JPH1044361A - 化粧シート - Google Patents
化粧シートInfo
- Publication number
- JPH1044361A JPH1044361A JP8203602A JP20360296A JPH1044361A JP H1044361 A JPH1044361 A JP H1044361A JP 8203602 A JP8203602 A JP 8203602A JP 20360296 A JP20360296 A JP 20360296A JP H1044361 A JPH1044361 A JP H1044361A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- titanium oxide
- decorative sheet
- resin layer
- parts
- urethane
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Finishing Walls (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】汚れが付きにくく、落ちやすく、それ自体に耐
汚染、抗菌、消臭作用をもち、かつ発泡樹脂層の発泡倍
率に影響のない化粧シートを提供すること。 【解決手段】基材表面1に発泡樹脂層2を設け、この上
に任意に絵柄印刷3を設け、この上に酸化チタンを含有
したウレタン樹脂層4を設けてなることを特徴とする。
汚染、抗菌、消臭作用をもち、かつ発泡樹脂層の発泡倍
率に影響のない化粧シートを提供すること。 【解決手段】基材表面1に発泡樹脂層2を設け、この上
に任意に絵柄印刷3を設け、この上に酸化チタンを含有
したウレタン樹脂層4を設けてなることを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は内装用化粧シート、
特に壁、天井等をカバーする壁紙、天井材表面に用いる
化粧シートに関し、さらには発泡による意匠性の他、耐
汚染性、抗菌性に優れ、消臭効果を持つ化粧シートに関
する。
特に壁、天井等をカバーする壁紙、天井材表面に用いる
化粧シートに関し、さらには発泡による意匠性の他、耐
汚染性、抗菌性に優れ、消臭効果を持つ化粧シートに関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、壁紙等の耐汚染用表面保護層とし
て、フッ素フィルムもしくはエチレン−酢酸ビニル共重
合体(以下EVAと称す)フィルムなどをラミネートし
たもの、又はウレタンなどの樹脂をトップコートとして
塗布したもの、等が知られている。しかし、これらは汚
れが付きにくい、落ちやすいという効果はあるものの、
汚れ自体を分解する作用はない。特に表面にフッ素フィ
ルムを設けたものは汚れの付きにくさは優れているもの
の、発泡化粧シートなどで発泡樹脂層の発泡倍率が本来
より落ちるという欠点がある。
て、フッ素フィルムもしくはエチレン−酢酸ビニル共重
合体(以下EVAと称す)フィルムなどをラミネートし
たもの、又はウレタンなどの樹脂をトップコートとして
塗布したもの、等が知られている。しかし、これらは汚
れが付きにくい、落ちやすいという効果はあるものの、
汚れ自体を分解する作用はない。特に表面にフッ素フィ
ルムを設けたものは汚れの付きにくさは優れているもの
の、発泡化粧シートなどで発泡樹脂層の発泡倍率が本来
より落ちるという欠点がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、以上のよう
な問題点を解決するためになされたもので、その課題と
するところは、汚れが付きにくく、落ちやすく、それ自
体に耐汚染、抗菌、消臭作用をもち、かつ発泡樹脂層の
発泡倍率に影響のない化粧シートを提供することにあ
る。
な問題点を解決するためになされたもので、その課題と
するところは、汚れが付きにくく、落ちやすく、それ自
体に耐汚染、抗菌、消臭作用をもち、かつ発泡樹脂層の
発泡倍率に影響のない化粧シートを提供することにあ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明はこの課題を解決
するため、基材表面に発泡樹脂層を設け、この上に任意
に絵柄印刷を設け、この上に酸化チタンを含有したウレ
タン樹脂層を設けてなることを特徴とする化粧シートを
提供する。また、前記酸化チタンの含有量がウレタン樹
脂100重量部に対して30〜70重量部であること、
前記酸化チタンを含有したウレタン樹脂層の層厚が1〜
5μmであること、前記酸化チタンの粒径が0.5〜2
μmであること、前記酸化チタンの結晶型がアナターゼ
型であることを特徴とする化粧シートを提供する。
するため、基材表面に発泡樹脂層を設け、この上に任意
に絵柄印刷を設け、この上に酸化チタンを含有したウレ
タン樹脂層を設けてなることを特徴とする化粧シートを
提供する。また、前記酸化チタンの含有量がウレタン樹
脂100重量部に対して30〜70重量部であること、
前記酸化チタンを含有したウレタン樹脂層の層厚が1〜
