JPH069770B2 - 建物ユニツトの組立装置 - Google Patents

建物ユニツトの組立装置

Info

Publication number
JPH069770B2
JPH069770B2 JP60104497A JP10449785A JPH069770B2 JP H069770 B2 JPH069770 B2 JP H069770B2 JP 60104497 A JP60104497 A JP 60104497A JP 10449785 A JP10449785 A JP 10449785A JP H069770 B2 JPH069770 B2 JP H069770B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
panel
building unit
rail
floor panel
restraint
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP60104497A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61260944A (ja
Inventor
長三郎 松本
善行 滝谷
哲郎 大坪
伸二 水戸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sekisui Chemical Co Ltd filed Critical Sekisui Chemical Co Ltd
Priority to JP60104497A priority Critical patent/JPH069770B2/ja
Publication of JPS61260944A publication Critical patent/JPS61260944A/ja
Publication of JPH069770B2 publication Critical patent/JPH069770B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Feeding Of Workpieces (AREA)
  • Automatic Assembly (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、建物ユニットの組立装置に関する。
[従来の技術] 建物の工業生産化率を高める一方式として、ユニット建
物の方式がある。このユニット建物の方式は、1戸の建
物を、床パネルの側縁部に壁パネルを固定してなる複数
の建物ユニットに分割し、各ユニットを例えば特開昭51
-113265号公報に示されるようにして工場で生産した
後、それらのユニットを建築現場に輸送し、予め準備し
た基礎の上に据え付けることとなる。
ここで、従来の建物ユニットの組立装置は、特開昭51-1
13265号公報に示されるように、パネルを保持可能とす
る移動架台を、左右の案内レールに沿って、該パネルの
搬入位置から、他のパネルとの接合位置に移動可能とし
ている。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、上記従来の建物ユニットの組立装置にあ
っては、移動架台の車輪を案内レールに対して単に走行
可能に載置しているにすぎない。したがって、該移動架
台が保持しているパネルと、他のパネルとの接合作業時
等に、接合のための比較的大なる外力が作用すると、移
動架台が案内レールに対して変位し、両パネルの間に位
置ずれを生じた状態でそれら両パネルを固定してしまう
おそれがある。また、上記従来の建物ユニットの組立装
置にあっては、案内レールを基礎フレーム上に設けてあ
るので、作業者にとっては足を巻き込まれる等の事故が
多発して大変危険な状態であった。
本発明は、パネルを移動架台に保持可能とするととも
に、該パネルと他のパネルを適正な固定位置関係に保っ
た状態で固定可能とすると同時に作業者の作業の安全性
を高めることを目的とする。
[問題点を解決するための手段] 本発明は、パネルを保持可能とする移動架台を、左右の
案内レールに沿って、該パネルの搬入位置から、他のパ
ネルとの接合位置に移動可能とする建物ユニットの組立
装置において、各案内レールは基礎フレームの内部に設
けてなり、各案内レールに拘束レール面を設けるととも
に、移動架台に拘束車輪を設け、レール長手方向に交差
する方向への移動台車の変位を阻止するように、拘束車
輪を拘束レール面に転接させるようにしたものである。
[作用] 本発明によれば、移動架台は、案内レール上のいずれの
位置においても、該レール長手方向に交差する方向への
変位を阻止可能とされている。したがって、該移動架台
が保持しているパネルと、他のパネルとの接合作業時
に、接合のための比較的大なる外力が作用したとして
も、両パネルに位置ずれを生ずることがなく、両パネル
を適正な固定位置関係に保って固定することが可能とな
る。と同時に、作業者が案内レールの足を巻き込んだ
り、蹴つまづいたりすることがないので作業安全性が高
まる。
[実施例] 第8図は本発明の実施によって組立てられた建物ユニッ
ト10を示す斜視図、第7図は建物ユニット10の分解
状態を示す斜視図である。
建物ユニット10は、床パネル11の相対向する側縁部
に妻壁パネル12を固定するとともに、床パネル11の
上記妻壁パネル12に挟まれる側縁部に桁壁パネル13
を固定することによって組立てられる。
なお、床パネル11は、側根太11A、端根太11Bお
よび中根太11Cによって方形に組立られた床枠組の上
面に画材11Dを取付けることによって、床構面として
構成されている。また、床パネル11は、壁パネル1
2、13が固定されている側縁部に対応する上記側根太
11A、端根太11Bの下部に土台11Eを取付けられ
ている。
第2図(A)は本発明の一実施例に係る組立装置20を
