JPH0739076B2 - ツルーイング・ドレッシング装置 - Google Patents
ツルーイング・ドレッシング装置Info
- Publication number
- JPH0739076B2 JPH0739076B2 JP2035515A JP3551590A JPH0739076B2 JP H0739076 B2 JPH0739076 B2 JP H0739076B2 JP 2035515 A JP2035515 A JP 2035515A JP 3551590 A JP3551590 A JP 3551590A JP H0739076 B2 JPH0739076 B2 JP H0739076B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- truing
- grindstone
- processing
- electrolysis
- dressing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000006061 abrasive grain Substances 0.000 claims description 15
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 9
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 8
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 8
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 claims description 4
- 239000010432 diamond Substances 0.000 claims description 4
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 21
- 238000005868 electrolysis reaction Methods 0.000 description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000008151 electrolyte solution Substances 0.000 description 3
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010953 base metal Substances 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 238000010828 elution Methods 0.000 description 1
- 238000007429 general method Methods 0.000 description 1
- 229910002804 graphite Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010439 graphite Substances 0.000 description 1
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 description 1
- 229910044991 metal oxide Inorganic materials 0.000 description 1
- 150000004706 metal oxides Chemical class 0.000 description 1
- HBMJWWWQQXIZIP-UHFFFAOYSA-N silicon carbide Chemical compound [Si+]#[C-] HBMJWWWQQXIZIP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910010271 silicon carbide Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は研削加工に用いるメタルボンド砥石に対しツル
ーイング、ドレッシングを行う装置に関する。
ーイング、ドレッシングを行う装置に関する。
(従来の技術) 研削加工において砥石のツルーイング(芯ブレ修正、平
坦度修正)は加工機械の振動や加工面のビビリマーク等
をなくし、高精度な加工を行うためには不可欠な作業で
ある。
坦度修正)は加工機械の振動や加工面のビビリマーク等
をなくし、高精度な加工を行うためには不可欠な作業で
