JPH0727850Y2 - ブローチの止金具 - Google Patents
ブローチの止金具Info
- Publication number
- JPH0727850Y2 JPH0727850Y2 JP10474491U JP10474491U JPH0727850Y2 JP H0727850 Y2 JPH0727850 Y2 JP H0727850Y2 JP 10474491 U JP10474491 U JP 10474491U JP 10474491 U JP10474491 U JP 10474491U JP H0727850 Y2 JPH0727850 Y2 JP H0727850Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pin
- movable frame
- fixed frame
- frame
- stopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Adornments (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は部品点数が少なく、か
つ製造が簡単で大幅にコストを低減したブローチの止金
具に関するものである。
つ製造が簡単で大幅にコストを低減したブローチの止金
具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のブローチの止金具のピンの係止構
造としては、図8に示すように金具31の球状の頭部3
2に縦溝33を形成し、この縦溝33を横切って上記頭
部32に貫通孔34を穿設する。そして上記縦溝33に
この貫通孔34に等しい内径の孔36を有するレバー3
5をはめ込んだ上、上記貫通孔34とこの孔36とを位
置合わせし、これにパイプ37を挿入してロー付けす
る。最後にパイプ37と頭部32、レバー35に、それ
ぞれの中空部、貫通孔34および孔36をその長さ方向
に開口する横溝38を穿設したものが周知である。
造としては、図8に示すように金具31の球状の頭部3
2に縦溝33を形成し、この縦溝33を横切って上記頭
部32に貫通孔34を穿設する。そして上記縦溝33に
この貫通孔34に等しい内径の孔36を有するレバー3
5をはめ込んだ上、上記貫通孔34とこの孔36とを位
置合わせし、これにパイプ37を挿入してロー付けす
る。最後にパイプ37と頭部32、レバー35に、それ
ぞれの中空部、貫通孔34および孔36をその長さ方向
に開口する横溝38を穿設したものが周知である。
【0003】そして横溝38からピンを挿入した上、レ
バー35をパイプ37の外周に沿って回転することによ
り、レバー35で横溝38を閉鎖してピンを抜け止めす
るようになっている。
バー35をパイプ37の外周に沿って回転することによ
り、レバー35で横溝38を閉鎖してピンを抜け止めす
るようになっている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
例においては、球状の頭部32、レバー35およびパイ
プ37の部品が必要であり、縦溝33を形成してレバー
35を装着したり、球状の頭部32に貫通孔34を形成
したり、さらにはこの貫通孔34にピンを収容するパイ
プ37を内装した上、球状の頭部32に上記パイプ37
の長さ方向に沿って横溝38を形成するという、複雑で
煩雑な作業工程が必要であった。
例においては、球状の頭部32、レバー35およびパイ
プ37の部品が必要であり、縦溝33を形成してレバー
35を装着したり、球状の頭部32に貫通孔34を形成
したり、さらにはこの貫通孔34にピンを収容するパイ
プ37を内装した上、球状の頭部32に上記パイプ37
の長さ方向に沿って横溝38を形成するという、複雑で
煩雑な作業工程が必要であった。
【0005】したがって、加工に手間がかかって熟練を
要する上、コストも大幅に上昇してしまうという欠点が
あった。
要する上、コストも大幅に上昇してしまうという欠点が
あった。
【0006】またレバー35が振動等で回ってしまって
ピンが外れやすく危険である上、ブローチ等を紛失して
しまうという欠点があった。
ピンが外れやすく危険である上、ブローチ等を紛失して
しまうという欠点があった。
【0007】この考案は上記従来例のブローチの止金具
の欠点を解消しようとするもので、必要な部品をすべて
キャストで成形することができ、また組立てにも何ら手
間のかかることのない、コストを大幅に低減したブロー
チの止金具を提供しようとするものである。
