JPH09275018A - E型フェライトコア - Google Patents
E型フェライトコアInfo
- Publication number
- JPH09275018A JPH09275018A JP8082792A JP8279296A JPH09275018A JP H09275018 A JPH09275018 A JP H09275018A JP 8082792 A JP8082792 A JP 8082792A JP 8279296 A JP8279296 A JP 8279296A JP H09275018 A JPH09275018 A JP H09275018A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ferrite core
- gap
- middle leg
- type ferrite
- shape
- Prior art date
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- Pending
Links
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 48
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 abstract description 10
- 239000010432 diamond Substances 0.000 abstract description 10
- 239000004575 stone Substances 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 高精度なギャップ寸法を有するE型フェライ
トコアを容易に得る。 【構成】 E型フェライトコアの中脚及び両外脚の突合
せ面が連続する円弧状に形成され、前記両外脚部の外側
に平坦面が形成されているE型フェライトコア。
トコアを容易に得る。 【構成】 E型フェライトコアの中脚及び両外脚の突合
せ面が連続する円弧状に形成され、前記両外脚部の外側
に平坦面が形成されているE型フェライトコア。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ギャップ付きのE
型フェライトコアに関するものである。
型フェライトコアに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のギャップ付きフェライトコアの一
例を図8に示す。図8は、E型フェライトコア63であ
り、2つの外脚61と1つの中脚62を有し、中脚62
は、外足61に対して、短く形成されており、この差G
をギャップと呼んでいる。このギャップは直流重畳特性
の調整等を目的として形成されている。
例を図8に示す。図8は、E型フェライトコア63であ
り、2つの外脚61と1つの中脚62を有し、中脚62
は、外足61に対して、短く形成されており、この差G
をギャップと呼んでいる。このギャップは直流重畳特性
の調整等を目的として形成されている。
【0003】従来のギャップ付きフェライトコアでは、
図9に示すように、図8に示したギャップ付E型フェラ
イトコア63とギャップの形成されていないE型フェラ
イトコア64とを互いの脚部を突合せるようにして、組
み合わせ、その中脚部にコイルが挿入され、トランス、
チョークコイル等を形成していた。このようなコアの組
み合わせをEE型と呼んでいる。また、EE型以外でも
図8に示したE型フェライトコアと平板状のI型コアを
組み合わせたEI型もある。また、図8では3本の脚部
を有しているが、4本以上の脚部を有するフェライトコ
アを用いる場合もある。本発明では、4本以上の脚部を
有するものもE型フェライトコアと呼ぶことにする。
図9に示すように、図8に示したギャップ付E型フェラ
イトコア63とギャップの形成されていないE型フェラ
イトコア64とを互いの脚部を突合せるようにして、組
み合わせ、その中脚部にコイルが挿入され、トランス、
チョークコイル等を形成していた。このようなコアの組
み合わせをEE型と呼んでいる。また、EE型以外でも
図8に示したE型フェライトコアと平板状のI型コアを
組み合わせたEI型もある。また、図8では3本の脚部
を有しているが、4本以上の脚部を有するフェライトコ
アを用いる場合もある。本発明では、4本以上の脚部を
有するものもE型フェライトコアと呼ぶことにする。
【0004】このギャップを形成するための方法は、成
形するときは図10に示すように、外脚も中脚も同じ長
さに形成され、焼成後、その各脚部65の突合せ面66
を平面研磨し、その後中脚のみを更に研削するという工
程により製造されていた。また、図11に示すように、
ダイヤ砥石67をギャップ寸法に合わせて、ずらせて配
置した一体型の砥石68を形成し、軸69で回転させ、
