12が押されたかどうかを判定し、押されていなけ
ればステップ3へ進む。ステップ1でメニューに「茶わ
んむし」が設定されておれば、ステップ2をとばしてス
テップ3へ進む。そしてこのステップ3で第1のメニュ
ースイッチ13が押されているかどうかを判定し、押され
ておれば、ステップ4へ進み、メニューとして「白米」
を設定し、ステップ1へ戻る。
れているかどうかを判定し、設定されていなければステ
ップ2へ進む。そしてこのステップ2で予約時間設定ス
イッチ12が押されたかどうかを判定し、押されていなけ
ればステップ3へ進む。ステップ1でメニューに「茶わ
んむし」が設定されておれば、ステップ2をとばしてス
テップ3へ進む。そしてこのステップ3で第1のメニュ
ースイッチ13が押されているかどうかを判定し、押され
ておれば、ステップ4へ進み、メニューとして「白米」
を設定し、ステップ1へ戻る。
ステップ3で第1のメニュースイッチ13が押されていな
ければステップ5に進む。そしてこのステップ5で第2
のメニュースイッチ14が押されていたかどうかを判定
し、押されておれば、ステップ6へ進み、メニューとし
て「炊きこみ炊飯」を設定し、ステップ1へ戻る。
ければステップ5に進む。そしてこのステップ5で第2
のメニュースイッチ14が押されていたかどうかを判定
し、押されておれば、ステップ6へ進み、メニューとし
て「炊きこみ炊飯」を設定し、ステップ1へ戻る。
ステップ5で第2のメニュースイッチ14が押されていな
ければステップ7に進む。そしてこのステップ7で第3
のメニュースイッチ15が押されているかどうかを判定
し、押されておれば、ステップ8へ進み、メニューとし
て「茶わんむし」を設定し、ステップ1へ戻る。
ければステップ7に進む。そしてこのステップ7で第3
のメニュースイッチ15が押されているかどうかを判定
し、押されておれば、ステップ8へ進み、メニューとし
て「茶わんむし」を設定し、ステップ1へ戻る。
ステップ7で第3のメニュースイッチ15が押されていな
ければステップ9に進む。そしてこのステップ9で開始
スイッチ11が押されているかどうかを判定し、押されて
いなければステップ1へ戻る。一方、ステップ9で開始
スイッチ11が押されておれば、ステップ10へ進み、メニ
ューが選択されているかどうかを判定し、メニューが選
択されていなければ、ステップ1へ戻り、一方、選ばれ
ておれば、ステップ11で選ばれたメニューの調理を行な
う。
ければステップ9に進む。そしてこのステップ9で開始
スイッチ11が押されているかどうかを判定し、押されて
いなければステップ1へ戻る。一方、ステップ9で開始
スイッチ11が押されておれば、ステップ10へ進み、メニ
ューが選択されているかどうかを判定し、メニューが選
択されていなければ、ステップ1へ戻り、一方、選ばれ
ておれば、ステップ11で選ばれたメニューの調理を行な
う。
次にステップ1からステップ10の動作を説明する。メニ
ューが設定され、開始スイッチ11が押されるまではステ
ップ1からステップ10を繰り返し、「茶わんむし」メニ
ューが選択されると、予約時間設定スイッチ12の入力を
無効にする。
ューが設定され、開始スイッチ11が押されるまではステ
ップ1からステップ10を繰り返し、「茶わんむし」メニ
ューが選択されると、予約時間設定スイッチ12の入力を
無効にする。
次に、ステップ2で予約時間設定スイッチ12が押されて
時間が設定されたならば、ステップ12へ進む。そしてこ
のステップ12で第1のメニュースイッチ13が押されてい
るかどうかを判定し、押されておれば、ステップ13へ進
み、メニューとして「白米」を設定し、ステップ12へ戻
る。このステップ12で第1のメニュースイッチ13が押さ
れていなければステップ14に進む。そしてこのステップ
14で第2のメニュースイッチ14が押されていたかどうか
を判定し、押されておれば、ステップ15へ進み、メニュ
ーとして「炊きこみ炊飯」を設定し、ステップ12へ戻
る。
時間が設定されたならば、ステップ12へ進む。そしてこ
のステップ12で第1のメニュースイッチ13が押されてい
るかどうかを判定し、押されておれば、ステップ13へ進
み、メニューとして「白米」を設定し、ステップ12へ戻
る。このステップ12で第1のメニュースイッチ13が押さ
れていなければステップ14に進む。そしてこのステップ
14で第2のメニュースイッチ14が押されていたかどうか
を判定し、押されておれば、ステップ15へ進み、メニュ
ーとして「炊きこみ炊飯」を設定し、ステップ12へ戻
る。
一方、ステップ14で第2のメニュースイッチ14が押され
ていなければステップ16に進む。そしてこのステップ16
で開始スイッチ11が押されていたがどうかを判定し、押
されていなければステップ12へ戻る。ステップ16で開始
スイッチ11が押されておれば、ステップ17へ進み、メニ
ューが選択されているかどうかを判定し、メニューが選
ばれていなければステップ12へ戻り、一方、選ばれてお
ればステップ18へ進む。そしてステップ18で時間の計時
を行ない、次にステップ19で予約時間に達したかどうか
を判定し、そして予約時間に達するまでステップ18から
ステップ19を繰り返す。ステップ19で予約時間に達した
ならば、ステップ11へ進み、選ばれたメニューの調理を
行なう。次にステップ20へ進み、次の工程へ移行する。
ていなければステップ16に進む。そしてこのステップ16
で開始スイッチ11が押されていたがどうかを判定し、押
されていなければステップ12へ戻る。ステップ16で開始
スイッチ11が押されておれば、ステップ17へ進み、メニ
ューが選択されているかどうかを判定し、メニューが選
ばれていなければステップ12へ戻り、一方、選ばれてお
ればステップ18へ進む。そしてステップ18で時間の計時
を行ない、次にステップ19で予約時間に達したかどうか
を判定し、そして予約時間に達するまでステップ18から
ステップ19を繰り返す。ステップ19で予約時間に達した