の欠点を解消しようとするもので、必要な部品をすべて
キャストで成形することができ、また組立てにも何ら手
間のかかることのない、コストを大幅に低減したブロー
チの止金具を提供しようとするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】すなわちこの考案のブロ
ーチの止金具は、装飾本体と、その背面に回転自在に取
り付けたピンと、このピンの軸着位置から所定の間隔で
取り付けたピンの係止具とを備えたブローチの止金具に
おいて、上記ピンの係止具がピンの先端を受け入れる固
定枠と、固定枠のピンの先端側に軸着された可動枠と、
固定枠のピンと交差する位置において可動枠を固定枠に
弾性的に着脱する保持機構とを有することを特徴とする
ものである。
ーチの止金具は、装飾本体と、その背面に回転自在に取
り付けたピンと、このピンの軸着位置から所定の間隔で
取り付けたピンの係止具とを備えたブローチの止金具に
おいて、上記ピンの係止具がピンの先端を受け入れる固
定枠と、固定枠のピンの先端側に軸着された可動枠と、
固定枠のピンと交差する位置において可動枠を固定枠に
弾性的に着脱する保持機構とを有することを特徴とする
ものである。
【0009】
【作用】この考案のブローチの止金具によれば、固定枠
および可動枠、および保持機構等の必要な部品をすべて
キャスト成形もしくはプレス成形等で成形品として得る
ことができ、またその組立ても固定枠に可動枠を軸着す
るだけであって何ら手間のかかる作業を必要としない。
したがってコストを大幅に低減したブローチの止金具を
提供することができる。
および可動枠、および保持機構等の必要な部品をすべて
キャスト成形もしくはプレス成形等で成形品として得る
ことができ、またその組立ても固定枠に可動枠を軸着す
るだけであって何ら手間のかかる作業を必要としない。
したがってコストを大幅に低減したブローチの止金具を
提供することができる。
【0010】さらに、可動枠を固定枠に弾性的に着脱す
る保持機構が、可動枠を固定枠のピンと交差する位置に
おいて保持するようになっており、固定枠と可動枠との
間にはめ込まれたピンは、その先端を保持機構の位置よ
りも可動枠の軸着側において保持されているため、ピン
に可動枠の開放方向に負荷がかかっても簡単に可動枠が
保持機構から抜けるおそれがない。したがってピンがピ
ンの係止具から簡単に外れてしまうことがない。
る保持機構が、可動枠を固定枠のピンと交差する位置に
おいて保持するようになっており、固定枠と可動枠との
間にはめ込まれたピンは、その先端を保持機構の位置よ
りも可動枠の軸着側において保持されているため、ピン
に可動枠の開放方向に負荷がかかっても簡単に可動枠が
保持機構から抜けるおそれがない。したがってピンがピ
ンの係止具から簡単に外れてしまうことがない。
【0011】
【実施例】以下この考案のブローチの止金具の実施例を
図面に基いて説明する。
図面に基いて説明する。
【0012】図1ないし図5はこの考案のブローチの止
金具の一実施例を示すもので、図において1は装飾本体
で、その背面の一端には服飾等へ刺し通すピン2が軸3
によって回転自在に取り付けられている。また装飾本体
1の他端には、ピンの係止具4がピン2の軸着位置から
所定の間隔で取り付けられている。
金具の一実施例を示すもので、図において1は装飾本体
で、その背面の一端には服飾等へ刺し通すピン2が軸3
によって回転自在に取り付けられている。また装飾本体
1の他端には、ピンの係止具4がピン2の軸着位置から
所定の間隔で取り付けられている。
【0013】上記ピンの係止具4は固定枠5と、固定枠
5のピン2の先端側に軸着された可動枠6と、固定枠5
のピン2と交差する位置において可動枠6を固定枠5に
弾性的に着脱する保持機構7とからなっている。
5のピン2の先端側に軸着された可動枠6と、固定枠5
のピン2と交差する位置において可動枠6を固定枠5に
弾性的に着脱する保持機構7とからなっている。
【0014】上記固定枠5は装飾本体1にポスト8を介
して固着されており、その上面にはピン2の先端を受け
入れる凹溝9が形成されている。また固定枠5のピン2
の先端側には、軸11によって可動枠6が軸着されてあ
る。この可動枠6には、やはりピン2の先端を受け入れ
る凹溝12が形成され、軸11とは反対側の端部には開
放操作用のレバー13が形成されている。
して固着されており、その上面にはピン2の先端を受け
入れる凹溝9が形成されている。また固定枠5のピン2
の先端側には、軸11によって可動枠6が軸着されてあ