示す正面図、第2図(B)はその平面図、第2図(C)
はその側面図である。
組立装置20は、基礎フレーム21の内部に設けた左右
一対の案内レール22の上部に移動架台23を移動可能
に搭載するとともに、基礎フレーム21の上部に固定架
台24を配置している。移動架台23は、駆動モータ2
5、送りねじ26によって駆動可能とされている。移動
架台23、固定架台24は、それぞれ3基の壁クランプ
装置27を備え、妻壁パネル12を仮保持〜固定保持可
能としている。
基礎フレーム21の内部には、床パネル搬入コンベア2
8と、床パネル受台29が設置されている。床パネル搬
入コンベア28は、基礎フレーム21の外部の床パネル
搬入コンベア30と同一搬入面に設定可能とされるとと
ともに、床パネル受台29より低い格納位置に投入可能
とされている。
基礎フレーム21の後面部には作業架台31が配置され
ている。作業架台31は、5基の壁クランプ装置27を
備え、桁壁パネル13を仮保持〜固定保持可能としてい
る。作業架台31は、組立られた建物ユニット10を搬
出するため、駆動装置によって走行移動し、基礎フレー
ム21の後面部を開放可能としている。
以下、上記組立装置20による組立作業手順を、各部の
詳細な構造とともに説明する。
まず、基礎フレーム21の後面側に作業架台31を配置
して、該位置にロックするとともに、移動架台23をパ
ネル搬入位置に移動停止する。移動架台23は、上記パ
ネル搬入位置からさらにパネル接合位置に移動可能とな
るように、固定架台24との間の間隔をユニット寸法よ
りわずかに大なる値(パネル搬入位置とパネル固定位置
とのなす距離)に設定される。第1図は、案内レール2
2に対する移動架台23の支持構造を示す模式図であ
る。案内レール22は、上レール面32A、下拘束レー
ル面32B、垂直拘束レール面32Cを備え、移動架台
23は、上車輪33A、下拘束車輪33B、垂直拘束車
輪33Cを備えている。ここで、上車輪33Aと下拘束
車輪33Bは、それぞれ上レール面32Aと下拘束レー
ル面32Bに転接して、安定レール22を上下方向から
挟み、案内レール22の上下方向に対する移動架台23
の変位を防止可能としている。また、垂直拘束車輪33
Cは、垂直拘束レール面32Cに転接して、案内レール
22の横方向に対する移動架台23の変位を防止可能と
している。
次に、第3図に示すように、床パネル搬入コンベア28
を外部の床パネル搬入コンベア30と同一搬入面に設定
し、固定架台24の床パネル搬入領域から、組立装置2
0の内部に床パネル11を搬入する。34は、床パネル
搬入コンベア28の昇降シリンダ装置である。35は、
固定架台24に備えられている基準受部動作シリンダ装
置、36は、後述する基準受部であり、この基準受部3
6は上記床パネル11の搬入時には非作業位置に設定さ
れている。
次に、第4図に示すように、床パネル搬入コンベア28
を格納位置に没入させ、床パネル11を床パネル受台2
9上に移載する。床パネル受台29は、第5図にも示さ
れるように、ローラー状根太受部29Aと、ローラー状
土台受部29Bとからなっている。根太受部29Aは、
床パネル11の中根太11Cを直接的に支持し、土台受
部29Bは、床パネル11の土台11Eを直接的に支持
する。この時、第4図に示すように、基準受部36をそ
の作業位置に設定する。
次に、クレーンによって桁壁パネル13を組立装置20
の内部に搬入する。桁壁パネル13は、第5図に示すよ
うに、その下部を床パネル11の桁側の側縁部に載置
し、その画材13Aの下端延長部13Bを床パネル11
の桁側の側面の外方に配置させることとなる。なお、上
記面材13Aの下端延長部13Bは、床パネル11の上
記側面の面材を構成することとなる。
次に、第5図に示すように、作業架台31に備えられて
いる壁クランプ装置27により、桁壁パネル13を作業
架台31に仮保持する。ここで、壁クランプ載置27
は、作業架台31に設けた基準面37に桁壁パネル13
を当接させる状態で、該桁壁パネル13の上部を作業架
台31に仮保持〜固定保持可能とするものである。壁ク
ランプ装置27は、クランプアーム38と、第1駆動シ
リンダ装置39と、クランプハンド40と、第2駆動シ
リンダ装置41を備えている。クランプアーム38は、
作業架台31の壁パネル保持領域に対する待避位置(第
5図に2点鎖線で示す)と、該領域に対する作業位置
(第5図に実線で示す)との間を揺動可能に作業架台3
1に支持されている。第1駆動シリンダ装置39は、ク
ランプアーム38を上記のように揺動可能とする。クラ
ンプハンド40は、クランプアーム38に設けられて桁
壁パネル13に当接可能とされる。第2駆動シリンダ装
置41は、クランプハンド40を桁壁パネル13に押圧
可能とする。
次に、クレーンによって妻壁パネル12を組立装置20
の内部に搬入する。妻部パネル12は、第6図(B)に
示すように、その下部を床パネル11の妻側の側縁部に
載置し、その画材12Aの下端延長部12Bを、床パネ
ル11の妻側の側面の外方に配置させることとなる。な
お、上記面材12Aの下端延長部12Bは、床パネル1
1の上記側面の面材を構成することとなる。
次に、第5図に示した桁壁パネル13の仮保持作業と同
様に、移動架台23、固定架台24のそれぞれに備えら
れている壁クランプ装置27により、妻壁パネル12を
上記架台23、24のそれぞれに仮保持する。
次に、第5図、第6図(A)に示すように、移動架台2
3、固定架台24に備えられている押圧装置42と、基
礎フレーム21に備えられているサイドローラー43と
により、各パネル11、12、13の桁方向の設定位置
を調整する。サイドローラー43は前記壁クランプ装置
27の基準面37と同一レベル面に設定されている。サ
イドローラー43は、床パネル11と桁壁パネル13の
桁方向の基準受部としてし機能し、床パネル11と桁壁
パネル13の切面側の各側面に同時に当接して両側面を