E型フェライトコアの突合せ面を研削する方法もあっ
た。
形するときは図10に示すように、外脚も中脚も同じ長
さに形成され、焼成後、その各脚部65の突合せ面66
を平面研磨し、その後中脚のみを更に研削するという工
程により製造されていた。また、図11に示すように、
ダイヤ砥石67をギャップ寸法に合わせて、ずらせて配
置した一体型の砥石68を形成し、軸69で回転させ、
E型フェライトコアの突合せ面を研削する方法もあっ
た。
【0005】また、ギャップ付のコイル・トランスを構
成する他の手段としては、ギャップの形成されていない
E型フェライトコアを、スペーサを間に挟んで突き合わ
せ、ギャップを構成する場合もある。
成する他の手段としては、ギャップの形成されていない
E型フェライトコアを、スペーサを間に挟んで突き合わ
せ、ギャップを構成する場合もある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このギャップ付きE型
フェライトコアでは、要求される特性に対し、ギャップ
寸法が極めて大きな影響を及ぼす。従って、このギャッ
プ寸法を高精度に得ることが重要である。しかしなが
ら、従来のギャップ形成方法では、平面研磨した後に、
特定の脚部のみさらにギャップ研削するものである。従
って、2度の研削工程が必要であり、工数がかかる。更
に、外脚を研削する場合と中脚を研削する場合の研削位
置が移動するため、ギャップ寸法を精度良く研削するこ
とが困難であった。また、図24に示すような一体型の
砥石を用いれば、外脚と中脚を同時に研削することは可
能であるが、このような砥石は、ギャップ寸法の異なる
製品毎に砥石を準備する必要が有り、砥石を製品毎に多
量に保持しておくことが必要となる。このため、管理工
数が大であると共に、ギャップ寸法の微妙な調整も出来
なく、有効な方法ではない。
フェライトコアでは、要求される特性に対し、ギャップ
寸法が極めて大きな影響を及ぼす。従って、このギャッ
プ寸法を高精度に得ることが重要である。しかしなが
ら、従来のギャップ形成方法では、平面研磨した後に、
特定の脚部のみさらにギャップ研削するものである。従
って、2度の研削工程が必要であり、工数がかかる。更
に、外脚を研削する場合と中脚を研削する場合の研削位
置が移動するため、ギャップ寸法を精度良く研削するこ
とが困難であった。また、図24に示すような一体型の
砥石を用いれば、外脚と中脚を同時に研削することは可
能であるが、このような砥石は、ギャップ寸法の異なる
製品毎に砥石を準備する必要が有り、砥石を製品毎に多
量に保持しておくことが必要となる。このため、管理工
数が大であると共に、ギャップ寸法の微妙な調整も出来
なく、有効な方法ではない。
【0007】また十分に工数をかけ、高価な加工機を用
いることにより、高精度のギャップ寸法を得ることもで
きるが、これによれば、量産性が低く、コスト高とな
る。また、脚部の突合せ面間にスペーサを挿入すること
により、ギャップを構成することも通常行われている
が、このスペーサを用いる場合、次のような問題点があ
る。つまり、スペーサを挿入する工程が必要であるこ
と、又ギャップ寸法に応じて、多種類のスペーサを用意
しておく必要があること、又特に小さいギャップ寸法の
場合、非常に薄いスペーサとなり、取り扱いが極めて煩
雑となる等である。従って、スペーサを用いる方法は、
有効な方法ではない。
いることにより、高精度のギャップ寸法を得ることもで
きるが、これによれば、量産性が低く、コスト高とな
る。また、脚部の突合せ面間にスペーサを挿入すること
により、ギャップを構成することも通常行われている
が、このスペーサを用いる場合、次のような問題点があ
る。つまり、スペーサを挿入する工程が必要であるこ
と、又ギャップ寸法に応じて、多種類のスペーサを用意
しておく必要があること、又特に小さいギャップ寸法の
場合、非常に薄いスペーサとなり、取り扱いが極めて煩
雑となる等である。従って、スペーサを用いる方法は、
有効な方法ではない。
【0008】従来では、生産性が良く、かつ低コストが
達成されるギャップ付きE型フェライトコアを得ること
は困難であった。本発明は、上記のことを鑑みて、生産
性が高く、高精度なギャップ寸法を得ることが出来るE
型フェライトコアを容易に得ることを目的とする。
達成されるギャップ付きE型フェライトコアを得ること
は困難であった。本発明は、上記のことを鑑みて、生産
性が高く、高精度なギャップ寸法を得ることが出来るE
型フェライトコアを容易に得ることを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、E型フェライ
トコアの中脚及び両外脚の突合せ面が連続する円弧状に
形成され、前記両外脚部の突合せ面の外側に平坦面が形
成されているE型フェライトコアである。また、前記円
弧状面は凹状に形成され、最低部と前記平坦面との差が