5μmであること、前記酸化チタンの粒径が0.5〜2
μmであること、前記酸化チタンの結晶型がアナターゼ
型であることを特徴とする化粧シートを提供する。
【0005】
【発明の実施の形態】以下本発明の実施の形態につき説
明する。図1に本発明の化粧シートの一実施例の断面の
構造を示す。これは、裏打紙1の表面に発泡性水性エマ
ルジョン層2、印刷層3、酸化チタンを含有するウレタ
ン樹脂層4を設けたものである。
明する。図1に本発明の化粧シートの一実施例の断面の
構造を示す。これは、裏打紙1の表面に発泡性水性エマ
ルジョン層2、印刷層3、酸化チタンを含有するウレタ
ン樹脂層4を設けたものである。
【0006】本発明における基材としては、特に限定し
ないが、裏打紙が使用出来る。また、後述する発泡樹脂
層として用いる発泡性水性エマルジョンを塗布すること
による水分の吸収における伸び等の不具合、いわゆる波
打ち現象を防ぐ目的で、裏打紙の表面に耐水性のある層
を設けることも適宜行なう。この耐水性のある層として
は、アクリル樹脂などの水性エマルジョンに水酸化アル
ミニウムなどの無機質粉体を分散させたものが使用可能
である。
ないが、裏打紙が使用出来る。また、後述する発泡樹脂
層として用いる発泡性水性エマルジョンを塗布すること
による水分の吸収における伸び等の不具合、いわゆる波
打ち現象を防ぐ目的で、裏打紙の表面に耐水性のある層
を設けることも適宜行なう。この耐水性のある層として
は、アクリル樹脂などの水性エマルジョンに水酸化アル
ミニウムなどの無機質粉体を分散させたものが使用可能
である。
【0007】本発明における発泡樹脂層に用いる発泡性
樹脂としては、発泡性水性エマルジョン樹脂が好適に用
いられ、アクリル系水性エマルジョン樹脂、EVA系水
性エマルジョン樹脂、ウレタン系水性エマルジョン樹脂
等が使用できる。また、この上に任意の絵柄印刷を行っ
てもよい。
樹脂としては、発泡性水性エマルジョン樹脂が好適に用
いられ、アクリル系水性エマルジョン樹脂、EVA系水
性エマルジョン樹脂、ウレタン系水性エマルジョン樹脂
等が使用できる。また、この上に任意の絵柄印刷を行っ
てもよい。
【0008】前記樹脂に添加される発泡剤としては、塩
化ビニルデン、アクリルニトリル等を外郭として、イソ
ペンタン、イソブタン等のガスを内部に充填した熱膨張
型のカプセル発泡剤が使用可能である。これらの含有量
としては、前記樹脂100重量部に対して、発泡剤3〜
20重量部が適当である。
化ビニルデン、アクリルニトリル等を外郭として、イソ
ペンタン、イソブタン等のガスを内部に充填した熱膨張
型のカプセル発泡剤が使用可能である。これらの含有量
としては、前記樹脂100重量部に対して、発泡剤3〜
20重量部が適当である。
【0009】本発明におけるウレタン樹脂としては、ウ
レタン樹脂の他、アクリル変性ウレタン等が用いられ
る。
レタン樹脂の他、アクリル変性ウレタン等が用いられ
る。
【0010】本発明におけるウレタン樹脂に含有する酸
化チタンとしては、光活性の高いアナターゼ型の結晶型
が好適である。粒径は0.5〜2μmのものが好まし
い。この含有量としては、ウレタン100重量部に対し
て、酸化チタン30〜70重量部添加することが好まし
い。30重量部より少なければ十分な耐汚染、抗菌、消
臭作用が発現せず、70重量部より多いと樹脂の発泡倍
率が低下してしまう。
化チタンとしては、光活性の高いアナターゼ型の結晶型
が好適である。粒径は0.5〜2μmのものが好まし
い。この含有量としては、ウレタン100重量部に対し
て、酸化チタン30〜70重量部添加することが好まし
い。30重量部より少なければ十分な耐汚染、抗菌、消
臭作用が発現せず、70重量部より多いと樹脂の発泡倍
率が低下してしまう。
【0011】また、この酸化チタン含有ウレタン樹脂層
の厚みは、1〜3μmが好適である。この場合、厚みの
ほぼ1/2の粒径を使用するのが良い。これは、樹脂層
表面に酸化チタン粒子を出し、光触媒作用を起こさせる
ためである。
の厚みは、1〜3μmが好適である。この場合、厚みの
ほぼ1/2の粒径を使用するのが良い。これは、樹脂層
表面に酸化チタン粒子を出し、光触媒作用を起こさせる
ためである。
【0012】本発明においては、酸化チタンの持つ酸化
力により、汚れなどの成分となるものを酸化分解するこ
とにある。さらに、この分解能力と、汚れにくく、汚れ
を落としやすいウレタン樹脂とを組み合わせることによ
って、その効果を向上させることができる。
力により、汚れなどの成分となるものを酸化分解するこ
とにある。さらに、この分解能力と、汚れにくく、汚れ
を落としやすいウレタン樹脂とを組み合わせることによ
って、その効果を向上させることができる。
【0013】
<実施例1>基材として坪量120g/m2 の難燃性基
材(特種製紙(株)製:「TT−120TW」)(裏打
紙両面にアクリル樹脂を主体としたバリアー層が形成さ
れている)に、後述する配合の発泡樹脂をリップコータ
ーをもちいて塗布し、厚さ120g/m2 (dry)の
樹脂層とした。
材(特種製紙(株)製:「TT−120TW」)(裏打