ある。
(発明が解決しようとする課題) しかし、メタルボンド砥石は一般の砥石に比べ、非常に
高強度、高硬度であるため、上記ツルーイングを行う場
合には加工効率が悪くなる。特に第3図に示すようなラ
ッピングなどの平面研磨に使用される砥石の加工機上で
のツルーイング時には、砥石面積が大きいため、砥石
1′に対しツルーイング用砥石2′を回転させながら加
圧、または切り込むという従来の一般的な方法ではツル
ーイング効率が悪く、非常に多くの時間を要するという
課題がある。
高強度、高硬度であるため、上記ツルーイングを行う場
合には加工効率が悪くなる。特に第3図に示すようなラ
ッピングなどの平面研磨に使用される砥石の加工機上で
のツルーイング時には、砥石面積が大きいため、砥石
1′に対しツルーイング用砥石2′を回転させながら加
圧、または切り込むという従来の一般的な方法ではツル
ーイング効率が悪く、非常に多くの時間を要するという
課題がある。
また、他の従来例として、例えば特開昭62-28172号公報
に示される如き砥石成形法が存在する。
に示される如き砥石成形法が存在する。
この砥石成形法は、放電にて砥石を成形するもので、か
つツルーイング砥石にWA,GC砥石を使用するなどの構成
を採用しており、ドレッシング効果がなく、ツルーイン
グ効率が悪く、高効率な加工ができない、という課題が
あった。
つツルーイング砥石にWA,GC砥石を使用するなどの構成
を採用しており、ドレッシング効果がなく、ツルーイン
グ効率が悪く、高効率な加工ができない、という課題が
あった。
本発明は上記の問題点に鑑み提案されたもので、その目
的とするところは、ツルーイング効率の向上とツルーイ
ング用砥石の切れ味の維持ができるツルーイング・ドレ
ッシング装置を提供することにある。
的とするところは、ツルーイング効率の向上とツルーイ
ング用砥石の切れ味の維持ができるツルーイング・ドレ
ッシング装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明は、ダイヤモンド、CBNなどの砥粒をメタルボン
ドによって保持してなる被ツルーイング砥石を備えたツ
ルーイング・ドレッシング装置において、被ツルーイン
グ砥石を一方の電極とし、前記被ツルーイング砥石に対
向してツルーイング砥石および他方の電極を設け、前記
両電極間に電圧を印加する電圧印加手段と、この両電極
間および両砥石間に加工液を供給する加工液供給手段と
を設け、前記両砥石間の加工液に遊離砥粒を混入させる
ように構成することにより、上記目的を達成している。
ドによって保持してなる被ツルーイング砥石を備えたツ
ルーイング・ドレッシング装置において、被ツルーイン
グ砥石を一方の電極とし、前記被ツルーイング砥石に対
向してツルーイング砥石および他方の電極を設け、前記
両電極間に電圧を印加する電圧印加手段と、この両電極
間および両砥石間に加工液を供給する加工液供給手段と
を設け、前記両砥石間の加工液に遊離砥粒を混入させる
ように構成することにより、上記目的を達成している。
(作用) 本発明は上記のように構成し、高強度、高硬度なメタル
ボンド砥石をツルーイングする際に、被ツルーイング砥
石に電解作用を与え、ボンド材を溶出させてツルーイン
グし、研削と電解の両方の作用により、高能率な加工を
行うようにしている。
ボンド砥石をツルーイングする際に、被ツルーイング砥
石に電解作用を与え、ボンド材を溶出させてツルーイン
グし、研削と電解の両方の作用により、高能率な加工を
行うようにしている。
また、これと同時に被ツルーイング砥石側に遊離砥粒を
混入し、砥石同士の共擦り効果により、ツルーイング用
砥石のドレッシングをも行うようにしている。
混入し、砥石同士の共擦り効果により、ツルーイング用
砥石のドレッシングをも行うようにしている。
(実施例) 第1図は本発明の一実施例を示し、ラッピング等に用い
られる平面研磨機に適用したものである。
られる平面研磨機に適用したものである。
しかして、図中1は研磨ディスクに相当する回転可能な
被ツルーイング砥石で下面に中心軸1aが設けられ、中心
軸1aの回りに回転するようになっており、その上面には
ダイヤモンドあるいはCBN砥粒がメタルボンドによって
結合されてなる砥粒層1bが設けられている。そして、こ
の砥粒層1bの上方に下面に砥粒層2bを有するツルーイン
グ用砥石2が回転、および加圧機構を有した装置の回転
軸2aが固定されており、これによって被ツルーイング用
砥石1の加工を行うように構成されている。
被ツルーイング砥石で下面に中心軸1aが設けられ、中心
軸1aの回りに回転するようになっており、その上面には
ダイヤモンドあるいはCBN砥粒がメタルボンドによって
