JPH0823663A - 発電機 - Google Patents

発電機

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Publication number
JPH0823663A
JPH0823663A JP6153481A JP15348194A JPH0823663A JP H0823663 A JPH0823663 A JP H0823663A JP 6153481 A JP6153481 A JP 6153481A JP 15348194 A JP15348194 A JP 15348194A JP H0823663 A JPH0823663 A JP H0823663A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rotor
drive shaft
power generation
stator
generation position
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6153481A
Other languages
English (en)
Inventor
Masakazu Hoshi
雅和 星
Koji Hirose
孝二 広瀬
Hideki Okuyama
英希 奥山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seikosha KK
Original Assignee
Seikosha KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Seikosha KK filed Critical Seikosha KK
Priority to JP6153481A priority Critical patent/JPH0823663A/ja
Publication of JPH0823663A publication Critical patent/JPH0823663A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Control Of Eletrric Generators (AREA)
  • Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 始動時に必要なロータの回転トルクを低減し
て容易に始動できる発電機を提供する。 【構成】 駆動軸6の一方向への回転により、駆動軸6
のおねじ6aと支持プレート7のめねじ7aとが螺合
し、駆動軸6の他方向への回転により駆動軸6のおねじ
6aと支持プレート7のめねじ7aとの螺合が外れるよ
うになっている。そして、駆動軸6のおねじ6aと支持
プレート7のめねじ7aとが螺合する方向へ駆動軸6が
回転するようにハンドル9を回転してロータ2をステー
タ1から離反する位置に保持すれば、ロータ2とステー
タ1との間の磁気吸着力が低下し、この状態で駆動軸6
のおねじ6aと支持プレート7のめねじ7aとの螺合が
外れる方向へ駆動軸6が回転するようにハンドル9を回
転して始動すれば、始動時に必要なロータ2の回転トル
クが低減されるようになっている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ステータとロータとが
当該ロータの軸方向へ平行に対向する発電機に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の発電機では、ステータとロータ
とが一定間隔で対向し、その一方には複数の永久磁石が
ロータの軸線回りに等間隔に固着され、他方には各永久
磁石と対向するように複数の鉄心がロータの軸線回りに
等間隔に形成されているとともにコイルが巻装されてい
る。そして、ロータを回転すると、永久磁石の磁束と鉄
心との相対運動により、ロータの回転エネルギがコイル
を通じて電気エネルギに変換されるようになっている。
【0003】ところで、ロータとステータとの間には、
永久磁石と鉄心との働きにより磁気吸着力が作用してロ
ータの回転抵抗となるが、発電時にはロータの回転に伴
ってロータに慣性力が付加されるので、ロータにそれ程
大きな回転トルクを付与しなくともロータを回転でき
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、始動時に
は、ロータに慣性力が付加されないので、その分だけ発
電時に比べてロータの回転抵抗が大となり、ロータに大
きな回転トルクを付与しなければロータを回転できず、
始動が困難であった。
【0005】本発明は、始動時に必要なロータの回転ト
ルクを低減して容易に始動できる発電機を得ることを目
的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、ステータとロ
ータとが当該ロータの軸方向へ平行に対向する発電機で
あって、ロータを回転可能に支持する支持部材には、ロ
ータを発電位置と当該発電位置よりもステータから離反
する離反位置とに選択的に保持可能であり、かつ離反位
置からはロータをその回転動作により発電位置に変位さ
せるロータ保持機構が設けられていることを特徴として
いる。
【0007】ロータ保持機構としては、例えば、ロータ
の駆動軸の一方向への回転により当該駆動軸と螺合して
