JPH0743923U - バンパフェイスの取付構造 - Google Patents
バンパフェイスの取付構造Info
- Publication number
- JPH0743923U JPH0743923U JP1931891U JP1931891U JPH0743923U JP H0743923 U JPH0743923 U JP H0743923U JP 1931891 U JP1931891 U JP 1931891U JP 1931891 U JP1931891 U JP 1931891U JP H0743923 U JPH0743923 U JP H0743923U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bumper face
- mounting surface
- vehicle body
- mounting
- bumper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 229920002803 thermoplastic polyurethane Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 バンパフェイスを車体側部材に取り付けるに
際して、該車体側部材の受け面にうねり等の変形がある
場合でも、取付状態におけるバンパフェイス本体部の面
振れを抑制することができるバンパフェイスの取付構造
を提供することを目的とする。 【構成】 バンパフェイスを車体側部材に取り付けるバ
ンパフェイスの取付構造であって、上記バンパフェイス
の上部には、上記車体側部材に固定される第1取付面
と、該第1取付面とバンパフェイス本体部との間に位置
し、上記第1取付面に対して所定角度をもって形成され
た第2取付面と、上記第1取付面と第2取付面とによっ
て形成されたコーナ部とが設けられる一方、上記車体側
部材には、上記第1取付面を固定する受け面と、該受け
面に連続した所定角度のエッジ部とが設けられ、上記バ
ンパフェイスの第1取付面は、上記コーナ部の内側が上
記エッジ部の外側に当接した状態で、上記車体側部材の
受け面に取り付けられていることを特徴とする。
際して、該車体側部材の受け面にうねり等の変形がある
場合でも、取付状態におけるバンパフェイス本体部の面
振れを抑制することができるバンパフェイスの取付構造
を提供することを目的とする。 【構成】 バンパフェイスを車体側部材に取り付けるバ
ンパフェイスの取付構造であって、上記バンパフェイス
の上部には、上記車体側部材に固定される第1取付面
と、該第1取付面とバンパフェイス本体部との間に位置
し、上記第1取付面に対して所定角度をもって形成され
た第2取付面と、上記第1取付面と第2取付面とによっ
て形成されたコーナ部とが設けられる一方、上記車体側
部材には、上記第1取付面を固定する受け面と、該受け
面に連続した所定角度のエッジ部とが設けられ、上記バ
ンパフェイスの第1取付面は、上記コーナ部の内側が上
記エッジ部の外側に当接した状態で、上記車体側部材の
受け面に取り付けられていることを特徴とする。
Description
【0001】
この考案は、バンパフェイスを車体側部材に取り付けるバンパフェイスの取付 構造に関する。
【0002】
周知のように、自動車のバンパを車体に取り付ける場合、バンパの正面部分で は、一般に、該バンパの補強部材を構成するバンパレインフォースメントを車体 の前後方向のフレーム部材に固定する一方、バンパの表面を構成するバンパフェ イスの上部を車幅方向に延びる車体側部材に固定することによって取り付けられ ている。 また、上記バンパフェイスの上部を車体側部材に取り付ける場合、バンパフェ イス側にフラットな取付面を設けておき、この取付面を車体側部材の平面部に対 面させた状態で固定するのが一般的である(例えば実開昭60−66559号公 報参照)。
【0003】
ところで、上記車体側部材は、通常、板材をプレス成形して得られた所定形状 のパネル部材を組み合わせて構成されており、該車体側部材にバンパフェイスの 取付面と対面する受け面としての平面部を設ける場合、一般に、この平面部には うねり等の変形が生じ易く、車幅方向の全長にわたって十分な平面精度(平坦さ) を得ることは困難である。 すなわち、板材をプレス加工して所定形状のパネル材に成形する場合、平面と 平面とが角度をなして交わるコーナ部あるいはエッジ部では、成形時に金型の角 部で強く拘束され、また成形後における剛性も高いので、かなり精度良く直線性 を維持することができるが、平面部の場合には、その幅が広くまた長さが長くな るほど、不可避的にうねり等の変形が生じ易くなる。