結合されてなる砥粒層1bが設けられている。そして、こ
の砥粒層1bの上方に下面に砥粒層2bを有するツルーイン
グ用砥石2が回転、および加圧機構を有した装置の回転
軸2aが固定されており、これによって被ツルーイング用
砥石1の加工を行うように構成されている。
なお、ツルーイング時の加工効率、砥石消耗を考慮し
て、ツルーイング用砥石2の材質はメタルボンドダイヤ
モンド砥石とし、被ツルーイング砥石1よりも荒いメッ
シュの砥粒を使用している。
て、ツルーイング用砥石2の材質はメタルボンドダイヤ
モンド砥石とし、被ツルーイング砥石1よりも荒いメッ
シュの砥粒を使用している。
一方、電解装置はツルーイングを行う部分とは別に設け
られており、電解用電源3の陽極は(+)側給電ブラシ
4を砥石台金部分に接触させ、砥石面全体を陽極とす
る。これに対し陰極は扇形形状をした銅またはグラファ
イトなどの材質よりなり、砥粒層1bと対向し、一定の間
隔を設けた形で設置されている。さらに電解液流通用ホ
ース5がこの陰極板6に接続され、陰極板6より電解液
が噴出し、被ツルーイング砥石1と陰極板6との間を電
解液にてなる加工液7で満たすようになっている。ま
た、ツルーイング時の加工点にも同様の加工液7を流
し、加工時の冷却、潤滑作用を持たせている。本実施例
では導電性を持つ水溶性研削液を加工液7として使用し
ている。
られており、電解用電源3の陽極は(+)側給電ブラシ
4を砥石台金部分に接触させ、砥石面全体を陽極とす
る。これに対し陰極は扇形形状をした銅またはグラファ
イトなどの材質よりなり、砥粒層1bと対向し、一定の間
隔を設けた形で設置されている。さらに電解液流通用ホ
ース5がこの陰極板6に接続され、陰極板6より電解液
が噴出し、被ツルーイング砥石1と陰極板6との間を電
解液にてなる加工液7で満たすようになっている。ま
た、ツルーイング時の加工点にも同様の加工液7を流
し、加工時の冷却、潤滑作用を持たせている。本実施例
では導電性を持つ水溶性研削液を加工液7として使用し
ている。
電解用電源3は直流、またはパルス波を出力する方式の
もので加工機とは別に設けられており、適切な電解条件
となるように電気条件の制御を行う。
もので加工機とは別に設けられており、適切な電解条件
となるように電気条件の制御を行う。
しかして、動作にあたっては、以上のように各装置が設
置された上で、被ツルーイング砥石1の低速回転、ツル
ーイング用砥石2の高速回転、および被ツルーイング砥
石1への加圧(切り込み)、陰極と加工点への加工液7
の噴出、電解電源3のスイッチのONを行う。さらにホー
ス8を介して加工点にアルミナ、炭化ケイ素などの遊離
砥粒9を混入し、砥石同士の共擦り効果により、ツルー
イング用砥石2のドレッシング(目立て)を同時に行
う。
置された上で、被ツルーイング砥石1の低速回転、ツル
ーイング用砥石2の高速回転、および被ツルーイング砥
石1への加圧(切り込み)、陰極と加工点への加工液7
の噴出、電解電源3のスイッチのONを行う。さらにホー
ス8を介して加工点にアルミナ、炭化ケイ素などの遊離
砥粒9を混入し、砥石同士の共擦り効果により、ツルー
イング用砥石2のドレッシング(目立て)を同時に行
う。
なお、本実施例では遊離砥粒9を混入することによりド
レッシングを行っているが、これをツルーイング砥石2
の加工に寄与しない部分でWAなどのブロックを砥石に押
し当てたり、被ツルーイング砥石1と同様の電解による
ドレッシング方法を用いても良い。
レッシングを行っているが、これをツルーイング砥石2
の加工に寄与しない部分でWAなどのブロックを砥石に押
し当てたり、被ツルーイング砥石1と同様の電解による
ドレッシング方法を用いても良い。
しかして、被ツルーイング砥石1は電解作用により、ボ
ンド材の溶出が起こるが、ある程度の時間が経過すると
第2図(b)に示すようにボンド材cによって結合され
ている砥石aの表面は母地強度よりも低い金属酸化物の
不導体皮膜bで覆われ、電解作用が進行しなくなる。し
かし、被ツルーイング砥石1の凸部の酸化皮膜はツルー
イング用砥石2によって削り落とされるため、凸部には
研削と電解が同時に作用することになり、通常の場合に
比べ倍以上の効率で加工される。また、逆に砥石凹部は
研削も電解も作用しないため、砥石の減寸は生じない。
このようにして、被ツルーイング用砥石1の凸部のみが
選択的に高効率に加工されることになる。
ンド材の溶出が起こるが、ある程度の時間が経過すると
第2図(b)に示すようにボンド材cによって結合され
ている砥石aの表面は母地強度よりも低い金属酸化物の
不導体皮膜bで覆われ、電解作用が進行しなくなる。し
かし、被ツルーイング砥石1の凸部の酸化皮膜はツルー
イング用砥石2によって削り落とされるため、凸部には