1μm以上であるE型フェライトコアである。
トコアの中脚及び両外脚の突合せ面が連続する円弧状に
形成され、前記両外脚部の突合せ面の外側に平坦面が形
成されているE型フェライトコアである。また、前記円
弧状面は凹状に形成され、最低部と前記平坦面との差が
1μm以上であるE型フェライトコアである。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明に係る一つの実施の形態を
説明する。この実施例の斜視図を図1に、正面図を図2
に示す。この実施例は、2つの外脚2と一つの中脚3を
有するE型フェライトコア1であり、その外脚2及び中
脚3の突合せ面が円弧状に形成され、また外脚2の外側
には平坦部4が形成されている。この円弧状の突合せ面
は、円弧状の一つの仮想線5上に形成されている。そし
て、外脚2の平坦部4と中脚3の最低部との差Gがギャ
ップとなっている。そして、このGを1μm以上形成し
たものである。このE型フェライトコア1は、図3
(a)に示すように、2つのE型フェライトコア1を突
合せて構成され、中脚の周囲に巻線が施されて、コイ
ル、トランスが構成される。また、他方のE型フェライ
トコアとして、突合せ面が平坦なE型フェライトコア6
を用いてもよい。この場合を図3(b)に示す。また、
図4に示すように、I型フェライトコア7と突合せて構
成してもよい。本発明では、外脚に平坦面を有している
ので、突合せが安定する。
説明する。この実施例の斜視図を図1に、正面図を図2
に示す。この実施例は、2つの外脚2と一つの中脚3を
有するE型フェライトコア1であり、その外脚2及び中
脚3の突合せ面が円弧状に形成され、また外脚2の外側
には平坦部4が形成されている。この円弧状の突合せ面
は、円弧状の一つの仮想線5上に形成されている。そし
て、外脚2の平坦部4と中脚3の最低部との差Gがギャ
ップとなっている。そして、このGを1μm以上形成し
たものである。このE型フェライトコア1は、図3
(a)に示すように、2つのE型フェライトコア1を突
合せて構成され、中脚の周囲に巻線が施されて、コイ
ル、トランスが構成される。また、他方のE型フェライ
トコアとして、突合せ面が平坦なE型フェライトコア6
を用いてもよい。この場合を図3(b)に示す。また、
図4に示すように、I型フェライトコア7と突合せて構
成してもよい。本発明では、外脚に平坦面を有している
ので、突合せが安定する。
【0011】本発明の円弧状面の加工方法の概念図を図
5に、その側面図を図6に示す。これは、 ダイヤ砥石
8が形成されたカップダイヤ9を用い、そのカップダイ
ヤ9の回転軸10をE型フェライトコア1の研削される
面の基準面に対する垂線11に対して角度θ傾ける。こ
れにより、砥石の研削する軌道12が決まる。このカッ
プダイヤ9を回転させ、E型フェライトコア1をC方向
又はD方向に通過させて、E型フェライトコア1の突合
せ面を加工した。これにより、E型フェライトコア1の
突合せ面全体を円弧状に形成する。この正面図を図7に
示す。このE型フェライトコア1は、中脚3及び外脚2
を同時に研削しているので、非常に高寸法精度に加工出
来ている。また、砥石の径と軸の傾きにより、砥石の軌
道は定まり、フェライトコアの幅が決まれば、ギャップ
深さも決定される。従って、必要なギャップ深さによ
り、種々の選択が可能である。例えば、必要なギャップ
深さに応じて砥石の回転軸の傾きを変える、又傾きを同
じとし、砥石の径を変えることである。もちろん、同じ
砥石径、同じ砥石軸角度であっても、フェライトコアの
幅が変わればギャップ深さも変更出来る。このように、
極めて自由度が高く、しかも極めてシンプルな加工によ
り、高精度なギャップ加工が可能となる。そして、外脚
2に平坦面を形成する平面研削を行ない、実施例のE型
フェライトコアを形成した。この方法によれば、既に高
寸法精度に円弧状面が形成されているE型フェライトコ
アを所定量平面研磨して、僅かな平坦面を形成するもの
であり、高寸法精度のギャップ寸法を得ることができ
る。
5に、その側面図を図6に示す。これは、 ダイヤ砥石
8が形成されたカップダイヤ9を用い、そのカップダイ
ヤ9の回転軸10をE型フェライトコア1の研削される
面の基準面に対する垂線11に対して角度θ傾ける。こ
れにより、砥石の研削する軌道12が決まる。このカッ
プダイヤ9を回転させ、E型フェライトコア1をC方向
又はD方向に通過させて、E型フェライトコア1の突合
せ面を加工した。これにより、E型フェライトコア1の
突合せ面全体を円弧状に形成する。この正面図を図7に
示す。このE型フェライトコア1は、中脚3及び外脚2
を同時に研削しているので、非常に高寸法精度に加工出
来ている。また、砥石の径と軸の傾きにより、砥石の軌
道は定まり、フェライトコアの幅が決まれば、ギャップ
深さも決定される。従って、必要なギャップ深さによ
り、種々の選択が可能である。例えば、必要なギャップ