【0004】 従って、例えば図9に示すように、車体側部材55の平面部55a(受け面)に バンパフェイス52の取付面52aを対面させて固定した場合、該取付面52aは 、車体側部材55の受け面55aに沿って、つまり該受け面55aのうねり等に応 じて変形し歪みが生じた状態で固定されることになる。 このため、上記取付面52aに連続するバンパフェイス52の本体部には、図 9において破線曲線で示されるように、取付面52aの変形(歪み)状態に応じて 振れ(所謂面振れ)が生じ、見栄えが損なわれるという問題があった。 特に、リヤバンパの場合には、バンパフェイス52の上方にトランクリッド5 3の下端部が位置しており、該トランクリッド53の下端部とバンパフェイス5 2の本体部との間の間隙寸法K'が車幅方向について一定せず、上記見栄えの問 題がより顕著になる。
【0005】 この考案は、上記問題点に鑑みてなされたもので、バンパフェイスを車体側部 材に取り付けるに際して、該車体側部材の受け面にうねり等の変形がある場合で も、取付状態におけるバンパフェイス本体部の面振れを抑制することができるバ ンパフェイスの取付構造を提供することを目的とする。
【0006】
このため、この考案は、バンパフェイスを車体側部材に取り付けるバンパフェ イスの取付構造において、上記バンパフェイスの上部には、上記車体側部材に固 定される第1取付面と、該第1取付面とバンパフェイス本体部との間に位置し、 上記第1取付面に対して所定角度をもって形成された第2取付面と、上記第1取 付面と第2取付面とによって形成されたコーナ部とが設けられる一方、上記車体 側部材には、上記第1取付面を固定する受け面と、該受け面に連続した所定角度 のエッジ部とが設けられ、上記バンパフェイスの第1取付面は、上記コーナ部の 内側が上記エッジ部の外側に当接した状態で、上記車体側部材の受け面に取り付 けられているようにしたものである。
【0007】
【考案の効果】 この考案によれば、上記バンパフェイスの第1取付面は、上記第2取付面が上 記エッジ部に当接した状態で、上記車体側部材の受け面に取り付けられているの で、車体側部材の受け面にうねり等の変形があり、上記第1取付面が歪みを生じ た状態で取り付けられた場合でも、該第1取付面とバンパフェイスの本体部との 間に位置する上記第2取付面が形状精度の高い上記エッジ部に当接・規制される ことにより、バンパフェイス本体部の変形が抑制される。 すなわち、取付状態におけるバンパフェイス本体部の面振れを有効に抑制し、 見栄えの低下を防止することができる。
【0008】
以下、この考案の実施例を、例えば自動車のリヤバンパに適用した場合につい て、添付図面に基づいて詳細に説明する。 図1に示すように、本実施例に係る自動車の車体後部には、例えば合成樹脂製 のバンパフェイス2で表面が構成されたリヤバンパ1が取り付けられている。 上記バンパフェイス2は、図2に示すように、車体の後端面の下部を覆う正面 部2aと、該正面部2aの左右両端部から前方に折り曲げられて車体側面の下部を 覆うサイド部2b(バンパサイド部)とで構成されており、上記正面部2aの上方に は、トランクルームを開閉するトランクリッド13が位置している。
【0009】 上記リヤバンパ1の正面部分は、図3に示すように、バンパフェイス2の背面 側に配設されたバンパレインフォースメント3を介して車体側の前後方向のフレ ーム部材(不図示)に固定される一方、バンパ1の左右サイド部は、上記各バンパ サイド部2bを、フランジ部2f(図2参照)で車体側のリヤフェンダパネル11に 固定することによって取り付けられている。 尚、上記バンパフェイス2とバンパレインフォースメント3との間には、例え ばウレタン樹脂製のエネルギ吸収体4が配設されている。 一方、車体側には、車体後端部において車幅方向に延びるクロスメンバ15が 配設され、該クロスメンバ15は、鋼板をプレス成形して得られたアウタパネル 16とインナパネル17とを接合して閉断面状に形成されている。そして、この クロスメンバ15のインナパネル17には、トランクリッド13のロックストラ イカ14を係止するラッチ12が固定される一方、アウタパネル16側には、上 記バンパフェイス2の正面部分2aの上部が固定されるようになっている。
【0010】 すなわち、図4に詳しく示すように、上記バンパフェイス2の正面部分2aの 上部には、該正面部分2aの上縁における自由端を有するとともに車体側に固定 される第1取付面6aと、該第1取付面6aとバンパフェイス2の本体部との間に 位置し、上記第1取付面6aに対して所定角度をもって形成された第2取付面6b とが設けられ、これら取付面6a,6bと、両者間に形成された所定角度のコーナ 部6cとで取付部6が構成されている。 一方、上記クロスメンバ15のアウタパネル16には、上記第1取付面6aを 固定する受け面16a(第1受け面)と、該第1受け面16aに連続した所定角度の エッジ部16cとが設けられている。尚、該エッジ部16cは、上記第1受け面1 6aと隣接する第2受け面16bとで形成され、その内角は、上記バンパフェイス 2側のコーナ部6cの内角と、等しいか又は僅かに小さくなるように、より好ま しくは等しくなるように設定されている。
【0011】 そして、上記バンパフェイス2の正面部分2aの上部を車体側に固定する際に は、バンパフェイス2のコーナ部6cの内側をアウタパネル16のエッジ部16 cの外側に当接させた状態で、上記アウタパネル16の裏面側に固着されたナッ ト部材18にボルト部材19を螺合締結することにより、上記バンパフェイス2 の第1取付面6aをクロスメンバ15側の第1受け面16aに固定するようになっ ている。
【0012】 上記ボルト部材19,…,19を締め付けた後、図5に示すように、バンパフェ イス2のクロスメンバ15への取付部は装飾用のカバー20で覆われ、該カバー 20は、複数のクリップ部材8によりクロスメンバ15に取り付けられるように なっている。 すなわち、上記バンパフェイス2の正面部分の上部(つまり取付部6)には、ボ ルト部材19,…,19による固定部間に、上縁側に開口する切欠部7,…,7が形 成され(図2参照)、一方、カバー20の裏面側には、上記各切欠部7に対応する 部位に、図6に示すように、片側が開口するとともに、カバー20の長手方向に 沿った溝部21bを有するボックス状のホルダ部21がそれぞれ形成されている 。 そして、該ホルダ部21とカバー20の本体裏面との間に、クリップ部材8の 頭部8aを挿入するとともに、ホルダ部21の溝部21bにクリップ部材8の軸部 8bを嵌合させて位置決めする(図7参照)。このようにして、各クリップ部材8 をカバー20の裏面側に装着した上で、上記各クリップ部材8の先端係止部8c を、クロスメンバ15の各取付穴15cに嵌合・係止させることによって、上記 カバー20がクロスメンバ15に取り付けられる。
【0013】 以上、説明したように、本実施例によれば、上記バンパフェイス2の第1取付 面6aは、上記コーナ部6cの内側が上記エッジ部16cの外側に当接した状態で 、クロスメンバ15の第1受け面16aに取り付けられているようにしたので、 該第1受け面16aにうねり等の変形があり、上記第1取付面6aが歪みを生じた 状態で取り付けられた場合でも、該第1取付面6aとバンパフェイス2の本体部 との間に位置する上記第2取付面6bが形状精度の高い上記エッジ部16cに当接 ・規制されることにより、バンパフェイス2の本体部の変形が抑制される。 すなわち、取付状態におけるバンパフェイス2の本体部の面振れを有効に抑制 し、見栄えの低下を防止することができる。 また、特に、トランクリッド13の下端部とバンパフェイス2の本体部との間 の間隙寸法K(図3参照)について、車幅方向におけるバラツキを小さくすること ができ、車体後端のトランク部分における見栄えの低下を防止することができる のである。
【0014】 尚、上記実施例では、バンパフェイス2のクロスメンバ15への取付部を覆い 隠すために別体の装飾用カバー20を用いていたが、図8に示すように、バンパ フェイス2の正面部2aの上部取付部において、第2取付面6bの上部をコーナ部 6cから上方に延長してカバー部30を一体に形成し、常態では、該カバー部3 0でクロスメンバ15の第1受け面16a及びバンパフェイス2の第1取付面6a が覆われるようにしても良い。 この場合、ボルト部材19をナット部材18に螺合させる際には、図8におい て2点鎖線で示されるように、上記カバー部材30を開いてボルト部材19を挿 入して締付作業を行い、その後、カバー部材30を閉じて上記取付部を覆うこと ができる。
【図1】 本考案の実施例に係る自動車の車体後部の斜
視図である。
視図である。
【図2】 上記自動車のリヤバンパの斜視図である。
【図3】 図1のA−A方向における縦断面説明図であ
る。
る。
【図4】 上記実施例に係るバンパフェイス取付部の拡
大縦断面説明図である。
大縦断面説明図である。
【図5】 上記実施例に係るカバー取付部の拡大縦断面
説明図である。
説明図である。
【図6】 上記カバーの裏面側の斜視図である。
【図7】 クリップ部材を装着した上記カバーの裏面側
の平面説明図である。
の平面説明図である。
【図8】 上記実施例の変形例に係るバンパフェイス取
付部の拡大縦断面説明図である。
付部の拡大縦断面説明図である。
【図9】 従来例に係るバンパフェイスの取付構造を示
す縦断面説明図である。
す縦断面説明図である。
2…バンパフェイス 6…取付部 6a…第1取付面 6b…第2取付面 6c…コーナ部 15…クロスメンバ 16…アウタパネル 16a…第1受け面 16c…エッジ部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 中山 伸之 広島県安芸郡府中町新地3番1号 マツダ 株式会社内 (72)考案者 中前 隆行 広島県安芸郡府中町新地3番1号 マツダ 株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 バンパフェイスを車体側部材に取り付け
るバンパフェイスの取付構造であって、上記バンパフェ
イスの上部には、上記車体側部材に固定される第1取付
面と、該第1取付面とバンパフェイス本体部との間に位
置し、上記第1取付面に対して所定角度をもって形成さ
れた第2取付面と、上記第1取付面と第2取付面とによ