ロータを離反位置に保持するとともに離反位置からはロ
ータの駆動軸の他方向への回転によりロータの駆動軸と
の螺合が外れてロータを発電位置に変位させるめねじ
と、ロータの駆動軸をその軸方向へ付勢してロータの駆
動軸とめねじとの螺合が外れたときにロータを発電位置
に保持する付勢手段とを有するもの、あるいはロータの
駆動軸と係合してロータを発電位置に保持するとともに
ロータの回転時にロータの駆動軸と共回りしかつロータ
が離反位置に変位する方向へのロータの駆動軸の軸方向
への移動を許容する中空の回転輪と、当該回転輪の内部
でロータの駆動軸と係合して回転輪を介してロータを離
反位置に保持するとともに離反位置からは回転輪の回転
速度が所定速度に達したときに遠心力でロータの駆動軸
との係合が外れてロータを発電位置に変位させる球とを
有するものが適用可能である。
【0008】
【作用】本発明によれば、ロータ保持機構により、ロー
タを離反位置に保持すれば、ロータがステータから離反
してロータとステータとの間の磁気吸着力が低下し、こ
の状態で始動すれば、始動時に必要なロータの回転トル
クが低減されてロータにそれ程大きな回転トルクを付与
しなくともロータを回転できる。
【0009】
【実施例】以下、本発明が適用された発電機を図面に基
づいて説明する。この発電機では、図1に示されるよう
にステータ1とロータ2とがロータ2の軸方向へ平行に
対向し、ロータ2には複数の永久磁石3がロータ2の軸
線回りに等間隔に固着され、ステータ1には各永久磁石
3と対向する複数の鉄心4がロータ2の軸線回りに等間
隔に形成されているとともにコイル5が巻装されてい
る。そして、ロータ2を回転すると、永久磁石3の磁束
と鉄心4との相対運動により、ロータ2の回転エネルギ
がコイル5を通じて電気エネルギに変換されるようにな
っている。
【0010】ステータ1はロータ2の下方で図示しない
ベースに固定されており、上部に各鉄心4が突出形成さ
れ、各鉄心4の連結部にコイル5が巻装されている。
【0011】ロータ2はステータ1の上方に位置し、そ
の下面に各永久磁石3の取り付けられている。ロータ2
には、その軸心部に上方へ延出する駆動軸6が同軸的に
固着され、この駆動軸6を介してロータ2の上方に位置
する支持部材としての支持プレート7に回転可能に軸支
されている。
【0012】駆動軸6は支持プレート7を軸方向へ摺動
可能に貫通してその上方に突出し、その先端には円板状
の回転輪8が同軸的に固着されている。回転輪8の上面
には、その軸心部から離反した部位にハンドル9が固設
され、発電時にはハンドル9を把持して回転輪8を回転
すると、回転輪8から駆動軸6を介してロータ2に回転
力が伝達されてロータ2が回転するようになっている。
【0013】支持プレート7は図示しないベースに固定
されているとともに回転輪8との間に付勢手段としての
圧縮コイルスプリング10が介在され、この圧縮コイル
スプリング10のばね力により回転輪8を介して駆動軸
6の落下が阻止されてロータ2を図1に示される位置に
保持し、発電時にはロータ2がこの位置で回転するよう
になっている。
【0014】この支持プレート7には、駆動軸6の貫通
孔の下部に大径部が形成されて当該大径部の内周に圧縮
コイルスプリング10とでロータ保持機構を構成するめ
ねじ7aが駆動軸6と螺合可能に形成され、このめねじ
7aと圧縮コイルスプリング10とによりロータ2を図
1の発電位置と当該発電位置よりもステータ1から離反
する図2の離反位置とに選択的に保持可能となっている
とともに、図2の離反位置からはロータ2をその回転動
作により図1の発電位置に変位させるようになってい
る。
【0015】すなわち、駆動軸6のロータ2との連結部
付近に太径部が部分的に形成されて当該太径部の外周に
おねじ6aが形成され、駆動軸6の一方向への回転によ
り、駆動軸6のおねじ6aと支持プレート7のめねじ7
aとが螺合し、駆動軸6の他方向への回転により駆動軸
6のおねじ6aと支持プレート7のめねじ7aとの螺合
が外れるようになっている。そして、駆動軸6のおねじ
6aと支持プレート7のめねじ7aとの螺合が外れた状
態では、圧縮コイルスプリング10のばね力で駆動軸6
のおねじ6aの上端が支持プレート7のめねじ7aの下
端に押圧されてロータ2が図1の発電位置に保持され、
駆動軸6のおねじ6aと支持プレート7のめねじ7aと
が螺合した状態では、両者の螺合によりロータ2が図2
の離反位置に保持されるようになっている。また、ロー
タ2が図2の離反位置に保持された状態からは、駆動軸
6のおねじ6aと支持プレート7のめねじ7aとの螺合
が外れる方向へ駆動軸6を回転すると、駆動軸6の回転
に伴ってロータ2が回転しつつ下降し、駆動軸6の所定
回転後に駆動軸6のおねじ6aと支持プレート7のめね
じ7aとの螺合が外れてロータ2が図1の発電位置に変
位し、その後は圧縮コイルスプリング10のばね力で駆
動軸6のおねじ6aの上端が支持プレート7のめねじ7
aの下端に押圧されてロータ2が図1の発電位置に保持
されつつ回転し、ロータ2が図1の発電位置に保持され
た状態からは、駆動軸6のおねじ6aと支持プレート7
のめねじ7aとが螺合する方向へ駆動軸6を回転する
と、駆動軸6のおねじ6aと支持プレート7のめねじ7
aとが螺合し、駆動軸6の回転に伴ってロータ2が回転
しつつ上昇して図2の離反位置に変位するようになって
いる。