ならば、ステップ11へ進み、選ばれたメニューの調理を
行なう。次にステップ20へ進み、次の工程へ移行する。
次にステップ12以降の動作を説明する。予約時間設定ス
イッチ12が押されたならば予約時間設定モードに入る。
ここでは、第3のメニュースイッチ15の入力を無効に
し、「茶わんむし」メニューの予約を行なわせないよう
動作する。そして他のメニューの設定を行なった後、開
始スイッチ11が押されると、所定の予約時間まで放置
し、そして予約時間に達した時に、選ばれているメニュ
ーで調理を行なう。
イッチ12が押されたならば予約時間設定モードに入る。
ここでは、第3のメニュースイッチ15の入力を無効に
し、「茶わんむし」メニューの予約を行なわせないよう
動作する。そして他のメニューの設定を行なった後、開
始スイッチ11が押されると、所定の予約時間まで放置
し、そして予約時間に達した時に、選ばれているメニュ
ーで調理を行なう。
発明の効果 上記実施例の説明から明らかなように本発明によれば、
茶わんむしのような卵料理は調理前に数時間も放置する
と腐ってくるため、予約時間での調理はできないように
し、かつ調理前に長時間放置しても問題のない調理メニ
ューについては予約が行なえるようにしているため、予
約設定中においては、予約できる調理メニューのみを選
択することになり、その結果、安心して調理を行なうこ
とができるとともに、操作性もすぐれたものが得られる
ものである。
茶わんむしのような卵料理は調理前に数時間も放置する
と腐ってくるため、予約時間での調理はできないように
し、かつ調理前に長時間放置しても問題のない調理メニ
ューについては予約が行なえるようにしているため、予
約設定中においては、予約できる調理メニューのみを選
択することになり、その結果、安心して調理を行なうこ
とができるとともに、操作性もすぐれたものが得られる
ものである。
第1図は本発明の一実施例を示す調理器のブロック図、
第2図は同調理器の具体的な回路図、第3図は同調理器
におけるマイクロコンピュータのフローチャートであ
る。 1……予約手段、2……メニュー選択手段、3……記憶
手段、4……選択手段、5……調理手段。
第2図は同調理器の具体的な回路図、第3図は同調理器
におけるマイクロコンピュータのフローチャートであ
る。 1……予約手段、2……メニュー選択手段、3……記憶
手段、4……選択手段、5……調理手段。
フロントページの続き (72)発明者 紺ノ 説三 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 片粕 誠 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】調理の開始あるいは完了の予約時間を設定
する予約手段と、複数の調理メニューのうち任意の調理
メニューを選択するメニュー選択手段と、長時間放置で
きない調理メニューを記憶している記憶手段と、記憶メ
ニュー選択手段により選択された調理メニューが前記記
憶手段に記憶している調理メニューであるときには、前
記予約手段によって予約時間の設定を行なっても無効に
する選択手段と、この選択手段と前記メニュー選択手段
との出力により調理を行なう調理手段とを備えた調理
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9700488A JPH0695983B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9700488A JPH0695983B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01268513A JPH01268513A (ja) | 1989-10-26 |
| JPH0695983B2 true JPH0695983B2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=14180092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9700488A Expired - Lifetime JPH0695983B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0695983B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111374521B (zh) * | 2018-12-28 | 2022-10-25 | 浙江苏泊尔家电制造有限公司 | 烹饪器具和烹饪方法 |
| CN116184846B (zh) * | 2022-11-10 | 2026-04-21 | 浙江绍兴苏泊尔生活电器有限公司 | 一种烹饪食谱的预约方法、装置、存储介质及电子设备 |
-
1988
- 1988-04-20 JP JP9700488A patent/JPH0695983B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01268513A (ja) | 1989-10-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 13 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071130 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 14 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081130 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 14 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081130 |