って形成されたコーナ部とが設けられる一方、上記車体
側部材には、上記第1取付面を固定する受け面と、該受
け面に連続した所定角度のエッジ部とが設けられ、上記
バンパフェイスの第1取付面は、上記コーナ部の内側が
上記エッジ部の外側に当接した状態で、上記車体側部材
の受け面に取り付けられていることを特徴とするバンパ
フェイスの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1931891U JPH0743923U (ja) | 1991-03-28 | 1991-03-28 | バンパフェイスの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1931891U JPH0743923U (ja) | 1991-03-28 | 1991-03-28 | バンパフェイスの取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0743923U true JPH0743923U (ja) | 1995-10-03 |
Family
ID=11996059
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1931891U Pending JPH0743923U (ja) | 1991-03-28 | 1991-03-28 | バンパフェイスの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0743923U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5941136A (ja) * | 1982-08-30 | 1984-03-07 | Mitsubishi Electric Corp | 回転電機の回転子 |
| JPS61102869A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-21 | Hitachi Ltd | フアクシミリ装置 |
-
1991
- 1991-03-28 JP JP1931891U patent/JPH0743923U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5941136A (ja) * | 1982-08-30 | 1984-03-07 | Mitsubishi Electric Corp | 回転電機の回転子 |
| JPS61102869A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-21 | Hitachi Ltd | フアクシミリ装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8419099B2 (en) | Vehicle body structure | |
| US10889329B2 (en) | Vehicle side portion structure | |
| US20070085381A1 (en) | D-pillar structure for a rear vehicle body structure | |
| JP7245590B2 (ja) | 車両のバックドア | |
| JPH0743923U (ja) | バンパフェイスの取付構造 | |
| JPH07251686A (ja) | スピーカグリルの取付構造 | |
| JP7750134B2 (ja) | バックドアロック構造 | |
| JPS6136432Y2 (ja) | ||
| JPH0211564Y2 (ja) | ||
| JPS6319241Y2 (ja) | ||
| JPH04271942A (ja) | 車両用バンパー構造 | |
| JP2504919Y2 (ja) | リヤマッドガ―ドの取付け構造 | |
| JP2709608B2 (ja) | 自動車のドアの補強構造 | |
| JPS641900Y2 (ja) | ||
| JPH0715780Y2 (ja) | 自動車のバックドアのエンドモール取付構造 | |
| JPH086626Y2 (ja) | 車両用バンパの取付け構造 | |
| JPS6342051Y2 (ja) | ||
| JPH0637015Y2 (ja) | エアインテークカバーの取付構造 | |
| JPH06270840A (ja) | 自動車の車体構造 | |
| JPH0133402Y2 (ja) | ||
| JPH0625573Y2 (ja) | ドアグリップの取付構造 | |
| JPH0712119Y2 (ja) | 自動車用ドアアームレストの操作ユニット取付構造 | |
| JPH0625372Y2 (ja) | 自動車の側面窓ガラス取付構造 | |
| JPH04208635A (ja) | 自動車のドア構造 | |
| JPH023967Y2 (ja) |