深さに応じて砥石の回転軸の傾きを変える、又傾きを同
じとし、砥石の径を変えることである。もちろん、同じ
砥石径、同じ砥石軸角度であっても、フェライトコアの
幅が変わればギャップ深さも変更出来る。このように、
極めて自由度が高く、しかも極めてシンプルな加工によ
り、高精度なギャップ加工が可能となる。そして、外脚
2に平坦面を形成する平面研削を行ない、実施例のE型
フェライトコアを形成した。この方法によれば、既に高
寸法精度に円弧状面が形成されているE型フェライトコ
アを所定量平面研磨して、僅かな平坦面を形成するもの
であり、高寸法精度のギャップ寸法を得ることができ
る。
【0012】また上記実施例では、外脚の平坦部を円弧
状面の加工を行った後に形成したが、平坦部が残るよう
に、円弧状面の加工を行っても良い。また本発明の平坦
部は、外脚の断面積の半分以下の面積であることが望ま
しい。また、脚部が4本以上のフェライトコアであって
も良い。また各脚部は、上記実施例のような角柱状に限
られるものではなく、例えば円柱状のものでも良い。
状面の加工を行った後に形成したが、平坦部が残るよう
に、円弧状面の加工を行っても良い。また本発明の平坦
部は、外脚の断面積の半分以下の面積であることが望ま
しい。また、脚部が4本以上のフェライトコアであって
も良い。また各脚部は、上記実施例のような角柱状に限
られるものではなく、例えば円柱状のものでも良い。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、高精度のギャップが形
成されたE型フェライトコアを得ることが出来る。しか
も、コア形状に制限されることなく、広く利用すること
が出来る優れたものである。またギャップ寸法の微妙な
調整も可能である。
成されたE型フェライトコアを得ることが出来る。しか
も、コア形状に制限されることなく、広く利用すること
が出来る優れたものである。またギャップ寸法の微妙な
調整も可能である。
【図1】本発明に係る実施例のE型フェライトコアの斜
視図である。
視図である。
【図2】本発明に係る実施例のE型フェライトコアの正
面図である。
面図である。
【図3】(a)(b)は本発明に係る実施例のEE型フ
ェライトコアの正面図である。
ェライトコアの正面図である。
【図4】本発明に係る実施例のEI型フェライトコアの
正面図である。
正面図である。
【図5】本発明に係る一実施例の加工方法の概念図であ
る。
る。
【図6】本発明に係る一実施例の加工方法の概念図の側
面図である。
面図である。
【図7】本発明に係る一実施例の正面図である。
【図8】従来例の正面図である。
【図9】従来例の使用例である。
【図10】従来例の説明図である。
【図11】従来例の一例の砥石の説明図である。
1 E型フェライトコア 2 外脚 3 中脚 4 平坦部 5 円弧状の仮想線 6 E型フェライトコア 7 I型フェライトコア 8 ダイヤ砥石 9 カップダイヤ 10 回転軸 11 研削される面の基準面に対する垂線 12 砥石の研削する軌道
Claims (2)
- 【請求項1】 E型フェライトコアの中脚及び両外脚の
突合せ面が連続する円弧状に形成され、前記両外脚部の
突合せ面の外側に平坦面が形成されていることを特徴と
するE型フェライトコア。 - 【請求項2】 前記円弧状面は凹状に形成され、最低部
と前記平坦面との差が1μm以上であることを特徴とす
る請求項1記載のE型フェライトコア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8082792A JPH09275018A (ja) | 1996-04-04 | 1996-04-04 | E型フェライトコア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8082792A JPH09275018A (ja) | 1996-04-04 | 1996-04-04 | E型フェライトコア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09275018A true JPH09275018A (ja) | 1997-10-21 |
Family
ID=13784263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8082792A Pending JPH09275018A (ja) | 1996-04-04 | 1996-04-04 | E型フェライトコア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09275018A (ja) |
-
1996
- 1996-04-04 JP JP8082792A patent/JPH09275018A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |