JPH0826424A - 商品のピッキング指示表示方法 - Google Patents
商品のピッキング指示表示方法Info
- Publication number
- JPH0826424A JPH0826424A JP15983794A JP15983794A JPH0826424A JP H0826424 A JPH0826424 A JP H0826424A JP 15983794 A JP15983794 A JP 15983794A JP 15983794 A JP15983794 A JP 15983794A JP H0826424 A JPH0826424 A JP H0826424A
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- Japan
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- picking
- display
- shelf
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 作業者の熟練度が問われることなく、ピッキ
ング作業時の台車移動をスムーズに行い、ピッキング作
業時間を短縮する。 【構成】 ディスプレイ4のメモリに予じめ記憶された
ピッキング用作業データテーブル7から上記メモリに記
憶した表示プログラム8に従って商品データ、棚番号、
数量等を取出して表示部5に表示させると共に、棚番号
のデータを入力して物流倉庫内でピッキング台車3の移
動先を指示する順路誘導用データを出力する順路誘導プ
ログラム9を前記メモリに記憶し、該順路誘導プログラ
ム9を基に表示プログラム8により、表示部5に棚レイ
アウトとピッキング台車3の移動先の位置及び順路誘導
を表示することを特徴とする。
ング作業時の台車移動をスムーズに行い、ピッキング作
業時間を短縮する。 【構成】 ディスプレイ4のメモリに予じめ記憶された
ピッキング用作業データテーブル7から上記メモリに記
憶した表示プログラム8に従って商品データ、棚番号、
数量等を取出して表示部5に表示させると共に、棚番号
のデータを入力して物流倉庫内でピッキング台車3の移
動先を指示する順路誘導用データを出力する順路誘導プ
ログラム9を前記メモリに記憶し、該順路誘導プログラ
ム9を基に表示プログラム8により、表示部5に棚レイ
アウトとピッキング台車3の移動先の位置及び順路誘導
を表示することを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ピッキング台車に搭載
した表示端末表示板等のディスプレイにより作業者へピ
ッキング指示を行う、商品のピッキング指示表示方法に
関する。
した表示端末表示板等のディスプレイにより作業者へピ
ッキング指示を行う、商品のピッキング指示表示方法に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ピッキング台車を使用しピッキン
グを行う物流倉庫には、図3に示す様な棚1が配置さ
れ、ピッキング作業者2により商品運搬に供されるピッ
キング台車3が置かれている。この棚1には、棚位置毎
に予め棚番号が割り当てられ、各棚位置に、各種商品が
保管されている。例えば、図3のa部の棚位置を、予じ
め商品Aの保管する棚位置と取り決めておくことで、棚
番号2−1−4(2行目,1列目,4段目)の棚位置に
は、商品Aが保管されていることが解かることになる。
以上の様に、物流倉庫内で、ピッキングを行う各商品
は、棚番号等でロケーション管理(棚位置を管理)され
た棚位置毎に保管され、どの商品がどの棚位置に保管さ
れているかは、棚番号ですぐ解かる仕組みとなっている
のが大半である。
グを行う物流倉庫には、図3に示す様な棚1が配置さ
れ、ピッキング作業者2により商品運搬に供されるピッ
キング台車3が置かれている。この棚1には、棚位置毎
に予め棚番号が割り当てられ、各棚位置に、各種商品が
保管されている。例えば、図3のa部の棚位置を、予じ
め商品Aの保管する棚位置と取り決めておくことで、棚
番号2−1−4(2行目,1列目,4段目)の棚位置に
は、商品Aが保管されていることが解かることになる。
以上の様に、物流倉庫内で、ピッキングを行う各商品
は、棚番号等でロケーション管理(棚位置を管理)され
た棚位置毎に保管され、どの商品がどの棚位置に保管さ
れているかは、棚番号ですぐ解かる仕組みとなっている
のが大半である。
【0003】このような物流倉庫において、ロケーショ
ン管理された棚1に保管されている商品を、ピッキング
する作業者は、図4に示す様にピッキング台車3を棚1
に沿って移動させながら、ピッキングする商品を、必要
数量分だけその商品が保管されている棚位置から取り出
し、取り出した商品を、台車3に載せた箱へ移しかえて
行く。商品の取り出し(ピッキング)が終了したら、作
業者は次のピッキングする商品が保管された棚位置へ台
車を移動させて、棚1から商品をピッキングし、また、
台車3へ載せた箱へ移しかえて行く。作業者は、この様
な作業を、台車3を移動させ繰り返し行っている。
ン管理された棚1に保管されている商品を、ピッキング
する作業者は、図4に示す様にピッキング台車3を棚1
に沿って移動させながら、ピッキングする商品を、必要
数量分だけその商品が保管されている棚位置から取り出
し、取り出した商品を、台車3に載せた箱へ移しかえて
行く。商品の取り出し(ピッキング)が終了したら、作
業者は次のピッキングする商品が保管された棚位置へ台
車を移動させて、棚1から商品をピッキングし、また、
台車3へ載せた箱へ移しかえて行く。作業者は、この様
な作業を、台車3を移動させ繰り返し行っている。
【0004】従来、このピッキング作業を行う際に、作
業者には、台車3へ搭載した表示端末や表示板に商品
名、棚番号、数量を図5に示す様に表示させることでピ
ッキング作業を通知している。図6は従来方法の1例を
示す説明図である。この従来方法は、表示端末4に、予
じめピッキングに必要な商品データ、棚番号、数量等を
入力して記憶させておき、表示端末4のメモリに記憶さ
れた表示プログラム8に従って、記憶されたピッキング
用作業データテーブル7からデータを取り出し、そのデ
ータを表示させる。
業者には、台車3へ搭載した表示端末や表示板に商品
名、棚番号、数量を図5に示す様に表示させることでピ
ッキング作業を通知している。図6は従来方法の1例を
示す説明図である。この従来方法は、表示端末4に、予
じめピッキングに必要な商品データ、棚番号、数量等を
入力して記憶させておき、表示端末4のメモリに記憶さ
れた表示プログラム8に従って、記憶されたピッキング
用作業データテーブル7からデータを取り出し、そのデ
ータを表示させる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来例にあって
は、受注伝票や商品名、棚番号、数量だけを表示し、作
業者へピッキングの指示を通知するだけで、ピッキング
する商品が保管されている棚位置へ台車を移動させるた
めには、予じめ、作業者自身が物流倉庫内の棚位置を、
熟知しておく必要があり、非熟練者が作業を行った場
合、台車を移動させるまでに、ピッキングを行う棚位置
をある程度の時間、考えた後台車の移動を始めたり、ま
た、台車をピッキングを行う棚位置まで移動するのに、
長い距離を費し、スムーズな台車の移動ができないた
め、台車移動に時間がかかることになり、更に、出荷に
至る時間にまで、影響を来たすことになるという課題が
ある。
は、受注伝票や商品名、棚番号、数量だけを表示し、作
業者へピッキングの指示を通知するだけで、ピッキング
する商品が保管されている棚位置へ台車を移動させるた
めには、予じめ、作業者自身が物流倉庫内の棚位置を、
熟知しておく必要があり、非熟練者が作業を行った場
合、台車を移動させるまでに、ピッキングを行う棚位置
をある程度の時間、考えた後台車の移動を始めたり、ま
た、台車をピッキングを行う棚位置まで移動するのに、
長い距離を費し、スムーズな台車の移動ができないた
め、台車移動に時間がかかることになり、更に、出荷に
至る時間にまで、影響を来たすことになるという課題が
ある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、非熟練者が行
う台車ピッキング作業に物流倉庫内を熟知していない為
に、台車移動に費す時間が、熟練者に比べて長時間かか
るという課題を解決し、ピッキング作業時において、作
業者個々の異なる物流倉庫内のロケーション状況の熟知
の度合によって発生する、台車移動に要する作業時間の
バラツキを均一化し、また、熟練者,非熟練者を問わ
ず、スムーズな台車移動が行え、台車移動に要する作業
時間を更に短くすることができる、商品のピッキング指
示表示方法を提供しようとするものである。即ち、本発
明方法は、ディスプレイ4のメモリに予じめ記憶された
ピッキング用作業データテーブル7から上記メモリに記
憶した表示プログラム8に従って商品データ、棚番号、
数量等を取出して表示部5に表示させると共に、棚番号
のデータを入力して物流倉庫内でピッキング台車3の移
動先を指示する順路誘導用データを出力する順路誘導プ
ログラム9を前記メモリに記憶し、該順路誘導プログラ
ム9を基に表示プログラム8により、表示部5に棚レイ
アウトとピッキング台車3の移動先の位置及び順路誘導
を表示することを特徴とする。
う台車ピッキング作業に物流倉庫内を熟知していない為
に、台車移動に費す時間が、熟練者に比べて長時間かか
るという課題を解決し、ピッキング作業時において、作
業者個々の異なる物流倉庫内のロケーション状況の熟知
の度合によって発生する、台車移動に要する作業時間の
バラツキを均一化し、また、熟練者,非熟練者を問わ
ず、スムーズな台車移動が行え、台車移動に要する作業
時間を更に短くすることができる、商品のピッキング指
示表示方法を提供しようとするものである。即ち、本発
明方法は、ディスプレイ4のメモリに予じめ記憶された
ピッキング用作業データテーブル7から上記メモリに記
憶した表示プログラム8に従って商品データ、棚番号、
数量等を取出して表示部5に表示させると共に、棚番号
のデータを入力して物流倉庫内でピッキング台車3の移
動先を指示する順路誘導用データを出力する順路誘導プ
ログラム9を前記メモリに記憶し、該順路誘導プログラ
ム9を基に表示プログラム8により、表示部5に棚レイ
アウトとピッキング台車3の移動先の位置及び順路誘導
を表示することを特徴とする。
【0007】
【作 用】ディスプレイ4の表示部5に、商品データ、
棚番号、数量等が表示プログラム8により表示されると
共に順路誘導プログラム9を基に表示プログラム8によ
り棚レイアウトとピッキング台車3の移動先の位置及び
順路誘導が表示される。この順路誘導に従ってピッキン
グ台車3を所望棚番号の移動先まで迅速に移動できるこ
とになる。
棚番号、数量等が表示プログラム8により表示されると
共に順路誘導プログラム9を基に表示プログラム8によ
り棚レイアウトとピッキング台車3の移動先の位置及び
順路誘導が表示される。この順路誘導に従ってピッキン
グ台車3を所望棚番号の移動先まで迅速に移動できるこ
とになる。
【0008】
【実施例】図1は本発明方法の1実施例の構成を示す説
明図、図2(A),(B)は本発明における表示部によ
る表示例を示す図である。本実施例は、棚番号のデータ
を入力し、そのデータを基に、物流倉庫内で台車3の移
動先を指示するデータを算出し、表示部5上の順路誘導
用データを出力する順路誘導プログラム9を、図6に示
す表示プログラム8に新たに付け加え、該順路誘導プロ
グラム9を基に表示プログラム8により表示部5に棚レ
イアウトとピッキング台車3の移動先の位置及び順路誘
導6を表示する方法である。
明図、図2(A),(B)は本発明における表示部によ
る表示例を示す図である。本実施例は、棚番号のデータ
を入力し、そのデータを基に、物流倉庫内で台車3の移
動先を指示するデータを算出し、表示部5上の順路誘導
用データを出力する順路誘導プログラム9を、図6に示
す表示プログラム8に新たに付け加え、該順路誘導プロ
グラム9を基に表示プログラム8により表示部5に棚レ
イアウトとピッキング台車3の移動先の位置及び順路誘
導6を表示する方法である。
【0009】順路誘導用データは、表示プログラム8
で、予じめ物流倉庫内を投影した棚レイアウトの表示に
対応して、表示部5上における台車3の移動先の位置を
示すデータであり、表示部5に商品データ、棚番号、数
量等が表示プログラム8により表示されると共に棚レイ
アウトとピッキング台車3の移動先の位置及び順路誘導
6を示す矢印が順路誘導用データを基に表示プログラム
8で表示される。この順路誘導6を示す矢印に従ってピ
ッキング台車3を所望棚番号の移動先まで迅速に移動で