【0016】上記の構成によれば、駆動軸6のおねじ6
aと支持プレート7のめねじ7aとが螺合する方向へ駆
動軸6が回転するようにハンドル9を回転してロータ2
を図2の離反位置に保持すれば、ロータ2がステータ1
から離反してロータ2とステータ1との間の磁気吸着力
が低下し、この状態で駆動軸6のおねじ6aと支持プレ
ート7のめねじ7aとの螺合が外れる方向へ駆動軸6が
回転するようにハンドル9を回転して始動すれば、始動
時に必要なロータ2の回転トルクが低減されてロータ2
にそれ程大きな回転トルクを付与しなくともロータ2を
回転でき、容易に始動できる。
【0017】そして、始動後は、駆動軸6の回転に伴っ
てロータ2が回転しつつ下降し、駆動軸6の所定回転後
に駆動軸6のおねじ6aと支持プレート7のめねじ7a
との螺合が外れてロータ2が図1の発電位置に変位し、
その後は圧縮コイルスプリング10のばね力で駆動軸6
のおねじ6aの上端が支持プレート7のめねじ7aの下
端に押圧されてロータ2が図1の発電位置に保持されつ
つ回転し、このときの永久磁石3の磁束と鉄心4との相
対運動によりロータ2の回転エネルギがコイル5を通じ
て電気エネルギに変換される。この発電時には、始動時
と比較すると、ロータ2がステータ1に接近してロータ
2とステータ1との間の磁気吸着力が増大するが、この
ときにはロータ2に慣性力が付加されるので、ロータ2
にそれ程大きな回転トルクを付与しなくともロータ2を
回転できる。
【0018】次に、本発明の第2実施例を図3および図
4に基づいて説明する。この実施例では、支持プレート
7の上面に座ぐり孔11が形成されているとともに座ぐ
り孔11に中空の回転輪12が回転可能に挿置され、こ
の回転輪12を介して駆動軸6が支持プレート7に回転
可能に支持されている。駆動軸6はその断面形状が矩形
状に形成されて回転輪12に共回り可能かつ軸方向へ移
動可能に挿通され、その上端には上方へ引上げ可能とす
るノブ6bが形成されている。
【0019】回転輪12は駆動軸6の中間部と係合して
ロータ2を図3に示される位置に保持し、発電時にはロ
ータ2がこの位置で回転するようになっている。すなわ
ち、駆動軸6の中間部には、回転輪12の内部で回転輪
12の底壁に当接するつば部6cが形成され、このつば
部6cによって駆動軸6の落下が阻止されてロータ2が
図3に示される位置に保持されている。また、回転輪1
2の上面には、軸心部から離反した部位にハンドル13
が固設され、発電時にはハンドル13を把持して回転輪
12を回転すると、回転輪12から駆動軸6を介してロ
ータ2に回転力が伝達されてロータ2が回転するように
なっている。
【0020】回転輪12の内部には、当該回転輪12と
でロータ保持機構を構成する複数の球14が転動可能に
挿置され、これらの球14と回転輪12とでロータ2を
図3に図示の発電位置と当該発電位置よりもステータ1
から離反する図4に図示の離反位置との両位置に選択的
に保持可能となっている。すなわち、つば部6cと回転
輪12の底壁との間に球14が係合離脱可能となってい
る。そして、つば部6cと回転輪12の底壁との間から
球14が離脱した状態では、つば部6cが回転輪12の
底壁に当接してロータ2が図3の発電位置に保持され、
つば部15と回転輪12の底壁との間に球14が係合し
た状態では、つば部6cと回転輪12の底壁との間に球
14が介在されてロータ2が図4の離反位置に保持され
るようになっている。
【0021】球14は駆動軸6をその軸方向へ引き上げ
たときにつば部6cと回転輪12の底壁との間に係合
し、この係合状態からは回転輪12の回転速度が所定速
度に達したときにつば部6cと回転輪12の底壁との間
から離脱するようになっている。すなわち、回転輪12
の底壁がその軸心部へ向けて下り勾配となっており、駆
動軸6をその軸方向に引き上げると、球14が回転輪1
2の底壁の軸心部に向けて転動してつば部6cと回転輪
12の底壁との間に球14が係合するようになってい
る。そして、つば部6cと回転輪12の底壁との間に球
14が係合した状態からは、回転輪12の回転速度が所
定速度に達したときにその遠心力で球14が転動してつ
ば部6cと回転輪12の底壁との間から離脱するように
なっている。
【0022】この実施例によれば、駆動軸6をその軸方
向へ引き上げることにより、つば部6cと回転輪12の
底壁との間に球14を係合してロータ2を図4の離反位
置に保持すれば、ロータ2がステータ1から離反してロ
ータ2とステータ1との間の磁気吸着力が低下し、この
状態でハンドル13を回転して始動すれば、始動時に必
要なロータ2の回転トルクが低減されてロータ2にそれ
程大きな回転トルクを付与しなくともロータ2を回転で
き、始動が容易となる。
【0023】そして、始動後は、駆動軸6の回転に伴っ
て回転輪12が駆動軸6と共回りし、回転輪12の回転
速度が所定速度に達すると、その遠心力で球14が転動
してつば部6cと回転輪12の底壁との間から離脱し、
この離脱によりつば部6cが回転輪12の底壁に当接し
てロータ2が図3に図示の発電位置に保持されつつ回転
し、このときの永久磁石3の磁束と鉄心4との相対運動
によりロータ2の回転エネルギがコイル5を通じて電気
エネルギに変換される。この発電時には、始動時と比較
すると、ロータ2がステータ1に接近してロータ2とス
テータ1との間の磁気吸着力が増大するが、このときに
はロータ2に慣性力が付加されるので、ロータ2にそれ