る。この可動枠6には、やはりピン2の先端を受け入れ
る凹溝12が形成され、軸11とは反対側の端部には開
放操作用のレバー13が形成されている。
【0015】次に上記可動枠6を固定枠5に弾性的に着
脱する保持機構7は、可動枠6の両側面に形成した凹部
14と、固定枠5の両側面に上記凹部14よりも幅狭に
可動枠6側に向かって突設され、上記凹部14に弾性的
に係合して取り付け取り外し可能とする挟着片15とで
構成されている。この例では挟着片15は一対の凸棒1
6と、凸棒16の先端を溶融して球状とした膨頭部17
とからなっている。
脱する保持機構7は、可動枠6の両側面に形成した凹部
14と、固定枠5の両側面に上記凹部14よりも幅狭に
可動枠6側に向かって突設され、上記凹部14に弾性的
に係合して取り付け取り外し可能とする挟着片15とで
構成されている。この例では挟着片15は一対の凸棒1
6と、凸棒16の先端を溶融して球状とした膨頭部17
とからなっている。
【0016】図6および図7に示す他の実施例において
は、可動枠6を固定枠5に弾性的に着脱する保持機構7
が、可動枠6の両側面に形成した凹部14と、固定枠5
のピン2の先端を受け入れる凹溝9の両側壁を可動枠6
に向けて延長することによって、上記凹部14よりも幅
狭に可動枠6側に向かって突設した挟着部21で構成さ
れている。そしてこの挟着部21は、凹部14に弾性的
に係合して取り付け取り外し可能に構成されている。こ
の例では挟着部21は固定枠5の凹溝9と一体に形成さ
れている。
は、可動枠6を固定枠5に弾性的に着脱する保持機構7
が、可動枠6の両側面に形成した凹部14と、固定枠5
のピン2の先端を受け入れる凹溝9の両側壁を可動枠6
に向けて延長することによって、上記凹部14よりも幅
狭に可動枠6側に向かって突設した挟着部21で構成さ
れている。そしてこの挟着部21は、凹部14に弾性的
に係合して取り付け取り外し可能に構成されている。こ
の例では挟着部21は固定枠5の凹溝9と一体に形成さ
れている。
【0017】上記各実施例においては、挟着片15もし
くは挟着部21がガイドとなってピン2の先端を凹溝9
内に受入れやすくしているため、ピン2を服飾に刺し通
した後に凹溝9内にはめ込む操作をスムーズに行なうこ
とができる。
くは挟着部21がガイドとなってピン2の先端を凹溝9
内に受入れやすくしているため、ピン2を服飾に刺し通
した後に凹溝9内にはめ込む操作をスムーズに行なうこ
とができる。
【0018】なお上記各実施例においては、固定枠5側
にそれぞれ挟着片15もしくは挟着部21を、可動枠6
側に凹部14を形成したが、凹部14と挟着片15もし
くは挟着部21の取付位置を反対にしてもよいことは勿
論である。
にそれぞれ挟着片15もしくは挟着部21を、可動枠6
側に凹部14を形成したが、凹部14と挟着片15もし
くは挟着部21の取付位置を反対にしてもよいことは勿
論である。
【0019】さらに、上記固定枠5および可動枠6、お
よび各枠へ形成した保持機構7などは、すべてキャスト
成形もしくはプレス成形等で成形品として得ることがで
き、またその組立ても固定枠5に可動枠6を軸着するだ
けでよい。
よび各枠へ形成した保持機構7などは、すべてキャスト
成形もしくはプレス成形等で成形品として得ることがで
き、またその組立ても固定枠5に可動枠6を軸着するだ
けでよい。
【0020】
【考案の効果】この考案のブローチの止金具によれば、
固定枠および可動枠、および保持機構等の必要な部品を
すべてキャスト成形もしくはプレス成形等で成形品とし
て得ることができ、またその組立ても固定枠に可動枠を
軸着するだけであって何ら手間のかかる作業を必要とし
ない。したがってコストを大幅に低減したブローチの止
金具を提供することができる。
固定枠および可動枠、および保持機構等の必要な部品を
すべてキャスト成形もしくはプレス成形等で成形品とし
て得ることができ、またその組立ても固定枠に可動枠を
軸着するだけであって何ら手間のかかる作業を必要とし
ない。したがってコストを大幅に低減したブローチの止
金具を提供することができる。
【0021】また可動枠が固定枠に確実に固着されるた
め、ピンが抜け落ちにくく安全で、ブローチ等を紛失し
てしまう欠点がない。しかも、挟着片もしくは挟着部が
ガイドとなってピンの先端を凹溝内に受入れやすくして
いるため、ピンを服飾に刺し通した後に凹溝内にはめ込
む操作をスムーズに行なうことができる。
め、ピンが抜け落ちにくく安全で、ブローチ等を紛失し
てしまう欠点がない。しかも、挟着片もしくは挟着部が