研削と電解が同時に作用することになり、通常の場合に
比べ倍以上の効率で加工される。また、逆に砥石凹部は
研削も電解も作用しないため、砥石の減寸は生じない。
このようにして、被ツルーイング用砥石1の凸部のみが
選択的に高効率に加工されることになる。
なお、本方法は被ツルーイング砥石1の粒度が小さい
程、ツルーイング用砥石2のダイヤモンドとの加工抵抗
が小さくなるため、有効である。
程、ツルーイング用砥石2のダイヤモンドとの加工抵抗
が小さくなるため、有効である。
また、混入した遊離砥粒の回収はペーパーフィルタある
いは遠心分離機などで行い、ワークの加工時にスクラッ
チなどのキズを発生させないようにしている。
いは遠心分離機などで行い、ワークの加工時にスクラッ
チなどのキズを発生させないようにしている。
また、ツルーイング完了後の被ツルーイング砥石1のド
レッシングはツルーイング用砥石2による加工を中止
し、電解のみ引き続き作用させることで行い得る。
レッシングはツルーイング用砥石2による加工を中止
し、電解のみ引き続き作用させることで行い得る。
(発明の効果) 以上のように本発明によれば、被ツルーイング砥石を一
方の電極とし、この被ツルーイング砥石に対向してツル
ーイング砥石および他方の電極を設け、この両電極間に
電圧を印加する電圧印加手段と、この両電極間および両
砥石間に加工液を供給する加工液供給手段とを設け、こ
の両砥石間の加工液に遊離砥粒を混入させるように構成
することにより、 (1) 研削と電解の両方の作用により、ツルーイング
を行うため、大面積、高硬度の砥石であっても効率良く
ツルーイングができる。
方の電極とし、この被ツルーイング砥石に対向してツル
ーイング砥石および他方の電極を設け、この両電極間に
電圧を印加する電圧印加手段と、この両電極間および両
砥石間に加工液を供給する加工液供給手段とを設け、こ
の両砥石間の加工液に遊離砥粒を混入させるように構成
することにより、 (1) 研削と電解の両方の作用により、ツルーイング
を行うため、大面積、高硬度の砥石であっても効率良く
ツルーイングができる。
また、電解にて砥石を成形しており、被ツルーイング砥
石の面荒れが少なく、かつ被ツルーイング砥石に熱影響
を及ぼすことはない。
石の面荒れが少なく、かつ被ツルーイング砥石に熱影響
を及ぼすことはない。
(2) ツルーイング用砥石のドレッシングも加工中に
行い、加工を中断することがないため、加工効率の低下
を招かない。
行い、加工を中断することがないため、加工効率の低下
を招かない。
(3) ツルーイング完了後、ツルーイング用砥石を除
き、電解のみ続行させるだけで砥石のドレッシングまで
完了するため、非常に効率的である。
き、電解のみ続行させるだけで砥石のドレッシングまで
完了するため、非常に効率的である。
等の効果を有する。
(4) ツルーイング砥石にメタルボンド砥石を使用し
ており、砥石消耗が少なく、高精度にツルーイングがで
きる。また、砥粒を強固に保持しているので、加工効率
が高い。
ており、砥石消耗が少なく、高精度にツルーイングがで
きる。また、砥粒を強固に保持しているので、加工効率
が高い。
第1図は本発明の一実施例の構成説明図、第2図は被ツ
ルーイング砥石面状態を表わした模式図で、(a)は通
常の状態、(b)は酸化皮膜に覆われて電解が進行しな
い状態、第3図は平面研磨装置の砥石にツルーイングを
行う従来例である。 1……被ツルーイング砥石、1a……回転軸、1b……砥粒
層、2……ツルーイング用砥石、2a……回転軸、3……
電解用電源、4……給電ブラシ、5,8……ホース、6…
…陰極板、7……加工液、9……遊離砥粒。
ルーイング砥石面状態を表わした模式図で、(a)は通
常の状態、(b)は酸化皮膜に覆われて電解が進行しな
い状態、第3図は平面研磨装置の砥石にツルーイングを
行う従来例である。 1……被ツルーイング砥石、1a……回転軸、1b……砥粒
層、2……ツルーイング用砥石、2a……回転軸、3……
電解用電源、4……給電ブラシ、5,8……ホース、6…
…陰極板、7……加工液、9……遊離砥粒。
Claims (1)
- 【請求項1】ダイヤモンド、CBNなどの砥粒をメタルボ
ンドによって保持してなる被ツルーイング砥石を備えた
ツルーイング・ドレッシング装置において、被ツルーイ
ング砥石を一方の電極とし、前記被ツルーイング砥石に
対向してツルーイング砥石および他方の電極を設け、前
記両電極間に電圧を印加する電圧印加手段と、この両電
極間および両砥石間に加工液を供給する加工液供給手段
とを設け、前記両砥石間の加工液に遊離砥粒を混入させ
るようにしたことを特徴とするツルーイング・ドレッシ