きることになる。
で、予じめ物流倉庫内を投影した棚レイアウトの表示に
対応して、表示部5上における台車3の移動先の位置を
示すデータであり、表示部5に商品データ、棚番号、数
量等が表示プログラム8により表示されると共に棚レイ
アウトとピッキング台車3の移動先の位置及び順路誘導
6を示す矢印が順路誘導用データを基に表示プログラム
8で表示される。この順路誘導6を示す矢印に従ってピ
ッキング台車3を所望棚番号の移動先まで迅速に移動で
きることになる。
【0010】例えば、図2(A)に示すように表示部5
に、商品:△△ジュース,棚番号:2−3−1,数量:
50が表示されると共に棚レイアウトとピッキング台車
3の移動先の位置(棚番号2−3−1で△△ジュースが
保管されている棚)J及び順路誘導6を示す矢印が表示
される。この矢印に従って台車3を移動先まで移動さ
せ、該移動先の商品(△△ジュース)をピッキングす
る。
に、商品:△△ジュース,棚番号:2−3−1,数量:
50が表示されると共に棚レイアウトとピッキング台車
3の移動先の位置(棚番号2−3−1で△△ジュースが
保管されている棚)J及び順路誘導6を示す矢印が表示
される。この矢印に従って台車3を移動先まで移動さ
せ、該移動先の商品(△△ジュース)をピッキングす
る。
【0011】△△ジュースのピッキング終了後、例え
ば、図2(B)に示す表示面へ切り替る。即ち、商品:
〇〇ガム,棚番号:4−4−2,数量:10が表示され
ると共に棚レイアウトとピッキング台車3の位置Jから
移動先の位置(棚番号4−4−2で〇〇ガムが保管され
ている棚)G及び順路誘導6を示す矢印が表示される。
この矢印に従って台車3を移動先まで移動させ、該移動
先の商品(〇〇ガム)をピッキングする。以下、商品の
ピッキング終了毎に表示面を変え、該表示面に従って商
品のピッキングを行うものである。
ば、図2(B)に示す表示面へ切り替る。即ち、商品:
〇〇ガム,棚番号:4−4−2,数量:10が表示され
ると共に棚レイアウトとピッキング台車3の位置Jから
移動先の位置(棚番号4−4−2で〇〇ガムが保管され
ている棚)G及び順路誘導6を示す矢印が表示される。
この矢印に従って台車3を移動先まで移動させ、該移動
先の商品(〇〇ガム)をピッキングする。以下、商品の
ピッキング終了毎に表示面を変え、該表示面に従って商
品のピッキングを行うものである。
【0012】
【発明の効果】上述のように本発明によれば、本発明方
法を実施することで、作業者の熟練度が問われることな
く、ピッキング作業時の台車移動が、スムーズに行え、
ピッキング作業時間を短縮することができる。
法を実施することで、作業者の熟練度が問われることな
く、ピッキング作業時の台車移動が、スムーズに行え、
ピッキング作業時間を短縮することができる。
【図1】本発明方法の1実施例の構成を示す説明図であ
る。
る。
【図2】(A),(B)は本発明における表示部による
表示例を示す図である。
表示例を示す図である。
【図3】物流倉庫内の棚のロケーション管理を示す説明
図である。
図である。
【図4】物流倉庫内の棚の平面配置と台車の移動を示す
説明図である。
説明図である。
【図5】ピッキング台車に搭載したディスプレイの表示
部による表示例を示す図である。
部による表示例を示す図である。
【図6】従来方法の1例の構成を示す説明図である。
1 棚 2 ピッキング作業者 3 ピッキング台車 4 ディスプレイ(表示端末) 5 表示部 6 順路誘導 7 ピッキング用作業データテーブル 8 表示プログラム 9 順路誘導プログラム
Claims (1)
- 【請求項1】 ディスプレイのメモリに予じめ記憶され
たピッキング用作業データテーブルから上記メモリに記
憶した表示プログラムに従って商品データ、棚番号、数
量等を取出して表示部に表示させると共に、棚番号のデ
ータを入力して物流倉庫内でピッキング台車の移動先を
指示する順路誘導用データを出力する順路誘導プログラ
ムを前記メモリに記憶し、該順路誘導プログラムを基に
表示プログラムにより、表示部に棚レイアウトとピッキ
ング台車の移動先の位置及び順路誘導を表示することを