紙両面にアクリル樹脂を主体としたバリアー層が形成さ
れている)に、後述する配合の発泡樹脂をリップコータ
ーをもちいて塗布し、厚さ120g/m2 (dry)の
樹脂層とした。
【0014】 <発泡樹脂の配合> アクリル樹脂 100重量部 水 100重量部 水酸化アルミニウム 100重量部 マイクロカプセル発泡剤 10重量部 顔料 15重量部 分散剤、増粘剤他 5重量部
【0015】このアクリル樹脂層上に、印刷による絵柄
層を設け、以下に示す配合の酸化チタン含有ウレタン樹
脂を15g/m2 塗布し乾燥させた。その後、加熱発泡
による凹凸模様を形成し、化粧シートを得た。
層を設け、以下に示す配合の酸化チタン含有ウレタン樹
脂を15g/m2 塗布し乾燥させた。その後、加熱発泡
による凹凸模様を形成し、化粧シートを得た。
【0016】 <ウレタン樹脂の配合> ウレタン樹脂 100重量部 水 150重量部 酸化チタン(アナターゼ型、粒径0.5μm) 50重量部
【0017】前記配合例のアクリルエマルジョンのみの
場合、発泡倍率は3.1倍だが、ウレタンエマルジョン
をコーティングした場合、3.06倍とほぼ発泡に影響
は無かった。
場合、発泡倍率は3.1倍だが、ウレタンエマルジョン
をコーティングした場合、3.06倍とほぼ発泡に影響
は無かった。
【0018】また、耐汚染テストとして、光触媒効果の
たばこのやに試験を行った。これは、ガラスケース上部
にウレタンコーティングしたアクリル壁紙と、コーティ
ングなしのアクリル壁紙を貼り、下方より、たばこのけ
むりを注入した。これを色差により測定した。数値は1
0回の平均である。結果を表1に示す。
たばこのやに試験を行った。これは、ガラスケース上部
にウレタンコーティングしたアクリル壁紙と、コーティ
ングなしのアクリル壁紙を貼り、下方より、たばこのけ
むりを注入した。これを色差により測定した。数値は1
0回の平均である。結果を表1に示す。
【0019】
【表1】
【0020】これらから明らかなように、トップコート
による汚れのつきやすさ(たばこのやに)は変わらな
い。このやにをたばこ5本分つけたものに、15Wのブ
ラックライト蛍光灯を試料から5cm離して、色差の変
化を測定した。結果を表2に示す。
による汚れのつきやすさ(たばこのやに)は変わらな
い。このやにをたばこ5本分つけたものに、15Wのブ
ラックライト蛍光灯を試料から5cm離して、色差の変
化を測定した。結果を表2に示す。
【0021】
【表2】
【0022】これらから明かのように、酸化チタンをト
ップコートに含有したものは、確実に汚れを分解する。
ップコートに含有したものは、確実に汚れを分解する。
【0023】また、ウレタン自体の性能確認テストとし
て汚染試験を行った。試験方法を以下に示す。
て汚染試験を行った。試験方法を以下に示す。
【0024】コーヒー:水100gにたいしてインスタ
ントコーヒー4g溶かしたものを、角度45度でこぼし
た。 醤油 :通常の醤油を原液のまま、100g角度45
度でこぼした。 クレヨン:学振型摩擦試験機(JIS.L−0823)
を用い、荷重200gとし、5往復する。 口紅 :学振摩擦試験機を用い、荷重200gで5往
復する。
ントコーヒー4g溶かしたものを、角度45度でこぼし
た。 醤油 :通常の醤油を原液のまま、100g角度45
度でこぼした。 クレヨン:学振型摩擦試験機(JIS.L−0823)
を用い、荷重200gとし、5往復する。 口紅 :学振摩擦試験機を用い、荷重200gで5往
復する。
【0025】これを、コーヒーと醤油は水で、クレヨン
と口紅は家庭用台所洗剤を含ませた布でふきとる。結果
として、コーヒーと醤油は、ウレタンコーティングした
ものは水で流され、ほとんど汚れは付かない。クレヨン
と口紅については、ウレタンコーティングしないものは
布で100回程こすらなければ汚れが落ちないのに対し
て、ウレタンコーティングしたものは30回程度で汚れ
が落ちた。
と口紅は家庭用台所洗剤を含ませた布でふきとる。結果
として、コーヒーと醤油は、ウレタンコーティングした
ものは水で流され、ほとんど汚れは付かない。クレヨン
と口紅については、ウレタンコーティングしないものは
布で100回程こすらなければ汚れが落ちないのに対し
て、ウレタンコーティングしたものは30回程度で汚れ
が落ちた。
【0026】<比較例>実施例1で示したアクリル樹脂
上にトップコートとしてフッ素樹脂を15g/m2 (d
ry)塗布し、乾燥し、発泡させた以外は実施例1と同
様にして化粧シートを得た。その際の発泡倍率は1.4
倍となり、殆ど発泡していなかった。
上にトップコートとしてフッ素樹脂を15g/m2 (d
ry)塗布し、乾燥し、発泡させた以外は実施例1と同
様にして化粧シートを得た。その際の発泡倍率は1.4
倍となり、殆ど発泡していなかった。
【0027】
【発明の効果】本発明は以上の構成であるから、下記に
示す如き効果がある。 1)トップコートに酸化チタンを含有することにより、
室内光、太陽光により自己汚れ分解が行われ、ウレタン
自体の耐汚染効果と合わせると抜群の耐汚染性が得られ