ガイドとなってピンの先端を凹溝内に受入れやすくして
いるため、ピンを服飾に刺し通した後に凹溝内にはめ込
む操作をスムーズに行なうことができる。
【0022】ピンを可動枠と固定枠との間で挟み付ける
操作が、可動枠をピンの長さ方向に沿って回動させるも
のであり、ピンの固定枠へのはめ込み操作との違和感が
なく非常に扱いやすい。
操作が、可動枠をピンの長さ方向に沿って回動させるも
のであり、ピンの固定枠へのはめ込み操作との違和感が
なく非常に扱いやすい。
【0023】さらに、可動枠を固定枠に弾性的に着脱す
る保持機構が、可動枠を固定枠のピンと交差する位置に
おいて保持するようになっており、固定枠と可動枠との
間にはめ込まれたピンは、その先端を保持機構の位置よ
りも可動枠の軸着側において保持されているため、ピン
に可動枠の開放方向に負荷がかかっても簡単に可動枠が
保持機構から抜けるおそれがない。したがってピンがピ
ンの係止具から簡単に外れてしまうことがない。
る保持機構が、可動枠を固定枠のピンと交差する位置に
おいて保持するようになっており、固定枠と可動枠との
間にはめ込まれたピンは、その先端を保持機構の位置よ
りも可動枠の軸着側において保持されているため、ピン
に可動枠の開放方向に負荷がかかっても簡単に可動枠が
保持機構から抜けるおそれがない。したがってピンがピ
ンの係止具から簡単に外れてしまうことがない。
【図1】この考案に係るブローチの止金具の一実施例を
示す側面図である。
示す側面図である。
【図2】図1の要部拡大側面図である。
【図3】図2の断面図である。
【図4】可動片を閉じた状態の断面図である。
【図5】図4のA−A断面図である。
【図6】ブローチの止金具の他の実施例を示す側面図で
ある。
ある。
【図7】図6のブローチの止金具でピンを挟み付けた状
態の断面図である。
態の断面図である。
【図8】従来例の斜視図である。
1 装飾本体 2 ピン 3 軸 4 ピンの係止具 5 固定枠 6 可動枠 7 保持機構 8 ポスト 9 凹溝 11 軸 12 凹溝 13 レバー 14 凹部 15 挟着片 16 凸棒 17 膨頭部 21 挟着部
Claims (1)
- 【請求項1】 装飾本体(1)と、その背面に回転自在
に取り付けたピン(2)と、このピン(2)の軸着位置
から所定の間隔で取り付けたピンの係止具(4)とを備
えたブローチの止金具において、上記ピンの係止具
(4)がピン(2)の先端を受け入れる固定枠(5)
と、固定枠(5)のピン(2)の先端側に軸着された可
動枠(6)と、固定枠(5)のピン(2)と交差する位
置において可動枠(6)を固定枠(5)に弾性的に着脱
する保持機構(7)とを有することを特徴とするブロー
チの止金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10474491U JPH0727850Y2 (ja) | 1991-11-25 | 1991-11-25 | ブローチの止金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10474491U JPH0727850Y2 (ja) | 1991-11-25 | 1991-11-25 | ブローチの止金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH077515U JPH077515U (ja) | 1995-02-03 |
| JPH0727850Y2 true JPH0727850Y2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=14389007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10474491U Expired - Lifetime JPH0727850Y2 (ja) | 1991-11-25 | 1991-11-25 | ブローチの止金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0727850Y2 (ja) |
-
1991
- 1991-11-25 JP JP10474491U patent/JPH0727850Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH077515U (ja) | 1995-02-03 |
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