特徴とする商品のピッキング指示表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15983794A JPH0826424A (ja) | 1994-07-12 | 1994-07-12 | 商品のピッキング指示表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15983794A JPH0826424A (ja) | 1994-07-12 | 1994-07-12 | 商品のピッキング指示表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0826424A true JPH0826424A (ja) | 1996-01-30 |
Family
ID=15702330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15983794A Pending JPH0826424A (ja) | 1994-07-12 | 1994-07-12 | 商品のピッキング指示表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0826424A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11120254A (ja) * | 1997-10-09 | 1999-04-30 | Sanden Corp | 物品収納管理システム |
| WO2013150702A1 (ja) * | 2012-04-02 | 2013-10-10 | シャープ株式会社 | 生産管理システム |
| WO2017122325A1 (ja) * | 2016-01-14 | 2017-07-20 | 株式会社日立物流 | 作業支援システム及び作業支援方法 |
| WO2018021382A1 (ja) * | 2016-07-28 | 2018-02-01 | コニカミノルタ株式会社 | 端末装置及びピッキングシステム |
| WO2018047418A1 (ja) * | 2016-09-12 | 2018-03-15 | サトーホールディングス株式会社 | 入出庫作業支援システム、入出庫作業支援方法、及びプログラム |
| CN111489005A (zh) * | 2019-01-29 | 2020-08-04 | 顺丰科技有限公司 | 一种库存路径优化方法、装置 |
-
1994
- 1994-07-12 JP JP15983794A patent/JPH0826424A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11120254A (ja) * | 1997-10-09 | 1999-04-30 | Sanden Corp | 物品収納管理システム |
| WO2013150702A1 (ja) * | 2012-04-02 | 2013-10-10 | シャープ株式会社 | 生産管理システム |
| WO2017122325A1 (ja) * | 2016-01-14 | 2017-07-20 | 株式会社日立物流 | 作業支援システム及び作業支援方法 |
| JPWO2017122325A1 (ja) * | 2016-01-14 | 2018-10-25 | 株式会社日立物流 | 作業支援システム及び作業支援方法 |
| WO2018021382A1 (ja) * | 2016-07-28 | 2018-02-01 | コニカミノルタ株式会社 | 端末装置及びピッキングシステム |
| WO2018047418A1 (ja) * | 2016-09-12 | 2018-03-15 | サトーホールディングス株式会社 | 入出庫作業支援システム、入出庫作業支援方法、及びプログラム |
| JPWO2018047418A1 (ja) * | 2016-09-12 | 2019-06-24 | サトーホールディングス株式会社 | 入出庫作業支援システム、入出庫作業支援方法、及びプログラム |
| CN111489005A (zh) * | 2019-01-29 | 2020-08-04 | 顺丰科技有限公司 | 一种库存路径优化方法、装置 |
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