程大きな回転トルクを付与しなくともロータ2を回転で
きる。
【0024】なお、上記実施例では、ステータ1に鉄心
4を設け、ロータ2に永久磁石3を取り付けたが、これ
に限らず、ステータ1に永久磁石3を取り付け、ロータ
2に鉄心4を設けるようにしてもよい。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係る発電機
では、ロータを回転可能に支持する支持部材にはロータ
を発電位置と当該発電位置よりもステータから離反する
離反位置とに選択的に保持可能であり、かつ離反位置か
らはロータをその回転動作により発電位置に変位させる
ロータ保持機構が設けられているので、始動時に必要な
ロータの回転トルクを低減して容易に始動できるという
優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明が適用された発電機の要部断面図であ
る。
【図2】始動時の状態を示す要部断面図である。
【図3】第2実施例を示す要部断面図である。
【図4】第2実施例における始動時の状態を示す要部断
面図である。
【符号の説明】
1 ステータ 2 ロータ 7 支持プレート(支持部材) 7a めねじ(ロータ保持機構) 10 圧縮コイルスプリング(ロータ保持機構) 12 回転輪(ロータ保持機構) 14 球(ロータ保持機構)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ステータとロータとが当該ロータの軸方
    向へ平行に対向する発電機であって、 上記ロータを回転可能に支持する支持部材には、上記ロ
    ータを発電位置と当該発電位置よりも上記ステータから
    離反する離反位置とに選択的に保持可能であり、かつ上
    記離反位置からは上記ロータをその回転動作により上記
    発電位置に変位させるロータ保持機構が設けられている
    ことを特徴とする発電機。
  2. 【請求項2】 請求項1において、上記ロータ保持機構
    は、上記ロータの駆動軸の一方向への回転により当該駆
    動軸と螺合して上記ロータを上記離反位置に保持すると
    ともに上記離反位置からは上記駆動軸の他方向への回転
    により上記駆動軸との螺合が外れて上記ロータを上記発
    電位置に変位させるめねじと、上記駆動軸をその軸方向
    へ付勢して上記駆動軸と上記めねじとの螺合が外れたと
    きに上記ロータを上記発電位置に保持する付勢手段とを
    有していることを特徴とする発電機。
  3. 【請求項3】 請求項1において、上記ロータ保持機構
    は、上記ロータの駆動軸と係合して上記ロータを上記発
    電位置に保持するとともに上記ロータの回転時に上記駆
    動軸と共回りしかつ上記ロータが上記離反位置に変位す
    る方向への上記駆動軸の軸方向への移動を許容する中空
    の回転輪と、当該回転輪の内部で上記駆動軸と係合して
    上記回転輪を介して上記ロータを上記離反位置に保持す
    るとともに上記離反位置からは上記回転輪の回転速度が
    所定速度に達したときに遠心力で上記駆動軸との係合が
    外れて上記ロータを上記発電位置に変位させる球とを有
    していることを特徴とする発電機。
JP6153481A 1994-07-05 1994-07-05 発電機 Pending JPH0823663A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6153481A JPH0823663A (ja) 1994-07-05 1994-07-05 発電機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6153481A JPH0823663A (ja) 1994-07-05 1994-07-05 発電機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0823663A true JPH0823663A (ja) 1996-01-23

Family

ID=15563523

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6153481A Pending JPH0823663A (ja) 1994-07-05 1994-07-05 発電機

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Country Link
JP (1) JPH0823663A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6252624B1 (en) 1997-07-18 2001-06-26 Idemitsu Kosan Co., Ltd. Three dimensional display

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6252624B1 (en) 1997-07-18 2001-06-26 Idemitsu Kosan Co., Ltd. Three dimensional display

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