同一面上に設定可能とする。なお、この時、桁壁パネル
13の画像13Aにおける前記下端延長部13Bは、床
パネル11の側面を構成するものとして考えることとす
る。
押圧装置42は、押圧シリンダ装置44と押圧ローラー
45からなり、床パネル11の前面側の側面を押圧し、
床パネル11と桁壁パネル13の後面側の各側面を上記
のようにサイドローラー43に押圧可能とする。また、
押圧装置42の押圧ローラー45は、床パネル11と妻
壁パネル12の桁方向の基準受部としても機能し、第6
図(B)に示すように、床パネル11と妻壁パネル12
の前面側の各側面に同時に当接して両側面を同一面上に
設定可能とする。これにより各パネル11、12、13
は、第6図(C)に2点鎖線で示す状態から実線で示す
状態にその設定位置を適正位置に調整されることとな
る。
次に、移動架台23を前記パネル搬入位置からパネル接
合位置に移動し、各パネル11、12、13の妻方向の
設定位置を調整する。すなわち、前記のようにして桁方
向の設定位置を調整された各パネル11、12、13
は、移動架台23の基準受部46と、固定架台24の基
準受部47、および前記基準受部36との間に狭圧され
て、その妻方向の設定位置を適正位置に調整されること
となる。
次に、上記のようにして、各パネル11、12、13が
それらの適正な保持位置に設定された状態下で、壁クラ
ンプ装置27のクランプハンド40を作動し、各壁パネ
ル12、13を各架台23、24、31の各基準面に押
圧し、各壁バネル12、13をそれらの適正保持位置に
確実に保持する。
次に、上記のように適正保持位置に確実に保持された各
パネル11、12、13を相互に釘打ちし、建物ユニッ
ト10を得る。この後、組立装置20の各装置を原位置
に復帰させ、クレーンによって建物ユニット10を搬出
する。
しかして、上記実施例に係る組立装置20は、案内レー
ル22に拘束レール面32B、32Cを設けるととも
に、移動架台23に拘束車輪33B,33Cを設け、レ
ール長手方向に交差する方向への移動架台23の変位を
阻止するように、拘束車輪33B、33Cを拘束レール
面32B,32Cに転接させるようにしたものである。
したがって、上記実施例によれば、移動架台23は、案
内レール22上のいすれの位置においても、該レール長
手方向に交差する方向への変位を阻止可能とされる。し
たがって、移動架台23が保持しているパネルと、他の
パネルとの接合作業時等に、接合のための比較的大なる
外力が作用したとしも、両パネル位置ずれを生ずること
なく、両パネルを適正な固定位置関係に保って固定する
ことが可能となる。
[発明の効果] 以上のように、本発明は、パネルを保持可能とする移動
架台を、左右の案内レールに沿って、該パネルの搬入位
置から、他のパネルとの接合位置に移動可能とする建物
ユニットの組立装置において、各案内レールは基礎フレ
ームの内部に設けてなり、各案内レールに拘束レール面
を設けるとともに、移動架台に拘束車輪を設け、レール
長手方向に交差する方向への移動台車の変位を阻止する
ように、拘束車輪を拘束レール面に転接させるようにし
たものである。したがって、パネルを移動架台に保持可
能とするとともに、該パネルと他のパネルを適正な固定
位置関係に保った状態で固定することが可能となる。と
同時に、作業者が案内レールに足を巻き込んだり、蹴つ
まづいたりすることがないので作業安全性が高まる。
【図面の簡単な説明】
第1図は移動架台の支持構造を示す模式図、第2図
(A)は本発明の一実施例に係る組立装置を示す正面
図、第2図(B)はその平面図、第2図(C)はその側
面図、第3図は床パネルの搬入状態を示す模式図、第4
図は床パネルの支持状態を示す模式図、第5図は建物ユ
ニットの組立作業状態を一部破断して示す側面図、第6
図(A)は第5図の要部平面図、第6図(B)は第6図
(A)の要部正面図、第6図(C)は各パネルの設定位
置調整状態を示す模式図、第7図は建物ユニットの分解
状態を示す斜視図、第8図は建物ユニットを示す斜視図
である。 10…建物ユニット、11…床パネル、12,13…壁
パネル、20…組立位置、21…基礎フレーム、22…
案内レール、23…移動架台、32A…レール面、32
B,32C…拘束レール面、33A…車輪、33B,3
3C…拘束車輪。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】パネルを保持可能とする移動架台を、左右
    の案内レールに沿って、該パネルの搬入位置から、他の
    パネルとの接合位置に移動可能とする建物ユニットの組
    立装置において、 各案内レールは基礎フレームの内部に設けてなり、 各案内レールに拘束レール面を設けるとともに、移動架
    台に拘束車輪を設け、 レール長手方向に交差する方向への移動台車の変位を阻
    止するように、拘束車輪を拘束レール面に転接させたこ
    とを特徴とする建物ユニットの組立位置。
JP60104497A 1985-05-16 1985-05-16 建物ユニツトの組立装置 Expired - Lifetime JPH069770B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60104497A JPH069770B2 (ja) 1985-05-16 1985-05-16 建物ユニツトの組立装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60104497A JPH069770B2 (ja) 1985-05-16 1985-05-16 建物ユニツトの組立装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61260944A JPS61260944A (ja) 1986-11-19
JPH069770B2 true JPH069770B2 (ja) 1994-02-09