る。 2)また、酸化チタンによって耐汚染のみならず、消
臭、抗菌作用も得られる。 3)トップコート主成分が比較的軟らかいウレタン樹脂
であることにより、倍率に影響しない。
示す如き効果がある。 1)トップコートに酸化チタンを含有することにより、
室内光、太陽光により自己汚れ分解が行われ、ウレタン
自体の耐汚染効果と合わせると抜群の耐汚染性が得られ
る。 2)また、酸化チタンによって耐汚染のみならず、消
臭、抗菌作用も得られる。 3)トップコート主成分が比較的軟らかいウレタン樹脂
であることにより、倍率に影響しない。
【図1】本発明の化粧シートの一例における断面の構造
を示す説明図である。
を示す説明図である。
1…基材 2…発泡樹脂 3…印刷層 4…酸化チタン含有ウレタン樹脂層
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 E04F 13/00 0231−2E E04F 13/00 B 13/18 0231−2E 13/18 A
Claims (5)
- 【請求項1】基材表面に発泡樹脂層を設け、この上に任
意に絵柄印刷を設け、この上に酸化チタンを含有したウ
レタン樹脂層を設けてなることを特徴とする化粧シー
ト。 - 【請求項2】前記酸化チタンの含有量がウレタン樹脂1
00重量部に対して30〜70重量部であることを特徴
とする請求項1記載の化粧シート。 - 【請求項3】前記酸化チタンを含有したウレタン樹脂層
の層厚が1〜5μmであることを特徴とする請求項1ま
たは2記載の化粧シート。 - 【請求項4】前記酸化チタンの粒径が0.5〜2μmで
あることを特徴とする請求項1〜3のいずれか記載の化
粧シート。 - 【請求項5】前記酸化チタンの結晶型がアナターゼ型で
あることを特徴とする請求項1〜4のいずれか記載の化
粧シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8203602A JPH1044361A (ja) | 1996-08-01 | 1996-08-01 | 化粧シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8203602A JPH1044361A (ja) | 1996-08-01 | 1996-08-01 | 化粧シート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1044361A true JPH1044361A (ja) | 1998-02-17 |
Family
ID=16476774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8203602A Pending JPH1044361A (ja) | 1996-08-01 | 1996-08-01 | 化粧シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1044361A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10217383A (ja) * | 1996-12-03 | 1998-08-18 | Achilles Corp | 装飾シートおよびその製造方法 |
| JP2002225191A (ja) * | 2001-02-02 | 2002-08-14 | Daiken Trade & Ind Co Ltd | 化粧板及びその製造方法 |
| JP2009215875A (ja) * | 2009-05-08 | 2009-09-24 | Lonseal Corp | 腰壁材 |
| JP2011038060A (ja) * | 2009-08-18 | 2011-02-24 | Sumitomo Chemical Co Ltd | 光触媒体層の下地層用プレコート液、光触媒体層付壁紙中間体および光触媒体層付壁紙 |
-
1996
- 1996-08-01 JP JP8203602A patent/JPH1044361A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10217383A (ja) * | 1996-12-03 | 1998-08-18 | Achilles Corp | 装飾シートおよびその製造方法 |
| JP2002225191A (ja) * | 2001-02-02 | 2002-08-14 | Daiken Trade & Ind Co Ltd | 化粧板及びその製造方法 |
| JP2009215875A (ja) * | 2009-05-08 | 2009-09-24 | Lonseal Corp | 腰壁材 |
| JP2011038060A (ja) * | 2009-08-18 | 2011-02-24 | Sumitomo Chemical Co Ltd | 光触媒体層の下地層用プレコート液、光触媒体層付壁紙中間体および光触媒体層付壁紙 |
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