ング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2035515A JPH0739076B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | ツルーイング・ドレッシング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2035515A JPH0739076B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | ツルーイング・ドレッシング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03239472A JPH03239472A (ja) | 1991-10-25 |
| JPH0739076B2 true JPH0739076B2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=12443893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2035515A Expired - Lifetime JPH0739076B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | ツルーイング・ドレッシング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0739076B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6228172A (ja) * | 1985-07-29 | 1987-02-06 | Hitachi Ltd | 砥石成形法 |
-
1990
- 1990-02-16 JP JP2035515A patent/JPH0739076B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03239472A (ja) | 1991-10-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO1986000037A1 (fr) | Procede de coupe et d'ebarbage utilisant un disque abrasif conducteur | |
| JP4104199B2 (ja) | 成形鏡面研削装置 | |
| JPH03196968A (ja) | 導電性砥石のドレス方法、ドレスシステム及びドレス電極 | |
| JPH10175165A (ja) | メタルボンド砥石を用いたセンタレス研削方法及びその装置 | |
| JPH0739076B2 (ja) | ツルーイング・ドレッシング装置 | |
| JPH11262860A (ja) | 超精密研削方法および研削装置 | |
| JPH0639644A (ja) | 研削盤 | |
| JPH1076448A (ja) | Elid研削方法 | |
| JP2717438B2 (ja) | 電解ドレッシング研削による導電性砥石のツルーイング及びドレッシング方法及びその装置 | |
| JP3356693B2 (ja) | 超精密研削方法および研削装置 | |
| JPH0295574A (ja) | 電解ドレッシング研削法と導電性砥石を工具に兼用した研磨法の複合加工方法および装置 | |
| JPH10225865A (ja) | メタルボンド砥石を用いた研削装置 | |
| JPH0575551B2 (ja) | ||
| JP2846056B2 (ja) | 研削装置および研削方法 | |
| JPH03239471A (ja) | 電解ドレッシング装置 | |
| JP3274592B2 (ja) | 電解インプロセスドレッシング研削加工方法及び装置 | |
| JPH05277937A (ja) | 機上放電ツルーイング/ドレッシング方法 | |
| JPS62114876A (ja) | メタルボンド砥石のドレツシング方法 | |
| JPH08197433A (ja) | 複合型切断用研削砥石 | |
| JPH0635109B2 (ja) | 電解ドレッシング装置 | |
| JPH0818251B2 (ja) | 砥石整形装置 | |
| JPH0752040A (ja) | 電解ドレッシング方法及びその装置 | |
| JPH08257908A (ja) | 研削用砥石および導電性砥石 | |
| JPH05208367A (ja) | 研削用砥石の目立て装置 | |
| JPH06134671A (ja) | 砥石ドレッシング方法及び装置 |