Family

ID=14382158

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60104497A Expired - Lifetime JPH069770B2 (ja) 1985-05-16 1985-05-16 建物ユニツトの組立装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH069770B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN109678051A (zh) * 2018-12-18 2019-04-26 筑梦高科建筑有限公司 一种承载楼的轨道系统

Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5325979A (en) * 1976-08-21 1978-03-10 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> Cross travelling loading bed
JPS5676328U (ja) * 1979-11-15 1981-06-22
JPS632263Y2 (ja) * 1981-02-06 1988-01-20
JPS5969237A (ja) * 1982-10-14 1984-04-19 Shinko Seisakusho:Kk リニアウエイボ−ルガイド

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61260944A (ja) 1986-11-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH069770B2 (ja) 建物ユニツトの組立装置
JPH0510100A (ja) トンネル補修パネルの運搬装置
JPS60240384A (ja) 組立部材溶接装置
JP3000090B2 (ja) 先組鉄骨鉄筋の組立方法
JPH0749176B2 (ja) 建物ユニットの組立装置
JPS61265228A (ja) 建物ユニツトの組立装置
JPH0749175B2 (ja) 建物ユニットの組立装置
JPS61260943A (ja) 建物ユニツトの組立装置
JP2884397B2 (ja) 建物構造体の建築工法及び建物構造体の扛重装置
JPH03169481A (ja) 自動パネル組立装置
JPH1121822A (ja) 片持架設作業装置
JP2549491B2 (ja) ユニット式建物の構築方法および建物ユニットの支持具
JPH0350841B2 (ja)
JPH0819762B2 (ja) 移動足場ロボット
JPH03228528A (ja) 大型木製パネルの組立用支持フレーム
JPH0541152Y2 (ja)
JP2792330B2 (ja) ビル建築用仮設梁組装置
JPH0826664B2 (ja) ロボットを用いた柱組立方法
JP2687056B2 (ja) パネル取付工法とパネル取付装置
JP2517259Y2 (ja) コンクリート均し装置
JP2594675B2 (ja) 作業台
JPH06285634A (ja) 鉄骨構造物自動溶接方法
JP2724535B2 (ja) 高所作業車
JPH09300141A (ja) 位置決め治具及び位置決め装置
JPH01218770A (ja) 角柱組立用配材保持装置

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term